毛利慎太朗さんへのコメント一覧(37ページ)全587件
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遅ればせながら…
毛利慎太朗さん、こんにちは☆
クレオパトラへ行かれたと聞いて、来ずにはいられませんでした。
プラス、のっけ丼、棟方志功記念館、三内温泉、懐かしのオンパレード♪
雪の三内温泉の風景がまた、あー、こんな感じだった!と懐かしいです。
クレオパトラ、奥はこんなに華やかだったんですね。
手前の席に座ってしまったのが悔やまれます。
今度から、どこでも、一度奥まで行ってから席を決めなければ。
ラムロールRe: 遅ればせながら…
ラムロールさん、昨日はどうも。
今回の旅は、頭の片隅にラムロールさん(+α BTSさん)リスペクトしつつ、進めていきましたが、どれもハズレなしでいい場所でした。
情報提供、厚く御礼申し上げますm(__)m
>クレオパトラ
私も手前に座ったクチですが、今度は奥の席に挑戦したいですね。
だって、暖炉とステンドグラスって近年まれにみる純喫茶って雰囲気でサイコーじゃないですか。
暖炉席に座るには、無理しても、また寒い時期に再訪したいところですね~、ケツに根が生えそうなところをこらえて( ´艸`)
コピルアクやカフェロワイヤルも挑戦してみたい…珈琲好きなので。
>三内温泉
道中の雪はものすごいものがあり、ズボンのすそが濡れました。
でも、お湯がこれでもかというくらい、オーバーフローしてて、冷めた体があったまりました。
しんしんと積る雪の光景も今考えてみますと、いい風景ですな~
あ、そうだ、新屋温泉って現在休止中なんですよね~
温泉オタクを兼ねてる私としても残念な限り…
https://twitter.com/arayaonsen?lang=ja
毛利慎太朗2023年03月22日16時54分 返信する -
播但線楽しい!
毛利慎太朗さま
こんにちは
神戸の異人館巡りのご予定だったのに、思わず播但線の103系に引き寄せられてしまわれたのですね。わかります。(笑)
播但線の103系はこれじゃない感はあるものの、音と「ばいんばいん」は存分に楽しまれたことでしょう。奈良線からも和田岬線からもいなくなってしまった今は、播但線のが一番103系らしいのでしょうね。
寺前駅は楽しいですね。私がここから乗ったのはキハ40の1両のだったので、たらこちゃんの変顔してるほうは実物は見たことがありません。2台並ぶとかなりインパクトありますね。この区間はワンマン対応されていると思うのですが、動画を見ると車掌さんが乗務されていて、この列車の利用者が多いためだったらいいなと感じました。(自分が乗る時に混雑するのはいやだが、ローカル線の赤字も心を痛めているというダブスタ)
そして、塗り絵に目が釘付けになってしまいました。(変なところに反応してすみません)
寺前駅なのになんで仙石線? みんな雪のせいにする緑の会社のペンギンはまだわかるのですが、左上のはことでんのことちゃんでしょうか。(しかも、おうどん食べてますし) 左下のはわかりませんでした。まとめて喧嘩売るのはなぜなんでしょうね。なんか気になって眠れないです。(笑)
優しさのこもったふなちゃんとひょうちゃんと一緒に初飛行、お城、おいしいもの、ママレンジ、鉄道関連と、大充実の3日間でしたね。
つららRe: 播但線楽しい!
つららさん、いつもご覧くださいまして、誠に有難うございます。
おくらばせながら、返信でも。
>播但線
予定変更して、大正解ですね。
偶には鉄道組合員らしいことも…
モーター音録音に集中のあまり、椅子の座り心地を忘れましたが、50数分の列車旅でも疲れがたい座り心地かと。
そこがJR九州の「カタイイス」と違うとこなんじゃないスカ。
バインバインというと、東急7000系なんかもそうっすね。
>キハ40の車掌乗務もろもろ。
あ、動画も見て下すって有難うございます。
レチ氏(車掌さん)によくお気づきで、いよっ、筋金入り!
寺前で降りたのは私くらいなもので、多分ボックスには1人以上座ってたと思います。
中にはキャリーケース持った方も。
青春18きっぷ利用初日なので、竹田城跡とか、カニ方面に行ったのかと、想像するだけで面白いものがあります。
>塗り絵
こちらもお気づきで有難うございます。
左下ですが、多分、東京のりんかい線の「りんかる」かと…
お目々くりっとしてますし、車掌帽被ってますから。
ps.ママレンジへの反応も有難うございます。
こちらは多くの方からご指摘があり、有難いやら。
毛利慎太朗2023年03月21日16時42分 返信する -
震災から12年…
毛利慎太郎さん
おはようございます(^^)
月日が経つのは早いですね
震災から12年…
忘れては行けないのに忘れかけてる自分がいます
震災から数年、常にガソリン満タンでした
今はギリギリまでとは言わないけどカラ近くならないと給油しないし、非常食の管理もイマイチだし、ダメですね。
『中嘉屋食堂 麺飯甜』
私も食べたことありまーす
が…味思い出せません(・・;)
ぽぽ -
紹介文
毛利さん
こんばんは
ここに書くのはちょっと違うかもなのですが、紹介文ありがとうございます。
あれを書いてくれた方は初めてなので、お礼もどこに書けばいいのかわからず、とりあえず、ここでご挨拶させてください(*'▽')
国鉄苗穂工場がわからず調べました。どんだけすごいのかわかりませんが、出てくるワードが、最強、最凶の北の魔工場、とか、苗穂工場が生んだ変態車両、とか、でしたwww
さて、今回の毛利さんの旅行記、それとAkrさんの旅行記も併せて読んで、あの日を思い出しました(決して忘れてはいませんよ!)
震災のあと、閖上で、行方不明のお母様を探している男の人のブログ(?)を毎日読んでました。
親戚でもなんでもないけど、毎日、今日こそは!と思いながら。。。
たしか、数か月後に見つかったかと。。(その辺りの記憶がもうあいまいですみません)
その後その方、議員さんに立候補して当選されてます。今もたぶん。
震災の経験で、人生が変わった人の一人ですね。
三陸沿岸は遠くてなかなか行けないまま12年になってしまいましたが、
荒浜の辺りなら仙台から行きやすそうですね。
機会があったら行ってみたいと思います。
あと、源氏、テレビで見て、すごくいいなと思ったものの、
かなり敷居が高そうで、自分は無理だよなー、と思ってました。
毛利さん、若いのにすごい!(*'▽')
たま
Re: 紹介文
たまさん、おはようございます。
鉄道ファンなりに紹介文を書いてみましたが、「苗穂工場」の鋳物技術は鉄道業界随一とはいえ、検索スラングが流石に気まずいですね…
そこの部分は「職人技」に変えました、訂正してお詫び申し上げます。
さて、Akrさんの旅行記も読んでくださってありがとうございます。
あちらは荒浜周辺の様子や、発災時の仙台の様子など、貴重な「資料」で、今後の旅の参考になると思います。
荒浜小学校も音楽室の映像のほかに、5年1組教室にNHKの映像集が4本ほどあったので、まだ完璧に見きれてるわけではないんですよね~、是非とも再訪したい地であります。
閖上の方のブログは存じませんが、お母様と再会できてよかったですね~
人間の弱さや痛みがわかる方でしょうから、いい議員さんになられたと思いますよ
>源氏
そうですね~一般の居酒屋さんと違って、ご飯ものがなく、まさに「酒」を飲むことに特化した場所ですからね~、ん~まさに「オヤジの社交場」
でも雰囲気がいいから、年齢なんて関係ない、と割り切ってます。
毛利慎太朗2023年03月21日07時14分 返信するRE: Re: 紹介文
毛利さん
おはようございます。
いや、苗穂工場、けっこう気に入っていたんですよ!
なんか、とんでもない場所な感じがいいなー、と。。そのままでもよかったです(*'▽')
何より、紹介文を書いていただけただけでうれしいので!
ありがとうございます。
たま2023年03月21日08時43分 返信する -
冬は小松菜が旬
毛利慎太郎さん、おはようございます。
毛利さんは感受性が強い方だと思っていたので、被災地を訪れると共鳴してしまうんじゃないかしらと心配でしたが案外タフですね(笑)。
あぶり鰆美味しそう!鰆をあぶるというのはかなり斬新ですよね。何と言っても魚編に春。そのままで今が一番おいしいお魚なのに。よほど腕に自信があるんでしょうね。今度訪れてみたい居酒屋さんです。
小松菜のスムージー、私も作りますが寒い時ほどおいしいお野菜のようで最近はえぐみが感じられるようになりました。宮城はお魚も、お肉も、お野菜もおいしい。あっ、いちごも。
ちいちゃんRe: 冬は小松菜が旬
ちいちゃんさん、こんにちは。
>毛利さんは感受性が強い方だと思っていたので、被災地を訪れると共鳴してしまうんじゃないかしらと心配でしたが案外タフですね(笑)
最近は涙もろいほうで、年取ったのかなあ~なんて(えっ?)
機関車の絵本の内容は、映画「日本のいちばん長い日」で、様々な困難を抱えながら、最後のご奉公のつもりで終戦工作を行った鈴木首相や阿南陸相の姿と重なる面があり、思わず男泣きしてしまった次第ですね。
>あぶり鰆
かつおのたたきもいいですが、こちらも大変美味しゅうございました。
小松菜にもいえますが、旬のものを食べますと寿命が伸びた心地がしますね。
源氏は当てが1品つくシステムなので、私などは別注で当てを余り頼まぬクチですが、秋のサンマ刺しなどを頼んだ時は、油ののりに思わず唸った次第で…
是非、あの穀物蔵の薄暗い雰囲気も味わっていただきたいものです。
毛利慎太朗2023年03月20日15時23分 返信する -
小学校
おはようございます。
毛利さま
Akrさんの旅行記でも書いたけどあれから12年風化してるなぁと感じます。
テレビの特番もどれくらいの人が視聴したのかな?
だから遺構が大事だと思うんですよね。
先輩が苦戦したラーメン
辛いのが苦手な自分は無理だろうな(*^▽^*)Re: 小学校
エヌエヌさま、こんにちは。
震災から12年風化は否めませんが、自分たちがもし客地でこのような目にあうかもしれないことも考えますと、被災地の定期訪問は重要なことだと思います。
そして、買い物や食事をして金を落とすことで、新しい事業を始めた方々の手助けになればなあ、と思ってます。
Akrさんは率先してそれをやられ、鉄道組合員の鏡、いや、宮城の鏡です。
若輩者ながら、私も見習いたいところです。
遺構も以前は解体で揺れてた自治体が多くありましたが、いろんな形で残す重要性に気付かされた、今回の旅でもありました。
住民の反対で、できなくても、VRなどの技術もありますから、記録を残しておくことも肝心です。
>ミンパンティンの辛いラーメン
先輩は加えて「サンラータンも辛い」とのこと。
そうですか、辛いのが苦手でしたか。
普通の醤油や味噌ラーメンとか、フカヒレとか中華のアラカルトも豊富なので、お立ち寄りの際はぜひ。
毛利慎太朗2023年03月20日12時41分 返信する -
ゆりあげ
おはようございます、毛利慎太朗さん
飯坂行こうと思って行かなかったのですね。
先日「居酒屋新幹線」の再放送で飯坂と福島市が出てたことを思い出しました。
おいしいものないなんて謙遜してたけど、おいしいもの満載ですよね。
Akrさんの旅行記へのコメントでも触れられていましたが、震災遺構を訪れたのですね。12年経ちますがあの日の・・・・・言葉にすることが難しいです。
閖上のキーワードで思い出しました。
もう5年以上も前に復興した「ゆりあげ港朝市」をびゅうバス紀行で訪れました。活気のある朝市には本当に元気をもらいました。
そして、朝市の組合理事長さん自ら語り部になっての震災体験。とにかく同じ悲劇を繰り返してほしくないという強い思いがにじみ出た熱い語り口に心が揺り動かされました。
奇しくもあの日は一関のビジホに泊って早朝の一ノ関駅から新幹線で仙台駅に移動していたんでした。
毛利さんが駅で蕎麦食べてるのを拝見しましたよ(うそです)
夜は渋い居酒屋へ。なかなか濃い一日でしたね。
ありがとうございました。
HappinRe: ゆりあげ
Happinさん、こんにちは。
朝方、メッセージをあらかた読ませていただきまして、「そういや閖上の旅行記って…」と思って、慌てて拝見した次第で。
素晴らしい内容でした。
語り部さんの言葉は目の前で津波を目撃したからこそ、説得力があり、スマホの画面越しでも当時の緊迫した雰囲気が伝わってきました。
「金も車もおいて一目散に逃げろ」、非常に当たり前のことですが、人間業というものが働き、判断が鈍ることもあります…そうではあってはいけませんね。
「命合あっての物種」ですからね。
バスツアーの内容も非常に良かったと思います、海鮮丼も色味がよく食欲をそそられました。
>毛利さんが駅で蕎麦食べてるのを拝見しましたよ(うそです)
リップサービスありがとうございます。
その当時は多分、職場で忘年会の練習をしてたと思うので、多分蜃気楼かなんかかと(笑)
>居酒屋新幹線
福島編も見ました、現地の社員役の優希美青さん、可愛かったです。
最後に円盤餃子を我だで楽しむのは反則です笑、高宮さん、内心悔しがってただろうな~
山女は食べたことないですが、皮が厚めなのが特徴ですね。
毛利慎太朗2023年03月20日12時32分 返信する -
アップが早いですね
毛利慎太朗さま
こんばんは
Akrさんへの書き込みで存じておりましたが、昨日荒浜に行かれたようですね。アップが早いですね。当方もこのところ暖かい日が続いて、昨日は一転して冷たい雨でしたが、仙台も寒かったのではないかと思います。
ニワトリとタマゴではないですが、もともと予定していたお店が休業だったので荒浜だったのか、Akrさんに触発されたのか、というのはありますが、私も行ったことがあるところなので、当時を思い出して拝見しました。あのような施設は記憶の風化を防ぐ意味でも残しておいて正解だと思います。後半でタモリ氏のことが書いてありましたが、ブラタモリでタモリ氏が仙台に来たときに、荒浜にも立ち寄ってますね。
荒浜だけでなく、市内をいろいろと見て回ってますね。オサレな喫茶店で豆も買って、家で挽いて飲むんですか。本格的ですね。私もコーヒー好きですが、もっぱら缶コーヒーで…
そのあとの居酒屋も、そういうお店に1人でブラリと入れると旅行記の幅が広がっていいよなあと、アルコールがダメな私は思ってしまいます。
吉田類・太田和彦両氏も唸ってたお店だとか。私が在宅勤務のときにちょくちょく昼定食を食べに行く近所の飲み屋さんにも、数ヶ月前に吉田類氏が来たらしく、そんなお店で定食しか食えない私って…と思ったものです(笑)
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TagucyanRe: アップが早いですね
Tagucyanさま、コメントありがとうございます。
一昨日前の仙台はみぞれ混じりの雨でして、荒浜もAkrさんのように詳しく巡れてないので、又詳しく巡ってみたいなあと思いました。
>ニワトリとタマゴ~
ええとですねえ、第一目標がうなぎ屋さんで、途中で仙台市地下鉄の1日券を買ったものですから、「地底の森ミュージアム」でも行こうかと朧気に考えてました。
しかし、お昼にAkrさんの旅行記があげられていたので、「これは!」と思い立っていってみました。
バス停からも施設が近く、一部展示室は暖房が効いていたので、助かりました。
>ブラタモリ
よくご存知で、失礼ながら文中の「河岸段丘」とか、四ツ谷用水とかに目がむいていたので…
今手元にブラタモリのムックがあり、調べてみますと、ロケ最終日に仙台の沿岸部を訪れた、とありますね。
私が行きそびれたうなぎ屋さんも出てます。
>オサレな喫茶店で豆も買って、家で挽いて飲むんですか。本格的ですね。
家族が朝コーヒー飲む習慣があって、元々紅茶派だったんですが、最近はコーヒー派に派閥替えしました。
うちのは東芝のミル付きドリッパーで、値段も5000円しなくて、コスパいいんです。
>そんなお店で定食しか食えない私って…
それをいっちゃあ、孤独のグルメの井之頭五郎さんの立場がないじゃないですか。
かくなる私も未成年の頃、吉田さんが訪れた店で定食を食べて雰囲気を味わっていたクチで、いいと思います。
毛利慎太朗2023年03月20日07時25分 返信する -
デミグラスソースの海に沈むオムライス
毛利慎太郎さん、おはようございます。
鉄が苦手なので、鉄分多めのところはあっさりと拝読しましたのでご安心ください。朝食にしっかりサラダを召し上がっていて健康に気を配られているようですね。お若いんだからもう少したんぱく質があってもよいのかな。お魚か納豆をプラスしたらどうでしょう。つい母親目線になってしまいます。
オムライスはずいぶん大胆にデミグラスソースがかかっていて、コーヒー好きの毛利さんなのに何のコメントもないのでお好みじゃなかったのかしら。
初めての空旅を楽しんだご様子なのが一番うれしい旅行記でした。
ちいちゃんRe: デミグラスソースの海に沈むオムライス
ちいちゃんさま、こんにちは。
只今、仙台より返信中です。
こちらでは雪がちらつき大変な寒空となっており、駅内の「ミンパンティン食堂」で麻婆担々麺を食し、体を温めようかと思ってます。
さて、本文の返信ですね。
鉄分濃いめでしたが、いろいろと読んでくださり誠に有難うございます。
そうですねえ、お豆腐や納豆、魚があればなお良かったですかねえ~。
次ホテルでバイキングを食す機会があれば、その点心がけたいですかねえ~。
続いて、コーヒーの感想を省略してすみません。
端的にいうと、煎りはわりと深め、砂糖とミルクをいれると、味が薄まる感じだったので、ブラックがおすすめかなあと。
店は禁煙だったと思いますが、タバコ好きな人が好みそうな味かなあ、というのが第一印象です。
空の旅は不安もなく楽しめました、また機会があれば、飛行機を利用したいですね。
(今度はJALで…)
毛利慎太朗2023年03月18日12時13分 返信する -
変顔のキハ
こんにちは、毛利慎太朗さん。
ヲタコメ失礼いたします。
寺前駅のキハ。変な顔のキハ47だなぁって思ったらキハ41だって。こんな形式存在したんですね。知りませんでした。
キハ47の両運転台化と出てきましたが、短編成化が必要なJR西。変顔車両が多くてこれはこれで興味深いですね。
変顔キハ、変顔クモハ。いずれも国鉄車。あとどれくらい活躍できるのか気になる所です。
初フライト旅行楽しまれたようですね。
こちらも楽しく読ませていただきました。
ありがとうございまさいた。
Happin
Re: 変顔のキハ
HAPPINさん、こんにちは。
福岡の旅行記も無事完結されたようで、なによりです。
機内食で「ガトーフェスタハラダ」のラスクが出てきてちょっと興奮。
しばらく食べてないけど、ここのラスク好きです。
高級感あるトリコロールのパッケージもいいですよね~
ではでは、「ヲタコメ」に返信でも。
JR西といえば、この手の顔結構います(いました)よね~他に113系や115系、419系(583改造)etc
東の205系みたいに新造と見まがう顔ではないのですが、味わいのある面構えといいますか~、一刻でも早く地域の輸送形態にあった車両をお届けしたいという各車両工場の意地を感じますね~
寺前の41もまたいい顔つきですね~、下にギザギザが入ってるのもワンポイントのアクセントといいますかね~
日比谷線の3000系みたいだな~と思いました。
こちらこそ、初飛行にあたって、いろいろアドバイスを頂き誠に有難うございました。
毛利慎太朗2023年03月17日16時33分 返信する



