2024/07/12 - 2024/07/14
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2024.07.12(金)深夜~2024.07.14(日)日本百名山の南アルプスの<甲斐駒ヶ岳>・<仙丈ケ岳>の二座登山のため、バス車中1泊・テント1泊の2泊3日の計画をしました。往復交通手段は、毎日あるぺん号(登山バス)を利用して、唯一アクセスルートとなっている長野県・伊那市の戸台パーク(仙流荘)ー北沢峠・長衛小屋のテント場にベースとなるテントを設営した。初日<甲斐駒ヶ岳>、2日目<仙丈ケ岳>にアタックした。筆者にとって日本百名山51座目・52座目となりました。
【甲斐駒ヶ岳データ】
南アルプス山系。通称として「南アルプスの貴公子」と呼ばれている。日本に数多い駒ヶ岳の中でも貴公子にふさわしい風格があり、標高2,967m、山麓から一気に聳え立つ雄姿は毅然とした印象を与えます。甲斐駒ヶ岳は、もともと修験道の山として神仏信仰の対象であり、山頂には駒形権現、馬頭観世音などを祀っています。山頂の東南には「摩利支天」と呼ばれる見事な岩峰があります。今回のコースとは別ルートに日本三大急登のひとつの山梨県北杜市側からの登山道「黒戸尾根」があります。
【アクセス・登山コース】
<アクセス>
2024.07.12(金)23:00発 東京・竹橋 毎日新聞社前より毎日アルペン号ー2024.07.13(土)5:00着 戸台パーク(仙流荘)。そこから
南アルプスクイーンライン(バス)で、北沢峠へ向かい、バス停から徒歩約10分にある長衛小屋にアクセスします。
<登山コース>
長衛小屋テント場(標高1,988m)スタートー双児山(標高2,649m)ー駒津峰(2,752m)ー甲斐駒ヶ岳(2,967m)ー駒津峰ー仙水峠(2,264m)ー仙水小屋ー長衛小屋テント場
甲斐駒ヶ岳に向かう途中のピーク:駒津峰・標高2,745mからの絶景動画(FBRUN'Z撮影・音声あり)
https://youtu.be/Kkfq8OjVZjE
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2024.07.12(金)22:25メトロ東西線・竹橋駅に到着。
毎日新聞本社前から毎日あるぺん号が出発する。竹橋駅 駅
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毎日新聞本社前
もう既に各地に向かう毎日あるぺん号が、15分おきに出発していきます。 -
毎日新聞本社1F・毎日あるぺん号受付
乗客が集まっています。その殆どが登山者です。竹橋駅 駅
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毎日新聞本社1F・毎日アルペン号受付
乗車する毎日あるぺん号は、23:00発戸台口仙流荘(北沢峠方面)です。竹橋駅 駅
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戸台口仙流荘(北沢峠方面)のあるぺん号
最近、戸台口仙流荘は「戸台パーク」と呼び方が変わっています。竹橋駅 駅
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23:00発 定刻通リ竹橋を出発。運転席と客席との隔てのカーテンがないため、消灯しても明るいです。途中、京王八王子駅前に停車し、新たな乗客を乗せ、再出発です。
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2024.07.13(土)5:00着 戸台口仙流荘(戸台パーク)
ここまで、談合坂SA・諏訪湖SAに休憩停車。運航会社のナカヤマ観光は、諏訪湖SAで乗務員交代を行います。到着予定より10分早く到着。仙流荘 宿・ホテル
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戸台口仙流荘(戸台パーク)
ここまで乗用車で来ることが出来るため、バス乗客だけでなく、乗用車の登山者も加わり、南アルプスクイーンライン(バス)乗車券の列が出来ている。5:30より乗車券販売開始です。仙流荘 宿・ホテル
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戸台口仙流荘(戸台パーク)
乗車券は、自販機で購入する。仙流荘 宿・ホテル
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戸台口仙流荘(戸台パーク)
南アルプスクイーンライン(バス)は、戸台パークー北沢峠・往復2,740円です。仙流荘 宿・ホテル
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戸台口仙流荘(戸台パーク)
南アルプスクイーンライン(バス)時刻表。今回は第一便で北沢峠に向かいます。仙流荘 宿・ホテル
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戸台口仙流荘(戸台パーク)
乗車券購入後は、乗車待ちの列に並びます。老若男女問わず、外国の方も並んでいます。5:30より大きさの様々なバス6~7台で、運行が始まる。仙流荘 宿・ホテル
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河川沿いの戸台口仙流荘(戸台パーク)を出発すると、直ぐに勾配のある山道に入る。
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山道は、狭い急勾配道路。一般車両がいないため、障害なく、高度を上げていく。
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本日登山する甲斐駒ヶ岳シルエットが見えてきた。
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道中には、トンネルもあります。
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途中の停留所として、歌宿があります。そこには、WCがありました。
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進行方向左手に鋸岳が見えてきた。写真には、写り難いが尖がり部の右付け根に貫通穴があります。次の写真参照。
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バスの中に鋸岳の穴=鹿の窓があると掲示されていました。
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6:24 北沢峠到着。
戸台口仙流荘(戸台パーク)より乗車時間約50分です。北沢峠 こもれび山荘 宿・ホテル
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北沢峠には、WCと待合小屋・こもれび山荘があります。
北沢峠 こもれび山荘 宿・ホテル
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北沢峠
ここが<甲斐駒ヶ岳><仙丈ヶ岳>のアクセスポイントとなっています。北沢峠 こもれび山荘 宿・ホテル
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北沢峠
バスから下車すると、肌寒く、ウインドブレーカーを着用。背後には、こもれび山荘が見えます。北沢峠 こもれび山荘 宿・ホテル
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峠を越えて下り道を進みます。
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仙水峠方向に進みます。
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「テント場入口」の看板もありました。
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6:33 長衛小屋テント場到着。
北沢峠から約10分で到着。テント場は、まだ20張しかありません。先にテント設営場所をキープして、長衛小屋のテント受付に向かいます。 -
長衛小屋
独特な外観です。 -
長衛小屋
小屋泊もありますが、テント場が有名です。テント場の受付は、管理人さんの座っている軒下です。 -
長衛小屋・男子WC
仮設WCで奇麗でした。 -
長衛小屋・女子WC
男女別なので、お互いに気を遣わずに済みます。 -
長衛小屋・水場
沢水です。このまま飲めるようです。 -
長衛小屋・水場
排水は、直接脇を流れる沢に流されるため、歯磨き粉・洗剤・廃油は禁止でした。 -
イチオシ
7:35 長衛小屋・テント場
ここに到着して1時間で、40~50張のテントが設営されました。 -
私のテントは、いつもの山吹色のTHE NORTH FACE テント。左の白モンベルテントは同行者の後輩テントです。シェラフは、夏用シェラフを持参。この日の夜は一晩中降雨があり、意外と気温が下がった。
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イチオシ
今回の登山同行者は、25年ぶりに同じ職場で仕事をすることになった後輩くんです。ご縁がありました。
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7:43 長衛小屋テント場からスタートです。
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登山口は、一旦北沢峠まで戻ります。案内看板があります。
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登山口は、いたって静かです。
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8:35 2合目到着。テント場から約1時間。
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周辺は、白樺・白ビソの樹林帯です。
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徐々に森林がまばらになり、周辺の眺望が見え始めます。
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9:26 明日登る予定の<仙丈ヶ岳>が見る。
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イチオシ
<仙丈ヶ岳>写真アップ。
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甲斐駒ヶ岳に向かう途中のピーク:駒津峰・標高2,745mからの絶景。<甲斐駒ヶ岳>を望むことが出来た。翌日登山予定の<仙丈ケ岳>、<北岳><間ノ岳><鳳凰三山>も見えました。
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<鳳凰三山>
地蔵岳のオベリスクも目視確認できます。 -
右奥には、南アルプスの悪沢岳・聖岳方向もよく見えます。
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左:北岳 日本標高第2位、右:間ノ岳 日本標高第3位。
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9:34 4合目到着。
テント場を出て、ここまで2時間。 -
明日の<仙丈ケ岳>も良い天気だとよいのですが。同行者もご満悦です。
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今日の目的<甲斐駒ヶ岳>がだんだんと大きく見えてきました。
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<甲斐駒ヶ岳>ズームアップ。
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周辺には、シャクナゲが満開を迎えています。
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流石、南アルプスの貴公子と言われているだけ、毅然とした山容です。
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目線を方向に向けると中央アルプスの木曽駒ケ岳・宝剣山・空木岳が見えます。
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イチオシ
<甲斐駒ヶ岳>素晴らしい山容です
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雲の間から富士山も見えました。
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10:21 6合目到着。テント場より2時間38分。
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山容全体が見えるようになる。
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鎖場。ほぼ垂直です。
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鎖場
段差が半端ない。降雨により岩場が濡れていないで良かったです。 -
イチオシ
山頂直下の分岐点。
へぇーここを登るの・・・て感じ。 -
この分岐より一層勾配があり、岩場・ザレ場・ガレ場のオンパレード。
-
イチオシ
そんな中、ライチョウ(オス)が目の前に現れる。<甲斐駒ヶ岳>からのご褒美です。未だ冬毛です。
ライチョウ動画(FBRUN'Z撮影・音声あり)
https://youtu.be/9L-UP04iHbY -
もう一羽いました。
岩場のライチョウ(オス)です。
ライチョウ動画(FBRUN'Z撮影・音声あり)
https://youtu.be/EmeJmDWrsLo -
ライチョウ出現
未だ冬毛の白色が大半です。可愛い鳥です。 -
巨大な岩が見えます。
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今度は、ザレ場地獄です。
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草木のない世界です。
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砂のような地面。
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瞬く間にガスって来た。眺望が隠される。
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頂上が何となく見えてきた。
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イチオシ
12:10 日本百名山50座目<甲斐駒ヶ岳>標高2,967m登頂。
甲斐駒ヶ岳 自然・景勝地
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周辺はガスっていて眺望がなくなりました。
甲斐駒ヶ岳 自然・景勝地
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同行者の後輩と記念のツーショット。
良い記念になりました。甲斐駒ヶ岳 自然・景勝地
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頂上には、祠があります。あんパンをかじり、エネルギー補給です。
甲斐駒ヶ岳 自然・景勝地
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12:36 修験道関連のオブジェ。下山開始。
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山梨百名山の標柱。この標柱が、紛らわしいです。
甲斐駒ヶ岳 自然・景勝地
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祠の正面。
甲斐駒ヶ岳 自然・景勝地
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少し離れたところにも、「駒ヶ根神社」の祠があり、参拝しました。
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見る見るうちに山頂の祠が雲に隠れそうです。幻想的です。
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一瞬ガスが取れることもあります。
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巨石群。自然の造形美です。
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ザレ場で滑落すると、下まで落ちます。
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修験道の魔利支天に向かいます。
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文字の見えない案内看板。要注意です。
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魔利支天
古代インド神話の暁の女神・ウシャスが起源で、陽炎や日の光が神格化された神です。自在の神通力を持つとされています。そのため、姿は見えなくても常に身近で陽炎の如く人々を護る護身の神として人々から信仰を集めました。日天が鎮座する山(最高峰)の脇にある山を摩利支天と名付けるのはよく有るようです。 -
魔利支天に向かう道中も、ザレ場です。
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滑落すると危険な箇所です。
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魔利支天周辺は、神秘的なスポットです。
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魔利支天
修験道の修験場。武士の守護神と言われてるみたいです。 -
イチオシ
魔利支天
駒ヶ岳山頂から400m程南東に摩利支天と呼ばれる巨大な岩峰がある。摩利支天峰は駒ケ岳だけでなく、山岳信仰の対象となった山に祀られていることが多い。摩利支天は、仏教を守護する陽炎の神で、霊験顕著な守護神と信仰されている。 -
下山ルートは、駒津峰ー仙水峠(2,264m)ー仙水小屋ー長衛小屋テント場
下山途中。登り返さないと、帰れない。 -
下山途中。
登り返さないと、帰れない。まさに修験道です。 -
下山途中。
登り返さないと、帰れない。岩場の連続です。 -
14:39 ようやく森林限界ゾーンより森林ゾーンに戻る。
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排水パイプの水封トラップのようです。
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15:22 仙水峠(2,264m)分岐到着。
ここからは、仙水小屋ー長衛小屋テント場でゴールとなる。この地点で、北沢峠16:00発の最終便バスに間に合わなと、顔色が変わっている登山者が多かった。我々は、今晩テント泊で問題なし。 -
イチオシ
ここから仙水小屋までは、この溶岩帯を歩く。ゴツゴツ・ガタガタで非常に歩き難い。
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どこか他の惑星にでも感覚でした。
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この溶岩帯が大きなハードルです。
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長い長い登山コースの疲れを癒してくれるシャクナゲの花。
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どこまで続くのでしょうか。ウインドブレーカーを着ていて、蒸し暑さと歩き難さでストレス状態。
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15:50 極々普通の登山道になる。溶岩帯は、結局30分続いた。
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15:56 仙水小屋
管理人さんがいるが、非常に愛想がなく、小屋の出入り口にロープアウト。ハイドレーションの水1.5L+ペットボト500㎜Lの合計2.0Lが殆どなくなり、給水したかった。 -
出入り口のロープアウト。管理人さんが出てきたので、ダメもとでコカ・コーラ2本お願いしたら、快く出してくれた。
-
普段より自宅・職場で飲むことのないコカ・コーラを受け取りテンション・カンバック。エネルギー補給にもなる。
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小屋の脇をゴーゴーと沢が流れる。この下流に長衛小屋テント場がある。
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コカ・コーラで復活し、アドベンチャーコースを進む。長い・長い丸太橋。
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今度はロープ場が出現。
16:30 長衛小屋・テント場に無事生還。昨晩の寝不足もあり、テントに入り、着替えた後、ウトウトと仮眠をする。結局、朝のスタートから8時間47分のロングトレールとなった。 -
17:45 夕食タイム。
本日は、チーズリゾットにチキンを入れて食べます。にゅうめんは、翌日の朝食です。食欲のないときは、汁物で簡単に済ませます。 -
イチオシ
15分ほどコトコト煮込み完成。
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完成品。
-
余りにも寝不足と、ハード登山コースで食欲もなく、2~3口で食べるスピードが落ちる。これぐらいを間食しないと明日の<仙丈ケ岳>でシャリバテするので、無理やり間食した。この無理くりの対応が、翌日の好調に繋がる。<仙丈ケ岳>登山は、別掲載します。お楽しみに。
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