2024/03/07 - 2024/03/07
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kojikojiさん
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この旅行記のスケジュール
2024/03/07
この旅行記スケジュールを元に
トラピックス社の「西インド紀行アジャンタ・エローラ・ムンバイ・エレファンタ島」のツアーも3日目になりました。ムンバイ市内は「インド門」を見たくらいなので「アジャンター石窟群」を見に行く3日目からが本格的な観光になります。前日の晩はアロマテラピーのマッサージを受けてゆっくりできたので朝から爽快です。朝食は夕食を食べたのと同じレストランでしたが、晩ご飯が医師カッタレストランの朝食が美味しくないわけがありません。本格的なインド料理のご飯を頂きます。午前8時にロビーに集合してバスに乗り込みますがドアマンのおじさんがカッコいい制服を着ていたので一緒に写真を撮らせてもらいます。ホテルからアジャンターまでは約3時間の移動なので、今回もグローバルwifiのルーターをレンタルしていました。6日間のレンタルで2,610円とお手頃な値段なのはありがたいです。とはいえ車窓からの眺めは相変わらず面白く、目が離せないので友人たちにLINEで写真とメッセージを送る程度でしたが。アウランガバード市内を抜けて幹線道路でアジャンターに向かうと車窓の風景は小さな町を幾つも超えていきますがその間には農村風景が広がり、この時期は収穫前の大麦やサトウキビが青々とした葉を付けています。農作業用に飼われているコブ牛の姿や頭に壺を乗せて水汲みに行く女性など、インドらしい風景が現れては消えていきます。幹線道路を走るデコトラックやトラクター、たくさんのヤギを連れた人、馬車や牛車に目が離せません。山道に差し掛かり峠道を越えるとようやく「アジャンター石窟群」の入り口に到着です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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朝食は昨晩と同じ1階のレストランです。午前7時の開店に合わせて入店します。
アンバサダー アジャンタ ホテル アウランガバード ホテル
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店内は非常に広いのでゆっくりくつろいで食事が出来ます。
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センターにはキッチンがあり、オムレツなどの料理を作ってもらえます。
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ドーナツのような「メデゥバダ(Medu Wada)」はレンズマメのフリッターで、カップに入ったのは「サンバル(Sambar)」と「ナスのカレー」、オカラのような「ウプマ(Upma)」はクスクスのようです。カステラのように見える「ドークラ(Dhokla)」はお菓子でした。コロッケのような「ベジタブルナゲット」などを盛り合わせました。2つのカップはフレーバーヨーグルトです。
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飲み物はミルクシェイクとチャイとベリー味のジュースなどいろいろあります。もちろん普通の紅茶やコーヒーもあります。どの料理も美味しいのでいつものように食べ過ぎてしまいます。
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食事を早く済ませたので中庭のプールあたりを散歩してみます。ワニに咥えられた鯉が水を吐く噴水がキッチュです。
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明治時代に浅野祥雲というコンクリートで造形物を造る職人がいましたが、インドにも同じようなものがあるようです。東南アジアのベトナムやタイなど仏教国でも地獄を再現した像を見掛けることがあります。
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その最高峰は香港にあった「タイガーバームガーデン」でしたが、2000年に閉鎖されています。シンガポールにはタイガーバーム (虎標萬金油) の売り上げで巨財を成した胡文虎と胡文豹兄弟の「虎豹別墅(Haw Par Villa)」が残されています。
虎豹別墅:https://4travel.jp/travelogue/10897371 -
昨晩も遅くまで営業していましたが、スパのマネージャーのおじさんは朝から掃除をしていました。
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昨夜は暗くなってから車寄せに直接乗り付けたのでエントランスの辺りも散歩してみます。
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バスで大回りしたので気が付きませんでしたが一直線にヤシの木が植えられ、噴水池も設けられています。これらの配置のベースにはチャハールバーグと呼ばれるペルシャ庭園の考えがあると感じます。
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そろそろ出掛ける準備をしなければなりません。
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午前9時の出発ですが、皆さん早めに集合されています。ドアマンのおじさんの制服がカッコいいので一緒に写真を撮ってもらいました。
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この日はガイドさんにお願いして最前列の席に座らせてもらいました。ガイドさんも写真好きなのを分かっているので快諾してくれました。もちろん荷物が飛び出さないように注意して、シートベルトも必須です。
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見ているとインドの観光バスの運転は非常に大変だと思います。左側からはひっきりなしにバイクやオートリキシャが突っ込んでくるし、渋滞の場合はさらに先に進むのが難しそうです。なので必ずアシスタントの男性が1人乗っていて、左側の前方や工法を注意して見張っています。
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午前9時にホテルを出て3時間のドライブです。
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前の旅行記でも書いた「LION ライオン 25年目のただいま」という映画では主人公は25年前の記憶を辿り、Google Earthで鉄道駅の近くにあった給水塔を見つけて自分の住んでいた町を発見します。
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現在こうやって旅行記を作成していても同じようにGoogleでルートを辿ることで、建物の名前を調べることが出来ます。建築に興味があるとこの手法はとても便利です。
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アウランガバードのような小さな町でも交通渋滞はあります。これから郊外へ働きに行くのか若者がトラックの荷台に乗っています。日本では法律で禁止されていますが、インドでは当たり前の光景です。
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バス停の近くなど人の集まるところには屋台が店を出しています。そんな屋台でも人気の有る無しがあるようです。
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このような路線の途中にあるバス停では目的地に行ける自信ありませんね。
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「AURANGABAD CITY WELCOME」と英語で書かれてあるのはアジャンターへ向かう外国人向けですね。この先で道端にいる人に運転助手の人がお金を払ってチケットを受け取っていたので、有料の高速道路に入ったようです。
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アウランガバードからアジャンターへ向かう街道は753Fという国道のようです。幹線道路ということもあり、数多くのヒンドゥー寺院を通過していきます。
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国道から脇道に入ると小さな町が広がるのですが、その多くにはゲートのようなものが設けられています。そのデザインもその町によってそれぞれ違うのが面白いです。
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対向車線には赤いトラクターがバイクやオートリキシャ―を引き連れて走っているようです。
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「Birla-A1」はセメントメーカーです。国道を走っていると建設途中の建物が多いので、需要もあるのでしょう。その多くは1階だけ完成したところで済み始め、お金が出来ると2階を増築していくというアジアに多い建築方法です。
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バスの席から「ガイドさん、あの花はなんていう名前ですか?」という声がかかります。それを聞いて思わず微笑んでしまいます。
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ガイドさんはマイクを持って「日本人の人は花の種類に詳しいですが、インド人は花は花でそれ以上興味は持ちません。木は木です。鳥は鳥、蝶は蝶です。」
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1時間半ほど走ったところでトイレ休憩になりました。「Hotel Sai」とありましたが、それらしい建物は見当たりません。
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妻は平気でブランコに乗っていますが、10年くらい前に乗ったら酔ったのでもう二度と乗りたくありません。
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インドの高校生たちが後からやってきました。日本人が珍しいのかみんなで記念写真を撮り合っていました。昔はインドを旅すると一緒に写真を撮ってほしいと頼まれたそうですが、スマホの時代になってそんなことも無くなったのかと思っていました。
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車窓からよく見かけたのがこのオレンジ色の花で、近くにあったので写真を撮ってみました。
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ガイドさんによるとこの花は「セイマル」だと言っていましたが、Google Lensで調べてみると「ブテア・モノスペルマ」和名は「花没薬樹(はなもつやくのき)」ということでした。インドから熱帯アジア原産の植物のようです。
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デリーとジャイプールとアグラのゴールデントライアングルの旅でもデコトラを数多く観ましたが、アウランガバードでも健在でした。
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小さな塔は宗教施設だということは分かりますが、ヒンドゥー教なのか仏教なのか見分けはつきません。
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こんな小さな祠も何のために建てられたものなのか…。興味は湧きますが、ガイドさんに尋ねる前に通り過ぎてしまいます。
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旅をした3月は大麦が青々と葉をつけていました。原田龍二夫妻の大麦若葉のコマーシャルが頭に浮かんできます。
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道中では何度も片側工事中のエリアを通過しました。基礎などは日本の道路の造り方とは違った簡易なようで、その分痛むのも早いのでしょうか。
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ヒンドゥー教は紀元前5世紀ころに誕生し、現在もインド国内で10億人を超える教徒がいます。ヒンドゥー寺院は神のための建築で神の住まう家と考えられます。
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朝に扉が開けられると食事が捧げられ、灯りがともされ、音楽でもてなされ、夜は扉が閉ざされるので寺院というよりは神殿に近いようです。
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ヒンドゥー教の僧侶になれるのはバラモン階級のみなので、仏教のように出家して僧院で修行する必要がありません。そのため僧院のようなものはなく、建築すべてが神々のためのものになります。
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起源は古代インドのバラモン教が各地の民間宗教や部族宗教を取り込んだもので、バラモン教時代にいた多数の神々はシヴァ神とヴシュヌ神に統合されました。どちらを信仰するかによってシヴァ派とヴィシュヌ派に別れ、両者の寺院に建築的な違いはなく、どちらを本尊として祀っているかの違いのみどそうです。
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ヒンドゥー寺院は総じて外観は豊かに彫刻を施しますが、内観にはまったく力を注がないようです。ヒンドゥー教は集団礼拝をしないので内部空間をあまり必要としなかったことが理由のようです。
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アウランガバードから離れるにつれて、周囲は農村地帯に変わっていきます。デリーなどの大都市に自由気ままに歩いているコブ牛にも飼い主はいますが、こういった農村地帯で飼われている牛の方が幸せそうに見えます。
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刈り入れの終わった畑にロープでつながれてはいますが、大都市でごみを漁っているよりはいいと思えます。
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農村では重要な労働力で、トラクターなどのような高額でもなく、ガソリン代もかかりません。餌は刈り取った後の畑につないでおけばいいわけで、糞は燃料になり肥料にもなります。
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SDGSという言葉がもてはやされる時代ですが、機械化される前の農業はすでに安生されていた人間の営みだと思います。
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世界で飼育されている家畜牛は大きく2系統に分けられ、1つはヨーロッパやアジア北部を源とする家畜牛の系統で、もう1つの系統がコブ牛の系統です。
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コブ牛は耐暑性があり、熱帯性の病気や害虫に対する抵抗力が強いため、家畜化された南アジアから東南アジア、西アジアやアフリカなどの高温地域で飼育されています。
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また新たな町を通過します。途端に車窓の風景は変わります。
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町の中心部に入るとオートリキシャ―とバイクと屋台、商店が現れて人々の混沌とした生活が垣間見られます。
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あっという間にそんな町は通り過ぎて、再び農村部の風景に変わります。
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ただの麦畑の風景ですが、心惹かれるものを感じてシャッターを押してしまいます。
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野菜をたくさん積んだオート三輪がアウランガバード方面へ走っていきます。
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子供の御者の牛車とすれ違います。ほとんど同じ形の牛車をタイのチェンマイ郊外で乗ったことがありました。
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真っすぐ走るだけなら操作は簡単なものでした。自分でも運転したことがあるので良く分かります。
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日本では見掛けることのなくなったオート三輪もインドでは現役です。リキシャ―以外にも多くのトラックが走っています。子供の頃に乗ったことがありますが、バイクのようなハンドルの下には空間があって、前輪が見えたのをよく覚えています。
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バスはスムーズにアジャンターへ向かいますが、畑に向かうトラクターなどの後ろについてしまうとなかなか抜くことが出来ません。
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そしてその脇をバイクがすり抜けていきます。大抵は男性が運転して女性が後ろに乗っていますが、ほぼ100%左側に両足を揃えて座っています。子供が前なのはアジア共通です。ほぼヘルメットは被っておらず、事故ったら致命的だろうなと感じます。
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インドのトラクターシェアは40%を占める最大手の「マヒンドラ&マヒンドラ」ですが、第2位は「エスコーツ」という会社を買収した日本のクボタです。どこかに長澤まさみがいないかなと思ってしまいます。
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始めは軍用車両かと思いましたが、後で写真をよく見るとトラックのフレームにエンジンを載せて、運転席だけ仮設で囲っただけのものです。もちろんナンバープレートなどあるわけがありません。
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おんぼろのトラクターですが、「マッセイ・ファーガソン」というアメリカの農耕用トラクターの著名なブランドです。中古車が流れ流れてインドにたどり着いたのでしょう。
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荷物満載のトラックの荷台には子供が何人も乗っています。楽しそうですが、危険なのは否めません。
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「スワラジ744FE」は「マヒンドラ&マヒンドラ」傘下のトラクターの製造会社です。これから畑で収穫作業を行うのでしょう。
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町外れの空き地には家を持たない人々が住むテントが並んでいます。彼らは近隣の農家で日雇い仕事をしているそうです。
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インドのデコトラによく見かける黒い毛糸の束は奥さんや恋人の黒髪を表していて、浮気防止の意味があるとデリーのガイドさんから聞いたことがあります。
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黄色の三輪トラックはイタリアの「ピアッジオ」のものです。インドではベスパ・カーを起源とする三輪自動車の生産を続けていて、有力メーカーの1つとなっています。同じタイプの水色のトラックをベトナムのメコンデルタの町で見掛けたことがあります。
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ツアーバスに乗っているとインドの厚さも埃っぽさも音も臭いも感じることが出来ません。といって混沌の中に身を置きたいと思う年齢も過ぎたような気もします。
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デリーやアグラなどでも見掛けた自転車のタイヤを4つ使った屋台は、アウランガバードでも健在です。きっとインド全土で見ることが出来るのでしょう。
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二代の下で座るよりも上に座った方が涼しいのだと思います。落ちたら死んでしまいそうですが、インドではそんな光景をよく見かけます。
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トラックがコンクリートミキサーを牽引しているんので、これから工事現場に行く人たちなのだと思います。荷台に乗り切れない人たちが後ろに立ったままです。
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長年渋滞の先頭はどうなっているのだろうか謎でしたが、あっけない答えだったような気がします。日本ではトラクターが道路を走ることは無いので別の理由なのでしょうが。
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インドのデコトラでよく見かけるのが「三角停止盤」です。なぜかこれがカッコいいようです。多分魔よけの意味もあるのだと思います。「アショック・レイランド」はイギリスのオースチン・モーターの支援を受けてオースチン車の組立からスタートし、1950年にはレイランド・モーターズとの間で同社のトラックを輸入、組立、製造する権利を得て、レイランドが資本参加して「アショック・レイランド」となりました。
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インドの商用車市場では長年「タタ・モーターズ」に次いで第2位のメーカーでしたが、現在は「マヒンドラ&マヒンドラ」に抜かれています。
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片側1車線の道路ですが、たまに何が何だか分からなくなることがあります。それでもバスはスピードを落とすことも無くうまい具合に先へ進んでいきます。
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南仏かイタリアの風景かと見まがうような美しいひまわり畑です。1月に乗ったMSCベリッシマはソフィア・ローレンが名付け親でしたが、映画「ひまわり」を思い出してしまう年齢です。
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農業用の水道で洗濯しているのは家を持たない人たちのようです。ここからテントまではかなりの距離があります。
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インドの女性が水瓶などを頭に乗せるのは子供の頃に読んだ本で知っていましたが、実際にその姿を初めて見ました。しかも大きなものを2段重ねです。先ほどの水道迄水を汲みに行くのだと思います。
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かなり離れた場所にテント村があり、洗濯物がフェンスに掛けられています。ムンバイで見た巨大な高層ビルの1軒屋を思い出すとその貧富の差は比較のしようもありません。
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インドで給水車を見掛けることは本当に多いです。それだけ上水道の整備が遅れているのだと感じます。
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同じように給水塔の数もたくさんあります。そのデザインがそれぞれ違っているのが面白いです。
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4本の尖塔を持つ立派な寺院を通過します。
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この辺りでも野焼きのレンガが製造されているようです。焼きあがった赤茶色のものと焼く前のグレーのレンガ、粘土の山がその規模の大きさを感じさせます。
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再び左側車線は通行止めです。
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刈り取った草を満載したトラクターがゆっくり走っています。過積載という認識も多分ないのでしょう。
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昨年のモンゴル旅行からスイス、モロッコと羊の放牧ばかり見ていましたがインドではヤギの方が多く見かけます。
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昔シチリア島のピアッツァ・アルメリーナの町からローマ遺跡まで歩いていたらヤギの群れに囲まれて、ボスヤギの真っ黒な顔に白目の無い真っ黒な目でにらまれて恐ろしかったことを思い出します。
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ヤギの角と足とヤギひげという悪魔の定番イメージは19世紀以降のものですが、その時の思い出はヤギと悪魔を結び付けるものでした。頭の中にゴヤの「黒い絵」が浮かんできます。
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鷺のような大きな鳥が群れて飛んでいきます。
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3台の牛車は1つの家族のようです。家財道具全てを積んでどこかへ移動している最中のようです。インド北部には遊牧民がいるのは知っていますが、彼らは単に家を持たない人たちなのかは分かりません。
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その後ろには荷物を積んだ馬と放牧するヤギが続いています。これが彼らの全財産だということは分かります。
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バスが登り坂に差し掛かり、市ならくすると丘陵地帯になってきました。時間的にも「アジャンター石窟寺院」も近くなのだと感じます。
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ホテルを出て3時間で到着しました。長年の夢が1つ叶う時が来ました。
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きれいなコブ牛が出迎えてくれました。
アジャンター石窟群 史跡・遺跡
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