2024/10/16 - 2024/10/19
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kojikojiさん
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この旅行記のスケジュール
2024/10/16
この旅行記スケジュールを元に
1番楽しみにしていた「フィヨルドランド国立公園クルージング」がキャンセルになってしまったのは残念ですが仕方ありません。部屋のバルコニーから見える空と海は今までで一番天気が良さそうです。しかし、天気図を見ると確かに台風のような渦が見えます。ここから3日間の終日航海日になりますが、朝食時から料理を自分でトングを使って取ることが出来なくなり、手洗いも強制的になりました。それでも隔離されるほどではないので、日中は同じクルーズプラネットで申し込まれた方々とクルーズを楽しんでいました。我々はドリンクパッケージを付けていなかったのですが、一緒にお食事を楽しんだ方々が飲みきれないので我々に回してくださいました。デザートも1日2つ食べられるのですが、これもお裾分けしていただきました。さらに有料レストランもクルーズ中に2回使えるので、皆さんと一緒に寿司パーティーなども楽しめました。通常のツアーでもあまり他のメンバーと仲良くなることは少ないのですが、今回のクルーズはツアーでもないのに楽しい時間が過ごせました。フューチャークルーズについても皆さん積極的で、我々もいくつか情報のあった中で英国周遊13日を申し込みました。ANAのマイレージでゴールデンウイーク明けにチケットも取れるのを確認しました。クルーズはリーガル・プリンセスのバルコニー付きで、右舷指定で諸税込みで310,000円ほどでした。前後に英国南部を10日ほど周って4週間くらいの旅が出来そうです。終日航海日も終わり、いよいよ下船の日がやってきました。帰路は送迎バスが付いておらず船の送迎バスを利用することになります。そのチケットは初日に部屋に届いていたのですが、それを失くしている人もいて…。何となく全員揃ってメルボルン空港へ向かいます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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ここからは3日間終日航海日が始まります。同じような日が続くので線愛新聞を差し込んでみます。
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ツアー13日目で、クルーズ12日目です。この日は天気も良く雲一つありません。これから行く「フィヨルドランド国立公園クルージング」を楽しみにしていました。
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ところが船内放送でオーストラリアからサイクロンのような暴風雨がニュージーランドに向かっているということでフィヨルドランドには行かないことになったと案内がありました。
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この天気でここまで来ているのに何でという気持ちです。
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このままちょいと舵を右に切ってしまえばすぐのところです。
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なんか怪しいので天気図を見てみると確かに天気の悪い渦のようなものが見えます。
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ホライズンコートに上がって早目のお昼をいただきます。葉境時間なのでレストランは空いています。
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寿司コーナーがあったので海苔巻きを何種類か選びました。いつもは自分でトングを使ってお皿に盛りますが、今日は船のスタッフがいて、指さしたものをトングで取ってくれます。
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この日は味噌ラーメンでしたが、トッピングも自分で葉出来ないようになっています。
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ケーキも同じでドリンクコーナーにもスタッフが立っています。
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これは天気が原因でシーニッククルーズをキャンセルしたのではないなという思いが頭に浮かんできます。
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数日前からキャビンの扉の前にバルコニー用のテーブルが置かれた部屋がいくつか見られるようになっていました。つまりテーブルが置かれていると扉が開けられないということです。
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これはコロナだなと思いました。実際に我々夫婦も1年前のダイヤモンド・プリンセスの夏祭りクルーズで妻がコロナに罹患して、その2か月後のMSCスプレンディダでは2人ともコロナに罹患していました。どちらも帰宅後に検査して分かったのですが。
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コロナ禍の時は本当に家から出ない日が長かったですが、5類に分類されてからは重症にならないようなので手洗いとうがいだけは気を付けるようにします。
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部屋に戻る途中にはこんな感じの部屋が増えてきました。木のせいかもしれませんが内側のキャビンが多いように思えました。
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今回のクルーズで楽しみにしていたのは、15日間の中で2回だけ開かれる「Club Shack」のディナーです。これは8月の夏祭りクルーズで釜山を出港した夜にも開かれていて食事しました。
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給仕のおじさんに尋ねたら今回のクルーズでもあると聞いていました。1回目にも顔を出したのですが、既に予約がいっぱいで入れなかったので、2回目を予約してありました。
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この日は大阪のご夫婦と4人でのディナーです。席は普段ビュッフェレストランのホライズンコートの右舷後方を使っています。
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日本語ペラペラのスタッフがいるので冗談を言いながらエプロンをしてもらいます。
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まずはポップコーン・プラウンとハッシュ・パピーです。これは大きなエビのフリットとクスクスのコロッケのような揚げ物です。ソースはレモンタルタルとオーロラソースのようなものを選びました。
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コロナビールで乾杯です。ドリンクはまたごちそうになってしまいました。
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続いてシーフード・チャウダーです。これはパンをポットに見立ててあるので食べられますが、食べたらお腹が一杯になってしまいます。
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濃厚なスープは量も多いのでこれだけでもお腹いっぱいになりそうです。
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今回は4人なのでチルド・シーフードバケットを1つ、これは2人前からになります。これは4人でシェアしていただきます。ありとあらゆるエビやカニやロブスターがてんこ盛りです。
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こちらはオージー・シーフード・ボイルです。こちらもカニやエビやムール貝、トウモロコシなどが蒸してあります。
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こちらはフィッシャーマン・シーフード・バスケットです。エビやカニやムール貝、ソフトシェルクラブなど中身は同じようなものです。こちらはそれぞれ1人前です。
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このデザートはドリンクパッケージのスペシャルチョコレートケーキです。
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お腹が一杯なのでムースをいただきます。何とか全部完食できましたが、このレストランは量が多いです。
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妻はストロベリーショートケーキ。
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この日のシアターは「BRAVO!」というプロダクションショーです。これも8月の夏祭りクルーズで一度見て面白かったので見逃せません。
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クラシックなライトオペラとポピュラー音楽が融合し、観客を沸かせるプロダクション・ショーは13人編成のオーケストラをバックに素晴らしい歌を聴くことが出来ます。
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「タイム・トゥー・サイ・グッバイ」は1996年にイギリスのソプラノ歌手サラ・ブライトマンがボチェッリにデュエットを申し出て、曲名及び歌詞の一部をイタリア語から英語の「タイム・トゥ・セイ・グッバイ(Time To Say Goodbye)」に変更し、共演し、これがヨーロッパ全土で爆発的にヒットした曲です。
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「ハバネラ」ジョルジュ・ビゼーによるオペラ「カルメン」の中で歌われるアリアです。
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ジャコモ・プッチーニのオペラ「トゥーランドット」から「誰も寝てはならぬ」も歌われました。プッチーニというとイタリアのルッカという小さな町を思い出します。
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後半は「スカイフォール」など最後までよく知られた曲ばかりで楽しめました。
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香港からメルボルンまでのキャセイ・パシフィックの機内で観た大友克洋の「回憶三部曲」の中の「她的回憶」が思い出されます。30年前にレーザ・ディスクで買った「メモリーズ」の中の「彼女の思い出」ではオペラ歌手エヴァの歌う「マダム・バタフライ」が頭の中に浮かびます。
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終日航海日2日目です。
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今日もきれいな朝焼けが船の後方に見えました。
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西の空には薄い雲が覆っていますが、悪天候になるような感じはありません。
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一晩でここまで移動してしまいました。これなら1日早くメルボルンに着いてしまいそうです。2023年のダイヤモンド・プリンセスの夏祭りクルーズでは釜山が台風のために抜港になり、高知港を出港した後の徳島も台風が来るということで抜港になり、阿波踊りを観ることが出来ないまま1日早く横浜港に着きました。
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朝目覚めた後は2度寝をして朝ごはんは抜きました。帰国したらかかりつけのお医者さんに行って、薬をもらわなければならないので体重が心配になってきました。お昼ご飯は待ち合わせをして「インターナショナル・ダイニング」に行きます。
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サラダとチキンカレーをいただきましたが、スパイシーなカレーは食欲を誘います。
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その後はプロムナード・ガレリアでゲームに参加しました。箸でコーヒー豆を摘まんで紙コップに入れるというものでしたが、これは日本人は有利だと思って参加しました。これがかなり難しくてあえなく惨敗。決勝戦は大阪のご夫婦のご主人と熊本のご夫婦の奥さんでした。
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ゲームで楽しんだ後は皆さんとアイスクリーム・バーに行きました。ドリンクパッケージにはデザートが1日2回含まれていますが、皆さんほとんど食べていないということでした。
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ということで無駄にするのはもったいないからと、ここでもごちそうになってしまいます。
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元々ドリンクパッケージが付いているクルーズツアーもありますが、大抵はシンプルな今回のような添乗員さんのいないツアーが多いので、ドリンクパッケージを付けるか付けないかが悩みの種です。
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そしてすぐに夕食になりました。この日はガラ・ディナーで少しおしゃれして「サンタ・フェ・ダイニング」に行きます。8人で大テーブルを囲んでのディナーです。
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ガーリック・プラウンはアヒージョのようなエビ料理でした。パンが欲しくなります。
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トマトクリームスープは濃厚でクリームも入って優しい味です。
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レタスのエッジ・サラダはヨーグルトソースの酸味が効いています。
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妻のメインはマスタード風味のマグロの炙り焼きです。醤油味のコーンとほうれん草のソテーの上に大きなマグロが乗っています。
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4種類のチーズのトルテリーニはゴルゴンゾーラのパンチも効いて、トルテリーニのボリュームもあります。味噌の風味も面白いです。
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デザートは給仕の人たちのおすすめのチョコレート・ピスタチオ・ドームです。見た目もきれいで美味しかったです。
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結婚前にプレゼントしたヴェネティア スタジアム(Venetia Studium)の大きなシルクショールはお気に入りの様で大切に使ってくれています。今日はデザートの色とマッチしています。
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こちらはマンダリン・シャーベットです。すっきりしたオレンジの酸味が喉元をすっきりさせてくれます。
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夜のプロムナード・ガレリアにはもうコーヒー豆摘みの余韻は残っていません。
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よく考えるとプレゼントしたものはショールが多いような気がします。そのお陰で体形が変わっても長く使えたようです。
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今晩のシアターショーはトーマス・アームストロング・ロブリ―の「ロックンロール」です。乗客の多くは60台前後が多いのでその時代の音楽が演奏されます。
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エルビス・プレスリー、ローリング・ストーンズ、エルトン・ジョン、アバなど20代前後で聴いていた曲ばかりが続きます。
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最後は観客も一緒にビートルズの「ヘイ・ジュード」を歌って終わりました。部屋に戻るエレベーターの中で全く知らない欧米人のおばさんと「懐かしいですよね。」としみじみ語りました。
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部屋に戻った後はフューチャークルーズのカウンターで出力してもらった予定表を最終確認します。
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マイアミから大西洋を渡ってサウサンプトン、サウザンプトンから英国を1周して24泊25日のクルーズがバルコニーで329,490円?56,000円の税・サービス料です。ただ、大西洋を渡るのには魅力を感じないのでサウザンプトンから英国とアイルランド周遊のバルコニー248,500円+33,600円にします。合わせてANAのマイレージでロンドン往復の航空券も押さえます。
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この日はスーパームーンの満月の夜でした。ここでイルカがジャンプするとリュック・別懇の映画「グラン・ブルー」のポスターと同じ光景なんですが。
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最後の終日航海日になりました。
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この日はクルーズ中で唯一の曇天だったので日の出は見ることが出来ません。
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オーストラリア方面は多少明るいような気がします。雨が降っても船内にいるだけなので悪天候も気になりません。逆に海面には波も無くて不気味な感じがします。
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部屋のモニターで位置を確認するとタスマニア島の沖合まで来ていることが分かりました。このままメルボルンに1日早く着いてしまえば下船して観光が出来るのにと思います。
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午前中はシアターでクッキングショーを観に行きました。厨房のスタッフも元気に参加しています。
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クッキングショーでは料理長と給仕長と各国の料理を担当するシェフが登場します。
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料理長が説明している横でシェフが料理を作るのですが、さらにその横で給仕長がマネをして同じ料理を作るのですがこれが適当で面白いです。子供の頃にテレビで観た海外の料理ショーを思い出します。
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各レストランの給仕係のスタッフがシアターの後方から入場してきて拍手で迎えられます。
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乗客の全員が日々お世話になっているスタッフなので万雷の拍手でシアターが包まれます。
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最後のランチはクルーズで仲良くしてくださった大阪と熊本のご夫婦と6人で「寿司Kai」に行きました。皆さんはドリンクパッケージについている有料レストランの特典を使わなけれななりません。
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円卓でビールを飲みながら楽しい話に花が咲きます。本当は6人で記念写真を撮ってもらったのですが。
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妻は日本蕎麦とエビと野菜の天婦羅、刺身をイクラとエビの握りに変えてもらったセットです。
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こちらも刺身からハマチとマグロの握りと裏巻きのエビフライとキュウリというセットです。飲み物は皆さんにゴチになりました。
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デザートは抹茶のアイスクリーム。あんこの甘さが懐かしい気分です。
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午後はフューチャークルーズカウンターに出向いて予約を確定しました。船内では1万円づつのデポジットがメダリオンにチャージされます。帰国後に日本の旅行会社に予約番号を伝えて手続きの代行をお願いしなければなりまs年賀、その料金は5,500円ほどでした。いつものようにクルーズプラネット社にお願いしました。
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追加1万円で部屋の指定も出来ます。今回のクルーズでも時計回りでニュージーランドを周ったので右舷の部屋からは海岸線が見えましたが、左舷からだと海しか見えなかったようです。英国でも時計回りなので右舷側の部屋を指定しました。
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その前後に英国南部の旅行を加味してこんなたたき台を作りました。実際はこれよりも長くなりましたが。ヒースローに到着したその日は空港からサウザンプトン港までの有料シャトルバスが出ますが、今回のようにディレイの心配もありますし、過去に乗継便で荷物が届かなかったことがあるので1日前乗りにはしました。
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部屋でビールを飲みながらこんな先の予定を作るのは旅の醍醐味です。このクルーズ迄は半年ありますが、その間の旅もいくつか決まっています。
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最後に残ったスパークリングを開栓しなければならないので大阪のご夫婦を部屋にご招待しました。高価なワインではありませんが、友人が旅行用にプレゼントしてくれました。
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まだまだいただいたビールも冷蔵庫に残っているので今晩は頑張らなければなりません。話も弾んでいい気分です。我が家は11月の1カ月はポルトガルとスペインのガリシアを旅すると決まっていますが、大阪のご夫婦も沖縄やタイの長期旅行が決まっているようです。
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最後の夕食は早い時間にお昼をいただいたメンバーでいただきました。我が家は大阪から参加のご夫婦と御一緒でしたが、他の大阪の方々は別のグループで食事されていたようです。その方々とは一度もお会いしませんでした。
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フェアウェル・ディナーではここまで料理をしてくれていたシェフたちが席まで来てくれました。
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そして料理長が来られて、簡単なあいさつの後に乾杯がありました。そしてクルーズ恒例のベイクドアラスカパレードです。我々はナプキンを振ってこたえます。彼らは「ありがとぉ~、今日でお別れ~、寂しいけど我がままなあなた達とサヨナラできるのは嬉しい~。」と歌っています。大爆笑です。
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妻はフェタチーズとスイカの前菜からスタートです。
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オージー・フィッシャーマンズ・スープはいつものシーフード・ミックスが入ったスープでした。使いまわしが凄いです。
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妻は軽くフィットチーネ・アルフレッドです。
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スイート&サワー・ブラウン・プラウンはジャスミンライスの上に盛られています。
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残念ながらベイクドアラスカは次のレストランに行ってしまったようです。もっともお腹いっぱいで食べられません。チェリーのシャーベットで最後のディナーも終わりました。
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最後のシアターはバラエティショーでした。
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ここまで出演していた歌手やダンサー、ゲストエンターテイメントが登場します。
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シアターショーが終わった後はカジノの精算をして、荷物をまとめて廊下に出しました。
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夜明け前にエンジン音で目が覚めたのでバルコニーに出てみるとタグボートが並走していました。
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右舷側は水先案内人が乗り降りするのが見えて楽しかったです。このタグボートに水先案内人が乗っていたようです。
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まだ真っ暗な中にメルボルンの高層ビル群が見えてきました。
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港の手前で旋回して船尾から着岸していきます。
Port Melbourne Panorama - StayCentral ホテル
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朝歩半はいつものメンバーでインターナショナル・ダイニングへ行きました。今回初めての朝ご飯での利用です。
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ビュッフェレストランでは丼で食べていたヨーグルトもこんなにおしゃれです。
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いつのと違って妻がお上品に見えてきました。グレープフルーツもこんな具合です。
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フルーツ盛り合わせも種類がビュッフェとはちょっと違うようです。
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絵に描いたような目玉焼き。
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ハムとチーズを入れたオムレツも熱々で届きました。
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サーモンをたっぷり乗せたベーグルをいただき、朝食も終わりました。」
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下船の順番は部屋に届けられたタグの色と番号で分かります。
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午前8時までには部屋を開けなければなりませんが、顔見知りで仲良くなっていたので少し遅くまで部屋に残っていました。
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乗船時に部屋に置かれていたシャトルバスのチケットはここで必要になるのですが、何組もの人が分からずに捨ててしまっていました。この辺の説明はクルーズプラネット社からはありませんでした。
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楽しいクルーズも終わってしまいました。オーストラリアの観光は無いので、荷物をピックアップしてシャトルバスで空港に向かいます。
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乗車時に関西弁でチケットが無いことを言い切ってバスに乗り込んでいる人が多いのにはビックリ。係りの人もあきれ顔でした。添乗員さん付でないとダメな人が多いと思えました。
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港から荷物を持ってそのままトラム乗り場へ急ぐ人の姿もありました。
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初めて来たオーストラリアは思っていたよりも面白そうなので今度は個人で来たいと思いました。オーストラリアのクルーズもいいかもしれません。
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