ドロミティさんへのコメント一覧(5ページ)全1,715件
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おるヴぃ
ドロミティさんへ
こんばんワン☆
オルヴィエートは猫ちゃんに優しい街とは嬉しい限りです(=^・^=)
あの子たちはお土産屋の看板猫かしら。
車窓から見えた気になる街、うーん下車して行きたくなりますね。
イタリア国鉄の周遊券を購入しぶらり途中下車の旅がまたしたいです。
オルヴィエートの街は風光明媚で城壁のある街なのですね。
その上にハイキング気分も味わえるとは!
素敵な街をご紹介頂きありがとうございます。
バモス -
中世の佇まいを残すオルヴィエート
ドロミティさん、こんばんニャ~
ローマ教皇が亡くなって以来
バチカンやローマの映像が度々登場しますね。
ドロさんは格別な想いで観ているんだろうな~と
想像しています。
さて、オルヴィエート。
皆さまの旅行記で知って気になる存在でした。
ローマから1時間ちょっとなんですね。
丘の上の要塞都市といえば
コート・ダジュールの鷲ノ巣村を思い出します。
成り立ちは似たような経緯
(敵に見つかりにくいように)なのかな?
不便さゆえに中世の街並みが保たれているのですよね。
大聖堂はファサードの美しさはもちろんのこと
側面や内部の縞模様がインパクトありました。
大理石ではない…とのことですが
この地方独自の石なんでしょうか。
モダンな雰囲気ながら重厚なフレスコ画や
パイプオルガンとも調和して良い感じです。
モチモチ「ウンブリケッリ」、讃岐うどんみたいな?
家族経営のお店なら生麺なのかな?
トリュフと白ワインの香り
想像しただけで涎が垂れそうよ^^;
やっぱりドロさんの嗅覚は素晴らしい!
表紙にもなった高台からの眺めは
心に刻まれますね~(*'▽'*)
なだらかな丘陵、アースカラーの街並み、
緑の糸杉…美しすぎて言葉も見つかりません。
この景色を見てしまったら
帰りは歩いて下りたくなりますよね!
ドロさんの後ろ姿に
スイスハイキングの旅行記を思い出しました。
敢えて離れて撮影してくれる
ご主人さまの優しさにほっこりです(o^^o)
パリもご夫婦では久しぶりですよね。
何が登場するのか…こちらも楽しみです。
ネコパンチRE: 中世の佇まいを残すオルヴィエート
ネコパンチさん、こんばんニャー!
良いタイミングでローマに行くことが出来たと思います。
今や世界中から法王の逝去を悼む人々が集まってきて
ローマのホテルは空室がないそう。マラキ卿の予言は
聞いたことある?何でもフランシスコ法王逝去のあと
カトリックが分裂して彼が最後の法王になるという予言
なの。これまでのマラキ卿の予言は全て当たっているら
しいのでどうなるかしら~と興味本位で注目してるの(;^ω^)
オルヴィエート、私はkayoさんの旅行記で初めて知って
いつか行きたい!って思っていたので今回念願が叶って
嬉しい~^^
お城はないけど城壁が周囲を囲う要塞都市でした。
下界から隔離されているから、ネコちゃんが言う
ように中世の街並みが守られているのよね。
エズ村のように周りが海に囲まれていない分、長閑な
雰囲気でした。
大聖堂のファサードの美しさは格別なものだったけど
内部のフレスコ画がすごく印象に残ってます。
拙い写真でその美しさがお伝えできなくて残念^^;
縞模様の石はどこ産なのかしらね。黒白の縞々模様の
教会はイタリアの他の所でも見た気がするけど、、。
あのパイプオルガンがイタリアで最大の規模らしい
けど、聖堂がデカかったせいかそんなに大きいとは
思わなかった^^
「ウンブリケッリ」、讃岐うどんほどの腰はなかったけど
モチモチ感が独特で、自家製だという生麺がとても
美味しかったです。普通のパスタより味沁みが良い感じ^^
嗅覚だけは自慢できるかも~~?!ヽ(^。^)ノプハ~
表紙は中世の街らしい写真にしようか悩んだのだけど、
あの眺めがオルヴィエートで一番感動したので表紙に
決めました~^^
アースカラー!素敵な表現ね(^_-)-☆
後ろ姿、、、敢えて離れて撮ってくれたのではなく、
ダンナの気をひく廃屋や井戸の残骸があって遅れてたの^^
あの景色の中、気持ちの良い散策が出来ましたー
パリも旅行記を作成したいけど、どうなることやら、、、
気合が必要だわん(;^ω^)
ネコちゃんのバンコク編も続きお待ちしてますね!
ドロミティ
2025年04月25日18時26分 返信する -
お昼前に見てしまった。(;'∀')
ドロミティさん
こんにちにゃ~(=^・・^=)
お腹減ってるところにパスタにピッツアにリゾット!
きゃ~イタリアンの口になってしまった。
かなりしばらくリゾットを食していないのを思い出し無性に食べたくなってしまった。(;'∀')
昼間行かれた三世代で切り盛りするお店もアットホームな感じで良いですね。
オルヴィエート大聖堂は外観が荘厳過ぎるレベル
威厳を感じます。(*^▽^*)
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オルヴィエートに行きたかった°°・(>_<)・°°
ドロミティさん、こんにちは~
イタリア旅の旅程にオルヴィエートも含まれていたので、旅行記が見たいと思っていました^ ^私も5年前のコロナ禍で諦めたイタリア旅でオルヴィエートに行くことにしていたのでした。ローマから移動後、オルヴィエート駅について、そうそうFUNICOLAREに乗って行くんだったと思い出しました。大聖堂やコルポラーレ礼拝堂、サンタンジェロ教会、サンジョヴェナーレ教会なども行くことにしていて、ドロちゃんの案内でオルヴィエートをワクワクしながら見せてもらった次第です。
私が一番楽しみにしていたのは「オルヴィエート大聖堂」でした。大聖堂は全景を入れた写真も大変立派だけど、実際ファサードを見上げた時の感動はすごかったでしょ。フィレンツェのドゥオーモもそうでしたが、思わず「ふわぁ~~」って声が出てしまったのではないかと思います。
繊細なレリーフも見たかったんです!それに正面中央下段のアーチに縁取られた扉口付近の、装飾文様を刻む柱のような部分の美しいこと!いくつかのぐるぐる巻きパターンがあって、こんな面倒な彫刻がよく出来たもんだと…。内部は、まず縞模様の柱に圧倒されますね。知り合いのトラベラーさんに聞いた話だと、大理石本来の色を使うためとシエナを造った兄弟がローマから逃れて来た時に、白い馬と黒い馬にそれぞれ乗っていたからという説があるんだとか。中央祭壇のフレスコ画もステンドグラスも素晴らしいわ!黙示録のフレスコ画も見たかったな。。。
フレスコ画が周囲に描かれている「コルポラーレ礼拝堂」も興味がありました。どこかパドヴァのスクロヴェーニ礼拝堂に似ているような印象がします。「ボルセーナの奇跡」の血の付いた 聖体布が納められていたんですね~
ウンブリア州の名物「ウンブリケッリ」もチェックしていました。一見、ペペロンチーノにもカルボナーラにも見えないけど、もちもちした食感で美味しかったんですね(^_-)-☆ ああ、食べたかったな。
城壁や城塞から見下ろす風景もいいですね!この景色も見たかったな。帰りの道はこのような景色を見ながら駅に向かわれたとのこと。足取りも軽くなりますよね~
私はこのあと、アッシジやチヴィタ・ディ・バーニョレージョ、そしてスペッロのインフィオラータを見にいく予定でした。ドロちゃんのオルヴィエート旅行記を見ていたら、ワクワクしたのと同時に行けなかった悔しさも沸々と!(笑)あ~やっぱり、イタリアにもう一度だけ行きたくなりました。
akikoRE: オルヴィエートに行きたかった°°・(>_<)・°°
akikoさん、こんばんは~
akikoさんがオルヴィエートに行きたかったお気持ち、コメントを拝見
しながらヒシヒシと感じましたよん^^
コロナ禍のせいで旅の計画が随分と狂いましたよね~。私もコロナがな
ければ2020年にアルバのトリュフ祭りに絡めてローマ、オルヴィエート
に行っていたはずなのでした。でも私の場合は結果オーライ!?
今回はカラヴァッジョ展という素晴らしいイベントに出会えましたー
私の大雑把な旅行記ではakikoさんが体験したかった半分も紹介できて
いないと思うけど、少しでも雰囲気を感じていただけたら嬉しいです。
お土産物屋さんが並ぶ狭い通りから広場に出たときに目に飛び込んで
来た大聖堂の全容に先ずワォ~と声が出そうになりました。
逆にファサードは皆さまの旅行記でかなり見ていたので、見た瞬間は
そこまで驚嘆することはなかったけど、じっくり見ているうちにこれは
すごい!とジワジワ感動しました^^
正面中央のブロンズの扉は大人気で扉の前で写真を撮る方が絶えなくて
捻じれた柱やグルグル巻きの柱をじっくり鑑賞するの忘れてしまったわ。
今akikoさんのコメントを読んでシマッタ!と思った次第(;^ω^)
内部の縞模様にそのようなエピソードがあったとは初耳でした。
面白いわね、ありがとう。
中央祭壇のフレスコ画も、聖ブレッツオ礼拝堂のフレスコ画もコルポラ
ーレ礼拝堂のフレスコ画も本当に美しくてため息が出るほどでした。
私のへたくそな写真ではその魅力の半分もお伝え出来ていないのが本当に
残念だわ。今年の欧州の旅程は既に決まっているでしょうから、いつか
コロナ禍で断念した旅を再現してakikoさんも現地で実際にご覧になれる
と良いですね。心からそう思います!
そして「ウンブリケッリ」も是非召し上がってくださいね。
モチモチした食感はパスタと言うより腰の強いうどんに近いかも?
城壁や城塞から見下ろした長閑な風景も素晴らしかったわ~
このような絶景に出会えるとは考えてもいなかったのでとても得した気分!
akikoさん、是非幻になってしまったイタリア旅を再考してみて~
そうしたら、akikoさんの丁寧な旅行記で私も再び行った気分に浸れます^^
コメントどうもありがとう(^^♪
ドロミティ
2025年04月24日21時12分 返信する -
う~ん、残念~
ドロミティさん
おはようございます!
モーロの塔は上って欲しかったなぁ!
大聖堂がまじかに見えて、そのウンブリアの絶景はホントでしたもの。
そういいながらも‥
悔やまれる(>_<)
ってことは私もあちこちで多々やらかしちゃう。
どうしてスルーしちゃうのかしらねぇ?
自分でも訳わからんって時があるのよ。
帰国後、あ”~ってなる。
ポルケッタが気になってしょうがないご主人様をシカとして
トリュフ薫るウンブリケッリのランチ♪
あまりの美味しさにご主人様も納得なさったことでしょう。
美食家のドロさんの選択はいつも当たりね^^
お夕食のアーティチョークのリゾット!うー、羨ましい!!
帰りはオルヴィエートの鉄道駅まで
歩いて下りることにしました
↑これドロミティー家にピッタリ^^
スイスの山々をハイキングするドロさんの後姿を思い出しちゃいました^^
ワァ~と声を上げたくなる景色♪
そうそうウンブリアの田園風景は長閑の一言に尽きて見飽きないわよね。
観光客がひしめく時期じゃなかったせいもあるのかとても静かで素敵なオルヴィエート、私が体験した昨年と似ているなと感慨深げに拝見させていただきました。
ニコニコRE: う~ん、残念~
ニコニコさん、こんばんは!
書き込みどうもありがとうございます^^
モーロの塔に上らなかったこと、本当に悔しい!
今回の旅行中でワースト3に入るミスだわ。
他の2つはアハーンの彫刻とベルリーニのお墓を見逃がしたことです。
大聖堂がまじかに見えて、ウンブリアの絶景!
見損なったのは後々尾を引くと思います。
でもそれも旅よね。パーフェクトな旅なんて私にはありえないし(笑)
ポルケッタはローマで食べるチャンスがあって良かったです。
でないとずっ~とブチブチ言われちゃうところでした。
あの日も最初はブチブチ言ってたけど、トリュフのブルスケッタと
ウンブリケッリを食べたら満足して納得してました(^_-)-☆
美食家ではなく、単なる食い意地さんなのです。
食べ物に関することだけは記憶力や執着心が発揮されます。
その能力を他に活かせればもう少し世の中に貢献できたのにと夫に
言われています^^;
帰りはオルヴィエート駅まで歩いて大正解でしたー
フラコニーレで下りてしまったらあの景色を見ずに終わってしまう
ところだったんだもの。←ここドヤ顔^^
スイスの山々をハイキングしたいなぁ~~!
今年は無理だけど来年は何とか行きたいわ。
年々体力落ちてくるから、少しでも若いうちに行かねば(^_-)-☆
ウンブリアの田園風景は長閑でとても素敵ですね。
イタリアの3月はまだシーズンオフだと言ってもローマはすでに
オーバーツーリズム気味だったけど、オルヴィエートでは落ち着いた
街歩きが出来て良かったです。
やはりヨーロッパは良いですね☆彡
ドロミティ
2025年04月23日23時10分 返信する -
異文化の街に魅了される。
ドロミティさん、こんにちは。
ヨーロッパはおろか海外旅行経験のない私が感想を述べるので、的外れなことを言うかもしれませんが、レベルの低い田舎者の戯言と思ってお許しください。
表紙のオルヴィエートの写真、長閑でいいなあ。ヨーロッパの小さな町はやはり建物はもちろんですが、植えてある木々(糸杉)も私が見慣れているものとは違うんですね。異文化を持つ国は森や木々の植生まで違うんだなあとつくづく思いました。
さすが、ドロミティさん、食の街では当然、下調べは万全ですね。ちゃんとどこで何を食べるかもしっかり決めてあるんですね。
猫のいる風景って絵になりますね。猫ってある意味、街と同化しているっていうか、猫ブームの昨今、今や、街の景観の一つですね。私、猫が大好きで子供の頃からずっと猫と一緒に育ってきたので、猫の居る町は猫とじゃれ合って長居しそうで。あまり猫のいるスポットには行けないような気がします。
オルヴィエート大聖堂、立派と言うか、歴史を感じますね。もちろん私は知りませんでしたが、外壁のレリーフも精緻で美麗で見事ですね。中も天井が高く、そして教会といっても有名な教会はみんな少しづつ造りが違うんですね、荘厳で華麗で。
絵画、彫刻などの作品は日本の美術館でも時々展覧会で見られますが、こういう建物自体は決して見られないので、やはり現地でその場所で見なきゃ、その素晴らしさはわからないですね。羨ましいなあ、イタリアだけでも何回も訪問されているドロミティさんが。
壁から天井までフレスコ画がびっしりですね。貼ってある金箔がその豪華さを一段と際立たせていますね。日本で言えば、さしずめ、狩野派の金箔の障壁画に蒔絵の精緻なデザインを合わせたような雰囲気。
ピエタの「解剖学的な正確さとドラマチックな構成」なるほど、ミケランジェロにも影響をね。そうなんだ。そう言えば同時代にあらゆる学問を学んだ芸術家兼科学者のダヴィンチも解剖学で有名でしたよね。
写真だけ見ても、何と凄い!と思うのだから、現地でこれを眺めたドロミティさんの感動は想像を超えますね。それにしても、本当に教会、聖堂、礼拝堂?、どれ一つとして似たような造りのものはないですね。ゴシックやルネサンス等時代によっても違うし、カトリック、ギリシャ正教等教えによる違い、更にその国や地域地域に根差した古い歴史と伝統による違いもあるだろうし、教会建築だけ見る旅行があっても楽しいだろうなとつくづく思いました。
ウンブリア州の名物「ウンブリケッリ」、これがドロミティさんお勧めのお食事だったんですね。さぞ美味しかったのでしょうね。美食の街の美食中の美食なんでしょう。どんな味がするのか食べみたいなあ。やはり、こじんまりとしてお店で代々守ってきている味、アットホームなお店だと、一つ一つを丁寧に丁寧に作りこんでいるんでしょうね。
そんなお店を見つけて自分で訪問される、というドロミティさんの旅に対する探求心、挑戦心も凄いですね。私は探求心はありますが、中身が伴っていないのでツアー以外の海外旅行は絶対に行けませんね。
羨ましくも中身の濃い旅行記を拝見して、ちょっとだけ私も訪問した気分になりました。ありがとうございました。
takaRE: 異文化の街に魅了される。
takaさん、こんばんは!
今日、桜前線が津軽海峡を越えたとニュースで見ました^^
いよいよ北海道も春本番を迎えますね。
takaさんはいつもご謙遜なさいますが、写真も満足に撮れていない、
稚拙な旅行記にコメントを寄せていただいて私の方こそ申し訳ない気持
ちで、心から感謝しています。
表紙のウンブリアの田園風景を褒めてくださってありがとうございます。
城壁で目の前にあの景色を見た時はいっきにテンションが上がりました。
北海道の雄大な景色と重なるものがありますよね!?
イタリアでは糸杉やまん丸い笠松の木が印象的だと思います。
この糸杉の花粉症の患者が昨今とても多いんだそうです。
ところ変わっても悩みは同じです^^
恥ずかしながら、いくつになっても食いしん坊なのでどこに行っても
食事>観光なのです^^;
仰るとおり、猫のいる風景ってホント絵になりますね!
猫の多い街は人にも優しい街って決め込んでいます(^_-)-☆
最近の猫ちゃんは昔と変わったように思いませんか?
昔はすましてあまり懐いてくれなかったのに最近の子はごろニャンと懐
いてくれて、猫も世知に長けてきたなぁって思うのは私だけでしょうか?
オルヴィエートの大聖堂はとても素晴らしかったです。
路地を抜けてあの堂々たる全容が見えたときは衝撃的でした。
外壁のレリーフも本当に精緻で綺麗でした。
中の聖ブリッツィオ礼拝堂の天井から四方の壁全部が美しいモザイク画
で埋め尽くされてる様はもう圧巻でした。何分写真が上手に撮れていな
いのでお伝え出来なくて残念です。
私達が海外で荘厳な教会を見て驚嘆を感じるように、インバウンドも
金閣寺やお城など日本の古い建築物を見て感動してくださったら嬉しい
ですね。
金箔の格天井やモザイク画と狩野派の豪華絢爛な作品や欄間彫刻なら
甲乙つけがたい勝負になるかも?(笑)
何と言っても百聞は一見に如かずです。今は難しくても後々takaさんも
現地でご覧になれると良いですね。私はたまたま夫の転勤で海外駐在と
いう機会に恵まれたのでとても幸運でした。
イタリアって「ゴッドファーザー」の映画のように家族の結びつきが
今でもとても強いように思います。ローマで訪れたレストランも家族
経営のところがありました。
代々受け継がれてきた味は格別ですよね。
心の籠ったコメントをどうもありがとうございました!
ドロミティ
2025年04月23日22時22分 返信する -
素敵すぎます☆
ドロミティさん、おはようございます♪
ヨーロッパは遠すぎて、私が行ける事は一生ないかもと思いながら
憧れの気持ちで旅行記を拝見していましたが。。。
行ってみたいという気持ちがどんどん強くなってきました!
町並みがステキ。
写真に映り込むモノや人もステキ☆彡
バルベリーニ美術館の前の白い車
サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂の扉の前の背の高い男性
オルヴィエートで写真を撮る青いお洋服の女性
自分が歩いている姿、写真を撮っている姿を想像してしまいました。
食事もとても美味しそう~
トリュフの薫るペペロンチーノ 想像しただけでたまりませ~ん!
朝から楽しませていただきました♪
ありがとうございました!
次の旅行記も楽しみにお待ちしております(^_^)
八重RE: 素敵すぎます☆
yae☆八重さん、こんばんは~
海のない旅行記ですが、ご覧くださりコメントも寄せていただき
ありがとうございまーす^^
確かにヨーロッパは飛行時間も長いし、いろんな面で遠いわね^^;
でも八重さんも飛行機大好きな方だとお見受けするので、いつか
勇気を出して始めの一歩を踏み出してみてくださいね。
遠くない将来に八重さんの素敵な欧州旅行記を拝見出来ることを
楽しみにしています。
ヨーロッパの重厚で統一感のある街並みが大好きです。
日本で見かけるのと同じ車でもお洒落に見えてしまうし、
道端で話し込んでるおばちゃまも粋に見えるし、派手な色合いの服
も落ち着いた街並みに映えちゃうから不思議なものです。
因みに写真の青い服は私です(大汗)
最近、正面からの画像は耐えられなくなったので、後ろ姿で登場^^;
この地方特有のモチモチのパスタ、強いていうとうどんに近い食感
でアルデンテとは行かなかったけど、トリュフとよく合って美味し
かったです^^
宜野座の後編もお待ちしていますね♪
ドロミティ
2025年04月23日21時16分 返信する -
懐かしのオルヴィエート!
ドロミティさん、おはようございます!
旅行記の順を入れ替えられるとは、さすが上級者は違うなあと新参者は感動してます。
オルヴィエート、やはりいいですね~。2年前私たちが訪問した時期とほぼ同じだったのに、なんだかすっかり春めいてますね。それに何よりお土産屋さんがオープンしてる~。私もここで白トリュフのオリーブオイルやあれこれ買いたかったわ~。
猫ちゃんも沢山いて癒されますね。思わず私が出会った猫ちゃんと一緒かとガン見してしまいました。(別の猫ちゃんでした。笑)
ドロミティさんが事前チェックしていたレストラン、大当たりですね。私も目をつけていたお店があったのですが、営業してなくて、、。仕方なく適当に入ったお店がとても美味しかったので結果オーライです。黒トリュフのウンブリケッリ、思い出しただけでもお腹がなり出しそうです。それだけのために再訪したいくらいです。
帰りは鉄道駅まで歩かれたんですか!全く思いつきませんでした。お天気も良くていいハイキングになりましたね。きっと景色も格別だったと思います。のどかなイタリア田舎風景、いいわ~。
次の旅行記はもうパリ編ですか?ドロミティさんのホームグランドですね。楽しみです。
EmmyRE: 懐かしのオルヴィエート!
Emmyさん、おはようございます^^
エヘヘ・・・1日目のオルヴィエートが最後になったのは、単に大好きな
カラヴァッジョの作品に出会えたことが嬉し過ぎて、感動を忘れない
うちに旅行記を作成したかったのでした(^_-)-☆
オルヴィエート、予想していたより春めいた景色を見ることができて
雨予報も外れて良い小旅行になりました^^
Emmyさんがいらした時は2月末でしたから、まだまだシーズンオフで
営業していないお店も多かったのかしらね。ちょっと残念でしたね。
旅行記を再見させていただいたら、Emmyさんたちが召し上がったパスタ
はトリュフのスライスがたっぷりかかっていてとても美味しそう!
あ~あれを食べに再訪したいわねぇ(爆)
猫ちゃんも沢山いてホント癒されましたね。同じ子ではなかったのね~
猫ちゃんが大切にされる、人にも優しい街なのでしょうね!
帰りの鉄道駅までのハイキングは最高でした☆彡
フラコニーレでそのまま下りてしまったら、あの景色を見損なうところ
でした。
パリ編はカメラの設定が何故か動画になっていたので(全部^^;)
JPEGに変換しないとならないので気の長い作業になりそう(涙)
頑張れるかな~
Emmyさん、美術鑑賞の目的でミラノにもいらしてるのね。
また追々お邪魔して見せていただきますね。
ドロミティ
2025年04月23日09時21分 返信する -
三大テノール!
ドロミティさん、こんにちは。
またまた、とても素敵なご旅行をなさいましたね。
スペイン広場に程近いホテルをお取りになったのは、
正解でしたね。
海外旅行の時は、ホテルの立地も、
すごく大事だなと最近感じています。
と言うのは、私が予約するホテルはマリオット系が多いのですけれど、
部屋が広いホテルは、
郊外にあるホテルが多くて、
どこに行くにも、必ずタクシーを使って30分・・・
という感じなんです。
安全性は高いものの、やっぱり観光には不便です。
朝早い時間帯にスペイン広場に行けたり、
夜にスペイン広場に行けたりするのは、
とても便利ですよね。
本番のマリトッツォをお召し上がりになって、
羨ましいなぁと思ったのですが、
なんといっても、私が一番羨ましかったのは、
教会での三大テノールのコンサートです。
教会は響きがいいので、
どんなにか素晴らしいコンサートだったんじゃないかなと思います。
ああ、本当に羨ましいです。
yamayuri2001RE: 三大テノール!
yamayuri2001さん、おはようございます。
ホテル選びはいつも悩みます。
我が家のホテル選びで絶対に譲れないのが2ベッド、
バスタブなのです。そして次回からは電気ポットと
立地もマストにします^^
観光名所は殆ど徒歩圏内という口コミを見て決めた
のですが、本当に大正解でした。
yamayuriさんは私なんかのような慌ただしい旅形態
とは違って現地でもゆったり滞在されますので
やはりお部屋も広い方が好ましいですよね。
部屋の広さと立地、、、う~ん、どちらを選ぶか難問
ですね(笑)
マリトッツォ、空腹でもあったので殊更美味しかった
です! 生クリームも程よい甘さでペロリでした^^
教会での三大テノール!本当に素晴らしかったです☆彡
これからローマにいらっしゃる方に絶対に行くべき~
と訴えたいくらい(爆)
曲目も知ってる曲ばかりだったのも良かったです。
仰るとおり、教会の音響効果と相まって最高でした。
今日はこれから勤めていた会社の上司、後輩たちと
ランチなんですよ。退職後初めて会う後輩もいるので
楽しみです。
コメントどうもありがとうございました。
ドロミティ
2025年04月12日10時13分 返信する -
アートな世界
ドロミティさん
こんばんにゃん(=^・・^=)
ボッロミーニが設計した階段が素敵☆(*^▽^*)
ホロフェルネスについては思わず調べてしまったよぉ
ホロフェルネスの首を斬るユディトの他に作者違いで
ホロフェルネスの首を持つユディトもあるのね。こちらも独特なタッチで怖い。( ノД`)
最後のつもりのローマですがいずれまた行かれる気がします。(*^▽^*)RE: アートな世界
エヌエヌさん、おはようニャー!
ボッロミーニ設計のらせん階段素敵ですよね~☆彡
エヌエヌさんのお陰で私も
ホロフェルネスの首を持つユディトをググってみました^^
そうしたら出て来る出て来るたくさんのユディット!
https://note.com/satonao310/n/n753c247586a8
この中のヤン・マサイスという画家のユディットが
セクシーで綺麗でした(^_-)-☆
> 最後のつもりのローマですがいずれまた行かれる気がします。(*^▽^*)
お優しいお言葉ありがとうございます。
次があるといいニャー(=^・^=)
ドロミティ
2025年04月11日09時03分 返信する



