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旅行記 23,911 件

  • スペイン巡礼サンティアゴ・デ・コンポステーラを目指して(ついに到着)

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      • 旅行時期: 2026/05/08 -  2026/05/08 (1ヶ月以内)

      今日2026年5月8日ついにサンティアゴ・デ・コンポステーラに到着しました。8日間という短い期間ではありましたが、豪雨や肩に食い込むリュックの重さに耐えながら、どんどん追い抜く人たちを前に前半はこんなに辛くて何で歩いているのだろうと自問自答することもありました。後半は配送業者にリュックを預け、今度はたまに人を追い抜き今日たどり着きました。自分の記録のためにも、帰国後旅行記を改めて投稿したいとは思いますが、しばらくは休養のためにサンティアゴやバルセロナで過ごして帰りたいと思います。8日間の巡礼の記録5月1日サリアからポルトマリン 21.52km5月2日ポルトマリンからカストロマイヨール 10... もっと見る(写真2枚)

    • バレンシアの火祭り(Falla) 2026 - 2日目:バレンシア散策、爆竹と花火で祭りの雰囲気に

      • 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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        • 旅行時期: 2026/03/12 -  2026/03/12 (約2ヶ月前)

        バレンシアの火祭り2026を目玉にした10日ほどの旅行の記録。2日目。旅行とはいえ仕事もしないといけないので、深夜から早朝にかけて日本とリモート会議をいくつかこなしつつ仮眠してたら朝になった。街をそぞろ歩くと、まだ騒々しくはないものの、人形は着々と組み立てられ、着飾った女性もちらほら。祭りの雰囲気を感じる。毎日ある市庁舎の爆竹に行ってみたが、もはや爆弾レベルの音と振動でびっくりした!街歩き、オープンな雰囲気のバルで夕食を楽しんだあとは市庁舎での花火を堪能! 製作中の巨大人形の後ろに大きな花火が上がり大盛り上がりだった。帰りにチュロスを食べてテンションを上げたところで今日はおしまい。 もっと見る(写真63枚)

      • バレンシアの火祭り(Falla) 2026 - 1日目:バレンシア到着

        • 同行者:カップル・夫婦(シニア)
        • 関連タグ:

          • 旅行時期: 2026/03/11 -  2026/03/11 (約2ヶ月前)

          バレンシアの火祭り2026を目玉にした10日ほどの旅行の記録。1日目。前日夜に日本発、トルコ経由でバレンシア空港に10時半ごろ到着。無理をいってエアビーに早めに荷物を置かせてもらい市内散策。ランチ中に轟音が鳴り響きびっくりしたが、それが市庁舎前の爆竹の音だとあとで知る。街のあちこちで人形が組み立てられ始めていて、これから祭りだなという雰囲気を感じつつそぞろ歩いた。時差で眠いので日暮れ前に部屋に戻ると、部屋のオーナーさんがワインをテーブルに置いておいてくれて、さらに冷蔵庫にはビール、ハム、チーズ、パンまで。。。なんというホスピタリティ。うれしくて、すぐに爆睡した。 もっと見る(写真35枚)

        • Day1 足はつるし、水は消える。巡礼は波乱の幕開け!?

          • 同行者:その他
          • 関連タグ:

            • 旅行時期: 2026/04/18 -  2026/04/18 (1ヶ月以内)

            ※写真は Fuente El Cañínの巡礼者のシンボル巡礼は波乱の幕開け!?皆さん、ブエン・カミーノ!2023年から24年にかけての巡礼ツアーで「同じ釜の飯」ならぬ「同じ道を歩いた」縁。そんな5人が、ラインのやり取りという現代の魔法によって一つのパーティーへと進化し、ついにこの日を迎えました。もともとは私の単独計画だったはずなのですが、気づけば3人のRENFE(スペイン国鉄)の予約担当という大役を仰せつかっておりました。ホテルと飛行機、荷物搬送のCORREOSは各自手配。この「適度な距離感と連帯感」が、大人の巡礼の醍醐味です。AM 3:30 深夜の独り相撲初日の朝は、目覚まし時計よりも先に... もっと見る(写真25枚)

          • スペイン巡礼サンティアゴ・デ・コンポステーラを目指して(サリアからポルトマリン21.52km)

            • 関連タグ:

              • 旅行時期: 2026/05/01 -  2026/05/01 (1ヶ月以内)

              今回サリアから始めようと思ったのは、やっぱり歩くなら巡礼証明書を貰いたいと思ったからです。巡礼証明書をもらうための条件が歩きの場合100km以上、巡礼パスポート“クレデンシャル“に1日少なくとも2個のスタンプを押してもらう。最近の変更で続けて100km歩けば途中の道でも良いようでしたが、サリアはフランス人の道の条件の約100km地点なので、巡礼者も多いけれど、目的地のサンティアゴに到着する感動とボタフメイロを見れたらより達成感も味わえるのではないかと思ったからです。今日初日は21.5kmです。リュックの重さは約8.6kg。朝8時、ホテルを後に張り切って一歩を踏み出しました。 もっと見る(写真27枚)

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            基本情報

            どんなとこ?

            スペインは、イベリア半島の大半を占めるスペイン本土、バレアレス諸島、カナリア諸島から構成され、さらに対岸の北アフリカにセウタとメリーヤの2都市を有する。気候は内陸部と北部、東部の3つのエリアに分けられ、高原地が広がる内陸部は寒暖の差が激しく、海洋性気候の北部は雨量が多い。南部のアンダルシアは真夏の暑さがとても厳しい地域である。公用語はスペイン語だが、ほかにカタルーニャ語、バスク語、ガリシア語なども使われている。ヨーロッパとアフリカの架け橋であるイベリア半島は、古来さまざまな民族が行き交い文化の融合が進んだ。西ゴート族の侵入以降、カトリックの国として歩み始めたスペインは、711年にアフリカからイスラム軍の侵入を受けた。この際にイスラム文化や建築、美術などが国内に流れ込み、現在でもさまざまなイスラム美術を目にすることができる。16〜17世紀の黄金時代には、スペインを経て莫大な富がヨーロッパにもたらされたほか、芸術擁護も盛んになった。アントニオ・ガウディ(建築家)、パブロ・ピカソ(画家)、サルバドール・ダリ(画家)、パブロ・カザルス(音楽家)など多くの芸術家を輩出した国でもある。

            気候

            春(4〜5月)は平均気温が13〜15℃と過ごし易く、秋(10月)とともに旅行に最適なシーズンである。夏は非常に暑く気温が平均30℃まで上がるが、日陰に入ると嘘のように涼しい。冬は雨が多く、寒さも厳しく底冷えがする。

            言語

            スペイン語

            宗教

            キリスト教(大部分ローマ カトリック)

            時差

            [スペイン本土]日本との時差は-8時間。スペインの方が遅れている。サマータイム期間(2014/3/30〜2014/10/26)は-7時間。 [カナリア諸島]日本との時差は-9時間。スペインの方が遅れている。サマータイム期間(2014/3/30〜2014/10/26)は-8時間。

            名物・お勧め料理

            生ハム、ガスパチョ(冷たいスープ)、トルティージャ(オムレツ)、パエリア、セゴビア風仔豚の丸焼き、サルスエラ(魚介の寄せ鍋)、サングリア、カヴァ(スパークリングワイン)、ワイン、ヘレス(シェリー酒)など

            土産品

            リヤドロの陶磁器をはじめとする陶磁器、トレドの象嵌細工、グラナダの寄木細工などの各地伝統工芸品、革製品

            電圧

            127/220V

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