2024/07/01 - 2024/07/02
27位(同エリア325件中)
Rinさん
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ほとんど思い付きで来た人生初の海外旅行でも宿泊したシュピーツ。
といってもツアーだったしスイスどころか海外旅行も初めてだったし、本当に泊っただけなのであまり覚えてはいないって思ってたけど…。
そしてインターラーケンに戻るとインターラーケンも晴れている。
もしかしてこの日午前中はどこも天気悪かったけど午後からは全体的に天気よくなった、とかなのかな?
山の天気は変わりやすいとはいうけれどスイスの天気は変わりやすい。
お天気次第のスイスの観光って難しいな。
【旅程】
6/28(金)関空発17:40→アブダビ着23:55(乗継)
6/29(土)アブダビ発2:50→チューリッヒ着7:20
チューリッヒ観光
チューリッヒ発13:07→クール着14:22(by train)
クール発14:26→ツェルマット着20:10(氷河特急)(ツェルマット泊)
6/30(日)ツェルマット観光(ツェルマット泊)
★ 7/1(月)ツェルマット発→インターラーケン着(by train)
インターラーケン発→ベルン着(by train)
ベルン観光
ベルン発→トゥーン着
トゥーン観光(by train)
トゥーン発→シュピーツ着(by ship)
シュピーツ観光
シュピーツ発→インターラーケン着(インターラーケン泊)
★ 7/2(火)インターラーケン発→グリンデルワルド着(by train)
ユングフラウエリア観光(グリンデルワルト泊)
7/3(水)グリンデルワルド観光(グリンデルワルト泊)
7/4(木)グリンデルワルト発8:17 →ブリエンツ(by train)
ロートホルン鉄道乗車
ブリエンツ→インターラーケンオスト(by ship)
インターラーケンオスト→チューリッヒ着(by train)
チューリッヒ観光(チューリッヒ泊)
7/5(金)チューリッヒ発11:15→アブダビ着19:10(乗継)
アブダビ発21:25→
7/6(土)→関空着11:55
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
-
40分のトゥーン観光を終えてトゥーンからシュピーツに船で移動。
船の上は結構風が強くて寒く感じたけど降りた途端暑くなってすぐに上着を脱ぐ。
この旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11945611
の続き。 -
実はシュピーツは生まれた初めての海外旅行(ツアー)でも泊ったことがあるという思い出の地。
と言っても泊っただけでここの観光はツアーにはなかったのでホテルの周りをちょっと散策した程度。
でも「シュピーツ」という街の名前は覚えている。 -
船着場のすぐ前には観光列車が待機。
もしかしてそこそこの観光地なんだろうか?
そういえばここで降りた人も結構いたような。 -
シュピーツは一応歩き方にも載っていたので船の中で慌てて予習をしたところ、鉄道駅と船着場の間がちょうど観光地になっていてこのエリアにシュピーツ城というのがあるらしい。
-
ってことでシュピーツ城目指して歩いていみる。
道は緩やかな坂道。
そういえば朝シュピーツ駅の前の展望台からトゥーン湖が綺麗に見えたな。
…ということは…駅は高台にあるから…これから坂道を上がることになるのか…ということにここで気づく。
まぁ今更仕方ないけど本当ならシュピーツ駅からシュピーツの船着場に行って遊覧船に乗るという今回の逆ルートの方が観光的には楽だと思う。 -
トゥーン城方面へ歩いていると聞こえてきたのは某大陸の方々の大きな声。
どうやら某大陸のツアーの方々がちょうどシュピーツ散策中らしい。
この薔薇園も通路を占領して「何枚同じ写真撮る気?」とずっと通路をふさいで写真撮影に勤しむ某大陸の方が。 -
普通は撮影が終わるまで待って無理やり通路を通るなんてことはしないんだけど、この方たちの場合待ってたら日が暮れる。
いやしばらくは待ってたんだけど待っててもお構いなしでずっと写真撮ってるんで気にせず通ることにした。
なんかびっくりしてたみたいだけど通路通りたい人がいるのわかっててずっと写真撮ってる方がびっくりだよ。
こちらはバラ園からの景色。 -
お花も撮ってみる。
この時期は
本当にどこに行っても花が綺麗だった。 -
で、こちらが某大陸の方が100枚くらいポーズ取りながら写真撮ってた薔薇のアーチ。
ちなみに別の場所で彼女たちはまだ撮影大会してた。
その写真、あとで見るの??と突っ込みたくなる。 -
薔薇園のすぐ横のこちらの建物。
最初はこれがお城?と思ったけどどうやらこちらはホテル。
景色すごく良さそう。 -
こっちはSchlosskirche Spiez。
つまり教会。 -
中にも入れたけどとてもシンプル。
基本的にはこれがスイスの教会のスタンダード。 -
教会の隣にあるのがシュピーツ城。
いわゆる「ヨーロッパのお城」と言われて想像するものよりちょっと地味。
中世のお城と思われる。
ちなみにこのお城の前の広場ではさっきのバラ園と同じお国から来たと思われる方々が芝生の上で立ったり座ったりで大はしゃぎ。
上手いこと彼女たちが入らない様に写真撮るのも大変。Schloss Spiez 城・宮殿
-
なんだか雲が増えてきた。
-
シュピーツにも水飲み場があったけどとてもシンプル。
-
イチオシ
さっき行った教会。
こっちの方が空が綺麗。 -
門をくぐってお城の反対側に行くと…
-
こっちからだと順光で青空で綺麗な写真が撮れた。
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お城のすぐ横がお花畑になっていて綺麗。
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ここからはちょっと湖は見えにくい。
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素敵なおうち。
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木がハートの形に刈られていてかわいい。
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さっき港に泊まっていた観光列車が走っていた。
でもこの辺りは何もない気がする(;^_^A。
多分駅と港の間を走っているんだろうな。 -
駅までのゆるやかな坂道を歩いていると…
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なんとなく見覚えのある建物が。
「ここ知ってる…」と思ってとりあえず写真を撮って帰ってから〇年前の初めての海外旅行のアルバムを確認するとビンゴ!
その時に泊ったホテルだった。
初めての海外旅行ってやっぱり特別なのか覚えているのね。
当時の写真を見ると建物の壁の色は当時と同じ。
だから分かったんだけど(笑)。
でもこの入口の部分のEDENの看板は当時はなく石柱だけだった。
ちょっとお値段も調べてみたけど…それなりのお値段。
ツェルマットもそうだったけど格安ツアーでもそれなりにいい所に泊まらせてくれているのね。Ferienwohnungen Hotel Eden Spiez ホテル
-
そしてこちらの花壇もなんとなく覚えがある…と思って当時のアルバムを確認してみると…
-
ここだ!
小さな小屋みたいなのは昔はなかったけど後ろの建物は同じだし間違いない。
昔はSpiezって書かれていた文字が今は意味は分からないけど中国語で書かれているのは時代なのか? -
そんな懐かしい場所を通って駅へと向かう。
この建物、歴史ありそうだけど何だろう?と思ったけどさすがのGoogle先生も分からないらしく情報なし。 -
大分駅が近づいてきた。
写真見て気づいたけどこの牛さん、この後ロートホルンで見たのと一緒だ。
この地域のマスコット!? -
最後にこの坂を上がればシュピーツ駅。
-
船着場からぶらぶら観光しながら歩いて30分程でシュピーツ駅到着。
船着場から駅までは緩やかとは言え坂道なので散策するのなら鉄道でシュピーツまで来て船着場まで歩く方が多少は楽だと思う。シュピーツ駅 駅
-
午前中にシュピーツ駅で乗り換えた時も見たこの景色。
朝見た時はまさか今日またこの景色を見るとは思っていなかった。
残念ながら雲が多いけどそれでも美しい。 -
スイスの観光名所にある赤いわっかの記念写真スポット。
これがあるとここが写真スポットなんだ!って分かりやすい。
もちろんここで1枚記念写真を撮ってもらう。
ワッカは無しで!だけど(笑)。 -
次のインターラーケン・オスト行きの電車は17:04発。
元々この電車に間に合うように船着場から歩いてきたので間に合ってよかった。
時刻表見るといんたーらーけん・オスト行きの電車は10~20分に1本あるので割と多い方だと思う。 -
意外と綺麗で大きなシュピーツ駅のチケット売り場。
スイス旅行を計画した時に初めて気づいたけどシュピーツって乗換駅なのね。
初めての海外旅行の時に日程表に「シュピーツ泊」って書いてあったのを見た時は「…どこ??」と思ったけどスイスでは割と大きな駅なのかも。 -
そして時刻通りやってきた電車でインターラケン・オストへ。
スイスは電車の時刻が正確。
そして改札のないスイスだけどこの日は最初のツェルマット駅と船以外で検札はなかった。ベルナーオーバーラント鉄道 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
シュピーツからインターラーケン・オストまでは30分弱。
ちなみにあのままトゥーンからの船にそのまま乗っていたとしても多分まだインターラーケンにはついていない。
船の移動は電車の倍以上の時間がかかるので船でそのままインターラーケンに戻るよりシュピーツをちょっと観光して鉄道で戻ったほうが時間的には早い。
それもあって今回シュピーツで下船するという選択をした。 -
予定では3日後にインターラーケン・オスト駅では荷物を預けてブリエンツ・ロートホルン鉄道に乗車予定なのでロッカーの場所をチェック。
さすがベルナーオーバーランド観光の拠点となる駅だけあってロッカーの数も多い。
これならロッカーがいっぱいで荷物が預けられない、という事態にはならなさそう。
クレジットカードが使えるのも助かる。
画面を見るとなんと韓国語対応も可能。
韓国人の観光客がドラマの影響え多いのか? -
インターラーケンには朝到着したホテル近くのインターラーケン・ウェスト駅とこのインターラーケン・オスト駅の2つの駅がある。
インターラーケンの中心はこの駅の間のエリア。
2つの駅はちょっと距離があるけどぶらぶらしながら歩けないこともない距離。インターラーケンオスト駅 駅
-
さっきホテルにチェックインした時に市内の交通機関パス貰ったのでバスにも乗れるんだけどここはあえて徒歩での散策を選択。
-
トゥーン湖とブリエンツ湖をつなぐアーレ川。
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天気もいいのでハーダー・クロムの展望台に行ってみようかな?と思ったら展望台に向かうケーブルカーが大行列だったのやめとく。
-
立派な建物だけどなんだろう?と思ったらホテル。
グラン ボーリヴァージュ ホテル
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インターラーケンも他の街と同様にお花が綺麗。
観光客も多くて街にも活気がある。 -
ガソリンスタンドがあったので値段をチェックしてみると…1.7CHFって約300円!?
高い!!!
きっと車本体も高いんだろうな。 -
紫陽花が綺麗に咲いている。
別の場所でも見かけたな。 -
突然現れる日本庭園。
最初の海外旅行の時、インターラーケンで自由行動の時間があってその時も来た覚えのある場所。日本庭園 散歩・街歩き
-
この石灯篭なんか違和感あるな…と思ったら土台部分に龍がいて、灯篭部分に何かわからない動物の像が。
石灯篭に何かくっついているの初めて見た。 -
日本庭園のすぐ裏にカトリック教会があったので行ってみようとしたらちょうど観光馬車がやってきた。
そういえば最初の海外旅行の時も同じツアーの人が観光馬車に乗っていたなぁ。
我ながらよく覚えている。 -
カトリック教会に入ってみたけどこんな感じでシンプル。
プロテスタント教会だとこういうあっさり系よくあるけどプロテスタント教会は割と過剰装飾(笑)のイメージあったけどどうやらスイスでは当てはまらないらしい。 -
カトリック教会の横には改革派教会。
…改革派ってなんだろう?
プロテスタントじゃないのか? -
入ってみるとパイプオルガンの音色が。
どうやらちょうどパイプオルガンの練習をしているらしい。 -
ステンドグラスもあって綺麗。
なんか教会に来た!ってっ感じがする(笑)。 -
カトリック教会と改革派教会両方が並んで見えるそのすぐ横にあるのが…
-
Monastery and Interlaken Castle。
修道院とインターラーケン城かな。
お城って感じあんまりしない。 -
街中に突然現れる大きな広場。
-
空を見上げるとパラグライダーしている人がいっぱい!
気持ちよさそう。 -
実は駅を出発してから夕食が食べられそうなお店を探しながら歩いているんだけどなかなかいいお店がない。
あるのはイタリアンとかなぜかインド料理のお店でスイス料理の主お店がないんだよね。
ホテル到着までに見つかればいいけど…。 -
お天気もいいのでぶらぶらも楽しい。
-
観光スポットにある赤いわっか発見。
どうやらここも観光地らしい。ヘーエマッテ 広場・公園
-
ちょうどパラグライダーで降りてきた人が。
この広場広いのでパラグライダーするのに打ってつけなんだろうな。
街のど真ん中にこれだけの広場があるのもパラグライダーの為??パラグライダー インターラーケン アクティビティ・乗り物体験
-
と思っている間にホテル着いちゃった。
結局夕食を食べたいと思えるレストランは見つからず。
ちなみにホテルの1階はイタリアンのお店。
ホテル周辺はここスイスだよね?と思ってしまうインド料理のお店がいっぱい。
…どっちもそそられない。 -
入口には日本語でも「いらっしゃいませ」の文字が。
-
チェックイン手続きは済ませていたので鍵を受け取るだけ。
-
建物にエレベーターはあるけど変な構造の建物でほとんどの部屋に行くには階段の上り下りが必要。
短めの階段だけどスーツケースを持ってだとなかなか大変。
私の部屋は階段を降りた所で「下りだからまだマシか…」と思ったけどよく考えたら今は下りだけど明日の朝チェックアウトする時はこの階段を上がることになるからどっちでも大して変わらない、と後で気づく。 -
頑張ってスーツケースを持って階段降りてお部屋の前に到着。
-
予約したのはシングルルーム。
1泊朝食付きで2万弱。
今回の旅行では最もお安い部屋。
狭いけど壁際にシングルベッドが置いてあるので部屋の広さの割に荷物を広げられて助かる。便利な場所にあります。 by Rinさんホテル ヴァイセス クロイツ ホテル
-
お部屋には扇風機。
つまりクーラーはなし(笑)。
この時期は全く問題ないけど真夏はどうかな? -
ベッドにはスイス土産の定番、トブラローネミルクのチョコレート。
これ美味しいよね。
お土産でも買って帰ったけど日本の暑さに耐えられず三角のはずのチョコレートが違う形になっていた(;^_^A。
スイスのスーパーでは常温のコーナーに置いてあったけど日本だったら要冷蔵にコーナーに置かないとダメなやつらしい。 -
バスルームはシャワーオンリー。
そして狭い。
蛇口には古さを感じる水回り(思わず五七五)。 -
珍しくアメニティがあった。
日本だとどんな格安ホテルでもアメニティは置いてあるけど海外では私の宿泊するクラスのホテルで置いてあるのは稀。
エコノミーホテルにしてはなかなかよい。 -
こっちはシャンプーとボディソープと石鹸。
いつも思うけど、結構な大きさの石鹸が置いてあるけどこれって使い終わった後捨ててるんだろうなぁと思うとちょっともったいない。 -
冷蔵庫にはエヴィアン。
こちらは無料。
これは助かる。
このホテル古いけどなかなかいいぞ。 -
で、夕食はいいホテルが見つからなかったので日本から持参のチキンラーメンで夕食。
いいレストランが見つからなくても焦らなかったのはスーツケースにチキンラーメンがあったから。
今までは「旅行先では現地の食事を!!」と思ってこの手のインスタント食品を持っていくことに否定的だったけど最近は「無理して現地の食事を食べなくても…」と思うようになった。
これも年を取ったってことか(笑)。 -
備え付けのTVではユングフラウのライブカメラの映像が見れるようになっていた。
見てみるとどこも荒天。
天気予報では明日の天気はイマイチっぽく…どうなることやら。 -
駅からホテルに向かうときにホテルの隣のチョコレート屋さんのジェラートが美味しそうだったので夕食の後に食べよう、と思ってホテルを出ようとしたら土砂降り。
さっきまで晴れてたのに!?
天気変わりやすすぎない?
慌てて部屋に傘を取りに行く。
ホテルに戻った時はいっぱいだった1階のイタリアンレストランテラス席も全員店内に移ったのか誰もいなくなってた。
この土砂降りじゃ外での食事は無理だよね。 -
-
塩キャラメルとバニラのダブル(8CHF)。
ジェラートはハンドメイドで銀の容器に入っているタイプ。
これが美味しくないわけがない!
お昼のベルンのジェラートも美味しかったけどここも美味しい。
ただスイスは他のヨーロッパ都市に比べると涼しいせいかジェラート屋さんは少ない印象。 -
部屋に戻ってTVをつけると大雨の被害のニュースが。
大変な被害が出ている様子。
日本もそうだけど最近世界的に災害が増えている印象。
地球は大丈夫なんだろうか?
シャワーも浴びて明日はどうしようかな…と思いながらガイドブックを見ていたはずが気づけば寝落ち。
途中で気づいてちゃんと電気を消して就寝。
この日の歩数は23,7304歩。 -
さて翌日。
ライブカメラを確認すると…行こうと思っていたフィルストは全く何も見えない状態。
さて…これはどうするか…。 -
取りあえず朝食。
8時前の電車に乗りたいので荷物をまとめてチェックアウト。
7時のオープンと同時にレストラン内へ。 -
ホットミールもあって昨日のレストランより充実。
-
ハムやチーズも種類があるし、トマトときゅうりだけだけど野菜もある。
-
美味しいコーヒーも入れて…
-
朝食をたっぷりいただく。
-
この日はグリンデルワルドへの移動。
グリンデルワルド行の電車はホテルから近いインターラーケン・ウェスト駅からは出ておらず、インターラーケン・オスト駅から発車する。
始めはインターラーケン・ウェスト駅まで歩いて行って、そこから電車で一駅のインターラーケン・オスト駅に行こうと思ったけどこの日の朝ホテルの窓から外を見るとホテルの目の前にインターラーケン・オスト駅行きのバス停があることに気づいたのでバスで行くことに。 -
一応バス停の時刻表も確認してちょっと早めにバス停に行ったけど時間になってもバスか来ない。
ちょっと不安になったけど他にも同じようにバス待っている人がいたので大丈夫だろうと思って待っていると… -
5分位遅れてバスが到着。
よかった。
ちなみにバス代は昨日貰ったパスで無料。
とはいえ乗車時にパスを見せる必要はなし。 -
インターラーケン・オスト駅には5分足らずで到着。
昨日は歩いた時は結構遠いなぁと感じたけどバスだったらあっという間。 -
乗るのは8:04発のグリンデルワルド行きの電車。
グリンデルワルドまでは普通列車しかなく、距離もたいした距離ではないのでこの日はDay Passなし。
グリンデルワルドまでのチケットはアプリで購入。
ハーフフェアカード持っているので通常料金の半額で5.9CHF。 -
次はいよいよグリンデルワルドへ!
この続きの旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11947997
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