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こまちゃんさんのトラベラーページ

こまちゃんさんへのコメント一覧(48ページ)全491件

こまちゃんさんの掲示板にコメントを書く

  • 綺麗!

    こまさまへ
    沢山のスナップ(失礼)明るく綺麗に撮れてますね。
    これからも楽しみにしてますよ。
    じいより
    2005年10月16日09時46分返信する 関連旅行記

    RE: 綺麗!

    有り難う御座います。m(_ _)m

    適当に撮って帰り、画像ソフトで補正しています。
    デジカメで撮った写真は、まだまだ銀塩カメラには到底及びませんので、加工しないとモヤみたいなモノが残ってしまいます。
    実際はもっと薄目で繊細なカラーバランスなのですが、どう補正しても色が濃い目に出てしまうのもデジカメのデメリットのようです・・・
    かといって、フィルム一眼レフで撮ってスキャナーで取り込むのも、その手間はかなりのものだし・・・

    今回敦煌からの帰り、蘭州という所でこのカメラをタクシーに落として仕舞ったようで、5年間毎日を共にしたデジカメ君と永遠に会えなくなってしまいました(;_;。その為、その時訪問した乾燥黄土の田舎町では、ニコンのフィルム一眼レフカメラで撮した写真しかないので、今取り込み作業中。
    「こんな中国もあるんだ・・・」と言う意味深な内容ですので、もう暫くお待ち下さい。
    2005年10月16日12時08分 返信する
  • ありがとうございます!

    こまちゃんさんへ
    おはようございます。
    デスクを眺めながら、あなた方の写真とそのコメントで「敦煌」や行ったことないところを眺めております。
    一枚一枚のコメントがうれしいです。
    今日は友人4人引率?して温泉です!
    感謝イッパイのじいより
    2005年10月16日09時43分返信する 関連旅行記

    RE: ありがとうございます!

    こちらこそご訪問戴きどうも有り難う御座います。m(_ _)m

    トラベラーではなく、地場に生活する情況で住んでいたメリットで(?)、色んな人が来てくれました。お陰で、その都度同じ所を訪問しても、その日毎に趣が違うんです。
    行く度に写真を撮っていましたので、滞在期間中のそれらの景色は、自分の日記かアルバムみたいなモノです。

    たまにはのんびり身内だけで(画家爺ぃと)、こう言った散歩も良いもんですね。

    好き勝手なコメントを入れていますが、何か判らない日本語が有ればご指摘願います(>o<;・・・
    (ここ4年間程は、中国に滞在していることになるのと、仕事上日本人が居ないと言うことで、日本語を使わない為言葉が出てこなくなってきている。。。(-_-;(ヤバイ・・))


    2005年10月16日11時28分 返信する
  • 敦煌

    こまちゃんさん
    行ったことないので楽しませていただきました。
    有難うございます。
    スイスお宅の田舎の爺様より
    2005年10月13日16時25分返信する 関連旅行記

    RE: 敦煌

    とらいもんさん、ご訪問頂き有り難う御座います。
    今年は通算で130日間敦煌に居たことになります。
    今はその時の事が現実なのかどうなのか、良く判らない感じで日本に帰ってきています。こまにとっての日本滞在は、この3年間では殆ど「一時帰国」って感じです。

    スイス、画家爺ぃさんが行ってみたい外国の筆頭候補です。
    こまは、スイスへはツアー旅行でしたが一回だけ行ったことがあります。
    雄大なあの感覚は、こまが行ったことのある中国で言えば、新疆の北地区(北疆と言う)の天山山脈周辺で感じられます。
    まだ行ったことのない「チベット」の方が、もっとスイスに近い感覚なんでしょうけど、生活習慣や文化が全く違いますので、建物やらが入るとやっぱりアジアだなぁ・・・って感じてしまうんでしょうね。(^^;

    敦煌奮闘記的な日記になって仕舞うのでしょうけど、手持ちの4千枚の写真が語る敦煌を、全て表現し尽くすまで紹介して行きたいと思っています。
    宜しかったら、今後もご覧頂けると幸いです。
    (日程が新旧入り交じっての投稿なので、どれが最新投稿版か判らないかも知れませんが・・・(~_~;)
    2005年10月15日02時30分 返信する

    RE: RE: 敦煌

    こまちゃんさんへ
    おはようございます。
    130日も!!!!!敦煌に?すんげー!(こちらの田舎弁)
    私のスイスは「山を見る・写す・ハイクする」です。また、スイスは交通が至便で運行が日本並みに正確な上治安が良い、飲み水が安心で食事がまあまあ我慢が出来るからです。梅干と正露丸を毎日引用!
    では、また拝見させていただきます。
    尊敬と敬服を重ねる田舎者より
    2005年10月15日07時29分 返信する
  • ありがとうございます

    こまちゃんさん、はじめまして。

    ラジカセで困っているわたし、りっちゃんです。
    まだまだ上海に戸惑っていて打浦橋さんに、つまらない質問をしてしまいました。
    こまちゃんさんに教えていただけるなんて、びっくり
    ご親切ありがとうございます。

    中国ではラジカセは流行っていないなんて、、、家電売り場でも
    置いてある数は少なかったです。
    MD小さいし安いから日本から音楽やらいろいろ
    持って行ったのに残念。

    また何か教えて頂くことがあるかもしれません、「そんなことも
    知らないの!?」って驚かずによろしくお願いします!
    2005年10月12日15時03分返信する

    RE: ありがとうございます

    おっと、ご丁寧にどうもです。
    いのぶぅとは上海にいながら中々会えないこまですが、写真で何時も交流しています。
    会えばもっと色々楽しい小父さんですので、いつか会えると思うので楽しみにしておいて損はないと思いますよ。

    MDラジカセ、ホント無いですね。元々、普通のラジカセも無かったので、現役時代は生業だった都合から、一般人心理を調べた事があります。
    ラジカセとコンポが同じような価格なので、彼らから見ればせこい感じがするラジカセに千元、二千元支払うのなら、コンポを買うそうです。
    明解な発想、でも何だか寂しい発想と感じました。

    上海のウチの家には、日本からCD/MDミニコンを持って行き、必要に応じてMDに録音して持ち帰っています。CDを持って帰ると画家爺ぃさんが哀しむので・・・(^^;
    2005年10月12日15時24分 返信する
  • ひやかし

    漫画、ホントにウマイですね。
    コートのポケットの新聞は競馬新聞ですか?
    だったら、耳に赤エンピツも、お願いします。

    ・・・・・なわきゃないですね・・分かっちょりますです。
    2005年10月12日06時58分返信する 関連旅行記

    RE: ひやかし

    チャイナタイムです。(^^;
    英字新聞の気分で描いていましたが、本来、使う目的が三峡背景上だったので、一寸場違い?
    MD、答えておきました。
    2005年10月12日14時10分 返信する
  • お願い

    こまちゃんさん、どうも。
    もう、日本ですか。
    私の掲示板にりっちゃんさんから、ラジカセに関する質問が来ています。
    私は、まったく、意味が分からず、答えられません。
    できましたら、りっちゃんさんの掲示板に、回答をお願いしたいんですが。
    りっちゃんさんのページは・・・
    http://4travel.jp/traveler/dolcevita/
    です。
    2005年10月11日22時03分返信する
  • 敦煌賓館の富士

    敦煌賓館の「富士」って客の入りが悪いんですかぁ。
    前に、私が大勢さん連れていったときは、中国人客でほぼ満席でした。
    (ウチの団体で席を3割うめて店に貢献)

    キリンビールを頼んだら、、、、
    なんだぁ?
    在庫切れぇ〜?!
    待つこと10分、何処からか調達してきましたが、よ〜く冷えていて感激!

    へたくそな着付の和装小姐にも
    「可愛い、かわいい!」
    を、連発。

    こんな内陸で和食レストランがあるとは立派!
    アジの塩焼きがあったでヨ!
    私ら、カシュガルからの帰途だったので、久しぶりの和食に大感激でした。

    2005年10月06日16時31分返信する 関連旅行記

    RE: 敦煌賓館の富士

    イスカンダル亜力山さん、遠く二十七万六千光年の彼方からのアクセス、
    どうも有り難う御座います。((*ε☆)\バキッ!それはアンドロメダ星雲
    のイスカンダル星だっちゅうの!)

    敦煌には日本料理の店が3軒あります(した)。
    敦煌賓館の富士、太陽大酒店のふるさと、商業一条街にあったけど、今年
    9月8日に閉店した英英珈琲屋。
    英英でトンカツやカレーを2,3度戴きましたので、結局は富士にもふる
    さとにも行かず終いでした。帰ってきて後悔・・・(リサーチ漏れって感
    じで・・・)
    あと、韓国焼肉店が増えましたね。
    地元の人には、一見日本料理に見えるそうです。
    でも、敦煌に来たらやはりカバブ。折角ここまで来てわざわざ韓国焼き肉
    は無いでしょう。

    敦煌では、海の魚などはカチカチの冷凍ものです。砂漠の真ん中では仕方
    がないですよね。航空写真で見てつくづくそう感じました。
    ↓↓こんな感じ↓↓
    敦煌航空写真:http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10033053/

    富士のHP:http://www.wahei.org/fuji/dunhuang.html
    (店前の写真、こまの写真の方がかっこええっす。(^^;)
    ふるさとのHP:http://www.wahei.org/fuji/furusato.htm
    英英珈琲屋のHP:http://www.wada-denkido.co.jp/yingying/

    敦煌の日本料理店、(株)和平旅行が関係者なんですね。
    ふむふむ・・・
    2005年10月06日18時37分 返信する
  • 常書鴻先生の家族のその後について。

    常書鴻先生と息子さんは不幸な人生で終わられたと聞いていますが、何かニユースをお聞きしましたのでしょうか?
    2005年09月15日21時30分返信する 関連旅行記

    RE: 常書鴻先生の家族のその後について。

    花やんさん、書き込み有り難う御座います。

    常書鴻さんの一生で、一番の苦痛は文革時代です。ご臨終近くの生涯は、お孫さんに見恵まれ、日本との交流も順調、世界が莫高窟を見つめてくれている中、特にその様な事は無いはずです。
    ちなみに、1994年6月ご逝去。

    息子さんも特にこれと言って聞いていませんし、次男の常嘉煌さんに関しては、21世紀の莫高窟製作と銘打って、新莫高窟の製作に、日夜勤しんで居られます。

    ご長女の常沙娜さんは、唯一表の大舞台で活躍されている方で、中央工芸美術学院院長をされています。温厚で大らかな優しい女性です。

    奥さんの李承仙さんは、最近の2003年8月、79歳でお亡くなりになりました。フランス帰りの常書鴻さんは、決意した莫高窟での偉業を成し遂げるべく敦煌に来ましたが、時代背景と今程有名ではなかった莫高窟自体、生活環境すら思わしくない条件下、奥さんは彼の元を去りました。
    それでも一人、意志を全うすべく頑張っている常書鴻さんと、同じく莫高窟の保護に生涯を傾けて居た李承仙さんを再婚、その後の生活は彼女有っての賜だったようです。戦争が終結し、時代が彼らを報いました。世界各国が莫高窟を注目し、その保護に一躍援助、やがて1987年12月には世界遺産にも認定され、その保護は世界規模に・・・
    苦しい文革での母国からの仕打ちに耐え続け、守り通した莫高窟が、今も世界から愛されて居るのは、彼らが居たからこそなんです。
    こちらは、お二人の関係を記した頁の一例です→ http://www.nitchu-yuko.net/zoumimibun111.htm

    もしご興味が有られましたら、彼の自伝が翻訳されて出ていますので、是非ご覧下さい。こまは、「九十春秋」と言う、中文版の彼の自伝で涙しました・・・。(;_;
    日本人の翻訳になるので、中国の根底的な苦労描写が不完全かも知れません。中国人の文革による蔑まされ方は、日本人には理解しきれない異常さがありますから。
    (日本語版の紹介:http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31538057

    長々と申し訳ありませんでした。
    彼の事は一言では語れないものですので、ご了解願います。
    2005年09月16日01時41分 返信する
  • 乾燥地帯とはこういう場所をいうのですね。

       お早うございます。
       いつも見せていただいています。ありがとうございます。
       こういう日本にはない風景には、憧れます。砂が風に飛ばされた結果でしょうか。車がない時代に,そこへ行くのは大変だったでしょうね。
       また,日本という湿潤な所の住人を驚かせて下さい。
    2005年09月11日08時06分返信する 関連旅行記

    RE: 乾燥地帯とはこういう場所をいうのですね。

    ゆっくり歩くさん、書き込み戴き有り難う御座います。
    お越し戴き光栄です。

    乾燥指数数%、この日のカンカン照りの現場は、0%だったかも
    知れません。敦煌自体、戈壁灘のど真ん中ですので、乾燥指数は
    烏魯木齊の比じゃないんです。
    でも、体がもう慣れたようで、ごく普通に生活出来ちゃってます。
    (^^;
    逆に、もうすぐ上海に戻りますが、その時のネットリジメジメ感
    が心配です。。。

    ゆっくり歩くさんも少し画像調整されたりしてお困りの頁を拝見
    させて戴きましましたが、デジカメ写真って、撮影条件(天候)
    によってはっきりしない事が多くて、PhotoShopで修正するのに
    苦労しています。闇は勿論、曇の風景、日差しの強い晴天など。

    これからも宜しくお願い致します。
    2005年09月11日18時43分 返信する
  • 空と雲がスゴイ!!

    「敦煌の街を散歩する」を拝見しました。
    空と雲が、上海とは全く違いますね。
    私は、やはり、こういった生活感があるヤツが好きですね。
    アレが出てきませんでしたね。
    アレです。なんて言いましたっけ・・・
    あのナッツや干し果物を飴のようなもので固めて作った
    半径60cmくらいの円盤型の食い物。
    いつかアップしてください。
    2005年09月01日18時24分返信する

    RE: 空と雲がスゴイ!!

    いえいえ、いのぶぅのおなかほどはスゴくありませんが。(*o☆)\バキッ!
    もとい、上海散歩写真より気合いが入っていませんが。。。

    アレですね。
    アレは、そう言えば昨日、司馬義の所に「できたてホヤホヤ」が有ったのに、撮してませんでした。。。ゴメン。
    切れている方が、断面も見えて良いでしょうから、次回アレをアップしておきます。
    そうそう、司馬義の親戚縁者を写真撮りに行った時の、「維吾爾人と散歩」ってのも面白いかも。。。殆ど娘のピンナップですが・・・(^^;ボクの趣味ちゃいまっせ、彼女らが撮せ撮せって煩いから・・・

    じらせて仕舞いましたが、ちなみに「アレ」の名前は、通称「麻糖」です。
    胡桃(クルミ)やピーナッツ、干しぶどうなどが入って、飴で固めてあるヤツですよね。あ、今回はこれを持って帰ろうかな。
    2005年09月01日18時49分 返信する

こまちゃんさん

こまちゃんさん 写真

9国・地域渡航

12都道府県訪問

こまちゃんさんにとって旅行とは

なンだろう〜・・・???

自分を客観的にみた第一印象

近所の器用なおっちゃん。

大好きな場所

写真が撮りたくなる所ならどこでも♪

大好きな理由

色んな意味で感動するから♪

行ってみたい場所

アメリカニュージャージーの親友ポールさんトコ。
中国以外、ひとりで出歩いたことがない・・・(OO


(本来の「プロフィール」としての内容を書く場所がなくなったンでここに♪)

2011年11月17日、18年間の中国奮闘から一旦引きあげてきました♪
暫くは日本のどこかを訪れたりした時に、その様子をこまアングルでお届けしたいと思います。

尚、撮り溜めた中国写真が沢山ありますので、中国旅行記は随時アップして行きますね〜。

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【これまでのいろいろ】

2013年9月7日から11月1日までの中国大西北&新疆放浪記、漸く編集開始!
2016年10月現在で、93日目までのアップを完了。(とろくて済みません・・・)
http://4travel.jp/travelogue/10963157

2007年9月、上海拙宅を処分し北京へ移動して住み着いておりましたが、画家爺ぃさんの体調不良に伴い、2010年9月に広州番禺へ移動しました(古巣へ戻った感じ)。
理由は、2010年春に爺ぃが病に倒れた為、10月に広州へ戻るために北京から引っ越しました。
従って、北京滞在は2010年10月2日(満3年)で終了しましたので、老舎茶館の出店も引き払いました。

2010年9月10日から10月16日の36日間、新疆南部へ出掛けた時の旅行記(西安,敦煌,新疆)ですが、2011年11月11日に全編81編+2編のアップが完了しました!!
http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10517497/
壮大な大西北の自然と民族生活習慣を満喫することができますので、是非お立ち寄り下さい!(多すぎ・・・)
四虎は、こまの記録写真置き場にもなっているので結構な枚数になりますが、新疆の気分を満喫できますので、飽きずにご覧下さいネ!(更新も遅いし・・・・・(@灬@;)

     *****************************

新着旅行記が「過去のもの」が多いので、頁上のメニューの「旅行記」を押して、「更新日時の新しい順」を選んで表示すると、投稿した新刊旅行記をご確認戴けます!


多方面に亘る開発が一斉に始まったばかりの中国。
色んな意味で世界と視点がズレていたりしていますが、大自然と古い文化は絶品!それらを楽しむのであれば、中国ほど楽しい所は、他にはないと思います。

こまの中国行きは殆ど生活的体験ばかり。どんな不思議が見つかるかドキドキです。
相棒の中国人画家爺ぃさんと、ひょんな計画から中国の何処かに飛んで行き、生活しながら作画活動しております。そこでの生活状況や観光地の様子をお楽しみ下さい!


【こまの経歴】
駐在員として上海に赴任すべく、1993年に単身で出張開始。
当時のビザは2ヶ月間有効だったので、60日の滞在を終えて帰国し、1週間〜10日ほどの際準備期間を経て再渡航。
これを1年2ヶ月繰り返した後、駐在事務所設立の為の基盤作りをしました。
1994年5月に上海駐在を開始し、3年半の間で22都市の拠点を契約しました。

1997年春、上海にアパートを購入。
香港人にでも貸そうと計画していたところ、タイミング悪く帰任指示が出ました。
その1997年9月に帰国後は、年2回ペースで中国訪問。(5月のGWと10月の国慶節(有休))

2002年10月、画家爺ぃさんと放浪画家の旅に就く為に、勤めていた会社を希望退職し独立。(40の氾濫…?)
「火筆画」の知名度アップに孤軍奮闘しながら現在に至る。。。(しんど〜(´へ`;)


「よろよろヨーロッパ」シリーズ!(1997年)も、350枚余りの写真をスキャナで取り込み、全11話のアップも完成しています。
新疆の神秘、「戈壁灘の鮮海」もアップしております!!
両方とも、フィルムカメラ時代の旅行記になりますので、旅行記の一番古い側になります。
こまの頁の「プロフィール」から、最古版の旅行記をお訪ね下さい。
直URLはこちら→http://4travel.jp/travelogue/10161266

現在9の国と地域に訪問しています

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