2025/09/12 - 2025/09/12
2613位(同エリア5621件中)
まみさん
2025年3月にレッサーパンダたちの異動があった神戸どうぶつ王国のことがずっと気になっていたけれど、まだ残暑が厳しい2025年9月に再訪を早めたのは、コビトカバの赤ちゃんのウタちゃんが決め手でした!
だけど、私が前回神戸どうぶつ王国を訪れたのは2024年2月なので、約1年半ぶり。
その間に、レッサーパンダに限らず、他園からの動物たちの移動があったり、新しく加わった動物もいたりして、気になっていました。
なにより、アウトサイドパークの一部が「パンタナール」として2025年4月25日に拡張リニューアルオープンしたので、それも楽しみにしていました!
それに、神戸どうぶつ王国では動物たちとの距離が近くて、いろんな動物がいるところも気に入っているので、一通り回らなくては気が済みません。
というわけで、2025年9月の神戸どうぶつ王国再訪の旅行記シリーズの最後のこの旅行記では、主にアウトサイドパークの動物たちと、コツメカワウソがいる「オッターサンクチュアリ」での楽しみにしていたイベント「オッタートーク」、それから駐車場側の南出入口のエントランスエリアの動物たちや、「ロッキーバレー」や「スマトラトラ生態園」、それから北出入口エントランスのプーズーのカップル(2025年10月現在は「熱帯の森」に移動したようです)、それから「熱帯の湿地」の動物たちでまとめました。
「パンタナール」は、思ったより広かったです。
エリア分けされていましたが、カピバラだけでなく、マレーバク、新しくやってきたオオアリクイ、クビワペッカリーなど、いろんな動物たちもいて楽しかったです。
カピバラの中で、販売されているエサをねらって、地面にばらまいた子がいて、常習犯(?)だったようで、ついつい笑ってしまいました。
そんなこともあって、カピバラのエサやり体験も楽しみました。
アウトサイドパークには、「リスの森」も新設されていました。
那須どうぶつ王国の「リスの森」に似ていますが、リスたちがいるエリアの中に入って近くで観覧できるのは、やっぱりイイです。
ちょうどごはん時だったのも、幸いでした。
それから、リスが地面にぺたんと寝そべって、涼を取っている姿も可愛かったです。
「オッターサンクチュアリ」の「オッタートーク」は楽しみにしていたイベントの1つで、1日で最後のイベントでした。
コツメカワウソたちはその時間にごはんをもらえると知っているので、おねだりの甲高い鳴き声は可愛くて、ごはんを食べる様子もとても可愛くて、ほんとに見応えありました。
この時のコツメカワウソたちのごはんは、キャットフードで、飼育員さんは池に投げ入れていましたが、それは熱中症対策で、一緒に水分補給してほしい意味もあるそうです。
私はコツメカワウソたちの見分けはあいにくつきませんが、神戸どうぶつ王国のコツメカワウソたちは大所帯で、その意味でも見応えがあって、とても楽しかったです。
「ロッキーバレー」には、神戸どうぶつ王国で2025年6月6日に8年ぶりにビーバーの赤ちゃんが誕生していました。三つ子です。
私の再訪はその3ヶ月後なので、三つ子たちは赤ちゃんというよりは子どもですが、夕方は一家はみんな起きていて、ビーバーはもともと大人も可愛い顔をしていますが、一回り小さな子どもたちは、さらに可愛かったです!
南出入口のエントランスエリアにはアライグマたちもいて、わちゃわちゃしていて、見入ってしまいました。
それからプレーリードッグは、まだ夏とも言える時期なのに、まるまるころころしていて、めちゃくちゃ可愛かったです。
そのころころぶりだけでなく、しぐさもとっても可愛くて、レッサーパンダのソラくんのところに戻らなくてはならないのに、離れがたかったです(苦笑)。
ちなみに、プーズーは、日本国内の動物園では我が地元の埼玉こども動物自然公園(略して「埼玉ズー」)で初めて導入しました。
プーズーはシカの仲間で、埼玉ズーでは、小さくて亡くなった子もいるものの、繁殖は順調に成功して、ゼルくんとレイちゃんがカップルとして神戸どうぶつ王国に移動しました。
そして私のこの時の再訪の2週間後の2025年9月25日にめでたく赤ちゃんが誕生して、10月17日から公開開始されました。
プーズーの赤ちゃんは生まれて3ヶ月くらいは、ウリ坊主模様で、とびっきり可愛いです。
その時に会いに行きたかったな~。
しかし、10月以降はレッサーパンダ遠征の予定がぎっちり入っていたので、お預け。
ウリ坊模様がなくても、レイちゃんと一緒の赤ちゃんの様子をぜひ見たいものです。
というわけで、行くまでに大雨で新幹線の運休ではらはらさせられた1日だけの弾丸の神戸どうぶつ王国遠征はほんとに盛りだくさんでしたが、その遠征旅行記は、これでラストです。
<コビトカバの赤ちゃんのウタちゃんに会いたくて、台風でリスケして、平日に1日だけの弾丸遠征で再訪した神戸どうぶつ王国の旅行記のシリーズ構成>
□(1)アクセス編~新幹線運休にひやひや~レディースカプセルホテル前泊&神戸牛の彩ダイニングでコース料理
□(2)レッサーパンダとアジアの森~ひらかたパーク以来のソラくん~ハシビロコウ生態園・モモンガの森ほか
□(3)コビトカバの親子~ウタちゃんはじめまして!~アフリカの湿地のワオトークやペリカンフライトも
■(4)オッターサンクチュアリや初のパンタナールやリスの森などアウトサイドやロッキーバレーやビーバー一家
神戸どうぶつ王国の公式サイト
https://www.kobe-oukoku.com/
神戸どうぶつ王国とポートライナー・セット券の情報があるページ
https://www.knt-liner.co.jp/ticketinfo/2293/
<タイムメモ(詳細版)>
【2025年9月11日(木)】
16:35 職場を出る
(本当は16:00頃退勤予定だった)
(16:30 東京駅始発の新幹線のぞみ49号に乗るはずだった)
(予定では19:14に新神戸に到着)
(15:00頃に大雨で東京・新横浜間で新幹線が運休)
(16:30頃に新幹線の運転再開)
16:53 東京駅始発の新幹線のぞみ77号に乗車(自由席)
(実はのぞみ77号は70分遅れ)
19:39 新神戸駅に到着
19:51発 地下鉄西神山手線に乗車
19:53 地下鉄三宮駅に到着
(西出口3番から地上に出る)
20:05 カプセルホテルにチェックイン
20:40すぎ 外出手続きを取ってレストランに向かう
20:50-21:45 彩ダイニングでコースの夕食
(Web限定のA5黒毛国産牛サーロインと神戸牛赤身ステーキのコース)
21:50 カプセルホテルに戻る
【2025年9月12日(金)】
07:30 起床
08:10-08:35 ホテルのバイキング朝食
09:05 チェックアウト
09:15すぎ JR三宮駅に到着
09:20 ポートライナーのインフォメーションでセット券を購入
(2,200円なのでポートライナー乗車券分がお得)
09:24 三宮駅始発のポートライナーに乗車
09:30頃 計算センター駅に到着
09:40頃から開園待ち
10:00 神戸どうぶつ王国開園
(当日券は大人2,200円)
10:05 神戸どうぶつ王国に入園
10:05 アフリカの湿地のペリカン
10:05すぎ コビトカバ(ウタ寝てた)
10:10-10:15 アジアの森
(マヌルネコ以外、みんな寝てた)
(レッサーパンダはヤマトと須々)
10:15-10:20 コビトカバ(ウタ寝てた)
10:20-10:30 アジアの森
10:30 コビトカバ(ウタ寝てた)
10:35-10:40 オッターサンクチュアリ・コツメカワウソ生態園★
(コツメカワウソ寝てた&マレーバクのヨツバまったり)
10:40-10:55 パンタナール★
(カピバラにエサやり)
10:55-11:10 リスの森★
(ちょうどごはんの差入れあり)
11:10 アクアバレーのアザラシ★
11:15 アメリカクロクマ(換毛中)★
11:15すぎ オオカミ★
11:20 スマトラトラのアイナ★
11:20すぎ-11:25 アライグマ★
(いちゃいちゃ?)
11:25すぎ ビーバー一家(寝てた)★
11:30 コビトカバ
(母子ともプールに入っていたが寝てた)
11:35-11:45 アジアの森
11:50 スナネコ(寝てた)
11:50-11:55 ハシビロコウ生態園
(ボンゴ、飛んだ)
11:55-12:40 ランチ休憩
12:40-12:50 コビトカバ
(タムタム、ごはん中)
(ウタ、泳いでいた/写真は撮れず)
12:50-13:35 アジアの森
(13:00~レッサートーク)
(ビントロングのガンタンとルナにも差入れ)
13:35-13:40 コビトカバ
(ウタ、プールでママの後ろで顔だけ)
13:40 アフリカの湿地へ
(ペリカンなどを撮影)
13:45-14:05 ワオトーク
14:05-14:10 コビトカバ
14:10-14:20 ドリンク休憩
14:20-14:25 コビトカバ
(タムタム、まだごはん中)
14:25-14:30 スタンバイ
14:30-14:40 ペリカンフライト
14:40-14:45 コビトカバ
(ウタが近くに来てくれた)
(母子の展示は15:00で終了)
14:45-14:50 アジアの森
14:50-15:05 ドリンク休憩
15:05 プーズー★
(レイちゃんとゼルくん)
15:10-15:25 熱帯の森
(ミナミコアリクイ、頭上)
15:25-15:30 熱帯の湿地★
15:30 ミーアキャット・フェネック★
15:35 スナネコ
(飼育員がエサを用意していたが起きなかった)
15:35-15:40 モモンガの森・夜の動物たちの世界
15:45-15:55 オッタートーク★
15:55-16:00 マレーバクのヨツバ★
16:00 ケープペンギン★
16:05-16:30 アジアの森
(須々、すでにバックヤード)
(ソラが登場したところ)
(16:20頃、ソラ寝た)
16:35-16:40 ビーバー一家★
16:40-16:45 プレーリードッグ★
16:45すぎ クーガーのミコ★
(ガラスの天井で寝てた)
16:50-16:55 おみやげの買い物
16:55-17:00 アジアの森
(ソラがちょうど目覚めたところ)
(17:00にソラ、退勤)
17:00 アフリカの湿地のペリカン
17:00すぎ 神戸どうぶつ王国を出る(閉園17:00)
17:15発のポートライナーに乗車
17:30 三宮駅に戻る
17:45-17:50 カプセルホテルに荷物を取りに戻る
18:05 JR新神戸駅に到着
18:05すぎ-18:35 駅構内の和風れすとらん 臼臼で季節の御膳夕食
18:35-18:50 駅のみやげ屋でみやげの買い物
18:55-19:40 待合エリアで待つ(一時うたた寝)
19:52 新神戸駅発の新幹線のぞみ56号に乗車(指定席)
23:03 東京駅に到着
00:30頃 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの神戸どうぶつ王国の旅行記(アクセス&宿泊編を含む)のURL集は、この旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 新幹線 JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2025年9月12日(金)神戸どうぶつ王国のアウトサイドパークへ
屋内のインサイドパークからアウトサイドパークへの出入口は2箇所ありますが、10時30分過ぎ、1番目当てのレッサーパンダやコビトカバのウタちゃんが寝ていて動きがなかったので、新設後に初めて訪れる「パンタナール」に近い方から、アウトサイドパークに出ました。
パンタナールは、2025年4月25日にオープンしました。
※この日の神戸どうぶつ王国のこれまでの旅行記
「1日だけの弾丸遠征の神戸どうぶつ王国(1)アクセス編~新幹線運休にひやひや~レディースカプセルホテル前泊&神戸牛の彩ダイニングでコース料理」
https://4travel.jp/travelogue/12004706
「1日だけの弾丸遠征の神戸どうぶつ王国(2)レッサーパンダとアジアの森~ひらかたパーク以来のソラくん~ハシビロコウ生態園・モモンガの森ほか」
https://4travel.jp/travelogue/12022728
「1日だけの弾丸遠征の神戸どうぶつ王国(3)コビトカバの親子~ウタちゃんはじめまして!~アフリカの湿地のワオトークやペリカンフライトも」
https://4travel.jp/travelogue/12024067 -
アウトサイドパークで会える主な動物たちを写真で紹介
神戸どうぶつ王国も施設をいろいろ進化させていて、アウトサイドパークは前と比べるとほんとにがらっと変わりました。 -
まずはアウトサイドパークで一番楽しみにしていたコツメカワウソたちのための生態園「オッターサンクチュアリ」に向かったけど
-
池の上の通路でぐるっと回れる
朝10時30分過ぎというのは、コツメカワウソたちがおきているかどうか、微妙な時間かもしれないと思いましたが。 -
コツメカワウソ大家族はみんな茂みの中で寝てた~
黄色い矢印をつけたところに、しっぽだけ、見えていました。 -
茂みの合間から、眠そうな子の顔がちょっと見れた@
コツメカワウソは家族でくっついて寝るので、その奥にみんな団子になって寝ていたようでした。
元気に活動しているコツメカワウソたちに会うには、やはり15時45分からの「オッタートーク」の時がベストでしょう。 -
オッターサンクチュアリの通路の広くなったところに、コツメカワウソの解説パネルあり
-
コツメカワウソの特徴を示したパネル
コツメカワウソは、カワウソの仲間の中ではめずらしく群れで過ごしますが、家族中心の群れで、なわばり意識はあります。
なので、広いオッターサンクチュアリでも、エリア分けされているところがあります。 -
絶滅危惧のコツメカワウソの野生での現状
コツメカワウソの乱獲・密輸には、コツメカワウソを飼いたいニーズが強い日本も責任重大です。 -
いざ、パンタナールの入口へ
この看板には、パンタナールにいる動物たちのシルエットが描かれていて、可愛いです。 -
動物たちのシルエットもあるおしゃれな看板
鳥類はコンゴウインコたちで、左右のマレーバクとカピバラはすぐに分かりました。
左から2番目はオオアリクイ。顔は右側にあります。しっぽの方を顔だと思ってしまうと、オオサンショウウオかな、なんて思ってしまうかもしれません。
あとはクビワペッカリー。小さいのは、なんだろう。
あとで調べたら、アグーチのようでした。 -
入ってすぐ右手はマレーバクがいたエリア
入ってすぐの時は、奥の赤い矢印をつけたところに、かろうじて見られました。 -
マレーバクの解説パネル
ツートンカラーは目隠し模様。
パンタナールは木漏れ日が差し込んで、目隠しの役割になったりするのかな。 -
木の向こうでまったりしていたマレーバクのヨツバくん
木の向こうにちょっと隠れたかったのかな。
なんとなく目隠しになっているかも。 -
あくびしていたヨツバくん
ヨツバくんは、 2019年3月10日アドベンチャーワールド生まれで、私はまだヨツバくんがちっちゃくて、ハナちゃんママと一緒にいるときに初めて会いました。
ヨツバくんは2020年に1歳で神戸どうぶつ王国に来園しました。
ただ、私はあいにくマレーバクの見分けはほとんどつかないし、アドベンチャーワールドも神戸どうぶつ王国も個体紹介はないので、こういう情報は現地で会えたマレーバクにくわしい人に教えてもらったり、ネット検索で確認したりして把握しているに過ぎません。 -
おねむだね~ヨツバくん
-
パンタナールも池があって、桟橋がせり出しているところもある
このあたりは、以前はカンガルーたちがいた広場や、軽食のテイクアウトや休憩所があったところでした。
ほんとにがらっと変わりました。
アウトサイドパークの動物飼育エリアが格段に拡張されました。 -
あちらの桟橋のそばに池に入ったカピバラがいる
まだ残暑が厳しい9月中旬だったので、カピバラたちも池に入りやすかったでしょう。
ただこの池はお湯にはならないでしょうから、冬は、カピバラは、排泄の時など必要最低限しか入らないかな。 -
池の対岸エリアの一部に日よけもあって
この日は曇りがちでしが、温暖化で夏がどんどん暑くなっているこの頃では、こういう日よけはやっぱり必要でしょう。 -
池に架かった倒木のそばにも、カピバラのまるっこい姿が見える
倒木も自然らしさを演出していました。
カピバラもなにかの陰でできたはじっこの方が落ち着くでしょうしね。 -
陸上にもカピバラもいる
-
カピバラのエサを販売中
ここのカピバラたちは、屋内の「熱帯の森」エリアで放し飼いだった子たちでしょう。
あちらでもエサやりもできました。 -
飼育員さんのすきを見て、販売中のペレットを盛大にばらまいた子がいて、みんな、群がる群がる(笑)
1頭の子がテーブルの上を覗いているところは、横目で見えたのですが、まさか販売用のごはんをばらまくとは。
賢いあの子は、どうもよ常習犯らしいです。飼育員さんや常連さんらしき人が言ってました。 -
ゆったりとしたパンタナールの景色で
あの桟橋近くにいる子たちにエサやりをすることにしました。 -
おねだりカピ
こうやって顔を上げてくれるところが見たかったのです。 -
くれるの、くれないの?
ごめんごめん、ちょっと撮影したかったのよ。
水の中の前足も見えていて、ちんまりと可愛いポーズ。 -
うれしそうにごはんの葉っぱを受け取る
私は葉っぱのおやつを選びました。
それだと、左手で差し出していれば、なんとか撮影できなくもないから。 -
おいしい顔は可愛いね
前足はあくまで水の中のポーズ。 -
おかわり、ちょ~だい!
-
いそいそやってきた別の子
他の人が小さなフライパン型の容器にペレットを入れてエサやりにやって来ました。 -
やわらかな波紋と共に近づいてくる
-
ごはん、ください
ぎりぎり撮れたチョーアップ@ -
パンタナールで過ごすアカコンゴウインコ
この子も前は室内の「熱帯の森」にいた子かな? -
ルリコンゴウインコもいる
かなり近くで見られました。 -
パナタナールの対岸エリアを見てみると
対岸にもカピバラがいますが、奥の方に網で隔てられたエリアがありました。 -
対岸の網で隔てられたエリアに手前にオオアリクイがいる
オオアリクイはパンタナールができてから数ヶ月後、2025年7月と8月に神戸どうぶつ王国に来園し、パンタナールに加わったようです。
最初に来園したのは、東山動植物園のエミちゃん。
それから繁殖目的で沖縄こどもの国からウルくん。
ただし、繁殖の時以外は単独生活者なので、どちらかしか出ていないんだと思います。
ウルくんの来園からまだ間もないので、この時に出ていたのはエミちゃんの方だったかもしれません。 -
カピバラがずんずん網柵の方に近づいていく
そに気付いたクビワペッカリーが、好奇心か、あるいは牽制しに来たのか。 -
じっとカピバラを見たクビワペッカリーと、マイペースっぽかったカピバラ
カピバラの方は毛が逆立っていました。
あれは、気持ちが良い印のはずだけど、つまみ食いしている草がおいしかったのかな? -
パンタナールの向かいの「リスの森」に入ってみる
2023年3月にオープンし、私の前回の再訪は2024年2月なので、入るのは2回目。 -
リスの森の様子
那須どうぶつ王国の「リスの森」に似ていました。ニホンリスが生息しているエリアに似せているので、ある意味、当然でしょう。
こちらは、竹筒に穴があいていて、エサ場所になっていました。 -
エサ場の穴にすっぽいり入ってこはんを食べるニホンリス
とってもすばしっこいので、立ち止まっている時しかシャッターチャンスはありません。 -
地面に腹ばい、ぺったんこ
こうすると冷たくて気持ちが良いんだと思います。 -
ふちに座って夢中になって食べている
口がもぐもぐと動いていて、この写真は口をすぼめた瞬間になっていました。
手先でごはんの木の実などをつかんだり、くるみを歯で削る時にはくるくる回したりするからか、指が長いです。 -
いっしょになって食べていたんだよね~
左のしっぽだけの子たちを含めたら4頭。 -
並んで食べているところが可愛くて
コーンを食べているようでした。 -
アングルを変えて
おなかがぽっちゃりで、白いです。 -
お水を飲む
-
あっちでもぺったんこ~
-
と思ったら、むっくり起き上がって
-
この子はいたずらっこ
竹筒に結ばれている糸を噛んでちぎってしまうようなのです。 -
この子は立ち止まった瞬間
この時の「リスの森」のリスたちは、なかなかアクティブでした。
もっと昼近くになると、昼寝してしまっていたろうと思います。 -
なにかを狙っている~
なかなか良いポーズをしているところが撮れました。 -
「アクアバレー」のゴマフアザラシ
たぶんここにいるのは1頭。
陸上でちょこんと寝ていました。 -
顔を引っ込めて寝ていたゴマフアザラシ@
-
お花畑エリアは準備中
コスモスの苗がたくさん用意されていました。
きっと9月末くらいから花が咲き始めたことでしょう。 -
コスモスの苗が植えられている最中だったお花畑
-
アルパカは茶色い子も白い子もいて
あとはさっと回っただけなので、茶色いアルパカさんだけ撮れました。 -
どっしり座ったヒツジ
ここのヒツジたちもエサやりできる対象です。 -
「ロッキーバレー」へ
-
換毛中らしきアメリカクロクマ
2頭いたはずですが、このときもう1頭は見当たりませんでした。 -
歩きながらぺろぺろしてた@
抜けて浮き上がった毛がすごいことになっていて、一瞬、三つ編みにも見えました。 -
ロッキーバレーからインサイドエリアに戻る通路から見えるシンリンオオカミのエリア
前は4頭くらいいた覚えがあるのですが、2025年9月現在は2頭だったようです。 -
あくびして、ぺろっ
首回りは換毛中。 -
岩場の方でまったり、可愛らしい顔を見せてくれた@
この子は、ゲンキくんではないかと思います。 -
ヒカルくんは展示お休み
残念ながらヒカルくんは、2026年1月15日、14歳で永眠したというニュースが公式サイトにありました。
なので、神戸どうぶつ王国にいるシンリンオオカミは、ゲンキくん1頭のみになってしまったようです。 -
窓のすぐそばでたたずんでいたスマトラトラのアイナちやん
ちろ舌が出ていました。
スマトラトラはアムールトラより小柄なので、余計に可愛く見えました。 -
アイナちゃん、ちろ舌のまま、人間観察
アイナちゃんは、2013年5月21日、八木山動物園生まれで、ケアヒくんとバユさんの子どもで四つ子のうちの1頭。
私はこの四つ子が赤ちゃんの時に会いに行ったものです。そのときも平日に弾丸1日で会いに行ったものです。 -
南エントランス側のインサイドパーク入町近くの展示場にいるアライグマたち
なにやら探していた様子?
レッサーパンダはよくアライグマと間違えられますが、それはアニメ名作劇場の「あらいぐまラスカル」で、ラスカルの色が実際のアライグマと違うオレンジ色になっていたことが大きいでしょう。 -
2頭でちょっと見つめ合ったと思ったら
アライグマも可愛いので、昔は日本でもペットとして飼われたりしましたが、もともとペットではないので、飼育には相当の覚悟がいるため、持て余した飼い主が、「あらいぐまラスカル」のようにすればいいのかと勘違いして、無責任に自然に放したりしたことがあったようです。
「あらいぐまラスカル」のスターリングくがラスカルを放したのは、もともとアライグマの生息地だから良いのですが、日本では外来種で、生存能力も高いため、日本のいろんな在来種の生存を脅かす存在になってしまっています。 -
わちゃわちゃすもうし始めた@
わちゃわちゃぶりは面白くて可愛かったのですが───半分じゃれあいっぽくて、殺気立っていなかったので、安心して眺められたせいもあります。 -
一瞬離れて相手の様子を伺う
立ち止まっている時じゃないと写真はむり~。 -
1頭は、もうやめたがっていたな(苦笑)
-
相手に立ち去られちゃって、残念そう@
-
南エントランス側のビーバークリークを覗いたけど
11時半頃。
ビーバーは寝てるだろうなぁと思ったのですが。
ここにあるとおり、3ヶ月前の2025年6月16日に誕生した三つ子に会いたかったのです。 -
思ったとおり、一家全員、固まって寝てた@
-
アングルを変えたら5頭全員いるのが分かった@
-
一家で仲良くお休み
ぺったんこになっている大人も可愛かったです。
右の子は少し小さいので、2025年6月16日生まれの子でしょう。 -
パパかママ、仰向けになった@
-
大人も可愛いビーバー@
-
おなかが見えてるよ~
子どもだったと思います。 -
気持ち良さそうに寝ている
短い手がこれでも伸びているところも可愛かったです。 -
同じく南エントランスエリアにいるアカハナグマ
こちらも寝てました。
アカハナグマは昼行性なのですが、お昼時は眠いよね。 -
15時過ぎ、北口エントランス側のエリアにいるプーズーのカップル
我が地元の埼玉こども動物自然公園(略して「埼玉ズー」)から、2021年5月に来園しました。
2019年6月2日生まれでサクラちゃんとリオくんの子のレイちゃんと、2020年5月13日生まれで、スミレちゃんとサイくんの子のゼルくん。
私はあいにくプーズーも見分けがつかないのですが、2頭であれば2択だし、角がある方が男の子です。 -
手前がレイちゃん、奥がゼルくん
このカップルから、この約2週間後の2025年9月25日に、赤ちゃんが誕生しました!
名前はロセアくん。 -
「熱帯の森」のあと、続いて「熱帯の湿地」に向かう
前はマレーバクのヨツバくんは室内の「熱帯の湿地」のアメリカバクがいたエリアにいましたが、パンタナールができた後は、パンタナールに引っ越しました。
ちなみに、ここにいたスナドリネコのエリアも、その後、リニューアルされたようです。
ツシマヤマネコは、いたかなぁ。 -
「熱帯の湿地」には両生類やは虫類もいる
私は両生類やは虫類は、時々、写真を撮ります。
動物園にいて、こちらが安全な位置にいて観覧する場合は、生物として美しいと思える個体が多いからです。
グリーンイグアナもその1つ。 -
グリーンというよりだいぶオレンジだったグリーンイグアナ
調べたところ、どうやらオスは、恋の季節で発情するとオレンジに色づくようです。 -
カーペットボールパイソンにも注目
ふだんはけっしてヘビは好きではないのですが、動物園通いをし始めた翌年2013年が巳年で、動物園でヘビがクローズアップされていたので、改めて鑑賞して、生物としては美しいと思えるようになったのです。 -
鮮やかな模様のボールパイソン
こちらは顔が見える側。 -
しゅるしゅるしゅる~と動いていた
白い部分はうっすら緑がかってすら見えました。 -
やっと顔が見えた@
-
「熱帯の湿地」にはブラジルカイマンもいる
-
顔だけ水面に出したブラジルカイマン
比較的小さなワニさんでした。 -
鼻ぺろっちょのスナドリネコ
-
鼻はピンク色だったね
この時、もう1頭はケージの中にいました。
お見合い中だったかもしれません。 -
スッポンモドキもいる
これまであまり気に掛けていなかったのですが、スッポンとスッポンモドキの違いって?
分類では完全に分けられているようです。
スッポンとの違いは、まず甲羅。スッポンはやわらかいけど、スッポンモドキは固い。
次にスッポンは陸水両方で過ごすけれど、スッポンモドキは完全に水生動物。
そのためか、手足はスッポンの方には指と水かき、スッポンモドキは完全にヒレ。
それと、スッポンモドキはワシントン条約で保護されているので、観賞用で食用にされることは滅多にないようですが、スッポンは食用にされています。
私もずいぶん昔に、両親が親戚をお祝いで招いた時に、近所の店ですっぽん料理を食べたことがありましたっけ。 -
すーいすーいと泳いでいたスッポンモドキ
別名ブタバナガメらしく、ブタさんのような鼻をしています。
別の動物園では、ブタバナガメとして鑑賞していて、同じとは思っていなかったかも。 -
南エントランスエリアにいるミーアキャット
ぺたーんとしていたポーズが可愛くて。 -
ひょっこり起き上がってもかわいい
後ろ足がこっち向いてるよ。 -
夕方だからせわしなく動いていたフェネック
この子も南エントランスエリアにいました。 -
15時45分からの「オッタートーク」のために再びオッターサンクチュアリへ
-
飼育員さんがいる桟橋の下にしがみついているコツメカワウソたち
おやつをもった飼育員さんがいるので、みんな元気で、おねだりぴーぴーしていました。 -
手をひっかけて、身を乗り出して
目を細めた表情も可愛いです。 -
あくびしてる~
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飼育員さんが行く方にみんなしてついていく
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まだぁ、ねぇ、まだぁ
って感じが可愛くて。 -
つぶらな瞳を見開いて
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池にまかれたキャットフードを食べる
飼育員さんによると、キャットフードと一緒に水分も取ってもらいたいから、池に投げるのだそうです。 -
おててでキャットフードを集めて口に入れる
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キャットフードがいっぱい浮かんでいるところへ
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おててでつかんで食べる姿はチョー可愛くて
舌も出ていました。 -
よく見ると、指先でペレットをつまんでいる
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味わって食べてるね
左の子の表情、とってもいいです。 -
一生懸命、あむあむ
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別エリアにいたお年寄りのコツメカワウソ
2頭だけ別エリアにいました。
この子たちはバックヤードに帰ってから夕食をもらえるようなので、飼育員さんが部屋へのドアを開けてくれるのを待っていました。 -
もう1頭のお年寄りの子
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まだですかぁと待っている
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可愛い顔している@
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再び、広いエリアにいるコツメカワウソたちの方
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ペレットを指の上に
ちゃんとペレットをつかんでから口にするから、そのしぐさはほんとに可愛いです。 -
たくさんペレットがあって、しあわせそう@
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再び「パンタナール」に行き、マレーバクのヨツバくんの様子を見に行く
マレーバクも夕方の方が動きがあると思ったので。 -
ヨツバくん、歩いていたけど、奥の方
でも自然の土とか草のにおいを嗅ぎながらお散歩していたようでした。 -
ケープペンギンがいる「アクアバレー」
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アクアバレーの住人のケープペンギンの解説
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ほとんどの子が陸に上がっていた
夕方だから、そろそろおうちに帰る頃だろうと、スタンバイしていたんだと思います。 -
洞穴チックな岩の奥にひょこひょこ向かう子もいて
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たたずむケープペンギンたち
フンボルトペンギンとの違いでは、目の周りにピンクな部分があるのと、胸を横切る黒い帯のような模様が、個体差はあるけれど、フンボルトペンギンより太めです。 -
元気に泳いでいる子もいる
目の上にピンクなところがあります。 -
すーいすいすい
比較的若い子の方が、夕方でもたくさん泳いでいるような気がするのは、我が地元の埼玉ズーでフンボルトペンギンを観察していて推測。 -
再びビーバー一家のもとへ
思ったとおり、夕方なので、起きていました。 -
ごはんを食べていた子
草を固めた草食動物向けっぽいペレットを食べていました。 -
両手でペレットを持って、あむあむ食べてた@
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顔にペレットの粉がついている
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立ち上がって毛づくろいをしていた子
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しっぽの上に座るようにして毛づくろい
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後ろ足も伸ばして、ぺたんとなって
後ろ足も指が長いです。 -
岩の奥にももう1頭
水面にもごはんの草がたくさん。 -
ごはんよりも、毛づくろい中
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水に近づくと
顔にペレットの粉がついていました。 -
そこへ子どもが近づいてきた@
泳いでいる子はほとんど撮れなかったです。
だいぶ時間がおしていたので、ゆっくりできなかったこともあって。 -
南エントランスエリアのプレーリードッグ
穴を掘っている子がいました。 -
まだ残暑厳しい9月なのに、ころころ~
プレーリードッグは夏はしゅっとしていて、冬はころころまるまるしているものですが、ここの子たちはだいぶころころして見えました。
冬はもっところころなの? -
しっぽぷりぷり、可愛いおちり姿@
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てっぺんに登って、立ち上がる
この子もころころじゃないですか~。 -
おっちゃんこしたら、おにぎり型@
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そのまま丸まって@
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短いおててで毛づくろい中
この子は特に可愛くて、どんなポーズもしびれました。 -
南エントランスエリアのプレーリードッグやクーガー(ピューマ)がいる方のエリアの出口
クーガーがいないなぁ、と思ったら、その出口の上のガラスの通路にいました。 -
ほとんどシルエットのクーガー
2023年6月に群馬サファリパークから来園したニコちゃんかな。
以上、「アウトサイドパーク」や「ロッキーバレー」、南出入口入ってすぐのエリアでまとめた2025年9月の神戸どうぶつ王国・後編の旅行記、おわり。
2025年9月の神戸どうぶつ王国再訪の旅行記は、全4本、以上をもって完成。
<これまでの神戸どうぶつ王国の旅行記(アクセス&宿泊編を含む)>
7回目:2024年2月2日(前泊)~2月3日
<王子動物園と姫路セントラルパークとハシゴ>
「神戸姫路レッサーパンダ遠征は去年より早め(1)アクセスみやげグルメ編:神戸で焼肉夕食は予約済&動物園と姫路駅新幹線改札前のみやげ屋で買い物ン
https://4travel.jp/travelogue/11884109
「神戸姫路レッサーパンダ遠征は去年より早め(2)ホテル編:朝食が有料となったコンフォートホテル神戸三宮と朝食コスパ良しのJRクレメントイン姫路」
https://4travel.jp/travelogue/11884130
「神戸姫路レッサーパンダ遠征は去年より早め(3)動物園いろいろ~干支展も回った王子動物園・椿も愛でた神戸どうぶつ王国・新レサパン展示場の姫セン」
https://4travel.jp/travelogue/11884136
「神戸姫路レッサーパンダ遠征は去年より早め(6)神戸どうぶつ王国(前)朝イチはミナミコアリクイ親子~レッサーパンダがいるアジアの森やイベント他」
<作成中>
「神戸姫路レッサーパンダ遠征は去年より早め(7)神戸どうぶつ王国(後)バクの赤ちゃん目当てで何度も行った熱帯の森やアウトサイドパークも満喫」
<作成中>
6回目:2023年3月24日(前泊)~3月25日
<王子動物園と姫路セントラルパークとハシゴ>
「久しぶり神戸姫路レッサーパンダ遠征2023(1)アクセスみやげグルメ編:神戸牛と穴子はおさえた!~姫路みやげはパッとせずとも3園で動物グッズ」
https://4travel.jp/travelogue/11818493
「久しぶり神戸姫路レッサーパンダ遠征2023(2)ホテル編:コスパ悪くなく駅近で快適だったコンフォートホテル神戸三宮とJRクレメントイン姫路」
https://4travel.jp/travelogue/11818507
「久しぶり神戸姫路レッサーパンダ遠征2023(3)花の動物園いろいろ~ぎり桜の王子動物園・桜以外の神戸どうぶつ王国・山桜の姫路セントラルパーク」
https://4travel.jp/travelogue/11818708
「久しぶり神戸姫路レッサーパンダ遠征2023(6)神戸どうぶつ王国(前)レッサーパンダがいるアジアの森や子カンガルーとペリカンフライト他」
https://4travel.jp/travelogue/11830653
「久しぶり神戸姫路レッサーパンダ遠征2023(7)神戸どうぶつ王国(後)コツメカワウソキッズのいる新生態園や盛りだくさんの熱帯の森と湿地他」
https://4travel.jp/travelogue/11830676
5回目:2021年10月9日(前泊)~10月10日
<イングランドの丘と王子動物園とハシゴ>
「神戸レッサーパンダ・コアラ遠征2021秋(1)アクセス・ホテル・グルメ:初の淡路島イングランドの丘行きや駅目前の相鉄フレッサイン神戸三宮3泊」
https://4travel.jp/travelogue/11718731
「神戸レッサーパンダ・コアラ遠征2021秋(4)神戸どうぶつ王国前編:レッサーパンダはリンゴ差入れぎりぎり&3月生まれのビントロングの双子他今」
<作成中>
「神戸レッサーパンダ・コアラ遠征2021秋(5)神戸どうぶつ王国後編:ブッシュドッグベビーやサーバルキャットの子供らや今回も賑わった熱帯の森他回」
<作成中>
4回目:2021年3月13日(前泊)~3月14日
<王子動物園とハシゴ>
「神戸レッサーパンダ遠征2021春(1)相鉄フレッサイン神戸三宮2泊~神戸グルメはやっぱり神戸牛?~焼き肉屋はハードル高くステーキ丼は旨かった」
https://4travel.jp/travelogue/11685969
「神戸レッサーパンダ遠征2021春(2)神戸どうぶつ王国と王子動物園いろいろ~新バードパフォーマンスや「ありがとうタンタン」特別企画展」
https://4travel.jp/travelogue/11685970
「神戸レッサーパンダ遠征2021春(3)神戸どうぶつ王国前編:スナネコ親子&アジアの森~レッサーパンダにリンゴの差入れは飼育員さんのサービス」
https://4travel.jp/travelogue/11715456
「神戸レッサーパンダ遠征2021春(4)神戸どうぶつ王国中編:アフリカの湿地とペリカンフライト&アウトサイドパークとわんわん大サーカス」
<作成中>
「神戸レッサーパンダ遠征2021春(5)神戸どうぶつ王国後編:コビトカバ&熱帯の森・熱帯の湿地~活発なコアリクイとナマケモノ&ナマケモノベビー」
<作成中>
3回目:2020年2月21日(前泊)~2月22日
<姫路セントラルパークと王子動物園とハシゴ>
「姫路・神戸レッサーパンダ遠征2020(2)神戸泊はダイワロイネットホテル神戸三宮で2泊&神戸三宮バスターミナルから夜行バスでの帰宅」
https://4travel.jp/travelogue/11604173
「姫路・神戸レッサーパンダ遠征2020(3)神戸グルメと品揃え豊富な姫セン・神戸どうぶつ王国でのショッピング・みやげ&動物園いろいろ」
https://4travel.jp/travelogue/11604176
「姫路・神戸レッサーパンダ遠征2020(6)神戸どうぶつ王国前編:アジアの森のレッサーパンダトリオと初ビントロング赤ちゃん&アルパカもふベビ」
https://4travel.jp/travelogue/11608090
「姫路・神戸レッサーパンダ遠征2020(7)神戸どうぶつ王国中編:アフリカの湿地の動物たちとバードショー・ペリカンフライト&コビトカバ」
https://4travel.jp/travelogue/11608306
「姫路・神戸レッサーパンダ遠征2020(8)神戸どうぶつ王国後編:今回はゆっくりまわれた熱帯の森と湿地&アクアバレーとアウトサイドパーク」
https://4travel.jp/travelogue/11608321
2回目:2019年2月8日(前泊)~2月9日
<王子動物園とハシゴ>
「神戸レッサーパンダと神戸牛グルメの旅(1)アクセス・ホテルステイ・グルメ編:夜行バス往復と東横イン三ノ宮2に1泊&神戸牛グルメを2晩続けて食い倒れ」
https://4travel.jp/travelogue/11457123
「神戸レッサーパンダと神戸牛グルメの旅(5)神戸どうぶつ王国(前編)はじめましてレモンくん!~レッサーパンダがいるアジアの森やエントランスのカピバラの赤ちゃんからアフリカの湿地まで」
https://4travel.jp/travelogue/11459433
「神戸レッサーパンダと神戸牛グルメの旅(6)神戸どうぶつ王国(後編)ペリカンフライトや鳥・イヌのパフォーマンスショーなど楽しかったイベントを再び!&新設のロッキーバレーやアウトサイドパークからアクアバレーの美しきカピバラのバラ温泉や熱帯の森と湿地まで」
https://4travel.jp/travelogue/11459441
1回目:2016年6月3日(前泊)~6月4日
<福井県鯖江市の西山動物園とハシゴ>
「初夏の鯖江・神戸のレッサーパンダを求めて北陸から近畿へ(4)【神戸編1】前泊の神戸スーパーホテル&初の神戸港をポートライナーの車窓から&神戸グルメとおみやげたっぷり」
https://4travel.jp/travelogue/11139065
「初夏の鯖江・神戸のレッサーパンダを求めて北陸から近畿へ(5)【神戸編2】那須からレッサーパンダを追いかけて初の神戸どうぶつ王国&パフォーマンスショーやイベントの動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11140765
「初夏の鯖江・神戸のレッサーパンダを求めて北陸から近畿へ(6)【神戸編3】神戸どうぶつ王国レッサーパンダ特集:まだゼロ才の三つ子の朝日くん・須々ちゃん・陽那ちゃんは超絶可愛くて元気一杯!」
http://4travel.jp/travelogue/11140953
「初夏の鯖江・神戸のレッサーパンダを求めて北陸かそ近畿へ(7)【神戸編4】神戸どうぶつ王国のいろんな動物たち:ビントロングからハシビロコウまで&ワオギツネザルやビーバーの赤ちゃんも@」
http://4travel.jp/travelogue/11140961
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