こまちゃんさんへのコメント一覧(48ページ)全491件
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綺麗!
こまさまへ
沢山のスナップ(失礼)明るく綺麗に撮れてますね。
これからも楽しみにしてますよ。
じいよりRE: 綺麗!
有り難う御座います。m(_ _)m
適当に撮って帰り、画像ソフトで補正しています。
デジカメで撮った写真は、まだまだ銀塩カメラには到底及びませんので、加工しないとモヤみたいなモノが残ってしまいます。
実際はもっと薄目で繊細なカラーバランスなのですが、どう補正しても色が濃い目に出てしまうのもデジカメのデメリットのようです・・・
かといって、フィルム一眼レフで撮ってスキャナーで取り込むのも、その手間はかなりのものだし・・・
今回敦煌からの帰り、蘭州という所でこのカメラをタクシーに落として仕舞ったようで、5年間毎日を共にしたデジカメ君と永遠に会えなくなってしまいました(;_;。その為、その時訪問した乾燥黄土の田舎町では、ニコンのフィルム一眼レフカメラで撮した写真しかないので、今取り込み作業中。
「こんな中国もあるんだ・・・」と言う意味深な内容ですので、もう暫くお待ち下さい。
2005年10月16日12時08分 返信する -
ありがとうございます!
こまちゃんさんへ
おはようございます。
デスクを眺めながら、あなた方の写真とそのコメントで「敦煌」や行ったことないところを眺めております。
一枚一枚のコメントがうれしいです。
今日は友人4人引率?して温泉です!
感謝イッパイのじいよりRE: ありがとうございます!
こちらこそご訪問戴きどうも有り難う御座います。m(_ _)m
トラベラーではなく、地場に生活する情況で住んでいたメリットで(?)、色んな人が来てくれました。お陰で、その都度同じ所を訪問しても、その日毎に趣が違うんです。
行く度に写真を撮っていましたので、滞在期間中のそれらの景色は、自分の日記かアルバムみたいなモノです。
たまにはのんびり身内だけで(画家爺ぃと)、こう言った散歩も良いもんですね。
好き勝手なコメントを入れていますが、何か判らない日本語が有ればご指摘願います(>o<;・・・
(ここ4年間程は、中国に滞在していることになるのと、仕事上日本人が居ないと言うことで、日本語を使わない為言葉が出てこなくなってきている。。。(-_-;(ヤバイ・・))
2005年10月16日11時28分 返信する -
敦煌
こまちゃんさん
行ったことないので楽しませていただきました。
有難うございます。
スイスお宅の田舎の爺様よりRE: 敦煌
とらいもんさん、ご訪問頂き有り難う御座います。
今年は通算で130日間敦煌に居たことになります。
今はその時の事が現実なのかどうなのか、良く判らない感じで日本に帰ってきています。こまにとっての日本滞在は、この3年間では殆ど「一時帰国」って感じです。
スイス、画家爺ぃさんが行ってみたい外国の筆頭候補です。
こまは、スイスへはツアー旅行でしたが一回だけ行ったことがあります。
雄大なあの感覚は、こまが行ったことのある中国で言えば、新疆の北地区(北疆と言う)の天山山脈周辺で感じられます。
まだ行ったことのない「チベット」の方が、もっとスイスに近い感覚なんでしょうけど、生活習慣や文化が全く違いますので、建物やらが入るとやっぱりアジアだなぁ・・・って感じてしまうんでしょうね。(^^;
敦煌奮闘記的な日記になって仕舞うのでしょうけど、手持ちの4千枚の写真が語る敦煌を、全て表現し尽くすまで紹介して行きたいと思っています。
宜しかったら、今後もご覧頂けると幸いです。
(日程が新旧入り交じっての投稿なので、どれが最新投稿版か判らないかも知れませんが・・・(~_~;)
2005年10月15日02時30分 返信する -
ありがとうございます
こまちゃんさん、はじめまして。
ラジカセで困っているわたし、りっちゃんです。
まだまだ上海に戸惑っていて打浦橋さんに、つまらない質問をしてしまいました。
こまちゃんさんに教えていただけるなんて、びっくり
ご親切ありがとうございます。
中国ではラジカセは流行っていないなんて、、、家電売り場でも
置いてある数は少なかったです。
MD小さいし安いから日本から音楽やらいろいろ
持って行ったのに残念。
また何か教えて頂くことがあるかもしれません、「そんなことも
知らないの!?」って驚かずによろしくお願いします!2005年10月12日15時03分返信するRE: ありがとうございます
おっと、ご丁寧にどうもです。
いのぶぅとは上海にいながら中々会えないこまですが、写真で何時も交流しています。
会えばもっと色々楽しい小父さんですので、いつか会えると思うので楽しみにしておいて損はないと思いますよ。
MDラジカセ、ホント無いですね。元々、普通のラジカセも無かったので、現役時代は生業だった都合から、一般人心理を調べた事があります。
ラジカセとコンポが同じような価格なので、彼らから見ればせこい感じがするラジカセに千元、二千元支払うのなら、コンポを買うそうです。
明解な発想、でも何だか寂しい発想と感じました。
上海のウチの家には、日本からCD/MDミニコンを持って行き、必要に応じてMDに録音して持ち帰っています。CDを持って帰ると画家爺ぃさんが哀しむので・・・(^^;2005年10月12日15時24分 返信する -
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お願い
こまちゃんさん、どうも。
もう、日本ですか。
私の掲示板にりっちゃんさんから、ラジカセに関する質問が来ています。
私は、まったく、意味が分からず、答えられません。
できましたら、りっちゃんさんの掲示板に、回答をお願いしたいんですが。
りっちゃんさんのページは・・・
http://4travel.jp/traveler/dolcevita/
です。2005年10月11日22時03分返信する -
敦煌賓館の富士
敦煌賓館の「富士」って客の入りが悪いんですかぁ。
前に、私が大勢さん連れていったときは、中国人客でほぼ満席でした。
(ウチの団体で席を3割うめて店に貢献)
キリンビールを頼んだら、、、、
なんだぁ?
在庫切れぇ〜?!
待つこと10分、何処からか調達してきましたが、よ〜く冷えていて感激!
へたくそな着付の和装小姐にも
「可愛い、かわいい!」
を、連発。
こんな内陸で和食レストランがあるとは立派!
アジの塩焼きがあったでヨ!
私ら、カシュガルからの帰途だったので、久しぶりの和食に大感激でした。
RE: 敦煌賓館の富士
イスカンダル亜力山さん、遠く二十七万六千光年の彼方からのアクセス、
どうも有り難う御座います。((*ε☆)\バキッ!それはアンドロメダ星雲
のイスカンダル星だっちゅうの!)
敦煌には日本料理の店が3軒あります(した)。
敦煌賓館の富士、太陽大酒店のふるさと、商業一条街にあったけど、今年
9月8日に閉店した英英珈琲屋。
英英でトンカツやカレーを2,3度戴きましたので、結局は富士にもふる
さとにも行かず終いでした。帰ってきて後悔・・・(リサーチ漏れって感
じで・・・)
あと、韓国焼肉店が増えましたね。
地元の人には、一見日本料理に見えるそうです。
でも、敦煌に来たらやはりカバブ。折角ここまで来てわざわざ韓国焼き肉
は無いでしょう。
敦煌では、海の魚などはカチカチの冷凍ものです。砂漠の真ん中では仕方
がないですよね。航空写真で見てつくづくそう感じました。
↓↓こんな感じ↓↓
敦煌航空写真:http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10033053/
富士のHP:http://www.wahei.org/fuji/dunhuang.html
(店前の写真、こまの写真の方がかっこええっす。(^^;)
ふるさとのHP:http://www.wahei.org/fuji/furusato.htm
英英珈琲屋のHP:http://www.wada-denkido.co.jp/yingying/
敦煌の日本料理店、(株)和平旅行が関係者なんですね。
ふむふむ・・・
2005年10月06日18時37分 返信する -
常書鴻先生の家族のその後について。
常書鴻先生と息子さんは不幸な人生で終わられたと聞いていますが、何かニユースをお聞きしましたのでしょうか?RE: 常書鴻先生の家族のその後について。
花やんさん、書き込み有り難う御座います。
常書鴻さんの一生で、一番の苦痛は文革時代です。ご臨終近くの生涯は、お孫さんに見恵まれ、日本との交流も順調、世界が莫高窟を見つめてくれている中、特にその様な事は無いはずです。
ちなみに、1994年6月ご逝去。
息子さんも特にこれと言って聞いていませんし、次男の常嘉煌さんに関しては、21世紀の莫高窟製作と銘打って、新莫高窟の製作に、日夜勤しんで居られます。
ご長女の常沙娜さんは、唯一表の大舞台で活躍されている方で、中央工芸美術学院院長をされています。温厚で大らかな優しい女性です。
奥さんの李承仙さんは、最近の2003年8月、79歳でお亡くなりになりました。フランス帰りの常書鴻さんは、決意した莫高窟での偉業を成し遂げるべく敦煌に来ましたが、時代背景と今程有名ではなかった莫高窟自体、生活環境すら思わしくない条件下、奥さんは彼の元を去りました。
それでも一人、意志を全うすべく頑張っている常書鴻さんと、同じく莫高窟の保護に生涯を傾けて居た李承仙さんを再婚、その後の生活は彼女有っての賜だったようです。戦争が終結し、時代が彼らを報いました。世界各国が莫高窟を注目し、その保護に一躍援助、やがて1987年12月には世界遺産にも認定され、その保護は世界規模に・・・
苦しい文革での母国からの仕打ちに耐え続け、守り通した莫高窟が、今も世界から愛されて居るのは、彼らが居たからこそなんです。
こちらは、お二人の関係を記した頁の一例です→ http://www.nitchu-yuko.net/zoumimibun111.htm
もしご興味が有られましたら、彼の自伝が翻訳されて出ていますので、是非ご覧下さい。こまは、「九十春秋」と言う、中文版の彼の自伝で涙しました・・・。(;_;
日本人の翻訳になるので、中国の根底的な苦労描写が不完全かも知れません。中国人の文革による蔑まされ方は、日本人には理解しきれない異常さがありますから。
(日本語版の紹介:http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31538057)
長々と申し訳ありませんでした。
彼の事は一言では語れないものですので、ご了解願います。2005年09月16日01時41分 返信する -
乾燥地帯とはこういう場所をいうのですね。
お早うございます。
いつも見せていただいています。ありがとうございます。
こういう日本にはない風景には、憧れます。砂が風に飛ばされた結果でしょうか。車がない時代に,そこへ行くのは大変だったでしょうね。
また,日本という湿潤な所の住人を驚かせて下さい。RE: 乾燥地帯とはこういう場所をいうのですね。
ゆっくり歩くさん、書き込み戴き有り難う御座います。
お越し戴き光栄です。
乾燥指数数%、この日のカンカン照りの現場は、0%だったかも
知れません。敦煌自体、戈壁灘のど真ん中ですので、乾燥指数は
烏魯木齊の比じゃないんです。
でも、体がもう慣れたようで、ごく普通に生活出来ちゃってます。
(^^;
逆に、もうすぐ上海に戻りますが、その時のネットリジメジメ感
が心配です。。。
ゆっくり歩くさんも少し画像調整されたりしてお困りの頁を拝見
させて戴きましましたが、デジカメ写真って、撮影条件(天候)
によってはっきりしない事が多くて、PhotoShopで修正するのに
苦労しています。闇は勿論、曇の風景、日差しの強い晴天など。
これからも宜しくお願い致します。2005年09月11日18時43分 返信する -
空と雲がスゴイ!!
「敦煌の街を散歩する」を拝見しました。
空と雲が、上海とは全く違いますね。
私は、やはり、こういった生活感があるヤツが好きですね。
アレが出てきませんでしたね。
アレです。なんて言いましたっけ・・・
あのナッツや干し果物を飴のようなもので固めて作った
半径60cmくらいの円盤型の食い物。
いつかアップしてください。2005年09月01日18時24分返信するRE: 空と雲がスゴイ!!
いえいえ、いのぶぅのおなかほどはスゴくありませんが。(*o☆)\バキッ!
もとい、上海散歩写真より気合いが入っていませんが。。。
アレですね。
アレは、そう言えば昨日、司馬義の所に「できたてホヤホヤ」が有ったのに、撮してませんでした。。。ゴメン。
切れている方が、断面も見えて良いでしょうから、次回アレをアップしておきます。
そうそう、司馬義の親戚縁者を写真撮りに行った時の、「維吾爾人と散歩」ってのも面白いかも。。。殆ど娘のピンナップですが・・・(^^;ボクの趣味ちゃいまっせ、彼女らが撮せ撮せって煩いから・・・
じらせて仕舞いましたが、ちなみに「アレ」の名前は、通称「麻糖」です。
胡桃(クルミ)やピーナッツ、干しぶどうなどが入って、飴で固めてあるヤツですよね。あ、今回はこれを持って帰ろうかな。2005年09月01日18時49分 返信する



