2026/06/07 - 2026/06/30
69位(同エリア358件中)
文月さん
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ペンザンスを出発し、フォイやポルペローなど海沿いのかわいい町をまわります。宿泊は、内陸部に入ったリスカード郊外のカントリーハウス。表紙写真は急斜面に家が立ち並ぶ港町フォイ。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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朝ベランダに出ると、景色がかすんで見えました。
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実は前日に熱中症警戒アラート(赤色)が発令されました。赤色はアラートの中でも最上位で、発令されるのは2022年7月以来2回目とのこと。登録していた「たびレジ」経由でスマホに情報が届きました。高温予報は24日から25日にかけてのことですが、今日も暑くなりそう(-_-;)。4月のベトナム旅行で熱中症になりかけたので、体調を崩さないよう気をつけながら行動することに。
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この日訪れたフォイとポルペローの最高気温は30度とのことでしたが、暑くてけっこう疲れました。
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朝食。今日明日はB&B宿泊で食材を持ち歩けないので、せっせと消費。
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3泊したペンザンスのアパート。広いし眺めもいいし駐車場もあるし(レンタカー旅行では大切)、いいアパートでした。
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アパートにいついていた黒猫。昨日は見かけなかったけど、最後に姿を見せてくれました。
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今日の最初の目的地、港町フォイまでA30を走ります。イギリスの道はアップダウンがけっこう激しい。
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途中、トラクターの後ろについてノロノロ運転。
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港町フォイ(Foweyと書くのでフォーウィと読みたくなるけど、フォイらしい)。町外れの駐車場に車をとめる。
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1時間1.30ポンド。JustParkアプリで支払ったら1.80ポンドに。16:00~9:00は無料。
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フォイはフォイ川の河口にある町ですが(下の赤矢印)、川を渡るにはずっと上流のLostwithiel(上矢印)まで行かないと橋がありません。次は同じく海沿いにあるポルペローという町へ行きたいので、フェリーで渡ることにしました。
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ボディニック・フェリー。料金(片道)は、車7ポンド、歩行者3ポンド。
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フェリーというか、川の両岸を往復する渡し舟ですね。町を観光して戻ってきたら、これで川を渡ります。
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フェリーが対岸についたところ。
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フォイの町並み。白壁に水色の窓枠が涼しげ。
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イチオシ
赤と青のコントラストが鮮やかな玄関。
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イチオシ
白壁に色鮮やかな鉢植えが映えます。
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道端で貝殻が売られていました。6個1ポンド。
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イチオシ
水辺へと続く階段。
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中心部に近づくと観光客が増えます。
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ピンクの壁がかわいい。
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町の広場。このあたりが町の中心。川沿いにあり、遊覧船も出ています。
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広場に面した4つ星ホテルKing of Prussia
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同じく広場に面した赤レンガの建物
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イチオシ
フォイはフォイ川河口にある港町です。
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対岸はポルルーアン(Polruan)という別の町。
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海岸沿いに瀟洒な家が立ち並び、海辺の保養地といった雰囲気。
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広場にカラスの像がありました。「Rook With A Book」
ヒッチコック映画で有名な『鳥』の原作者、ダフネ・デュ・モーリアがフォイに住んでいたとのこと。カラスの持つ本のタイトルも、よく見ると『Birds』。モーリアは他に『レベッカ』などを書きました。 -
花に彩られた窓。
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カラフルな八百屋の店先。よく見ると、前を行くおじさまの服、アロハシャツにパナマ帽とオシャレ。
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通りの向こうに教会の塔が見えます。
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フォイ教会
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白い壁に青い窓枠が港町らしい。
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ライフボートが展示されていました。
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こんな近くで見るのは初めてΣ(゚Д゚)
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フェリーに乗って向こう岸へ。料金は船上で支払います(カード可)。前の車についている「L」のマークはなんだろうと思ったら、learner driverで、仮免許運転中みたいなものらしいです。
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30分ほどで、次の港町ポルペロー(Polperro。英語だと「ペ」にアクセントを置く)にやって来ました。駐車場は町はずれに広いのがありますが、3時間7ポンド、6時間12ポンドとかなりお高め。しかも現金払いのみ(…とGoogleMapのクチコミで見たので、あらかじめコインを用意しておきました)。現地に両替機もありました(イギリスで初めて見た!)20、10、5ポンド札を1ポンドコインに両替できます。
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町まではゆるい坂道をくだって10分ほど。タクシー代わりのトゥクトゥクも運行していますが、あまり姿を見かけなかったので、台数は限られている模様。歩いたほうが早そう。夏のシーズン中ならもっと多いのかな。
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町へ行く途中で見かけた家。漆喰ぬりかけなのか、それともこういうデザインなのか…?
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7月11日にウォーターカーニバルがあるそうです。
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ここもやはり白壁の家が多いです。
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町の中心部に来ました。ポルペローは丘にはさまれた谷あいにある小さな町です。
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スコーン専門店
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Ship Inn。マウゼルにも同じ名前のインがあったし、あちこちにありそう。
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郵便局。絵葉書がいっぱい並んでいます。
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レストラン「Nelsons」。名前通りネルソン提督の看板が。
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さらに坂道をくだっていくと、港につきあたります。
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イチオシ
風光明媚な港町といった雰囲気。
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港をみおろす丘の斜面に家が並びます。
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港の向こうにはビーチがあり、暑い日なので泳いでいる人もいました。
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イチオシ
丘の上のほうのコテージに泊まったら眺めがいいだろうなあ。でも坂の上り下りが大変そう(^_^:)
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お昼を食べたスリー・ピルチャーズ(3匹のイワシ)。ポルペローで一番古いパブだそうです。
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低い天井に太い木の梁、暖炉と、趣きがあります。
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天井にたくさんあった飾りはなんだったのか…聞けばよかったな。
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犬連れのお客さんも。
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2階に上がると眺めのいいテラス席があります。こちらで食べることにしました。
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大きなパラソルがあるので日差しはさえぎられますが、この下で撮った写真はすべて真っ赤に(-_-;)
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1階のカウンターで注文・支払いすると、ブザーを渡されます。食事ができたらこれが鳴るので1階に取りにいきます。
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(上)Salt and Pepper Squid Bites 9.95ポンド。イカの唐揚げ。
(下)Pulled Beef Brisket Croquettes 9.95ポンド。牛肉入りコロッケ。
イカの唐揚げはおいしかった。コロッケはちょっとモソモソした感じ。 -
さらに一段あがった3階席もありました。
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3階席からの眺め
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パノラマ写真。町が一望のもと。
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イチオシ
アジサイ越しにパチリ。
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ポルペローではこんな風に足場を組んで作業中の家をあちこちで見かけました。フォイでも多かったし、夏の観光シーズンに向けて改修しているのかな…?
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コッツウォルズでもコーンウォールでも、こんな風に犬用の飲み水を店先に置いているお店をよく見かけました。「スリー・ピルチャーズ」でも、テラス席のお客さんが連れていた犬に、お店の人が水飲みボールを出していました。ドッグ・フレンドリー…!
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張り出した床を細い木材が支えています。これで大丈夫なのかなあ…。
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イチオシ
ひとけのない細い路地。こんな風景が好きです。
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イチオシ
ひとけのない路地その2
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壁に一面貝を貼り付けたシェルハウス。個性的な外観です。
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これだけ貼りつけるのはさぞ大変だったのでは。
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さまざまな模様や風景が。こまかい…!
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白壁の家が立ち並びます。
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港の風景
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白壁に青いてすりと花が映えます。ちょっとエーゲ海の島っぽい…?
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花と窓
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花と玄関
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ポルペローを2時間ほど観光し、本日の宿泊地リスカードLiskeardに向けて出発しました。車で30分ほど。途中で通った港町ルー(Looe)。にぎやかそうな町でした。
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途中、すれ違い不可能な細い道で対向車と行きあうという、恐れていた事態に。このときは相手も自分も後ろに2~3台の車がいて、バックもしづらい状況でした。なんとかすれ違えるだけの幅があるところまで後退したけど……幅があるといっても、こちらも相手も生け垣にかなり車体をこすったと思います。あのときは本当にどうなるかと思った(-_-;)GoogleMap、こういう細い道ではなく太い道を優先的に案内してくれるようにならないかなあ…(-_-;)
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本日の宿、リスカード郊外のMoorswater Lodge Country Guest House。カントリーハウスというのでしょうか、とても立派です。1830年代に建てられたジョージアン様式の建物とのこと。
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部屋は2階。広々としています。
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バスルームも広々。バスルームが絨毯敷きという、イギリスでよく見る光景。
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ただこの日はなにしろ暑かった(-_-;)。古い建物なので、当然エアコンなどはありません。部屋には据え置き式のクーラーが設置されていました。近くに行くと涼しいですが、部屋全体が冷えるとまではいかず…。
宿のご主人は親切で、冷えたミネラルウォーターや、なんとアイスキャンディまでサービスしてくれました。 -
飲み物は各種紅茶などが用意されていました。エスプレッソメーカーもあり。
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サービスのチョコレート。
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USB差込口もある電源タワー。一昔前だと、ホテルやB&Bの部屋にあるコンセントは一つきり、しかも使いにくい位置にある…ということがよくありましたが、今回の旅行では、こうした電源が用意されている宿泊施設が多かったです。特にレンタルコテージやアパートは、対応が行き届いてる感じ。今どきの旅行はスマホやタブレットが必需品ですからね…!
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一休みしてからホテル内外の探索に。落ち着いた雰囲気の1階ラウンジ。
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ラウンジ
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豪華なダイニングルーム。朝食はここで食べます。
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グランドピアノがありました。
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飼い犬のフリーダ。とても人懐こかった。足元でゴロンと転がり、お腹をなでるとうっとりした顔に。
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玄関ホール
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広い庭があり、巨大な木が何本も生えています。
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猫もいました。名前はムチャチョス(muchachos、スペイン語でkidsとかboysの意味)。この子も人懐こかったです。
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こちらはサルサ。
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イチオシ
丘の上に立つ白亜のカントリーハウス。
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現代アートかな?
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庭の一角
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裏庭ではニワトリが飼われていました。
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夕方(といっても20時頃)の庭。暑さもようやくやわらいできました。
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ボダイジュの大木。
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花が咲いていました。
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空に半月が。
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本日のルート
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