2024/06/07 - 2024/06/07
27位(同エリア71件中)
kojikojiさん
- kojikojiさんTOP
- 旅行記1760冊
- クチコミ1205件
- Q&A回答73件
- 3,460,603アクセス
- フォロワー169人
この旅行記のスケジュール
2024/06/07
この旅行記スケジュールを元に
マトマタでの夜が明けました。旅行に来ると実に健康的な生活になるので朝も早くに目が覚めます。2度寝するほど眠くも無いのでカメラを持って表に出てみます。前夜の星空の鑑賞には皆さん参加されましたが、日の出に出てくるような人の姿はありません。しばらくすると東の空が明るくなり、西の斜面が朝焼けに輝きだします。ようやくチュニジアの南部に来たのだなという実感が湧いてきます。1977年の「スター・ウォーズ」の公開時は16歳でしたがすごい映画が出たなと思いました。主人公ルーク・スカイウォーカーやアナキンの古郷である「タトゥイーン星」はチュニジア南部が主なロケ地で、実際「タタウィン」という町がありあります。ルークが育ったラーズ家やアナキンが幼少期を過ごした奴隷居住区の「モス・エスパ」などが観光地として点在しているようです。今回のツアーではトズールなどの砂漠が含まれないお手頃なツアーを選んでしまいましたが、ここまで来ると失敗したかなという思いも頭に浮かんできます。唯一この日の立ち寄り先として「オテル・シディ・ドリス」があります。ここはルークが育ったラーズ家の住居の地下部分として有名になったところです。朝焼けの風景を眺めながら「スター・ウォーズ」のことともう一つ「イングリッシュ・ペイシェント」という映画のことも思い出されます。今年の春にはモロッコで「シェルタリング・スカイ」を感じましたが、若い頃に観た映画の記憶と同時にその時の自分のことも思い出されて、実際の旅とは違った楽しみがありました。部屋に戻ると妻の準備も出来ていたので朝食に向かいます。神父な食事を終えると出発の時間になり、まずはホテル近くのベルベル人のお宅に立ち寄ります。表からは扉が1枚しか見えないこの住居の構造は、まず地面に巨大な穴を掘り、その側面にいくつもの穴が掘られています。中央の穴は広場や中庭として使用され、側面の穴は寝室やリビング、キッチンや倉庫などそれぞれの目的に合わせて使用されています。そのため周囲からはここに家がある事は判らず、敵の目をごまかして身を隠す事が出来ました。昨日から眺めていた風景にもそんな住宅がいくつもあったのだと思います。ベルベルに人が食べる簡単な食事の味見の後はハチミツなどの販売があります。せっかくなので1瓶買い求めて、帰国してから小瓶に分けて友人たちのお土産にしました。バスで少し移動した先に「オテル・シディ・ドリス」がありました。現在もホテルとして営業しているのでかなり映画の撮影当時とは変わってしまっているようですが、その雰囲気は感じられました。スター・ウォーズのマーチャンダイジングの権利はジョージ・ルーカスが持っているせいか、ここでは何も記念になるようなものは売っていません。唯一ホテルのチラシのようなものがあったので何枚か貰ってきました。それを見ていた添乗員さんが同じようにツアーの参加者に配っていました。マトマタの観光はこれで終わりでバスはスファックスに向かって移動します。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
夜明け前にホテルの表に出ると真正面が東だと分かりました。だんだんと空が明るくなってきます。
-
太陽が顔を出すと周囲は明るくなってきます。道路脇の段の上に登ってカメラのファインダーを覗きながらアングルの良いところを探します。
-
前方から同じように犬が歩いてきました。目の前で立ち止まってじっとこちらを見ているので道を譲りました。きっと彼の散歩道だったのだと思います。
-
西側の斜面も赤く染まってとてもきれいです。ドームを持った伝統的な建物も「スター・ウォーズ」の映画の一場面のように見えてしまいます。
-
先へ行ってしまった犬が散歩を終えたのかまた戻ってきました。
-
周囲の礫砂漠はすっかり赤く染まりました。「スター・ウォーズ」と共に「イングリッシュ・ペイシェント」という映画のことも思い出します。アマルシー役のレイフ・ファインズが自分より1歳年下と知ったのはかなり後のことでした。
-
ホテルの建物にも太陽が当たり出しました。
-
今度はホテルの裏側の荒野に向かってみます。
-
ベルベル人の来ているような衣装の案山子が立っています。
-
元々はここにも生活の場があったのだと思いますが、打ち捨てられてかなりの年月が経っているようです。バスで走っていても周囲には普通の家が増えていることからも生活自体が現代風に変わってきているようです。
マトマタの穴居住宅 (ベルベル人の家) 文化・芸術・歴史
-
バスの車窓から眺めるだけのチュニジアの風景とは風や空気の臭いや陽射しの温かさなど違うものを感じます。日本では見ることのできない絶景です。
-
このヤシの木の下には水路があるのでしょうか。1月のモロッコ旅行で学んだことが思い出されます。
-
日が登るまでは気が付きませんでしたが、ホテルの周りでは羊が草を食べていました。
-
この羊たちもあと数カ月で食べられてしまうのだろうな思います。もしかするともっと早くこの旅の終わりごろかもしれません。
-
太陽も上がってしまったのでホテルに戻りましたが人の気配は感じられません。
-
クサールと呼ばれるベルベル人の集合住宅のデザインを模したホテルの外観です。
-
外観はクサール風で内観は穴居住宅風とベルベルの雰囲気を感じさせるホテルです。
-
部屋に戻ると妻も準備を終えていたので朝ご飯を食べに行くことにします。
-
朝食のメニューはシンプルでしたが、南部の山の中なので仕方ないのでしょうね。
-
ホテルの客室の中庭にはこんな人形が置かれていたりしますが、夜見るとちょっと怖いです。日本のコンクリート仏師と呼ばれた浅野祥雲を思い出させます。
-
朝日が当たってくるとブーゲンビリアも輝きを取り戻します。
-
朝食が済むと出発の時間になります。
-
この日の午前中はマトマタの観光があります。
-
まずはホテルの近くにあるベルベル人のお宅訪問です。
-
入口の脇には竈があり、女性が何かを焼いているようです。
-
そして崖に空けられた穴の中に入っていきます。
-
1人の女性が入り口から出てきて、我々を招き入れてくれます。魚は幸運を呼ぶと言われます。水色の手形は「ファティマの手」を表しています。
-
板戸の模様の「ファティマの手」は邪視から身を守るための護符と言われ、「アマジグ( Amazigh)」と呼ばれるベルベル民族の紋様は自由を意味します。
-
ハンマーと麦の穂にも意味があると思ったのですが、特に意味はないそうです。
-
ベルベル人という名称はローマ人による蔑称で、ベルベルの呼称はギリシャ語で「わけのわからない言葉を話す者」を意味するバルバロイに由来するそうです。
-
自称はアマーズィーグで、アマジク人という呼び方もこれに由来するそうです。
-
かなり長い通路を進みますが、入り口に掛けてあったのみのようなものでこの洞窟を掘り進めたのだと感じます。
-
途中には簡単な織機が置かれてあったので、織物なども買えるのではないかと期待しましたが、ここにはありませんでした。
-
縦糸を残したまま次の織物を織り始めるのは縦糸をセットするのが面倒なのか無駄がないように考えているのだなと思います。
-
洞窟を抜けると大きな中庭に出ました。その四方の壁には小さな穴か掘られています。扉の開いている部屋は中を飲字ても大丈夫だとガイドさんが教えてくれます。
-
内装は洞窟の中に置くだけのものが全てです。その道具は昨年モンゴルで見たゲルの中と同じようです。遊牧民族の生活と共通する文化が感じられます。
-
何となく人の家の中を勝手に覗いているような少し居心地の悪さも感じてしまいます。
-
トルコのアナトリアの住宅と同じように絨毯を敷き、壁もキリムなどで覆うのは防寒のためで、ルーツは同じなのだろうと思います。
-
台所の機能もコンロとプロパンガスを置くことによって成り立っています。奥の壁にはたくさんの保存食が貯蔵されています。
-
一見すると民俗博物館のようにも見えますが、プロパンガスのボンベが違うことを知らしめています。バスで街道を走っていても集落にはボンベを並べた店を見掛けます。
-
生活の場以外にも倉庫などいくつもの穴が穿ってあります。
-
ねずみを避けるための飼い猫なのでしょうか。単純なペットとは思えません。下に敷かれたベルベルのカーペットが、1月にモロッコで買ったカーペットの色によく似ています。
-
ホブス(Khobz)という丸く平べったいパンとこの辺りでとれたローズマリーの花のハチミツとオリーブオイル、そしてオジャという煮込み料理の試食がありました。ハリッサを使ったピリ辛の奥深い味わいです。
-
ハリッサ(harissa)は唐辛子を元に作られるペースト状で辛口の調味料で、マグリブ地方の特にチュニジアで多く用いられます。生の赤唐辛子を蒸して植物油を加えペースト状に溶かしたものが基本で、それに加えてコリアンダー、クミン、キャラウェイ、オリーブオイルなども混ぜます。
-
ローズマリーのハチミツは大瓶と中瓶の値段があまり変わらないので、大きい方を買って日本に帰ってから100均でかわいい瓶を買って友人たちと分けました。1瓶で35TNDでした。
-
ベルベル人のおばさんの中に妻は溶け込んでいます。ガイドさんには旅の最後に少額のチップと切手代金と共に絵葉書を託しました。今回のツアーでは切手を買うチャンスはありませんでした。6月の旅行でしたが11月になっても1枚も届くことはありませんでした。
-
11月は約1カ月間ポルトガルを旅していて、旅先から両親あての絵葉書を送り続けていました。昨日帰国するとすでにポルトガルからの絵葉書も何枚か届いていました。そして見慣れない絵葉書を見つけて書面を見るとチュニジアで託した絵葉書でした。家に着くまで半年かかったのか、投函されたのが11月なのかまでは分かりませんが、無事に届いてよかったです。
-
今までいろいろな国で織機を見てきましたが、チュニジアのベルベル人の織機が一番簡単なように思えました。
-
決して裕福ではない生活だと思いますが、現代社会では感じられない美しさを感じます。こんな部屋でランプの明かりで一晩過ごしてみたいと思います。
-
太陽光線の入る方角と鴨考慮して入り口の位置も決められているのだと感じます。
-
脇道から丘に登れるというので上がってみます。洞窟住居の巨大さを実感します。
-
黒いジュラバに同色のパンツを合わせ、首に紅白のチェックのショールを巻いて頭には麦わら帽子といういで立ちがカッコいいです。
-
我々が出発する時間を見計らって表の竈の準備に余念がありません。もうこういった生活を続けている人たちも少ないのではないかと感じました。
-
同じ麦わら帽子のおばちゃんはひなたが嫌いです。
-
バスに乗ってホテルを通り過ぎた大きな集落に向かいます。駐車場でバスを降りた目の前が。
-
「オテル・シディ・ドリス(Hotel Sidi Driss)」がありました。
映画「スター・ウォーズ」のルークが育ったラーズ家の住居の地下部分として有名になったところです。 by kojikojiさんホテル シディ ドリス ホテル
-
長年来てみたいと思っていたところですが、来るのが遅かったのかもしれないと感じます。撮影されてから50年近くの年月が経っていますから、俗っぽくなってしまうのは当たり前かもしれません。
-
脇のトンネルから洞窟に入ると、壁にはベルベル文字のアルファベットが書かれてありました。チュニジアを旅した際もグーグルレンズで翻訳を試みましたが、文字として認識されませんでした。
-
外観を見て心配しましたが、内部はきれいに保存されているのか、ホテルとしては成り立っているようです。朝のチェックアウト時なのか各所で清掃が行われていました。
-
アルファベットに置き換えても意味は分かりません。
-
中は食堂になっていました。実際にホテルの夕食や朝食時に使われているようです。
-
それとは別にレストランもあります。
-
映画の撮影時の雰囲気はもう失われているようです。
-
それでも「スター・ウォーズ」の最初の映画がここで撮影されたのだと思うと感慨深いものがあります。
-
その当時のものなのか映画のセットのようなものも残されています。
-
映画のセットの名残のようなものも残っていますが詳しくは分かりません。
-
その中には砂漠の中で乾燥して縮んでしまったようなストームトルーパーが置かれてありました。
-
その部屋は映画に関わるグッズや写真が展示してありました。
-
-
撮影時のスチール写真らしきものも展示してあります。ようやくここがラーズ家の撮影場所だったのだなと実感できます。
-
映画制作時に造られたのであろうラーズ家の鳥観図(Laes Homestead)がありました。これで映画の細部が思い出せなくても撮影時のことが分かります。
-
1/100の平面図がありました。かなり正確なので事前に測量なども行って映画セットを組み込んだのでしょう。
-
「ファントム・メナス」と「クローンの攻撃」で再び使用されているようです。
-
我々のツアー数人しか観光客がいないので、気分は盛り上がります。
-
本当はもっとたくさんあったのだと思いますが、セットの一部も残っています。
-
やっぱりここは記念写真を撮りたくなります。
-
一番奥にはバーもありました。残念ながらここにはベルおばさんのブルーミルク(Aunt Beru's blue milk)はありませんでした。
https://www.youtube.com/watch?v=PoWB8t_9BJs -
以前に訪問した方のブログなどを見ると置いてなかったものがいくつかありました。さらにそこへ誰かが描いたイラストが描かれています。タトゥイーンの裏社会を牛耳る存在のジャバ・ザ・ハット (Jabba the Hutt)は好きなキャラクターです。フランス語表記でle Huttになっています。
-
ダース・ベイダー(Darth Vader)の綴りが違うと思いましたが、フランス語だとこれで合っているようです。
-
タスキン・レイダース(Tusken Raiders)はフランス語だとHomme des Sables)になるのだと知りました。
-
レイア姫(Princess Leia)のイラストもありました。演じたキャリー・フィッシャーも可愛らしかったです。「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」では30年振りにレイアを演じていたのにはびっくりしました。妻よりも1歳年下ですが、2016年に60歳で亡くなってしまったのは残念です。
-
ホテルのフロアマップはとても巨大でした。多分世界中探してもここまで大きなマップは無いと思います。
-
4つの中庭の周りに小さな部屋が設けられていることが分かります。朝一番でベルベル人の住宅訪問をしておいたので、その空間を把握するのは容易でした。
-
映画のセットとして使われたエリアです。
-
部屋の中には入れませんが、2層になった客室のテラスまでは上がることが出来ました。
-
ホテルのレセプションです。ここでホテルのパンフレットを何枚かいただきました。
-
記念にカウンターの中に入って写真を撮らせてもらいました。いろいろな国のホテルでこれをやらせてもらっています。ホテルの人とガイドさんに笑われました。
-
空撮した穴を見ると先ほどの平面図と重なることが分かります。
-
泊まってみたいとは思いませんでしたが、いい記念になりました。それと同時にもっと砂漠地方へ足を延ばすツアーにすればよかったかなと思います。
-
次にチュニジアに来る機会があれば砂漠地方とジェルバ島とのバカンスがよさそうです。
-
ホテルの前の駐車場の脇にはお土産屋が数軒あったので覗いてみました。鳥籠型の素焼きのランプがあったので値段を尋ねてみると15TNDとのことでした。日本円で750円ほどなので値切る気にもなれません。新聞紙で包んでもらった後にキャンドルの空き箱に入れてもらいました。
-
おじさんと記念写真。これを割らずに持ち帰るのが一番大変でした。いつもは持って来るからの段ボール箱を今回は忘れてしまいました。
-
隣の店ではコスプレ用のスター・ウォーズグッズも置いていました。
-
マトマタの観光はこれまでで、今回のツアーでは一番南まで来たことになります。
-
再び荒涼とした礫砂漠の中を走り抜けます。
-
北へ向かいながら「スファックス(Sfax)」でお昼ご飯を食べる予定です。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2024チュニジアの旅
-
前の旅行記
JTB旅物語 美しきチュニジア(5)マトマタの洞窟ホテルのバーでビールを飲みながら夕日を眺め、ベルベルの伝統...
2024/06/06~
マトマタ
-
次の旅行記
JTB旅物語 美しきチュニジア(7)スファックスのオリビエ・パレスでランチを食べて、スースの旧市街を彷徨い歩...
2024/06/07~
スファクス
-
JTB旅物語 美しきチュニジア(1)ドバイから帰った10日後にカタール航空でドーハへ。眼下にギザのピラミッド...
2024/06/04~
ドーハ
-
JTB旅物語 美しきチュニジア(2)カルタゴ国際空港からザクーアンのローマ時代の水道橋を見てケロアンのLa ...
2024/06/05~
ケロアン
-
JTB旅物語 美しきチュニジア(3)ケロアンのグランドモスクとシディサハブ霊廟と貯水池とメディナを観光する。
2024/06/06~
ケロアン
-
JTB旅物語 美しきチュニジア(4)Couscoussier(クスクス鍋)とデザート・ローズを下げてエル・ジ...
2024/06/06~
エル・ジェム
-
JTB旅物語 美しきチュニジア(5)マトマタの洞窟ホテルのバーでビールを飲みながら夕日を眺め、ベルベルの伝統...
2024/06/06~
マトマタ
-
JTB旅物語 美しきチュニジア(6)マトマタの洞窟住居訪問とスターウォーズのロケ地になったホテル・シディ・ド...
2024/06/07~
マトマタ
-
JTB旅物語 美しきチュニジア(7)スファックスのオリビエ・パレスでランチを食べて、スースの旧市街を彷徨い歩...
2024/06/07~
スファクス
-
JTB旅物語 美しきチュニジア(8)スース郊外のエル・ムーラディ・パーム・マリナ(El Mouradi Pa...
2024/06/07~
スース
-
JTB旅物語 美しきチュニジア(9)ナブールの陶器店で買い物した後は海岸線の数千羽のフラミンゴに感動する。
2024/06/08~
ナブール
-
JTB旅物語 美しきチュニジア(10)ケルクアンの遺跡でフェニキア人に思いを馳せ、ボン岬のラ・ドラード(La...
2024/06/08~
ケルクアン
-
JTB旅物語 美しきチュニジア(11)チュニスのメディナを歩き、アフリカホテルに荷を解いて、歴史あるセントレ...
2024/06/08~
チュニス
-
JTB旅物語 美しきチュニジア(12)ドゥッガ遺跡の広大なローマ時代の遺跡に驚嘆し、イノシシ料理を食べてチュ...
2024/06/09~
ドゥッガ
-
JTB旅物語 美しきチュニジア(13)長年の夢だったバルドー美術館をじっくり見学して、美しいローマンモザイク...
2024/06/09~
チュニス
-
JTB旅物語 美しきチュニジア(14)長年の夢だったバルド博物館をじっくり見学して、美しいローマンモザイクを...
2024/06/09~
チュニス
-
JTB旅物語 美しきチュニジア(15)カルタゴ遺跡から海岸線を望み、アントニウスの共同浴場からシディ・ブ・サ...
2024/06/10~
シディ・ブ・サイド
-
JTB旅物語 美しきチュニジア(16)往路のオマーン・エアーではギザのピラミッドを眺め、復路のカタール航空で...
2024/06/10~
チュニス
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
ホテル シディ ドリス
3.43
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
マトマタ(チュニジア) の人気ホテル
チュニジアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
チュニジア最安
709円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 2024チュニジアの旅
0
96