2024/10/10 - 2024/10/10
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kojikojiさん
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この旅行記のスケジュール
2024/10/10
この旅行記スケジュールを元に
「オークランド博物館(Auckland Museum)」の「オークランド戦争記念博物館(Auckland War Memorial Museum)」の見学を終えた後は1階のポリネシアからマオリの文化を紹介するコーナーに移ります。これはかなり広い範囲に渡る展示になっていて、現在の国でいうと何か国になるのでしょうか。大阪にある「国立民族学博物館」や沖縄の海洋博公園の中にある「海洋文化館」をまじめにしっかり見学しておいて良かったと思います。それらの博物館に通じるものも数多く展示されていましたそれ以外にも仮面類は独創的で初めて見るようなものも多かったです。改めて環太平洋の文化についてもっと学ばなければならないなと感じます。巨大なホールの中には巨大な建物が2棟建ち、さらに巨大な木造船がそのままの姿で展示してあります。この博物館エリアの入場は無料でした。博物館の見学の後は再びバスに乗り、オークランドの周辺のドライブに移ります。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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2階「オークランド戦争記念博物館(Auckland War Memorial Museum)」の見から1階に降りて、「マオリ展示室」の見学に移ります。ここもはそれ以外にも「太平洋の暮らし」のコーナーと「太平洋の至宝」というコーナーもあります。
オークランド戦争記念博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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大きなホールにいろいろな展示があるので、そのコーナーごとにテーマの案内があります。まずは「水」のコーナーから見学を始めます。特に順路などは決められていないようです。
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マオリ族の港湾や海岸での生活はは「Tamaki」での生活の大部分を占められていました。「Tamaki」とは何なのか分からないので検索してみるとオークランドの地名だと分かりました。まずそこからスタートしなければなりません。
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この船首(トゥエレ)はかつて「白鳥のように優雅に浮かぶ」と評された美しい戦闘用のカヌー「タヘレティキティキ」のものです。上の写真のように巨大なカヌーだったことが分かります。
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マオリに伝わるところによると、ニュージーランドに最初に到達したのはクペという探検家だったそうです。航海用のカヌーのワカ・ホウルアに乗ってポリネシアの故郷ハワイキを出発したクペは星と海流を頼りに太平洋を渡って、今からおよそ1000年ほど前に北島のホキアンガ湾に上陸したとされています。
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マオリの故郷のハワイキの具体的な場所は謎ですが、南太平洋のポリネシアの島と考えられています。言語や文化に着目すると、マオリとクック諸島、ハワイやタヒチといったポリネシア諸国のそれと共通する特徴がたくさんあります。
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クペによる発見から数百年の間にニュージーランドの各地にワカ・ホウルアが続々と到着しました。ポリネシアからの渡来は意図的かつ計画的なもので、ワカ・ホウルアは移民船としてハワイキとの間を往復していたようです。
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今日でも各部族(イウィ)の家系(ファカパパ)はワカ・ホウルアにまで遡ることができます。アオテアロアに渡ってきたワカは、タイヌイ、テ・アラワ、マタアトゥア、クラハウポ、トコマル、アオテア、タカティムの7隻が知られています。
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マオリは狩りと漁を得意とし、ハラケケ(フラックス)の繊維で編んだ網、石や骨を削った釣り針などを使って魚を捕まえたり、巧妙なわなを仕掛けて世界最大の鳥、モアを狩ったりしていました。
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「クワハ・パタカ(Kuwaha Pakata)」
この彫刻はパカタと呼ばれる高床式倉庫の入り口の扉枠のクワハです。この彫刻は重要な境界を象徴的に表すものです。彫刻された人物は部族の神格化された創造主であり祖先を表しています。 -
このワハロア(Waharoa)はハプ族の祖先に因んでティクルと名付けられました。1830年代のウヒネムトゥの人々は戦士からの攻撃に備えて現在のロトルアの町のプケロア広場を要塞化し柵には3つの入り口を設けました。この門は北側を守っていました。
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要塞化された集落(パ)は策と丈夫な蔓で支えられた土塁と木製の柵で守られていました。大きな集落には幾重にも連なった柵があり、攻撃者は順番に攻略する必要がありました。もっとも強固な柵(カトゥア)にはポウ・ファカエラと呼ばれる柱があり、その上には的に対抗するために特定の祖先を表す人物像の彫刻がありました。
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マラエと呼ぶ集会所は特定の部族(イウィ)、準部族(ハプ)、あるいは家族や親せき(ファナウ)に属する施設で、フェンスに囲まれた敷地内に彫刻の施された建物が建っています。マオリの人々はマラエをトゥランガワエワエ(自分たちの属する居場所)として認識し、マラエでは集会(フイ)、祝い事(アフアレカ)、葬儀(タンギ)やその他の重要な部族の行事が行われます。
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マラエ内で最も重要な建物は集会に使われるファレヌイで、美しい彫刻が施されています。ファレヌイの構造は人間の体を模しており、通常はその部族の祖先の1人を表しています。
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建物の正面の屋根の上にある彫像(テコテコ)が頭を、破風板(マイヒ)が訪問者を迎え入れるために広げた腕を表しています。アモ(正面両端にある短い柱)は足、屋根の頂部に渡された棟木(タフフ)は背骨です。多くのファレヌイにはその部族の家系(ファカパパ)や歴史、伝説を表す複雑な彫刻が施されています。
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扉のまぐさ(パレ)も素晴らしいです。ランギヌイ(Ranginui)とパパトゥアヌク(Papatuanuku)という創造主の物語を題材にすることが多いようです。
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ランギヌイは最初にポハルア・テ・ポと結婚し、南島のアオランギを含む3人の子供をもうけました。彼は後にパパトゥアヌクと結婚し、原初の空の父と地球の母となり、タフィリマーテア、タネ、タンガロアを含む500人以上の男女の子供をもうけました。
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「ポイ(Poi)」はマオリ族の「カパハカ(Kapa Haka)」という伝統舞踊で使うものです。ポイは玉という意味で、カパハカは列になって踊るという意味です。伝統的なポイはマオランやガマという植物で作られました。これを使った踊りは先ほどのシアターでも見ることが出来ました。
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「プーポウ(Poupou)」は、マオリのファレヌイ(集会所)のベランダの下にある壁パネルです。一般的に集会所は部族とその祖先との精神的なつながりを表すために建てられており、各プーポウにはトフンガ・ファカイロ(彫刻家)の特定の血統の紋章が彫られています。
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プーポウは部族の先祖代々の歴史や伝説、ニュージーランドへの移住の物語の表現まで飾られている場合もあります。そのため、それぞれのファレヌイ、ひいてはまるで祖先であるかのように最大限の敬意を持って扱われます。
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ファレ・ルナンガ(集会所)またはファレ・ファカイロ(彫刻が施された家)とも呼ばれる現在のスタイルは19世紀初頭から始まりました。家々はイウィ(部族)の祖先の様式化されたイメージで内側と外側に彫られていることが多く、彫刻に使用されるスタイルは部族ごとに異なります。彫刻だけでなく最近の先祖の写真も使用することもあります。家々には常に名前があり、時には有名な先祖の名前やマオリ神話に登場する人物の名前もあります。
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「テ・タヒ・オ・テ・ランギ(Waharoa)」
このワハロアは四角い頭、丸い目、伸びた舌を持つ人物を特徴としています。ラウポンガとスパイラルが彫られています。肩と胸には「テ・タヒ・オ・テ・ランギ」と彫られ、ワハロア全体が赤く塗られています。 -
この印象的なコスチュームはラロトンガ(Rarotonga)のものです。1899年にアロランギ村(Arorangi)から収集されたと考えられています。樹皮布の衣装は通常は島に生える桑やパンノキ、またはガジュマルなどの植物の繊維から織られたタパ布から作られました。伝統的な装飾的なデザインは沼地の泥を染料として手作業で描かれています。
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ラロトンガとマンガイアの人々はさまざまな祝祭の踊りのために樹皮布の衣装を着ていました。このスタイルの仮面は喪の儀式と関連付けられる「パレエヴァ(pare eva)」と呼ばれることもあります。
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「ケーヴ(Kave)」は東カロリン諸島の小さな環礁であるヌクオロ(Nukuoro)のポリネシア人にとって最も重要な女神とみなされました。この強力な女性の精霊は穏やかな男性の精霊ライガゼウムが不在の間ヌクオロを支配していました。この像は1800年代に貝殻と石で彫られました。1870年代になるとキリスト教の影響を受けて、古い神々に対する信仰は失いつつあります。
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マランガン(Malanggan)はニューアイルランド島北部で行われる葬送儀礼およびその中で用いられる彫像を指します。この儀礼は死者の魂を肉体から解放することを目的として行われるもので、過去数ヶ月間や数年前の故人複数名が儀礼の対象となります。儀礼は同時に新成人に対する成人儀礼の性格も帯びています。
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「キンマ(蒟醤)」
南アジアや東南アジア、オセアニアなどで用いられる噛む嗜好品です。日本においては、ビンロウジ(檳榔子)と石灰とキンマの葉を噛む習慣をまとめてキンマと呼びます。タイやカンボジアや台湾、2週間前のカトマンズでも販売しているのを見掛けました。以前はカンボジアで質の良い木製のボックスを買い求めたことがありました。時間があればじっくり見学したいコーナーでした。 -
「精霊人形(Spirit doll)」
パプアニューギニアの南部メンディディ周辺の集落で作られました。パプアニューギニア興味を持ったのは諸星大二郎の漫画「マッドメン」を読んでからでした。亡霊の顔の泥の仮面の祭りを長年見に行きたいと思いながら叶っていません。 -
半分を見学すると正面入り口のホールに着きます。国内の人は入場無料なので出入りは自由です。ツアーの見学時間が分からないのでそのまま見学を続けますが、同じツアーの人はおろか妻の姿も見えないので心配になってきます。
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メラネシア(パプアニューギニア、フィジー、ソロモン諸島、バヌアツ、フランス領ニューカレドニア)では家屋や倉庫、葬祭施設やカヌーなどには祖先の存在を象徴する抽象的なデザインで装飾されることが多いそうです。
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海に囲まれた島国なので、波をデザインした意匠が多いようです。デザインをよく見ているとアイヌのデザインにも似ているように思えました。コロナの頃に北海道へ行って、いろいろ学んだことが思い出されます。
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その盾のデザインは持ち主の一族を識別したり、敵を怖がらせたり、あるいは単に美しい装飾として使われました。ニューギニアの一部の人々にとって盾の大胆なデザインと目立つ色彩は持ち主の権力の尺度でもありました。
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部族間の戦争は断続的でしたが、植民地政府が島を平定し始めた第2次世界大戦後までは一般的に行われていました。木製の盾は骨や竹の先端の矢が付いた弓、鋭い木製の槍、石の斧、骨のナイフなどの敵の武器に対する防御として使われました。
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武器としての盾の使用は1つの側面に過ぎず、盾は重要な儀式の役割を果たし、マタ祖先の霊の器でもあり、敵を圧倒させるために呼び出すことが出来る先祖の名前を持っていました。
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「ゴぺ(Gope)」「クォイ(Kwoi)」「ホハオ(Hohao)」と呼ばれる盾には一族の先祖の顔や体が描かれています。
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盾は通常男性の私有財産とされ、先祖の霊的な力と生きている子孫の間の仲介役を務め、通常は儀式を行う男性の家に保管されています。
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古い盾は家族の家宝であり彼らの口述の歴史を持ち、誰が負傷したか、誰が殺されたか、盾が敵を怖がらせたか槍や矢の痕について語ることが出来ました。
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盾には2つのタイプがあり、1人用の盾は肩に掛けてボディを護ることが出来て、両手が使えるので弓矢を射ることが出来ました。2つ目のタイプは1人の男性が前方で盾を構え、後方でもう1人が弓矢を射るというものでした。
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「先祖の人物像(Ancestor Figures)」は子供の頃に描いたウルトラマンに似ていると思いました。
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展示物があまりに多岐に渡り、その範囲も太平洋の広い範囲に渡っているのでもう何が何だか分からなくなってきました。さらに時間も気になっています。
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そう思いながらも美しい展示品から目が離せません。
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日本でこのような展示を見るとすると大阪にある「国立民族学博物館」や沖縄の海洋博公園の中にある「海洋文化館」くらいなのではないでしょうか。
国立民族学博物館:https://4travel.jp/travelogue/11723956
海洋文化館:https://4travel.jp/travelogue/11800541 -
「ベイニングマスク(Baining Mask)」
ニューブリテン島のベイニングの人々によって作られたドラマチックな樹皮布のカバットマスクは火の明かりに照らされた夜のダンスでのみ使用されます。
セントラルベイニングは昼間のダンスと夜のダンスの両方の儀式を実践しています。女性のオーケストラを伴ったダンスは女性の生殖能力、農業、死者の哀悼など、一般的にコミュニティに関連する現象に捧げられます。 -
対照的に夜のダンスは男性のオーケストラを伴い、周囲の森に関連する精霊、動物、商品に捧げられ、カバットマスクで表されます。カバットマスクには数十の形態が存在し、それぞれが森に関連する特定の動物や植物に関連する精神を表しています。
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マラガン(Malagan)の儀式はパプアニューギニアのニューアイルランド州の一部で行われる大規模で複雑な伝統文化イベントです。マラガンという言葉は儀式のために準備された木彫りと伝統文化のシステム全体を指します。
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儀式は不規則に発生し、通常は大規模で複雑なイベントが数日がかり、あるいは数か月または数年の準備が必要です。マラガンの儀式は近年亡くなった1人以上の人々の名前で行われますが、それは決して単なる葬儀ではありません。イベント全体の中では債務の返済、債務の認識、紛争の解決、その他多くの慣習的な活動が含まれています。
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今では世界的に有名ですがマラガンの儀式で使用するために作成された木彫りはこれらは儀式の終わりに燃やされるか洞窟に置かれて腐っていました。現代では彫刻の伝統が少数の人々にしか伝わっていないため、ほとんどの彫刻が保存されています。
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メラネシアの文化では仮面の製作はミクロネシアではほとんど行われず。ポリネシアでは多種多様な仮面が作られました。。仮面をかぶる人は死者の霊や超自然的な存在を具現化し、現世に呼び込むことが出来ると考えられました。
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これと同じような仮面は大阪の「国立民族学博物館」で見たことを思い出しました。1970年の「大阪万博」は丁度小学生だったということもあり強烈な印象と思い出が残っています。
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2025年の「大阪万博」には不思議なほどに興味がわきません。9月に神戸空港から羽田空港へ向かう機内から工事中のリングを見て、もうこれでいいやと思いました。
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「エハロ」はニューギニアのオロコロ(Orokolo)で収集された仮面です。諸星大二郎の「マッドメン」ではオンゴロの仮面という言葉がありました。ピジン・イングリッシュ(Pidgin English)という現地語を話す現地人と、現地語の話せない外国語を話す貿易商人などとの間の接触言語について知ったのもこの作品でした。
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カーゴ・カルト(Cargo cult)もこの作品を通じて知りました。主としてメラネシアなどに存在する招神信仰で、いつの日か先祖の霊または神が、天国から船や飛行機に文明の利器を搭載して自分達のもとに現れるという物質主義的な信仰です。
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ニューギニアのセピック地方の仮面は額が張り出した楕円形で、顔の中央に稜線とカラフルなあごひげと中央の2本の歯を持っています。
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近隣するインドネシアにも何度か旅をして仮面について学んだことがありますが、全く違った文化なのでその違いが面白いと感じました。まだまだ学ばなければならないことはたくさんあります。
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バスに戻るとちょうど他のメンバーもバスに乗るところでした。休みを取ってバスに乗り込んでいた船のスタッフの女性が員数を確認してドライバーさんに伝えると何となく出発します。次はどこへ行くのか分かりませんが、ツアーは進んでいきます。
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