2026/02/26 - 2026/02/27
31位(同エリア302件中)
ドロミティさん
- ドロミティさんTOP
- 旅行記156冊
- クチコミ75件
- Q&A回答7件
- 486,496アクセス
- フォロワー160人
ずっと行きたかったモロッコ、一人旅は心細いのでお一人様限定のツアーで
”エミレーツ航空プレミアムエコノミークラス利用!エキゾチックモロッコ
10日間”に参加しました。
この旅行記はツアー3日目、ラバト、シャウエンの観光です。
旅程はカサブランカから首都ラバト→青い街シャウエン→黄色の街フェズ→
砂漠の玄関エルフード→古代の要塞都市ワルザザート→赤い街マラケシュを
一筆書きで周って観光するコースでしたが、米国によるイラン攻撃でドバイ
国際空港が閉鎖されて帰国便の目途がたたなくなり、帰国便の手配が出来る
までカサブランカに結局5日延泊することになり16日間の長いツアーになり
ました。
<旅程>
2/24 成田22:20 ー ドバイ05:30 EK0319
2/25 ドバイ07:25 -カサブランカ13:10 EK0751
市内観光後バスでラバトへ移動 (ラバト泊)
2/26 シャウエン散策 (シャウエン泊)
2/27 フェズ市内観光 (フェズ泊)
2/28 アトラス山脈を越えてエルフート (エルフート泊)
3/ 1 サハラ砂漠鑑賞後ワルザザート (ワルザザート泊)
3/ 2 世界遺産観光後マラケシュ (マラケシュ泊)
3/ 3 マラケシュ市内観光 (マラケシュ泊)
3/ 4 カサブランカ (カサブランカ泊)
|
3/ 9 カサブランカ12:00 - ローマ16:10 AZ7135
ローマ18:45 ー フランクフルト20:40 AZ7290
3/10 フランクフルト10:35 ー 台北06:15 CI0062
3/11 台北07:55 ー 成田12:00 BR0184
- 旅行の満足度
- 4.5
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
カサブランカから首都ラバト(約90㎞)に向かう車窓から
モロッコの車窓からの眺めで一番に気になったのがゴミ。
川の向こうの異国の街並みを眺めていたら川沿いに捨てられ
ている結構なゴミに気付いてしまった。以降、車窓から見え
るゴミに否応なく反応してしまうのでした~(;^ω^) -
かつては街への唯一の入り口だったルアー門を
潜って新市街へ入りました。 -
王宮の敷地の入口、サフラー門
ラバトはマラケシュやサハラ砂漠、シャウエン、フェズなどに
比べると注目度は薄いですが、国王が居住するモロッコの首都で
新旧市街共に「近代都市と歴史的都市が共存する首都」として
世界文化遺産に登録されています。
現在の国王ムハンマド6世は王家で初めて一般女性を
妃に迎えて一夫一妻制を維持しています。また親日家
でもあり、お抱えの日本人シェフもいるのだとか。 -
ラバトの宿泊はヘルナンシェラーホテル
バスタブ付で水回りも問題ありませんでした。ヘルナン シェラ ホテル ホテル
-
モロッコで初めての夕食はビュッフェ形式でした。
砂漠のイメージが強かったモロッコなのにどこの町に
行っても生野菜が豊富に提供されるのは意外でした。
モロッコ産のカサブランカビールが1本85DHもして@@
この時点で1万円の両替では足りなかった、、、と悟る。
(1DH≒18円 手数料込) -
ホテル外観
-
アザーンの大音量で5時前に目覚めて朝食の前に朝さんぽ。
ひょっとして毎朝、こんなに早く起こされちゃうのかしら^^; -
ライトアップされた幻想的なグランド・モスク。
-
朝食ビュッフェ
お皿の左上のバグリール(Baghrir)と呼ばれる
モロッコ風パンケーキはモチモチした食感でバターや蜂蜜
との相性抜群で、モロッコの朝食には欠かせないそうです。
オレンジジュースはどこで飲んでもハズレなかった^^ -
市内観光に出発~
車窓から見えた素敵な建物を後で調べてみると
ムハンマド6世近代現代美術館でした。 -
この日最初に訪れたのはウダヤの要塞(Kasbah of the Udayas)
ウダヤ(ウダイヤともいう)の要塞(カスバ)の起源は
12世紀に遡り、当時のアルモハド朝が防衛のために建設
し、その後もさまざまな時代の支配者たちにとって重要
な拠点とされたそうです。 -
ブーレグレグ川の河口にそびえる要塞で
城門と見張り櫓は今も昔のままです。 -
この要塞(カスバ)の中は庭園になっていますが
残念ながら見学コースに含まれていませんでした。 -
少しだけ城門の中を覗いてみました。
-
ジモティらしき人を見かけたけど
-
まだ9時前で時間が早いのか?
ラマダンだからか?扉が閉まっていて
中の雰囲気は分かりませんでした。 -
15分足らずの見学でハッサンの塔に向かいます。
-
車窓からブーレグレグ川の河口にモロッコの伝統的な
小舟が浮かんでいるのが見えました。 -
ハッサンの塔
12世紀の終わりに時の王様により当時世界最大のモスクと
最も高い塔の建設を目指して着工されたものの、4年後に
没したため工事は中断し未完成のままだそうです。
高さ88mの予定のミナレットは44mでストップ。
手前の円柱が未完成のモスクの柱だとか、、、
未完成のまま放置?後継者は続行する気はなかったの?
突っ込みたいところですが、とにかく幾何学的に並んだ
柱は圧巻でしたーハッサンの搭 建造物
-
続いて隣接するムハンマド5世廟へ
ムハンマド5世はモロッコをフランスの植民地から
独立させ建国した国の英雄です。
中国人らしきツアーのあとに入場します。ムハンマド5世の霊廟 モニュメント・記念碑
-
皆さん、衛兵さんと2ショット撮影。
(衛兵さんと写真を撮るのはOKだそう)
動ぜず無表情な衛兵さんがお気の毒でもあり
可笑しくもあり(笑) -
回廊も壁も天井も精巧な細工がされていました。
-
廟の中央にムハンマド5世の棺が安置されています。
-
黄金色に輝くドーム状の天井には色とりどりのステンドグラスが
はめ込まれていてとても美しい。
この旅行に出発する直前から持病のめまい症を発症して
いたのでじっくり見上げていられなかったのが悔しい、、、
旅行から戻ったら症状は解消。ま、そんなもんです(;^ω^) -
綺麗なのでもう一枚^^
-
お馬さんもグッジョブ!
-
ラバトを後にして一路(250㎞)シャウエンに向かいます。
イメージしていたアフリカ大陸とは違っていました。
こんなに緑豊かな所だとはモロッコに来るまで想像も
していなかった風景。 -
ドライブ中に見かけたタジン鍋の販売所
こんな車しか通らない場所(しかも交通量も多くはない)で
果たして一日に何個売れるのかと思うのだけど、移動中に
このような販売所をしばしば見かけました。 -
シャウエンはまだかな~
途中トイレ休憩が2回あったものの
既に4時間半の長丁場。
もうお腹の空き具合MAXでーす。 -
やっとシャウエンに到着。
ツアー参加者1名がパスポートを紛失したとか@@
どうもカサブランカ空港で両替をしたときに紛失
したらしいことが判り、添乗員さん、ガイドさん
もその処理に追われていました。パスポートの
紛失は他人事ではないので皆さんも心配そうです。
今回はロストバゲージの方もいらしたので
波乱にとんだ旅になりそうね!なんて冗談を
言っていたら本当にそうなりました(;^ω^) -
何となく気持ちが落ち着かなくて
憬れのシャウエンに来たー!という
興奮はこの時点でありませんでした。 -
遅いランチは鶏肉と牛肉のケバブ
確かスープとホブス(モロッコのパン)もあったはずだけど、
お腹が空いて写真を撮る前に食べてしまったようです。
シンプルな味付けで美味しくいただきました^^Restaurant Populaire Bab Ssour 地元の料理
-
食後はガイドさんに連れられて散策♪
現金なものでお腹が満たされるとフォトジェニックな
街並みにテンション爆上がり~。 -
旧市街(メディナ)への入口となるアイン門を
ガイドのハミッドさんについて潜ります。シャウエン旧市街 (メディナ) 旧市街・古い町並み
-
ホブス(モロッコの主食)を売るお店
左側の男性が着ている服はジュラバという
フードのついた長い衣装です。
日差しや風、砂から身を守るモロッコの
代表的な服装だそう。 -
ホブスを焼く釜
建物の外だけでなく中も青かった。 -
路地にペンキを垂らさないように塗るつもりはなかった?
-
これまた路地に垂れたペンキが気になった1枚^^;
-
とにかくどこを撮っても青・青・青!
-
お土産屋さんも青い。
-
壁を塗る塗料
-
サハラ砂漠の砂をお持ち帰り用の小瓶@@
-
シャウエンで見かけた猫ちゃんたち
シャウエンに限らず行く先々で猫ちゃんが
ホテルロビーやレストラン内でも市民権を
得ていましたー -
住民にも観光客にも愛されてる猫ちゃん、
当然キャットフードも売っていました。 -
シャウエンのドアコレクション!?
-
アイアンワークもブルー
-
メディナのなかは迷路のように坂道や階段が
延びていました。
ガイドのハミッドさんを見失ったら迷子になること
間違いなし!写真もほどほどについて行きます。 -
旧市街の中心アウタ・エル・ハマム広場
かつての要塞、現在は博物館です。ハマム広場 広場・公園
-
殆どが坂や階段になっているメディナの中で希少な平地の
広場にはカフェやレストラン、お土産屋さんが取り囲み、
大勢の人で賑わっていました。 -
広場の中にジューススタンドらしきお店もあって
なかなか大胆なディスプレイだと感心する。 -
宿泊する ホテル パラドールは広場のすぐ近くに
ありました。
シャワーのみでしたが湯量、温度問題なし。
夕食はまたビュッフェでした。ホテル パラドール ホテル
-
夕食まで時間があるのでIさん、EKさんと3人で
散策しています。 -
壁や路面、空中まで有効活用しています。
-
お土産物屋さんで写真下の量り売りの
固形香水を購入しました。
ローズとミントの香りを選んで下駄箱とタンスに
入れています。
イスラム教徒はラマダン中の食事は日没後の
断食明けの食事「イフタール」と夜明け前の
食事「サフール」の2回が基本です。
日中は水を含め飲食禁止なのだそう。
もう日没して、丁度出前が届いたところなので
お店の方は一刻も早く食事をしたそうで私達の
ことが少しばかり迷惑そうだった。。。 -
一人ではホテルに戻れるか自信がないけど
3人だから心強くてガンガン歩きます。 -
この写真は上の通路のなかでEKさんが撮った
幻想的な1枚をプレゼントして下さいました(^^♪ -
黄昏時のアンニュイな雰囲気が大好きです。
-
路地の奥が怪しい雰囲気
一人では躊躇するような路地でも3人なら怖くない。 -
この一角は濃い青色。
色が違うのは意味があるのかな? -
写真を撮りながらやみくもに歩いていたら予想どおり
ホテルの方角が分からなくなりましたー -
このような階段をみつけてはその先に進みました。
断食明けのイフタール、路地を歩いていると
どこからともなく美味しそうな匂いが漂って
きます。 -
私達も夕食の時間、もうホテルに帰らなければ~
しかしこの辺りではグーグルマップが役に立たず。
さあ、困ったぞ、、、でも3人だからへっちゃら! -
小さな広場に出て道を尋ねようとしたら
EKさんのグーグルマップが機能して広場の
方向が確認できてひと安心^^
無事に夕食に間に合いました! -
おはようございます。
今日もまたシャウエンからフェズまで225km
長時間のバス移動です。 -
朝さんぽ中にとても可愛らしいお家を
見かけましたよ^^ -
ハミッドさんの後に付いて私達のバスの乗り場に向かいます。
-
この綺麗な場所は公園のようでした。
-
スーツケースと人数を確認して出発~
パスポートを紛失した方は既に路線バスで
日本大使館のあるラバトに向かわれたそう。
ロスバゲの方は依然スーツケースの所在が
判明していません。 -
車窓から雲海が見えました。
-
シャウエンの街を一望できるスポットで一旦バスを降りて
写真を撮ってから古都フェズに向かいました。
ここまでご覧いただきありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (30)
-
- akikoさん 2026/04/22 08:11:27
- わくわくドキドキなラバト&シャウエン♪
- ドロミティさん、おはようございます!
旅行記のラバト&シャウエン編も、興味深く見せてもらいました。
首都ラバトでは、特にムハンマド5世廟の吸い込まれるような美しさにうっとり。 廟の回廊や壁、そして天井の細部に至るまで施された緻密な装飾は、まさにイスラム建築美の極致ですよね。 中でも、黄金色に輝くドーム状の天井は、細かい装飾のパーツが宝石のように煌めいていて写真を通して見ているだけでもその輝きに心を掴まれました。ドロちゃんはこの時めまいを感じたそうですが、勿体なかったですね。とにかく美しい写真が残せて良かったわ。
そして、「青い街」シャウエンは私も前から訪れてみたいと思っていました。 人気観光地で、よくTVなどで紹介されていますが、ガイドさんとめぐったところはまさに観光ルートのようで、お花なども飾られていたりして、やっぱりとても魅力的だと感じました。でもドロちゃんが旅仲間の方と夕方散策されたところも、ありのままの街の風景だという感じがして新鮮でしたよ。少し暗くなっていて、迷路のように入り組んだ路地は確かに一人じゃ心細いと感じました。3人一緒だったので迷子を恐れず「ガンガン」歩き回ることができて良かったですね!ところで、EKさんからプレゼントされたという幻想的な通路の写真は、光と青のコントラストが素晴らしいですが、女性はドロちゃんかしら?
途中で出会った可愛い猫ちゃんたちのコレクションや、国王が親日家であるという嬉しい情報、そして現地の人々がラマダンの断食明け(イフタール)を心待ちにしている空気感など、ドロちゃんの文章からモロッコのリアルな状況が伝わってきて興味深かったです。
パスポート紛失やロスバゲといったトラブルに見舞われた旅仲間がいて、その後のことが気になりますが、ここだけの話、ドロちゃんご自身が当事者にならなくて本当に良かったですね。
akiko
- ドロミティさん からの返信 2026/04/22 16:51:29
- RE: わくわくドキドキなラバト&シャウエン♪
- akikoさん、こんにちは!
こちらにもコメントを頂いてありがとう!
ラバトは半日にも満たない観光だっのがとても残念でした。
首都だけあって洗練された街並みや落ち着いた雰囲気の魅力的な街だったので、もう少しゆっくり街も歩いてみたかったわ。
ムハンマド5世廟はこじんまりとしていたけど、akikoさんが書いてくださったようにイスラム建築の極みのようでした。ドームの美しさにはこの旅行中に見た中でも一番圧倒されましたよ。この旅行に行く数日前からめまいに襲われて(年に2、3回あるの)よりによって何でこのタイミングなの~と恨めしかったけど、やはり日頃の行いのせいでしょうね。帰国後ピタッと治まりました(;^ω^)
カメラを上に向けてどうにか写真を撮った次第。曇り空のせいもあり陽光の下だったらもっと何倍も綺麗だったはずです。
シャウエンは人気観光地だけあって日中は観光客で溢れかえっていましたよ。
写真やTVで紹介されている映えスポットは順番待ちの状態でした。もし行かれる場合は1泊されることをお薦めしまーす^^ 観光客が少なくて落ち着いて好きなアングルで写真も撮れますよー EKさんの写真の人物は恥ずかしいけど私です。歩くときの姿勢も気を付けないとね~ たまに意識してお腹引っ込めて背筋を伸ばしています^^;
シャウエンの猫ちゃんたち、お団子になるのか流行っているみたいで、みんなで固まってとても愛らしかったわ。
日没してからのイフタールはどの家庭も普段よりもご馳走が並ぶのだとか。夕食を楽しみに空腹を我慢してるそうです。
ロスパス、ロスバゲ、ロス便(これネコパンチさん命名^^)と非常事態に見舞われたモロッコ旅だったけど、今はそれも良い思い出だわ。ここだけの話だけどロスバゲは自分のじゃなくて良かった~と内心思っていました(汗)ありがとー!
ドロミティ
-
- cheriko330さん 2026/04/08 01:27:55
- 魅惑のモロッコ☆・゚:*
- ドロミティさん、こんばんは~☆
伺うのが遅くなってごめんなさいね。旅の2日目、3日目を読ませていただきました。
慣れないごみの景色はイヤですね。
カサブランカからラバトは90km、ツアーだと普通よね。
地理は好きだけど、アフリカの首都は殆ど知らないのよ。今回、お勉強になりました。
モロッコ風パンケーキ、美味しそうですね。ラバトに着いて散策、あまり人の気配は
なかったのね。
ハッサンの塔は未完で残念ね。ムハンマド5世廟で衛兵さんと2ショットは撮らなかったの? ドーム状の天井が素晴らしいわね。
ようやくシャウエンに着いて、遅めのランチでエネルギーチャージでやっと観光開始。
モロッコの主食はホブスっていうのね。
楽しみな青の街♪やはりテンション上がったでしょ? でも電線がちょっとね。
星の砂ならぬサハラ砂漠の砂も売っていたのね。ドロミティさん、お買い上げしなかったのよね?
ドアコレクションも素敵。一人じゃないって心強いわね。3人で何とか、お夕飯にも間に合って何よりでした。
ツアー中はガイドさんもずっと一緒に旅をしたのね。雲海の写真、素敵ですね。
大事なパスポート見つかって良かったわね。
この時は、まだカサブランカに延泊になるなんて、誰も知る由なかったわね。
お次は、どこの旅行記になるのかしらね😊? iPhoneもだいぶ慣れたでしょ?
cheriko330
- ドロミティさん からの返信 2026/04/08 09:22:56
- RE: 魅惑のモロッコ☆・゚:*
- cheriko330さん、おはようございます。
お忙しいなかコメントありがとうございます。
ゴミがすごく気になりました。
人造物の何もない豊かな自然の風景を車窓から眺めていると点々と
白色や青色が目について、何でこんなところにゴミが~@@って
腹立たしくなってきちゃいました。
カサブランカからラバトは近かったですね。
延泊した時に列車でお出かけしたときも通過しました。
cherikoさん、地理がお好きなのね!私はアフリカに限らず苦手です。
モロッコ風パンケーキ、あれ自体にはお味は殆どないので、具材や
蜂蜜などをつけていただくの。食感がモチモチで出来立ては美味しい^^
ラバトの散策は翌朝早い時間だったから空いていたのか、ラマダン
だから人の気配がなかったのかも? 普段はどうなのかしら?
ムハンマド5世廟では中国のツアー客とブッキングして混雑してました。
ドームの天井は煌めいて本当に綺麗でしたよ。
衛兵さんとの2ショット、並んでまで撮りたいと思わなかったわ。
ハッサンの塔は未完で放置ってどうよ!?って思ったけど、未完が
売りになっているのかしら(笑)
腹が空いては戦が出来ぬじゃないけど、お腹が空いていては観光も
できないわね。バスに乗ってるだけなのにお腹空くのよね~
ホブスは結構気に入りました^^
写真や映像で見て憬れていた青い街、テンション上がりましたよ。
カオス状態の電線が気になったけど^^;
あの瓶はサハラ砂漠の砂は入っていないの。サハラ砂漠の砂を持ち
帰るための瓶だとか。この後に訪れるサハラ砂漠のために買われた方も
いらしたみたいです。
各お家が趣向を凝らしたドアを見て歩くのも楽しかったわ。
でもとにかく人が多かったので、陽が暮れてからは人も少なくて雰囲気が
あってシャウエンを楽しむには良かったです。
ここだけの話、今回の現地ガイドさんはハズレかも?
説明もあまり丁寧ではなかった気がするわ。って英語だから添乗員さんが
訳してくれたのだけどね。
10日間も一緒にいた割には親しみが湧かなかったなー
パスポートは見つかったけど、スーツケースはこの時点ではまだ行方不明で
持ち主は男性の方だったけどお気の毒でした。
その方がもうこのまま日本で受け取っても良いか、、なんて冗談を仰ってた
けど延泊になったので旅行中に手元に戻って良かったわ。
次はフェズ編なのだけど、中国ドラマ見るのに忙しくてなかなか取り掛かれ
ません(;^ω^)
iPhone、未だに手こずっていまーす!
ドロミティ
-
- Emmyさん 2026/04/07 02:06:24
- 憧れのシャウエン!
- ドロミティさん
旅から戻ってきたばかりで、すっかりドロミティさんの旅行記にお邪魔するのが遅くなりました。
いよいよモロッコ観光のスタートですね。ツアーの観光ハイライトを一筆書きに回る効率の良さは流石です。それにしてもロスバゲにロスパス、、。もう他人事ではないです。添乗員さん、大変だったでしょうね。私には一番不向きな職業だと思います。笑
モロッコの首都がラバトだったなんて、、。初めて聞く都市だし、、。笑 ドロミティさんの旅行記は為になるわ~。でも空の玄関口はカサブランカなのね。
郊外のゴミ、嫌でも目に入ってきますよね。メキシコに行った時、この国の人は家の外は全部ゴミ箱だと思っているに違いないと思いましたが、モロッコも相当なゴミですね。今回行ったセルビアもそんな感じでした。こんなところでも民度が出てきますね。
モロッコはビールがお高いの~?!飲み助夫婦には厳しい国だわ。モチモチ食感のバグリール、食べてみたい~。私、オレンジジュースにはうるさいんですけど、ハズレがないなんていいな。
待望のシャウエン、裏切りませんね~。本当に素敵。路地に青いペンキが垂れまくっている雑多な感じもいいわ~。迷路のような路地も異国情緒たっぷりでいいな~。本当に迷子になったら大変だけれど、3人なら心強いですね。うちなら二人でも迷子確実です。
シャウエンの猫ちゃんコレクションも可愛いです。仔猫2匹が母猫に襟巻きのようにお団子ちゃんになってる真ん中のお写真に一票入れま~す。
香水石鹸、お土産に良さそう。私も欲しいです。シャウエンはやはり一泊して楽しまないともったいないですね。ひっそりした夜、お散歩してみたいです。治安は大丈夫そう?
シャウエンのドロミティさんの後ろ姿、素敵よ~。
続きを楽しみにしてますね。
Emmy
- ドロミティさん からの返信 2026/04/07 10:47:17
- RE: 憧れのシャウエン!
- Emmyさん、おはようございます。
セルビアに行かれたのですね。お帰りなさい。
お疲れのところお訪ねくださってありがとうございます^^
観光のハイライトを効率よく周るにはツアーに勝るものはないですね。
浅く広くになってしまうのは否めませんが。
振り返ると今回は波乱に満ちたスタートでした。ロスバゲ、ロスパスも
最後のフライトキャンセルで影が薄くなっていましたけど(笑)
本当に添乗員さんは大変だったことと思います。私も現地で内心、絶対
選ばない仕事だわ~って思っていました。聞いたところでは真夜中に
寒いから部屋を替えて欲しいという要望にも対処していたそう。
Emmyさんもモロッコの首都がラバトだってご存じなかったのね。お仲間
が増えて嬉しいわ~。そうそうカサブランカは空の玄関口でした。
郊外に限らずだったけどゴミは見たくないのに目に入ってきました。
山の中の歩く人もいなくて家もないところに何故ゴミが散乱しているのか?
しかもレジ袋が風化してちぎれて雪のようにヒラヒラ舞っているのを見ては
海洋汚染は深刻な問題だわ!なんて旅行中に考えてしまいました(;^ω^)
モロッコは基本アルコールが禁止の国なのでビールも高いのよ。ただ同じ
ブランドのビールでもホテルやレストランによってかなりの差がありました。
アルコール禁止なのにモロッコ産ビールやワインがあるのが笑えますよね。
オレンジジュース、私が飲んだ中では本当にハズレはなかったのよ。
たぶん100%生ヽ(^o^)丿
シャウエン、裏切りませんでした~。現地では青いペンキの垂れているのが
惜しいと思ったけど、綺麗に整い過ぎているより遊び心があって良いかも?!
陽が沈んでからの路地探索、怪しげな雰囲気があって面白かったです。
3人だから迷子になっても心強かったしネ!
シャウエンのニャンズコレクションに投票ありがとー
モロッコの猫たちの間では猫団子が流行っているようで各地で団子状の
ニャンズ見かけました(笑)
香水石鹸、女子のお土産に良いですね。近かったらEmmyさんにお裾分け
できたのに残念だわ。
シャウエンに行かれる際には一泊されることお薦めしまーす!
治安はご主人と一緒なら大丈夫!夜夕食後に一人でちょこっと出かけたら
男性しかいないので早々に引き揚げました。
後ろ姿、褒めていただきありがとー!
ドロミティ
-
- エヌエヌさん 2026/04/03 18:52:57
- シャウエン
- ドロミティにゃん
こんばんにゃ(=^・・^=)
シャウエンがどうしてもシャウエッセンを連想してしまう。(;'∀')
モロッコ風のパンケーキおいしそ~
街中の青く塗られた建物が何ともエキゾチック!
昔の職場でインドネシアの女の子2人の上司でした。
ラマダン明けに開催される都内でのお祭りに必ず休ませなきゃいけなかったり大変だった。
ここだけの話で家に招待して夕飯を振舞ったことがありまして・・・
ビーフシチューなど「お酒入ってない?」エヌエヌ「もちろん!」
ホントは赤ワインどぼどぼ入れてたんだよね。戒律でお酒だめなんだね。
悪いことしたけど美味しい美味しいって食べてくれたけどほんとはバレてたんじゃないかと(;'∀')
- ドロミティさん からの返信 2026/04/04 08:50:55
- RE: シャウエン
- エヌエヌさん、おはようニャー!
> シャウエンがどうしてもシャウエッセンを連想してしまう。(;'∀')
うん、確かに~お気持ちわかりまーす^^
あのパンケーキ自体には味がないのだけど、モチモチ感と実演での
提供だったので焼き立てで美味しかったです。
モロッコは街ごとに全く違う表情で刺激的で興味深かったー
エヌエヌさんもイスラム教徒の人に戒律を破らせてしまったのですね。
赤ワインたっぷりのビーフシチューはさぞ美味しかったことでしょうね!
実は私も大昔パリでナンパ(死語?)されたチュニジア人にお世話に
なったお礼にラーメンをご馳走したことがあるの。当時は無知で
イスラム教徒が豚さんNGとは知らなくて、チャシューは除けていたけど
スープには豚さん使われていたはず、、、(;^ω^)
ツアーメンバーの人が現地の人に本当にお酒飲まないのか?って
聞いたら、内緒だけど飲んでいるというい返事だったそう@@
ドロミティ
-
- heidi77さん 2026/04/02 22:25:15
- エキゾチックなモロッコ旅
- ドロミティさん、こんばんは~
初めて4トラやブログでシャウエンの街を見た時に、かなりのインパクトを受けた一人です!
観光での短い滞在なら青い街を散策するのは楽しそうだけど、そこに住んでいる人は青一色で気分が沈まないかのかなぁなんて余計な心配もちょっとしていましたが、遠くから眺めた写真では白や茶色い部分が少しはあるようで。
ムハンマド5世廟のドーム天井には細かな装飾がしてあり、今まで見たことのない煌びやかな天井です♪
それにしてもまさかのことで大変なことに・・・
ヨーロッパ等へはドバイやカタールの乗り継ぎも多いですが、中東の関係性をよく知らなかったので攻撃されるとは思ってもみなかったです。
昨年5月にドバイで乗り継ぎしましたが、もし今年の旅行計画だったら中欧旅はキャンセルだったかもしれないねと主人と話していました。
ツアーだと帰りの便の手配も何とかしてもらえ、延泊の滞在中もお仲間と出かけたりでき、その点は心強かったですね。
エキゾチックなモロッコ旅行記の続きを楽しみにしています(^.^)
heidi77
- ドロミティさん からの返信 2026/04/03 09:42:29
- RE: エキゾチックなモロッコ旅
- heidi77さん、おはようございます。
4トラの旅行記で見て憬れたシャウエン、行くことができて満足です^^
昼間は観光客がぞろぞろ歩いて、フォトジェニックな街並みも興をそがれる感がなきにしもあらずでしたが、それでも青い扉や青一色の路地などをみるとテンション上がりました!夜の雰囲気の方が人も少なくて素敵でした。
ハマム広場から旧市街を見上げたときに、思ったよりも青い割合が少ないなって感じました。
ムハンマド5世廟のドーム天井は金色の装飾とステンドグラスが煌めいて本当に素晴らしかったの。何分、腕が悪いので実際の綺麗さをお伝え出来ないのが残念です。
まさか本当に5泊も延泊することになるとは信じられませんでした。
こんなことも有るのですね。今となっては貴重な体験ができて楽しかったです^^
元々モロッコは移動手段などハードルが高くて、私はツアーしか選択肢がなかったけど、今回はツアーで良かったと心から思いました。果たして一人旅だったらどんなに心細かったか、延泊中も観光どころではなかったはず。エアも自分で手配しなくてはならず大出費になったでしょうね。
中東戦争、一日も早く終結して欲しいですね。
heidi77さんの昨年のご旅行も一年ズレていたら実現しなかったかもしれませんね。今年のGW旅行など中東経由で計画されていた方はどうなさるのでしょう。自分に置き換えても
楽しみにしている旅行を諦めるなんて出来ないもの。
モロッコは街によって全く違う表情があって刺激的でとても良かったです。
コメントありがとうございました!
ドロミティ
-
- すーママさん 2026/04/02 15:34:26
- ブルーの旅行記♪♪
- ドロミティさん こんにちは。
ハッサンの塔、未完成だけど、とても魅力的ね!
未完成のまま放置にはびっくりだけれど、結果素敵な観光地になっているのですね。
黄金色に輝くドーム状の天井もとても綺麗~
実際に見てみたいわ♪
建物すべてに細かいモザイクが凄く綺麗~
青い街シャウエンも素晴らしい、、街は広いのですか?
ブルーの濃淡の街並みと階段の街、素敵すぎるわ\(◎o◎)/!
ノスタルジックで、何故か親しみも沸く街!!、、
お店やさんもレトロでおしゃれ。
そして、ドロミティさんの通路を歩く一枚は、素敵なプレゼントですね。素敵よ~~
目印のないブルーの街のお散歩は無事ホテルに戻れてよかったわ♪
せっかく行ったのだから思う存分楽しまなければ、、、
お仲間がいてよかったわね♪
次の旅行記も楽しみです(^_-)-☆
すーママ
- ドロミティさん からの返信 2026/04/03 08:59:23
- RE: ブルーの旅行記♪♪
- すーママさん、おはようございます。
ラバトはノーマークでしたが洗練された素敵な街でした。
市場なども訪ねてみたかったです。
ハッサンの塔、未完成のまま放置には突っ込みたいところだった
けど、あれはあれで観光の目玉ですね^^
ムハンマド5世の霊廟のドーム天井、綺麗でしょう。
写真の腕が良ければもっと実物の綺麗さをお伝え出来たのだけど、、
シャウエンはそれほど広くないので1日で十分周れます。
街中フォトジェニックで行って良かったわ。
とにかく観光客が多いので、静かな夜の雰囲気の方が素敵でした。
夕食前の散策も一人ではくまなく?歩く勇気はなかったので誘って
いただいて本当に良かったー
皆さんの旅行記で見て憬れたシャウエン、行くことができて大満足(^^♪
プレゼントされたお写真、モデルはさておきあの色幻想的よね~
夏のスイスどこに行かれるのかな~ 我が家は諸事情で今年もヨーロッパ
アルプスのハイキングは断念。体力も年々落ちてくるので焦ります(;^ω^)
ドロミティ
-
- ネコパンチさん 2026/04/01 11:16:22
- 実は波乱の幕開けだった?
- ドロミティさん、おはようニャ~
表紙写真、可愛い~(*^^*)
シャウエン旅行記の表紙って
青い階段のものが多いから新鮮な印象です。
朝さんぽ中に見つけたのね♪
早起きした甲斐がありましたね。
話は戻りますが、私も首都はカサブランカだと
思っていたクチです^^;
現国王が親日家とは嬉しいですね。
アザーンを聞くとイスラム圏に来た実感がわきますが
早朝の大音量はちょっとね~
ラマダン中とそうでない時とで違いはあるのかな?
未完のハッサンの塔、
これはこれでオブジェみたいで面白いかも。
ムハンマド5世廟はイスラム建築美が凝縮されて
見応えありますね~
シャウエンブルー、道にペンキが垂れてたんですか!
まあ、いかにもアバウトそうだものね(笑)
電線もカオス状態だし。
けど階段がある通りは段差もブルーになってるから
元々は道の真ん中も塗られてたけど
人が歩くことではげてしまったようにも見えました。
猫ちゃんコレクション、ありがとニャ~(=^・^=)
30年以上前のことですが、ハンガリー旅行中に
友人がブダペストでパスポートをなくしたの。
やっぱり両替時に置き忘れたようでした。
彼女は手続きのためブダペストに残り
私は予定通り次の目的地ウィーンへ。
それが初めてのひとり旅だったような気がします。
再会は日本へ帰るフランクフルト空港でした(爆)
ネコパンチ
- ドロミティさん からの返信 2026/04/02 09:13:26
- RE: 実は波乱の幕開けだった?
- ネコパンチさん、おはようニャー!
表紙のお家可愛いでしょ!(´∀`*)エヘヘ
最初メンバーの方が撮ってくださった写真にしようか
表紙写真を迷ったのよーでも他人が撮った写真を表紙
というのもねぇ、、
ネコちゃんも首都はカサブランカ組ね!お仲間が多くて
嬉しいわん。
現国王、日本料理が大好きとかでいろいろお取り寄せも
しているらしいわ。何か嬉しくなるわね^^
アザーンの大音量には参りましたよ。毎朝5時前は勘弁
してくれ~と思いました。なんと翌日だったかは4時前よ!
時間に決まりはないのか?ラマダンだから?
でもマラケシュとカサブランカはお部屋の向きのせいか
なのか?聞こえなかったので助かったわ。
未完のハッサンの塔の円柱、パリのパレロワイヤルの黒白
の円柱を思い出したわ。立派なアートね(^_-)-☆
ムハンマド5世廟では丁度中国の団体さんとかちあってしま
ったので人を入れないように撮るの苦労しましたー
シャウエンブルー、階段の段差は塗ったんだと思えるけど
道のペンキは垂れたんだと決めてます(笑)
電線!そうそうまさにカオス状態でした!
どこの街に行っても猫ちゃんがいて癒されたニャー
個人旅行中でパスポート紛失は厳しいわね。
ご自分で現地大使館に問い合わせたのかしら?
お友達は観光できなくてお気の毒でしたが、ネコちゃんは
予定通りの観光はできたようだから良かったわね^^
今回も自己責任という声も聞きました^^;
一昨日iPhonに替えたのだけど手こずってるわん。
ドロミティ
-
- フィーコさん 2026/03/31 11:31:28
- 青、青、青のシャウエン
- ドロミティさん こんにちは♪
モロッコに私が行った時のツアーには まだシャウエン知られてなくて
入っていなく行ってないの。
後1年遅く行けばよかったわ。
モロッコの首都、ラバトだったんですね。てっきりカサブランカだと思ってました。
みなさんおっしゃっているように
「パスポート紛失」
「ロスバケ」
波乱の幕開け~
でもツアーはちゃっちゃとラバトにシャウエンね。
ツアーでの両替は悩むわよね。
どれくらい現金がいるか現地事情もあるし。
いつも、家にある(少しだけ)
ユーロやドルは持って行くー
ロンドン行きでは£5000円しか両替しなかった。
最後スーパーでの支払いを現金にして使いきったわ。
ビール、お高いのね モロッコ。
今回、クレカ決済よりデビットカードがよかったのがわかったの。
いろいろあるわね。
フィーコ
- ドロミティさん からの返信 2026/04/01 09:51:41
- RE: 青、青、青のシャウエン
- フィーコさん、おはようございます。
昨日スマホをアンドロイドからiPhoneに買い替えました。
お店で3時間以上、家に戻ってからも色々手こずって他のことが
何もできなかったわ。
まだシャウエンが注目される前にすでにモロッコに行かれてたとは
フィーコさんさすがだわ~
モロッコの首都、私もカサブランカかと思ってました。
意外に知らない方が多くてよかった(笑)
最後のフライトキャンセルでパスポート紛失、ロスバゲの影が
すっかり薄れていたけど、そうこのツアー大変な幕開けだったのよー
中東戦争の兆しを気にしながらもツアーは着々と日程をこなして
いたのでした(爆)
両替は本当に悩んだのよ。
まさかビールがあそこまで高いとは思わず、、、大失敗でした。
去年、ユーロ使い切ってしまったので持っていくユーロがなかったの。
確かに旅行社からのアドバイスにユーロやドルを持って行くと良いって
言われていました。
ロンドンではバッチリで最後に空港でガムを1個買って使い切りました^^
クレカ決済よりデビットカードが良いの?ふむふむ。
旅はお勉強ですね^^
ドロミティ
-
- ユーユさん 2026/03/30 13:15:03
- 青の美しいシャウエン♪
- ドロミティさん
こんにちは♪
旅行記、早~い。
私は最終の手前で止まっています(笑)
バグリール、モチモチなのね。気になる~♪
ムハンマド6世親日家って聞くと親しみが沸くわ(^^♪
ハッサンの塔、王が亡くなったからと途中で工事が止まるってありえないわ。
でもこれはこれで、観光の目玉?になるからいいか(^^)
ムハンマド5世廟、天井のステンドグラスが美しいわ。
めまい、今は落ち着かれた?私も前にチョコチョコあったけど知らない間に治ってました。
シャウエンに向かう道中、タジン鍋を売ってる!!
そう言えば、タジン鍋と言えばモロッコ
家にも、たまに登場するタジン鍋があるわ♪
パスポートの紛失やロスバゲ、添乗員さん大変でしたね。
ツアーだと添乗員さんが動いて下さるから助かりますね。
パスポートの方路線バスで大使館へ一人で?わ~心細い・・
シャウエンの街並み、ステキ 何処を見ても青くて好きだわ♪
確かにお腹が空いていると、街並みをジックリと鑑賞する気分にならないかも(笑)
テンション上がって良かったですね♪
可愛い猫ちゃんが一杯、猫ちゃんのご飯まで売ってるなんて商売上手だわ(笑)
シャウエンのドア、個性があって色々見てみたくなりますね。
壁や空中にあるお土産用のカバン、雨が降ってきたら片付けるのが大変そうだけど。
知らない土地を1人で歩くのはやはり心配
特に入り組んだ狭い路地なんて3人で行動して良かったですね。
ユーユ
- ドロミティさん からの返信 2026/04/01 09:36:23
- RE: 青の美しいシャウエン♪
- ユーユさん、おはようございます。
旅行記、少しでも新鮮な記憶のうちに作成したいと思っているのよー
ただ、もう既に写真見てもココは?コレは?状態で我ながら情けない^^;
バグリール、私が食べたのはモチモチだけど何の味もしないので、
蜂蜜やモロッコのアムルーというペーストとかつけて食べると美味しい。
ムハンマド6世、一夫一妻制を堅持していると聞いて良い人だわ~って
思ったうえに、親日家と聞いたら好感度急上昇でした(笑)
ハッサンの塔の残された円柱がアートでパリのパレロワイヤルを
思い出しました。確かにラバト観光の目玉になっていますね^^
ムハンマド5世廟の天井のステンドグラス、キラキラ輝いてとても
綺麗でした。もう少しちゃんとした角度で写真撮りたかったけど、ずっと
上を向いてるとフワフワして怖くなって諦めたの。
旅行から戻ったらピタッと治まりました(;^ω^)
タジン鍋は我が家にはないけど、蒸し物は身体に良いから
近かったら購入したかったわー
ユーユ家はタジン鍋持ってるのね@@ 日本で買われた?
今回の添乗員さん、本当にすごーく大変だったはずよ。
でもそんなことは微塵も感じさせないでみんなに対応していて
素晴らしいと思いました。
パスポート紛失した方、路線バスでお一人で向かったと聞いて@@!
でもどんなに心細くてもやらなきゃ帰国できないものね。私でも
やらざるを得なかっただろうな~。
でもその前に保管をしっかりしないと!肝に銘じましたよ。
シャウエンの街並み、何処を見てもフォトジェニックなんだけど
無造作に伸びてる電線や道路に垂れてるペンキが少々気になっち
ゃっいました(;^ω^)
やはり私は食欲>観光です。
キャットフード、本当に商売上手よね(笑)
シャウエンのドアはそれぞれの家の拘わりが感じられましたよ。
壁や空中にあるお土産用のカバンを見て、私も雨が降ってきたら
いちいち片付けるの大変そうって。
迷路みたいに入りくんでいるので一人だったら広場周辺をうろうろ
して終わってたと思うので、他のお二人に感謝です。
ユーユさん、パリのお土産編?楽しみにお待ちしていますよー!
ドロミティ
-
- バモスさん 2026/03/30 12:23:14
- ラバト☆
- ドロミティさんへ
こんにちワン☆
シャウエンは青いですね!沖縄の蒼さと違うあおさです。
ラバト・サレはハンガリーのブタ・ペストみたいに2つの街が繋がっているのですね。
シャウエンの猫ちゃん達可愛いです(=^・^=)
サハラ砂漠の砂持ち帰りできるとは、甲子園球場の砂みたいです(*^^*)
フェズは昔行きましたが、なめし革地区へは訪れてないので楽しみです。
バモス
- ドロミティさん からの返信 2026/03/31 09:22:10
- RE: ラバト☆
- バモスさん、おはようニャー
桜が見頃を迎えましたね。
先日千鳥ヶ淵に行ったらものすごい人出でした。
シャウエンの青い街並み、遠目から見ると想像
していたよりも青さ率が低かったです。
でも旧市街に入ると沖縄の海の蒼さとは違うけど
青く塗られた家をバックにした猫ちゃんがたくさ
んいて可愛らしい街だったニャー
ラバト・サレはブーレグレグ川の対岸がサレ地区
のようでしたが、残念ながら今回は対岸に見えた
だけでした。
サハラ砂漠の砂、ビニール袋に入れて持ち帰りま
したよ^^
フェズのなめし革地区の匂いは強烈でした(;^ω^)
またフェズ編もご覧いただけから嬉しいです。
ドロミティ
-
- akepi48さん 2026/03/30 09:04:06
- ゆっくり青に染まれましたねー
- ドロミティさん、おはようございます。
最初からロスバゲ、ロスパス?と
なにか起こりそうな気配のある旅だったのですね。
パスポートなくすと日本大使館のある街までいくのねー。
( ..)φメモメモ、、、って、メモしてどうする。なくさないのが一番。
ラバトが首都なんですね。
なんか聞き馴染みがあると思ったけど行ってなかったわ
途中で放置、ハッサンの塔。普通、撤収しません?
ま、ちょっとなんかアートのようで良いといえば良いけど。
シャウエン、遠いですよねー。せっかく行ったからには
1泊するとゆっくり青に染まれますね。
そうそう、迷路みたいでわかんないのよ。
何度もリトライしたけど、有名な植木鉢のところへは
たどり着けませんでした。
ペンキ垂れてるんだから行かなくっていいか。
いや、そういう問題じゃないですね。
お次はフェズ。これまた聞き馴染みがあるけど
どんなとこだったかしらんと、自分の旅行記を見直すと、
到着日に1泊、翌日、フェズ基点にシャウエンに
行ったのだったわ。
鮮やかに記憶がよみがえる4トラ旅行記、スバラシ。
次作も楽しみにしています♪
akepi48
- ドロミティさん からの返信 2026/03/30 10:24:46
- RE: ゆっくり青に染まれましたねー
- akepi48さん、おはようございまーす。
そうなんです!って帰国便のキャンセル騒ぎですっかり影が
薄くなっていたけど、ロスバゲ、ロスパスがあったのでした。
どうもロスパスの方は空港での両替時にパスポートを提示した
際に忘れてきちゃったらしく、再発行はしないで済んだので
フェズの夜から再び合流出来ました。
ラバトも洗練されて素敵な街でした。さすが首都です。
ハッサンの塔、確かに考えようによってはアートだわ。
パリのパレロワイヤルはここを真似たのかも~(笑)
シャウエン、遠かったわー。ここに1泊は大正解でしたー
夜の怪しい雰囲気は格別でペンキが垂れてるのも気にならない
し、電線も枯れ枝のようで雰囲気ありましたよ(爆)
昼間はとても観光客が多くて、インスタ映えスポットは人が
固まっているので分かりました。
akepiさんがいらしたのは何年前?後で確認しにお邪魔しますね。
最近とみに記憶に問題ありなので、こうして旅行記に残しておく
のは大切だな~と4トラヽ(^o^)丿
ドロミティ
-
- ニコニコさん 2026/03/29 15:06:52
- シャウエンブルー☆彡彼の顔もブルー(笑)
- ドロミティーさん
こんにちは!
やっぱりシャウエンは素敵。
お写真だと^^
だって実際は壁から垂れてるのとか気になったりなんでしょ‥(アハ)
でも青にも色々あって、塗料も売っていてとても綺麗!
ホブス焼き屋さんの彼もブルーで隠したドロさんのいたずら心?
楽しーい^^
EKさん、素敵な写真をプレゼントしてくださったのね、これは嬉しいわね!
さあ、困ったぞ、、、でも3人だからへっちゃら!
↑
まるで「初めてのおつかい」みたいで笑っちゃった^o^
旅行から戻ったら症状は解消。ま、そんなもんです(;^ω^)
↑
わかるわかる^^ なんなんでしょうねぇ(笑)
ラバトは国王が居住するモロッコの首都なんですね、
カサブランカと勘違いしてたわ。
一夫一婦制を堅持していらして親日家だなんて、素晴らしい。
未完のハッサンの塔は、整然としていてそれはそれで素敵です。
完成したら壮大なモスクになっていたんでしょうね。
権力って死んだらお終いなのね‥。
ムハンマド5世廟のドーム天井はこれまた豪華ですね。
私も上を向いてぐるぐる‥
あ~考えただけでも@@;(笑)
子猫に挟まれてお眠のネコちゃん♡
癒されました~
ニコニコ
- ドロミティさん からの返信 2026/03/30 09:59:35
- RE: シャウエンブルー☆彡彼の顔もブルー(笑)
- ニコニコさん、おはようございます。
桜も見頃になりましたね!
昨日、千鳥ヶ淵に行ったらものすごい人出でしたよ。
青い街並みはフォトジェニックでしたね。
ただ道に垂れたペンキとか、無造作過ぎる電線とか
目についてしまってちょっとばかり残念でした。
ホブス焼き屋さんの彼、本当はお顔を隠したくなかったんですよ。
うつむいた横顔から哲学的な雰囲気が漂ってたの。
EKさんから素敵なプレゼントがあるのよって言われて何かと思ったら
予想もしていなかった写真。とても嬉しかったです!
3人ともココはどこ~?状態でまあ何とかなるさぁってシャッター
押すのは止めなかった(笑) 一人なら半べそでした。
めまいは年に2,3回発症するけど、タイミング悪かったです。
カサブランカのハマムでベッドから勢いよく起こされてグルグル@@
ニコニコさんもラバトがモロッコの首都って知らなかったのね。
私だけでなかったと安心しました^^
カサブランカかマラケシュと勘違いしてる方多いわよね。
一夫一婦制を堅持していらしゃる国王、しかも親日家と聞くと好感度↑^^
未完で放置されたハッサンの塔、柱は圧巻でしたけど後継者は引き継ぐ
つもりはなかったのか気になってしまったわ。
そうですね、権力って死んだらお終いということですね。
シャウエンの猫はお団子状にか集まるのが流行っているようでした(笑)
ドロミティ
-
- yae☆八重さん 2026/03/29 12:14:22
- 青い!!!
- ドロミティさん、こんにちは♪
青い街並みが素敵☆彡
青色が大好きなので、こんな街を散策できたらいいな~
写真を見ているだけで、ワクワクが止まりません!!!
パスポートの紛失
これは他人事ではありません(-_-;)
何かと忘れっぽくなってきた今日この頃です。
その後、めまいは大丈夫ですか?
私も最近は落ち着いているのですが、めまいの持病があります。
寝不足や疲れたらめまいに襲われます。
お互い気をつけましょうね(>_<)
通路のなかの幻想的な一枚、素敵です~☆
脚が細くてかっこいいですね!
続きも楽しみにしています♪
八重
- ドロミティさん からの返信 2026/03/29 12:54:57
- RE: 青い!!!
- yae☆八重さん、こんにちは~
海じゃない旅行記ですがご覧いただきありがとー!
シャウエン、こんなに青い街があるの不思議ね。
なぜ青く塗られてるかは諸説ありますが、
フォトジェニックな街であることは間違いなし!
パスポートの紛失、ホントに他人事ではありませんね。
お陰と言っては何ですが、気が引き締まりました^^
まったくねぇ、、、旅行から戻ったらすっかり消えたの。
ちょっとズレてくれれば良かったのだけど。
私の最近の原因はたぶん寝不足と動画配信の見過ぎだと
解っているけど改められません。逆にストレスになっちゃう^^;
八重さんもお気をつけてね。ホームの端は歩いちゃダメですよー
通路のなかの幻想的な一枚、アンドロイドで撮ったそうだけど
すごくいい色ですよね。歩くとき猫背になっているの発見(;^ω^)
気を付けなくちゃ~
4トラおすすめ旅行記にピックアップおめでとうヽ(^o^)丿
ドロミティ
-
- sanaboさん 2026/03/29 00:29:27
- モロッコ旅の始まり~♪
- ドロミティさん、こんばんは~
いよいよモロッコ旅の始まりですね。私までワクワク(^^♪
モロッコの首都はラバトなのね~。
ラバトってあまり聞き覚えなかったけど、新旧が混在する
世界遺産の街なのですね。
モロッコで初めてのお夕食はビュッフェだったそうだけど
生野菜が豊富で、郷土料理も美味しかったですか?
ビールが1本1500円!?(思わず計算しちゃったわ)
ドロちゃん、1万円の両替では6本しか飲めないよー!
この虎の子のディルハムを大切に大切に使ったのかと
涙の出る思いで帰りのカサブランカを振り返りました( ;∀;)
世界最大のモスクと世界一高い塔の建設を目指した王様が亡くなり
そのまま中断されてしまったのはどうしてかしら~?
完成してたら間違いなく世界最大になっていそうな柱の数に
圧倒されました。
ムハンマド5世廟のドーム天井も美しいわ~☆彡
ブルーのステンドグラスが宝石のように輝いていて
その美しさに目を奪われました。
イスラム建築にステンドグラスの組み合わせって珍しいわよね?
シャウエンはフォトジェニックなスポットがあちこちに
点在していて、やはり一度は訪れたい街ですね^^
一人だと確かに迷子になりそうで不安だけど、ツアーのお仲間と
3人なら心強いわね。
グーグルマップは狭い路地だと機能しないのかしら…
広場で場所を確認出来てよかった、よかった!
パスポートをなくされた方はお一人で路線バスでラバトへ
向かわれたのね。その後ツアーに合流されたのかしら?
続きも楽しみにしていますね~♪
sanabo
- ドロミティさん からの返信 2026/03/29 10:24:19
- RE: モロッコ旅の始まり~♪
- sanaboさん、おはようございます。
長年憬れていたモロッコ!
そのくせモロッコの首都がラバトだって知りませんでした。
てっきりカサブランカだと思い込んでいたわ^^;
ラバト、行ってみたらとても洗練された雰囲気の街でもう少し
滞在してみたかったです。
今回のツアー中の夕食は殆どホテルでのビュッフェでした。
ラマダン期間中だったからなのかわからないけど、、、
野菜も多く摂れて良かったのだけど、私としては大好きな
クスクスとお肉の煮込みとかをもっと食べたかった~
そしてお昼はタジン鍋が多くて体には良い食事でした。
カサブランカでの貧食のせいもあると思うけど、帰国して
から体重を測ったら1.5㎏減ってました。すぐに元に戻って
しまったけど(笑)
そうなの、ビールが1本1500円!私も即計算してこれって
帝国ホテルで飲むみたいじゃんって(;^ω^)
ここのビール価格が今回で一番高く設定されていました。
安いところでは70DHだったかな。でもこのブランドは高いので
以後は他の安い銘柄ビールにしてましたよん。
また以降の旅行記で紹介するけどこの後、途中1回両替できた
の。みんなDHを余らせないように両替していたのでかつかつ~
一度私も例の陽気なオジサンに私のDHと円を取り換えてあげた
こともあったくらいでした。そのくせ最後にはお金なくてその
オジサンにコーヒーをご馳走してもらって、そのコーヒー1杯が
何と有難かったことか、、
世界最大のモスクと世界一高い塔の建設を目指したのに王様が
亡くなってそのまま放置ってどうよ?突っ込みたい所よね。
でもツアー初めでまだ猫かぶっていたのでスルーしたのでした。
ムハンマド5世廟のドーム天井のステンドグラス珍しいわよね~!
キラキラ輝いて本当に綺麗でした。
もっと見上げて満足のいくような写真を撮りたかったのに上向く
とふらつくので諦めました。
シャウエンはどこもフォトジェニックでsanaboさんも行かれたら
きっと写真撮りまくること間違いないわね。ただあの雑然とした
電線は何とかして欲しかったわ。
シャウエンもこの後行ったフェズもマラケシュもメディナの中は
迷路のようで一度や二度では迷子になると思うわ。私なんか
10回行っても無理だけど~
グーグルマップはどうしてかしらね。私のもEKさんのも機能しな
かったわ。
パスポートをなくされた方はフェズの夜遅くに無事にホテルに戻ら
翌朝から合流しました。詳しくは次回の旅行記でね^^
ドロミティ
-
- kayoさん 2026/03/29 00:16:58
- 出だしから大変なツアー
- ドロミティさん、今晩ワン!
本当に色々あったツアーだったんですね。ロスバゲにパスポート紛失、
自分でなくても同じツアーの方は同胞のような感覚、皆さん心配されたかと思います。
添乗員さんも大変だったかと。前半だけでも前途多難に始まり、
一番最後の戦争の巻き添えになり全員を無事日本へ帰国させる使命を想像すると、
この旅が添乗員さんの一番の思い出になったような気がします。
ラバトのハッサンの塔、笑えました。
まさかの急死で誰もその後、完成せずに放置って。
柱の円柱がちょっと面白く、悲しく見えました。
カサブランカのビール、そんなに高いんですね。
私は「高い」だけのイメージでしたが相棒が会計係だったので、金額は覚えておらす。
私がヨルダンのペトラで飲んだ生ビールと同じぐらいですよね。
酒飲みは高くっても出しちゃうんですよね。
そうそう、私はスペイン領のセウタからシャウエンへ入りましたが、
シャウエンに近づくと緑の大地が現れたのを思い出しました。
それまではアンダルシアのような丘とオリーブの木が茂る光景でしたが。
シャウエンは相棒と一緒に歩いた思い出が詰まった旅行先。
ドロミティさんが歩かれた同じ路地や階段を歩いた記憶が甦りました。
猫ちゃんの写真アップ、ありがとうございます!
シャウエンは青の世界と猫、ドアのデザイン、壺にはまった私でした。
4トラに参加する大昔にもマラケシュやワルザザート、メルズーガと
モロッコ見所一周したのでこれからの旅行記も楽しみです。
kayo
- ドロミティさん からの返信 2026/03/29 09:43:17
- RE: 出だしから大変なツアー
- kayoさん、おはようニャー!
帰国便のフライトキャンセルですっかり影が薄くなっていたけど
そうなの、スタートから色々あったんです。
添乗員さんてタフでないと務まらないですね。
今回の添乗員さん、本当に頼もしかったです。
ハッサンの塔、笑えますよねー
完成せず放置ってどうよ!?って思ったけどこの時はまだ皆さんと
打ち解ける前だったので突っ込み出来なかった^^
他にも違う銘柄のビール(お値段も少し安いかった)もあったけど
カサブランカビールがモロッコを代表するビールだと聞いたので
頼みました。お値段はお店ごとに違ってココが一番高かったわ。
kayoさんはジブラルタル海峡を渡ってモロッコに入られたんでしたね。
実はkayoさんの旅行記を拝見してシャウエンに行ってみたい!と思っ
たのでした。シャウエンも相棒さんとの思い出がたくさんある街です
ね。相棒さんとの思い出、旅の思い出はかけがえのない宝物ですね。
シャウエンも猫ちゃんが多かったですが、この後に行ったどの街でも
猫ちゃんが市民権を得ていて大切にされているのが分かりました。
アトラス山脈を挟んで北と南とでは風景がまったく異なりますね。
緑豊かなこの地帯から砂漠地帯へ移動中の車窓の景色は素晴しくて
長時間の移動も全く苦にならなかったんですよ~
わぁ、さすがkayoさん!昔にマラケシュやワルザザート、メルズーガ
も既に訪問済だとはもうΣ(・ω・ノ)ノ!
ツアーなので駆け足でしたが、かつて訪れた場所を懐かしんで頂くこ
とができたら嬉しいです。
ドロミティ
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