2024/06/07 - 2024/06/07
2位(同エリア16件中)
kojikojiさん
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「マトマタ(Matmata)」の観光を終えてもまだお昼前でした。ここが今回のツアーの一番南なので、再び高速道路を使いながらチュニス方面へ戻ることになります。まずは「スファックス(Sfax)」という港町のホテルで昼食をとるとのことです。この辺りの予定はツアーの最終案内にも記載されていないので現地で初めて知ることになります。到着した港町はフランス植民地時代の雰囲気を色濃く残した町並みで、アール・ヌーヴォ―、アールデコ、ネオムーア様式のデザインが見てとれます。バスを降りて少し歩いた先にある「オリビエ・パレス(Les Oliviers Palace)」というホテルもネオムーア様式の美しいクラシックホテルでした。1920年創業ということでアール・デコの要素も感じられます。ランチはメインダイニングではなくアトリウムの中にあるイタリアンレストランでした。イタリアンを食べるのかと思いましたが、出てきたお皿にはホテルのロゴが入り、料理もチュニジア風の地中海料理といった感じです。格安の部類に入る今回のツアーですが、ずいぶん美味しい料理がいただけると嬉しくなります。「スファックス(Sfax)」は昼食で立ち寄るだけなので特に観光はありませんが、美しい町並みを少しでも歩いてみたかったです。現在のこの町はアフリカ諸国からヨーロッパへの密入国のルートの1つになっているようですが、バスの中から建物の写真を撮っていたら手を振ってくれた女の子たちが印象に残りました。さらに北上を続け午後の観光は「スース(Sousse)」の旧市街です。ガイドさんによると町を造る場合はまず丘の上などにメディナを造るそうで、そこから海に向かって下りような構造になります。ここでの観光も坂を上らないように上の町から海岸線へ下っていくルートでした。先ほどのスファックスとは違った迷路のような細い路地を歩くのは楽しいのですが、店先を覗くだけで、面白いものを見つけても店に入れないのが残念です。グランド・モスクまで下った先は広場のように開け、その先の「スーラ・ショッピングセンター」でフリータイムになります。と言っても40分くらいでショッピングセンターで買い物をするように促されます。ここまでバスの車窓で見てきたオリーブ畑とガイドさんの説明からコールド・プレスのオリーブオイルを買い求め、ツアー中の食事の飲み物代金ほどの両替をして表の市場に戻ります。グランド・モスクの周りを歩くくらいで時間切れになってしまい、ちょっとフラストレーションを感じながら集合場所に戻りました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
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「マトマタ(Matmata)」の観光を終えて昼前にバスは「スファックス(Sfax)」に向かって出発します。
マトマタの穴居住宅 (ベルベル人の家) 文化・芸術・歴史
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バスの車窓から見える風景が「スター・ウォーズ」の映画の一場面のように見えてしまいます。
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礫砂漠の中を歩く親子連れさえもR2-D2(アールツーディーツー)やC-3PO(シースリーピーオー)かと思ってしまいます。
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北へ向かう高速道路のA1は「ガベス(Gabes)」の辺りから海岸線に近いところを走ります。この近くの高速道路は日本の有償のODAで建設されている区間もあります。
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紀元前のガベスはカルタゴ領の町でしたが、紀元前2世紀の第2次ポエニ戦争の後はローマ帝国の支配下に入り、その名もタカペに変わり、さらに7世紀になるとイスラム世界の版図入ります。
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チュニジアを旅する際は簡単なカルタゴとローマ帝国とイスラムの歴史を知っておくと興味がより深くなると思います。
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昨日は面白いデザインだと思った高速道路の料金所も今日は「スター・ウォーズ」のセットの一部に見えてしまいます。
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道路のロータリーにスファックスの文字が現れたので到着が近いことを感じさせます。
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砂漠の中からいきなり海岸線に出ました。町の入り口のロータリーにはその町を表すオブジェが置かれてありますが、ここでは漁船がそのままの姿で置かれてありました。
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八百屋の店先は新鮮な果物が山積みされています。礫砂漠の風景が続く中でどこで栽培しているのだろうと不思議になります。
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ここではモモが売っています。表示されている金額は1キロ単位だそうです。チュニジアのモモは日本のものとは違って、平べったい形をしています。一見すると不格好ですが、とても濃厚で甘くておいしいです。
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スファックス市内にバスが入るとアビブ・ブルギバ通りを進みました。この通り沿いにはフランス植民地時代の建物がたくさん残っていました。
モーベンピック ホテル スファックス ホテル
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メディナ(旧市街)のディワン門と城壁の見える大きなロータリーでバスを降りて、その後は昼食をとるホテルまで歩くことになります。
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モスクのような県庁の建物には博物館も併設されているようです。
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エディ・シャケ通りには朽ちかけ始めていますが、フランス植民地時代の建物が並んでいます。
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往時はさぞかし美しい通りだったのではないかと想像されます。通りを進むと港があるのですが、現在のスファックス港はアフリカ諸国からヨーロッパへ密航するための経由地になっているようです。
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この日のお昼は市立公園の脇に建つ「オリビエ・パレス(Les Oliviers Palace)」というホテルでいただきます。
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ホテルの案内によると1920年に創業した歴史あるホテルで、チュニジア南部を代表するホテルでもあったようです。
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外観はネオムーア風のデザインとアール・デコの折衷のような風情で、アガサ・クリスティの「名探偵ポワロ」のデヴィッド・スーシェが「モナミ!」と言いながら小走りで出てきそうです。
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レストランは残念ながらメインダイニングではなく、1階のイタリアンレストラン「Pizzeria le scale」でした。
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それでもスファックス老舗の5つ星ホテルのレストランですから高級な店です。
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まずはサラダが出されますがこんな具合におしゃれです。プレートにはホテルのロゴが入っているので料理はメインダイニングで作っているのかもしれません。メシュイーヤ(Sarada mechouia)と呼ばれるサラダとツナ、オリビエサラダの上には焼いたオレンジの輪切りが乗っています。
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このままスファックスに宿泊するなら白ワインでもボトルで注文したいところですが、午後の「スース(Sousse)」の観光もあるのでビールで我慢しておきます。
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メインはグリルしたスズキで、ハリッサの効いたトマトソースが掛かっています。個人で旅行していたら自分たちからは注文しない魚料理ですが、これは美味しかったです。
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デザートはレモンチーズケーキ。ツアーも4日目で多少の疲れも出てきているので、甘いケーキが体に沁みます。
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ホテルの奥半分は2006年に改装されているようで、大きなアトリウムから陽射しが差し込んでいます。
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出発時にレセプションでホテルのカードをいただきましたが、ゴールデン・ヤスミン(Golden Yasmin)というグループのホテルだと分かりました。このグループは初日にケロアン(カイルアン)で泊まったホテルも同じでしたし、この後泊まるホテルも同じでした。
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JTBと提携している現地の旅行会社が手配しているのだと思いますが、どこのホテルも良かったです。これはJTBに限ったことではなく阪急交通社のバッチを付けた人もいたのでどこも同じなのかもしれません。
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再び県庁前のアビブ・ブルギバ通りからバスに乗り込んで来た道を戻ります。
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1920年代に建設されたであろう建物がたくさんあるので興奮します。1時間くらい自由に歩き回りたいくらいです。県庁の隣はエル・ハビブ・マアズーンという学校の建物でした。
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建築的にはスファックスはアール・ヌーヴォ―、アールデコ、ネオムーア様式で建てられたものがメディナの周辺にたくさん残されているようです。
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こんなヤシの木の並木道にそんな建物が林立しているのですから自由時間が欲しくなります。バスの中から写真を撮っていたら地元の高校生の女の子たちが手を振ってくれました。
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こちらは完全にアール・デコのデザインです。行ったことはないのですが、マイアミのアート・デコの建築を思い出します。
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メディナの城壁に沿ってバスは走りますが、この中を含めスファックスの観光はありませんでした。
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ハビブ・ブルギバ元大統領の騎馬像がロータリーに設置されていました。チュニジア王国第2代首相でチュニジア共和国初代大統領を歴任しました。西欧化を目指したことからトルコのケマル・アタテュルクとよく比較される人物です。
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スファックスの町を抜ける辺りには巨大なモールがあり、カルフールの文字も見えます。日本からは撤退してしまいましたが中国を旅行していた頃はよくお世話になりました。中国名は「家楽福」で、縁起の良い漢字が並びます。
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町を完全に抜けてしまうと再びオリーブ畑が広がります。
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白いジュラバのフードを被り、ロバで進む男性は我々とは違った時間の進み方の中を生きているようです。
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ガイドさんからも説明のあったオリーブオイルのコールドプレスを話しをおmぉいだすと、絶対に買って帰らなければと思ってしまいます。
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高速道路の路肩でイチジクを積んでいる男性がいました。チュニジアには「ブッハ・オアシス(BOUKHA OASIS)」というイチジクの蒸留酒があったことを思い出します。
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「エズフール(Ezzouhour)」という「スファックス(Sfax)」の西に位置する町を通過しました。観光地によくある看板が立っていますが、特にそんな場所ではないようです。
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午後2時半に「スース(Sousse)」に到着しました。海側から刊行を始めると坂道を歩かなければならないので一番高い「バブ・ガルビ(Bab El-Gharbi)」という西の門から観光を始めます。
スース旧市街 旧市街・古い町並み
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「スース(Sousse)」はチュニジア第3の都市で紀元前11世紀にはイタリアとジブラルタル海峡への交易路に沿った交易所および中継点としてハドルメトゥムという名前で繁栄しました。
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カエサルがここに上陸中につまずいたとき、不吉な前兆と思われました。カエサルは一握りの土をつかみ「私は今アフリカを捕まえた!(Teneo te Africa!)」と宣言しました。そしてスースはカルタゴに次ぐローマアフリカの2番目の都市となりました。
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6月の陽射しはかなり強烈で、通りを覆うトレリスの意味が分かります。キャノピーともども美しいチュニジアンブルーで塗られてあります。
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カラフルな色に染め抜かれたなめし皮がどこかの工房へ運ばれていきます。ここではまだ手工業が健在なのだと感じます。
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なるほど坂道の先には真っ青な地中海が見えます。上から下っていくルートで良かったと思います。
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今回の旅行中はずっと快晴の天気だったのも幸いしました。日なたと日影のコントラストを強く感じることも出来ましたし、より美しい景観を楽しめました。
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カスバの考古学博物館といくつかのポイントへのルートを陶板の看板で案内しています。
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チュニジア人は猫が大好きだそうで、街のあちこちに水を入れた器や餌を入れた器が置かれていました。
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これはチュニジア人というよりも預言者ムハンマドに愛されていたということに加えてその清潔さから、ネコはムスリムにとっての「真のペット」とみなされているようです。
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ネコは古代オリエントの時代から近東で尊ばれ、イスラム教により受け入れられてきた伝統のようです。ネコは7つの魂を持つと信じられているため、アラビア語には多くのネコの異名があります。
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ネコはイヌとは違って信仰に基づく手続きの上でも汚れのないものと考えられ、そのため家やモスクに入ることすら許されています。ネコが口にする食べ物はハラールとみなされ、ネコが飲んだ水はウドゥ(体の一部を水で洗う清めの行為)に使用することができます。
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通りにはいくつもの洒落たカフェがあり、どこも空いているので少し休憩したい気分です。
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ガイドさんによると町を造る場合はまず丘の上などにメディナを造るそうです。それは防御の見張りも含めた見晴らしのためと、水屋ゴミが下方に流れるためだそうです。そうやって建物が出来るとその後で城壁で囲んだそうです。
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何のための4連の窓か分かりませんが1つのアーチでくくられてとてもきれいです。
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通りは商店街になっていますが、店先の入り口には午前中にマトマタのベルネル人の住宅で見た魚のモチーフがありました。
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ここではきれいな陶器製の魚が掲げられています。
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昔アテネのプラーカではグリークサンダルを注文できる店があって何足も作ったことがありました。残念あガラ日本の気候には合わないようで露の時期にはカビてしまうのが難でした。先ほどカラフルななめし皮を見たばかりなのでまた欲しくなりますが、買い物する時間はありません。
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個人旅行なら絶対に妻が沈没していそうなカフェです。
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モロッコの旅でも感じましたが、チュニジアもアイアンワークが上手な国だと感じます。
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長年使われ続けてペンキを何度も塗り重ねられた扉は新しいものでは醸し出せない雰囲気があります。ノッカーもファティマの手になっていますが、1つの観音開きの扉に2つも必要なのだろうかと思ってしまいます。
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ここでも路地の商店街はシャッターが下りていました。メインストリートを外れると売り上げも悪いのだろ卯と思われますし、若い人は跡を継がないのだろうと思います。
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ここにももったいない空間が残されています。
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6月上旬はまだバカンス前のようで、観光客の姿は少なく思えました。もっとも料金の高いオンシーズンは外して旅行時期は選んでいます。
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イエローとグリーンに塗り分けられた陶器を見たい気もしますが、店に入って置いていかれたら絶対に合流出来ないと思います。迷子になったときは絶対のその場所を動かないというのはモロッコのメディナを歩く時にも言われた注意事項です。
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チュニジアの町中でよく見かけたのはローストしたアーモンドにシロップを刈ら寝て行ったお菓子でした。
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どこも同じようなものを売っている店ばかりですが、じっくり値段交渉して買い物がしたいです。
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このヌガー売りの屋台もかなり長い年月使われているように思えます。毎日の移動の中で本体が歪んで、観音開きの扉も歪んでいます。これで一家を養っているのだと思うと大変な商売だと思います。
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上に吊られているのはランプシェードのようです。籠などもずいぶんざっくりした編み方です。観光客相手の商売なのか地元の人向けの商売なのか分かりません。
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「リバト(Ribat)」は8世紀にアラブ人により港の防備のために築かれた要塞跡で、「スース(Sousse)」で一番古い建物です。
スースのリバト 建造物
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「リバト(Ribat)」と対峙するように「グランド・モスク(Grande Mosque)」の壁が続いています。建設はアッバース朝カリフの家臣であるアグラブ朝の支配下である851年にさかのぼり、アグラビッドの主権者アブールアッバース1世によって建てられました。
グランド モスク 寺院・教会
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モスクは幅約57メートル、長さ50メートルの長方形の平面図を持ち、中庭と礼拝堂に分かれています。間取りは先日見学してきたカイルアンの大モスクと変わりませんが、建物の構造は大きく異なります。それは銃眼付きの壁と角の塔でモスクの要塞化された外観を見れば感じ取れると思います。
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このモスクには隣接する「リバト(Ribat)」の塔があるので背の高いものは造られなかったようです。そのためお祈りの時間を知らせるというよりは防衛のためのこのような形の塔が設けられました。
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以前は分かりませんが、現在はイスラム教徒でなければ中に入ることが出来ないようです。モロッコでも同じでしたしイスタンブールの博物館だったアヤ・ソフィアもモスクに変わってしまいました。時代がいい方向に変わっていくことを願います。
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モロッコではその陶器の値段の高さに全く買う気が置きませんでしたが、チュニジアは陶器のクオリティと値段が合致していると感じたのでいくつかは買いたいと思っていました。翌日に陶器の工房へ寄る予定なのでここでは眺めるだけです。
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モスクの脇には野良猫がたくさんいました。皆が餌をやるのでここへ集まってきているようです。餌をやることもイスラムでいう喜捨に当たるのだと思います。
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猫に無用に餌をやって数を増やすのはよくないという考えもあるようです。ヒンドゥー教のインドでは犬は大切にされますが、猫は嫌われていました。国によってものの考え方の違いを感じます。
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港の近くの「スーラ・ショッピングセンター」でフリータイムになり40分ほど自由行動が出来ました。まずは上階の両替所で手持ちの米ドルを両替しました。レートは空港と全く同じでした。クルーズ船のカジノで勝ったお金だと気兼ねなく使えてしまいます。
スーラ ショッピング センター ショッピングセンター
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1階でコールド・プレスのオリーブオイルを数本買い求めて、残りの時間は街歩きをしました。
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と言っても残り時間はわずかです。市場の前を通っても中を覗いている暇はありません。
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先ほど通過した時に除きたかった店に戻ってみますが、買い物するには至らず。
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こんな安宿に泊まって数日過ごしてみたいなと妄想が膨らみます。一人旅ならともかく妻と一緒では絶対に却下されてしまいます。
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このホテルの窓には美しい曲線を持ったアイアンワークが嵌め込まれていました。このタイプの膨らみを持ったものはなかなかお目にかかれません。美しいなと思いつつ、昔のモスクワ空港のトランジットホテルの窓にも鉄格子が嵌められていて、火事になったら焼け死ぬなと感じたことを思い出しました。
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時間前にショッピングセンターに戻るとバスが迎えに来ていました。ここからは「スース(Sousse)」郊外のリゾートホテルに移動します。
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