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成都国際空港、ここではどういう理由からか「双流国際空港」と呼ばれているが、その空港から凡そ1時間半、渋滞中の市内を横断してやってきたのは「寛窄巷子」。日本語に無いような...
成都
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2016/03/09~
by ちゃおさん
清朝時代の街並み、だったらここはさしずめ江戸時代の浅草のようなものか。見世物小屋あり、土産店あり、ゲテモノを含めての食い物屋あり。地方の田舎から初めて江戸の大都会にやっ...
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寛窄巷子は一種のテーマパークになっているから、日常雑貨を扱うコンビニとか衣料品薬局以外のエンターテインメントを扱う小売店、土産ショップ、食い物屋台、出し物小屋等々、ここ...
土産物の装飾飾りは中国語で何と呼ばれるか分からないが、カラフルな絹糸で織られ、真ん中に牡丹の花が図案化されていて、見た目のよいものだった。値段を聞いたところ、「サンパイ...
今朝は朝が明けて間もない時間に成田ビューホテルを出て、7時半に税関が開くのを待って通関手続きを済ませ、8時50分の中国航空に乗って午後の遅い時間に成都に到着。高層ビルの...
所謂四川の飲茶料理というものを食べ終え、今日の初日の観光はこれでお仕舞。ホテルに向かった。時差は1時間、東京時間では既に8時を過ぎているが、ここ成都ではまだ日没にもなっ...
今日はこれから成都市郊外にあるパンダ園観光に向かう。今回の旅行の2大訪問先だ。ホテルを出てツアーバスは成都市内を横切って行く。昨日の午後空港から夕食会場のある寛窄巷子ま...
パンダが特別見たいという訳ではないが、この街、成都の目玉商品なのだろう。成都観光には欠かせない場所だ。であるから、成都と言ったらパンダ、が定番となっている。パンダは四川...
パンダ園の入り口で暫らく入園待ちで待たされた後、いよいよ念願?の「大熊猫繁育研究基地」に侵入?することが出来た。成都在住の駐在員アーロンさんのコメントによれば、「基地」...
竹藪や草花にデコレートされた長い遊歩道を15分程歩くと、漸くパンダ飼育コーナーの建物に着いた。ここから先が飼育コーナーになっていて、ツアー客はここで一旦トイレ休憩をした...
パンダ飼育センターの周辺には広大な山野が残されている。そこは自然のままの雑木林ではなく、かなり手入れされていて、竹林とか桜林などが植樹されている。パンダの食料と観光客の...
パンダ飼育センターから小中学生の賑やかな行列と一緒に出口の方向に戻って来たが、そのまま外には出ないで、出入り口近くにある一角に立ち寄った。そこは200坪位の広場になって...
今回の旅行にはPanasonicの望遠カメラを持って行ったが、殆ど使う機会がない。キャノンのデジカメにも5倍望遠が付いていて、この小さなカメラ1台あれば、大体どこでも不...
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約2時間余りのパンダ園観光の後、今日のお昼は市内の有名店での火鍋料理だ。パンダ飼育園を出て再び駐車場に向かう。飼育園の前の道路は、この園が出来た当時にアクセス道路として...
成都市内のほぼ中心部に近い場所にある火鍋店「徳庄大飯店」にやってきた。この店が市内の有名料理店かどうかは知らない。高々3万円程度の旅行代だから、一流店でないことは確かだ...
武候祠とは3世紀の蜀の英雄劉備玄徳の遺徳を祀る霊廟で、この中には劉備の墓所もある。この廟が何時頃からこのような壮大な規模になったのかは知らないが、劉備が呉との戦いの最中...
後漢末、中国は国が乱れ、各地に群雄割拠し、相争っていた。日本では邪馬台国の卑弥呼の時代に当る。各地の英雄豪傑は徐々に淘汰粛清されてきて、最後には呉魏蜀の3国に収斂されて...
何年か前、中国制作の「Red Cliff」という超豪華スペクタクルな映画が上映された。当方はこの映画は見ていないが、それから数年後、旅行で太湖へ行った時、無錫の郊外でこ...
泥岩に流麗な文字で彫られた「前・後・出師表」が掲げられた回廊を出ると、そこはちょっとした中庭になっていて、周りの建物を取り囲むようにして小奇麗な築山、池などもある。中庭...
武候祠は元々は諸葛孔明を祀った記念会堂である。各地に関羽を祀った関帝廟があるのと同様に、中国各地に諸葛を祀る武候祠が建てられている。その中でも、ここ成都のものが、最大と...
武候祠に於ける祠堂は大体見終わり、最後に劉備のお墓、昭烈陵に向かう。この武候祠は相当に広い敷地で、そこへ行くまでの間、尚幾つかの庭園や四阿などがある。これ等を全部丁寧に...
これからいよいよこの武候祠での最後の場所、劉備玄徳の陵墓の観光になる。丸山のお墓の入り口には、この陵墓が「恵陵」という名前で正式には「昭烈忠武陵」と呼ばれるらしい。ガイ...
三国志の時代は、後漢末の世が乱れた頃、紀元180年代に黄巾の乱が発生し、その後、曹操、劉備、孫権が呉魏蜀の3国に分かれて相争い、この3人も相次いで亡くなり、紀元280年...
チベットという国は今は存在しない。今から半世紀程前、中国、毛沢東政権は朝鮮戦争のドサクサに紛れてこの国を侵略し、併呑してしまった。紀元前からの2000年の歴史を有する西...
添乗員の黄さんの説明では、成都の市の木はイチョウとのこと。東京都と同じ銀杏だ。今日までの二日間、マイクロバスで市内をあちこち回ったが、街路樹で銀杏を見たことはなかった。...
嘗ての日本で、中華料理店と言ったらラーメン屋に他ならなかった。それが戦後各地に≪ちゃんとした≫料理店が増えてきて、これも又中国各地からやって来た料理人が腕を競って、出身...
陳マーボー店で、四川名物の麻婆豆腐料理を食べ終えてから、一行は川劇会館へ向かう。川劇鑑賞はオプションで、一人頭300元、日本円では6000円以上だ。かなり高いのだが、伝...
中国では多くの都市で街の中央に人民広場や人民公園がある。中国は共産党の一党独裁ではあるが、基本的と言うか、体外的には人民の国であり、人民が国の主人公であるから、街の真ん...
昨夜は巨大な毛沢東像が立っている「天府広場」から急いで戻って来た為、集合時刻には多少余裕の時間があり、川劇劇場の近くのデパートへ寄ったりして、店内の様子を見ることもでき...
成都市の木が銀杏とは添乗員の黄さんから聞いたことだが、それは奇しくも東京都の木と同じで、東京と成都との間にどんなつながりがあるのか知らないが、それは多分偶然のことだろう...
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