kyokosa-nさんへのコメント一覧(35ページ)全379件
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はじめまして
kyokosa-nさん、はじめまして。
私のところへ訪れていただき有難うございました。
先ほど、桂林旅行記拝見しました。
裏通りや、生活風景や、生活しいる人たちが盛り込まれていて、非常に面白いですね。
kyokosa-nさんも、景色だけでなく、こういったモノの興味を感じられてるんでしょう。
私が桂林へ行ったのは、大昔、85年です。桂林市内はレンタサイクルで見て周りました。
当時私は天津に住んでいたんですが、全く違う国に来てしまった思いでした。
それは 風景は勿論、人柄も違うのかなと思えたところですね。
ヒマラヤ・ネパールなども、いつか行ってみたいですね。
では。2005年07月01日07時52分返信する -
お気に入りに追加をいただきありがとうございます
kyokosa-nさん
おはようございます。お気に入りに追加をいただきありがとうございます。まだまだ不十分で微力ですが、私の旅行記の情報が少しでもお役にたてるように勉強したいと思っています。ありがとうございます。2005年06月27日08時15分返信する -
では、これにて・・・いってくるけんね!!kyokosa-nしゃん♪
がまだす@熊本です。
いよいよ明後日から長期旅に出かけます。
この時期、酷暑と雨期の季節のメコンの国だけあって少し不安もありますが、計画どおり12月末の帰国に併せながら、幾多の国を駆け巡りたいと思います。
そこで、旅行記につきましては可能な限り現地からアップしたいと考えていますが、極力旅先で知り合った方々などとの「ふれあい」を大切にしながら、少しだけ目線を変えた旅行記になるかもしれません。
「旅をこよなく愛する」皆様には、多々面白くない旅行記になるかもしれませんが、「笑ってこらえて」ください。
では、kyokosa-nしゃん、いってきま〜す。
カトマンズの「ペンション さくら」で逢おうぜい!!!
2005年06月26日08時28分返信するRE: では、これにて・・・いってくるけんね!!kyokosa-nしゃん♪
では「さくら」でご対面。
楽しみにしていまーす。
お元気なお姿でお帰りを。お気をつけて楽しいご旅行を。
さくらでお会いしましょう。2005年06月26日22時51分 返信する -
すみません、遅くなりました(汗)
kyokosa-nさん、お礼の書き込みを忘れていました。ごめんなさい(涙)
メコンの国からネパールの旅およそ6ヶ月間のスケジュールを立ててみました。
ネパールは、9月中ごろから10月末まで組んでいますが、詳しくはタイのゲストハウスで情報を得ながら組立てたいと思います。
カトマンズでの宿泊は、しばらくkyokosa-nさんお奨めの「ペンション さくら」ですが、ポカラについてはカトマンズで決めたいと考えています。
カトマンズは合計20日くらい滞在予定です。
アサン・チョーク街、インドラ・チョーク街、ハヌマン・ドカ、パシュパティナートなどもゆっくりと見物するのもいいですね。
ちょっと疲れたら、露天風呂とかマッサージ通いも。
さて、28日(火)まで残り3日となりました・・・。
「半年間行ってくるぞ〜!!なんて大風呂敷をたたいたものの、わずか20日くらいで帰国の途についた・・・。なんてならないよう、頑張り続ける決心でいます。今のところは・・・(爆)
では、また出発前日にお邪魔したいと思います。
2005年06月25日12時18分返信する -
多くのアドバイス頂きまして、感謝です♪♪
kyokosa-nさん、多くのアドバイスを頂きありがとうございます。
昨日の午前中に読んですぐ返信メールを書いて送信したのですが、
回線が繋がらずにパーでした。
1時間くらい費やしたのですが・・・残念!!
これまでもちょくちょくありました、4トラでは。
今日は失敗しないように、ワードで書き込んでします。
実はネパールだけは空路です。
タイからインド経由でネパールへ。もしかしたらインドでストップオーバー
が可能でしたら「ちょいとインドを覘こう」、なんて考えています
* 薬につきましては、かみさんが看護師していまして病院から・・・
中国2ヶ月の旅もそうでした、ちぃと失敬です(爆)
あれこれ山みたいに準備してくれましたけど、
結果的に飲んだのは“ガスター20”を2粒、正露丸3粒、リバテープ5枚だ
けで・・自分ながら驚きです。
我が家では、大田胃酸とアレルギー性の目薬だけは手放せなかったのですけ
ど、嘘のような毎日でした。
でも、今回だけはそうもいきませんね。
雨期と熱波のメコンから山岳地帯のヒマラヤへ、日本では想像もつかないくらい厳しい環境ですから、アドバイスどおり実行したいと思います。
* 食料・食事 これがいちばん心配です。
東南アジア・インド、ネパールなどは、ほとんどの旅行者がやられているらしいですね。生ものだけは極力口にしないようにしたいと思いますけど・・・。
ネパール滞在は、9月下旬までカトマンズ、ポカラは10月下旬までを計画しています。
お奨めは「ペンションさくら」ですね。日本語が通じるのが嬉しいです!!
kyokosa-nさんのクチコミをコピーして行くことに決めました。
ところで、今のところネパール政情は幾分か良くなっているようですが、
正確な情報につきましてはネット環境さえよければ、必ずメールいたします。
ではでは、再見です。
これからもお気づきになられたアドバイスなどがあれば、よろしくお願いします。
2005年06月16日12時21分返信するRE: 多くのアドバイス頂きまして、感謝です♪♪
追加デース。
9月にネパールということですが、今の時期、雨季は石楠花がきれいだそうですよ。大木が見事ですので。但し山はかすんで見えないそうです。
そしてアンナプルナ方面はヒルがいるということです。
7月のころのカルカ(牧草地)は色とりどりの草花が見事です。
いつか花の咲くカルカをバックに秀峰を撮ってみたくも思うのですが。
肝心のお話。
高度が増すごとに高度障害が少しずつでてきます。
お小水(尿)が極端に出が悪くなりだすと症状が出始めます。
ネパールでも「ダイヤモックス」は購入できますが。ご用意を
トイレ通いが忙しくなりますが持っていると便利。水分を充分にとり、体内から水分を出すことが必要です。
特にこれからの東南アジアの旅は抗生物質(お腹、虫刺されも)の薬は必需品
お守り代わりに量をお持ちになられたほうが。
揚げ物の油に必ず洗礼をうけます。お気をつけて。
もうすぐですね。半年間すごいですね。すごい勇気に羨ましいかぎりです。
「さくら」のご主人が
何日の何の便と連絡をしておくと空港まで迎えに来てくれます。
地球の歩き方にも載っていますが。いろいろ相談に乗ってくれるものと思います。2005年06月16日19時05分 返信するRE: RE: 多くのアドバイス頂きまして、感謝です♪♪
石楠花という植物は、楠木の一種でしょうか?
ネパールの雨期も、特に牧草地の緑色は目にしみるような色鮮やかな景色が素晴らしいみたいですね。
でも、ヒルだけはご免です(笑)。
それから南京虫とムカデ、ヤモリなんかも大の苦手なのですが、東南アジアではどこでも現れるとか・・・。参ったなぁ。
強盗団とかスリなんかから比べると、可愛いものですけど。
>ネパールでも「ダイヤモックス」は購入できますが。
トレッキングにつきましては、ゴレパニ・タトバニ周辺までを検討しています。標高2,800?くらいですけど、やはり侮れないようですね。
「ダイヤモックス」ですね。了解、現地調達します。
>揚げ物の油に必ず洗礼をうけます。
生水、生野菜以外に「揚げ油」もでしたか・・・。
多くの旅行記で「生ものは注意していたけど、なんで?」こんな件をよく目にしてしております。
古い油が「犯人」だったのですね、こればかりは避けられません!!
「やつ」だったら、正露丸でもだめでしょうね(涙)
抗生剤だけは、もう少し追加することに致します。
>「さくら」のご主人が
何日の何の便と連絡をしておくと空港まで迎えに来てくれます。
地球の歩き方にも載っていますが。いろいろ相談に乗ってくれるものと思います。
「歩き方}を読みますと、ペンションサクラは少し郊外にあるようで環境も良いみたいですね。
■そこで少しお聞きしたいのですが、
ダルバール・マルグの中心街までの距離は地図上で想定しますと、約1キロ程だと考えてよいのでしょうか。
それから食堂・レストラン、レンタルサイクル店、なんかの利便性はどうなんでしょうか?
近くにあるボジャン・グリハは、一度は行ってみたいです(^0^)
kyokosa-nさんお奨めの雑貨屋さんですけど、ここも必見ですね。
探して必ず行きます(^0^)
では、では。
2005年06月17日09時33分 返信するRE: RE: RE: 多くのアドバイス頂きまして、感謝です♪♪
■そこで少しお聞きしたいのですが、
ダルバール・マルグの中心街までの距離は地図上で想定しますと、約1キロ程だと考えてよいのでしょうか。
もし「さくら」にお泊りだとすれば歩いて40分ぐらいでしょうか?
現王宮の前の通りを歩き(現王宮を目標に)アサン・チョーク街、インドラ・
チョーク。旧王宮も歩いて行かれる距離にあります。絨毯屋もインドラ・チョークのなかにあります。
レンタルの店、山用品を扱っている店で聞いてみては?
いつも連れて行ってもらっているので説明が出来なくて。旧王宮は昨年見学しました。見ても良いものと思います。
近くにあるボジャン・グリハは、一度は行ってみたいです(^0^)
kyokosa-nさんお奨めの雑貨屋さんですけど、ここも必見ですね。
探して必ず行きます(^0^) 日本語通じます。レンタルの件聞いてみてください。では、では。お気をつけて。。
リクシャーにぼられないように。載るときは値段の交渉をしてから。
私は怖い思いをして、料金をぼられたことがあります。
ご用心。ご用心。良い旅を。
2005年06月17日20時59分 返信する -
kyokosa-nさんご無沙汰です。
イヤー何度きても何度見てもヒマラヤは美しいです・・凄くジーンと胸打たれます・・最近さすらいおじさんと言いもう皆さん4トラのために旅に出て素晴らしい報告をしてくれるじゃないですか??もう凄く感激して最近長引く4トラ病にかかり仕事中も見れるように好きな人のページは直ぐ見れるようにしてあるんですが・・もう何時見てもヒマラヤの神秘をこの目で見たい!!近くにいるだけどなあ・・日本より・・グヤしい・・ですう。
ヒマラヤどうしてこうも神秘の世界なんでしょうねえ・・・不思議な」力を感じます。しかも写真だけで・勿論kyokosa-nさんの腕にもその力があるからでしょうが・・・イヤーなんかまた勇気が出てきた気がします。。ガンバロ・・お邪魔しました。2005年06月13日01時16分返信するRE: kyokosa-nさんご無沙汰です。
朝の日課、パソコンを開い「フォートラベル」の皆さんのマイページを覗かせていただくことです。
1987年のタンザニア、ケニアの旅素晴らしかったです。名文と写真に引き込まれるように一気に読ませていただきました。
写真を拡大したりして楽しんでいます。
文章が素晴らしい。名文です。引き付けられるような文章かけたらいいなと
いつも思うのですよ。うらやましい。
チャンマイの旅、一度は行ってみたい地になりそう。面白い、文章から伝わってきます。絶対行きたいです。
ヒマラヤの写真を見ていただきうれしいでーす。
私自身も神々しいというか、神様が住む山をいつ見ても感じます。
自分で感じて撮った写真でもありながら、二度と撮れぬ写真に「良く撮れたなー」なんて感じています。撮らせてもらったいうのが本当かも。
「一期一会」を大切にモットーにして
感じていただける写真を撮れたら、難しい課題でもあるのですが。
頑張ります。
いつも楽しみに拝見しています。
そのうち、昨年の「エベレスト街道」の旅日記を載せたいともおもいます。
ヒマラヤの山を見に遊びにお出かけください。
2005年06月13日08時45分 返信する -
もう、ネパールの旅は大丈夫?ですよね!!
kyokosa-nご無沙汰しております。
がまだす@熊本です。
いよいよ念願であったメコンの国からネパールへ向けて旅立ちます。
現在の東南アジアでは雨期と熱気の最中という過酷な状況ですが、少し欲張って約6ヶ月間の超長期計画を、下記の通り組み立てみました。
6月28日 福岡→バンコク
7月 2日 バンコク→チェンマイ
7月10日 チェンライ→フェイサイ(ルアンパーバン、ワンウェイ、
ビエンチャン、サワンナート、パクセ)
7月25日 ラオス→カンボジア(シェムリアップ、バッタンバン、
プノンペン)
8月 5日 プノンペン→ベトナム(ホーチミン、ロンスエン、ダラット、
ニャチャン、ドンハ、ハノイ、サパ)
8月25日 ベトナム→ラオス(サパ、ムアンクア、フェイサイ)
8月30日 ラオス→チェンマイ
9月10日 バンコク→ネパール(カトマンズ、ポカラ)
11月初旬 ネパール→バンコク→チェンマイ
12月末 バンコク→福岡
以上の通りなが〜い旅となります。がしかし、あくまでも予定は未定に近く、「思いきって、風の吹くまま・気が向くまま。無理せずに」を念頭に、ネパール以外は陸路で放浪したいと考えております。
なお、今回の目的は観光もそうですが、ネパールではネワール料理を、ちょいと習おうかと思います。
そこで、kiyokosa-nにお願いがあります。
「ここだけは、これだけは外すなよ!!」というような隠れた名所・旧跡、集落、乗り物、レストラン・屋台、ホテル・GH、食べ物・飲み物、お土産、ガイド、教習所、などなどのイチオシ情報がおありでしたら、是非ともお教えください。
よろしくお願いいたします。
2005年06月11日11時59分返信するRE: もう、ネパールの旅は大丈夫?ですよね!!
いつ実行に移されるかと待っておりましたの。やりますね。半年間。
羨ましいです。私の行きたい国を、それもアジアの地続きからネパールへすごいです。
ヒマラヤ紀行のエベレスト編にも書きましたが、補足します。
気候的にも衛生的にも生活状態の様子からもさほどネパールと変わらない国を縦断。体力負けをしないように準備を。
* 薬=お腹ー抗生物質の薬 (かかりつけの病院で処方を)
下痢の軽め、中ぐらい、重症
虫刺され=防虫剤、ムヒ
栄養剤 目薬 風邪薬 解熱剤
*飲み水について −粉末のポカリスエット
生水は絶対に飲まぬこと。熱湯を購入しポカリを入れると冷めても飲 みやすい。お水の購入。脱水症にならぬようこまめに水分補給を。
高度が上がると高山病にもなりやすいので。
* 食料ー食事 油がよくないので出来るだけ油物、特に完全に火の通らぬ ものはたべない。日本食(軽くてお醤油系のもの)元気が出ます。
* 着る物=速乾性のTシャツは便利。
タイのバンコク経由ですね。カオサンロードはトレッカーが沢山います。もちろん日本人も。情報交換にはもってこいです。
料金は安いし、街の雰囲気は好きです。食事はどこでも出来ますし、バスのチケットなども購入できます。日本円からの両替は店によって幾分違いますので
少しでも率の良いところで購入を。
タイは果物の宝庫、おいしい果物がいっぱいです。
カトマンドゥに10月後半から11月ですか?情勢が良ければ行く予定です。
気候は日本の秋という感じです。
口コミにも載せましたが「ペンションさくら」は日本語が通じますしチケットなどの手配、ポーターの件も相談に乗ってくれます。電話番号を控えていってください。ポカラへのチケットもOK.
シラフ、ダウンのジャケットもレンタルができます。
荷物は移動の邪魔になります。レンタル利用は便利かも。
エヴェレスト街道は山が近く、アンナプルナの内院は日数がかからず山の雰囲気が味わえる(まだ行ったことはないのですが)ということです。
カトマンドゥでも日本食のレストラン、チャイニーズのレストランがあります。現地のネヮリー料理もおいしく違和感なく食べられます。
去年はエベレスト街道、ルクラからのコースは兵隊が巡視してくれるのでトレッカーは安心でした。夜8時以降の外出などしなければ問題はないとおもいます。5年前と違って道中のロッジはソーラーシステムにより電気の入っているところが多くなり明るくなりましたが、ランプの灯るネパールのほうが私はすきです。時代の流れは確実にネパールの里にも。
「さくら」利用されるときは東京のkyokoさんで通じると思います。
気がついたことを載せました。
具体的な質問が有りましたらどうぞ。
口コミの「ヒマラヤン。アクビティ」「ネパールの地理/TITLEネパール」
「ネパールの情報なら、ビンティ」ネパール情報を」流しています。
参考になると思います。
情勢が落ち着くことを願っています。そしてお元気でネパールの地、素晴 らしき霊峰聳える地を歩けますことを。
観光収入が唯一の国です。トレッカーには危害が及ぶことはまず無いと思 いますが。お気をつけて。素晴らしい体験、素晴らしい旅を。
2005年06月14日23時51分 返信する -
おひさしぶりです。
この写真素敵ですね。心が洗われていくようです。
桂林の山々の美しさにも目を見張りました。
ナムカさんとの出会い、よかったですね。読んでいるだけで胸がジーンとしました。
ナムカさんのような方が陰でたくさんの登山家たちを支えて。いらっしゃるのですね。
私は登山はできませんが、写真や本を読んだり見たりするのは大好きで、植村さん、加藤さんの活躍していられたころ、胸をときめかせて登頂のニュースを見たり聞いたりしていたのを思い出します。
植村さんと、写真家の星野道夫さんが亡くなった時はとてもショックでした。
あれからもう、ずいぶん経つのですね。RE: おひさしぶりです。
お久しぶりです。
メッセージを有難うございます。
4回のネパールの旅で、心に残った「ナムカさん」との出会いは
素晴らしい思い出になりました。
話の通じる人に出会えたように心を込めて話してくださるナムカさんの印象が嬉しくて、広い世界の中にこんな素敵な出会いがあるのですね。
人との出会いは心の財産です。
もう一度お会いしたい方の一人になりました。
日本の山も風景も素晴らしいです。
おいおいに写真入りで載せてみたいです。
覗いていただけたら嬉しいです。2005年05月05日21時12分 返信する出会い
大好きな星野道男さんの詩に
『人生はからくりに満ちている。
日々の暮らしの中で、無数の人々とすれ違いながら、
私たちは出会うことがない。
その根源的な悲しみは、
言いかえれば、
人と人が出会う限りない不思議さに通じている。
人と出会い、
その人間を好きになればなるほど、
風景は広がりと深さを持ってきます。
やはり世界は無限の広がりを
内包していると思いたいものです』
というものがあります。
一つ一つの偶然の出会いが必然であり、偶然のような一つ一つの出会いの糸が、いくつもいくつも重なり合って、素敵な模様を織り成していくのですね。2005年05月05日22時10分 返信するRE: 出会い
星野道男さんの素敵な詩をありがとうございます。
何回も読ませて頂きました。
人と出会い、
その人間を好きになればなるほど、
風景は広がりと深さを持ってきます。
やはり世界は無限の広がりを
内包していると思いたいものです」
本当にそうですね。私もネパール来訪の度に感じています。
リーダーの友人のネパール人が旧知の友人のようにいつも温かく
私をも歓迎をしてくださるのです。
その度に「心の温かさ」を感じて感謝をしています。人との出会いを大切にしたい。世界も広がりました。言葉は出来なくても、心は通じました。
ネパールが遠い国ではなくなりました。
これからも素敵な旅をお続けください。
私も「星野道男」さんの世界に浸って見ます。素敵な詩をありがとう。
2005年05月07日13時31分 返信する



