2025/09/12 - 2025/09/12
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まみさん
日帰り圏内よりも、遠方の動物園にいるお気に入りの動物の赤ちゃんの方が会いに行きやすいって、どういうわけ?
それは遠方の方が、ホテルの予約を確保した段階で、多少の障害(?)があっても乗り越えて行こうとする覚悟が固まるからでしょう(大げさ(笑))。
たとえ前日までや当日キャンセルが可能なホテルであっても、私の中で決まったことになるから。
神戸どうぶつ王国で生まれたコビトカバのウタちゃん!
2025年9月上旬の平日に会いに行けました!
ほんとは、日帰り圏内の上野動物園で生まれた2025年3月14日に生まれたコブシくんも会いたかったです。
ても、近いところほど、いつでも行けると思ってしまうからか、万難を排する覚悟がなかなかできず、逆に予定が入れにくくなってしまって。
一方、ウタちゃんは、もともと私のお気に入りのタムタムくんの初めての子。
それに私は、タムタムくんの恋路、つまりタムタムくんがコウメちゃんに交尾に挑んでいるところも見ているので(そのときは繁殖に至らなかったけれど)、より親近感が高まっていました。
実は、はじめに予定していた日、まだ残暑が厳しいからと骨休みにしていた2025年9月6日(土)でした。
私にしてはぎりぎりに日程を決めたので、神戸で金曜日の前泊ホテルを確保するのは苦労し、久しぶりにカプセルホテルにしました。
ところが、神戸入りする9月5日の金曜日、夕方から大雨で東海道新幹線が運休してしまい、いつ復活するか分からなかったので、その日は仕事も立て込んでいたこともあり、行くのを断念しました。
だけど、一度行こうと決めたからにはあきらめきれず、仕事のスケジュールとにらめっこして調整し、2025年9月12日(金)に予定をねじこめそうだとリスケしたら。
その日も私が乗ろうと思っていた東海道新幹線が直前まで東京・新横浜間が雨量計で運休基準に達してしまっていたので、運休で、ヒヤヒヤしたものです。
でも、前回よりも運休範囲が狭かったし、9月中旬以降は日程がうまっていたので、もうリスケできない!
なので、予約していた神戸牛レストランの時間には間に合いそうになくて、キャンセルしなくてはいけなくても、たとえ最終の新幹線であっても、その日中に神戸入りさえできれば、主目的の神戸どうぶつ王国には行ける!
と、ねばった甲斐がありました!
ちなみに、新幹線の運行は当初予定していた日よりも早く回復し、神戸牛レストランの予約にも間に合いました。
そのレポートは、アクセス・前泊・みやげ編を含めてシリーズ1本目の旅行記にまとめました。
「1日だけの弾丸遠征の神戸どうぶつ王国(1)アクセス編~新幹線運休にひやひや~レディースカプセルホテル前泊&神戸牛の彩ダイニングでコース料理」
https://4travel.jp/travelogue/12004706
そして結果的には、リスケして平日に行けてよかったです!!
この時期の土日祝日、ウタちゃんに会いたい人の混雑はどのくらいだったか分からないですが、平日だったおかげで、そして公開時間も午後まで延長されていたので、ウタちゃんの様子は何度も見に行けました!
列に並んでも、そんなに待たないで済みました。
ウタちゃんとコウメ・ママの展示場が、イチオイのレッサーパンダがいる「アジアの森」のすぐ隣だったのも幸いでした。何度も往復できました。
とはいえ、はじめの4回は、コウメ・ママはせっせとごはんを食べていたけれど、ウタちゃんは寝てました。
きっとウタちゃんは、ママからたっぷり朝ごはんミルクをもらった後で、おなかいっぱいだったのでしょう。
5回目から7回目は、ママがプールに入って休んでいたので、ウタちゃんもママと一緒にプールに入ってまったりしていましたが、ママの後ろにいたので、なかなか見えませんでした。
8回目にやっと、ママが動き出して、その後ろにいたウタちゃんが見えてきました。
しかし、ウタちゃんが寝ていて動かない時や、よく見えない時は、見学者はすぐに去っていて、行列はできないのですが、可愛いウタちゃんが見えるとなると、行列ができはじめます。
そのために並び直した9回目。
ついに、ついに、可愛いウタちゃんをばっちり拝めることができました!
しかも、非常にラッキーだったと思います!
ガラスの展示場は、見学者側からはプール側と地面側の2面に分かれているのですが、地面側で待っていた時、プールにいたコウメちゃんが地面側にやってきて、やがてウタちゃんも後に続いたのです!
地面側には、ごはんが用意されていて、ママはごはんに専念しました。
ウタちゃんは、はじめママに構ってちゃん、でしたが、やがて1人でもごはんを食べようとチャレンジしたり、走る回ったり。
そして私のすぐ隣にいて一眼レフで構えていた人のところに、カメラが珍しかったのか、ウタちゃんが不思議そうに近づいてきてくれたのです!
きょとんとしたウタちゃんの表情も可愛かったこと!
1日中コビトカバだけに集中していたら、ウタちゃんの可愛い姿は他にも見られたかもしれませんが、とりあえずその時の可愛いウタちゃんを見ることができて、カメラに収めることができて、大満足できました!
というわけで、この旅行記は、コビトカバ・メインですが、ウタちゃんだけでなく、タムタムも、ちょうどごはんを食べているところに会いに行くことができました。
神戸どうぶつ王国でも、ウタちゃんが今回の再訪の決め手とはいえ、イチオシはレッサーパンダだし、他の動物たちも会いたいし、ひととおり回りたいし、見学したいイベントもあるので、この旅行記では、コビトカバだけでなく、「アフリカの湿地」の動物たちとそこでのイベント「ワオトーク」と「ペリカンフライト」、それから「熱帯の森」の動物たちの写真でまとめました。
イチオシのレッサーパンダは、前の旅行記「1日だけの弾丸遠征の神戸どうぶつ王国(2)レッサーパンダとアジアの森~ひらかたパーク以来のソラくん~ハシビロコウ生態園・モモンガの森ほか」にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/12022728
今回は関西在住のレッサーパンダ・ファンのmaoさんと一緒だったのですが、神戸どうぶつ王国はmaoさんにとって日帰り圏内で、夏にもに来園していて、今回の「ペリカンフライト」を見て、夏よりもよく飛んでいた、と言っていました。
「アフリカの湿地」はエアコンがきくインサイドエリアとはいえ、夏はやっぱり暑かったから、ペリカンたちもやる気が起きにくかったのでしょう。
ちなみに、ペリカンたちのごほうびの魚がほしくてうろうろしていたアフリカハゲコウさんがいて、なんだか笑えてしまいました。
「熱帯の森」では、フタユビナマケモノが起きていなかったのは残念でしたが、頭上の綱渡りをするミナミコアリクイや、まだ幼さの残るガマグチヨタカなど、会いたい子たちのほとんどには会えました。
ただ、ヤブイヌたちはよく動いていて速すぎたので写真は撮れず、アメリカバクたちは寝ていました。
また、前に「熱帯の森」で会えたカピバラは、アウトサイドパークで2025年4月25日にリニューアルオープンした「パンタナール」の方で会えましたが、アウトサイドパークと残りのエリアの動物たちは、次の旅行記「1日だけの弾丸遠征の神戸どうぶつ王国(4)オッターサンクチュアリや初のパンタナールやリスの森などアウトサイドやロッキーバレーやビーバー一家」にまとめます。
<コビトカバの赤ちゃんのウタちゃんに会いたくて、台風でリスケして、平日に1日だけの弾丸遠征で再訪した神戸どうぶつ王国の旅行記のシリーズ構成>
□(1)アクセス編~新幹線運休にひやひや~レディースカプセルホテル前泊&神戸牛の彩ダイニングでコース料理
□(2)レッサーパンダとアジアの森~ひらかたパーク以来のソラくん~ハシビロコウ生態園・モモンガの森ほか
■(3)コビトカバの親子~ウタちゃんはじめまして!~アフリカの湿地のワオトークやペリカンフライトも
□(4)オッターサンクチュアリや初のパンタナールやリスの森などアウトサイドやロッキーバレーやビーバー一家
神戸どうぶつ王国の公式サイト
https://www.kobe-oukoku.com/
神戸どうぶつ王国とポートライナー・セット券の情報があるページ
https://www.knt-liner.co.jp/ticketinfo/2293/
<タイムメモ(詳細版)>
【2025年9月11日(木)】
16:35 職場を出る
(本当は16:00頃退勤予定だった)
(16:30 東京駅始発の新幹線のぞみ49号に乗るはずだった)
(予定では19:14に新神戸に到着)
(15:00頃に大雨で東京・新横浜間で新幹線が運休)
(16:30頃に新幹線の運転再開)
16:53 東京駅始発の新幹線のぞみ77号に乗車(自由席)
(実はのぞみ77号は70分遅れ)
19:39 新神戸駅に到着
19:51発 地下鉄西神山手線に乗車
19:53 地下鉄三宮駅に到着
(西出口3番から地上に出る)
20:05 カプセルホテルにチェックイン
20:40すぎ 外出手続きを取ってレストランに向かう
20:50-21:45 彩ダイニングでコースの夕食
(Web限定のA5黒毛国産牛サーロインと神戸牛赤身ステーキのコース)
21:50 カプセルホテルに戻る
【2025年9月12日(金)】
07:30 起床
08:10-08:35 ホテルのバイキング朝食
09:05 チェックアウト
09:15すぎ JR三宮駅に到着
09:20 ポートライナーのインフォメーションでセット券を購入
(2,200円なのでポートライナー乗車券分がお得)
09:24 三宮駅始発のポートライナーに乗車
09:30頃 計算センター駅に到着
09:40頃から開園待ち
10:00 神戸どうぶつ王国開園
(当日券は大人2,200円)
10:05 神戸どうぶつ王国に入園
10:05 アフリカの湿地のペリカン★
10:05すぎ コビトカバ(ウタ寝てた)★
10:10-10:15 アジアの森
(マヌルネコ以外、みんな寝てた)
(レッサーパンダはヤマトと須々)
10:15-10:20 コビトカバ(ウタ寝てた)★
10:20-10:30 アジアの森
10:30 コビトカバ(ウタ寝てた)★
10:35-10:40 オッターサンクチュアリ・コツメカワウソ生態園
(コツメカワウソ寝てた&マレーバクのヨツバまったり)
10:40-10:55 パンタナール
(カピバラにエサやり)
10:55-11:10 リスの森
(ちょうどごはんの差入れあり)
11:10 アクアバレーのアザラシ
11:15 アメリカクロクマ(換毛中)
11:15すぎ オオカミ
11:20 スマトラトラのアイナ
11:20すぎ-11:25 アライグマ
(いちゃいちゃ?)
11:25すぎ ビーバー一家(寝てた)
11:30 コビトカバ★
(母子ともプールに入っていたが寝てた)
11:35-11:45 アジアの森
11:50 スナネコ(寝てた)
11:50-11:55 ハシビロコウ生態園
(ボンゴ、飛んだ)
11:55-12:40 ランチ休憩
12:40-12:50 コビトカバ★
(タムタム、ごはん中)
(ウタ、泳いでいた/写真は撮れず)
12:50-13:35 アジアの森
(13:00~レッサートーク)
(ビントロングのガンタンとルナにも差入れ)
13:35-13:40 コビトカバ★
(ウタ、プールでママの後ろで顔だけ)
13:40 アフリカの湿地へ★
(ペリカンなどを撮影)
13:45-14:05 ワオトーク★
14:05-14:10 コビトカバ★
14:10-14:20 ドリンク休憩
14:20-14:25 コビトカバ★
(タムタム、まだごはん中)
14:25-14:30 スタンバイ
14:30-14:40 ペリカンフライト★
14:40-14:45 コビトカバ★
(ウタが近くに来てくれた)
(母子の展示は15:00で終了)
14:45-14:50 アジアの森
14:50-15:05 ドリンク休憩
15:05 プーズー
(レイちゃんとゼルくん)
15:10-15:25 熱帯の森★
(ミナミコアリクイ、頭上)
15:25-15:30 熱帯の湿地
15:30 ミーアキャット・フェネック
15:35 スナネコ
(飼育員がエサを用意していたが起きなかった)
15:35-15:40 モモンガの森・夜の動物たちの世界
15:45-15:55 オッタートーク
15:55-16:00 マレーバクのヨツバ
16:00 ケープペンギン
16:05-16:30 アジアの森
(須々、すでにバックヤード)
(ソラが登場したところ)
(16:20頃、ソラ寝た)
16:35-16:40 ビーバー一家
16:40-16:45 プレーリードッグ
16:45すぎ クーガーのミコ
(ガラスの天井で寝てた)
16:50-16:55 おみやげの買い物
16:55-17:00 アジアの森
(ソラがちょうど目覚めたところ)
(17:00にソラ、退勤)
17:00 アフリカの湿地のペリカン★
17:00すぎ 神戸どうぶつ王国を出る(閉園17:00)
17:15発のポートライナーに乗車
17:30 三宮駅に戻る
17:45-17:50 カプセルホテルに荷物を取りに戻る
18:05 JR新神戸駅に到着
18:05すぎ-18:35 駅構内の和風れすとらん 臼臼で季節の御膳夕食
18:35-18:50 駅のみやげ屋でみやげの買い物
18:55-19:40 待合エリアで待つ(一時うたた寝)
19:52 新神戸駅発の新幹線のぞみ56号に乗車(指定席)
23:03 東京駅に到着
00:30頃 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの神戸どうぶつ王国の旅行記(アクセス&宿泊編を含む)のURL集は、この旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 新幹線 JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
神戸どうぶつ王国をポートライナー駅側から入国すると、最初に動物たちに会えるのは「アフリカの湿地」で
ただし、レッサーパンダがいる「アジアの森」への最短距離をめざした場合です。 -
朝イチで、モモイロペリカンたちがまったり
朝イチといっても、平日の開園時間は10時。
ここの鳥類たちは、特にほかにバックヤードがあるのではなく、夜間もここで過ごすと思います。
天日が差し込むけれど、屋根はふさがれているので、野鳥や猛禽類の侵入はないでしょう。 -
井戸端会議中(?)のペリカンたち
モモイロペリカンは冬になると繁殖期なので、桃色が濃くなります。 -
羽ばたきを見せてくれた@
今日のイベント「ペリカンフライト」での活躍を楽しみにしてるからね。 -
コビトカバの赤ちゃんのウタちゃん公開案内!
今回、私にしては急に予定を入れたきっかけは、ウタちゃんです。
ウタちゃんは、2025年7月9日生まれで、2025年9月12日の本日は約2か月齢。
8月25日からコウメ・ママと一緒に公開が開始されていました。
当初は公開時間に11時30分から13時30分まで2時間の昼休みがありましたが、この時は、特に昼休みはなくなっていて、10時から15時でした。
平日なので開園時間は10時だったので、レッサーパンダたちも朝ごはん後でまったりしている時間だろうと思ったので、先にコビトカバ親子に会いに行きました。 -
1回目、コウメ・ママはごはん中だったけど、ウタちゃんは壁際でぐっすり
手前にちっちゃいかたまりが見えて可愛かったけれど、まったく動かなかったので、また出直すことにしました。 -
2回目、コビトカバ親子の観覧入口前
思った通り、「アジアの森」でも、マヌルネコ以外、レッサーパンダもビントロングも寝ていたので、またすぐコビトカバの様子を見に行きました。 -
ウタちゃんのむちむち全身
ママは少し離れたところでごはんを食べていました。
1回目から10分程度しかたっていないので、その間にウタちゃんが起きた様子はありませんでした。 -
赤ちゃんの時はあごから首がピンク@
ウタちゃんが寝ていると列も全然できなくて、しばらく眺めていたけれど、また出直すことにしました。 -
10分後に、3回目
神戸どうぶつ王国にはもともとコビトカバの展示場は2面ありました。
コビトカバも単独生活者なので、コウメちゃんとタムタムくんのカップルを受け入れるにあたって、展示場は複数あった方がよかったのでしょう。
母子は、フラワーシャワーがある休憩エリアを背に、向かって左側の展示場、タムタムくんは右側の展示場にいました。
間に「アフリカの湿地」への通路があります。 -
ママは場所を移動していたけれど、ウタちゃんは熟睡中
2か月齢のウタちゃんは、ママに比べると、こんなに小さかったです。
ちなみに、コウメちゃんは姉さん女房で、私が前にタムタムとコウメちゃんの交尾を見たときは、タムタムの方がコウメちゃんより一回り小さかったです@ -
コビトカバ観覧待ちの行列用
公開当初の土日祝日は、ここにずらっと観覧待ちの列ができていたのでしょう。
この日は9月の平日、公開時間も伸びていたこともあり、こっち側に並ぶ必要はありませんでした。
でも、当初の予定の土曜日だったらどうだったかわかりません。 -
あまり時間をあけずに4回目
もちもちウタちゃんとコウメちゃん。
コウメ・ママは、2006年1月28日、上野動物園生まれ。私と誕生日が同じじゃん。 -
口元も閉じた目元もちっちゃな耳も短いあんよも可愛い
でも起きている姿も見たいなあ、ウタちゃん。
この後は、アウトサイドパークを一通り回ったりしに行きました。 -
タムタム・パパが豪快にごはん中
タムタムは、2021年2月21日、ニフレレ生まれ。
新型コロナウイルス禍の行動制限中で、私は赤ちゃんタムタムを動画配信やテレビで見て、ほんとはその頃にめちゃくちゃ会いに行きたかったです。
そんな思いもあったので、私はコビトカバの見分けはほとんどつかないくせに、神戸どうぶつ王国でリアルでタムタムに会えて嬉しかったです。 -
正面顔は面白くて可愛い
ウタちゃん誕生もあって、いまはイベント「カバカバトーク」は休止中でしたが、タムタムもコウメちゃんも小窓から顔を出してこの草をおいしそうに食べる姿をそのイベント中に観覧できたことがありました。 -
青草をばくばく食べるタムタム
この草は、前にレモングラスと聞いた覚えがあるのですが、確信もてず。
レモングラスはエッセンシャルオイルとして好きな香りなので印象に残っていたのです。 -
きりっとした横顔も可愛いタムタム
-
5回目、コウメ・ママはごはんを食べ終えて、向かって左のプールで休んでいた
ウタちゃんはどこ~? -
コウメちゃん、ウタちゃんはどこですか?
目元やおでこから頭の感じは、タムタムと違うので、まだぎりぎり見分けつくかな。 -
ママの後ろにいたウタちゃん!
ママの大きなおちりと壁に挟まれた狭いところにいました。
ママのそばで、狭くて安心できるからかな。 -
ぱっちりおめめのウタちゃんのお顔がやっと見れた@
-
13時からの「レッサートーク」のために、12時50分からは「アジアの森」へ
この前に母子観覧の列に並んだ時は、ウタちゃんは泳いでいたのですが、ママの後ろで奥の方にいたので、写真はうまくj撮れず。
ウタちゃんが起きているとなると、待っている人が続いてそれなりに列ができたので、また並び直したかったけれど、イチオシのレッサーパンダのハイライトのこの時間は逃すわけにはいきません。 -
トークイベントの時は、主役もおやつをもらえる
レッサーパンダのヤマトくんです。
このときは、やっぱり嬉しそうだったり、早く次がほしいとじれったそうにしたり、短い時間に表情豊かで可愛さが凝縮しているのです。
カバカバトークもそうだったので、ウタちゃんが大きくなって、展示パターンが変わった後に、復活するといいな。
レッサートークの時を含むレッサーパンダや「アジアの森」の写真は、この前の旅行記「1日だけの弾丸遠征の神戸どうぶつ王国(2)レッサーパンダとアジアの森~ひらかたパーク以来のソラくん~ハシビロコウ生態園・モモンガの森ほか」にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/12022728 -
レッサートークの後、6回目
コウメ・ママはすっかりお昼寝。 -
ウタちゃんはママもうしろでまったり、でもばっちり目が開いていた@
これはママが動かないと、ウタちゃんは近くに来ないだろうな、と思ったので、また出直すことにしました。 -
倒木の上で休んでいたペリカン
13時45分からのワオキツネザルのイベント「ワオトーク」を観覧するために「アフリカの湿地」にやってきました。
コビトカバ展示場も「アフリカの湿地」エリアになるようですが、観覧位置は「アフリカの湿地」を出て、フラワーシャワーがある休憩所側になるのです。 -
池に映った姿といっしょに
-
13時45分から「ワオトーク」を観覧
来園者はワオキツネザルにエサやりはできないので、ふだんワオキツネザルたちはエリア内自由に過ごしていても来園者に特に近づかないですが、トークの間は集まっている来園者を気にせず、とても近くにやってくるので楽しいです。
人の頭や肩を踏み台に乗ってしますこともゼロではありません(笑)。 -
このあたりでスタンバイ
-
看板があったかどっこ近くなので2方向見学できる
-
すっと1本足で立っていたクロシロセイタカシギ
-
池のふちを歩いてやってきたワオキツネザルたち
トーク担当の飼育員さんと一緒にやってきました。 -
池の中にいる飼育員さんの方をちらちらうかがいながら
すぐそばに来園者がいても、ちっとも気にしていません。 -
飼育員さんがトークをしている間は、わりとおとなしく待っていある
わかってるねえ。 -
池にかかった枝の方で待っている子たちもいる
ここのワオキツネザルたちは、2025年9月現在は全員男の子。
ワオキツネザルは女系家族で群れを作るので、男の子の方がおとなしい性質をしている傾向があります。
繁殖のために女の子をめぐって争わなければ。 -
目の前で、どーぞ好きなだけ撮ってくださいといわんばかりの余裕
多くの動物は一眼レフのレンズを大きな目だと警戒しますが、ここのワオキツネザルはちっとも気にしません。
というか、気にする子はこんなに近くにいないでしょう。 -
池の方でスタンバイしていた子
この子はズームで撮ったので、少し距離がありました。 -
飼育員さんがトークしながらスティック人参のおやつをあげる
-
スティックだから器用に持って食べてみせてくれる
-
しっぽ、踏まないように、気を付けなきゃ
左下に写っているのは私の靴。 -
身を乗り出すようにしておやつを待つ
もっともこの日は、あるいはいつもか分かりませんが、思ったよりおとなしかったです。
飼育員さんに強引に催促する子がいなかったし、食べなかった子もいました。
もしかしたらトーク中はお客さんがたくさん集まるので大暴れするとやりづらいこともあり、そんなにお腹が空いていなかったのかも。 -
ちょいちょい目線をくれる
ワオキツネザルは、顔の白黒模様が微妙に違っていたり、目の光彩が赤っぽい子や黄色っぽい子などの個性はあるので、時間をかけて観覧できれば、外見と行動から性格で、見分けをつけるチャレンジができそうです。 -
ぺろっと鼻舐め
-
トークが終わって、池の手すり代わりのふちを歩いて退場する子たち
飼育員さんの後に続くようにして退場しました。 -
退場する子たちと一緒に歩いても大丈夫
静かに歩けば大丈夫。 -
広い中洲島の方へ退場
あの中洲島がここのワオキツネザルたちがふだん好んでいるエリアのようです。
あの中洲島は来園者も歩けるようになっています。 -
ワオトークの後、7回目、ウタちゃんはまだママの後ろでまったり
ママも手前でまったり。 -
14時20分頃、タムタム、2回目のごはんタイム
ぱかっとお口が開いて、吸い込むように食べていました。 -
立派な牙も見えた@
-
たくさんの青草をほおばる
-
8回目、ママも青草のランチをもらっていて
ママの後ろで、ウタちやんの姿が見えました! -
ウタちゃんは寝起きだったかな
どこか、ぽややーんとしていました。
いや、可愛くって、そう見えただけかな(笑)。 -
ウタちゃん、こっちに方向転換
やっぱりママが動くと、ウタちゃんにも動きがあります。起きていれば。 -
ウタちゃんがこっち来る
-
ずんずんこっち来る
かなり全身が見えました! -
正面から見たウタちゃん、もちもち~
-
そこへママが横切ったので、ウタちゃんの姿が見えなくなる(苦笑)
-
14時30分からの「ペリカンフライト」
5分前にスタンバイしましたが、平日のありがたさ、スタンバイしていた人はほとんどいなくて、最前列を確保できました。
4羽のペリカンがこちらとあちらを行き来するときに迫力あるフライトが見られます。 -
ブレーキをかける時には翼で風を受けて、からだを起こす
空気の抵抗が利用しやすくなるわけです。 -
つづく3羽もすばらしいフライトを見せてくれる
-
ごほうびのお魚待ち
-
ちょーだいアピール@
-
おかわりもほしい
ぱかっと大きく口をあけたペリカンが目の前で見られる迫力!
このクチバシの中には10リットルの水が入るほどなのです。 -
こっちでもらえるお魚はもうおわり
今度は向こうでお魚をもらうために飛んでいかなくてはなりません。
しぶしぶ立ち去るペンギンたち。 -
後足を使って方向転換
-
頭を水の中に突っ込んで、豪快に水を飲む
-
華麗に着水して、豪快に水しぶき
翼による空気抵抗だけでなく、脚でも水の抵抗を利用しているためです。 -
おねだりタイム
-
今度はあちらで呼んでるよ~
飛び始めの羽ばたきの後ろ姿もかっこよかったので、撮影チャレンジしてみました。 -
しんがりの子はややマイペース
-
アフリカハゲコウがコースにやってきた@
-
ゲストにかまわず飛行するペリカンたち
-
来ましたよ~、はよ、お魚、ください
フライトの回数を重ねていくごとに、マイペースな1羽が遅れがち(苦笑)。 -
ハゲコウさんも華麗なフライトを見せて
ハゲコウさんのフライトも迫力あります。
私は秋吉台サファリパークでフリーフライトのイベントを見たことがあります。 -
ハゲコウさんは飛んでいる時にすらっと長い脚をたらしている?
-
翼を広げた姿は美しい
ハゲコウは大きな翼の空気の抵抗で停止できるし、そんなに飛んでいなかったからでしょう。 -
ペリカンたちが去ったあと、おねだりにやってきたハゲコウ
-
わたしにはお魚はくれないんですか
残念だけど、飼育員さんが持っているのは、ペリカンたちの分です。
おねだりしても、おこぼれはもらえません。 -
翼を広げたペリカンの前を、カモがすいっと横切る
ペリカンは翼を広げると黒い部分も見えてとても素敵です。 -
カモさんはすっと去って、衝突の心配は全くなし
-
またまた3羽だね~
-
マイペースなしんがりの子がやっと飛行して
飛んでいる最中のペリカンは、ちょっとアヒルチックな可愛らしさ@ -
ちょっと傾いたポーズで着水して
-
着水中は、翼をぬらしたくないので、羽を持ち上げている
-
4羽目が来なくなってしまった
なら私にわけてください、とハゲコウさん。 -
あわててやってくる残りの2羽
ラストフライトだよ~。 -
ラストフライトを華麗に決める
-
スライディング!
水しぶきがかかりそうなくらい近くで迫力ありました。
やっぱり良いです、ペリカンフライト! -
14時40分、向かって右側の地面がある方に並んでいた時
コビトカバ親子の展示は15時で終了。
向かって左のプール側で動きがあったのか、進みが遅くなり、列ができました。 -
スロープ状の階段の上に現れたコウメ・ママ
-
すたすたとスロープを下りる
ということは……! -
当然ウタちゃんもママをおいかける
はじめ少し躊躇していました。
ウタちゃんにとっては急なスロープだったからかな。 -
おいで、ウタちゃん、おいで~
こうしてみると、なかなか足が長いモデル体型さんです。 -
ちょっときょろきょろしていたウタちゃん
-
ちっちゃなウタちゃんにとっては、いろいろ気になるものがあるから
-
用心深く一歩踏み出し
-
あとは走るように降りてきて
-
「ママ~!」
ウタちゃんはこんなにちっちゃいのです。 -
ママのおなかの下にもぐりこんだウタちゃん
お乳をおねだりしていたようですが、完全な授乳タイムにはなりませんでした。 -
ママのうしろからこっちに来てくれたウタちゃん!
-
ママといっしょに乾草のごはんを食べる
乾草ごはんであれば、チモシーかな?
ただ、この時2か月齢のウタちゃん、まだ完全に草のごはんが食べられていたわけではありませんでした。 -
まるっこいウたちゃんのサイドビュー
-
ウタちゃんがこっち来る、わくわく!
来てくれたらうれしいな~と思ったら、来てくれました!
こっちの方までごはんがばらまかれていたおかげです。 -
隣の人のカメラが気になったのか、いそいそとやってきたウタちゃん
-
「むむむっ、なんでちゅか、それ?
ウタのしゃしんをとってるでちゅか?」
一眼レフの方、逆に近すぎて撮れなかったでしょう。
回りの私たちは思いがけないシャッターチャンスに、声をあげずに興奮! -
「ウタは、ごはんをたべるでつ」
-
「ウタ、ちょっとだけ、ごはんをたべられるようになったでつ」
ちょっと口に入れて、もぐもぐ、一生懸命食べようとしていましたが、2ヶ月齢のこの時は、まだまだだったかな。 -
「ウタ、いっちょうけんめいでつ」
-
「おくちの中に、なかなかはいらないでつ」
-
「ウタ、たべられまちた~! みてたよね?」
ウタちゃんの笑顔はカメラを構えていた人の方に向けられていたけれど、可愛いウタちゃんがこんな近くで、シャッターチャンスももらえました! -
前足をそろえて、ちんまりウタちゃん
-
一生懸命食べるウタちゃんを、私の右隣の人がスマフォで撮影
もっともっと見ていたかったけれど、こんなシャッターチャンスは長居できず、まもなく親子の展示終了時間になるので、先に進みましたが、もう来園した甲斐があって、ほんとにほんとに良かったです。 -
パパのタムタムくん
-
にこっと満足気
ウタちゃんは、パパ似かも? -
にかっと牙を見せて
タムタムが赤ちゃんの時にはニフレレまで会いに行けなかったけれど、可愛い赤ちゃんに会わせてくれてありがとう。
この先も元気でいてね。
第2子、第3子も期待してるよ! -
15時すぎに「熱帯の森」へ
レッサートークに続き、ウタちゃんもばっちり会えたので、まだ回り切れていなかったエリアを回りました。
ただ、このくらいの時間になると、昼間は寝ている動物たちも起きていて活発になっている可能性があるので、タイミングは悪くなかったです。
というか、このエリアに限らず、このくらいの時間帯は、再びいろんな動物たちの見どころが増える時間帯です。 -
オーストラリアガマグチヨタカたちはいつもこのあたりにいて
2025年4月21日にガマグチヨタカのひなが1羽誕生しましたが、2013年の4月から5月にもたしか3羽孵化していて、ぜひ行きたかったのですが、その年は2月に行ったばかりで、他の予定を入れていたら、行き損ねてしまいました。
新たに2025年にも誕生していたことは、後で知りました。 -
まだどこか幼さが残るこの子がきっと2025年4月に孵化した子では?
でも、大人にも見えるし、確信もてず。 -
なんだか、にっこりしてくれた?
-
目線が下にいったので、からだつきがずんぐりに
-
上を見ると目つきが鋭く見たけど、それも可愛い
-
「熱帯の森」で以前はカピバラがいた池
私はここで、バラの湯のカピバラを見る機会がありました。
カピバラは、アウトサイドパークの「パンタナール」に移動したので、いまは金魚さんの池になっていました。 -
以前はカピバラたちと一緒にいたマーラたちはこちら
マーラたちは水辺である必要がないからでしょう。
奥ではエサを販売していました。 -
カピバラたちのお休み場所をマーラたちがみんな締め
-
ぺたんと寝そべっていた子
ふれあいに慣れているようで、近づいても逃げません。 -
2面に分かれた「熱帯の森」の奥は、鳥類がたくさんいるエリア
私は那須どうぶつ王国でもこれらの鳥類によく会っていましたが、ほんとはすごく貴重で稀少で絶滅危惧種の子たちもいます。 -
オニオオハシさん、こんにちは
目をつぶっているところが撮れました。
逆にレア? -
ぱっちりおめめに
オニオオハシも、私にとってはなじみがある動物でしたが、2025年度時点で、アドベンチャーワールドや那須どうぶつ王国にいた子がいなくなっていて、なじみだったことが、贅沢になりつつある鳥です。 -
フタユビナマケモノは起きてなかった、残念
フタユビナマケモノが起きている時間は短いので、むしろ今まで起きて活発に動いている時に会えた方がレアだったと言えます。
もう少し遅い時間帯だったら、起きてたかな。
前は2頭いて、この時、「熱帯の森」にいたのは1頭だけだったのですが、バックヤード組もいたと思います。 -
シロムネオオハシたちが鳴いていた
オニオオハシによく似ているけど、顔の周りの水色が美しいです。 -
天井を仰いで、鳴いていたところ
この子たちが鳴いているとははじめ気付かなかったくらい、私にとってはちょっと意外な鳴き声でした。 -
クチバシのグラデーションの色彩はシックで大人びてる@
-
再びツーショット
つがいかな? -
楽しみにしていた頭上を歩くミナミコアリクイ
ミナミコアリクイが起きている時間帯にここを回りたかったので、よかったです!
ハンモックで寝ている子と、よく動いている子の2頭が出ていました。 -
ミナミコアリクイのために頭上に作られた吊り枝の道
-
ハンモックで寝ている子
前回2024年3月も、ハンモックで寝ていた子がいた覚えがあります。 -
背中がカメさんみたい@
-
ハンモックで寝ている子がいるから、先に進めない
よく動いていた子は、ハンモックと奥の行き来しかできませんでした(苦笑)。 -
いや、上を強引に進んだから、ハンモックの子が起きたかな
-
ぺったんこ~
下を覗いていたんだと思います。 -
しっぽでバランスを取りながら、すたすた
ミナミコアリクイは樹上生活者なので、こういうところを動くのが得意です。 -
鋭い爪が木登りの助け
爪は鋭いけど、手はねこみたい@ -
柵もガラスもない同じ空間で会える幸福
-
小さな池の中州島にコンゴウインコの姿も見える
ナマケモノが寝ていたところを反対側から見たところです。 -
タイハクオウムさん、寝てる?
-
「寝てないよ~ん」
-
ハイイロエボシドリ、見つけた@
-
お気に入りのカンムリシャコ
こちらは男の子。
緑色の女の子も気に入っているのですが、今回はカンムリシャコたち自体、あまり見つけられませんでした。 -
コモンマーモセットも、エリア内放し飼い
コモンマーモセットはカメラから目をそむける子が多いので、こちらを見ていないうちに撮りました。
その後、続きの「熱帯の湿地」に行きましたが、それは次の旅行記「1日だけの弾丸遠征の神戸どうぶつ王国(4)オッターサンクチュアリや初のパンタナールやリスの森などアウトサイドやロッキーバレーやビーバー一家」にまとめます。 -
閉園間際の「アフリカの湿地」で、たたずむペリカンと水に映ったペリカン
風があったので水面が揺れてしまいましたが、これはこれで御気に入りました。
以上で、主にコビトカバと、アフリカの湿地・熱帯の森の動物たちでまとめた2025年9月の神戸どうぶつ王国・中編の旅行記、おわり。
「1日だけの弾丸遠征の神戸どうぶつ王国(4)オッターサンクチュアリや初のパンタナールやリスの森などアウトサイドやロッキーバレーやビーバー一家」へとつづく。
<これまでの神戸どうぶつ王国の旅行記(アクセス&宿泊編を含む)>
7回目:2024年2月2日(前泊)~2月3日
<王子動物園と姫路セントラルパークとハシゴ>
「神戸姫路レッサーパンダ遠征は去年より早め(1)アクセスみやげグルメ編:神戸で焼肉夕食は予約済&動物園と姫路駅新幹線改札前のみやげ屋で買い物ン
https://4travel.jp/travelogue/11884109
「神戸姫路レッサーパンダ遠征は去年より早め(2)ホテル編:朝食が有料となったコンフォートホテル神戸三宮と朝食コスパ良しのJRクレメントイン姫路」
https://4travel.jp/travelogue/11884130
「神戸姫路レッサーパンダ遠征は去年より早め(3)動物園いろいろ~干支展も回った王子動物園・椿も愛でた神戸どうぶつ王国・新レサパン展示場の姫セン」
https://4travel.jp/travelogue/11884136
「神戸姫路レッサーパンダ遠征は去年より早め(6)神戸どうぶつ王国(前)朝イチはミナミコアリクイ親子~レッサーパンダがいるアジアの森やイベント他」
<作成中>
「神戸姫路レッサーパンダ遠征は去年より早め(7)神戸どうぶつ王国(後)バクの赤ちゃん目当てで何度も行った熱帯の森やアウトサイドパークも満喫」
<作成中>
6回目:2023年3月24日(前泊)~3月25日
<王子動物園と姫路セントラルパークとハシゴ>
「久しぶり神戸姫路レッサーパンダ遠征2023(1)アクセスみやげグルメ編:神戸牛と穴子はおさえた!~姫路みやげはパッとせずとも3園で動物グッズ」
https://4travel.jp/travelogue/11818493
「久しぶり神戸姫路レッサーパンダ遠征2023(2)ホテル編:コスパ悪くなく駅近で快適だったコンフォートホテル神戸三宮とJRクレメントイン姫路」
https://4travel.jp/travelogue/11818507
「久しぶり神戸姫路レッサーパンダ遠征2023(3)花の動物園いろいろ~ぎり桜の王子動物園・桜以外の神戸どうぶつ王国・山桜の姫路セントラルパーク」
https://4travel.jp/travelogue/11818708
「久しぶり神戸姫路レッサーパンダ遠征2023(6)神戸どうぶつ王国(前)レッサーパンダがいるアジアの森や子カンガルーとペリカンフライト他」
https://4travel.jp/travelogue/11830653
「久しぶり神戸姫路レッサーパンダ遠征2023(7)神戸どうぶつ王国(後)コツメカワウソキッズのいる新生態園や盛りだくさんの熱帯の森と湿地他」
https://4travel.jp/travelogue/11830676
5回目:2021年10月9日(前泊)~10月10日
<イングランドの丘と王子動物園とハシゴ>
「神戸レッサーパンダ・コアラ遠征2021秋(1)アクセス・ホテル・グルメ:初の淡路島イングランドの丘行きや駅目前の相鉄フレッサイン神戸三宮3泊」
https://4travel.jp/travelogue/11718731
「神戸レッサーパンダ・コアラ遠征2021秋(4)神戸どうぶつ王国前編:レッサーパンダはリンゴ差入れぎりぎり&3月生まれのビントロングの双子他今」
<作成中>
「神戸レッサーパンダ・コアラ遠征2021秋(5)神戸どうぶつ王国後編:ブッシュドッグベビーやサーバルキャットの子供らや今回も賑わった熱帯の森他回」
<作成中>
4回目:2021年3月13日(前泊)~3月14日
<王子動物園とハシゴ>
「神戸レッサーパンダ遠征2021春(1)相鉄フレッサイン神戸三宮2泊~神戸グルメはやっぱり神戸牛?~焼き肉屋はハードル高くステーキ丼は旨かった」
https://4travel.jp/travelogue/11685969
「神戸レッサーパンダ遠征2021春(2)神戸どうぶつ王国と王子動物園いろいろ~新バードパフォーマンスや「ありがとうタンタン」特別企画展」
https://4travel.jp/travelogue/11685970
「神戸レッサーパンダ遠征2021春(3)神戸どうぶつ王国前編:スナネコ親子&アジアの森~レッサーパンダにリンゴの差入れは飼育員さんのサービス」
https://4travel.jp/travelogue/11715456
「神戸レッサーパンダ遠征2021春(4)神戸どうぶつ王国中編:アフリカの湿地とペリカンフライト&アウトサイドパークとわんわん大サーカス」
<作成中>
「神戸レッサーパンダ遠征2021春(5)神戸どうぶつ王国後編:コビトカバ&熱帯の森・熱帯の湿地~活発なコアリクイとナマケモノ&ナマケモノベビー」
<作成中>
3回目:2020年2月21日(前泊)~2月22日
<姫路セントラルパークと王子動物園とハシゴ>
「姫路・神戸レッサーパンダ遠征2020(2)神戸泊はダイワロイネットホテル神戸三宮で2泊&神戸三宮バスターミナルから夜行バスでの帰宅」
https://4travel.jp/travelogue/11604173
「姫路・神戸レッサーパンダ遠征2020(3)神戸グルメと品揃え豊富な姫セン・神戸どうぶつ王国でのショッピング・みやげ&動物園いろいろ」
https://4travel.jp/travelogue/11604176
「姫路・神戸レッサーパンダ遠征2020(6)神戸どうぶつ王国前編:アジアの森のレッサーパンダトリオと初ビントロング赤ちゃん&アルパカもふベビ」
https://4travel.jp/travelogue/11608090
「姫路・神戸レッサーパンダ遠征2020(7)神戸どうぶつ王国中編:アフリカの湿地の動物たちとバードショー・ペリカンフライト&コビトカバ」
https://4travel.jp/travelogue/11608306
「姫路・神戸レッサーパンダ遠征2020(8)神戸どうぶつ王国後編:今回はゆっくりまわれた熱帯の森と湿地&アクアバレーとアウトサイドパーク」
https://4travel.jp/travelogue/11608321
2回目:2019年2月8日(前泊)~2月9日
<王子動物園とハシゴ>
「神戸レッサーパンダと神戸牛グルメの旅(1)アクセス・ホテルステイ・グルメ編:夜行バス往復と東横イン三ノ宮2に1泊&神戸牛グルメを2晩続けて食い倒れ」
https://4travel.jp/travelogue/11457123
「神戸レッサーパンダと神戸牛グルメの旅(5)神戸どうぶつ王国(前編)はじめましてレモンくん!~レッサーパンダがいるアジアの森やエントランスのカピバラの赤ちゃんからアフリカの湿地まで」
https://4travel.jp/travelogue/11459433
「神戸レッサーパンダと神戸牛グルメの旅(6)神戸どうぶつ王国(後編)ペリカンフライトや鳥・イヌのパフォーマンスショーなど楽しかったイベントを再び!&新設のロッキーバレーやアウトサイドパークからアクアバレーの美しきカピバラのバラ温泉や熱帯の森と湿地まで」
https://4travel.jp/travelogue/11459441
1回目:2016年6月3日(前泊)~6月4日
<福井県鯖江市の西山動物園とハシゴ>
「初夏の鯖江・神戸のレッサーパンダを求めて北陸から近畿へ(4)【神戸編1】前泊の神戸スーパーホテル&初の神戸港をポートライナーの車窓から&神戸グルメとおみやげたっぷり」
https://4travel.jp/travelogue/11139065
「初夏の鯖江・神戸のレッサーパンダを求めて北陸から近畿へ(5)【神戸編2】那須からレッサーパンダを追いかけて初の神戸どうぶつ王国&パフォーマンスショーやイベントの動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11140765
「初夏の鯖江・神戸のレッサーパンダを求めて北陸から近畿へ(6)【神戸編3】神戸どうぶつ王国レッサーパンダ特集:まだゼロ才の三つ子の朝日くん・須々ちゃん・陽那ちゃんは超絶可愛くて元気一杯!」
http://4travel.jp/travelogue/11140953
「初夏の鯖江・神戸のレッサーパンダを求めて北陸かそ近畿へ(7)【神戸編4】神戸どうぶつ王国のいろんな動物たち:ビントロングからハシビロコウまで&ワオギツネザルやビーバーの赤ちゃんも@」
http://4travel.jp/travelogue/11140961
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