2026/06/07 - 2026/06/30
18位(同エリア217件中)
文月さん
この旅行記のスケジュール
2026/06/25
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Mill on the Exe
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Cartgate Lodge Cafe
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シャフツベリー
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ゴールドヒル
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ゴールドヒル博物館
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ソールズベリー
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Hideaway Holiday Apartment
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ソールズベリー市街
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Hideaway Holiday Apartment
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この旅行記スケジュールを元に
エクセターからシャフツベリーを経由してソールズベリーへ。表紙写真はソールズベリー大聖堂。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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引き続き高温警報が出ています。イギリス南部一帯と、北はマンチェスターのあたりまで。この日は本当に暑かったです。日本の夏に比べれば、湿度が低いぶんマシなはずだけど、それでもキツかった(-_-;)
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この日の気温はこんな感じでした。ソールズベリー36度…Σ(゚Д゚)
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朝食は1階レストランで。
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デニッシュやクロワッサン、コーンフレーク、ヨーグルトなどはセルフサービス。
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メインはイングリッシュブレックファーストやアボカドトーストなど数種類から選べます。
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夫の選んだハンバーガー
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ティーセットがかわいかった♪
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昨日はにぎわっていたテラス席も、今は誰もいません。
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アオサギがいました!
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荷物をまとめて10時頃出発。当初はエクセター大聖堂などを観光する予定でしたが、すでに暑くて大聖堂まで往復するだけで疲れそうなのでパス。エクセターから今日の宿泊地ソールズベリーまでは約150km、今回の旅行の中で一番のロングドライブです。本当はドーセットの海辺の景勝地ダードルドアや、巨人の地上絵のあるサーンアバスなどにも寄りたかったけど、疲れそうなのでこれもパス(-_-;)。ずっと以前から憧れていた「ゴールドヒル」で有名なシャフツベリーだけ寄ることにしました。
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道中はのどかなカントリーサイドの景色が続きます。
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1時間ほど走ったところで休憩。ロードサイドにあるCartgate Lodge Cafe。
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「サービスエリア」という表示はないけど、SAみたい。飲料や軽食などを売っています。
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屋内に飲食スペースあり。トイレもあります(無料)
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ウォーターサーバーならぬミルクサーバーがΣ(゚Д゚)
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外にテーブル席あり。体を動かす運動器具も。駐車場は広いです。
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シャフツベリーに到着。町の中心部にあるBell Street Carparkに駐車。JustParkアプリで支払いました。キャッシュ、カードも使えます。
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1時間1.20ポンド、2時間1.70ポンドと良心的なお値段。
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シャフツベリーの街並み
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玄関のひさしの上にもプランターが。こういうの、どうやって設置するんだろう…?梯子をかけてプランターを持ち上げるんでしょうか。でも土入りのプランターって重いよね。最初に空のプランターを上にあげて、あとから土や花を入れる?
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Shaftesbury Town Council
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聖ペテロ教会
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タウンカウンシル横の細い路地を抜けると・・・
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ゴールドヒルへ。石畳の急な坂道にかわいいコテージが並び、その向こうに緑のカントリーサイドの風景がひらけます。いかにもイギリスらしい景色。昔この風景を写真で見てから一度行ってみたいと憧れ続けてきました。今回やっと来ることができた…!
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ゴールドヒルは、1973年にHovisという食パンメーカーのCMが撮られたことでも有名です。そしてこのCMを撮ったのがなんとリドリー・スコット(『エイリアン』や『ブレードランナー』の監督)だと知ってビックリΣ(゚Д゚) 内容は、自転車の前カゴにパンをいっぱいにつんだ少年が自転車を押して坂道をのぼり、パンを配達する…というもの。You Tubeで「hovis bread advert 1973」で検索すると見られます。
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眺めはいいけど、ジリジリと暑いです。
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坂の途中の家。家の中の段差がすごいことになってそう(^_^;)
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玄関
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窓
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下から見上げた坂。かなりの急こう配です。
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坂の上にあるゴールドヒル博物館。入場料無料。エアコンあり。助かる…!
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シャフツベリーは800年代にアルフレッド大王によって設立されたマーケットタウン。
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展示室の様子。昔使われていた道具や服などが展示されています。エアコンは三菱製。
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ゴールドヒルでは市場が開かれていたんですね。
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昔の民家の室内を再現した部屋も。
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こういう棚、ティールームやB&Bでよく見かけるよね。
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凝った装飾のほどこされたレジ。
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HovisのCMに登場した自転車!(…の複製でしょうね)カゴが大きい!
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CMのロケ風景
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小さいですが、庭もあります。
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庭からの眺め。
アパートのチェックインは16時以降ですが、あまりに暑くて疲れたので、Booking.com経由でホストに「可能なら早めにチェックインさせてくれるとありがたいです」とメッセージを送ったら、「2時以降ならいつでもOK」との返事が来ました。助かる…!ソールズベリーまでは車で30分ほど。13時半頃シャフツベリーを出発しました。 -
ソールズベリーまでの道中で、こんな丘絵が見えました。「Fovant Badges」。第一次世界大戦中につくられた新しいものです。名前は近くにあるフォヴァント村から。大戦中に近隣に駐屯し、フランスへ向かうのを待っていた兵士たちによって作られたとのこと。
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14時過ぎ、ソールズベリー到着。アパートはソールズベリー大聖堂のすぐ近くで街の中心部の便利な場所にあります。写真中央に見えるノースゲートをくぐると大聖堂へ。アパートは右側の↓の白い建物にあります。
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Hideaway Holiday Apartment。建物右下の玄関を入るとすぐ階段があり、2階、3階がアパートになっています。私達の部屋は裏通りに面した2階の部屋でした。
https://www.purlinssalisbury.co.uk/ -
アパートのある建物はListed Buildings(指定建造物)のGrade II*に指定されています。1400年代に建てられたとのことΣ(゚Д゚)
イギリスを旅行していると、「この建物はグレードIIのListed Buildingです」といった案内を目にすることがあります。Listed Buildingsは歴史的、建築的に重要な建物を指定・保護する制度で、重要度の高い順にグレードワン(Grade I)、グレードツースター(Grade II*)、グレードツー(Grade II)となっています。指定建造物は、当局に申請して許可がおりない限り、改築したり壊したりすることができません。イギリス中でおよそ374,000軒あるそうです。 -
2階に上がり玄関を入ると、すぐにリビングが。
ブッキングコムでのこの宿の総合評価は9.9とほぼ満点です。評価の高い宿でも、「良い(7~9)」や「まあまあ(5~7)」などのクチコミが何件かあるものですが、この宿は「とてもすばらしい(9+)」のみ。長年Booking.comを利用していますが、これはなかなか珍しい。そんなにいい宿なの…!?とワクワクしながらチェックインしました。 -
ダイニングスペース。内部は、昔の木の梁などを残しながら、きれいに改装されています。テーブルの上の黒板には、私たちの名前が入ったウェルカムメッセージが。
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キッチン。冷蔵庫、洗濯機、電子レンジ、オーブン完備。
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キッチンを抜けると左手にバスルーム、一番奥にベッドルームがあります。サイドテーブルには小型の送風機がありました。扇風機もあったので、リビングで使いました。
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スリッパの用意されているアパートは初めて。バスローブも(使わなかったけど)。
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バスタブはなくシャワーのみ。お湯の温度や量は問題なし。
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トイレの飾り棚。他のスペースにもサンゴが飾ってあったりと、全体的に海がモチーフなのかな。
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この宿の一番すばらしかったのが食品まで用意されていたことで・・・冷蔵庫にはバターとベーコン。
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流し上の戸棚にはパンやシリアル、ジャム。
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冷蔵庫にはジュースと牛乳(各1本ずつ)。さらに卵、ジャムの小瓶、フルーツまで。パン、卵、ベーコン。これがあると何を作れるか・・・そう、イングリッシュブレックファーストを作れるのです…!!くどいようですが、ここまでサービスのいい宿は初めてです。Booking.comの評価が高いのも納得。
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食器類や鍋、フライパンももちろん揃っています。オイルやビネガーも。
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リビングのテーブルにはミネラルウォーターやビール(なぜかアサヒ)、おつまみが。すべて無料。
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シャワーを浴びて一休みし、街の散策へ。アパートの玄関を出ると、すぐ右手にハイゲートが見えます。
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ハイゲート脇のお店。
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アンティーク店。羊の飾りはなんなんだろう。
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ゲートをくぐると大聖堂の尖塔が見えます。
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イチオシ
さらに進むと、青空を背景にそびえ立つ大聖堂が。広い緑の芝生に囲まれています。天気がよかったこともありますが、私は今回の旅行で見た数々の教会の中でも、ソールズベリー大聖堂が一番美しいと思いました。
ソールズベリ大聖堂 寺院・教会
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イチオシ
英国一の高さを誇る123mの尖塔。中世の大聖堂には建築に何百年もかかったものがありますが(それはそれで気の長い話だと思う)、ソールスベリー大聖堂は1220年から1258年と比較的短期間で完成したため、建築スタイルがイングランド初期ゴシック様式で統一されているのが特徴とのこと。これだけの建物が40年で完成したの…!?Σ(゚Д゚)
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大聖堂の敷地内にあるこの建物にはティールームがあるそう。
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イチオシ
西日を浴びて輝くファサード
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正面入口。ここは閉鎖されており、大聖堂へは右手の回廊側から入場するようになっていました。
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イチオシ
西日を浴びて輝くファサード
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立像がないスペースも。壊れてなくなった?
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18時過ぎだったので大聖堂は営業終了していましたが、回廊は自由に入ることができました。
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英国最大級の規模と言われる回廊
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広い緑の芝生を囲んでいます。
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イチオシ
尖塔の繊細な彫刻が美しいです。
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北側から見た大聖堂
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ハイゲート(大聖堂側から)。この道(ハイストリート)をまっすぐ進むと、マーケットプレイスやギルドホールのあるにぎやかな中心部へ。
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アパートの隣にあるイタリア料理店Prezzo。2階がハーフティンバーですが、梁がめちゃくちゃ歪んでる…Σ(゚Д゚)
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ソールズベリーはハーフティンバーの建物が多かったです。
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赤レンガの建物も多かった。
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聖トマス・ベケット教会。トマス・ベケットはカンタベリー大司教を務め、1170年にカンタベリー大聖堂で暗殺された人。
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街の中心をエイボン川が流れています。
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カモがいました。
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カモのヒナもいました。かわいい。
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水面に映るリフレクション
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ここもハーフティンバー。
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途中、テスコで買い物。平日は真夜中までやってるんだ…Σ(゚Д゚)
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角の部分が塔のようになった建物。
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ソールズベリーの街は、さまざまな様式の建物があり、見ていてあきませんでした。ここは一階がなんと床屋です。
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ハーフティンバー
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Poultry Cross。昔市場が開かれたんでしょうね。
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2,3階部分が出っ張っている上に傾いてる…Σ(゚Д゚) 日本だったら、地震が来たら一発で崩れそう。
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夕食は、テスコで買ったチキンとマンゴーのポキ丼。
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見た目はわるくないけど、味は今ひとつ(-_-;)
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この旅行記へのコメント (4)
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- ことりsweetさん 2026/10/10 00:49:28
- 6月のイギリス
- 文月さん、こんばんは。
イギリス旅の続きを見せていただいています。
6月にもかかわらず、高温警報がでていたんですね。
ゴールドヒルの坂道、すごい傾斜!(^^;)
昔からの思いがあるからその場で居られたのは感激ひとしおでしょうね。
見下ろした風景はおうちや遠景のグリーンと共に素敵。
ソールズベリーの町の大聖堂、ハーフティンバーの家、
そして一つ前の旅行記にでていたダートムーアのラスリー村の
可愛らしい茅葺屋根の家にまたしてもキュンです。
2トーンの屋根もおしゃれ~
でもこれは葺き替えの時期が違っていたという事なんですね。
文月さんの旅記でまたまたイギリスに行きたい気分が
ひっそり盛り上がってます。( *´艸`)
ことりsweet
- 文月さん からの返信 2026/10/10 11:39:48
- Re: 6月のイギリス
- ことりsweetさん、こんにちは。
旅行記にいいねとコメントをいただき、ありがとうございます(^_^)。
旅の初めのコッツウォルズは寒いくらいだったのに、後半は暑かったんですよ!6月なのに。熱中症になるかと思いました。
ゴールドヒルの風景は、昔から行きたかったこともあり、本当に格別でした(暑かったけど)。イギリスの原風景の一つだと思います。
ソールズベリーはストーンヘンジへの通過点になりがちですが、街自体も古くてかわいい建物がいっぱいだし、大聖堂も見ごたえあるのでオススメです。
ラスリー村もかわいかった…!ただ、ここへ行くまでの道幅が狭くて対向車とのすれ違いに苦労したので、もし行かれる場合はその点に注意していただければと思います(^_^;)。
ことりsweetさんもまたぜひイギリスにいらしてくださいね。
私も、かえってきたばかりですが、早くも「また行きたい…!」となっています。
文月
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- 赤毛のアンさん 2026/10/04 20:08:42
- ゴールドヒル
- 文月さん こんばんは。
一日に2回もコメントしてごめんなさい。
ゴールドヒル、私も2019年に行きました。
どなたかのブログで見て、イギリスの原風景のような写真にどうしても行きたいと思い苦労して行きました。
同じような方がいらっしゃったので嬉しくなって書きました。
赤毛のアン
- 文月さん からの返信 2026/10/05 08:33:35
- Re: ゴールドヒル
- 赤毛のアンさん、おはようございます。
アンさんもゴールドヒルにいらっしゃったんですね!旅行記も拝見しました。
石畳の坂道に並ぶ古いコテージとその向こうに広がる田園風景…本当に、イギリスの原風景ですよね。私も昔写真で見てから絶対に行きたいと思っていたので、同じ思いの方がいらして嬉しいです。
ゴールドヒル、イギリスらしい美しい風景なのに、日本のガイドブックで紹介されているのを見たことがありません。やはり、公共交通機関で行きにくいからでしょうか。
ソールズベリーからバスで行けるとは知りませんでした。アンさんがいらした日は残念ながら運休だったんですね。でも苦労して探し当てた分、感動もひとしおだったのではないかと想像します。
2019年の旅行記、きれいなお花や豪華なお屋敷の写真がいっぱいで目移りしてしまいます。またゆっくり拝見させていただきますね。
文月
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