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この日はローワースローター、アッパースローター、ボートン・オン・ザ・ウォーター、ストウ・オン・ザ・ウォルドへ。表紙写真はローワースローターのオールドミル。

2026年6月コッツウォルズ&コーンウォール3週間の旅(7)6/14(スローターズ、ボートンなど)

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2026/06/07 - 2026/06/30

176位(同エリア1063件中)

文月

文月さん

この旅行記のスケジュール

2026/06/07

この旅行記スケジュールを元に

この日はローワースローター、アッパースローター、ボートン・オン・ザ・ウォーター、ストウ・オン・ザ・ウォルドへ。表紙写真はローワースローターのオールドミル。

同行者
カップル・夫婦
交通手段
レンタカー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 朝食。ホテルやB&Bに泊まる日以外、旅行中の朝食は毎日こんな感じです。他に牛乳、ジュース、コーヒー、ヨーグルトなど。<br />この日の気温は11~19度。晴れ時々薄曇り。ほぼいい天気で、上着はいらないくらいでした。

    朝食。ホテルやB&Bに泊まる日以外、旅行中の朝食は毎日こんな感じです。他に牛乳、ジュース、コーヒー、ヨーグルトなど。
    この日の気温は11~19度。晴れ時々薄曇り。ほぼいい天気で、上着はいらないくらいでした。

  • コテージの玄関ドアは、上だけ開閉することもできます。暑い日に開けたら風が通りそう。<br />

    コテージの玄関ドアは、上だけ開閉することもできます。暑い日に開けたら風が通りそう。

  • 9時コテージ出発、9:30ローワースローター着。この村には駐車場がないので、川沿いの道路に路駐するしかありません。数は限られています。すでに何台か停まっていましたが、なんとかスペースを見つけました。ちょうどホテル「スローターズ・マナーハウス」の入口(↑写真)の向かいあたりです。

    9時コテージ出発、9:30ローワースローター着。この村には駐車場がないので、川沿いの道路に路駐するしかありません。数は限られています。すでに何台か停まっていましたが、なんとかスペースを見つけました。ちょうどホテル「スローターズ・マナーハウス」の入口(↑写真)の向かいあたりです。

  • 教会の尖塔が見えます。

    教会の尖塔が見えます。

  • slaughterは虐殺という物騒な意味ですが、村名は古英語のslough(沼地)から来ているそう。アイ川に沿ってかわいいコテージが並ぶのどかな村です。

    slaughterは虐殺という物騒な意味ですが、村名は古英語のslough(沼地)から来ているそう。アイ川に沿ってかわいいコテージが並ぶのどかな村です。

  • 変わった形の屋根。何かの展示会が開かれているようです。

    変わった形の屋根。何かの展示会が開かれているようです。

  • 村の中心には三角形の広場が。

    村の中心には三角形の広場が。

  • 川沿いには、コッツウォルドストーンでつくられた美しいコテージが並びます。

    川沿いには、コッツウォルドストーンでつくられた美しいコテージが並びます。

  • 川には橋がいくつかかかっています。中にはこんなかわいい橋も。

    川には橋がいくつかかかっています。中にはこんなかわいい橋も。

  • 素朴な石橋。youtubeの動画で、横の浅瀬を乗馬の人が渡っていくのを見ました。このときも、もしかして…としばらく待ってみたけど、残念ながら遭遇せず。

    素朴な石橋。youtubeの動画で、横の浅瀬を乗馬の人が渡っていくのを見ました。このときも、もしかして…としばらく待ってみたけど、残念ながら遭遇せず。

  • 家々の玄関と窓。

    家々の玄関と窓。

  • ローワースローターのシンボル、オールドミル。

    ローワースローターのシンボル、オールドミル。

  • この場所には11世紀頃から水車があったそうですが、現在の建物は19世紀のもの。「1958年までは製粉所として稼働し、1992年までベーカリーもありました。その後はミュージアム兼クラフトショップに転身」(江國まゆ『コッツウォルズ 伝統と洗練が息づく英国で一番美しい風景』より)。水車小屋になぜ立派な煙突が?というのが疑問だったんですが、ベーカリーだったからかなあ。

    イチオシ

    この場所には11世紀頃から水車があったそうですが、現在の建物は19世紀のもの。「1958年までは製粉所として稼働し、1992年までベーカリーもありました。その後はミュージアム兼クラフトショップに転身」(江國まゆ『コッツウォルズ 伝統と洗練が息づく英国で一番美しい風景』より)。水車小屋になぜ立派な煙突が?というのが疑問だったんですが、ベーカリーだったからかなあ。

  • 今も水車があり、ゆっくり回っています。

    今も水車があり、ゆっくり回っています。

  • 水車小屋の中のミュージアムは2023年にクローズしたとのこと。裏にはコーヒースタンドが出ていました。<br />

    水車小屋の中のミュージアムは2023年にクローズしたとのこと。裏にはコーヒースタンドが出ていました。

  • 水車小屋裏のバラのきれいな家の手前で左に曲がると・・・

    イチオシ

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    水車小屋裏のバラのきれいな家の手前で左に曲がると・・・

  • アッパースローターに続くフットパスへ。

    アッパースローターに続くフットパスへ。

  • この標識が目印です。アッパースローターへのフットパスはWardens Wayと名付けられています。

    この標識が目印です。アッパースローターへのフットパスはWardens Wayと名付けられています。

  • しばらく川沿いの道を歩きます。

    しばらく川沿いの道を歩きます。

  • 途中、犬連れのおじいさんに追い越されたり・・・

    途中、犬連れのおじいさんに追い越されたり・・・

  • こんなゲートを通り抜けたり・・・(ゲートは途中に何箇所かあります)

    こんなゲートを通り抜けたり・・・(ゲートは途中に何箇所かあります)

  • ひらけた野原の中の道を通ったり。余談ですが、途中けっこう人とすれ違いました。ご夫婦やカップルっぽい二人連れが多かったです。みんなニコッとしながら「Morning!」とか「Hello!」と挨拶してくれるので、私達も返しました。あちらの人って、知らない人同士でもすれ違うとき挨拶するよね。

    ひらけた野原の中の道を通ったり。余談ですが、途中けっこう人とすれ違いました。ご夫婦やカップルっぽい二人連れが多かったです。みんなニコッとしながら「Morning!」とか「Hello!」と挨拶してくれるので、私達も返しました。あちらの人って、知らない人同士でもすれ違うとき挨拶するよね。

  • 途中の野原に馬がいました。

    途中の野原に馬がいました。

  • アッパースローターが近づくと、名門ホテル、ローズ・オブ・ザ・マナーが見えてきます。

    アッパースローターが近づくと、名門ホテル、ローズ・オブ・ザ・マナーが見えてきます。

  • 緑に囲まれたホテル。アッパースローターまで、写真を撮りながらのんびり歩いて20分くらい。

    緑に囲まれたホテル。アッパースローターまで、写真を撮りながらのんびり歩いて20分くらい。

  • 村に入ってから、道路脇にいきなり馬がいてビックリΣ(゚Д゚)

    村に入ってから、道路脇にいきなり馬がいてビックリΣ(゚Д゚)

  • 庭の美しいコテージ。玄関が2つということは、二戸一のコテージ。

    イチオシ

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    庭の美しいコテージ。玄関が2つということは、二戸一のコテージ。

  • 庭に人懐こい犬がいました。

    庭に人懐こい犬がいました。

  • 緑のアーチの奥にひっそりとたたずむコテージ。

    イチオシ

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    緑のアーチの奥にひっそりとたたずむコテージ。

  • アイ川にかかる石橋とford。fordは馬車や車が渡れる浅瀬のこと。暑くなったら水遊びができそう

    イチオシ

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    アイ川にかかる石橋とford。fordは馬車や車が渡れる浅瀬のこと。暑くなったら水遊びができそう

  • ford、本などで読んだことはあるけど、実物を見るのは初めてです。車が渡るところを撮影できないかとしばらく待ってみましたが、遭遇できず。でもこのあとエクスムーアで実際に渡ることができました。

    ford、本などで読んだことはあるけど、実物を見るのは初めてです。車が渡るところを撮影できないかとしばらく待ってみましたが、遭遇できず。でもこのあとエクスムーアで実際に渡ることができました。

  • fordをわたった対岸の家。壁に鐘が吊り下がっていたり、窓がアーチ型だったり、教会っぽい。

    fordをわたった対岸の家。壁に鐘が吊り下がっていたり、窓がアーチ型だったり、教会っぽい。

  • 窓の上に「church school erected 1846」と刻まれています。教会付属の学校だったのでしょうか。

    窓の上に「church school erected 1846」と刻まれています。教会付属の学校だったのでしょうか。

  • 屋根の片側が階段状になっている家。なんでこんな形にしたんだろう。

    屋根の片側が階段状になっている家。なんでこんな形にしたんだろう。

  • ローズ・オブ・ザ・マナー。

    ローズ・オブ・ザ・マナー。

    ローズ オブ ザ マナー ホテル

  • 17世紀に建てられ、敷地は約8エーカーあるそうです。

    イチオシ

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    17世紀に建てられ、敷地は約8エーカーあるそうです。

    ローズ オブ ザ マナー ホテル

  • 広々とした芝生の庭があります。

    広々とした芝生の庭があります。

  • さすが名門ホテル、花壇もよく手入れされており、バラが見事に咲いています。

    イチオシ

    さすが名門ホテル、花壇もよく手入れされており、バラが見事に咲いています。

  • 憧れのマナーハウスホテル…!

    憧れのマナーハウスホテル…!

  • 村を一周し、再びフットパスを通ってローワースローターに戻ります。写真はフットパス脇のアイ川。

    村を一周し、再びフットパスを通ってローワースローターに戻ります。写真はフットパス脇のアイ川。

  • ローワースローターに戻ってきました。オールドミルにはこんな看板が。ここでは水路に入ってはいけないようです。ただし馬は例外。

    ローワースローターに戻ってきました。オールドミルにはこんな看板が。ここでは水路に入ってはいけないようです。ただし馬は例外。

  • 水路脇の歩道。犬の足跡が点々と。

    水路脇の歩道。犬の足跡が点々と。

  • こんな表示がドアにあったら、ノックするのをためらいますね。「Oh no Not you again」(「あらやだ!またあなたなの!?」みたいな感じ…?)

    こんな表示がドアにあったら、ノックするのをためらいますね。「Oh no Not you again」(「あらやだ!またあなたなの!?」みたいな感じ…?)

  • ここも庭がきれいでした。玄関もかわいい。

    ここも庭がきれいでした。玄関もかわいい。

  • 聖メアリー教会

    聖メアリー教会

  • アイ川沿いのCopsehill Roadは路駐可です。ちょうど、スローターズマナーハウスの敷地の前あたりがその範囲です。道路の端に黄色や赤の二重線が引いてあるところは駐停車禁止なので注意(一本線の場合は、時間帯によって駐停車可)

    アイ川沿いのCopsehill Roadは路駐可です。ちょうど、スローターズマナーハウスの敷地の前あたりがその範囲です。道路の端に黄色や赤の二重線が引いてあるところは駐停車禁止なので注意(一本線の場合は、時間帯によって駐停車可)

  • ボートン・オン・ザ・ウォーターに来ました。ここは大きな駐車場がいくつもあるので車が停めやすいです。私達はBourton Vale Car Parkにとめました。駐車料金は、車のナンバーを登録して支払う方式。ナンバーが記録されるので、ダッシュボードに駐車券を表示する必要はありません。カード払い可。

    ボートン・オン・ザ・ウォーターに来ました。ここは大きな駐車場がいくつもあるので車が停めやすいです。私達はBourton Vale Car Parkにとめました。駐車料金は、車のナンバーを登録して支払う方式。ナンバーが記録されるので、ダッシュボードに駐車券を表示する必要はありません。カード払い可。

  • 2時間3.50ポンド、3時間5.50ポンド、4時間6.50ポンド。普通車とMotorhome(キャンピングカー)で場所が違うので注意。

    2時間3.50ポンド、3時間5.50ポンド、4時間6.50ポンド。普通車とMotorhome(キャンピングカー)で場所が違うので注意。

  • スマホアプリでも支払えます。ただ駐車場ごとに使えるアプリが違うのが難点。ここではRingGoでした。コッツウォルズ、コーンウォールではRingGo、Paybyphone、Just Parkなどをよく見かけました。

    スマホアプリでも支払えます。ただ駐車場ごとに使えるアプリが違うのが難点。ここではRingGoでした。コッツウォルズ、コーンウォールではRingGo、Paybyphone、Just Parkなどをよく見かけました。

  • 駐車場からメインストリートへ続く道

    駐車場からメインストリートへ続く道

  • 駐車場からの道は、ホテル「ダイヤルハウス」の横に出ます。

    駐車場からの道は、ホテル「ダイヤルハウス」の横に出ます。

  • ビレッジサイン。ボートンのシンボル、川と橋が描かれています。ハンギングバスケットがきれい。

    ビレッジサイン。ボートンのシンボル、川と橋が描かれています。ハンギングバスケットがきれい。

  • 天気のいい日曜なので、人出は多かったです。

    天気のいい日曜なので、人出は多かったです。

  • 川沿いでは大勢の人が思い思いの形でくつろいでいました。

    川沿いでは大勢の人が思い思いの形でくつろいでいました。

  • お昼はパブThe Willowで。

    お昼はパブThe Willowで。

  • にぎわう屋外席。

    にぎわう屋外席。

  • メニュー。

    メニュー。

  • 店内。思ったより奥行きがあり広かった。

    店内。思ったより奥行きがあり広かった。

  • 暖炉もあります。

    暖炉もあります。

  • ビールを注ぐ蛇口が並ぶカウンター。

    ビールを注ぐ蛇口が並ぶカウンター。

  • 夫はチーズバーガー(18.50ポンド)を注文。

    夫はチーズバーガー(18.50ポンド)を注文。

  • 私はローストビーフ(21.95ポンド)を頼みました。左下はヨークシャープディング。甘くないシュー皮みたいなもの。ローストビーフ、わるくはないけど、日本のほうがおいしいかな…。

    私はローストビーフ(21.95ポンド)を頼みました。左下はヨークシャープディング。甘くないシュー皮みたいなもの。ローストビーフ、わるくはないけど、日本のほうがおいしいかな…。

  • 川べりにたつオールド・マンス・ホテル。1999年9月にコッツウォルズに旅行したとき2泊しました。外見は当時と変わりませんが、中は改装されたかなあ。

    川べりにたつオールド・マンス・ホテル。1999年9月にコッツウォルズに旅行したとき2泊しました。外見は当時と変わりませんが、中は改装されたかなあ。

    オールド マンセ ホテル バイ グリーン キング インズ ホテル

  • すごい人出なのがおわかりいただけるかと思います。

    すごい人出なのがおわかりいただけるかと思います。

  • 川に足をひたして涼む人々。子どもは水遊び。こんな浅い川なら安心。

    川に足をひたして涼む人々。子どもは水遊び。こんな浅い川なら安心。

  • 川沿いのこの家、庭がきれいでした。

    川沿いのこの家、庭がきれいでした。

  • 花の咲き乱れる庭

    イチオシ

    花の咲き乱れる庭

  • 玄関までのアプローチもすてき。<br />

    玄関までのアプローチもすてき。

  • 川べりにも橋の上にも大勢の人が。

    川べりにも橋の上にも大勢の人が。

  • 「コッツウォルズのベニス」と言われるボートン。

    「コッツウォルズのベニス」と言われるボートン。

  • 晴れて暑くなってきたので、カモも日陰で休んでいました。

    晴れて暑くなってきたので、カモも日陰で休んでいました。

  • この家も庭がきれいだった…!

    この家も庭がきれいだった…!

  • 赤いバラと紫のデルフィニウム、窓を囲むツタ。まるで絵葉書のようです。

    イチオシ

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    赤いバラと紫のデルフィニウム、窓を囲むツタ。まるで絵葉書のようです。

  • アイスクリーム屋の車。ちょっとクラシックな車がボートンによく似合う。

    アイスクリーム屋の車。ちょっとクラシックな車がボートンによく似合う。

  • 麦わら帽子にエプロンのアイスクリーム屋のおじさん<br />

    麦わら帽子にエプロンのアイスクリーム屋のおじさん

  • 道からスロープで川に降りられるようになっていたり、川底が石で舗装されていたり…ここもfordでしょうか。

    道からスロープで川に降りられるようになっていたり、川底が石で舗装されていたり…ここもfordでしょうか。

  • 川沿いの遊歩道

    川沿いの遊歩道

  • ボートンの町をミニチュアで再現したモデルビレッジに来ました。

    ボートンの町をミニチュアで再現したモデルビレッジに来ました。

    モデル ビレッジ テーマパーク・動物園・水族館・植物園

  • モデルビレッジの中のモデルビレッジ(受付などのある建物)。かなりリアルです。帰国後に写真を見返したとき、まわりの木のサイズなどもあり、一瞬自分でも「あれ、これ本物の建物…?」と混乱。<br />

    モデルビレッジの中のモデルビレッジ(受付などのある建物)。かなりリアルです。帰国後に写真を見返したとき、まわりの木のサイズなどもあり、一瞬自分でも「あれ、これ本物の建物…?」と混乱。

  • ボートンの街並みが忠実に再現されています。すごい…!!

    ボートンの街並みが忠実に再現されています。すごい…!!

    モデル ビレッジ テーマパーク・動物園・水族館・植物園

  • (左上)ダイヤルハウス・ホテル、(右上)スモールトーク・ティールーム、(左下)オールドマンス・ホテル、(右下)キャンディショップ

    (左上)ダイヤルハウス・ホテル、(右上)スモールトーク・ティールーム、(左下)オールドマンス・ホテル、(右下)キャンディショップ

  • モーターミュージアム

    モーターミュージアム

  • ショーウィンドウの中も再現されています。

    ショーウィンドウの中も再現されています。

  • 家は実物の9分の1サイズで作られているそうです。

    家は実物の9分の1サイズで作られているそうです。

  • モデルビレッジ隣のオールド・ニュー・イン。モデルビレッジを作ったのはここのご主人だったそうです。1937年オープン。

    モデルビレッジ隣のオールド・ニュー・イン。モデルビレッジを作ったのはここのご主人だったそうです。1937年オープン。

  • 一年中クリスマスグッズを売っているクリスマスショップ<br />

    一年中クリスマスグッズを売っているクリスマスショップ

  • モデルビレッジにもあったキャンディショップ。

    モデルビレッジにもあったキャンディショップ。

  • 対岸から

    対岸から

  • 人気店、ベーカリー・オン・ザ・ウォーター

    人気店、ベーカリー・オン・ザ・ウォーター

  • モーターミュージアムで。赤い帽子に青いコートはパディントンだけど、顔がちょっとこわい…。

    モーターミュージアムで。赤い帽子に青いコートはパディントンだけど、顔がちょっとこわい…。

  • この日最後の訪問地、ストウ・オン・ザ・ウォルド。写真は市役所などの入るタウンホール。まわりの広場は無料で駐車できます。

    この日最後の訪問地、ストウ・オン・ザ・ウォルド。写真は市役所などの入るタウンホール。まわりの広場は無料で駐車できます。

  • 聖エドワード教会

    聖エドワード教会

  • 北側にあるノースゲートが有名。トールキンがこの扉を見て『指輪物語』に登場する「ドュリンの扉」を思いついた…と言われています。

    北側にあるノースゲートが有名。トールキンがこの扉を見て『指輪物語』に登場する「ドュリンの扉」を思いついた…と言われています。

  • 巨大なイチイが扉を守るように生えている様子は確かに神秘的。

    巨大なイチイが扉を守るように生えている様子は確かに神秘的。

  • 入れ替わり立ち代わり人がやってきては、この扉を撮影していました。

    入れ替わり立ち代わり人がやってきては、この扉を撮影していました。

  • 案内板

    案内板

  • イギリスではドバトより一回り大きなこのハトをよく見かけました。モリバトだそうです。

    イギリスではドバトより一回り大きなこのハトをよく見かけました。モリバトだそうです。

  • 教会内部。

    教会内部。

  • 主祭壇ステンドグラス

    主祭壇ステンドグラス

  • ピンクがきれいだったステンドグラス。

    ピンクがきれいだったステンドグラス。

  • 教会から南にのびるChurch Steet。車がないので昔のような風景が撮れました。

    教会から南にのびるChurch Steet。車がないので昔のような風景が撮れました。

  • 人気ティールーム、ハフキンスへ。

    人気ティールーム、ハフキンスへ。

    ハフキンス (ストウ オン ザ ウォルド店) パン屋

  • 店内の様子。注文はカウンターで。テイクアウトも可。日曜の午後だし人気店だから混んでいるのでは…と思ったらそうでもなかった。

    店内の様子。注文はカウンターで。テイクアウトも可。日曜の午後だし人気店だから混んでいるのでは…と思ったらそうでもなかった。

  • メニュー

    メニュー

  • 私はクリームティーのセット(10.50ポンド)、夫はチョコレートブラウニー(4.95ポンド)とフルーツティー(4.25ポンド)を注文しました。

    私はクリームティーのセット(10.50ポンド)、夫はチョコレートブラウニー(4.95ポンド)とフルーツティー(4.25ポンド)を注文しました。

    ハフキンス (ストウ オン ザ ウォルド店) パン屋

  • 窓の外にはタウンホール。

    窓の外にはタウンホール。

  • ハフキンス外観。2階にも席があります。

    ハフキンス外観。2階にも席があります。

  • 広場のまわりには古い建物が並びます。

    広場のまわりには古い建物が並びます。

  • Kings Arms Hotel。ここも古そうです。

    Kings Arms Hotel。ここも古そうです。

  • 建物の向こうに頭をのぞかせる聖エドワード教会の塔。

    建物の向こうに頭をのぞかせる聖エドワード教会の塔。

  • この日のルートマップ

    この日のルートマップ

  • ボートンの土産物店で来年のカレンダーを買いました。来年は、壁にかざったこのカレンダーを見て今回の旅行を思い出すことでしょう。

    ボートンの土産物店で来年のカレンダーを買いました。来年は、壁にかざったこのカレンダーを見て今回の旅行を思い出すことでしょう。

  • 暗くなるころ夜の散歩に。

    暗くなるころ夜の散歩に。

  • 夜のハイストリート

    夜のハイストリート

  • ぽつんとともった街灯が古い街並みを照らし出す……こういう風景が好きです。

    イチオシ

    ぽつんとともった街灯が古い街並みを照らし出す……こういう風景が好きです。

  • 食品店のショーウィンドウ。

    食品店のショーウィンドウ。

  • こちらはインテリアショップ。

    こちらはインテリアショップ。

  • 暖かな光がこぼれる戸口

    暖かな光がこぼれる戸口

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