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この日は朝からあいにくの雨。雨がやんだお昼からチッピングカムデンの町を散策しました。

2026年6月コッツウォルズ&コーンウォール3週間の旅(4)6/11(チッピングカムデン散策)

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2026/06/07 - 2026/06/30

165位(同エリア1063件中)

文月

文月さん

この旅行記のスケジュール

2026/06/11

この旅行記スケジュールを元に

この日は朝からあいにくの雨。雨がやんだお昼からチッピングカムデンの町を散策しました。

同行者
カップル・夫婦
交通手段
レンタカー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 時差ぼけのせいか、朝4時半頃目が覚めました。外を見るときれいな朝焼けが。

    時差ぼけのせいか、朝4時半頃目が覚めました。外を見るときれいな朝焼けが。

  • 昨日購入したパンやハムで朝食。この他に牛乳やジュース、コーヒーなど。

    昨日購入したパンやハムで朝食。この他に牛乳やジュース、コーヒーなど。

  • M&Sで買ったもの。ハムはあっさりした味でおいしかった!左下はミニトマトとモッツァレラのバジル風味(ニンニクがきいているので、お酒のおつまみによさそう)とクリームチーズを詰めたバプリカ。パプリカのクリームチーズ詰め、以前ネットで見かけて気になっていたので買ったんですが、口に入れた瞬間、強烈な酸味が広がり…いまひとつ。いや、いまふたつ(-_-;)

    M&Sで買ったもの。ハムはあっさりした味でおいしかった!左下はミニトマトとモッツァレラのバジル風味(ニンニクがきいているので、お酒のおつまみによさそう)とクリームチーズを詰めたバプリカ。パプリカのクリームチーズ詰め、以前ネットで見かけて気になっていたので買ったんですが、口に入れた瞬間、強烈な酸味が広がり…いまひとつ。いや、いまふたつ(-_-;)

  • ドライヤーが見当たらないので、宿のホストに聞いたら(Whatsappで)、クローゼットにあるとのこと。過去に泊まった欧州のホテルやアパートではたいていバスルームにあったけど…ここではなんと2階の寝室のクローゼットに。その後泊まったアパートやB&Bでも、ベッドルームのドレッサーやチェストの引き出しにドライヤーがあることが多かったので、イギリスではそういうもの?

    ドライヤーが見当たらないので、宿のホストに聞いたら(Whatsappで)、クローゼットにあるとのこと。過去に泊まった欧州のホテルやアパートではたいていバスルームにあったけど…ここではなんと2階の寝室のクローゼットに。その後泊まったアパートやB&Bでも、ベッドルームのドレッサーやチェストの引き出しにドライヤーがあることが多かったので、イギリスではそういうもの?

  • クローゼットで扇風機発見!このあと強烈な熱波に見舞われたことを考えると、夏は扇風機のある宿に泊まったほうがいいかもしれません。エアコンは大手や一流ホテルにしかなさそう。

    クローゼットで扇風機発見!このあと強烈な熱波に見舞われたことを考えると、夏は扇風機のある宿に泊まったほうがいいかもしれません。エアコンは大手や一流ホテルにしかなさそう。

  • 午前中は雨がかなり降っていたので、雨がやんだお昼からチッピングカムデンの散策に出かけました。

    午前中は雨がかなり降っていたので、雨がやんだお昼からチッピングカムデンの散策に出かけました。

  • 階段のてっぺんに犬の彫像が。犬好きの国民ならでは?

    階段のてっぺんに犬の彫像が。犬好きの国民ならでは?

  • Woolstaplers Hall。woolstaplerは「羊毛を処理・整理するための道具または機械で、羊毛を等級ごとに選別し売買する人を指すこともあります」とのこと。羊毛取引でにぎわった町ならではの建物ですね。

    Woolstaplers Hall。woolstaplerは「羊毛を処理・整理するための道具または機械で、羊毛を等級ごとに選別し売買する人を指すこともあります」とのこと。羊毛取引でにぎわった町ならではの建物ですね。

  • それにしても、なぜハチの紋章…?

    それにしても、なぜハチの紋章…?

  • アンティークのお店。チッピングカムデンはじめコッツウォルズの村ではアンティーク店をよく見かけました。

    アンティークのお店。チッピングカムデンはじめコッツウォルズの村ではアンティーク店をよく見かけました。

  • 色鮮やかなハンギングバスケット

    色鮮やかなハンギングバスケット

  • タウンホールの時計台。

    タウンホールの時計台。

  • レストラン兼宿屋のレッドライオン

    レストラン兼宿屋のレッドライオン

  • クラシックカー発見!ジャガーらしいです。

    クラシックカー発見!ジャガーらしいです。

  • 聖キャサリン教会

    聖キャサリン教会

  • 真っ赤な電話ボックスが絵になる。

    真っ赤な電話ボックスが絵になる。

  • 茅葺屋根の家が並ぶSheep Streetへ。さっそく発見!

    茅葺屋根の家が並ぶSheep Streetへ。さっそく発見!

  • はちみつ色の石壁にバラ。本当に絵になる。

    はちみつ色の石壁にバラ。本当に絵になる。

  • こじんまりとしたかわいいコテージ

    こじんまりとしたかわいいコテージ

  • Sheep Streetを進むと、Conduit Hillという通りに突き当たります。その曲がり角にたつ家。ユニークな形の生垣が目を引く。

    Sheep Streetを進むと、Conduit Hillという通りに突き当たります。その曲がり角にたつ家。ユニークな形の生垣が目を引く。

  • 玄関の両脇には犬の像が。グレートデンかな…?

    玄関の両脇には犬の像が。グレートデンかな…?

  • 屋根には鳥の飾り。

    屋根には鳥の飾り。

  • ↑の家の向かい側。巨大なツルバラが木を覆っていました。ツルバラってこんなに大きくなるんだ…!?Σ(゚Д゚)  満開で、風が吹くと、桜のように花びらが舞い散っていました。

    ↑の家の向かい側。巨大なツルバラが木を覆っていました。ツルバラってこんなに大きくなるんだ…!?Σ(゚Д゚) 満開で、風が吹くと、桜のように花びらが舞い散っていました。

  • ↑の隣に咲いていたバラ。たぶん同じ種類だと思うんですが。

    ↑の隣に咲いていたバラ。たぶん同じ種類だと思うんですが。

  • 門の両脇のトピアリーが目を引く家。

    門の両脇のトピアリーが目を引く家。

  • 屋根には2羽のフクロウが。ワラ細工ではなく金属板かなにかかな。

    屋根には2羽のフクロウが。ワラ細工ではなく金属板かなにかかな。

  • 円柱がそびえる門。

    円柱がそびえる門。

  • 奥をのぞくとカラフルな庭が。

    奥をのぞくとカラフルな庭が。

  • ここも、古びた家と草花の取り合わせが見事でした。

    ここも、古びた家と草花の取り合わせが見事でした。

  • 濃い紫のラベンダー(セージかも?)と蜂蜜色の壁

    イチオシ

    濃い紫のラベンダー(セージかも?)と蜂蜜色の壁

  • グリーンにもいろいろな色があるね。

    グリーンにもいろいろな色があるね。

  • この家の生垣も、いろいろな色や形の木々が組み合わさって見事でした。

    この家の生垣も、いろいろな色や形の木々が組み合わさって見事でした。

  • このクラシックな街灯は、約150年前のビクトリア時代のものと、Visual Walk UKで紹介されていました。

    このクラシックな街灯は、約150年前のビクトリア時代のものと、Visual Walk UKで紹介されていました。

  • この生垣もユニークな形。どうやって刈り込むんだろう…?

    この生垣もユニークな形。どうやって刈り込むんだろう…?

  • 茅葺きのこじんまりとした家といい、花の咲き乱れる庭といい、まさに理想的なコテージ。こちらの家、なんとホリデーコテージです。Booking.com等で予約OK。名称はRose Cottage。

    イチオシ

    地図を見る

    茅葺きのこじんまりとした家といい、花の咲き乱れる庭といい、まさに理想的なコテージ。こちらの家、なんとホリデーコテージです。Booking.com等で予約OK。名称はRose Cottage。

  • 中はどんなかなあ。滞在してみたい…!

    中はどんなかなあ。滞在してみたい…!

  • 二戸一のコテージです。もう片方の家の玄関。こちらもアプローチが素敵。

    二戸一のコテージです。もう片方の家の玄関。こちらもアプローチが素敵。

  • 私のイチオシはこちらのコテージです。三連アーチのある茅葺きは珍しいらしく、ガイドブックなどにもよく掲載されています。波打つようなカーブを描く屋根が優雅。

    イチオシ

    地図を見る

    私のイチオシはこちらのコテージです。三連アーチのある茅葺きは珍しいらしく、ガイドブックなどにもよく掲載されています。波打つようなカーブを描く屋根が優雅。

  • やわらかな丸みをおびたアーチが愛らしい。

    やわらかな丸みをおびたアーチが愛らしい。

  • フロントの植え込みも見事でした。

    フロントの植え込みも見事でした。

  • 色とりどりの花が咲き乱れる。

    イチオシ

    色とりどりの花が咲き乱れる。

  • 屋根には鳥の飾り。

    屋根には鳥の飾り。

  • 渋い色のドア。

    渋い色のドア。

  • ついつい同じような写真を何枚も撮ってしまう。でもどこを見ても本当に絵になるので…!

    イチオシ

    ついつい同じような写真を何枚も撮ってしまう。でもどこを見ても本当に絵になるので…!

  • 白とピンクの優しい色合い

    白とピンクの優しい色合い

  • 茅葺きの家並みが途切れるあたりまで来ると、緑の草地が広がります。白い羊や黒い羊、体は白く顔だけ黒い羊…さまざまな種類がいました。

    茅葺きの家並みが途切れるあたりまで来ると、緑の草地が広がります。白い羊や黒い羊、体は白く顔だけ黒い羊…さまざまな種類がいました。

  • 向こうに見える小高い丘はたぶんドーバーズヒル

    向こうに見える小高い丘はたぶんドーバーズヒル

  • Conduit Hill通り

    Conduit Hill通り

  • 石垣と淡い紫の花の組み合わせが美しい。

    イチオシ

    石垣と淡い紫の花の組み合わせが美しい。

  • コッツウォルズではこういう色のドアが多かった。セージグリーンというそうです。

    コッツウォルズではこういう色のドアが多かった。セージグリーンというそうです。

  • こぼれ落ちるように咲くバラ

    こぼれ落ちるように咲くバラ

  • 町の中心に戻ってきました。本屋の入る建物。

    町の中心に戻ってきました。本屋の入る建物。

  • 本屋のショーウィンドウ

    本屋のショーウィンドウ

  • Sheep Streetの看板

    Sheep Streetの看板

  • 壁や屋根の色、石材が統一されているから美しいんだろうなあ。

    壁や屋根の色、石材が統一されているから美しいんだろうなあ。

  • カラフルな寄せ植え

    カラフルな寄せ植え

  • War Memorial。戦争記念碑というよりは、戦没者の慰霊塔…?

    War Memorial。戦争記念碑というよりは、戦没者の慰霊塔…?

  • チッピングカムデンといえば…なマーケットホール。1627年にバプティスト・ヒックス卿が地元の農産物の売買のために建てたもの。1942年にナショナル・トラストがノエル家から購入。

    チッピングカムデンといえば…なマーケットホール。1627年にバプティスト・ヒックス卿が地元の農産物の売買のために建てたもの。1942年にナショナル・トラストがノエル家から購入。

  • ホールの前には、バースまで100マイル(約160km)におよぶフットパス「コッツウォルド・ウェイ」の起点を示す標識があります。

    ホールの前には、バースまで100マイル(約160km)におよぶフットパス「コッツウォルド・ウェイ」の起点を示す標識があります。

  • こんな碑も。チッピングカムデンからバースまで、通り過ぎる村や観光名所の名前が刻まれているようです。

    こんな碑も。チッピングカムデンからバースまで、通り過ぎる村や観光名所の名前が刻まれているようです。

  • 屋根の木組みが立派です。

    屋根の木組みが立派です。

  • 丸みをおびた石畳が年月を物語る。

    丸みをおびた石畳が年月を物語る。

  • アーチをのぞくと向かいのバンタムティールームが見えます。

    アーチをのぞくと向かいのバンタムティールームが見えます。

  • 壁にくぼみ(赤丸で囲った部分)が設けられているのでなにかと思ったら「寄付はこちらへ!」でした。

    壁にくぼみ(赤丸で囲った部分)が設けられているのでなにかと思ったら「寄付はこちらへ!」でした。

  • ジェラート屋さん。今日は一日中雨&曇りで寒かったので、さすがに食べる人は見かけませんでした。

    ジェラート屋さん。今日は一日中雨&曇りで寒かったので、さすがに食べる人は見かけませんでした。

  • 食品店の入口でお利口に待つワンちゃん。イギリス、犬連れ率が高いです。歩いていると、3組に1組は犬連れという印象。しっかりしつけされているのか、吠えたりする犬はほとんど見かけませんでした(たま~にいた)。逆にネコはほとんど見かけませんでした。やはり今は室内飼いが主流なんでしょうかね。

    食品店の入口でお利口に待つワンちゃん。イギリス、犬連れ率が高いです。歩いていると、3組に1組は犬連れという印象。しっかりしつけされているのか、吠えたりする犬はほとんど見かけませんでした(たま~にいた)。逆にネコはほとんど見かけませんでした。やはり今は室内飼いが主流なんでしょうかね。

  • 味わいのある軒下の彫刻。

    味わいのある軒下の彫刻。

  • グレヴェルハウス。1380年に建てられた町で一番古い建物だそう。ガーゴイルがいます。

    グレヴェルハウス。1380年に建てられた町で一番古い建物だそう。ガーゴイルがいます。

  • 紫のラベンダーとオレンジ色のバラの組み合わせもきれいですね。

    紫のラベンダーとオレンジ色のバラの組み合わせもきれいですね。

  • エイトベルズ・イン。

    エイトベルズ・イン。

  • 貧しい人のための住居として建てられたアームズハウス

    貧しい人のための住居として建てられたアームズハウス

  • カムデンハウス跡。昔は大邸宅があったそう。今は門が残るのみ。

    カムデンハウス跡。昔は大邸宅があったそう。今は門が残るのみ。

  • 教区教会(parish church)の聖ジェームズ教会

    教区教会(parish church)の聖ジェームズ教会

  • 15世紀に建てられた「ウールチャーチ」

    15世紀に建てられた「ウールチャーチ」

  • 入口

    入口

  • 雨の日だったかせいかもしれませんが、他には誰もいなくて静かでした。

    雨の日だったかせいかもしれませんが、他には誰もいなくて静かでした。

  • 寄付もカード払いOK。さすがカード社会イギリス。しかしカードで支払おうとすると、往々にしてなにかの不具合で使えないのもイギリス。<br />

    寄付もカード払いOK。さすがカード社会イギリス。しかしカードで支払おうとすると、往々にしてなにかの不具合で使えないのもイギリス。

  • 祭壇のステンドグラス

    祭壇のステンドグラス

  • マーケットホールを建てたバプティスト・ヒックス卿夫妻のお墓。ざっと調べただけなので間違いがあるかもしれませんが、教会近くのアームズハウスを建てたのも、大邸宅カムデンハウスを建てたのも、このヒックス卿とのこと。地元に貢献した人なんですね。

    マーケットホールを建てたバプティスト・ヒックス卿夫妻のお墓。ざっと調べただけなので間違いがあるかもしれませんが、教会近くのアームズハウスを建てたのも、大邸宅カムデンハウスを建てたのも、このヒックス卿とのこと。地元に貢献した人なんですね。

  • 墓地へと続くイチイの並木

    墓地へと続くイチイの並木

  • 敷地の外れまで来ると、緑の草地が広がります。

    敷地の外れまで来ると、緑の草地が広がります。

  • 塔のアップ

    塔のアップ

  • お昼を食べていなかったので、バンタムティールームに来ました。

    お昼を食べていなかったので、バンタムティールームに来ました。

  • 向かいはマーケットホール。

    向かいはマーケットホール。

  • 窓際に並ぶケーキやスコーン。

    窓際に並ぶケーキやスコーン。

  • 店内は暖かみのある雰囲気。

    店内は暖かみのある雰囲気。

  • 紅茶のセット。お茶が濃くなったときに薄めるためのお湯も来ました。

    紅茶のセット。お茶が濃くなったときに薄めるためのお湯も来ました。

  • スープとチーズスコーンのセット(£9.25)

    スープとチーズスコーンのセット(£9.25)

  • クリームティー(£9.00)+チョコレートケーキ

    クリームティー(£9.00)+チョコレートケーキ

  • コテージに帰ってきました。玄関にあるこの飾り、なんだったんだろう…?色々考えたけど、用途がわかりません。

    コテージに帰ってきました。玄関にあるこの飾り、なんだったんだろう…?色々考えたけど、用途がわかりません。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • sanaboさん 2026/08/04 22:43:56
    コッツウォルズは本当に素敵でしたね~.。.*:+☆
    文月さん、こんばんは

    文月さんのコッツウォルズの旅行記、懐かしく拝見させていただいてます。
    我が家が旅したのも(もう7年前ですけど)ちょうど同じ頃でした。
    どのお宅にも満開の薔薇が咲き誇っていて、美しいイングリッシュガーデンに
    魅せられっぱなしでした。
    それと文月さんも仰ってましたけど、ワンちゃんを連れてお散歩してる人の
    多かったこと。(ニャンコを見かけたのは最終日に1匹だけだったような…)

    チッピングカムデンの旅行記の表紙にされたお宅、とても印象的ですよね。
    私の旅行記も同じお宅が表紙です(´艸`*)
    ほかにも見覚えのあるお家がたくさん登場して、すっかり感慨深く
    思い出に浸ってしまいました。
    最後のお写真の玄関の飾りは、もしかして濡れた傘をひっかける
    ためのものかしら?と思ったのですが、どうなのでしょうね?
    また楽しみに続きも拝見させていただきますね♪

    sanabo

    文月

    文月さん からの返信 2026/08/05 19:18:04
    Re: コッツウォルズは本当に素敵でしたね~.。.*:+☆
    sanaboさん、こんばんは。

    旅行記をご覧いただき&メッセージをいただき、ありがとうございます。

    実は旅行前にsanaboさんのイギリス旅行記を何度も拝見し、素適なお写真を眺めながら、「ここもきれい、ここも行きたい」と夢を膨らませていました。その節はありがとうございますm(_ _)m
    帰国後に改めて拝見し、「同じ家を撮ってる!」とうれしくなったこともしばしば。アッパースローターでsanaboさんが「一番のお気に入り」と書いてらした家、私も「かわいすぎる…!」と写真をたくさん撮りました。

    6月のコッツウォルズは本当に夢のようにきれいですよね。石造りの古い町並みといい花の咲き乱れる庭といい、どこを見ても絵になる風景ばかりでした。

    ネコは驚くほど見かけませんでしたね~。外で見たのは私も1度ぐらいでしょうか。泊まった宿で飼われていたネコちゃんはいましたが(今後の旅行記で写真を掲載予定です)。

    傘をひっかけるもの…言われてみれば、そんな気もします。傘をかけるのにちょうどよさそうです。

    今後も引き続きsanaboさんの旅行記にお邪魔させていただきます。よろしくお願いいたします m(_ _)m 。

    文月

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