2024/10/17 - 2024/10/17
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kummingさん
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この旅行記のスケジュール
2024/10/17
-
その他での移動
タクシーでエデイルネオトガリへ
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バスでの移動
長距離バスでブルサへ
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バスでの移動
ブルサオトガリ→ケントメイダニ 市バス38番
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Green Pursa Hotel
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ムラト2世の複合施設 Muradiye Complex ムラデイエ・キュリエスイ
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この旅行記スケジュールを元に
トルコの街はどこもこんなに凸凹、上り下りが多いとは!
しかも、Googleくんがその街の公共交通機関を把握していない!? なんて、想定外。
あの公共交通機関の難易度で名高い南伊、でさえ、確かに行ったらあるはずのバス停、ないやん!情報更新されてない?はあったけど、Googleくん情報は存在し、振り回されるきらいはあっても、役に立った←ある程度。
Bursaは、バス、メトロ、トラム、で街中移動はできるはず、なのに、ほぼ歩き、で通す事態に
下りで向こう脛に負担増! 脛が攣ったのは人生初
持参の湿布、もう使い切りそな勢い(;O;)
オスマン朝最初の首都、トルコ北西部の街ブルサは、オスマン朝初期のモスク、初代スルタンの霊廟、など見どころいっぱい♪
セルジューク式ブルサ最大モスク ウル・ジヤーミイ、タイルが美しいイエシルジャーミイ、イエシルテユルベ、初代スルタンの霊廟、ムラデイエキュリエスイ、それと見たかったのが、カラギョス劇の実演、歩いて、見て、大満足^o^
ブルサは予想外に都会でした
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝6:30 ホテル発
タクシーはホテルにお願い、ランチボックスはなし(笑)
トルコで早朝発、につき、ホテル朝ごはんのtakeout 尋ねて2回とも「???」
知らんふり、シカと、なのか、そーゆーシステムはないのか?未確認 -
タクシーで10~15分だったかな?
バスより早いのは、オトガリに一直線に向かうからね
料金300TL 相場250~70+早朝割り増し料金 -
着いた時は急いでいて写真撮れなかった
早朝のEdirne Otogari -
早朝、ほぼ無人
-
口コミUPしたので
写真だけ -
早朝でもカフェ営業中
寒くて中に入ってみたけど、飲む→トイレ
なんで、即外へ -
寒い中外で待つ人
-
トイレは有料だったかな?
-
バスの座席は、眺めの良い3番
チケット購入で座席指定する時、女性、男性を選ぶのは、イスラム教徒が多いトルコ事情なんだね、男女同席を避けるシステム -
いざしゅっぱーつ
-
チケットはObilet のサイトでネット購入
METRO社のみ1ヶ月前くらいまで表示されず、
気が付けばお昼のバスはSold Out T_T
で、朝イチのバス -
♪
-
ちょうど朝日がのぼる~
-
Edirne →Ist→Bursa
の
Istanbul Esenler Otogari
で休憩
一般的には、エデイルネもブルサも、1つずつイスタンブールから日帰り、って方が多いみたい
私もIst→Edirne→Ist→Bursa とゆー行程もかんがえてみたけど、イスタンブールでオトガリ~旧市街の往復が生じるので没。あと、イスタンブールのホテルに荷物預けて、船でブルサ往復すればよかったかも?と、今気づいたw w -
長距離バス移動してるとトルコっと意外と経済大国?って思うことありまして、
インフラはかなり更新されているもよう
イスタンブール市内は渋滞も生じていたし、運転荒い(割り込み、煽り、は当たり前)し、交通事情は決して良い、とは言えない。
滞在中、日本人乗客が乗ったツアーバス転倒事故、が起きた時は、日本から怒涛の心配LINE(笑) ニュースも見たけど、トルコはBBC Newsもトルコ語放送、なので何言ってんだか、ちんぷんかん
朝、お天気情報見ようとテレビつけると、イスラエル、ハマス、ヒズボラ、イラン紛争関連ののニュースばかりで、正直気が滅入ることも
それが現実なんですが -
6時間のバス旅なんで、2度目の休憩
2~3時間に1回の割合で休憩とるみたい
荷物預かりの引き換え券、ある時ない時、があるトルコの長距離バス
荷物の無事を確認
飲み物とお菓子が提供され -
途中の休憩?
-
事前調査
ブルサカルト?どうなんだろ -
Bursa Otogari
口コミUP済み
ここ、セキュリティチェックがあります。なので一度出るとまた!なんでめんどい -
ブルサオトガリの建物
入って、反対側の長距離バス乗り場に出る時にセキュリティチェックあり(こっち側では、チェックなかったような?) -
この時はここ、中に入らず(後日撮)
-
38番市バス乗り場
きた時はバス情報しか知らなくて利用したけど、帰る時はトラム利用
トラムの方が快適かも? 最近新設されたT3らしい
ブルサカードなくて、現金で乗れるのか?
近くにいたおじさんにブルサカードどこで買える?尋ねて「カードでO.K.」
Visa tuch で乗れた^ ^ -
バスは満席で
四人掛けで一緒になった、ドイツ人とトルコ人の3人家族(父親ドイツ人、母親トルコ人、と娘さん)、
奥さまの里帰りみたいで、10日間ブルサ滞在中だとかで、ブルサは良いところだけどオーバーツーリズムでちょっとね、とおっしゃっていた。車窓からBMWやSUZUKiの会社や車が見えるたび、なぜかみんなで盛り上がる(笑)
私のささやかな独語レパートリーがウケて、やっぱり言葉で一気に距離が縮まる
トルコ語を準備して来なかったこと、反省(-。-; -
Kent Meydani ケントメイダヌ
わりとブルサの中心っぽい
タクシー乗り場、バス停、トラム乗り場、メトロも近い -
ホテルまで歩9分←もっとかかった、遠回りしたかも(google くんあるある)
-
お腹空いた~
で途中のロカンタ?ふつうの食堂に駆け込みむ
ピラフ頼んだのに、ピーマンの中もごはん(-。-;
そしていつもパン食べ放題、付いてくる
お水は有料
世界一のパン消費国トルコ -
このホテル、レセプションの方がとっても親切♪(Mr. Iran)
着いたらすぐに、「どっちの部屋にする?」
と、2Fと5Fの部屋に連れて行かれて、選んでね!
眺め良いけど、大通り沿い、と、眺めはイマイチだけど静か、どっちか選ぶことに。
お部屋の写真、撮り忘れたので翌日に -
あと、ブルサカードは、4回以上使わないなら、カードのタッチ決済で乗ってもいいんじゃね?という貴重なご意見、オトガリ行きのトラム乗り場、ブルサインフォの場所、などなど教えてくれたMr. Iran 、お世話になりました^ ^
最後にストラップをお礼に(百均のヤツ)
お水は毎日支給されるし、water Serverでお水汲んでたら、さらに2本渡された!ここだけお水がただ?トルコなのに -
今日中に行っておきたい!が一ヶ所あって、7:00P.M.までなんで
急いで行ってみよー -
Map Aだけちょい離れてる気がして今日行きたい、
そんで、1番にムスタファさまにご挨拶♪ -
Kent Meydani 必ず通る
-
Googleくんたよりで歩いて向かう!
これ大いなる間違いの始まりだった -
写真ではわからない、なだらかだけど長~い坂道
-
サバサンド以外のトルコ魚料理、知らんけど
-
ずっと坂道
-
写真ではわかりづらい←しつこい
ずーっと、なだらかに上り坂、これ脚にくるやつ -
八百屋さん
-
いつも気になる海外の床屋さん
-
途中上り↑下り↓くねくね、おそらく遠回りして
Google Mapの経路案内
経由地を追加する時、最初に車で移動、を設定してしまうと、その後追加する目的地までの移動も、自動的に「車で移動」で検索されるもよう
結果、遠回りさせられるケースが多発(-。-;
↑
今頃気づく? -
Muradiye Complex
着いた~
ムラト2世の複合施設
ムラデイエ・キュリエスイ
第6代皇帝ムラト2世により作られた複合施設には、モスク、霊廟、ハマム、神学校などがあって、敷地内の霊廟は自由に見学できるみたい、解放されているんだって -
Muradiye Camii
ムラデイエジャーミイ
7:00閉館→6:00と言われて(焦汗)
この時6:00前5分(o_o)
途中けっこう怪しげな道通り、遠回りして来てます -
鍵をかけにまわってくる管理人さん、を背に走り回る
先回りしてどんどん見て行こー、作戦
日を改めて来る、って考えはない??
Sehzadehmet
シェザデ・アフメット
スルタン2世ヴァヤジドの息子 1513年
えっ、ヴァヤジド2世ってEdirne のヴァヤジド2世複合施設作ったあの方?
↑
オスマン帝国歴代皇帝の名前の覚え方、ネットにありますww -
ターコイズブルーに魅入られた
-
♪
-
お棺がずらり
父親中心に家族が一緒? みたいな
父が功績ある、著名人だと、その縁者も霊廟入り
その「功績ある父」の父はどうなる? 色々疑問が残る
この方の場合、ヴァヤジド2世は別に(イスタンブールのヴァヤジド2世モスク)埋葬されているはず(前回ブログ参照) -
な~む~
-
次
こちらは中に入れず
スキマから覗く -
Sultan ll . MURAD
スルタン2世ムラド
本来ココ(ムラデイエ2世複合施設)の主人公、主役級の方 -
ですが
-
わたくしの主眼は
ココにないww -
こういう建物がいっぱい
敷地内には全部で13の霊廟があり、ムラト2世、ムスタファ皇子をはじめ、ほとんどがスルタンの親族のものだそう -
きた~
SEHZADE MUSTAFA TUBESI/MAUSOLEUM
ムスタファ皇子の霊廟/墓 -
^o^
-
MUSTAFA って書いてある!!!
ブルサで1番はじめにここに来たかったのは、この方のため
オスマン帝国外伝の悲劇の主人公、あのムスタファ皇子のお棺 -
オスマン帝国をその最盛期に導いたスレイマン大帝の息子、ムスタファ皇子
スルタンスレイマンの時代、ハレムでは我が息子こそ次期スルタンに!という女たちの壮絶な陰謀、騙し合い、裏切り、闘いが繰り広げられ、そんな中でスレイマン大帝の後継者になったのは、ヒュッレムとスレイマンの間にできた息子の中でも、1番臆病、無能、酒浸りのセリム2世。
ムスタファは宰相たち、イニエチェリたちの信望も厚く、最も跡継ぎに相応しい、とみなされていたにも関わらず、陰謀策略の罠に落ち、無念の最期を迎えました。
父であるスレイマン大帝も、息子が有能で人望あるがため、自分の地位を脅かす存在としてムスタファを警戒する気持ちと、父親であるゆえの愛情とのはざまで苦しみながら、最後は帝国の支配者としての権威、プライドを選んでしまうとゆー、切ないお話。
↑
自分的、勝手な解釈で、悪しからずm(._.)m -
Google Mapで検索すると
Sehzade Mustafa Turbesi ムスタファ皇子の霊廟
って表示されるんだよね
それって、ムラト2世の複合施設、とゆー正式名称より、
オスマン帝国外伝ファンの聖地
として認識されている、ってことよね? -
MUKRIME HATUN
ムクリム・ハトウン
シェザーデ・シャヒンシャの妻
シャザーデ・メフメトの母 -
お母さまもご一緒のはず
-
-
-
-
1番大事なムスタファ皇子の鎮魂への祈り
終えられ、ほっ -
ムクムメ・ハトウンの墓
バヤジットの息子、シェサデ・シェヒンシャの妻で、メフメト皇子の母であるムクリメ・ハトウンの霊廟
時間が許す限り、管理人さんの先回り、は続く -
MUKRIME HATUN
ムクリム・ハトウン
シェザーデ・シェヒンシャの母
シャザーデ^_・シェヒンシャの妻
シャザーデ・メフメトの母 -
-
-
-
SEHZDE MAHUMUD TURBESI
MUSOLEUM OF PRINCE MAHMUD
マフムード皇子の墓 -
SEHZDE MAHUMUD TURBESI
MUSOLEUM OF PRINCE MAHMUD
マフムード皇子の墓 -
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-
-
-
GULRUH HATUN TURBESI
グルルー・ハトウンの墓 -
SIRIN HTUN
TURBESI/MAUSOLEUM
女性
墓/霊廟 16世紀 -
-
今見返して、家系図が欲しい!
-
ここで時間切れ
鍵かけるスタッフさんに追いかけられる中先を行く!も終了
途中から一緒に駆け回っていた?みたいな男子に気づいてはいたが、人にかまってる余裕なく
なぜかここでお話しするはこびに
あとで思い起こせば、
あわや『続・鴨葱物語』、『鴨葱物語Part2』が書けたかも?な展開
で、よく覚えていないが
写真撮って!かなんか頼まれたのか?
そのあとWhatsAppを交換したみたいで(-。-;
撮った写真を送る約束でも?
日本で男子に声かけられる、とか、かまわれる、なんて事態は起きるはずもないばあば、
ともすればこの場面、動転して舞い上がり、浮き足だっても不思議ではなかった
にも関わらず、なんかあやしけしからん?? (←しにあさん節、言い回しを拝借)とゆう、いつにない警戒アラート発動
ブルガリアから来た、ってわりにトルコ語だし、英語は通じない、コミュニケーションとり辛ーっ、なのになぜにかまう?
夕闇迫る薄暗い中(←顔の皺も目の下のクマも見えない)、若い男子がこんなばあばに近づくなんておかしいやろ!新たな「鴨葱物語」の予感
「暗くなる前に帰らなきゃ」と、とっととその場を後にする
後日、色々言ってきたが、スルー
ばあばをなめたらあかん! -
帰ろう♪
-
足早に帰路につき
-
こっちから来れば良かった(←今だからわかる)、来た時と違う順路
-
途中からは、来た道を戻る
こんどは下り坂 -
まだ開いてる八百屋さん
-
1人が気づくと
みんな揃ってカメラ目線 -
夜ごはん、どこで食べよ?
など帰り道すがら、色んなロカンタを物色
行列のできる店、とか
take outできる店、とか -
戻ってきた
Kent Meydani ケント・メイダニ -
夜も賑やか
ブルサって、かなり都会だと思う
古都、なのに近代化されてる感じ -
乗ってみればよかったトラム
-
てくてく
-
結局、ホテル近くのロカンタでお惣菜をtake out
いつものようにてんこ盛りのパン、も付いてきた -
寒さに備え(←怯え)
ヒートテック、on 厚手Tシャツ、on フリース、on パーカー、on ダウンベスト
+
バッグにダウンジャケットしのばせる重装備
だったけど、坂道↑↓移動、走り回って、寒さ感じず -
朝早くから暗くなるまで出ずっぱりで
ちょいお疲れモード(-_-)zzz -
明日の予定
順不同で♪
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この旅行記へのコメント (8)
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- しにあの旅人さん 2024/12/07 21:02:58
- いつか見たようなお店
- 私が知っているイスラム圏は50年前のモロッコだけです。50年前のモロッコと現在のトルコを比べるのは不公平ですが、この旅行記の写真で見るトルコは、そのモロッコよりはるかに西欧的、フランスや、イタリア、スペインに近いみたい。
私の昔のトルコ人の友人は、トルコはヨーロッパだと言い張っていました。ボスポラス海峡から東がアジアというのは気にいらないみたいでした。
狭い路地や小さな食料品店などは、パリ下町の店とおなじような感じ。
写真のような八百屋さんは、私たちが住んでいた郊外の街にもありました。
こういう小さな小売店は、アラブ系のおじさんがやっていることが多かったので、なんとなくモロやんのお店と呼んでいました。
日曜もやっていて便利でした。親切だったし。
うちの息子が小さかったころ、かわいがってくれて、買い物に行くとおまけであめ玉などくれました。
おそらくモロッコ人のおじさんだったと思いますが、別に聞いたわけではないので、もしかするとトルコ出身だったかもしれません。
フランスは意外にトルコ人が多く住んでいるのです。
- kummingさん からの返信 2024/12/07 22:58:07
- Re: いつか見たようなお店
- しにあさん、こんばんは♪ 久しぶりに掲示板が賑やかになってきて、嬉しいです^ ^
おフランスは、十数年前に娘と行った時以来ご無沙汰ですが、その当時もイスラム系の方々はずいぶん増えたな(←そのまた数十年前渡仏当時との比較)とゆう印象でした。
商店街がどうだったかまで記憶にありませんが、アラブ系は西欧社会に溶け込んでいるのでしょうね。あの時、おフランスの何処かで迫り来るイスラム勢力を打ち負かして(進撃を食い止めた)いなかったら、今頃赤地に白の三日月マークの旗が、パリの街中に翻っていたやもしれません⁈ という話(←塩野七生さん説)も有名ですし。
所々にオスマン帝国時代の建物を散見しますが、あとは至ってフツー、というかヨーロッパ的かどうかは感じなかったけど。とにかく、設定した目的地、より、途中の街歩き、その佇まいに心惹かれたトルコでした。
あと、モスクや霊廟のターコイズブルー、大好きでした♪
この後、しつこくそーゆー写真upの予定につき、枚数の多さ(°_°)に呆れるしにあさんが目に浮かびます(笑)
-
- ももであさん 2024/12/07 12:17:06
- 近くて遠い!?『鴨葱物語Part2』
- いやいや『かもPart2』を楽しみにしていたのに
直前で回避されたのですか。ちょっぴりさびすぃ!?
簡単には騙されないのですね。
オラも最近ハンガリー人を名乗るおそらくエゲレス人と
WhatsAppで会話してて、あ?こいつ詐欺師だなと思い
急遽 葱を鉄砲に変えたことがありました。
Bursa ここではやはりイスケンデル・ケバブを
お召し上がりなされたのでせうか。
やや高いもののめちゃ美味しいですよね。
ついつい食べたくなってしまう... これもまた
鴨葱物語だったのかもしれません。
翌日はセマーの道場へも行かれましたか?
トルコ広しといえど無料でセマーが見られるのは
Bursaだけかと思い行きましたが、いやはやすごい!
フラメンコ以上に陶酔している感じがしました。
10月で-5℃ってですか!
この度は、秋篠宮ご夫妻の先遣隊お疲れ様でした。
- kummingさん からの返信 2024/12/07 13:44:56
- Re: 近くて遠い!?『鴨葱物語Part2』
- ももさま~♪ 嬉し楽しい土曜日の昼下がり、拙宅をご訪問&カキコ、ありがたきしやわせ、嬉しゅうございます^o^
モロッコはInsta、トルコはWhatsApp交換が流行り? なのか、この後もう2件(1件はばあば自慢のネタとして、この後UP予定ww、もう1件は私からアタック、アプローチ、イケ可愛ポルトガル女子)交換しました。
私世代のなんちゃって英語力は、読む→書く→聴く→話す、の順なので、WhatsAppは重宝します。イタリアで鍛えられて、主張したり、文句言ったり、気が済むまで延々とやる、根気、しつこさだけは身についたみたい(笑)もちろん、お友だちもどき、になれた気分も♪
イスケンデル・ケバブは食べました、通りすがりの安いお店で、最終日かな?お肉の下にパンがぎっしり(*_*)
セマー、未体験、ポルトガルのファドも、スペインのフラメンコもイタリアのオペラも、同様ww 音楽好きなのに、夜で歩かず。そのかわり、カラギョス博物館で生カラギョス劇観ました♪
番宣ですが、1個前のエデイルネ医学博物館、ももさま興味もたれるんぢゃないか?と、あまりの写真数におススメするのは気がひけますが(-。-; 小児科と耳鼻科の友だちは面白かったそうです⁈ (正しい見方→文字through 写真スクロール)
色々目的地定めてはいますが、結局、その途中の歩いてる過程が1番楽しくて、街並み、人との絡み、など写真は増える一方で(;o;)
秋篠宮ご夫婦来土耳古、先んじての皇室の密偵、バレたか⁈
-
- PuellaApuliaeさん 2024/12/05 21:17:06
- 聖地巡礼ですね
- ここでもお邪魔します。
ムスタファ皇子はあのドラマではとても好かれたキャラだったようで、ファンのお参りがしばらく続いたそうです。
私はバヤジット皇子君も好きでした(脳筋でしたけど)。お墓はシヴァス近郊らしいのでいつか行ってみたいです。トルコ東部はまだ行ったことないのです。
それにしても健脚でいらっしゃるので驚きです。イスタンブールもブルサも坂が多くて足が疲れました。
では続編お待ちします!
- kummingさん からの返信 2024/12/06 17:24:29
- Re: 聖地巡礼ですね
- PauellaApuliaeさん、再再々のお運び、ありがとうございます♪ ←なんか、前回のカキコで強制しちゃった気もしていますが(-。-;
聖地巡礼、とゆーほど気張ってたわけじゃないんですが、ココだけそんな雰囲気になってますね(トルコ旅ブログの中で)
いつも、思うんですが、色んな事
にお詳しい! FDllの時も、私はあと、イエージとナポリ大学抑えれば、ほぼ巡礼終わり? とかって思ってたら、他にもいっぱいあるらしい(°_°)と、PauellaApuliaeさんに教えて頂き、知りました。
バヤジット皇子、そうですね、私も嫌いじゃない(セリムはNG!)、跡目争い、壮絶すぎて、後継者以外全員殺されてたんですよね?あの「鳥籠」?でしたっけ、どの時代だかに後継者になれなかった皇子たちを生涯閉じ込めて、生殺ししてた話(;o;)
ブルサ、公共交通機関の使い方分からないままで、歩き倒し、夜毎脚が攣ってました(笑)ジュマルクズクに行かなかったのが心残りです。
再再々カキコ嬉しかったです♪
- PuellaApuliaeさん からの返信 2024/12/06 21:50:49
- Re: 聖地巡礼ですね
- 拝復、同じ好みの方がおられるのがとてもうれしいので、つい書いてしまいます。
鳥籠は後継者以外を殺さないため考えられた手段だそうですが、これもほぼ幽閉みたいなものなので残酷ですよね。
オスマン帝国外伝の続編にあたる「陰の女帝キョセム」の中でいくつかの例が出てきました。このドラマも2シーズンで長丁場でしたが、つい見てしまいました。ムラト4世役の俳優さんが良かったです。
- kummingさん からの返信 2024/12/06 23:02:52
- オスマン帝国外伝、何シーズン?
- オスマン帝国外伝って、1シーズンだけでも80話?とかゆー、長丁場ですよね。しかも、それが何シーズンあるんだか(*_*)
どうやら私が見たのは、シーズン4みたい、と、たった今調べて分かりました(笑)
その続編が「影の女帝キョセム」というシリーズなんですね。もしかして、キョセムって、ヒュッレムを上回る強者ですか?今、どこかのサブスクで見れるのかも?ですが、見始めたら沼落ちしそうで、こわい(-。-; ので、年末は探すの控えておこう!
「オスマン帝国外伝」のドラマ、もともとは、進展が遅くて、セットやコスチュームも安っぽい⁈ と、あまり入り込めなかったんですが、一度ハマったが最後、ずるずるのめり込んだ、という顛末。
本気で聖地巡礼しようとしたら、訪れる範囲はトルコ全土に及ぶかも?
また色々教えてくださいね♪ (沼りそうになる手前、寸止め程度で!)
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