ゆうこママさんへのコメント一覧(70ページ)全923件
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こんにちわ〜^^
ゆうこママさん♪お邪魔します
紅葉シーズン真っ只中ですね
さてさて、後楽園ってこんなに広いんですね〜びっくりしました。
吉備津神社、パワーのありそうな神社ですね。
長い回廊が素敵。
↓で皆様のお話を読んでいると、
吉備津の釜って何だか怖そうですね。><
知りたくないような知りたいような。
RE: こんにちわ〜^^
こんばんは〜。ようこそお越しくださいました。
> 紅葉シーズン真っ只中ですね
>
そうですね。今年はいつまでも夏の暑さが続いて、このまま秋が来ないのではと心配しましたが、ちゃんと季節は巡ってきましたね。
> さてさて、後楽園ってこんなに広いんですね〜びっくりしました。
わたしもびっくりしました。
あっけらか〜んと広いので、自分がどの位置にいるか把握しやすいです。
方向音痴の私にはありがたい庭園です。
> 吉備津神社、パワーのありそうな神社ですね。
そうなんです。
太古のパワーが神社全体に満ちてましたよ。
写真を撮ってくるのを忘れたのですが、古い大きなイチョウがあって見事に黄色になっていました。
> 長い回廊が素敵。
美しい回廊です。あの回廊だけでも見る価値あります。
>
> ↓で皆様のお話を読んでいると、
> 吉備津の釜って何だか怖そうですね。><
> 知りたくないような知りたいような。
>
怖いおはなしです。
でも、よかったらお読みください。
私一人で怖がっているだけかも。
だって↓のコクリコさんご一家はなんとも無いようですし。
釜がなぜ鳴るようになったいわれと、「吉備津の釜」のおはなしをセットで読むと怖いのかなあ。
それとも単に私が怖がりなのか???
2010年11月15日23時09分 返信する -
風情ありますね〜〜
こんにちは♪ゆうこママ様。
倉敷、お忙しく慌しい旅程だったようですね〜
私の旅行記も紹介いただき恐縮です。
ありがとうございました。
まだほとんど観光客の居ない朝早くの倉敷の町並み。。。
柳の木に小川のせせらぎが情緒を感じますね〜
こういう風景には静けさが一番似合います。
また、美しい白壁の倉敷の町並み、、、私もゆっくり歩きたいな〜って思いました。
タイトル通りの駆け足だったのかもしれませんが、それでも朝と夜の二面の倉敷を楽しまれたようで何よりです。
格子っていろいろな組み方があるんですよね。
私もちょうど先週勉強したばかりだったので、嬉しかったな。
たらよろRE: 風情ありますね〜〜
こんばんは。
こちらこそ、どうもありがとうございました。
短時間でもそれなりに充実した街歩きをできたので、納得しているのですが、スコーンを食べることができなかったことが悔しくって・・・
いつかリベンジです。
>
> まだほとんど観光客の居ない朝早くの倉敷の町並み。。。
> 柳の木に小川のせせらぎが情緒を感じますね〜
> こういう風景には静けさが一番似合います。
>
そうなんです。
「静か」というのも大切な観光ポイントですよね。
>
> 格子っていろいろな組み方があるんですよね。
> 私もちょうど先週勉強したばかりだったので、嬉しかったな。
>
京都も格子の街ですね。
京都と同様に、倉敷もその独特の景観を次の時代にも残していってほしいと思いました。2010年11月15日19時01分 返信する -
初めまして
国宝の拝殿と本殿は足利義満が造営・寄進しました。RE: 初めまして
ようこそお越しくださいました。
なんの知識もなく訪問し、惜しいことをしたと今になって後悔しております。
本殿、拝殿の気品ある姿に本当に圧倒されました。
足利義満が造営・寄進したとのこと。なるほどと納得。
このたびの訪問で岡山県への認識をあらためました。
お名前から、吉備地方のお方とお見受けします。
また、おじゃまさせていただきますね。2010年11月15日18時55分 返信するRE: RE: 初めまして
> ようこそお越しくださいました。
> なんの知識もなく訪問し、惜しいことをしたと今になって後悔しております。
>
> 本殿、拝殿の気品ある姿に本当に圧倒されました。
> 足利義満が造営・寄進したとのこと。なるほどと納得。
> このたびの訪問で岡山県への認識をあらためました。
> お名前から、吉備地方のお方とお見受けします。
> また、おじゃまさせていただきますね。
ご推察の通り、私は岡山生まれの岡山育ち、大学時代の4年間神戸で過ごした以外はすべて岡山がホームグラウンドの生粋の岡山っ子で御座います。私の亡くなった母は吉備津神社の氏子総代を務める家に生まれたので子供の頃から吉備津神社の自慢は耳にたこが出来るほど聞いて育ちました。犬養毅首相を出した犬養家も同じく氏子総代を務める大庄屋で親戚筋になります。
世の中は知らぬばかりが面白い。楽しい旅を・・・2010年11月15日23時34分 返信する -
かけあしの倉敷でも・・・
こんにちは、ゆうこママさん!
忙しく訪れた倉敷の町のようでしたが、
夜の町や朝の町。
雰囲気のある町並みや看板などでも、
行ったことがないあんみつですが、すてきなところだと感動しました。
人気の観光スポットだけありますね。
ゆうこママさんのコメントは、
建物・お店などのことがよくわかってありがたいです。
そうそう「有隣堂」なのですが⇒横浜に本店がある本屋さんと同じ名前。
思わず反応してしまいました。
あんみつRE: かけあしの倉敷でも・・・
こんばんは、ご訪問ありがとうございます。
>
> 忙しく訪れた倉敷の町のようでしたが、
> 夜の町や朝の町。
> 雰囲気のある町並みや看板などでも、
> 行ったことがないあんみつですが、すてきなところだと感動しました。
> 人気の観光スポットだけありますね。
歴史的な景観もすてきですが、おしゃれなカフェも何軒かあっていいなと思いました。
古い旅館に泊まるのもよさそう。
こじんまりとしていますので街歩きにはもってこい。
いいところです。
> ゆうこママさんのコメントは、
> 建物・お店などのことがよくわかってありがたいです。
また行きたいと思ったときの自分のための記録にもと思って。
記憶力が著しく減退しておりますので・・・
> そうそう「有隣堂」なのですが⇒横浜に本店がある本屋さんと同じ名前。
> 思わず反応してしまいました。
私も近所の本屋と同じ名前だととっさに思いました。
「有隣堂」って普通、本屋さんですよね。2010年11月15日18時45分 返信する -
伝説、神話の地
こんにちは。
吉備津神社、とっても興味深く拝見させてもらいました。
吉備津神社に行ってみたいな。と、いとこの姉と話していたところだったので。。。
「桃太郎伝説」のもととなった吉備津神社。
そして近くにある吉備津彦神社。鳴釜。
大和の国との関係。
いろいろな見方があるものだな。。。と調べてるうちに、ますます、おもしろくなってきました。
これは是非とも、吉備国分寺にれんげが咲き誇るまでに、いろいろ勉強、下調べして、伝説にまつわる地を巡ってみたいと思っているところです。
それとは関係ないのですが、蒜山高原を訪れた時に、神の住む高原、高天原神話の伝説を聞きました。
これもいろいろ説があるようですが。。。
子供の頃、吉井高原に行った時、血洗いの滝と名のついた滝を訪れた事があるのですが、そこは、スサノオノミコトがおろち退治した時に、剣についた血を洗った滝で名付けられたと聞いた事があります。
今は、そう訪れる人もないのかもしれませんが。。。
とにかく人のそう訪れない名所?はたくさんあるものですね。
poemy
RE: 伝説、神話の地
こんばんは。
ちゃんと下調べをせずに訪問したので、少し後悔してます。
吉備地方では、発掘調査が進み新たな遺跡遺物も発見されているらしいです。
きちんと勉強すると面白さ倍増でしょうね。
> これは是非とも、吉備国分寺にれんげが咲き誇るまでに、いろいろ勉強、下調べして、伝説にまつわる地を巡ってみたいと思っているところです。
>
その田んぼにれんげが咲いたら、夢のような世界でしょうね。
お出かけになって是非とも写真をアップしてください。
私の住む地方にも血あらいの地名があります。
戦国時代に戦で汚れた刀や身体を洗ったことが由来だとか。
また、落ち武者の塚も数多く残っているようです。
名も無い武将の最期の地は、名所になるわけでもなく、哀れです。2010年11月15日18時38分 返信する -
倉敷あれこれ〜
こんばんは!
倉敷の夜、いいですよねぇ〜
確かに昼と夜とでは同じ所でも全然別の表情に!
私も仕事がらみで行ったときには昼間は歩けずに夜と早朝!
ゆうこママさんのこととて大原美術館でも仏様と対峙されたのですね
吉井旅館!!!
倉敷二度とも吉井旅館に泊まりました
二度目は満室?と言われたのですが
「以前お世話になってまたと思ったのですが」
と言ったら泊めてもらえました!
お食事もおいしいし、建物の中を見る感じる過ごす楽しみもあって。」
何故か建物の中にもなまこ壁が(増改築のせい?)
その他いろいろ新しい建物ではお目にかかれない貴重だったり
珍しいものにもお目にかかれます
旅の朝は早く、夜も歩きまわるに限りますよね(*^_^*)RE: 倉敷あれこれ〜
こんばんは〜。
> ゆうこママさんのこととて大原美術館でも仏様と対峙されたのですね
これは、はずせません!(笑)
> 吉井旅館!!!
> 倉敷二度とも吉井旅館に泊まりました
> 二度目は満室?と言われたのですが
> 「以前お世話になってまたと思ったのですが」
> と言ったら泊めてもらえました!
すごい!常連さんみたい。
「倉敷では吉井旅館と決めてます」なんて言ってみたいものです。
> お食事もおいしいし、建物の中を見る感じる過ごす楽しみもあって。」
> 何故か建物の中にもなまこ壁が(増改築のせい?)
> その他いろいろ新しい建物ではお目にかかれない貴重だったり
> 珍しいものにもお目にかかれます
ほ〜、それは宿泊しなければ体験できないことですね。
> 旅の朝は早く、夜も歩きまわるに限りますよね(*^_^*)
そうですね。
旅先では寝坊を決め込んでいましたが、ツー今さんの影響で、最近は少し心を入れ替えました。2010年11月14日22時15分 返信する -
一粒で二度美味しい
ゆうこママさん
こんばんは。
倉敷、限られた時間の中でも、いろいろ楽しまれましたね。
街並みも、昼と夜の顔がこれ程違うものなのですね。
光の悪戯なのでしょうか。
コーヒー店の看板、私も撮りましたよ。
大原美術館の東洋館、ご覧にになれて良かったですね。
倉敷も、またゆっくり訪ねてみたいものですね。
morino296 -
吉備津の釜
ゆうこママさん
こんばんは。
駆け足の岡山でしたが、お楽しみになれたようですね。
吉備津神社は、興味が涌きますね。
コクリコさんが書かれている『吉備津の釜』、私もまったく知りませんでしたが、
見たくなってきますね。
ゆうこママさんのことですから、きっと、本を読んで、また近いうちに再訪されるのでは?
morino296RE: 吉備津の釜
こんばんは。
今回は、旅行メインではなかったのでさらっと表面を見ただけ。
じっくり行きたいです。
実は本当は296さんの旅行記を拝見して松山城や吹屋に行きたかったのですがもちろん叶わず。
国分寺も車窓から一瞬見ただけなので心残りです。
岡山県には意外にも(地元の方には申しわけありません)面白いところがたくさんありそうです。
もう一度ゆっくり廻りたいです。
そのときには松山城や吹屋も。
2010年11月13日22時26分 返信するRE: 吉備津の釜
『吉備津の釜』の要約をネットで探して読んでみました。
コクリコさんへのお返事にも書きましたが、怖いです。
読んだら行けなくなりそうです。
っていうか、夕暮れに行くのは怖くなってしまいました。2010年11月14日19時00分 返信するRE: RE: 吉備津の釜
そうなんですか。
読まない方が良いのでしょうか。
コクリコさんはなんともないのでしょうかね、凄い!
怖いもの見たさと言うこともありますが・・・。
morino2962010年11月14日19時25分 返信する -
吉備津神社
ゆうこママさん、おはようございます。
きゃー吉備津神社にいらしたのですね。
実は小学生の頃、上田秋成の「雨月物語」の中の『吉備津の釜』を読んでから(もちろん現代語訳でですよ^^;)吉備津神社に興味ありっぱなし!
吉備津神社の釜占いが「凶」とでて、、、挿絵の美人妻の磯良の顔がお岩さんみたいにすごーく恐くて、恐いもの見たさに何回も読んで(見て、が正しい?)しまったものでした。
ゆうこママさんがお釜を見られなかったのは残念でした。
きっと実際の釜は恐ろしげではなくあっけらかんとしたものかも。
吉備津神社の回廊も素晴らしいですね。
お写真の撮り方が良いのでしょうか、まるで竜みたい♪
境内も立派でおおらかで、私のイメージとは違いましたが、古墳も含めて吉備路のおだかやな雰囲気が伝わってきました。
吉備津神社や吉備古墳群にずっと行きたいと思っていたので、ゆうこママさんの旅行記拝見できて嬉しいです。
これからちょっと出かけますので、たくさんコメントいただいた掲示板へのお返事は遅くなります。ごめんなさいね。
吉備路の旅行記がパっと目に付いて返事より先にこちらに書いてしまいました!
RE: 吉備津神社
こんばんは。
吉備津神社はどんなところか知らずに行ってみたのですが、思いのほか素晴らしい神社でした。
回廊には本当は西日が深く差し込んで路面に縞々模様を作って美しかったのですが、うまく写真が撮れなくて・・・
ここは、夕暮れに行くのがオススメです。
でも、そうすると御釜を見ることができない。
なかなか難しいです。
『吉備津の釜』、面白そうですね。
私は、その存在すら知らずに訪問。
コクリコさんのコメントを拝見し、ますます見たくなると同時に、本も読んでみたくなりました。2010年11月13日20時27分 返信するRE: 吉備津神社
吉備津の釜が気になって、要約版ですが読んでみました。
要約でも怖い。
こんなのを小学生で読んでいたのですか。
トイレに行くのが怖くなってしまいそうです。
鳴釜のいわれも、これまた血みどろの恐ろしいものなので、あの場所に夕暮れにひとりで行くのは怖くなりました。
でも、回廊は夕暮れ時がいいし・・・
きゃ〜怖いよお。
実際の釜は恐ろしげではなくあっけらかんとしたものであるかもしれませんが、様々に想像すると恐ろしさが足もとから忍び寄ってきます。
ぎゃ〜。
2010年11月14日18時55分 返信するRE: RE: 吉備津神社
こんばんは〜
> 吉備津の釜が気になって、要約版ですが読んでみました。
> 要約でも怖い。
> こんなのを小学生で読んでいたのですか。
> トイレに行くのが怖くなってしまいそうです。
ゆうこママさん、凄い!速い!
いやー良いですね〜ゆうこママさんの好奇心旺盛なこと!
年とともに失われつつある好奇心・探究心、私も見習わなくっちゃ。
『雨月物語』は短編集なので、要約版だけでもほとんど網羅されていると思いますよ。
小学生の頃読んだ時は恐かったです。
挿絵の磯良の顔がすごーく恐くて。
> 鳴釜のいわれも、これまた血みどろの恐ろしいものなので、あの場所に夕暮れにひとりで行くのは怖くなりました。
> でも、回廊は夕暮れ時がいいし・・・
恐さと美を体感するには夕暮れ時が良いのですね。
魅惑的ですね。。。一人で行きたくないけど。
> きゃ〜怖いよお。
> 実際の釜は恐ろしげではなくあっけらかんとしたものであるかもしれませんが、様々に想像すると恐ろしさが足もとから忍び寄ってきます。
> ぎゃ〜。
「ぎゃ〜」って正太郎の悲鳴?!
釜は昼間しか見られないのですね。
夕暮れ時に釜がひとりでに鳴っていたら恐いですね。
『雨月物語』でもうひとつ和歌山の新宮が舞台だったかな「蛇性の淫」(題名が凄いですね、小学生の時こんな題名の物語も読んでいたのですね^^;)という物語も面白かったです。恐いけれど「吉備津の釜」ほど恐くなかったです。
挿絵の女人が綺麗でお付の少女が可愛かった〜2010年11月14日21時57分 返信する -
崇神朝
ゆうこママさま
吉備津神社と崇神朝、この大和・山之辺の道と深い関係が
あったわけですね。益々山之辺が面白い・・
と思いませんか?
王子



