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ブラリさんのクチコミ(83ページ)全4,102件

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  • 基本情報
  • 住宅街にある公園

    投稿日 2018年12月22日

    亀沢第一児童遊園 両国

    総合評価:3.0

    北斎通りの亀沢二丁目交差点の一つ西側の通りを北に向かうとこの公園がありました。とても小さな公園ですので、大きい子供が遊ぶことはできませんが、ブランコや滑り台、砂場などがあり、小さい子なら十分に楽しめそうでした。公園の南端には初代三遊亭円朝住居跡があるので立ち寄ってみるのもお勧めです。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    2.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 公園内に設置された説明板

    投稿日 2018年12月22日

    初代三遊亭円朝住居跡 両国

    総合評価:3.5

    両国と錦糸町の間、北斎通りから少し北に行ったところにある亀沢第一児童遊園に初代三遊亭円朝住居跡の説明板が設置されていました。公園の端に道路に向かって設置されていますので見つけやすかったです。両国の寄席で活躍していた19年間をここで暮らしていたということで、あらためて両国に住む文化人の幅広さを知りました。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    2.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 広い敷地を持つ上屋敷

    投稿日 2018年12月22日

    津軽家上屋敷表御門跡 両国

    総合評価:3.0

    京葉道路の緑二丁目交差点付近に津軽家上屋敷表御門跡の説明板がありました。この付近一帯を屋敷の敷地としており、北に位置する緑町公園内にも上屋敷跡地の高札が立てられていました。かなりの広さがある上屋敷だと思いました。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 戦災で失われた劇場

    投稿日 2018年12月22日

    寿座跡 (寿劇場跡) 両国

    総合評価:3.0

    両国の緑町公園から京葉道路に向かって南に進んでいった角の所に歌舞伎劇場寿座の標柱がありました。寿座はいったん閉じた後に1898年にこの地で開座しました。戦争によって閉座して、劇場そのものも焼失してしまいましたが、両国の歴史に触れることができました。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 緑町公園内に高札があります

    投稿日 2018年12月22日

    江川太郎左衛門終焉の地 両国

    総合評価:3.0

    両国にある緑町公園のあたりは津軽家上屋敷と江川太郎左衛門の屋敷が隣り合っていたため、緑町公園には双方の屋敷跡の高札が立てられていました。江川太郎左衛門とは代々の江川家当主のことを指しますが、一般的には韮山代官として活躍した江川英龍のことだそうです。あちこちに足跡を残しているのでよほど有名な人だったのだと思いました。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 生涯で90回以上引越しした北斎のスタート地点

    投稿日 2018年12月22日

    葛飾北斎生誕の地 両国

    総合評価:3.0

    葛飾北斎は生涯で90回以上の引越しをした人として有名ですが、その生誕地の高札が緑町公園西側の一角に立てられていました。緑町公園の前の通りは「北斎通り」と呼ばれ、また「すみだ北斎美術館」も隣接しているので、葛飾北斎ゆかりの地という感じでした。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • ゆっくり楽しめる両国の銭湯

    投稿日 2018年12月22日

    江戸遊 両国

    総合評価:3.5

    都営大江戸線両国駅から北斎通りを錦糸町方面に向かっていると両国湯屋江戸遊という楽しそうな銭湯がありました。両国を散策中でしたので入りませんでしたが、岩盤浴を含む各種風呂に入れるほかアメニティもそろっているので手ぶらで行けます。入館料は2380円と高いものの翌朝9時までいられるので、次回は是非ゆっくりとくつろいでみたいと思いました。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    泉質:
    4.0
    雰囲気:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 雅や庭園の楽しみ方

    投稿日 2018年12月22日

    旧安田庭園 両国

    総合評価:3.5

    両国にある旧安田庭園には、隅田川の水を引き込んでいた水門があり、かつては潮の干満に伴って池の水位が上下に変化し、それによって変わる庭の景観を楽しんでいたそうです。隅田川の水質汚濁などによって水門は閉じられたそうですが、昔の人の庭園の楽しみ方は雅だなと思いました。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    2.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 忠臣蔵に出てくる架空の人物

    投稿日 2018年12月22日

    俵星玄蕃の道場跡 両国

    総合評価:3.0

    両国国技館の前、太鼓櫓の近くに柵越しに歩道に向かって「俵星玄蕃」の高札が立っていました。赤穂浪士の講談などで有名な男で、討ち入りに協力したとされています。実際には架空の人物だそうですが、こういった存在が忠臣蔵を面白くしているのだと思いました。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 呼び出しの太鼓の音

    投稿日 2018年12月22日

    両国国技館 両国

    総合評価:3.5

    両国国技館の正面に高さ約16mの太鼓櫓があり、日本の伝統を感じました。相撲興行があるときは櫓の周りに色鮮やかな幟旗が立てられて、櫓の上から呼び出しの太鼓の音が聞こえてきます。外観は日本らしい木組みに見せていますが、実際には鉄骨製の櫓でエレベーターがついていました。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    4.0

  • シャープな建物で刀剣に合っています

    投稿日 2018年12月22日

    刀剣博物館 両国

    総合評価:3.5

    両国の旧安田庭園を訪れた際に同じ敷地内に刀剣博物館がありました。最近では刀剣のブームが来ているので入りたかったのですが、入館料が1000円と高かったので建物を見学するだけにしました。とてもシャープな建物ですので、刀剣の博物館にぴったりの感じでした。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    2.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.0

  • 道路から見ることができます

    投稿日 2018年12月22日

    村松志保子の産婆学校跡/助産師教育発祥の地碑 両国

    総合評価:3.5

    老人保健施設隅田秋光園の敷地内にあるという松村志保子の記念碑を探しに行きました。敷地内とは言え、敷地の角に道路から見えるように建っているのですぐにわかりました。沼田藩の侍医の家に生まれ、1888年に日本初の産婆学校を設立した女性で、その行動力には頭が下がる思いがしました。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    2.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 築地本願寺と似た洒落た建物

    投稿日 2018年12月22日

    築地本願寺 慈光院 両国

    総合評価:3.5

    都営大江戸線両国駅から徒歩5分ほど歩いた場所、横網町公園の南側に位置する築地本願寺慈光院を訪れました。これは関東大震災を記念して築地本願寺が建立した分院で、二階建ての洒落た建物です。特に建物の上部にある部分が築地本願寺と同じで、関係性がよくわかりました。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 東京大空襲で被害を受けた言問橋

    投稿日 2018年12月22日

    言問橋の欄干と縁石 両国

    総合評価:4.0

    東京江戸博物館の敷地内の北側にある歩道沿いに言問橋の古い欄干が残されていました。現在、言問橋は新しい橋に架け変わっていますが、旧橋は東京大空襲で大きな被害を受けました。この橋の上でたくさんの人が焼き殺されたと思うと悲しくなりました。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 本所小学校で始まった取り組み

    投稿日 2018年12月22日

    良い歯の日発祥記念碑 両国

    総合評価:3.5

    両国中学校の校門前の歩道の少し北側に白い石碑が置かれていました。良い歯の日発祥記念碑という珍しい記念碑で、かつて本所小学校で始まった歯科検診と歯科表彰を起源とする「虫歯予防デー」6月4日を記念するものでした。珍しい内容ですが、とても良い取り組みなので、記念すべき内容だと思いました。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 本所七不思議のひとつ

    投稿日 2018年12月22日

    置いてけ堀 御竹蔵跡 両国

    総合評価:3.5

    都営大江戸線両国駅の真上、清澄通り沿いの日大一中・高敷地の柵の中に「置いてけぼり」の由来が記された高札がありました。近くにあった堀で魚釣りをしていた男が帰ろうとすると「置いてけ~、置いてけ~」と不気味な声がして、慌てて家に帰ると釣った魚が消えていたとか。本所七不思議のひとつが語源とは知りませんでした。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 馬場を囲む土手に大きな榛

    投稿日 2018年12月22日

    榛馬場跡 両国

    総合評価:3.0

    両国にある榛稲荷神社敷地内の道路沿いに榛馬場跡の高札が立っていました。ここにはかつて馬場があり、馬場を囲む土手に大きな榛があったので「榛馬場」と呼ばれたそうです。東西185m南北22mの馬場が明治の初めころまでありました。稲荷神社の名前に馬場の歴史を感じました。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    2.5
    見ごたえ:
    3.0

  • 江戸時代の将棋名人の一家

    投稿日 2018年12月22日

    伊藤宗印屋敷跡 両国

    総合評価:2.5

    京葉道路を両国から錦糸町方面に向かう途中にある両国亭の片隅に将棋名人である伊藤宗印の屋敷跡の高札を見つけました。江戸時代には大橋家本家、大橋家分家、伊藤家の三家が持ち回りで名人を世襲しており、明治時代には宗印だけが本所に住んでいたそうです。人通りの多い京葉道路沿いですし、高札だけなので風情がありませんでした。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    2.5
    見ごたえ:
    2.5

  • 両国で育った龍之介

    投稿日 2018年12月22日

    芥川龍之介生育の地 両国

    総合評価:3.0

    文豪・芥川龍之介は明治25年に当時の京橋区入舟町で生まれましたが、母が病弱であったため生後7か月で当時の本所区小泉町に住んでいた母の兄に引き取られたそうです。現在の両国の京葉道路沿いに生育地の説明板が設置されていました。芥川龍之介の過去を学ぶうえで重要なスポットの一つだと思いました。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 明治時代の小説家、評論家

    投稿日 2018年12月19日

    斎藤緑雨住居跡 両国

    総合評価:3.0

    総武本線両国駅から高架をくぐって南側に行ったところに齋藤緑雨住居跡の説明板が設置されていました。初めて聞く名前でしたが、明治時代の小説家、評論家として有名な人だそうです。36歳の若さで病気で亡くなっているにもかかわらず、偉人としての才能を開花させており凄い人物だと思いました。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

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