2025/02/11 - 2025/02/12
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2025/02/11
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今日は特に予定も何も無いので博物館巡りでもしようかと思います。
先ずは長崎原爆資料館に行ってみます、過去に2度ばかり行きましたが既に40年も経っているので懐かしさもあって訪館しました。
記憶とはかなり違っていたので展示内容が変わったのでしょうか?、それとも単なる記憶違いかも知れませんが、結論的にはただ悲惨としか言いようが有りません…。
また、近くの長崎歴史民俗資料館も一緒に見学しましたが、内容的には興味に惹かれるものが多くて気分的に楽しんで見学出来ます。
出来れば周辺の爆心地公園から平和公園も一緒に回ろうと思っていたのですが
気が重くなってパスしました…。
翌日は朝から雨でした…、長崎は今日も雨だった♪?…ではありませんが時間も有ったのでJR長崎駅まで歩くことにしました。
お陰様で路面電車の走る町並みが観れて・撮れて・良かったです。
撮影使用カメラ ルミックスFX33・ファインピクスF600EXR
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Yahoo!トラベル
-
「観光通り電停」から乗車します、
1系統赤迫行202形車両ですが、昭和20・30年代製造車両に普通に乗車出来ることがなんて幸せなんだろうって思います。観光通電停 駅
-
乗務員が仕事する運転台です、
時代と共に様々な装置が追加されてますが、基本的なマスコンとブレーキに計器などは変わらず当時のままです。 -
原爆資料館電停から徒歩で「長崎原爆資料館」に来ました、
40年ぶりの3度目になりますが、外観も含めて改装でもしたのでしょうか?…、記憶とは違っていたので、それとも勘違いかも知れませんが?。
*詳細はクチコミでお願いします平和の尊さを知る施設 ~ 長崎原爆資料館 by 機乗の空論さん長崎原爆資料館 美術館・博物館
-
入口にて館内は撮影禁止と成っていました…、
なので一部のみ撮影可能なので最低限に止めておきます。
誇らしげに日本被団協へ授与されたノーベル平和賞のメダルと賞状のレプリカです。 -
被爆した柱時計です、
爆心地より800mの民家の柱時計は爆風で破損し、時計の針は11:02を差して止まっています…。 -
原爆による被害を見せつけられます…、
一面原子野と化した長崎の街は高熱で焼き尽くされた様々な残骸がありました…。
特に浦上天主堂の被爆した側壁の痛々しさは恐怖心の何物でもありませんでした。 -
原爆投下までの経過がありました、
長崎型原爆・ファットマンのレプリカが展示されています、昭和20年8月9日11時02分にB29型爆撃機より投下されました。
なのに核保有国は再び愚かな行為を始めようとしているのが哀しくなる…。 -
やはり広島と同様で心が痛くて苦しい…、
核兵器のない世界へを願い、核兵器の時代が判り易く時代順にパネル展示されています。 -
核保有国(常任理事国5カ国+α)は必ず他国の核保有を認めない?…、
核兵器も持てば抑止力に成り戦争を防ぐ手段である、と矛盾した思想や開発は何時に成れば終焉を迎えるのでしょうか?、人は愚かです…。 -
1時間半余りして外へ出て来ました、
暖かな陽射しが平和であることの大切さを知らしめてくれそうです…、「未来を生きる子ら」の像の如く未来永劫、平和を愛し戦争のない世界であってほしい。 -
「長崎原爆資料館 展望デッキ」へ上がって来ました、
正面は西方向の眺望です~、下には爆心地公園が広がります。 -
南西方向の眺望です~、
下には市営球技場の広場でしょうか?、その奥は稲佐山が続きます。 -
南方向の眺望です~、
浦上の町並みが在り、長崎ココウォークの観覧車が観えます。 -
南東方向の眺望です~、
真下には資料館のドーム屋根が続き、左手は長崎大学・医学部でしょうか?。
実に和やかな時間がゆっくりと流れていきます…。 -
広場に在る「原爆殉難教え子と教師の像」です、
何故、像の色が金色なのか判らない?…、右石柱には人の命が尊ばれますように、
左石柱には世界が平和でありますようにと文字が刻まれていました。原爆殉難教え子と教師の像 名所・史跡
-
正面の「長崎市平和会館」を見学します、
以前来た時には無かったように思うのですが記憶違いかなぁ?…、取り敢えず入ってみましょう!。 -
地下1階に在る「長崎市歴史民俗資料館」を見学します、
個人的には歴史・民俗資料館が好きなので気が滅入らないので良いです。おまけに入館料も無料なので有難いです。
*詳細はクチコミでお願いします民俗・郷土的な資料が豊富です! ~ 長崎市歴史民俗資料館 by 機乗の空論さん長崎市歴史民俗資料館 美術館・博物館
-
頓珍漢人形・久保田馨氏とありました、
全く聞いたことが無い作家なので私の勉強不足ですが、頓珍漢とはあのとんちんかんで互いに噛み合わないことです。 -
その小さな土人形は実に素朴なものでした…、
人だか動物だかエイリアンなのか何だか判らないが、その表情がそれぞれに面白い?…、どれ一つとして同じものが無いようで混沌の世界でしょう?。 -
時代劇で見掛ける駕籠です、
が装飾がシンプルなので下・中級武士用でしょうか?、また、随分と立派な厨子のようですよ?。 -
日本と中国資料展示です、
中国から伝わる様々な文化などを紹介しています、江戸時代の日中貿易によるペーロン・卓袱料理・桃万十などの風習が伝わり今に息衝いています。 -
その代表的な卓袱料理です、
当時の唐人が客人を招いてもてなした料理がルーツで、現在では大皿に盛られたコース料理を円卓で囲んで味わう形式の和中折衷料理です。 -
日本とポルトガルの資料展示です、
室町時代・永禄8年にキリシタン大名・大村純忠の領地である福田浦にポルトガル船が入港し長崎は交易により大いに繁栄した。
その後はキリシタン弾圧や禁止令に鎖国と成っていくわけですね~。 -
ポルトガルの往時の軍艦のレプリカです、
大航海時代といえばスペインと並ぶ往時の最新技術で造船された軍艦を用いて海外制覇を求めて探検したヴァスコダガマが思い浮かびます?…。 -
オランド資料展示は控えめです、
江戸時代・寛永18年に東インド会社の商館が長崎に移転し、その後は出島のみとして交易が続き、様々な文化・医療・産業。法律などが維新により近代国家日本を創造します。 -
なつかしの昭和30年代資料展示です、
高度成長期の頃は生活が豊かに成りました!、物価は1.5倍に成りましたが給料は2.5倍でした。
同じ政権与党である自民党も今とは質の違いがはっきりとしてます?…。 -
長崎の電信電話のあゆみの資料展示です、
当時郵便局に備えられていた電信電話の交換機や、会社や商店などに有った受話器などが解説と共に紹介されています。 -
くらしの道具展示です、
昭和以降の長崎で使われていた食事道具や家電・暖房器具・洗濯道具などの暮らしに欠かせないものが市民の寄附により展示されています。 -
大正から昭和に掛けての再現部屋が展示です、
市内の旧家をモデルにしている様ですが雰囲気が余りにも今風過ぎて違和感があります?…。 -
殺風景過ぎませんか?、
年代物民具などを並べただけで生活感が感じません…、もっと創意工夫が出来ないものでしょうか?。 -
同様に年代物家具を並べただけ?…、
一部屋に居衣・食・住を取り込んでその時代の暮らしの再現が出来ないものでしょうか?…。これなら空間と物の無駄遣いと言われても仕方ないですよ?。 -
正面入口に館名がありました?、
長崎市平和会館、長崎市歴史民俗資料館、長崎市野口彌太郎記念美術館と3つも在り、館内には長崎平和推進協会まで在りました。 -
ランチは浦上に在る「L.L.Kitchen」でいただきます、
初めてなので注意しないと見落としそうですよ?…、雑居ビルの2階だそうです。
手作りの看板が小さくて判りずらいかなぁ?。
*詳細はクチコミでお願いします昭和の雰囲気・オーディオ・音楽と料理 ~ L.L.Kitchen by 機乗の空論さんL.L.Kitchen グルメ・レストラン
-
店内に入れば昭和の雰囲気が突き刺さります!、
初めてなのに懐かしい気持ちに成るのは昭和の世代だからでしょうか?。
一人なのでカウンター席の端に座りました。 -
店の片隅にはメニューと券売機での食券制です、
どれも写真付きなので判り易くて¥1000以下のリーズナブルな洋食屋です。
また、雰囲気はカリブ・ジャマイカを模したレゲエ音楽♪が好きなご主人のようですよ?。 -
カウンター越しにはレコードジャケットがいっぱい!、
BGMはジャズが流れた大人の雰囲気ですがレゲエなども良いですね!~。
昭和の世代はオーディオが好きな男が多くてご主人もその一人のようですよ?。 -
いただくのはオムライス・チキンフライ¥800です、
ワンプレートでボリュームある人気の一品です、見るから洋食の勉強をしてない素人の味付けです…、食堂だと思えば普通にいただけますが期待しただけに残念です。 -
最寄りの「浦上駅前電停」から乗車します、
1系統・崇福寺行の1500形車両は前照灯が横並びタイプです。浦上駅前電停 駅
-
続いて来た電車に乗車します、
3系統蛍茶屋行300形も昭和30年代生まれの古参車両です。 -
「市役所電停」で下車しました、
交差点に進入して来た3系統赤迫行360形車両はカラー電車・黄色は奇抜です?。市役所電停 駅
-
「アルコア中通り商店街」まで来ました、
平日の商店街は歩く人も少なくて静かな佇まいの様相です。 -
カステラアイスで人気の「ニューヨーク堂」に立ち寄りです、
カステラにアイスを挟んだオリジナル商品が人気ですが、何故ニューヨークなのか判りません?…、オランダ堂やナガサキ堂なら納得も出来るのですが。
*詳細はクチコミでお願いします長崎カステラ切れ端が美味しい! ~ ニューヨーク堂 by 機乗の空論さんニューヨーク堂 専門店
-
ガラスケース内に有りました!、”カステラの切れ端”です、
地元では絶大なる人気を得ているカステラの切れ端パック¥200は、午前中に行かないと直ぐに売り切れてしまう商品です。
以前は¥100だったそうですが材料費高騰の折で仕方がないでしょう?。 -
今夜の宿は新中華街に在る「カサブランカゲストハウス」です、
折角、長崎に来たので国際色豊かに旅の談笑でも出来ればと楽しいと決めました。場所がファーストキャビンから直ぐなので判り易いです。
*詳細はクチコミでお願いします旅の思い出は旅の語り合いから! ~ カサブランカ ゲストハウス◎ by 機乗の空論さんCasa Blanca Guesthouse 宿・ホテル
-
1階は入った所が全て共用スペースです、
フロントにラウンジとキッチンにランドリーが揃っています。ロフトスペースはヘルパーさんの部屋だそうです?。 -
フロント前には本日の予約者カードが掛けて有ります、
実はフロントはクローズされてセルフチェックインに成っているので自分の名前を探して、ケースの中の宿泊者カードを記入し部屋番号のロッカーキーを使用する。
チェックアウト時にケースにキーを入れて回収ボックスに投函して終了です。 -
キッチンスペースも十分に余裕の広さです、
調理器具や食器などが揃っているので材料を買って来てここで調理が可能です。一部ですが調味料も揃っています。
また、インスタントですが緑茶・紅茶・珈琲も自由にいただけます -
キッチンから入口を眺めてところです~、
ロフトスペースのヘルパーさんの部屋は中々洒落てますでしょう?、基本的にオーナーさんもスタッフも不在なので夕方から朝までは有人管理しているようです。 -
さて2階から5階までが客室です、
なので階段を上がり降りするしかありません…、爺爺の私にはきついです…、良い運動に成ると思いながらもやはり厳しいですね?…、とほほほほ…。 -
男女兼用ドミトリー+スペースは4階です、
館内は清掃が行き届いてるのでこの通り床もピカピカで気持ち好いほどです!。
白を基調としデザインなどはモロッコ風の白い家をモチーフにしているそうです。 -
ドミトリー+スペースの部屋です、
シンプルにベッドと鍵付きロッカーのみですがプライベートスペースが+されてるので個室のような空間が確保されてます。
構造として相部屋の為、ドアは無く施錠不可で上部開口も空いてます。 -
共用スペースの洗面台も清潔です、
歯ブラシなどのアメニティは無く持参するかフロントでセルフ購入します。 -
共用スペースのシャワーも清潔で申し分なし!、
シャンプーインリンス・ボデイソープは付いてるので問題ありませんが、コンディショナーは無いです。
勿論、トイレも隣接しウオシュレットなので快適に利用出来ますよ!。 -
6階の屋上からの眺望です~、
南東の方向なので崇福寺や丸山辺りから山々が観えますね~。 -
こちらは中華街や唐人屋敷でしょうか?、
正面に建つマリンワールドホテルは昭和の古き時代を反映した外観が良いですね!。
外観から華僑が経営してる企業だと思っていましたが?。 -
2/12(水) 昨夜は久々に外国の方々と語り合いました…!、
今朝は雨です…、長崎に来て初めての雨です、長崎は今日も雨だった♪~、って歌がありますがしっとりとして似合う風景かも?。観光通電停 駅
-
春雨通りを路面電車が行く~、
1系統・浦上車庫行の211形車両が大きなモーター音を上げてガタンゴトンと走ります。 -
中央橋交差点の「西浜町電停」です、
ここで1系統と5系統が接続する乗換え電停と成って利便性が図られてます。西浜町電停 駅
-
路面電車のランデブーです!、
朝夕のみ4系統・蛍茶屋/崇禅寺間が運行されるのでこの対面が見られます?。 -
「中央橋」から観る鉄橋です、
ランタンフェステイバルのランタンオブジェが展示されてますが、昨夜も大勢の観光客で賑わってました。 -
所変わって長崎駅前交差点の陸橋からの街並みビューです!、
国道202号線の大波止通りを1系統・赤迫行1500形車両がやって来ました。
*詳細は長崎駅前電停のクチコミでお願いします -
長崎駅前電停に次々と路面電車がやって来ます、
3系統・赤迫行500形車両がここで接続して乗換え電停と成ります。 -
大波止方面行が発車します、
1系統・崇禅寺行370形車両がガタンゴトンと軌道の音を立てながら進みます。 -
イチオシ
移動して長崎駅前電停・北側陸橋からのビューです!、
石畳の軌道が雨に濡れて銀板モノクロのように輝いて観えます…。
*詳細はクチコミでお願いします長崎駅前電停 駅
-
序に「県営バス長崎ターミナル」に立ち寄ります、
大村・諫早・長崎と並ぶ当時の3大バスターミナルとして高度成長期時代の昭和の遺構と成ってしまいましたが今も輝いてます。県営バス長崎ターミナル 乗り物
-
ターミナル内に入ってみました!…、
意外でしたが利用客で混雑してました?、大半が空港行きバスの利用でした。また、佐世保や雲仙方面の都市間バスも離発着している懐かしい雰囲気が旅情を誘います。 -
外はまだ雨が降り続く「長崎駅」前です…、
今日は町歩きではないので良かったです?、天気予報によれば午後からは雨が上がるそうですよ?…。長崎駅 (長崎県) 駅
-
駅構内1階に在る「マクドナルド」で珈琲タイムです、
正しくは”長崎街道かもめ市場”とありますが、時間的に余裕が有るので時間つぶしの休憩です。出来ればドトールコーヒーが好いのですが残念です。
この後は、SKY・いま得で飛ぶ 真冬の長崎市街と長崎温泉ArkL and Spa ぶらぶら歩き旅ー6へ続きます
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