岡山城WEBチケット(入場料)
500円(税込)
岡山城(烏城)の周辺を歴史公園として整備しております。
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急な階段があり、足腰の弱い方には無理があります。国宝の本殿は見応え十分、拝殿の天井の高さも目を見張るものがありました。長い回廊も他では見られません。御朱印を頂ける時間は16時までの様です。4時半かと勘違いしており、過ぎていたのでいただけませんでした。翌日に再び参拝しました。
よくパンフレットで見る雲海に浮かぶ備中松山城の光景は、気象い条件がそろった朝早く、別の展望台から、じっとタイミングを待つ必要があります。それだけでもハードルが高いです。 でも、天守の前で猫城主「さんじゅーろー」に会うのも楽しみのひとつです。比較的高確率で会うことができます。 ただし、背景に他の人が写らないようにして写真を撮るのは忍耐が必要です。
瀬戸大橋は総称で、本州側にすぐつながっている吊り橋が下津井大橋。前回の訪問で撮った夕景が微妙にださかったので、今回は気合を入れて夕景を撮りに行きました。 「とこはい号」「夕景バス」が立ち寄る第二展望台の先に鷲羽山山頂「鐘秀峰」という展望ポイントがあり1時間あればどちらも行けるので、両方で撮影しました。 より橋が近い「鐘秀峰」も360度見晴らしがよく、第二展望台に戻ると夕陽の終盤を見ることができ、作戦大成功でした。 ここに至るまでの紆余曲折は一生忘れません。
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一宮巡拝55社目です。 10年ほど前にも参拝していますが、新たに全国一宮御朱印帳を持っての巡拝を始めたので、二度目の参拝となりました。桃太郎伝説の地なので、何か明るい楽し気な雰囲気を感じます。御朱印が夕方5時までいただけるのも遠方から巡拝する人々にとっては大変助かります。
バス「とこはい号」「夕景鑑賞号」が停まる第二展望台から、鷲羽山山頂(鐘秀峰)は徒歩で約15分。今回は両方で下津井瀬戸大橋ごし夕景を楽しむことにしました。 標高は133mですが、山頂は第二展望台より橋を上から見下ろすアングルになり、素晴らしかったです。足(クルマ)がないと、ここからの夕景は楽しめない(帰路が徒歩なので)設定ですが「夕景鑑賞号」に児島駅まで乗せてもらい、なんとか望みを達成することができました。
一年中、釣天狗が訪れる好釣場旭川ダムには白鳥が遊ぶ。
岡山城は、宇喜多 直家氏が創地築し、初代藩主は宇喜多 秀家氏 関ヶ原合戦で西軍が負けたので 城主は小早川 秀秋氏と変わった そして城主は池田家へと変わっていった 岡山城を歩いていると それぞれの時代の石垣を見ることができてとても楽しい 岡山城の天守閣は有料だが なかなか見ごたえのある展示で 興味ある人なら2時間くらい じっくりと見ることができる展示内容 館内はエレベーターもあり
倉敷川にかかる橋で「美観地区」のほぼ中間点に位置します。この橋越しに(右岸)倉敷館(現観光案内所)を背景に撮るか、(左岸)倉敷考古館を背景に撮るか、つい悩んでしまう美観地区を代表する橋です。橋のたもとには必ずと言っていいほど(?)、人力車もいて絵になるポイントだと思います。アイビースクエア方面を散策した人たちもここで合流するせいか、観光客も多い場所です。
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