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徳島県の続日本百名城の一宮城の主要6曲輪の虎口は、平入りで、枡形や喰違のような虎口は見当たりません。枡形は近世城郭になって急速に発達しましたので、一宮城はそれより年代が...
徳島市
旅行記グループ2020暮、四国の続日本百名城巡り
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2020/12/04~
by 旅人のくまさんさん
徳島県の続日本百名城、一宮城『本丸』の紹介です。一宮城は、南北朝時代の天険を利用した山城で、のちに大幅改修されました。東竜王山の北東に延びた枝尾根の最先端にあり、本丸部...
徳島の続日本百名城、一宮城紹介の締め括りです。一宮城は、徳島県内で最大級の山城です。三好氏と長宗我部氏の攻防の舞台にもなったほか、豊臣秀長の4万の兵による攻城も受けた山...
徳島の続日本百名城の一宮城見学を終えて、次は高知県に移動して、岡豊(おこう)城の見学です。四国を代表する戦国武将の長宗我部氏の本城です。南部を流れる国分川を天然の堀とし...
南国・土佐山田・香南
長宗我部家の第21代当主となった元親は、父・国親の志を継いだ戦で本山氏から朝倉城を奪い、土佐中央部を手中に収めました。また、本山氏・安芸氏・津野氏ら他の有力国人を相次い...
土佐の続日本百名城、岡豊城紹介の締め括りです。最後の見学場所、『伝厩跡曲輪』を見学した後に、忘れずに『続日本百名城』の公式スタンプも押印しました。見学を終えた後には、さ...
愛媛県の山城、河後森(かごもり)城の紹介です。四万十川支流の広見川と、さらにその支流の堀切川、鰯川に囲まれた馬蹄形の独立丘陵上に位置します。山頂の本郭を中心に、二段・三...
西予・鬼北・松野
伊予と土佐の国境にある河後森城は、1614年(慶長19年)に伊達秀宗が宇和島藩を創立した際に、付家老の桑折氏が居城しました。長宗我部氏の四国統一への動き、また豊臣秀吉に...
河後森城の紹介です。天正8年(1580年)から翌年の間に、城主の渡辺教忠の近習だった、芝源三郎が謀略により河後森城を奪いました。天正11年(1583年)の四国の役の後、...
河後森城紹介の締め括りです。江戸時代(1603~1868年)初めの頃の慶長19年(1614年)、伊達秀宗が宇和島藩を創立した際、付家老の桑折氏が河後森城に入りましたが、...
続日本百名城の海城、能島城の紹介です。能島村上家、因島村上家、来島村上家の三家からなる村上氏の全盛期は16世紀頃でした。中でも能島村上家が拠点とした能島城は、早い海流と...
今治
四国の続日本百名城の能島城の紹介です。『村上海賊』とも呼ばれる『村上水軍』は、『伊予能島(のしま)』、『来島(くるしま)』、『備後因島(いんのしま)』の3家に分かれてい...
続日本百名城の能島城の紹介です。村上水軍の本拠地だった能島の周りで、最も潮流が激しいのは、満ち潮(南流)ではなく、引き潮(北流)の時とされます。1階だけの体験では選択で...
続日本百名城の能島城紹介の締め括りです。和田竜さん著作では、同じ続百名城の『忍城』が舞台の歴史小説の『のぼうの城』が大きな話題になりましたが、『村上海賊の娘』は、それを...
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先々月に行ってとっても気に入ってしまった「東道後のそらともり」また行きたいなぁ~と思っていたらトクたびマイルで羽田~松山が片道3,000マイルで出ていたので速攻でポチ!...
松山
46
2020/12/03~
by ひろさん
2020年最後の旅行記は、憧れの寝台列車サンライズに乗って徳島へ!サンライズは出雲行きと高松行きがあって、どちら方面に行こうか迷ったのですが、今回は2泊3日の短い旅なの...
旅行記グループ母娘 旅行記 ③(2020年~2022年)
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by へびおさん
徳島バス 鳴門線 については・・https://www.tokubus.co.jp/news/detail/328大塚国際美術館は大塚製薬グループが1998年(平成10...
鳴門
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by マキタン2さん
エル・グレコの大祭壇衝立復元 ドーニャ・マリア・デ・アラゴン学院かつてスペインのドーニャ・マリア・デ・アラゴン学院にはエル・グレコ(1541-1614)の円熟期、16...
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システィーナ礼拝堂は、ローマ教皇の公邸であるバチカン宮殿にある礼拝堂。サン・ピエトロ大聖堂北隣に位置するその建物とともに、ミケランジェロ、ボッティチェッリ、ペルジーノ、...
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中世(英語: Middle Ages)は、狭義には西洋史の時代区分の一つで、古代よりも後、近代または近世よりも前の時代を指す。西洋で文献上の初見は1610年代にまでさか...
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ルネサンス(仏: Renaissance)は「再生」「復活」を意味するフランス語であり、一義的には、古典古代(ギリシア、ローマ)の文化を復興しようとする文化運動である。...
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『最後の晩餐』は、レオナルド・ダ・ヴィンチの作品の一つ。キリスト教の新約聖書のうちマタイによる福音書やヨハネによる福音書に記されているイエス・キリストと12使徒による最...
『モナリザ』は、イタリアの美術家レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた油彩画。上半身のみが描かれた女性の肖像画で、「世界でもっとも知られた美術作品」といわれている。 ポプラ板...
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母とする徳島の旅、本編は鳴門王道観光の1日目~2日目の朝までの旅行記です。鳴門公園には色々な展望台があり、その場所その場所によって違った風景が眺められて、どこも絶景なの...
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バロック絵画は、16世紀末から18世紀なかばの西洋芸術運動であるバロック様式に分類される絵画。バロック美術とバロック建築の傑作は絶対主義やキリスト教とは無関係に、作品自...
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ディエゴ・ロドリゲス・デ・シルバ・イ・ベラスケス(1599年6月6日(洗礼日) - 1660年8月6日)はバロック期のスペインの画家。スペイン絵画の黄金時代であった17...
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『真珠の耳飾りの少女』は、オランダの画家 ヨハネス・フェルメール(Johannes Vermeer)の絵画であり、彼の代表作の一つ。『青いターバンの少女』とも呼ばれ、オ...
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ゴッホ作“花瓶のヒマワリ”全7点が世界から集結世界中で広く親しまれているゴッホの「ヒマワリ」は、水彩なども含めると、その数10数点に及びます。そのうち花瓶に入った「ヒマ...
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『睡蓮』は、フランスの画家クロード・モネが、水生植物の睡蓮を題材に描いた一連の絵画の総称。モネの代表作の一つである。 クロード・モネは1883年からはジヴェルニー(パリ...
《ラ・ジャポネース(日本の女性)》は、1876年にクロード・モネによって制作された油彩作品。231cm×142cm。ボストン美術館所蔵。クロード・モネの日本趣味とモネ自...
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