たんぽぽさんのクチコミ(5ページ)全113件
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投稿日 2005年09月06日
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投稿日 2005年09月04日
ホイアン中心部から歩いて10分くらいです。ハイバーチュン通りとバーチエウ通りの交差点にあります。
フロントは中国様式で3階建てです。エレベーターはありません。プールを囲むようにして部屋が並んでいます。各部屋にバルコニーがあるようで、中庭のプールに面している部屋と通りに面している部屋があります。
私の部屋は表通りに面していて、夜も結構遅くまでバイクのクラクションなどで少しうるさかったです。昼間は排気ガスの臭いも少し気になりました。
バルコニーからは外がよく見えましたが、外からはちょうど木が目隠しのようになっていて見えにくくなっていました。
部屋は中国様式の調度品でまとまっていました。部屋の中央にベッドがあり、モスキートネットがかけられるようになっていました。チョッピリお姫様気分でした。
洗面台は少し小さい気がします。お風呂はシャワーの水圧が弱く、バスタブの栓もしまりが悪く、お湯をためるのは厳しいようでした。
ドライヤーは部屋の机の引き出しの中にあります。
朝食は、ホテル側から見ると裏に当たるカフェで食べることになる。
種類は一般的ではあるが、イマイチどれを食べようか困ってしまいました。
照明も暗い感じがしました。ここで食べなくても、外に食べに行っても安いので、ホイアン名物「カオラウ」でも食べに行くのがいいかもしれません。- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2005年08月24日
フォーン川沿いにある寺・帝廟を巡るボートトリップは、朝8時過ぎに新市街側の観光船乗り場から出発します。どのツーリストやカフェでも同じ内容で、値段が若干違います。だいたい2$、25,000VND、20,000VNDです。ツーリスト・カフェはフンブオン通り沿いに多く並んでいますので、お店の人の対応などで判断するとよいと思います。
ボートトリップではツアー費に昼食が含まれていますが、ボートを運行している人たち(家族経営のよう)が追加で昼食を頼まないかとメニューを持ってきます。また、ボート内でも飲み物を売ってますが、350mlジュースで25,000VND取られていました。
寺や帝廟の周りにも土産物屋などがあり、そちらで買う方が安いです。ちなみに1.5Lの水は帝廟近くで買うと5,000VNDでした。
5つ巡るうちの3つの帝廟は入館料が別途必要です。そのうちのホンチェン殿はとても小さく、入館料を払って見るほどのものもないので、外からの眺めで十分だと思います。
また、入館券の半券をボートの運転手や、バイタクの人たちが渡せと言ってきますが、渡す必要はまったくありません。記念に持ち帰りたいと言う方は、英語が通じない振りをするか、半券は持ってない、または帝廟には入ってないと言い切りましょう。なぜか、トリップに参加した人たちの半券を集めて回っていました。
各帝廟では観光時間が決まっていて、何分後にボートに戻って来て!と言われ、自由観光になります。また、トゥドゥック帝廟とカイディン帝廟へはボートを降りた後にバイタクで10分くらい走ります。(バイタク代は別途)
フエ市内に戻って来たのは夕方5時過ぎでした。- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2005年08月24日
フォーン川沿いに建つ大型ホテルです。フォン川に架かる2つの橋のうち、チャンティエン橋からは川沿いの公園を歩くと対岸の旧市街が見えて風情があります。部屋はガーデンビューでしたが、部屋が川に面したほうだったので、快適でした。
広い部屋にバルコニーがついていて、そこから見えるホテルのガーデンレストランがとても綺麗でした。ここからの夕焼けも綺麗でした。
値の張るホテルですので、言うまでもなく、アメニティ、お風呂は充実してます。
ホテルの入り口が橋からは少しありますが、ホテルの周りはお土産屋やら飲食店があり、ふらりと歩くにも最適です。- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2005年08月18日
市内から空港へタクシーで行くと、空港前で入場料?を払っているようです。幾ら払っているのかは、はっきりと分かりませんが、ドライバーによって、吹っかけてくるので気をつけてください。
※他のサイトで見たところ、本当の値段は3000ドンらしいです。
私は2回利用しましたが、1回目は10万ドン要求されました。2回目は1万ドンでした。タクシードライバーは料金所で支払う時に、乗客に見えないように払うので(回収する側も見えないようにしている)、よくチェックしておいたほうがいいと思います。
また、空港から市内行きですが、路線バスもあります。
タクシーはタクシーチケットを買うと、16万ドン取られました。
チケットを買わずに外に出ると、メータータクシーもいます。また、空港に送ってきて、市内に帰るタクシーが声をかけてくることもあります。その場合、比較的安いように感じました。
ただ、ホテル近くになって、言い値とは別にチップをよこせと言ってきますので、ホテルについてから渡すといってかわしましょう。- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2005年08月18日
どの航空会社も同じですが、機内預け荷物の制限重量はエコノミークラスで20?です。
ただし、ベトナム航空は厳しくて、20?を超えた分に関しては、超過料金を払うか、中の荷物を出して手荷物にするかしないと、預かってくれません。なんとか2?超までは超過料金はいらないようですが、厳しいので、ベトナムでたくさんお買い物をして荷物が多くなった際にはお気をつけ下さい。意外と、サンダルなんかは重かったりします。
ちなみに超過分1?につき12ドルだそうです。- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2005年08月18日
8月にメコンデルタクルーズに行きました。テダム通りにはいろんなツアーを催行するカフェがたくさんありました。私は日本人スタッフが常駐しているTNKトラベルさんで予約しました。英語のツアーで7ドルでした。
8時少し前にショップ前に集合し、バスが到着し、人が揃い次第順次出発です。船着場までは約2時間。
市場散策、ランチ、小船に乗り換えてココナツキャンディ園を見学、さらに小さな手漕ぎボートに乗り換えて木々の合間をクルーズ。
船着場には3時過ぎ頃に到着し、クルーズ終了。
ホーチミン市内に戻ったのは17時半頃でした。- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2005年08月15日
グエンフエ通りにあり、立地がよい。通りの角に面しているものの、夜は比較的静かでした。廊下や部屋は少し古い感じがしますが、かび臭さはありません。部屋は比較的、広く、バルコニーがついていて、窓も開けることが出来ました。お風呂とベッドの間隔が狭く、浴室の戸を開けるとすぐベッドです。
シャワーは途中でお湯が出なくなります。ドライヤーは鏡台の引き出しの中にあります。
朝食のレストランは老化の雰囲気とは一転、明るくて清潔です。パン、フルーツ、料理の種類は豊富です。フォーも作ってくれます。
窓際からはグエンフエ通りの様子が伺えます。
ホテルからカフェやバックパッカーの集まるテダム通りまでは歩いて20分かからないくらいです。タクシーで35,000VNDでした。- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2005年07月24日
ソフトボール大のクッキーのような生地を固めたお菓子です。見た目とは裏腹にサクサクとした触感でさほど甘くありません。1つくらいぺろりと食べてしまえます。種類もたくさんあって、粉砂糖をかけたシンプルなものから、チョコレートがけやチョコレートとナッツをかけたものなどがありました。
お店の名前は忘れましたが、市庁舎前広場からコボルツェラー門へ下る通りの右側にあるシュネーバル屋ではお土産用に缶が売っていました。。小さいシュネーバル用の缶が2ユーロでした。1缶に3つ入ります。もちろん大きい用もあります。
結構日持ちするので、お土産にすると喜ばれました。- 旅行時期
- 2005年05月
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投稿日 2005年07月24日
夜8時から英語での夜回り番人ツアーが始まります。黒装束にランプに角笛、斧を持って現れる番人は長身でいかついですが、喋りだすとまさに商売人。ツアーが始まる前に写真撮影会になり、ツアー参加者と一緒に気軽に写真を撮ってくれます。(素敵な笑顔で)
ツアーは終始番人の楽しいトークで繰り広げられます。夜回りするコースは町全体ではなく、広場からブルク門、ブルク庭園から中世犯罪博物館あたりまで行き、広場に戻ってきます。要所要所で番人が説明をしてくれます。ツアーが終わると番人が帽子を取って、そこにお金を各自入れていきます。一人4ユーロでした。
5月に行きましたが、昼間は暑いくらいの陽気でも夜になると少しひんやりとしました。ツアーに出かける際は少し暖かい服装をしたほうがいいと思います。また、参加するのに予約は不要です。時間に広場に行けば参加できます。
余談ですが、このツアー参加者をターゲットに子供たちがバッジを売り込みに来ます。「1つ1ユーロです。バッジの代金は城壁の修理に使います」と英語や日本語で書かれた紙切れを見せて回ります。その様子がとても可愛いです。小学生から中学生くらいの子供たちで、ちゃんと大人が統率しています。日本で言うところの子供会主催と言った感じでした。- 旅行時期
- 2005年05月
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投稿日 2005年07月10日
ウェストミンスターピア(ビッグベンのある所)から様々な所へクルーズ船が出ています。川沿いには多数のチケット屋がありますが、ほぼ同じ値段です。チケット屋によってはランチやディナー付きクルーズを催行しているようでした。私が利用したのはタワーヒル(タワーブリッジのたもと)までの1時間弱のクルーズです。値段は5.60£でした。
朝一のクルーズでしたが、10時発だったと思います。
船内は自由席で1階席と2階席がありました。2階席はオープンデッキになっています。クルーズ中は川から見える建物などをガイドがアナウンスしてくれます。テープのアナウンスではなく、私の時はおじさんがマイクでアナウンスしていました。当日は、少し曇り空だったので、船上は少し肌寒かったですが、とても心地のよい時間を過ごせました。- 旅行時期
- 2005年04月
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投稿日 2005年07月10日
カムデン・タウンからリトルベニス(パディントン駅から15分くらい)までの運河クルーズはのんびりとしていて静かな時が過ごせます。
片道45分ほどで、5.50£です。
カムデンタウン駅からカムデン・ロック・マーケットを目指して歩くと運河が見えてきます。マーケット内の1回には食べ物屋の屋台があり、その真ん中にクルーズ船が止まっています。
カムデン・ロックからは途中、動物園を経由してリトルベニスへ向かいます。
運河沿いには遊歩道があり、ジョギングしたり散歩している人もいました。
運河は住宅地の間を縫うように走るので、一般の人の庭を見たりして一味違ったロンドンを楽しめます。
ロンドンの喧騒に疲れたら、公園でくつろぐのもいいですが、運河クルーズもお勧めです。騒々しい観光客も少なくていいですよ。- 旅行時期
- 2005年04月
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投稿日 2005年07月10日
地下鉄もトラムもバスもとても充実しています。
1日乗り放題チケットのZone1&2は4.40ユーロでした。
ドイツには改札口が無く、券売機でチケットを買って、駅またはトラム・バス内にある刻印機に切符を刺して、日付を刻印します。
特に係員による切符の確認はありません。だからといって、キセルが見つかるととんでもない罰金を取られるとか・・・。
たったの4.40ユーロで乗り放題ですので、切符はちゃんと買って、トラムに乗りまくりましょう。
トラムは体格の大きなドイツ人には少し小さい気がしました。トラムの駅では乗りたいときは手を上げて合図をします。また降りる時は車内のボタンで合図をします。車内では次の駅のアナウンスがあり、電光案内板もあります。- 旅行時期
- 2005年05月
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投稿日 2005年07月19日
ガイドブックにも載っていて有名なことですが、日曜日はあらゆるお店が完全に休みです。飲食店だけが例外で、レストランやビアホールでは地元のドイツ人の方々が昼間から酒盛りをしてます。
買い物はできませんが、比較的人の少ない町をのんびりと歩いて町並みを楽しむにはよいと思います。
ちなみに平日も18時の教会の鐘とともに飲食店以外のお店が閉店します。
日曜日にドイツに滞在される方はご注意ください。- 旅行時期
- 2005年05月
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投稿日 2005年07月19日
広場前にあるインフォメーションセンターでは無料で15分だけインターネットが使えます。1台だけしかないので、行列になっていることもよくありましたが。
また、インフォメーションセンターには無料の綺麗なパンフレットもあるので一度立ち寄ってみてはいかがでしょう?
インフォメーションセンターは仕掛時計のある建物の1Fです。- 旅行時期
- 2005年05月
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投稿日 2005年07月16日
ホアンキエム湖の南の市街にあるホム市場は観光客が少なく、とてもローカル色の強い市場です。
お店の数はそんなに多くはありませんが、地元の人が利用しそうな日用雑貨や衣類がメインのようでした。
サンダル屋も数件ありますが、ドンスアン市場に比べると種類は少ないです。私はいろいろと探して気に入ったものを見つけて、値段交渉すると、ドンスアン市場よりも安くで買えました。
市場の中にはチェー屋がたくさんあって、チョット休憩するにもちょうどいいと思います。- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2005年07月16日
ドンスアン市場に比べるとはるかに小さく、観光客もあまりいませんが、バッチャン焼きを買うならこちらがいいと思います。
正面入り口左側にバッチャン焼きを売るお店が何件も並んでいます。それぞれの店がチョットずつ違うものを扱っているので、行く前に自分が欲しいデザインや形を明確にしておくのがいいと思います。もちろん、値切りも可能です。私は大概、言い値の半額から交渉しました。おそらく、半額で買ったとしても向こうにすればかなり儲かっているんだと思います。値切りは自分が買ってもいいと思う値段で買えば成功だと思います。また、新聞紙でですが一枚ずつちゃんとくるんでくれました。たくさん買ったら結構丈夫なかごバックに入れてくれました。
人が比較的少ないので、ゆっくりと見て廻れるし交渉が出来るので、市場での買い物を楽しめると思います。- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2005年06月11日
オペラハウスの近くにあるホテルです。大通りに面していて、大きな看板があり、見つけやすかったです。フロントは大きく、ツアーデスクもありました。
部屋に行くためにはまず、階段を上ります。エレベーターはその先にありますが、ちゃんとボーイが荷物を持ってくれました。
小さな中庭があり、開放的な感じでした。部屋は本館?側と渡り廊下の先の建物とに分かれているようでした。
私が予約した部屋はシングルでしたが、渡り廊下側のツイン部屋でした。部屋は広く、天井が高く、クーラーとファンがありました。窓はありませんでしたが、バスルームの窓からの日差しだけでも昼間は十分に明るかったです。
バスルームには一通りのアメニティグッズが揃い、バスタブが付いていました。ホットシャワーも時間を気にせずたっぷりと出ました。
夜8,9時頃に部屋の外で物音がするなぁと不審に思って覗き窓から見てみるとホテルの従業員が廊下を掃いている音でした。
朝食では3種類の麺の中から好きなものを選んで、作ってもらえます。
また、その場でオムレツやスクランブルエッグなどリクエストを聞いて作ってくれます。
旧市街からは少し離れていますが、歩いていける距離なので問題はないと思います。私は1泊4000円で泊まりましたが、このお値段にしてはかなりハイレベルなホテルだと思います。- 旅行時期
- 2004年08月
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投稿日 2005年07月10日
ルートヴィヒ2世が幼少を過ごしたと言われるこのお城は山吹色の外装をしています。チケットセンターからは馬車で10分くらい(3.50ユーロ)
城門をくぐった所にはお土産屋があり、その前は待合所になっています。城内へは整理番号順に入場し、一斉に10人くらいが入ります。中に入ると各自にオーディオが渡されます。ガイドと共に部屋へ入るとオーディオから説明が流れ出します。(日本語を所望すれば日本語アナウンスです)
オーディオの説明を聞きながら、各部屋の調度品などを見学します。見学する部屋にはグループの人しかいませんし、各自オーディオを聞いているので無駄話も無く、わりと快適に見学できます。
ノイシュバンシュタイン城にだけ行かれる方が多いみたいですが、ぜひこちらにも足を運ばれるといいと思います。
城内の調度品や部屋は完成された美しさがあり、優雅な気分に浸れます。- 旅行時期
- 2005年05月
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投稿日 2005年07月10日
駅構内にはコインロッカーがあり、大きなスーツケースも余裕で入ります。値段は忘れてしまったのですが、5ユーロくらいだったと思います。
場所はプラットホームを正面に見て、右側です。奥のほうは少し薄暗くて危ないかもしれませんが、プラットホームに近い所にもありました。
何よりも、大きなスーツケースが入るのでいいと思います。- 旅行時期
- 2005年05月













