2026/06/07 - 2026/06/30
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文月さん
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この日は朝からあいにくの雨。雨がやんだお昼からチッピングカムデンの町を散策しました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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時差ぼけのせいか、朝4時半頃目が覚めました。外を見るときれいな朝焼けが。
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昨日購入したパンやハムで朝食。この他に牛乳やジュース、コーヒーなど。
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M&Sで買ったもの。ハムはあっさりした味でおいしかった!左下はミニトマトとモッツァレラのバジル風味(ニンニクがきいているので、お酒のおつまみによさそう)とクリームチーズを詰めたバプリカ。パプリカのクリームチーズ詰め、以前ネットで見かけて気になっていたので買ったんですが、口に入れた瞬間、強烈な酸味が広がり…いまひとつ。いや、いまふたつ(-_-;)
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ドライヤーが見当たらないので、宿のホストに聞いたら(Whatsappで)、クローゼットにあるとのこと。過去に泊まった欧州のホテルやアパートではたいていバスルームにあったけど…ここではなんと2階の寝室のクローゼットに。その後泊まったアパートやB&Bでも、ベッドルームのドレッサーやチェストの引き出しにドライヤーがあることが多かったので、イギリスではそういうもの?
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クローゼットで扇風機発見!このあと強烈な熱波に見舞われたことを考えると、夏は扇風機のある宿に泊まったほうがいいかもしれません。エアコンは大手や一流ホテルにしかなさそう。
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午前中は雨がかなり降っていたので、雨がやんだお昼からチッピングカムデンの散策に出かけました。
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階段のてっぺんに犬の彫像が。犬好きの国民ならでは?
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Woolstaplers Hall。woolstaplerは「羊毛を処理・整理するための道具または機械で、羊毛を等級ごとに選別し売買する人を指すこともあります」とのこと。羊毛取引でにぎわった町ならではの建物ですね。
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それにしても、なぜハチの紋章…?
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アンティークのお店。チッピングカムデンはじめコッツウォルズの村ではアンティーク店をよく見かけました。
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色鮮やかなハンギングバスケット
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タウンホールの時計台。
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レストラン兼宿屋のレッドライオン
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クラシックカー発見!ジャガーらしいです。
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聖キャサリン教会
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真っ赤な電話ボックスが絵になる。
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茅葺屋根の家が並ぶSheep Streetへ。さっそく発見!
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はちみつ色の石壁にバラ。本当に絵になる。
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こじんまりとしたかわいいコテージ
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Sheep Streetを進むと、Conduit Hillという通りに突き当たります。その曲がり角にたつ家。ユニークな形の生垣が目を引く。
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玄関の両脇には犬の像が。グレートデンかな…?
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屋根には鳥の飾り。
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↑の家の向かい側。巨大なツルバラが木を覆っていました。ツルバラってこんなに大きくなるんだ…!?Σ(゚Д゚) 満開で、風が吹くと、桜のように花びらが舞い散っていました。
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↑の隣に咲いていたバラ。たぶん同じ種類だと思うんですが。
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門の両脇のトピアリーが目を引く家。
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屋根には2羽のフクロウが。ワラ細工ではなく金属板かなにかかな。
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円柱がそびえる門。
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奥をのぞくとカラフルな庭が。
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ここも、古びた家と草花の取り合わせが見事でした。
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イチオシ
濃い紫のラベンダー(セージかも?)と蜂蜜色の壁
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グリーンにもいろいろな色があるね。
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この家の生垣も、いろいろな色や形の木々が組み合わさって見事でした。
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このクラシックな街灯は、約150年前のビクトリア時代のものと、Visual Walk UKで紹介されていました。
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この生垣もユニークな形。どうやって刈り込むんだろう…?
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イチオシ
茅葺きのこじんまりとした家といい、花の咲き乱れる庭といい、まさに理想的なコテージ。こちらの家、なんとホリデーコテージです。Booking.com等で予約OK。名称はRose Cottage。
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中はどんなかなあ。滞在してみたい…!
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二戸一のコテージです。もう片方の家の玄関。こちらもアプローチが素敵。
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イチオシ
私のイチオシはこちらのコテージです。三連アーチのある茅葺きは珍しいらしく、ガイドブックなどにもよく掲載されています。波打つようなカーブを描く屋根が優雅。
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やわらかな丸みをおびたアーチが愛らしい。
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フロントの植え込みも見事でした。
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イチオシ
色とりどりの花が咲き乱れる。
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屋根には鳥の飾り。
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渋い色のドア。
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イチオシ
ついつい同じような写真を何枚も撮ってしまう。でもどこを見ても本当に絵になるので…!
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白とピンクの優しい色合い
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茅葺きの家並みが途切れるあたりまで来ると、緑の草地が広がります。白い羊や黒い羊、体は白く顔だけ黒い羊…さまざまな種類がいました。
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向こうに見える小高い丘はたぶんドーバーズヒル
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Conduit Hill通り
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イチオシ
石垣と淡い紫の花の組み合わせが美しい。
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コッツウォルズではこういう色のドアが多かった。セージグリーンというそうです。
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こぼれ落ちるように咲くバラ
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町の中心に戻ってきました。本屋の入る建物。
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本屋のショーウィンドウ
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Sheep Streetの看板
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壁や屋根の色、石材が統一されているから美しいんだろうなあ。
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カラフルな寄せ植え
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War Memorial。戦争記念碑というよりは、戦没者の慰霊塔…?
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チッピングカムデンといえば…なマーケットホール。1627年にバプティスト・ヒックス卿が地元の農産物の売買のために建てたもの。1942年にナショナル・トラストがノエル家から購入。
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ホールの前には、バースまで100マイル(約160km)におよぶフットパス「コッツウォルド・ウェイ」の起点を示す標識があります。
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こんな碑も。チッピングカムデンからバースまで、通り過ぎる村や観光名所の名前が刻まれているようです。
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屋根の木組みが立派です。
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丸みをおびた石畳が年月を物語る。
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アーチをのぞくと向かいのバンタムティールームが見えます。
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壁にくぼみ(赤丸で囲った部分)が設けられているのでなにかと思ったら「寄付はこちらへ!」でした。
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ジェラート屋さん。今日は一日中雨&曇りで寒かったので、さすがに食べる人は見かけませんでした。
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食品店の入口でお利口に待つワンちゃん。イギリス、犬連れ率が高いです。歩いていると、3組に1組は犬連れという印象。しっかりしつけされているのか、吠えたりする犬はほとんど見かけませんでした(たま~にいた)。逆にネコはほとんど見かけませんでした。やはり今は室内飼いが主流なんでしょうかね。
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味わいのある軒下の彫刻。
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グレヴェルハウス。1380年に建てられた町で一番古い建物だそう。ガーゴイルがいます。
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紫のラベンダーとオレンジ色のバラの組み合わせもきれいですね。
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エイトベルズ・イン。
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貧しい人のための住居として建てられたアームズハウス
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カムデンハウス跡。昔は大邸宅があったそう。今は門が残るのみ。
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教区教会(parish church)の聖ジェームズ教会
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15世紀に建てられた「ウールチャーチ」
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入口
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雨の日だったかせいかもしれませんが、他には誰もいなくて静かでした。
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寄付もカード払いOK。さすがカード社会イギリス。しかしカードで支払おうとすると、往々にしてなにかの不具合で使えないのもイギリス。
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祭壇のステンドグラス
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マーケットホールを建てたバプティスト・ヒックス卿夫妻のお墓。ざっと調べただけなので間違いがあるかもしれませんが、教会近くのアームズハウスを建てたのも、大邸宅カムデンハウスを建てたのも、このヒックス卿とのこと。地元に貢献した人なんですね。
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墓地へと続くイチイの並木
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敷地の外れまで来ると、緑の草地が広がります。
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塔のアップ
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お昼を食べていなかったので、バンタムティールームに来ました。
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向かいはマーケットホール。
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窓際に並ぶケーキやスコーン。
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店内は暖かみのある雰囲気。
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紅茶のセット。お茶が濃くなったときに薄めるためのお湯も来ました。
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スープとチーズスコーンのセット(£9.25)
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クリームティー(£9.00)+チョコレートケーキ
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コテージに帰ってきました。玄関にあるこの飾り、なんだったんだろう…?色々考えたけど、用途がわかりません。
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この旅行記へのコメント (2)
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- sanaboさん 2026/08/04 22:43:56
- コッツウォルズは本当に素敵でしたね~.。.*:+☆
- 文月さん、こんばんは
文月さんのコッツウォルズの旅行記、懐かしく拝見させていただいてます。
我が家が旅したのも(もう7年前ですけど)ちょうど同じ頃でした。
どのお宅にも満開の薔薇が咲き誇っていて、美しいイングリッシュガーデンに
魅せられっぱなしでした。
それと文月さんも仰ってましたけど、ワンちゃんを連れてお散歩してる人の
多かったこと。(ニャンコを見かけたのは最終日に1匹だけだったような…)
チッピングカムデンの旅行記の表紙にされたお宅、とても印象的ですよね。
私の旅行記も同じお宅が表紙です(´艸`*)
ほかにも見覚えのあるお家がたくさん登場して、すっかり感慨深く
思い出に浸ってしまいました。
最後のお写真の玄関の飾りは、もしかして濡れた傘をひっかける
ためのものかしら?と思ったのですが、どうなのでしょうね?
また楽しみに続きも拝見させていただきますね♪
sanabo
- 文月さん からの返信 2026/08/05 19:18:04
- Re: コッツウォルズは本当に素敵でしたね~.。.*:+☆
- sanaboさん、こんばんは。
旅行記をご覧いただき&メッセージをいただき、ありがとうございます。
実は旅行前にsanaboさんのイギリス旅行記を何度も拝見し、素適なお写真を眺めながら、「ここもきれい、ここも行きたい」と夢を膨らませていました。その節はありがとうございますm(_ _)m
帰国後に改めて拝見し、「同じ家を撮ってる!」とうれしくなったこともしばしば。アッパースローターでsanaboさんが「一番のお気に入り」と書いてらした家、私も「かわいすぎる…!」と写真をたくさん撮りました。
6月のコッツウォルズは本当に夢のようにきれいですよね。石造りの古い町並みといい花の咲き乱れる庭といい、どこを見ても絵になる風景ばかりでした。
ネコは驚くほど見かけませんでしたね~。外で見たのは私も1度ぐらいでしょうか。泊まった宿で飼われていたネコちゃんはいましたが(今後の旅行記で写真を掲載予定です)。
傘をひっかけるもの…言われてみれば、そんな気もします。傘をかけるのにちょうどよさそうです。
今後も引き続きsanaboさんの旅行記にお邪魔させていただきます。よろしくお願いいたします m(_ _)m 。
文月
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