ドロミティさんへのコメント一覧(4ページ)全1,808件
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フェズの旧市街と美しいタイル♪
ドロミティさん こんにちは。
4時間半もかけて着いたフェズの街並み!!
ギッシリの家並みに興奮ですね。
旧市街は迷路のよう、、、危ない、危ない、迷子にならずよかったわ!
ドロミティさんの事だから、じっくり観光したかったでしょう。
私はこの旅行記で迷子にならず帰ってこられたことに、ほっとしました。
私だったら、ガイドさんにしがみつきそう!!緊張してしまいそうな所です。
でも、やはり街並み彷徨ってみたくなるわね。
あちこち、モザイクタイルの装飾綺麗ですね。
ホテルも素敵、、どのホテルもとてもいい感じに思ったわ。
やはりツアーだと安心ね。
陶器もカラフルで、モロッコらしく、欲しくなってしまうわね。
フェズから、アトラス山脈に向かうと、車窓からは、大自然の風景が現れて、
アトラス山脈の北と南、グリーンの地帯と砂漠地帯のちがう風景見てみたいわ!
これって凄い体験ね!!
サハラ砂漠のご来光鑑賞楽しみです!!
美しく見えたのかな~(^_-)-☆
すーママRE: フェズの旧市街と美しいタイル♪
すーママさん、こんにちは~
フェズの旧市街を見下ろす丘から、あの景色を見た時は
心の中でわあ~と歓声を上げていました^^
フェズはモロッコの中で一番行きたかったところだったので
念願が叶って嬉しい!でもタンネリはいらないからもう少し
スークの中をゆっくり彷徨いたかったけど、さすがにあの迷路
の中で別行動して合流できるはずもないから大人しく付いて行
くしかなかったです。
タイル好きなのであの幾何学模様のタイルをみるだけでも楽し
かったわ~
今回のツアー、ホテルもハズレはなかったかな。
というかホテルもお食事も期待していなかったから、逆に
あらいいじゃないって(笑)
アラベスク模様の食器も素敵でしょ。欲しかったけど持ち帰る
のも大変だし、もうそろそろ断捨離しないといけないお年頃?
写真撮って我慢しました。
アトラス山脈超えの車窓の景色は圧巻でした。
ロングドライブも景色をみていたらあっという間で、全く苦に
ならなかったわ~
良い体験が出来ました!
サハラ砂漠はすごく楽しかったのだけど、カメラの調子が悪く
なって写真がイマイチ、、ご来光は〇×△・・・
ドロミティ
2026年04月25日14時18分 返信する -
帰国困難・・・
ドロミティさん、こんにちは。
私の親友も、同じ時期にモロッコに旅行していました。
やはりドバイ経由でしたので、
帰れなくなってとても心配でしたが、
モロッコに五泊して、彼女はパリ経由で帰ってきました。
本当に大変だったなと思ったのですが、ドロミティさんも同じだったんですね。
カサブランカは、今やすっかり大都会になってしまったんですね。
トラムまで走っているなんて。
やっぱりモロッコでも円は安かったんですね。
どの国に行っても、
日本の国力が、ただ下がりしてしまったのを感じしますよね。
残念なことです。
それにしても、ドロミティさんは、
一人でお散歩に出られて、勇気ありますね。
私はチキンなので無理かも・・・
各国の市場に行くと、それぞれの国の事情を感じますけれども、
牛や羊がぶら下がっているのは衝撃ですね。
ホテルのディナーは本当に美味しそうでしたね。
親友は毎日、タジンとクスクスだったので、
もう見たくもないと言っていました。
そういえば、彼女も全額自己負担だったと言っていました。
パリからは、中国南方航空で帰って来たみたいでしたが。
こんな理由で帰れなくなるなんて、
想像もしなかったですよね。
でも、無事帰国なさって、本当に良かったです。
私も紛争が激化しているさなか、
ワシントンDCに行ってきました。
行く前はとても不安でしたが、
行ってみたら世界で一番治安が良い街と言う気がしました。
海外旅行は、この先
もっともっとリスクが高まりそうですね。
でも、やめられないと思います。
yamayuriRE: 帰国困難・・・
yamayuriさん、おはようございます。
まぁ~@@
yamayuriさんのご友人も5泊の延泊を余儀なくされたのですね!
ご友人は全額自己負担で帰りのフライトを手配されたのですね。
その後の保障はあったのでしょうか?
私は旅行会社の手配で帰国しましたので飛行機代はかからなかった
ので、ホテル代と滞在費のみ自己負担でした。でもダメ元で保険会社
に問い合わせたら申請がおりてホテル代も全額戻って来たので
旅行会社からのお見舞金と合わせるとただで5日間カサブランカを
観光できたようで今はとても得した気分です^^
今回モロッコに行ってみて、ヨーロッパと見紛う街並みや美しい海に
緑豊かな大地、残雪などもう驚くことばかりでした。
これだから旅は止められませんね。
円安~空港で両替したときに手数料込みですが、1ディルハムが18円で
本当に円は価値が下がってしまったな~と痛感しました。
カサブランカの街並みはスタイリッシュなトラムが走り、マクドナルド、
ケンタッキーなどもあったので驚きました。
でも旧市街の中に入るとそこにはイメージしていたままのモロッコが
広がっていました。軒先に牛さんや羊さんがぶら下がっているのには
仰天しましたけど。
カサブランカのホテル、お食事がとても美味しかったです。
ご友人はタジン鍋とクスクスに飽きてしまわれたのですね。
私は毎日続けては勘弁ですが、タジンもクスクスも大好きなので今は
恋しく思っています。クスクスは自分でも作るんですよ~
中東情勢は先が見えませんが、一日も早く平和が戻ってくれないと
石油由来製品の品薄や高騰が我々の生活にも直撃しますものね。
コメントどうもありがとうございました。
ドロミティ
2026年04月25日09時18分 返信する -
フェズ旧市街
ドロミティにゃん
こんにちは!
フェズ旧市街は映画アラジンに出て来る街並みそのもの
ホテルも綺麗( ´∀`)
ライトアップされたプールが素敵すぎる。
サハラ砂漠編楽しみにしてます。 -
フェズ☆
ドロミティさんへ
おはようワン☆
北アフリカにライオンが生息していたとは初めて知りました。
モロッコに行く前は国土全体サハラ砂漠をイメージしてましたが、
地中海沿岸などで青々と木々が茂っているのに驚きました。
それに積雪も、実際見たことないですが隣国アルジェリアの友人が
「昨年は50センチ積雪があった」と話してたのに驚きました。
モロッコはフランス語話者が多いですね。
ドロミティさんなら現地で十分生活できますね。
デーツにミントティを久しぶりに食したくなりました(*^^*)
続きサハラ砂漠のご来光楽しみです。
バモス
RE: フェズ☆
バモスさん、こんばんワン!
今回の旅行に行ってみるまでモロッコのことは何も
知らなかったことが判って恥じ入るばかりです(;^ω^)
青の街シャウエンとか迷宮都市フェズとかの写真を見て
憬れているだけでした。
他はバモスさんと同じく砂漠のイメージだったのですが
行ってみたら、ヨーロッパと見紛う街並みや美しい海に
緑豊かな大地、たくさんの降雪の名残り~もう驚くこと
ばかりでした。やはり百聞は一見に如かずですね。
またモロッコの方たちがマルチリンガルなのにも@@
ご来光は日頃の行いのせいでしょう。
ちょっと残念な結果でした。
コメントどうもありがとうニャー☆彡
ドロミティ
2026年04月23日22時02分 返信する -
ご来光、拝めますように!
ドロミティさん、こんにちは!
バブーシュ、ブルーもベージュも
とても素敵な色とデザインですね。
ワタシは真っ白のをスークで買いましたが
安いだけあってこんな素敵ではないです
ご主人も、この、先っちょ尖がったタイプを
履くかしら?と思ったら
両方ともドロミティさんのなのねー。失礼しました。
フェズと言えばタンネリ工場、
運転手兼ガイドの飛ばし屋オマールに言えば
さらなる爆走×激走ののち連れてってくれたかも、
だけど、言い忘れたー。
しまったー。遠すぎてもういけない。
ラクダの皮、はとのフン、、、
ミントくらいじゃ緩和できそうにないですね。
デーツはあちこちで見かけましたが
埃どころか、ムシがわいてる
悪いイメージしかなく、ごめんよ。デーツ。
まだまだクスクスを美味しく
召し上がってるドロミティさん。
後半、タジン鍋を見るのも嫌、に
なってくるはず、です ( ̄― ̄)ニヤリ
akepi48RE: ご来光、拝めますように!
akepi48さん、こんばんは~
バブーシュを褒めてくださってありがとう!
akepiさんのバブーシュは長持ちしましたか?
ひと月で壊れたという話を聞いてドキドキです。
バブーシュに男性用もあるのね。てっきり
女性専用かと思ってました。ま、スリッパと
思えば男女兼用も有りかと~
運転手兼ガイドのオマール氏、先日akepiさんの
旅行記を再見したら存在感がありましたね。
最終日はホテルにビールがあるとの偽情報まで
ありましたね~(笑)
モロッコをツアーでなくても周れるものですね。
次回のために覚えておきまーす。
でもタンネリ工房は1度で十分、2度目はないわ。
デーツの外見てGを連想しますよね(;^_^A
昔は苦手でしたが食物繊維が豊富で美肌に良い
と聞いて毎朝食べています。単純なので^^
クスクスは毎食でもOKよ!
モロッコ、食事の評判が芳しくなかったので、
全く期待していなかった分、意外とイケましたー
ご来光、、日頃の行いが物言いました。
ドロミティ2026年04月22日23時19分 返信する -
わくわくドキドキなラバト&シャウエン♪
ドロミティさん、おはようございます!
旅行記のラバト&シャウエン編も、興味深く見せてもらいました。
首都ラバトでは、特にムハンマド5世廟の吸い込まれるような美しさにうっとり。 廟の回廊や壁、そして天井の細部に至るまで施された緻密な装飾は、まさにイスラム建築美の極致ですよね。 中でも、黄金色に輝くドーム状の天井は、細かい装飾のパーツが宝石のように煌めいていて写真を通して見ているだけでもその輝きに心を掴まれました。ドロちゃんはこの時めまいを感じたそうですが、勿体なかったですね。とにかく美しい写真が残せて良かったわ。
そして、「青い街」シャウエンは私も前から訪れてみたいと思っていました。 人気観光地で、よくTVなどで紹介されていますが、ガイドさんとめぐったところはまさに観光ルートのようで、お花なども飾られていたりして、やっぱりとても魅力的だと感じました。でもドロちゃんが旅仲間の方と夕方散策されたところも、ありのままの街の風景だという感じがして新鮮でしたよ。少し暗くなっていて、迷路のように入り組んだ路地は確かに一人じゃ心細いと感じました。3人一緒だったので迷子を恐れず「ガンガン」歩き回ることができて良かったですね!ところで、EKさんからプレゼントされたという幻想的な通路の写真は、光と青のコントラストが素晴らしいですが、女性はドロちゃんかしら?
途中で出会った可愛い猫ちゃんたちのコレクションや、国王が親日家であるという嬉しい情報、そして現地の人々がラマダンの断食明け(イフタール)を心待ちにしている空気感など、ドロちゃんの文章からモロッコのリアルな状況が伝わってきて興味深かったです。
パスポート紛失やロスバゲといったトラブルに見舞われた旅仲間がいて、その後のことが気になりますが、ここだけの話、ドロちゃんご自身が当事者にならなくて本当に良かったですね。
akikoRE: わくわくドキドキなラバト&シャウエン♪
akikoさん、こんにちは!
こちらにもコメントを頂いてありがとう!
ラバトは半日にも満たない観光だっのがとても残念でした。
首都だけあって洗練された街並みや落ち着いた雰囲気の魅力的な街だったので、もう少しゆっくり街も歩いてみたかったわ。
ムハンマド5世廟はこじんまりとしていたけど、akikoさんが書いてくださったようにイスラム建築の極みのようでした。ドームの美しさにはこの旅行中に見た中でも一番圧倒されましたよ。この旅行に行く数日前からめまいに襲われて(年に2、3回あるの)よりによって何でこのタイミングなの~と恨めしかったけど、やはり日頃の行いのせいでしょうね。帰国後ピタッと治まりました(;^ω^)
カメラを上に向けてどうにか写真を撮った次第。曇り空のせいもあり陽光の下だったらもっと何倍も綺麗だったはずです。
シャウエンは人気観光地だけあって日中は観光客で溢れかえっていましたよ。
写真やTVで紹介されている映えスポットは順番待ちの状態でした。もし行かれる場合は1泊されることをお薦めしまーす^^ 観光客が少なくて落ち着いて好きなアングルで写真も撮れますよー EKさんの写真の人物は恥ずかしいけど私です。歩くときの姿勢も気を付けないとね~ たまに意識してお腹引っ込めて背筋を伸ばしています^^;
シャウエンの猫ちゃんたち、お団子になるのか流行っているみたいで、みんなで固まってとても愛らしかったわ。
日没してからのイフタールはどの家庭も普段よりもご馳走が並ぶのだとか。夕食を楽しみに空腹を我慢してるそうです。
ロスパス、ロスバゲ、ロス便(これネコパンチさん命名^^)と非常事態に見舞われたモロッコ旅だったけど、今はそれも良い思い出だわ。ここだけの話だけどロスバゲは自分のじゃなくて良かった~と内心思っていました(汗)ありがとー!
ドロミティ
2026年04月22日16時51分 返信する -
タンネリの臭い~
ドロミティさん おはよう~
フェズの迷宮はガイドさんにくっついて行くのが精一杯よね。
絶対迷子になるやつよ。
あの頃、写真を撮らなくっちゃ意識は少なかったけど、キョロキョロしたい私は遅れたわー
タンネリ、見ただけで
あの臭いが蘇る~
いくらミントを鼻につけても臭かった~
バブーシュ、なんだか進化してますね。
踵がちゃんとある?ように見えるわ。
私が行った時、底は皮1枚でペラペラだったの。
結構な強気のお値段で夫と自分の二足買ったけど
履き始めて1か月持たなかったと思う(縫製がね)
車窓からの砂漠やオアシス
思い出しながら楽しませてもらえました♪
フィーコRE: タンネリの臭い~
フィーコさん、こんばんは~
フィーコさんがフェズにいらしたのは何年前になるのかな~
フェズやシャウエンは変わりようがないと思うけど、都市部は
結構変わっている?
フィーコんさんならガイドさんを見失うこともさもありなん!?
でも迷子にはならずにすんだようで良かったですね^^
私もココでタンネリのことを書いてるとあの臭いが蘇ってくる~
でも最後にあの臭いに馴れたのか?平気だった自分に@@!
我ながら適応能力が高いわ(笑)
バブーシュ、、やだ~1か月持たなかったなんてショックだわ。
先ずは家でおろして履いてみようっと。
今日の昼間、あっち方面に用事があったのでサマルカンドテラスに
一人で行って、プロフ食べて来ましたー
初めての味だったけど、美味しかったわ。ただニンジンが
てんこ盛りだったので全部除けるの疲れたわん。
本場もあんなにニンジン入ってるの?
ドロミティ2026年04月21日20時25分 返信するRe: タンネリの臭い~
やだー
ドロミティさんにんじん?よけて食べたの?
唐辛子婆さんもにんじん苦手だけど
プロフのにんじんは不思議と食べられると言われて
食べていましたよー
ウズのプロフもにんじんてんこ盛り~
フィーコ2026年04月21日23時12分 返信するRE: Re: タンネリの臭い~
フィーコさん、おはよー!
プロフ=ニンジンなのね~
恥ずかしながらニンジンとミョウガが大の苦手。
好き嫌いの多かった子供時代からだいぶ克服して
来たけど、この2つだけは無理みたい。
ウズ料理、今度は違う料理に挑戦しまーす!
ドロ2026年04月22日08時47分 返信するサマルカンドテラス
ドロミティさん おはよー
にんじんの種類が違うのか?
by 唐辛子婆さん
少しでも食べてみてー(笑)
そうだ思い出した
たぶんフェズだと思うんだけど迷宮を歩いていて
あとちょっとでレストラン
ってとこで
「サボテン」を売ってるおじいさんがいて
3個(ツアーで3人参加)ちょうだいと言ってもわからなく
近くにいた若者が通訳してくれて(5個だと言われ) おじいさんサボテンの実を剥くに焦って時間かかり
ツアーのガイドが探しに来たー
そんなことやってました。
サボテンの実はタネっぽいかたいのがあったけど、甘くて美味しかった(爆)
フィーコ2026年04月22日09時34分 返信するRE: サマルカンドテラス
ガイドさん泣かせのフィーコさん、おこんにちは~
にんじん、1度死ぬ気で?試したことあるのよ~
そうしたら気持ち悪くなったの(;^ω^)
ニンジンを見ただけであの臭いが鼻の奥に蘇ります。
最初読んでいてモロッコで何でサボテンを買うのか
と思ったらやだ~食べるためだったのね。
実を剥く前はあのトゲトゲが付いているのでしょ?
よく食べる気になったわね~@@
でも甘くて美味しいかったのね。意外だわ。
家にあるサボテンも食べられるのかな?
ツアーガイドさんが来てくれなかったら、100%迷子
だったでしょうね。見つけて貰えてよかった^^
ドロ2026年04月22日17時07分 返信する -
迷宮都市は
ドロミティさん、おはようワン!
モロッコの車窓風景、
ずいぶんと変化に富んでますね。
茶色の乾いた大地だけでなく
豊かな緑地帯や深い渓谷まで!
スキー場があるなんてびっくりしました。
でもゴミのポイ捨てはいただけませんよね。
環境に対する意識はまだまた低いのでしょうね…
「世界一の迷宮都市」フェズ、
ここで迷子になったら大変だ~(@_@)
写真は撮りたい、路地も気になる、
でもガイドさんを見失うわけにはいかない…
ドロさんの葛藤よくわかります。
タンネリショワラはやはり臭いが凄そう。
ミントの葉は効果ありましたか?
バブーシュ、私もご主人さまと一足ずつだと
思ったのになあ(爆)
ツアーメンバーのロスバゲ、ロスパスクリア、
この先は順調…のはずが
最後に全員でロス便(?)とはねえ。
でもホテル代が保険でカバーされて
良かった良かった!
タラレバだけど、もし自腹でチケット買ったら
どうなってたのか、とっても気になるニャ~
砂漠のご来光、楽しみにお待ちしてます!
ネコパンチRE: 迷宮都市は
ネコパンチさん、こんばんニャー
モロッコの車窓風景は変化に富んでるでしょ。
行ってみるまでと行ってからではイメージが
まったく変わりました。
やはり百聞は一見に如かずですね。
モロッコが思っていたよりも都会というか
発展していたり、その割にゴミがあふれていたり、
粗末な村があったり、砂漠やオアシスがあったり
残雪があったりと行く生き先々でいろんな表情を
見て、まるで何か国かに行ったみたいでした。
フェズはね~、本当に一番楽しみにしていただけに
物足りなかったというのが正直な感想^^;
まあ、行けただけでも満足しなければね!
タンネリショワラの臭いは強烈!
多少は生ミントの効果あったと思うわ~
バブーシュ、男性用もあったのかな?
端から気にかけてもいなかったわん^^;
男性の方が奥様にお土産に買われてました。
ネコちゃ~ん!座布団10枚
ロスバゲ、ロスパスに最後に全員でロス便!!
これ最高よ~(大爆)
自腹でチケット買われた方達は保険おりるのか
私も気になるわ~。
ドロミティ
2026年04月21日20時11分 返信する -
非日常だからこその経験
ドロミティさん、こんにちは。
モロッコのプチ冒険旅行、きっと沢山の旅行の中で間違いなく記憶に残る旅でしたね。
アフリカは現役時代に何度か行きましたが、モロッコは仏語圏なので担当外で行く機会はありませんでした。なので興味津々に拝見しました。私がアフリカに行ったのは40年も前のことでしたが、ドロミティさんの写真にあるようなヨーロッパにもありそうな町の風景というか、貧困とは縁を切ったレベルの街ではなく、当時はまだ別世界でしたので、今のアフリカ、といってもモロッコはサブサハラのアフリカとは違う民度があるでしょうが、の姿を見ると世界全体で文化度が上がっていることがよく分かりました。
それでもゴミに興を削がれるような面は残っているのだなあと思いました。
日本でもほんの40-50年前は線路際や道路に結構ゴミが散らかっていましたから、ゴミ自体にはそれほど驚きません。モスクに異教徒が入れないというのは残念でしたね。昔トルコでモスクの内部も見学出来たので、国によって違うのかもしれませんね。
それにしても、風景のなかに緑が多いのには驚きました。アフリカ=乾燥ではないことは承知していますが、それにしても雪のことや、緑の多さにはびっくりです。ハプニングにあってもしっかり旅行を楽しんでおられる様子に旅への豊かな経験の蓄積を感じます。
続きも楽しみにしています。
Rolleiguy
RE: 非日常だからこその経験
Rolleiguyさん、こんにちは!
お忙しいなかコメントまでお気遣い頂いて恐縮です。
今回のモロッコはいろいろな意味でお勉強になることが多かったです。
そして仰るとおり間違いなく記憶に残る旅になりました。
カサブランカからスタートしてラバト、シャウエン、フェズ、砂漠地域、
マラケシュと周りましたが、訪れる都市毎に全く様相が違うので、まるで
何か国も訪問したかのような錯覚を抱きました。
特に今回のアトラス山脈越えは緑豊かな大地から渓谷、砂漠地帯、雪景色
と変化に富んで車窓を眺めていてとても興味深かったです。
モスクには異教徒は入れないというのはモロッコが厳格なイスラム国家だ
からでしょうね。ガイドさんによると国民の95%がイスラム教徒だそうです。
たぶん私のイメージしていたモロッコは、失礼ながら40年前くらいの姿だ
ったのでしょうね。実際に行ってみないと分らないものですね。
人家も道路もないようなところでもゴミが散乱していたのは、周りの景色
が綺麗なだけに残念でなりませんでした。
日本でも4.50年前はそんな感じでしたかしら? そんなことはもう
すっかり忘れて、やはり民度の違いかな~なんて思っていました(-_-;)
ドロミティ
2026年04月21日14時11分 返信する



