entetsuさんのクチコミ(95ページ)全3,936件
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投稿日 2015年11月21日
総合評価:4.5
神田明神を出ると、直ぐ隣の宮本公園内に、立派な趣き深い建物がありました。
この建物は、江戸時代より神田鎌倉町で材木商を営んできた遠藤家が、関東大震災後、昭和初期に建てた店舗併用住宅で、当時の最高の材木と、職人の技術が使われ、戦火も逃れ今日にもその姿が見られます。
遠藤家先代は「神田明神」の氏子総代であり、生粋の江戸っ子だったといいます。
現在この建物は、「都心の子供たちが日本文化に触れる場所にしたい」と、江戸文化・伝統行事の紹介や講座、貸室などに使われている他、CAFEとしても使われています(土日祝休業)。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2015年11月21日
総合評価:4.0
11月3日に初めて「神田明神」を訪れました。
拝殿に向かって右側に、岩だか石の小さい山みたいなのがあって、その上に獅子が乗っています。
これは「獅子山」といい、 千代田区指定有形民俗文化財で、区内に残る数少ない江戸期の石造物の一つなんだそうです。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年11月21日
総合評価:4.0
初めて神田明神に行き、その姿をみて少し驚きました。
商売繁盛の祭神「えびす様」の尊像で、海の仲間(イルカやタイやトビウオ)に守られて大海原を渡られる「えびす様」の姿が造形されています。
ちょっと見には驚きますが、東京藝術大学学長の宮田亮平教授の作だそうで、芸術性は高いのだそうです。
えびす様は、正式には少彦名命(すくなひこなのみこと)といいい、神話では木の実を舟にして海の彼方にある常世から来訪された小さな神様と伝えられていて、その故事にちなんだものです。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年11月21日
総合評価:4.0
11月3日の祝日に初めて訪れました。
御茶ノ水駅を降りて、「聖橋」を渡るとすぐ右側にありました。
徳川五代将軍綱吉は、儒学の振興を図るため、元禄3年(1690)湯島の地に聖堂を創建し、上野忍が岡(現在の上野恩賜公園)に林羅山が私邸内に建てた忍岡聖堂にあった廟殿と林家の家塾をここに移しました。
これが現在の湯島聖堂の始まりと伝わります。
その後、およそ100年を経た寛政9年(1797)に、幕府はこの地に直轄学校として、世に名高い「昌平坂学問所」を開設しました。
明治以降には、ここにわが国最初の博物館(現在の東京国立博物館)が置かれたり、東京師範学校、わが国初の図書館である書籍館、東京女子師範学校が設置され、両校はそれぞれ明治19年(1886)、23年(1890)高等師範学校に昇格したのち、現在の筑波大学、お茶の水女子大学へと発展していきます。
そのため、「湯島天満宮(湯島天神)」とともに、年間を通して合格祈願のために、多くの受験生が参拝に来るのだそうです。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2015年11月21日
総合評価:4.5
11月3日という、まぁ、普通の祝日に訪れましたが、大勢の人出でした。
神田明神は、江戸時代には、「江戸総鎮守」として将軍様から江戸庶民にいたるまで江戸のすべてを守護され、今もなお、東京の神田、日本橋、秋葉原、大手町・丸の内など108の町々の総氏神様として境内は、毎日賑わいを見せているのだそうです。
商売繁盛などご利益も多く、新年には会社の部署単位で初詣に行ったりしたいましたが、私は始めての訪問でした。
朱塗りの建物も綺麗です。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年11月21日
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都内にある、代表的な宗派建築です。御茶ノ水駅から程近いですよ。
投稿日 2015年11月21日
総合評価:4.5
11月の天気のいい祝日に初めて訪れました。
東京メトロ千代田線「新御茶ノ水」駅・JR「御茶ノ水」駅から徒歩5分程度です。
「ニコライ堂」の名で知られますが、正式には「日本ハリストス正教会教団東京復活大聖堂」といいます。
建物は、大正12年(1923年)の関東大震災で甚大な被害を被ったものの、聖ニコライの後継者であるセルギイ府主教と信徒達の努力により、1929年、一部外観と内装に変更を加えた上で再建され、現在に至り、1962年6月、国の重要文化財に指定されています。
工事監督はコンドルで、鹿鳴館や旧岩崎邸洋館、旧古河庭園大谷美術館などの設計を手がけた建築家です。
東京お茶の水の都会の真ん中にひっそりと残るニコライ堂は、建物自体の魅力もたっぷりです。
拝観には清掃・維持管理費として300円の拝観献金が必要です。
300円を渡すと、黄色いろうそく1本とパンフレットをいただけます。
堂内には、厳かな空気が流れ、信教の荘厳さが伝わります。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2015年11月21日
総合評価:4.5
「築地本願寺」。
宴会で近くに来ることは多かったのですが、外からしか観たことがありませんでしたが、
この日はじっくり院内に入ってみました。
「築地本願寺」は、浄土真宗本願寺派の寺院で、京都市の西本願寺の直轄寺院としてあまりにも有名ですが、ご本尊は、阿弥陀如来の黄金に輝きなど、内部も素晴らしいです。
もちろん、インドの仏塔(ストゥーパ)風の塔屋を持つ建物外観も素晴らしい。
当院は、ご本尊の撮影もオーケーいう有難さ。
本堂脇階段には、手摺に様々な動物が配置されていて、このお寺に訪れる密かな楽しみにもなっているとか。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2015年12月15日
総合評価:4.0
「2015鶴見・旧東海道食べ歩きウォーク」に参加した際、利用しました。
「花月園前」駅の名前は、かつてはここに「花月園遊園地」という東洋一といわれた遊園地に由来します。
戦後、跡地に「花月園競輪場」が出来ましたが、県内には川崎競輪場や平塚競輪場のようなナイター競走が実施できる競輪場があったため、2010年3月31日をもって閉鎖となりました。
その後、再開発のメドがなかなか立たないまま今日まできましたが、この日(2015年11月23日)のイベントをもって完全に閉鎖され、6年ほどで再開発が完了するとの事です。
この駅も、もっと賑わうかもしれませんね。- 旅行時期
- 2015年11月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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「2015鶴見・旧東海道食べ歩きウォーク」で久しぶりに歩きました
投稿日 2015年12月15日
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投稿日 2015年12月15日
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JR相模線にあっては大きいほうの駅。駅前はロータリーになっていて、その前には駅前広場があります。
投稿日 2015年12月15日
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投稿日 2015年12月15日
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昭和11年4月に寒川第1浄水場の送水ポンプが建てられた場所がここ「水道記念館」
投稿日 2015年12月15日
総合評価:4.0
昭和8年に日本で最初の広域水道として創設され、昭和11年4月に寒川第1浄水場の送水ポンプが建てられた場所がここ「水道記念館」。
沿線の人口が増大し、寒川第1浄水場の役目は終えますが、昭和59年3月に県営水道50周年を迎え、県営水道発祥の記念施設である旧ポンプ場を活用し、「神奈川県水道記念館」が誕生しました。
県内各地の小学校などの社会科見学で多くの見学客が来るほか、土日には近くの家族連れの人たちが訪れる、市民にとっては憩いの場所となっています。- 旅行時期
- 2015年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2015年12月15日
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寒川神社で、各種御祈願・大祓祈願の申込をした人に限り入苑出来る庭園です
投稿日 2015年12月15日
総合評価:4.5
商連かながわ主催「寒川神社と街を ちょい体験~さむかわ商店街ツアー」に参加した際、思わぬ名園を鑑賞することが出来ました。
神苑には、神社で各種御祈願・大祓祈願申し込をした人に限り入苑出来る(無料)とのことですので、このツアーに参加しなければ、生涯訪れることの無かったエリアだと思います。
苑内は見事に整備され、美味しい抹茶を頂いたり(有料500円)、雅な雰囲気の中、神楽の舞を楽しめました。
紅葉も美しかった。- 旅行時期
- 2015年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2015年12月15日
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投稿日 2015年12月15日
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投稿日 2015年12月03日
総合評価:4.5
小松空港2Fのレストランです。
11:30~14:00 ランチビュッフェ、14:00~16:00 カフェタイム、16:00~19:30 バータイムという運営スタイルみたい。
我々は最終便でしたので、「バータイム」の利用。
生ビール、冷酒利き酒セットに美味しい北陸のつまみでついつい飲みすぎてしまいました。- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2015年12月03日







































































