2026/06/07 - 2026/06/30
37位(同エリア41件中)
文月さん
この旅行記のスケジュール
2026/06/16
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Spacious Georgian Coach House
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Spacious Georgian Coach House
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バース市街
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ローマ浴場跡、バース修道院、ザ・サーカス、ロイヤルクレセントなど、バース市内の主な見どころをまわりました。表紙写真はエイボン川にかかるパルトニー橋。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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朝食。このテーブル、まんなかの木製部分がなんと回るようになっています。中華の回転テーブル…!確かに、牛乳とかバターとかジャムとか置いておいて、必要なものを自分の手元に引き寄せられるのは便利。
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今日はバース市内を散策します。Great Pultney Street。建物の高さや色が統一されているとこんなに綺麗なんだなあ…!
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イチオシ
パルトニー橋の上の花屋。
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同じくベーカリー。
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イートインもできます。こんなところで朝食をとるのもよさそう。
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川の名前はエイボンですが、ストラットフォード・アポン・エイボンを流れるエイボン川とは別の川のようです。かなり離れてますしね。
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絵になるので、ついつい通るたびに写真を撮ってしまうパルトニー橋。
パルトニー ブリッジ 建造物
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立派な建物。なんとなくホテルっぽいと思ったけど、GoogleMapを見るとホテルではなさそう。1階にはレストランが入っています。
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川沿いの公園パレードガーデンズ
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バースアビー裏手。修復工事中。バース市内、道路や建物など工事中のところが多かったです。
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バース最大の見どころの一つ、ローマ時代の浴場跡が残るローマンバス。入口を入ると天井の高い広々としたホールがあり、チケット売り場になっています。チケットは特に予約しませんでしたが、行列もなくスムーズに入れました。平日の朝イチ(9時半頃)だったせいかもしれませんが。
ローマン バス 建造物
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入場料は31ポンド…Σ(゚Д゚) 円安のせいもあり、なんでも高く感じます。入場料には音声ガイド(日本語あり)が含まれます。
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入場するとまず、ガイドブック等でもおなじみの、プールのような温泉を見下ろす回廊へ。昔はここに屋根があったそう。
ローマン バス 建造物
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回廊にはミネルヴァやローマの将軍の像が並びます。
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中央がミネルヴァ像。
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ローマン・バスから見たバース修道院
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これも温泉。底からふつふつと泡が湧き上がっていました。
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こちらは博物館。みなさんがスマホのように耳に当てているのは音声ガイドです。
ローマン バス博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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4世紀の浴場とスリス・ミネルヴァ神殿の模型
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神殿の破風を飾っていたレリーフ
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有名なゴルゴンのレリーフ。ゴルゴンって女性のはずだけど、ヒゲのあるおじさんにしか見えない…
ローマン バス博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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壺やカメなど発掘された品々
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3~4世紀のモザイク画。イルカや海馬が描かれています。
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女神スリス・ミネルヴァ頭部
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温泉に投げ込まれたコイン。池や泉にコインを投げ込む風習は今も昔も変わりませんね。
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今もかなりの量の温泉が湧き出しています。この部屋はモワッと暖かかった。
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発掘された水路。湧き出した温泉が流れています。
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先程の回廊から一階分おりてきました。
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ローマ人のコスチュームを着たスタッフ。来館者と話していました。
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絵になるアングル。
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温泉のお湯を飲めるコーナー。味ははっきり言ってマズイ。
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床下に蒸気をめぐらせる方式のサウナ跡。
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次はバースアビーへ。修道院南側の広場。ストリートミュージシャンが演奏していました。
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横から見ると、フライングバットレスや尖頭アーチなど、ゴシック様式の特徴がはっきりわかります。
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5~10月は毎週火曜午後1時からパイプオルガンのコンサートが。入場料不要。ちょうど火曜日だったので聞きたかったけど、次の予定があるので断念。
バース寺院 寺院・教会
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バースアビーの入場料は9ポンドとお手頃です。日本語のパンフレットがあるのもありがたい。
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イチオシ
天井が高く広々とした内部。この地に初めて修道院が建てられたのは7世紀、現在の建物になったのは1499年だそうですが、500年も前にこんな巨大な修道院を建てたというのが信じられません。
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西側(入口側)ステンドグラス。1894年に完成。聖書の最初の5冊の物語が描かれているとのこと。
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左下の2枚のパネルには、神のイブ創造とノアの箱舟が描かれています。
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イチオシ
バース修道院はなんといってもファンヴォールト(扇形アーチ天井)が綺麗でした。その名の通り、扇のような、レース編みのような繊細な模様が天井一面に広がっています。
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973年に最初のイングランド王となったエドガー王。そのバース修道院での戴冠式の様子が描かれたステンドグラス。
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主祭壇と天井。
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イチオシ
東側(主祭壇側)ステンドグラスも見事でした。1873年完成、第二次世界大戦後に修復。イエスの誕生から昇天までの物語が56枚のパネルに描かれています。
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変わった形のシャンデリアですね。きれいだけど。
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イチオシ
主祭壇側のファンヴォールトは、1500年代にヘンリー7世の熟練石工が作成したもの。
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バード礼拝堂。1499~1525年に修道院次長だったウィリアム・バードを記念して作られたもの。
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小さな礼拝堂ですが、天井にはファンヴォールトに似た凝った装飾が施されています。
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イチオシ
隣接するゲッセマネ礼拝堂。こちらも天井の装飾が見事。
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南翼廊のステンドグラス
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犬連れの方がいました。イギリス、犬OKなところが多いけど、教会の中もOKなんだ…Σ(゚Д゚)
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見事なファンヴォールト
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イチオシ
この角度で見るとキノコっぽい。
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修道院前の広場は大にぎわい。
バース寺院 寺院・教会
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西側ファサードには「天使の梯子」のレリーフが。梯子をのぼる天使は頭を上に、降りる天使は頭を下にしています。中央最上部はキリスト像。
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バースのもう一つの名所、サーカスとロイヤルクレセントへ。北へ歩きます。ロイヤルクレセントまでは上り坂なので、行きはバスやタクシーなどを使ってもいいかも。
写真は、お店やレストラン、カフェなどが並ぶにぎやかなショッピングストリート、Milsom Street。 -
イチオシ
通りの向こうに教会の尖塔がそびえる風景がヨーロッパっぽい。
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青い二階建てバスが走っていました。
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お昼を食べたレストランBanana Tree。
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Lunch Dealというセットがあります。メイン1品+ソフトドリンクで10.95ポンドはお得…!
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メインは、カツバーガー、パッタイ、ラーメン、シンガポールラクサ、チキンのマンゴー・ライムソース(唐揚げに甘酸っぱいソースをかけたやつかな?)の5種類から選びます。
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私はパッタイにしました。甘辛味の焼きそばで、普通においしかったです。
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店内の様子。デリバリーもやっているようで、Uber Eatsの配達員っぽい人が出入りしていました。
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さらに北へ歩くとサーカスへ。写真はサーカス前から撮ったもの。かなり上り坂なのがわかるかと思います。
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ザ・サーカス。
サーカス 建造物
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ちょうど赤い二階建てバスが来ました。
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上から見たサーカス(GoogleMapより)。見事な円形。これ、中の部屋は扇形なのかな…?あと、直径がストーンヘンジと同じという説を見たけど、本当…?
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一説によれば、サーカスを設計した建築家ジョン・ウッド・ザ・エルダーは古代の叡智に興味を持ち、建物の細部にはヘビやドングリ、航海のシンボルなどフリーメイソンのシンボルが見られるとか。↑の写真にも、船のイカリ、バラ、小麦、ヘルメスの帽子と杖、豊穣の角(コルヌコピア)、楽器、羽ペンなど様々なモチーフが。『ダビンチ・コード』のラングドン教授に聞いたら、それぞれなんの象徴か教えてくれそうです。
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よ~く見ると、軒下のレリーフ、一つ一つデザインが違うんですよ。しかも精緻。こういうの、すごいな…Σ(゚Д゚)
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サーカスの中央には円形の緑地があり、プラタナスの大木がそびえています。イギリス、町中にも大木が多いです。
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次は三日月型のカーブを描くロイヤル・クレセント。バースを代表する光景の一つです。
ザ ロイヤル クレッセント 建造物
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建物が横に長いので、全体を写真におさめるのは至難の業。
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これは真ん中だけ撮ったもの。
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なんとか全景をおさめてみた。
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クレセントの西側。坂道に沿って階段状に並ぶタウンハウス。
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ロイヤルクレセント前から、公園の中を通るグラベル・ウォークを下って街の中心へ戻りました。通りの片側にはジョージ王朝時代の建物が並びます。↑の家は、屋根の縁がお城の城壁のような形に。
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この通りも大木が多かった。
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途中にジョージアンガーデンという庭園がありました。建物裏手の庭園が無料で開放されています
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元はヴィクトリア朝時代の庭園があったそうですが、1985年からジョージ王朝時代の庭園を復元する作業がはじまったとのこと。
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建物は「サーカス」の一部です。
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バラが花盛り。
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建物側から見たところ
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庭園の花々
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イチオシ
Gravel Walk沿いの花壇。ドアの色といい、ピンクのバラと紫のラベンダーといい、ため息の出るような色の組み合わせ…!
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3階建ての建物が並ぶゲイ・ストリート。
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『高慢と偏見』で有名な小説家ジェーン・オースティン(バースに5年間住んだそう)の博物館ジェーン・オースティン・センター前で。女性のほうは人形ですが、男性は本物。
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こういう何気ない街角が絵になる。
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おしゃれなカラスの看板
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ドアや窓枠のブルーがきれいだったカフェ。
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尖塔がめだつ聖ミカエル教会
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聖ミカエル教会の向かいにあるウェイトローズ。大型店でなんでも揃います。
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お寿司のパックが売られていました。
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店内で手作りしています。
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どこかの庭園でこういう実をみかけてなんだろうと思っていたんだけど、グースベリーなのか…!
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パルトニー橋の上の花屋
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夕食は、レンチンのパック米と無印良品のレトルト・ルーロー飯。
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無印の「ごはんにかける」シリーズは何個か持参しました。
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夕食後、夜の散歩へ。Great Pulney Streetに面したこのタウンハウスはホテル。
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あたたかい明かりの漏れる窓。
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Great Pultney Street。交差点の中央に噴水があります。
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明かりの灯るレストラン
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パルトニー橋のたもとから川岸に降りることができます。
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川岸からの眺め。
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白鳥がいました。
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ノースパレードのアビーホテル
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イチオシ
バンズが名物のサリーランズのある通り。古い建物が並ぶ風情のある通りです。
サリー ランズ 地元の料理
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「バース最古の家」とあります。
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本当に最古かどうかはわからないけど、風情はある。
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North Parade Passage
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街灯に照らされた街角
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バースアビー、ライトアップされるかと思ったらされませんでした。10時過ぎまで待ってみたけど暗いまま。残念…!
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ここだけアーチがあったけど、なんだったのか…。
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正面にKing’s and Queen's Bathと書かれています。中はローマンバス博物館(のはず)
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夜のローマンバス
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修道院はライトアップされず。
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修道院のライトアップはありませんでしたが、時計の文字盤だけ光っていました。
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Northumberland Place
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パルトニー橋はライトアップされていました。
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暗闇に浮かび上がる姿が美しい。
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Great Pultney Street
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