2024/09/22 - 2024/09/23
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FBRUN'Z(エフビーランズ)さん
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日本百名山58座目<荒島岳>登頂のため、人生初の民泊をした。今回お世話になった<民泊ねこばやし>より徒歩で荒島岳・中出登山口で向かうことが出来るのが最大のメリットです。民泊では、同じ日に宿泊されて方と美味しい夕食をとりながら、楽しい会話で時間を過ぎるのを忘れました。一期一会の出合により、心が豊かになるような気がしました。
【荒島岳データ】
霊峰白山と同じように泰澄大師によって開山されたとされている標高1,523mの山。奥越高原県立自然公園区域のほぼ中央に位置し、独立峰の荒島岳は別名:大野富士と呼ばれている。福井県内で唯一の日本百名山となっています。
【アクセス・登山コース】
<アクセス>
福井駅よりハピラインふくい線 普通 越前大野行き/JR越美北線 普通 越前大野行きに乗車し、越前大野駅で下車、民泊ねこばやしの車で宿まで送迎。翌朝、宿より歩いて中出登山口まで約20分歩き、山行開始。帰りは、勝原(かどはら)登山口より勝原駅まで20分歩き、JR越美北線 普通 福井行きに乗車し、福井駅より北陸新幹線で金沢経由で東京に戻る。
<登山コース>
日本百名山の名付け親でもある作家・深田久弥氏も登頂したコースの【中出登山ルート】で登頂し、下山は途中のシャクナゲ平までは登りと同じルートでピストンし、この山の一般的登山ルートとなっている【勝原(かどはら)登山口】へと下山します。
ユーチューブ:2024.09.23 日本百名山<荒島岳>山頂360°動画
FBRUN’Z撮影・音声なし
https://youtu.be/bXp0DHD2nII
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 新幹線 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2024.09.22(日)松任駅より福井県の越前大野駅に向かう。
松任駅 13:41発‐(IRいしかわ鉄道 普通 福井行き/ハピラインふくい線 普通 福井行き)‐14:51着 福井(福井)松任駅 駅
-
福井駅で乗り換え時間2分でこの電車に乗換えるが、福井駅2番線がどこか判らず、ホームを走り、ギリギリ飛び乗った。1両編成・ディーゼル車両。乗り損ねたら大変なことになっていた。
福井(福井) 14:53発‐(ハピラインふくい線 普通 越前大野行き/JR越美北線 普通 越前大野行き)‐15:52着 越前大野越前大野駅 駅
-
1両車両は、ゆっくり・ゆったり走る。
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終点の越前大野駅まで乗車されていた方は、約15名でした。交通系ICカードは使えず、運転手さんに証明書を発行してもらい、後日大きな駅で清算することになる。
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15:59 越前大野駅のホームに降り立つ。
越前大野駅 駅
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越前大野駅
駅まで今晩民泊の宿主が車で迎えに来てくれ、改札口で落ち合う。私と女性客2名を乗せて、宿に向かいました。越前大野駅 駅
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越前大野駅
駅舎は、木造平屋でした。越前大野駅 駅
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宿に向かう途中で、コンビニに立ち寄って頂き、今晩のアルコール・翌朝の朝食を購入。
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16:24 民泊ねこばやし到着。越前大野駅よりコンビニに立ち寄らなければ、約15分で到着。
空き家を活用した大野の民泊宿 ねこばやし、
〒912-0823 福井県大野市蕨生75-2 電話:090-3055-1896(宿主:小林) -
民泊ねこばやし
戸建ての2階建て一軒家。 -
民泊ねこばやし
玄関はこちら。受付を行い、荷物を降ろして、この宿名ともなった「ねこばやし」を見に外出する。 -
宿から歩いて5分ほどに、林がネコ型となっている「ねこばやし」がある。この時期は、満開を迎えているソバ畑に囲まれた「ねこばやしが」を見ることが出来る。
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イチオシ
この「ねこばやし」は、人の手が加えられず自然の状態だそうです。可憐なソバの白い花の香りは、養鶏場のような匂いです。ソバは、食べて香りを楽しむモノと痛感する。
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「ねこばやし」を見る場所を変えると、田んぼの中の「ねこばやし」となります。
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この日の夕方は、雨こそ降りませんが、雲が低く垂れこめていました。
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民泊「ねこばやし」は、全国各地の民泊「とほネットワーク」に加盟されています。私は、ネットで荒島岳周辺の宿を探していたら、たまたまこの民泊を発見しました。料金は、下の設定です。
・素泊り 3,850円
・夕食付 5,500円(朝食はなし)
宿泊することが出来ます。今回は、夕食付を予約しました。 -
民泊ねこばやし
玄関の下駄箱周辺は、賑やかです。 -
民泊ねこばやし
一軒家を宿にしているので、改修等はされていません。玄関方向を見る。 -
民泊ねこばやし
ダイニング、キッチン。 -
民泊ねこばやし
居間は一般家庭手の雰囲気です。 -
民泊ねこばやし
浴室のシャワーを使わせて頂きました。 -
民泊ねこばやし
寝室は、和室2部屋。手前が8畳床の間。奥も8畳間です。 -
民泊ねこばやし
この床の間が、今晩の寝室です。 -
民泊ねこばやし
立派な床の間です。 -
民泊ねこばやし
今宵のメニュー表です。楽しみです。 -
民泊ねこばやし
19:00 各々持ち込んだ飲物を用意して、乾杯です。 -
民泊ねこばやし
・宮城風芋煮 お代わり自由。 -
民泊ねこばやし
・宮城風芋煮
・ご飯もお替り自由です。 -
民泊ねこばやし
・冷奴
・シシャモ -
民泊ねこばやし
・白なすとパプリカステーキ -
民泊ねこばやし
・おろしそば 福井で「そば」と言うと、このおろしそばを示すそうです。これも宿主の手作りです。 -
民泊ねこばやし
テーブルにボリュームたっぷりで、美味しい料理がズラリ並びます。 -
イチオシ
民泊ねこばやし
他の宿泊客の方々とは、初対面でしたが、アルコールを飲みながら、美味しい夕食で打ち解け。山の話、グローバルな話、福井の日本酒話、福井の県民性などで盛り上がりました。左端が、宿主の小林さん。私を含め他のお客さんも、荒島岳登山でこの民泊を利用されました。お二人の女性とは、越前大野入りする電車でご一緒で、荒島岳下山途中ですれ違いエール交換し、勝原駅から福井駅に向かう電車でも一緒となり、これも一期一のご縁です。皆さん顔出しの了解を頂きました。21時晩餐終了でした。 -
イチオシ
民泊ねこばやし
2024.09.23(月)祝日 5:36 皆さん宿を離れる前に記念撮影。この3名が宿泊した男性陣です。天気は、昨日よりは良さそうです。宿泊の皆さん・宿主にお別れを告げ、荒島岳・中出登山口まで徒歩で向かいます。 -
5:45 荒島岳登山口の案内看板。ここまで、民泊ねこばやしより徒歩10分。交差点を左方向に進みます。まだ民家があります。
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5:48 荒島岳・中出コースの案内看板。民家は、ここまで。熊注意の看板があり、ここから熊除け鈴とラジオをつけて進みます。ここまで、民泊ねこばやしから徒歩約20分。
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植林された杉林の勾配のきつい一本道を歩く。熊が出てきてもおかしくない雰囲気す。
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6:03 荒島岳。中出登山口駐車場到着。
駐車場は広いですが、10台が既に駐車していました。 -
中出登山口駐車場
WC・登山届ポストがあります。ここで登山届を提出し、ヤマップの活動開始ONにしました。 -
日本百名山の名付け親でもある作家・深田久弥氏も登頂したコースの【中出登山ルート】でピークを目指します。下りは、シャクナゲ平らで勝原登山口に向かいます。
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6:15 中出登山口。登山口標柱よりも「クマ出没注意!!」看板の方が目立ちます(汗)
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イチオシ
登り始めて、地元の団体職員の彼と意気投合。一回り以上も年齢が離れていましたが、お喋りをしながら楽しく登ることが出来ました。結局、下山途中のシャクナゲ平の分岐まで共に行動をご一緒させて頂きました。これも一期一会の出合です。
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淡いピンク色の花。名前不明です。
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リンドウ
この日は、若干の降雨があったので蕾を閉ざしたままです。 -
8:08 小荒島岳に向かう分岐。
ガスが取れていれば、荒島岳が見えるはずです。 -
8:11 気荒島岳・標高1,186m登頂。
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この背後に荒島岳が見えたはずでした。ガスで見えません。残念。
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随分とお洒落な看板がありました。彫りもので、地元の名産と思われる「ツルニンジン」などが彫られていました。
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8:41 中出コースと勝原コースの合流であるシャクナゲ平通過。
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シャクナゲ平を過ぎて、しばらく進むと「もちが壁」という難所が、連続します。
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半端ない段差。
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「もちが壁」という難所には、ロープ場も出てきます。
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周辺の土質は、粘土質で滑りやすく、若干の降雨により丸太も滑りやすい。
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イチオシ
難所の「もちが壁」を過ぎると、開けた場所に出た。ここに来て荒島岳の山容が見えてきた。左奥が頂上です。
荒島岳 自然・景勝地
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荒島岳あと1Km地点からあと500mの間が、難所「もちが壁」です。長野・空木岳の小・大地獄のような難所です。
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このスポットでも荒島岳頂上がガスにより邪魔される。
荒島岳 自然・景勝地
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一瞬ガスが取れる瞬間もあります。
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9:40 日本百名山<荒島岳>登頂。
荒島岳 自然・景勝地
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イチオシ
日本百名山58座目<荒島岳>です。
荒島岳 自然・景勝地
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イチオシ
やったぞー!!ピークを踏みまし。
荒島岳 自然・景勝地
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イチオシ
ここまで一緒に登ってき即席バディと記念撮影。
荒島岳 自然・景勝地
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イチオシ
民泊ねこばやしで一緒だった方とも記念撮影。一期一会のご縁があり、住まわれている場所が、都内の同じ区であることが判明しました。福井まで来て、同じ区民のツーショットです(笑)
荒島岳 自然・景勝地
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一期一会のご縁のあった方との記念撮影。
荒島岳 自然・景勝地
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頂上には、一等三角点がありました。地元団体職員の彼が持参した「人生の旅 荷物は 夢ひとつ」の板書きは、有名な住職に書いて頂いた書だそうです。
荒島岳 自然・景勝地
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また頂上には、荒島大権現の神社もあり。無事の登山に感謝して参拝。
9:31 ガスが取れるのを少し待っていましたが、なかなか眺望を得ること叶わず、下山開始。荒島岳 自然・景勝地
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10:44 これより難所「もちが壁」が500mほど続きます。
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若干のガス切れ間から下界が見えます。
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11:25 シャクナゲ平到着。地元団体職員の即席バディとここで別れる。
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シャクナゲ平から勝原登山口まで休憩なしで下山。いつものように下山スイッチが入ってしまいました。勝原コースは、丸太階段で整備されていますが、大分傷んでいました。
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下山途中でガスが取れ、下界が良く見るようなりました。
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下は大野盆地でしょうか。
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下山途中でブナの巨木と出会う。これも一期一会でしょうか。
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ブナの巨木は、随分と立派な大木です。
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幹回りの長さは、どれくらいでしょうか。共に長生きを誓い合って、巨木にタッチ。
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12:14 荒島岳登山口(勝原)の標柱。
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下山コースの勝原コースは、根っ子だらけの歩き難い道から石コロだらけの歩き難い道に変わる。ストレス溜まる。
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12:33 元スキー場の名残りでしょうか。コンクリート舗装道路に出る。
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12:37 この長い長い坂道をダラダラと下り。山行終了です。
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登山口には、電話ボックスを改造した登山届・下山届提出場所が出来ていた。電話ボックスの有効用です。
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勝原登山口案内看板
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勝原登山口にはWCがあります。
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活動データ
山行時間 6時間26分
山行距離 10.2Km
標高差 1,284m
山行平均ペース 130~150%(かなり早い) -
活動マップ
スタート:中出登山口駐車場~小荒島岳~シャクナゲ平~荒島岳~シャクナゲ平~ゴール:勝原登山口 -
チェックポイント
6:06 中出登山口駐車場~12:32 勝原登山口 -
勝原登山口より徒歩20分にある勝原駅に向かいます。道路に「荒島岳登山口」看板を発見。
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このポイントを曲がると登山口駐車場に続きます。
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しばらく国道を歩くとトンネルがあり、そのトンネルを入らず右方向の側道に向かう。
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ダラダラと下る。
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13:01 JR勝原(かどはら)駅に到着。
小さな駅は、待合所がある無人駅。勝原駅 駅
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JR勝原(かどはら)駅
誰もいないので、汗だくになった下着・ウエアを着替え、ボディシートで電車を乗る準備をする。乗車する電車が14:43まで来ないので、何もすることない。勝原駅 駅
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JR勝原(かどはら)駅
駅舎の隣にこの地区の公民館があり、自販機があった。勝原駅 駅
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イチオシ
JR勝原(かどはら)駅
無事の荒島岳登頂を祝して、コカ・コーラで一人乾杯です。勝原駅 駅
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JR勝原(かどはら)駅
駅から登山口駐車場の案内地図。その間徒歩20分あります。
【帰り】14:43発 勝原‐(JR越美北線 普通 福井行き/ハピラインふくい線 普通 福井行き)‐16:05着 福井(福井) で下車。勝原駅 駅
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福井城跡(現 市役所)
福井駅より徒歩7分にある銭湯に向かいます。福井市役所 食堂 グルメ・レストラン
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16:30 銭湯「宝永湯」
昭和の香り漂う銭湯で登山の汗を流し、サッパリします。 -
銭湯「宝永湯」
銭湯代 おとな490円。ワンコインで入浴出来ます。開店直後なので、入浴客は他に2名程で一番湯を入ってきました。今年開通した北陸新幹線で、東京に帰ります。 -
17:31 福井発ーつるぎ32号ー17:30 金沢着に乗車。この日のダイヤは、5分程遅れていた。本当は、福井から乗り換えなしで東京に帰りたかったが、3連休の最終日とあって指定席が購入できず、金沢発の新幹線・自由席をキープした。
福井駅駅 駅
-
金沢駅新幹線ホーム
18:12 金沢発ーはくたか574号車・自由席ー21:16 東京着に乗車し、座席をキープ出来た。超満員で、3・4時間も立ったまま帰れません。金沢駅 駅
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21:16 東京駅到着。
急いで帰宅。山旅の洗濯・片付けして、翌日9/24(火)5時起床して都内の日帰り出張先に向かいました。先週の東北遠征の山旅に続き、今回の東北遠征の山旅もハードスケジュールでした。
<謝意>
今回の山旅で、お世話になった皆様に感謝いたします。いつか、どこかの山で再会出来ることを楽しみにしております。運命的に出会えた一期一会の出会いを今後も大切にしていきたいと思います。
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