2024/07/02 - 2024/07/02
169位(同エリア1053件中)
Rinさん
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
ツェルマットは曇り空とはいえそれなりに観光できたし、昨日も予定を変更したことでいい感じで観光できた。
が、今日と明日は雨の天気予報。
朝インターラーケンの駅で見たユングフラウのライブ映像もどの展望台も真っ白で何も見えない状態。
でも昨日も午後から天気よくなったしまぁ今日も何とかなるかな?と思ったけど…「アルプス観光はお天気次第」ということを思い知ったグリンデルワルド。
それでもこの日はまだマシだった、と翌日思い知るけどそんなことは露知らず観光したまずはグリンデルワルド1日目の前半の旅行記をどうぞ。
【旅程】
6/28(金)関空発17:40→アブダビ着23:55(乗継)
6/29(土)アブダビ発2:50→チューリッヒ着7:20
チューリッヒ観光
チューリッヒ発13:07→クール着14:22(by train)
クール発14:26→ツェルマット着20:10(氷河特急)(ツェルマット泊)
6/30(日)ツェルマット観光(ツェルマット泊)
7/1(月)ツェルマット発→インターラーケン着(by train)
インターラーケン発→ベルン着(by train)
ベルン観光
ベルン発→トゥーン着
トゥーン観光(by train)
トゥーン発→シュピーツ着(by ship)
シュピーツ観光
シュピーツ発→インターラーケン着(インターラーケン泊)
★ 7/2(火)インターラーケン発→グリンデルワルド着(by train)
ユングフラウエリア観光(グリンデルワルト泊)
7/3(水)グリンデルワルド観光(グリンデルワルト泊)
7/4(木)グリンデルワルト発8:17 →ブリエンツ(by train)
ロートホルン鉄道乗車
ブリエンツ→インターラーケンオスト(by ship)
インターラーケンオスト→チューリッヒ着(by train)
チューリッヒ観光(チューリッヒ泊)
7/5(金)チューリッヒ発11:15→アブダビ着19:10(乗継)
アブダビ発21:25→
7/6(土)→関空着11:55
- 旅行の満足度
- 3.0
-
インターラーケンからグリンデルワルドまでの電車はガラガラ。
が、車窓な山…なんだけどお天気がイマイチで雲が多くて山が見えない状態。
この旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11946811
の続き。ベルナーオーバーラント鉄道 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
そのせいか珍しく車窓の写真を全く撮ってなかった。
その代わりと言ったらなんだけど窓際のテーブルにユングフラウの地図があったのでパチリ。
山とは思えない交通機関の充実ぶり。
これ見たらアルプスの山越えしたナポレオンもびっくりだろうね(笑)。 -
インターラーケンから40分弱でグリンデルワルド到着。
日差しはあるけど雲が多いことには変わりない。
駅にはえらくカラフルな電車があったので思わずパチリ。
後でわかったけどこれはクライネシャイデックに行く登山列車。
ツェルマットは登山列車と普通の電車の駅の場所が違っていたけどグリンデルワルドは同じ。 -
で、こっちがインターラーケンから乗ってきた電車。
-
グリンデルワルドの駅舎がこちら。
小さいけど観光客がいっぱい。
本格的な登山ルックの人も結構多い。
さすがアルプス。
絶対この村の人口より観光客の方が多いと思う。グリンデルワルド駅 駅
-
朝一の電車で移動してきたのでまだ9時前。
当然チェックインは出来ないけど荷物は預かってもらえるだろうと思ってまずは駅前のホテルへ。 -
ホテルは駅から徒歩1分のホテルベルナーホフ。
ベルナーホフ ホテル ホテル
-
1階はお店になっていてフロントは2階。
小さなホテルだけどエレベーターはあるのでエレベーターでフロントへ。
こんな時間に到着したのでフロントのお姉さんちょっとびっくりしてた(笑)。
チェックインはオンラインで済ませているの説明だけしてくれたけど「朝食は7時からでそれより前はドア叩いてもダメよ」と言われてそんな人いるの?と思ったけど…いるんだろうな(;^_^A。 -
荷物だけ預けたいというとこのでっかいスプーン付きの鍵を渡された。
これが荷物室の鍵であっちに部屋があるから自分で入れてね!とのこと。
しかしこのスプーン、部屋の鍵と間違えない様に目印でつけているんだとは思うけどさすがに大きすぎない!? -
お借りした鍵で荷物室のドアを開けてスーツケースを置いて…
-
ちょっとロビーで休憩。
ちなみにコーヒーと紅茶はFreeというちょっぴり嬉しいサービス。
この日は最初にフィルストに行くつもりだったけどライブカメラ見たらフィルストの展望台は真っ白。
これはどうにもならない…と予定変更。
が、他の場所も雲が多そう。
でもこれから状況が変わるかもしれないし…と僅かな希望を持ってまずはアイガーグレッチャーを目指すことに。
アイガーグレッチャーに行くには隣の駅のグリンデルワルド?ターミナルまで行く必要があるのでSSBアプリでポチッとチケット購入。
ハーフフェアカード使って日本円で約400円。 -
電車の時間に合わせて駅へ。
終着駅だけどアルプス観光の拠点となる場所なので結構人が多い。グリンデルワルド駅 駅
-
駅舎も中は結構綺麗で、窓口は大行列。
アプリで買っといてよかった。
これ並んでたら多分次の電車乗れない。
切符も買えるし時刻表検索ももちろんできる。
スイスを鉄道旅行するならSSBのアプリは必須アイテム。 -
駅舎の中にはお土産コーナーも。
さすが観光地。 -
チケットはさっきアプリで購入済みなのでそのまま電車へ。
いかにもハイカーっぽい人たち。 -
車窓からの景色。
まばらに立つ家が可愛らしい。
ちなみにグリンデルワルドは景観を守るため新しく家を建てることは出来ないらしい。
なので田舎町だけど売り物件が出ると日本の田舎とは比べ物にならないくらいお互い値段で売り出されるらしい。 -
5分もしないうちにグリンデルワルドターミナル駅到着。
もちろん検札なんてなし(笑)。 -
グリンデルワルド・ターミナルはメンリッヘ行きのゴンドラとアイガーグレッチャー行きのゴンドラの出発駅。
-
駅から直結でゴンドラのチケット売り場があった。
朝9:30位だけど人が多い。 -
タッチパネルの券売機もあったのでチャレンジしたけどハーフフェアチケットを持っている場合の買い方が分からず断念。
この後チケット購入した券売機はちゃんとハーフフェア用の金額が表示されていたので多分しっかり見ればわかった気もする。 -
ってことで窓口で買うためにどうすればいいのか周りを見ると左の写真の機械で番号札を取れば番号を呼ばれるらしい…と思い番号札get。
10分位で番号が呼ばれたので窓口へ。 -
窓口でチケットをアイガーグレッチャーまでのチケットが欲しいというと発券されたのは 往復のチケット。
アイガーグレッチャーまでは片道のつもりだったので慌てて片道に変更を依頼。
昨日のツェルマットもそうだったけど基本的にチケットは往復らしい。 -
カードで購入していたのでカードの取り消し処理が面倒だったのか返金分はキャッシュで戻ってきた。
往復割引などはなく支払額のちょうど半額っぽいんだけど50セントがなかったのか代わりに飴1個くれた。
東南アジアとかでこのお釣りの返し方されたことあるけどスイスでされるとは思わなかった(-_-;)。
この飴1個90円か…。
高い飴だな。 -
アイガーグレッチャー行きのゴンドラの改札は特に混雑しておらずすんなり通過。
-
アイガーグレッチャー行きのゴンドラは結構大きくて10人くらいは軽く乗れそう。
アイガー エクスプレス その他の交通機関
-
しばしの空中散歩。
こっちの窓はちょっと汚れてて写真が(-_-;) -
でもこっちは綺麗。
最初は景色が見えて(心の中で)はしゃいでたんだけど… -
だんだん雲が増えてきてあれ?と思っていたら…
-
あっという間に何も見えなくなった。
これはちょっと…。 -
下を見てもこんな感じ。
マーモット探すとか絶対無理! -
そんな真っ白な中アイガーグレッチャー到着。
標高2320m。
この高さまで山登り全くせず来れるスイスすごい。 -
どうやらアイガーグレッチャーはユングフラウヨッホ行きの登山列車への乗換駅らしくほとんど人はユングフラウヨッホ行きの電車の乗り換え口へ。
そういえばグリンデルワルド・ターミナル駅の自動券売機にもユングフラウヨッホって表示されてたなぁ。 -
が、ユングフラウヨッホは2回行ってるので今回は行く気は全くなし。
…この時はね。
ここまで来たのはるるぶ先生お勧めの初心者向けハイキングコースアイガーグレッチャーからクレイネシャイデックまでを歩く為。
が、外は…こんな感じ。アイガーグレッシャー駅 駅
-
え?何これ…真っ白で何も見えない…。
この中ハイキングする意味ある? -
取りあえず外に出て写真は撮るけど…さすがに出発するのに怖気づく。
-
他の人も駅から出てきても記念写真撮ったら戻ってるし。
というかこの真っ白な中で記念写真って意味ある?
この超有名韓国ドラマの赤枠のならあるのか? -
怖気ついて建物の中に戻って悩む。
悩んでたら登山列車来たのでとりあえず写真撮る(笑)。
椅子に座ってガイドブック見て逡巡すること10分。 -
が、ここまで来たんだ。
幸い雨の心配はなさそうだし思い切って出発することに。
真っ白だけど。
誰もいなさそうだけど。
…遭難したらどうしよう…と思わなくもないけど。 -
が、歩くこと3分程で前を歩いている人たち発見。
さっきよりは視界もちょっぴりよくなっている…と思う。 -
人もいるし、案内板もあるし何も見えないけどハイキングコースであることは間違いない、と信じて歩く。
-
ちなみにこの辺り歩くと時々見かけたこれなんだろう?
-
と思いつつも前を歩くグループは命綱なので見えなくならない様にさりげなく視界に入れながらハイキング。
観光地に人が多いのも嫌だけど誰もいないのもちょっと怖い。
特に山は。 -
また雲が多くなってきた。
これに比べたら一昨日のブラウヘルトからのハイキング天国。
マッターホルンは見えなかったけど他の山は割と見えてたからね。
ハイキングで景色が見えないとこんなにもつまらない、というか辛いのか…。 -
でも地面は見える(当たり前)。
なのでせめてお花は楽しもうと地面見ながら歩く。 -
ちょっと前のグループが少々騒ぎ始めたのでなんだろう?と思ってそっちを見ると雲の間からちょっとだけ山が見える!
ちょっとだけどテンション上がる。
雲のハザマから見える山もまたいいじゃない。
この喜びは真っ白の世界を歩いてないときっと味わえないよ、などど考えて一生懸命前向きになろうとしてみる。 -
でも見えたのは一瞬。
また真っ白。 -
真っ白な中、山小屋ローヒャーフリューに到着。
ハイキングコースにも記載されている場所なので道が合っていることが分かってちょっと安心。 -
ここは日本人登山家槇有恒が寄贈した山小屋らしい。
今は山小屋としては使われていないみたいだけど中を覗けるようにはなっていた。 -
ご覧の通りの真っ白の世界なのでうっかり遭難しない様に前のグループを見失わない様にちょっと気にしながら歩く。
-
全く景色の楽しめないスイスアルプスハイキング。
こんなことになるとは想像もしてなかった( ノД`)。
唯一の慰めは山に咲くお花たち。
景色は楽しめなくてもお花は楽しめるんだからいいじゃない、と一生懸命自分を慰める。 -
アイガーグレッチャー出発から約20分。
湖が見えてきた。
ハイキングコースに載っているファルボーデンゼーと思われる。
こういうのが見えるとちょっと気分が上がる。 -
で、この辺りを歩いている時に通りがかりの人に「リュックが開いてますよ」と教えてもらう。
どうやらガイドブックを取り出した後に閉めるのを忘れていたらしい。
危ない危ない。
気をつけなきゃ。 -
気を取り直して…写真上はフクロナデシコ、下はリンドウの一種かな?
-
最初に見えた時は近くに見えたファルボーデンゼーだけど10分歩いてもまだつかない。
見通しがいいから近く見えるだけなのね。
ちょうど走ってきた登山列車と一緒にパチリ。 -
まだまだ雪の残るアルプス。
-
このトンネルをくぐったら…
-
ファルボーデンゼー到着。
最初に見えてから15分位かな。
ここは自然の湖ではなく、スキーシーズンである冬に人工雪を作るために設置された貯水湖。 -
湖の横にあるのはアイガー北壁の登攀ルートを画像で見ることのできる資料館になっているらしいけどこの時は閉まっていて中には入れず。
-
湖畔には遊泳禁止のマーク。
真夏でも寒いだろうしこんなところで泳ぐ人いないでしょ、と思うけどヨーロッパの人ってリゾート地とか行くとどう考えても泳げる気温じゃなくても泳いでるからいるのかな? -
流石の透明度。
-
多少標高が低くなったせいかちょこっとだけ山が見えてきた。
-
タイミングよくやってきた登山列車をパチリ。
と言っても結構電車の本数多いみたい。
少なくともヨーロッパの小さな都市によくある1本逃したら次は1時間後、ってことは絶対ない。
恐るべきアルプス。 -
なんだろう?と思ってGoogle翻訳かけたらスイスの救難父と言われる人のお墓っぽい。
-
ちょっと見えた来た景色をバックにちょこっと記念写真を撮ってファルボーデンゼーを後にして…
-
ハイキングのゴール、クライネシャイデックを目指す。
-
ちょっと山も見えてきた。
本当にちょっとだけど今まで全く見えていなかったのでこれだけでもうれしくなる。 -
クライネシャイデックが近づくにつれてちょっとだけお天気が良くなってきて嬉しい。
-
出発してから1時間ちょっとクライネシャイデック駅が見えてきた。
るるぶにはこのコースの所要時間は50分って書いてあるけどこれって本当に「歩くだけ」の時間。
実際ハイキングをしたら景色の綺麗なところではボーっとしたくなるし綺麗なお花を見掛けたらゆっくり歩きたくなるので+αの時間は考えておいた方が良さそう。クライネ シャイデック 山・渓谷
-
ゴールが見えたら足取りも軽い。
-
駅のすぐ前にはホテル。
ここまで荷物を運ぶのは大変だけど誰もいない朝の景色を見られるのは宿泊者だけの特権だろうな。
でもせっかく泊った日が今日みたいにお天気悪かったら…がっかりすぎる。Hotel Bellevue Des Alpes ホテル
-
駅前のお土産物屋さんには日本の国旗も見える。
-
クライネシャイデックからはラウターブルンネンまで鉄道で移動するか、ここからメンリヒェンまで更にハイキングするかの2つのプランを考えていたけどLIVE映像をみるとどちらも真っ白で行っても多分何も見えない。
-
そこは変わりやすい山のお天気。
もしかしたら着いたら晴れてる、なんて可能性も0ではないかもしれないけど天気予報を見ると今日の天気はこの後下り坂でその可能性はほとんどなさそう。
景色が真っ白だと山の観光は少々辛いことが先ほどのハイキングでよくわかったのでどうするか考える。 -
LIVE映像はほぼ全部が真っ白の世界。
が、その中で1か所だけ青空の広がる場所が。
それがスフィンクス展望台。
つまりユングフラウヨッホ。
今まで2回行ったことがあって1度は晴天、もう1度は吹雪。
今回は全く行く気がなかったけど真っ白な世界を見るくらいなら天気のいいユングフラウヨッホでもいいんじゃ?
前に行ったのは7月下旬とお盆だから時期も違うし…
そして折よく次のユングフラウヨッホ行きの電車が10分後に来る。 -
ってことでユングフラウヨッホ行きのチケットを券売機で購入。
例によって往復しか買えない感じの仕様になっていて更に全席予約制らしく帰りの時間もしてしないといけない。
何も調べていないからどれくらい時間が必要か分からないので1番早い時間で帰ってこれそうな時間を予約。
ハーフフェアカード使って往復で93CHF。
日本円で16706円。
高い!!!!
でもそのおかげでここでハーフフェアカードも元が一気に取れた気がする(笑)。
そんなお高い鉄道なので改札もしっかりある。クライネ シャイデック駅 駅
-
電車が来ると改札にQRコードかざしてホームへ。
こうしてほんの30分前までは全く行く気のなかったユングフラウヨッホに行くことに。
続きは次の旅行記で↓
https://4travel.jp/travelogue/11948144ユングフラウ鉄道 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2024スイス旅行
-
前の旅行記
スイス自然満喫旅行⑧ 初めての海外旅行の場所を巡ったシュピーツとインターラーケン観光
2024/07/01~
インターラーケン
-
次の旅行記
スイス自然満喫旅行⑩ 3回目のユングフラウヨッホは結果的にこの日1番の充実観光!!
2024/07/02~
ユングフラウ周辺
-
スイス自然満喫旅行① 両替したら超円安!エティハド航空ビジネスクラスでチューリッヒへ
2024/06/28~
アブダビ
-
スイス自然満喫旅行② 連邦伝統フェスティバル真っただ中のチューリッヒ半日観光
2024/06/29~
チューリッヒ
-
スイス自然満喫旅行③ 2度目の氷河特急でツェルマットへ到着!が、天気は大荒れ(泣)
2024/06/29~
ツェルマット
-
スイス自然満喫旅行④ アルプスハイキング1本目はブラウヘルトからリッフェルアルプ
2024/06/30~
ツェルマット
-
スイス自然満喫旅行⑤ 道に迷いかけたリッフェルベルクからリッフェルアルプのハイキング
2024/06/30~
ツェルマット
-
スイス自然満喫旅行⑥ Day Passあるので予定変更して天気の良さそうなベルンへ行ってみた
2024/07/01~
ベルン
-
スイス自然満喫旅行⑦ トゥーン市内観光可能時間は40分!さてどこまで観光できる!?
2024/07/01~
トゥーン
-
スイス自然満喫旅行⑧ 初めての海外旅行の場所を巡ったシュピーツとインターラーケン観光
2024/07/01~
インターラーケン
-
スイス自然満喫旅行⑨ 真っ白な世界の中のアイガグレッチャー~クレイネシャイデックハイキング
2024/07/02~
グリンデルワルト
-
スイス自然満喫旅行⑩ 3回目のユングフラウヨッホは結果的にこの日1番の充実観光!!
2024/07/02~
ユングフラウ周辺
-
スイス自然満喫旅行⑪ グリンデルワルトの村の中を歩いてみよう
2024/07/02~
グリンデルワルト
-
スイス自然満喫旅行⑫ 天気の悪い日のグリンデルワルトでの過ごし方
2024/07/03~
グリンデルワルト
-
スイス自然満喫旅行⑬ 久々の青空!ブリエンツロートホルン鉄道とブリエンツ湖遊覧を満喫!
2024/07/04~
ブリエンツ
-
スイス自然満喫旅行⑭ 最後の観光は再びのチューリッヒ
2024/07/04~
チューリッヒ
-
スイス自然満喫旅行⑮ チューリッヒからエティハド航空ビジネスクラスで帰国
2024/07/05~
チューリッヒ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
ベルナーホフ ホテル
3.6
この旅行で行ったスポット
もっと見る
グリンデルワルト(スイス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2024スイス旅行
0
76