entetsuさんのクチコミ(46ページ)全3,936件
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投稿日 2018年12月13日
総合評価:4.0
太祖(李成桂)による漢陽遷都(1394年)の際に、景福宮の正門として建設されたのち、何度かの焼失・移動・復元工事を経て、2010年8月に最新の門が一般公開されました。
光化門はランドマーク的存在で、日本のニュースで「ソウル支局の〇〇がお伝えします・・・」と放送される際よくバックに写されるのは、ここか「青瓦台」であることが大半です。
今回は昼間の訪問でしたので、門には衛兵もいて、雰囲気有りました。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2018年12月13日
総合評価:4.5
地下鉄「光化門」駅が最寄りですが、「大韓民国歴史博物館」やアメリカ大使館の裏手にある建物の2Fです。
還暦過ぎた元の会社の同僚をお連れしましたが、二人とも美味い美味いと喜んでくれました。ソウルに数あるサムゲタン屋さんですが、我家はここと決めています。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2018年12月13日
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投稿日 2018年12月13日
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投稿日 2018年12月13日
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光化門広場、清渓広場・清渓川、東和免税店など色んな所に出かけるのに利用します。
投稿日 2018年12月13日
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ドラマの放送は2012年。「屋根部屋のプリンス」ロケ地の一つです。
投稿日 2018年12月13日
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投稿日 2018年12月12日
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投稿日 2018年12月12日
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投稿日 2018年12月12日
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投稿日 2018年12月12日
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投稿日 2018年12月12日
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投稿日 2018年12月12日
総合評価:4.5
徳寿宮の正門である「大漢門」の左側から、約800メートルに渡って伸びている道が「徳寿宮トルダムキル(石垣道)」です。
正式名称は「貞洞キル」ですが、韓国では「トルダムキル」という名前でおなじみの散策路です。
訪れた季節は晩秋、最高の雰囲気でした。是非、カップルで歩いてみて下さい。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2018年12月12日
総合評価:4.5
「ソウル市庁 西小門庁舎」の1棟庁舎13Fに、一般市民も利用可能な「貞洞展望台」があります。
穴場的存在で、大体空いています。
「徳寿宮」、新旧「ソウル市庁」やソウル広場などがパノラマで見えます。
テーブルと椅子が設置されていて、コーヒー片手にこの絶景を観ることが出来ます。
しかもコーヒーは2,000ウォンと安い。
この展望台は無料。入口で警備員さんに伝えると入場させてくれますが、ソウル市庁の別館でもあるので職員さんは職務中。お静かに。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2018年12月12日
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火災で焼失しましたが、2013年4月29日に復元工事が完了、再びその姿を現しました。
投稿日 2018年12月12日
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先月に続いて訪れました。ソウルに来たら是非立ち寄るべきところですね。
投稿日 2018年12月12日
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投稿日 2018年12月10日
総合評価:4.5
今年も来ることが出来ました。
このイベントは、毎年11月の第1金曜日から約2週間(今年は11月02日(金) ~ 2018年11月18日(日))、ソウルの夜を幻想的に彩ります。
昨年のテーマは「ピョンチャン五輪」でしたが、一転、今年は「10年の感動,100年の光で」です。
見物客も多く立派なイベントですが、係の方が交通整理などしていて安全な運営が出来ています。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 催し物の規模:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
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投稿日 2018年12月10日
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投稿日 2018年12月10日
総合評価:4.5
還暦過ぎたおじさんを2人連れて、久々に行きました。
建物の設計は、新国立競技場のデザインに一旦は採用されたイラク出身の建築家、故ザハ・ハディッド氏が担当。
斬新なデザインは、おじさんの目にも素敵に写ったらしく好評でした。
大きくて独特な建物は一見の価値ありです。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5










































