トムソーヤさんへのコメント一覧(8ページ)全188件
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ねこ!!!
トムソーヤさん
こんばんは。
日本人にとっては比較的新しい外国のお祭り?ハロウィンをサクッと楽しむところがクールなトムソーヤさんらしくて・・・。
上品な白いフランスカレー驚き、霧笛桜のお料理とお皿の美しさに見とれて・・・。
一番はダニエルのお店のねこ!
素敵なソファーでくたっとしてるにゃんこ様たち。
一点ものというのも魅力ですね!
この子達はトムソーヤさんの”ねこ”くんの姉妹なのですか?
このお店は、家具屋さんなのですか?
あ…。つい、質問攻めしてしまいました。
続きも楽しみにしております・・・。
三匹の子猫
RE: ねこ!!!
> 日本人にとっては比較的新しい外国のお祭り?ハロウィンをサクッと楽しむところがクールなトムソーヤさんらしくて・・・。
>
以前はクリスマスで、今年はハロウィン、横浜元町山手は異国のお祭りが合うようですね。楽しく見学しました。
>
> 一番はダニエルのお店のねこ!
ダニエルを家具屋さんとわかるなんてさすがですね。
横浜家具がウリですが、質の良い家具を作っています。
当家のねこはダニエルではなく、日本橋三越で家内が拾ってきました。
今年の夏は、暑いクアラ・ルンプールから帰って、しばらく白洋舎に保養に行って、色白になって帰ってきました。
3匹の子猫さんの旅行記も期待しております。
2013年11月25日12時31分 返信するRE: ねこ!!!
え!本当に家具屋さんだったのですか?
ソファーが素敵だったので、場所も横浜ということでもしかして?
と・・・。
わ〜い当たって嬉しいです。
”ねこ”くんは日本橋からお越しとは。
やはり、何処か他とは違う品が漂っておりました。
(*^_^*)2013年11月25日19時11分 返信する -
和さび&麗苑
トムソーヤさん
こんにちは〜。(*^_^*)
早速お邪魔させていただきました。
KLの和さびは行ったことが無いのですが、シンガポールのマンダリンの中の和さびでお食事したことがあります。
そのきっかけというのが、ハワイの和さびビストロというお店(ブレイカーズホテル内)でお食事して、次はシンガポールに行くんだよ。という話をしたら、それならば是非シンガポールにもお店がありますから。という流れで・・・。
翌月シンガポールの和さびに言った時オーナーは丁度KLに出張中でKLにもあるんだ〜。みたいな。
KLの和さびのほうが美味しそうに見えちゃうのですが。
海外のスシロール系(創作巻物)って美味しいですよね〜。
リッツの麗苑!
私もそこでお食事したんです〜。
当時はとっても接客も雰囲気も良く美味しいお店で印象深かったのに〜。
ファミレス状態になっちゃたのですね。残念。
トムソーヤさんの旅行記でKLの見たことない場所をたくさん見ることが出来てKLの奥深さをしりました(*^。^*)
インドネシアの野焼きの煙がながれてくるなんて〜。
昔はそんなに曇っている印象はなかったような・・・。
三匹の子猫 -
南国の凧・レインボーロール・situation critical
とても綺麗だと思ったのは、南国の蝶のような、色鮮やかな凧。
拡大画像で見ると素晴らしい。
そしてレインボーロールの鮮やかな色彩にも感心!!
まさに目でも楽しめる南国のお寿司ですね♪
どちらも、個性的で楽しめますね。
(話題がそれてすみません)
situation criticalという言葉で、はっと今の日本を想起しました。
この言葉はそうか今の日本のことかと、
原発も、財政状況も、その他もろもろ・・・
変わらないのが一層situation criticalだと。
RE: 南国の凧・レインボーロール・situation critical
南国の蝶とは、その通りですね。
土産物というよりも、一品もののクラフト(工芸品)でした。
結構気に入っています。いま、ピアノの上に浮かんでいます。
レインボーロールは、初めて食べました。
美味しいのに驚きました。寿司ではありませんが。
今度は普通の量で食べようと思います。
situation critical
日本も同じ状態かもしれませんね。
アジアに旅行にゆくと、逆に元気をもらってきます。
でも、最近少し元気になったかな。
> とても綺麗だと思ったのは、南国の蝶のような、色鮮やかな凧。
> 拡大画像で見ると素晴らしい。
>
> そしてレインボーロールの鮮やかな色彩にも感心!!
> まさに目でも楽しめる南国のお寿司ですね♪
>
> どちらも、個性的で楽しめますね。
>
> (話題がそれてすみません)
> situation criticalという言葉で、はっと今の日本を想起しました。
> この言葉はそうか今の日本のことかと、
> 原発も、財政状況も、その他もろもろ・・・
> 変わらないのが一層situation criticalだと。
>2013年09月18日22時24分 返信する -
インフィニティプール
おはようございます。トムソーヤ様。
そうそう、クアラルンプールのマンダリンはこのプールがとても魅力的で!!
私もクアラルンプールに泊まる時、
マンダリンとトレーダースで悩みに悩み。。。
プールが魅力的だったけれど、
結局お部屋からの眺望に負けてトレーダースにしたんです。
たった1泊だったから、プールに入る余裕はないだろうな。。。ってことで。
もう少し時間があってプールに入る余裕があれば
このインフィニティプールを利用したかった!!
やっぱり眺めは都会のオアシス♪
素敵ですね。
これからもどうぞよろしくお願いいたします、、
たらよろ -
紫の衣装・コーランの実物・イスラム美術館の装飾・扇子がのっかった・・・
紫の衣装がよくお似合いですよ!
首からすっぽり被って、古代ローマ人のトーガのような感じも。
コーランの実物は私も見たことが有りますが、なかなか美しい書物ですね。
タイル模様とか、カリグラフィーの飾り文字とか、
偶像禁止なのでこういう所で美意識が出てくるのでしょう。
イスラム美術館の入口も、カリグラフィーですね。
美術館のレストランの雰囲気はイスラム風でちょっと不思議な感じ。
でも、これが本来の公共の場所の姿なんでしょうか。
ファミレス化したホテルレストランは残念でしたが、河岸を変えた最後の、
扇子がのっかったビターなチョコレート味のデザート良さそうですね♪
RE: 紫の衣装・コーランの実物・イスラム美術館の装飾・扇子がのっかった・・・
トーガとは、ぴったりの表現ですね。たしかに、ハリウッドの映画を思い出しました。さすがに、紫は高貴な色なので少し気恥ずかしいですが。
イスラムの美術はいまいいち、評価が難しい。写真で見ると本当に美しいのですが、実物には飽きてしまいそうでした。
麗苑は本当に残念で、料理は人によるな、と思った次第です。
でも、マンダリンの中華はOKでしたよ。
> 紫の衣装がよくお似合いですよ!
> 首からすっぽり被って、古代ローマ人のトーガのような感じも。
>
> コーランの実物は私も見たことが有りますが、なかなか美しい書物ですね。
> タイル模様とか、カリグラフィーの飾り文字とか、
> 偶像禁止なのでこういう所で美意識が出てくるのでしょう。
>
> イスラム美術館の入口も、カリグラフィーですね。
> 美術館のレストランの雰囲気はイスラム風でちょっと不思議な感じ。
> でも、これが本来の公共の場所の姿なんでしょうか。
>
> ファミレス化したホテルレストランは残念でしたが、河岸を変えた最後の、
> 扇子がのっかったビターなチョコレート味のデザート良さそうですね♪
>2013年08月19日09時45分 返信する -
噴水と喧騒と驚愕
驚愕の真実はなんだろう?気になりますが・・・
それは置いておいて、
噴水の夜と昼の相違が良いですね。
昼だけではわからないその姿、なるほどです。
街の喧騒が有る方が面白いというのは判りますね。
香港でみたエネルギッシュな姿を思いだしました。
活力を失った日本とは違う!RE: 噴水と喧騒と驚愕
驚愕の真実とは、最後の日に出ますので、
お楽しみに。
シンガポールで感じた事と同じですが、本当にアジアは元気がいいですね。
クアラルンプールでも、更に元気な街でした。
イスラムのイメージは中近東の戦場をうつしたテレビででしか、知らなかったのですが、
いやいや日本人と同じ、元気な女性や若者達でした。
> 驚愕の真実はなんだろう?気になりますが・・・
> それは置いておいて、
>
> 噴水の夜と昼の相違が良いですね。
> 昼だけではわからないその姿、なるほどです。
>
> 街の喧騒が有る方が面白いというのは判りますね。
> 香港でみたエネルギッシュな姿を思いだしました。
> 活力を失った日本とは違う!2013年08月04日21時59分 返信する -
ねこも、じゃらんじゃらん
ねこが、わしの物じゃ、と言っているのは面白いです。
そして、じゃらんじゃらん、が散歩とは、これも面白い。
植物園はすべて食べ物系!でしたね。さすが南国。
国王の選出・・・9州のスルタンが5年毎に交代とは珍しいですね。
昔の神聖ローマ帝国みたいな・・・。
日本でいえば昔の藩主が交代で国王をするみたいな・・・。
興味が有ったので調べて見ました。
建国時みんな国王になる事を嫌がって交代制にしたとか
王室費はそのときの出身の州が「自腹で」出さないといけないとか・・・。
http://seiji.asia/bbs/thread.cgi?th=696&res=54-58
続きを楽しみにしています。 -
大雨・夕暮れ・戦利品・気候と紀行
大雨の中というのはちょっと残念なロンドン・アイでしたね。
雨では公園の散歩もままならなかったでしょう。
でも夕暮れのビッグベンは雰囲気が有っていいかもしれませんし、
ちょっと高級なディッシュの上のフィッシュ&チップスは美味しそうです。
素晴らしい戦利品の数々のなかでもセンスのいいコットン・マフラーに一番、一票差し上げましょう。
紀行は気候がポイント、冬のロンドンはやはり気候が今一つですね。
今度気が変わったら、そのときは6月頃の気候のいい時を狙いましょう。
(私も今度行くならバラの咲く頃がいいと) -
石腕・人面有翼・must seeは?
石腕は不思議ですね。独立した像としてユニークなのか、
もっと大きな像の一部なのか?アトムの腕のようでも有ります。
人面有翼の巨大なライオン像の足の数は正面2と側面4ですが、
両側から見える1本がダブりで・・・・合計5本なのでは?
博物館のmust seeは同じだということでしょうか。トムソーヤさんの見たアイテムと私の見たアイテムと共通が多いですね。大英博物館はあんなに広いのに・・・(笑)
RE: 石腕・人面有翼・must seeは?
この時代の彫刻は、デフォメールされた物が多く、大きな腕も不思議な物です。
> 人面有翼の巨大なライオン像の足の数は正面2と側面4ですが、
> 両側から見える1本がダブりで・・・・合計5本なのでは?
ciao66さんのコメントで、なるほどと、もう一度写真を良く見直しました。
たしかに、斜めの写真では5本ですね。
それとも、横からの構図と、前からの構図を立体で併せたので、やっぱり4本なのかもしれませんね。漫画やピカソの絵にはよく有る構図です。
大英博物館のお気に入り達、ciao66と同じという事は、彫刻達にオーラが見えたのかもしれませんね。
2013年02月27日21時35分 返信する



