entetsuさんのクチコミ(43ページ)全3,935件
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約30年ぶりに山田うどんを食べました
投稿日 2019年01月19日
総合評価:3.5
大宮氷川神社に行く際、立ち寄りました。
山田うどんは埼玉県民のソウルフードだと聞きますが、30年近く前に行ったきりご無沙汰でした。
天ぷらうどん(410円)にミニ玉子丼(250円)をプラス。
腰の無いうどんの柔らかさは気になりませんでしたが、全体的に油っぽく、醤油が塩辛いという印象でした。
やっぱり、関西風の出汁の方がいいね。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年01月16日
総合評価:4.0
神楽坂で赤城神社や毘沙門天をお詣りしたあと東京大神宮に行く途中見学しました。
神楽坂神楽坂下まで下り、牛込橋を渡ると、江戸城外堀跡の「牛込見附(牛込御門)」跡の石垣があります。
見附は要所に置かれた枡形ますがた(升形)がある城門の外側で、本義は城門を警固する番兵の見張所ですが、転じて城門の意味となりました。
修復が施され、保存状態はいいです。石垣の一部に「松平阿波守」と刻まれた石が発見され、この牛込見附の石垣は、阿波徳島藩主蜂須賀忠英(松平阿波守)によって建設されとことがわかります。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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靖国神社の参道で、ひときわ目立つ銅像です
投稿日 2019年01月16日
総合評価:4.0
三が日が終わり、混雑も亡くなっただろうと思い出かけました。
近代日本陸軍の創設者で國神社の創建に尽力した大村益次郎の銅像は、明治26年(1893)、日本最初の西洋式銅像として建てられました。
なぜ、靖国いいに大村益次郎?と思うかもしれませんが、大村益次郎は多くの戦争で指揮し、勝利してきました。大村はそんな人たちを弔う場所を造りたいということで、靖国神社の前身である東京招魂社の建設に奔走しました。
日本陸軍の先駆けとなった大村益次郎ですが、元老・山形有朋がその敬意を称して、靖国神社に大村の銅像を建てました。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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とにかく巨大です
投稿日 2019年01月16日
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投稿日 2019年01月16日
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投稿日 2019年01月16日
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投稿日 2019年01月16日
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投稿日 2019年01月16日
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投稿日 2019年01月16日
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投稿日 2019年01月16日
総合評価:4.0
東京大神宮から靖国神社に歩いて向かっている時、やや道に迷ってたまたま「与謝野鉄幹晶子 居住跡」を見つけました。場所、東京逓信病院の隣りでした。
大正4年から8年間ほどここで暮らしており、江戸城外濠を見ながら生活したようです。歌集「みだれ髪」や、「君死にたまふことなかれ」を書いた晶子と文芸誌「明星」を主幹した鉄幹について思いは馳せました。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年01月16日
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投稿日 2019年01月16日
総合評価:4.0
神楽坂から東京大神宮に向かっている時、たまたま見つけました。
JR飯田橋駅から約5分ほどの所です。
青森の2大農産品りんご・にんにく関係の製品が多いです。
また、ほたて・さば・い か・しじみ等の水産加工品も豊富。その他、お菓子・地酒などの青森県産品が楽しめます。
ただ、全体的に安くはないです。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
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毘沙門さんのはすぐ目の前の路地を少し進んだところの右側にある古民家風の店です
投稿日 2019年01月16日
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投稿日 2019年01月16日
総合評価:4.5
久しぶりに訪れました。正式名称は「鎮護山・善國寺」ですが、毘沙門様という呼び名が一般的です。
善國寺は日蓮宗の寺院で、創設されたのは1595年(1595年)です。
初代の住職は、日惺上人といい、池上本門寺十二代の貫首を勤めた人です。
家康時代には日本橋馬喰町馬場北の先、水戸光圀公時代に焼失し麹町、更に数度の火災の後、1792年(寛政4年)の火事により神楽坂へ移転してきました。
すっきりして綺麗なお寺です。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年01月16日
総合評価:4.0
神楽坂通りの神楽坂上付近にありました。本格的な広島風のお好み焼き(地元の人は決して「広島風」とはいいませんが・・・)が頂けます。
店内は、大きな鉄板の前にカウンター席が10席ほどと、小さな丸テーブルの席が3つ。
店は、ご夫婦とおじいさんとで経営しているようです。
たっぷりのキャベツを蓋で蒸し焼きにし、隣で生地やそばを別々に焼き、最後に3つを合わせます。
肉玉そば。美味しかった。しかも、通常850円のところランチタイムで750円でした。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
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700年を超える歴史を持つ一方、建築家・隈研吾さんの監修によるガラス張りのモダンな社殿が美しい。
投稿日 2019年01月16日
総合評価:4.5
東京メトロ東西線「神楽坂」駅からほど近いです。
700年を超える歴史を持つ一方、地元神楽坂に在住し同神社の氏子でもある建築家・隈研吾さんの監修により、2010年に大幅にリニューアルされ、ガラス張りのモダンな社殿に生まれ変わっています。
境内に隣接していた幼稚園が少子化などの理由により閉園し、その跡地を再開発するにあたり約70年の定期借地権を設定して神社が土地を貸与、神社の建替えと分譲マンションを建設。借地権の期限が来たらマンションを解体し再び境内の緑地を深い森として蘇らせ、静寂な御神域を守っていく息吹の長いプロジェクト。
美しい神社です。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2019年01月13日
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投稿日 2019年01月13日
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投稿日 2019年01月13日
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投稿日 2019年01月13日



















































