2024/10/13 - 2024/10/13
86位(同エリア176件中)
kojikojiさん
- kojikojiさんTOP
- 旅行記1759冊
- クチコミ1205件
- Q&A回答73件
- 3,459,617アクセス
- フォロワー169人
夜明けと同時に目が覚めて、バルコニーに出てみるとダイヤモンド・プリンセスは北島と南島の間のクック海峡からウエリントン湾に入るところでした。右舷側にはウエリントン(Wellington)の東のミラマー半島の荒涼とした風景が見えています。この日の午前中は船で申し込んだ「ストームコーストドライブ(The Storm Coast Drive)」というエクスカーションでこの辺りに来て、牧場で半日過ごすことになっています。「吠える40度 (Roaring Forties)」と呼ばれる緯度に位置していることと、クック海峡を渡って常に吹きつけてくる風にさらされていることから、ウェリントンはニュージーランド人の間では「風のウェリントン (Windy Wellington)」として知られているそうです。そんなワイルドな風景を眺めながら入港するまでバルコニーにいました。この日はあいにくの天気で、ウエリントンの町外れのフェリーターミナルの埠頭に着岸する頃には小雨も降っています。エクスカーションの集合は午前8時10分にシアターということもあり、朝ご飯も食べずに行動開始です。人気のあるツアーのようでこの日はバス2台で、ほぼ満席で港を出発しました。バスはウエリントン湾の東側の海岸線を走るのですが、途中から砂利道に変わり、左側は急峻なウェリントン断層という活断層を走ります。そんな断崖の上には野生のヤギがぽつぽつと白い姿を見せています。バスはさらに丘を登り始め、1時間ほどで牧場に着きました。美しいコテージからはクック海峡とウエリントン湾も一望でき、暖炉には火が入り、その上には大きな鹿のハンティング・トロフィーが飾られています。まずは暖かいコーヒーや紅茶と軽食のもてなしがあり、ようやく一息つけます。しばらく自由時間があり、裏のブドウ畑や牧場を見渡してみます。その後オーナーからニュージーランドの牧畜についての説明があり、牧羊犬の紹介とデモンストレーションも見ることが出来ました。うまいこと羊を囲いに追い込むのが見事です。そしてメインイベントの羊の毛刈りが始まります。囲いから抱きかかえられた羊は首根っこを押さえられ、レスリングの足技のように体勢を固定されてバリカンを入れられます。その速さは驚くほどで1分ほどで丸刈りになってしまいます。牧場の見学を終えて帰る際にはこの家の小さな娘さん2人がバスに乗ってきて、来てくれたお礼を言ってくれたのは微笑ましかったです。同じルートでウエリントンまで戻り、そのままシャトルバスでウエリントン市内まで出て街の散策をします。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
楽しかったネイピアの1日から夜が明けるとダイヤモンド・プリンセスはニュージーランド北島の最南端のクック海峡を通過したところでした。
-
船がウエリントン湾に入るとパイロット船が並走してきました。
-
東の空がだいぶ明るくなってきました。
-
グーグルマップで市を確認すると「ペンカロウ・アッパー・ライトハウス(Pencarrow Upper Lighthouse)」だということが分かりました。この日の午前中は「ストームコーストドライブ」を申し込んでいましたが、この辺りを走るのだろうと思い写真を多めに撮っておきました。
-
伝説によるとこのウエリントン湾は以前は陸地に囲まれた湖で、そこには2匹の巨大なタニファ(水辺に住む魔もの)が住んでいました。そのうちの1匹が海へ出るための水路を作り、その結果として湖は湾となりました。
-
もう1匹のタニファのファタイタイは別のところから海へ出ようとしましたが浅瀬に乗り上げて死んでしまいました。ファタイタイの魂はケオと呼ばれる鳥になって空に舞い上がり、山の上から自分の亡骸を見下ろし嘆き悲しんだといいます。
-
ウエリントンの町の北側にあるフェリーターミナルが見えてきました。この近くの埠頭に停泊するようです。
ニュージーランドアカデミー オブ ファインアーツ 博物館・美術館・ギャラリー
-
岸壁にはこのような歓迎の一文が見えるだけで人の姿はほとんどありません。ニュージーランドのクルーズでは木材の積出港を利用することが多かったので殺風景な港ばかりではありました。
-
ウエリントンでは船の主催するエクスカーションに申し込んでありました。同じクルーズプラネットから申し込んだ方々はほとんどの寄港地のツアーに参加されていないようでしたが、意外に早く満員になってしまったツアーも多かったようです。
-
7階のシアターに8時15分集合だったので、この日は朝ご飯を食べずに参加しました。ツアーの内容を読み込むと到着した牧場で軽食が食べられるという一文がありました。
-
大型バスに25名ほどで乗り込みました。バスは2台だったので総勢で50人ほどでした。
-
バスのドライバーさんがガイドを兼務しているのでちょっと心配な気もしますが、車の往来の少ないエリアに向かうので特に問題はありませんでした。
-
1人2席を使って座りました。欧米人のご夫婦は大きな体でも2人並んで座るのがちょっと不思議でした。
-
ドライバーさんがバスの車窓の左側の崖の上に野生のヤギがいると教えてくれます。
-
目を凝らすとブッシュや低木の間に白いものが動いているのが分かります。
-
元々ヤギはニュージーランドには生息していなかった動物ですが、キャプテン・クックが将来難破しニュージーランドに流れ着くかも知れない水兵の食料として、イノシシやヤギを放ったことにあります。
-
左手は急峻な崖ですが右手はすぐに海岸線が迫っています。「ストームコーストドライブ(The Storm Coast Drive)」というエクスカーションの名前の意味が分かったような気がします。
-
夜明けに部屋のバルコニーからも見えた灯台を過ぎてさらに進むと左手には湿地が現れました。
-
日本ではなかなか見ることの出来ない荒涼とした風景に魅かれます。
-
さらに海岸線のダートを進むとゲートが現れました。この辺りからは個人所有の牧場になり、羊などが逃げ出さないような工夫がされているようです。
-
後方には2号車のバスが見えます。バスは延々とこのような道を走り抜けています。モンゴルの草原の中をバスで走った時と同じような違和感を感じます。元々バスはこんな道を走るように設計はされていないと思います。
-
バスは坂道を登り始め、ウエリントン湾の対岸がきれいに見え始めました。
-
九十九折れの砂利道をどんどん登っていきます。
-
丘を登りきると草原が広がり、羊の姿が見えました。ニュージーランドに来て初めて見る羊です。
-
その先には切妻屋根の平屋の建物が見えてきました。
-
どうやらここが目的地の牧場のようです。
-
対岸の岬から右側がウエリントン湾で、左手はクック海峡になります。ニュージーランドの北島の最南端まで来たという実感が湧いてきます。
-
建物の中に入るとロッジのような造りなっていて、壁にはハンティングトロフィーの鹿の剥製が飾られています。この施設の名前も「ペンカロウロッジ(Pencarrow Lodge)」でした。
-
母屋を抜けた先には大きなレストランのようなスペースがあり、ここでコーヒーや紅茶、軽食などをお皿にとって各自座ります。
-
贅沢な内装ではありませんが、ちょっとワイルドな感じもして素敵です。
-
砂糖とミルクをたっぷり入れたミルクティーが、早朝からのバス移動の疲れを癒してくれます。
-
この家の奥さんが作ってくれたサンドイッチやスコーンやクッキー、何種類かのケーキも素朴な甘さで美味しいです。
-
食事をいただいた後は裏手にあるブドウ畑を見てみました。大きな規模ではないので自家用に栽培しているように思えました。
-
どこまでがこの牧場の敷地なのかは全く分かりません。ただ、見渡す限りこの家以外に建物は見えません。
-
さらに高い丘陵には白い点々が見え、放牧されている羊だということが分かります。
-
200ミリの望遠レンズをデジタルズームで4倍にしてみるとこれくらいの大きさに見えました。
-
ニュージーランドは海に囲まれている島国です。海は陸地よりも比熱が大きい(温められにくく冷めにくい)ため、夏は冷涼であり冬は比較的温暖な気候になります。また南緯40度付近に位置して偏西風が吹いているため、海からの風が常に吹くことで温暖でかつ年中適度な降水がある西岸海洋性気候になります。
-
偏西風が吹いている国土の西側の方が降水量が多いため、乳牛の牧畜が盛んであり、風下側に当たる東側では、降水量が少なくなるために羊毛が湿気で痛まないようです。放牧が盛んであり、恵まれた気候による広大な牧草地で放し飼いすることにより、コストを抑えて安く酪農品や羊毛ウールを生産・輸出することが出来るようです。
-
敷地の境界にはゲートもありますが、落とし穴の上に丸い鉄のパイプが渡してあります。なるほどこれだとゲートが開いていても羊は足が短いので表に逃げ出せません。妻はひつじ年ですが、うまいこと鉄パイプの上を歩いていました。
-
再び建物の表側に出るとクック海峡をバックに羊の姿を見ることが出来ました
-
きれいな羊たちは1つの群れになって分かれることはありません。理由は羊はほかの動物と争って勝てるようなものを備えていないからです。集団を作ることで敵から襲われることを防ぎます。リーダーが動いてその周りの羊が動き出すとやがて集団全体が同じ動きを取るようになります。集団から離れることは大変な危険につながるからです。
-
生まれて数カ月の子羊も一生懸命に大人たちについて走り回っています。
-
大遺体の羊の毛並みは揃っていますが、何棟かはぼさぼさになっています。
-
牧場のオーナーがバギーに牧羊犬を乗せてやってきました。
-
2頭は指示がない限りこのバギーから勝手に降りることは無いようです。
-
このエリアにおける牧畜についてのレクチャーがありました。
-
続いて牧羊犬によるデモンストレーションです。犬種はニュージーランド・ハンタウェイ(New Zealand Huntaway)というものです。
-
この犬は1900年代ごろに牧羊犬として優れた犬種を作り出すため、ボーダー・コリー、ジャーマン・シェパード・ドッグなどの牧羊犬種や、安定した気質を取り入れるためのラブラドール・レトリーバーなどを掛け合わせて作られました。
-
使役は主にニュージーランド・ヘディング・ドッグとタックを組んで行われます。羊を1カ所にまとめてからその背後に回りこみ、大声で吠えたり方向を変えさせたりして羊を追い立てる方法で行われます。
-
このとき後方で吠え立てる方の役割を果たすのがハンタウェーで、羊の前方で睨みを利かせて羊の方向を変えるのがヘディング・ドッグの役割です。
-
引き締まった筋肉質の体つきをして、半垂れ耳にラブラドールに似た太い垂れ尾が特徴のようです。2頭であっという間に羊の群れを柵の中へ追い込んでいきます。
-
羊たちは成すすべもなく柵の中で大人しくしています。
-
仔羊は抱きかかえられると足を振ってイヤイヤをしますがその姿が可愛らしいです。
-
続いて羊の毛刈りのデモンストレーションに移ります。
-
群れの中で毛色が薄茶色になっている羊が選ばれました。背中から引き上げることで身動きが出来なく大人しくしています。
-
羊の右前肢は股の間に入れて、腹部にシワができない程度に寝かせてお腹の毛からバリカンで刈り上げていきます。電源ケーブルは邪魔になるので上から下げるようになっています。羊を立ち上がらない程度に前へ起こしています。
-
後肢が曲がりやすい姿勢なため、左手を使って間接部を押し後肢を伸ばしていきます。
-
首の皮は切りやすいため羊のアゴの下に手をやり、皮を伸ばすように刈り上げていきます。
-
一回のバリカン動作で出来るだけ長距離を刈るように心がけるようです。そうすると服を脱ぐようにまとまった毛が刈られていきます。
-
バリカンで羊がケガをしないように皮を伸ばしているのが分かります。1回で刈り取らないとせっかく伸びた羊毛が短くなってしまいます。
-
あっという間に丸裸になりました。下腹部の大きさに親しみを感じました。
-
出発の時間まで母屋の中も見せてもらいました。牛一頭分の敷物がワイルドです。
-
ニュージーランドはゲームハンティングの聖地なのでこの家にもハンティングトロフィーがいくつもありました。
-
オスの鹿は生まれた翌年の春以降に角が生え、この時は小さな1本角です。翌年の春頃この角が落ちて、以降に枝が1つある角が生えてきます。それ以降毎年このサイクルで、4歳まで枝が増えながら角もどんどん大きくなり、4歳以降は枝は増えずに角が大きくなっていきます。
-
鹿の角は哺乳動物で唯一完璧に再生できる器官です。春に生えてくる角は柔らかく外側に皮があり、中にはたくさんの血管があって栄養を運びます。そして平均的に1日2ミリから4ミリのスピードで成長します。
-
ニュージーランドは日本の約70%の広さの国土ながら人口は約410万人ほどです。大都市オークランドや首都のウエリントンでさえ車で20~30分も走るとそこには田園地帯が広がります。さらに車を1~2時間走らせると木々がうっそうと生い茂る森や手付かずの自然が残るブッシュに出会うことが出来ます。ハンティング先進国のニュージーランドではハンティングガイドが同行すれば誰でも銃を撃つことが出来ますし、獲物を撃つ事だって出来るようです。
-
1975年からNHKで放送されていた「大草原の小さな家」のメアリーとローラ姉妹のようなこの家の娘さんたちです。
-
楽しい時間も終わり、港に戻る時がやってきました。
-
娘さんたちがバスに乗ってきて、「遊びに来てくれてありがとう。」とあいさつしてくれました。
-
この日は日曜日だったので家にいたのでしょう。普段の学校はどうやって通っているのかが気になりました。
-
再び同じルートでウエリントンの港に向かいます。
-
流木がたくさん流れ着いているのは海流の流れが強いからだと思います。日本の日本海側だと海外から流れつくゴミがたくさん漂着していますが、周囲にごみを投棄する国が無いので海岸線はきれいです。
-
クック海峡から強い波が押し寄せています。
-
写真には写っていませんが、この辺りまでは人気のあるサイクリングルートのようで自転車に乗った人の姿を見ました。
-
「ハインズポイント(Hinds Point)」と呼ばれるエリアだということがグーグルマップの検索で分かりました。
-
「ペンカロウ・アッパー・ライトハウス(Pencarrow Upper Lighthouse)」まで戻ってくると、ドライバーさんがバスを停めてくれました。
-
夜明け前にこの沖合いを通過した時に見えた灯台です。やはりこの辺りに来ると思った勘が当たっていました。
-
岩礁に打ち付ける波はずっと見ていられそうです。
-
2羽のカモメが羽を休めています。
-
そろそろバスに戻る時間です。特に何分と言われないのがニュージーランド流儀のようです。先日のオークランドでも博物館を出発する時間の案内はありませんでした。
-
パウア貝はニュージーランド近海でのみ見られる虹色に輝く美しい貝で、ヘリトリアワビというアワビの一種でニュージーランドの海岸線に沿って10メートルくらいまでの深層で岩石について海草を食べています。世界中のすべてのアワビ類のなかでもニュージーランド産のパウアは最もカラフルだといわれています。パウア貝の非常に虹色に輝く内層は伝統的にマオリ族によって装飾品や通貨として使用されてきました。ドライバーさんが回して見せてくれました。
-
流木で小屋のようなものを作った人がいたようです。時間があったらこんな遊びをしてみたくなります。
-
ウエリントン湾の中に浮かぶ「 サムズ島(Somes Island)」は植民地時代以前のマオリが避難場所として使用していました。 貝塚やその他の居住地の残骸が島で発見されています。この島は1840年から1920年代まで人間の検疫に使用されていました。感染力のある乗客や乗組員を乗せてウェリントン港に到着した船は乗員を一度ここで降ろし治療と治療を受けてから市内に停泊しました。第2次世界大戦ではニュージーランド在住の日本人も抑留されたそうです。
マティウ / サムズ島 散歩・街歩き
-
ネイピアではクラシックカーにたくさん出会いましたが、ここにはイギリスのダブルデッカー(Double decker)が停車していました。ペニー・レインという文字を見るとイギリスに行きたくなってきます。
-
フェリーターミナルに停泊しているダイヤモンド・プリンセスが見えてきました。
-
ヨットハーバーを越えると終点は近いです。
-
ウエリントンはニュージーランドの首都ですが、そう思えないほど自然豊かでこじんまりとした街のように感じます。
-
フェリーを見るとついつい乗ってみたくなります。日本国内のフェリー旅もまだ行きたいところは残っていますし、海外でのフェリー旅もまた再開したいと思います。
ニュージーランドアカデミー オブ ファインアーツ 博物館・美術館・ギャラリー
-
昼前には港に到着しました。船内でランチを食べてからとも思いましたが、このままシャトルバスに乗ってウエリントンの町中に出掛けることにします。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2024ニュージーランドクルーズ
-
前の旅行記
ダイヤモンド・プリンセス ニュージーランドクルーズ17日の旅(8)エクスカーションでアールデコの町ネイピアを...
2024/10/12~
ネイピア
-
次の旅行記
ダイヤモンド・プリンセス ニュージーランドクルーズ17日の旅(10)小雨の中ウエリントンの美しい建築群を散策...
2024/10/13~
ウェリントン
-
ダイヤモンド・プリンセス ニュージーランドクルーズ17日の旅(1)香港経由でメルボルンに入り、2カ月ぶりのダ...
2024/10/04~
メルボルン
-
ダイヤモンド・プリンセス ニュージーランドクルーズ17日の旅(2)メルボルン港からニュージーランドのオークラ...
2024/10/06~
メルボルン
-
ダイヤモンド・プリンセス ニュージーランドクルーズ17日の旅(3)オークランド入港からエクスカーションでオー...
2024/10/10~
オークランド
-
ダイヤモンド・プリンセス ニュージーランドクルーズ17日の旅(4)オークランド博物館でニュージーランドの伝統...
2024/10/10~
オークランド
-
ダイヤモンド・プリンセス ニュージーランドクルーズ17日の旅(5)The Occidentalでランチを食べ...
2024/10/10~
オークランド
-
ダイヤモンド・プリンセス ニュージーランドクルーズ17日の旅(6)先住民マオリの伝統的な踊りハカを鑑賞してオ...
2024/10/10~
オークランド
-
ダイヤモンド・プリンセス ニュージーランドクルーズ17日の旅(7)ネイピアの海岸線を散策し、水族館と博物館を...
2024/10/12~
ネイピア
-
ダイヤモンド・プリンセス ニュージーランドクルーズ17日の旅(8)エクスカーションでアールデコの町ネイピアを...
2024/10/12~
ネイピア
-
ダイヤモンド・プリンセス ニュージーランドクルーズ17日の旅(9)ストーム・コーストをドライブし、牧場でのど...
2024/10/13~
ウェリントン
-
ダイヤモンド・プリンセス ニュージーランドクルーズ17日の旅(10)小雨の中ウエリントンの美しい建築群を散策...
2024/10/13~
ウェリントン
-
ダイヤモンド・プリンセス ニュージーランドクルーズ17日の旅(11)クライストチャーチからワイパラのワイナリ...
2024/10/14~
クライストチャーチ
-
ダイヤモンド・プリンセス ニュージーランドクルーズ17日の旅(12)ワイパラの2つのワイナリーを巡り、クライ...
2024/10/14~
クライストチャーチ
-
ダイヤモンド・プリンセス ニュージーランドクルーズ17日の旅(13)ダニーデンのオルタゴ湾クルーズでアホウド...
2024/10/15~
ダニーデン
-
ダイヤモンド・プリンセス ニュージーランドクルーズ17日の旅(14)悪天候に備えてフィヨルドランドには寄らず...
2024/10/16~
フィヨルドランド国立公園周辺
-
ダイヤモンド・プリンセス ニュージーランドクルーズ17日の旅(15)キャセイパシフィックでメルボルンから香港...
2024/10/19~
メルボルン
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
ウェリントン(ニュージーランド) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ウェリントン(ニュージーランド) の人気ホテル
ニュージーランドで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ニュージーランド最安
418円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 2024ニュージーランドクルーズ
0
89