2024/03/09 - 2024/03/10
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kojikojiさん
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この旅行記スケジュールを元に
遅いランチはインド門からも歩いて行ける距離の「林パビリオン(Limg's Pavilion)」という中華料理の店でした。今回のツアーの方とも最後の食事になります。ここまでずっとインド料理だったので、中華料理はありがたい選択です。冷たいビールで喉を潤して、3つの石窟寺院の見学を終えた充実感に浸ります。長年の夢がかなった旅でもありましたが、妻にとってはこれで暑さとはお別れといった安ど感が感じられます。今回何度も渡った海上の「バンドラ・ウォーリ・シーリンク(Bandra-Worli Sea Link)」を渡ってチャトラパティ・シヴァージー国際空港に向かいます。ムンバイの国内線のセキュリティは非常に厳しく、ケーブル類もすべてトレーに並べなければなりませんでしたが、帰路の国際線はさほどではありませんでした。搭乗時間までは自由な時間になりますが、ムンバイの免税店は意外に面白いのと値段も手ごろなので時間を潰すのには最高でした。最初はインド綿のシャツやえぷろにゃパジャマなどを買っていましたが、そのうちに上掛け布団まで買ってしまいました。国内線の預入荷物のリミットが15キロだったので、買い物が出来なかったフラストレーションはここで爆発しました。買い物が終わって搭乗口に向かう途中で、「アートビート・ニューインディア(Artbeat of New India)」というアート作品を見つけました。これがとても面白く写真を撮りまくってしまいました。復路のANA便は夜便なので外の景色は楽しめず、機内食と映画で時間を積美します。到着2時間前に軽食のサービスがあり、窓から富士山が見えてくると成田空港到着もすぐでした。空港の和食店で寿司を食べての反省会の後はリムジンバスで家路に着きました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
インド門で遊覧船を降りた後は徒歩で町中を歩きます。お昼を食べるレストランはすぐ近くのようです。
インド門 (ムンバイ) 建造物
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「ボーウェン記念メソジスト教会(Bowen Memorial Methodist Church)」という美しい教会の脇を通りました。この教会はムンバイ南部で最も古い教会の1つであり、1889年にジョージ・ボーウェン牧師の記憶に捧げられました。
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香港を思い出させるような竹の足場がビルを囲っています。この技術は非常に高度で、香港ではかなり高給な職業になります。
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「林パビリオン(Limg's Pavilion)」という中華料理店でお昼をいただきます。
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ずっとインド料理ばかりの5日間だったので、中華と考えただけでもお腹が減ってきます。
リンズ パビリオン (林閣酒家) 中華
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吹き抜け2層になったかなり高級店のようで、ベルギーの漫画家エルジェのタンタンの冒険シリーズの「ロータス・ブルー」を思い出させるようなインテリアです。
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この店はキングフィッシャーの大瓶が500ルピーとありがたい値段です。
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冷たいビールで喉を潤します。
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スープは大きな餃子が入った水餃子です。久し振りの懐かしい味です。
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インディカ米のパサパサのチャーハンですが味は良いです。
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塩味の効いた青梗菜炒め。
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焼きそばも本格的な味です。
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本場ほどではありませんがかなり本格的な麻婆豆腐です。ツアーの皆さんには辛すぎたようであまり手が出ないようです。
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冷たいビールをもう1本注文して美味しくいただきました。
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甘いアイスクリームが疲れを取ってくれるようです。
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タージマハルホテルをぐるりと回って空港へ向かいます。
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朝も通った海岸線を走ります。
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ガネーシャの生誕祭が行われる「ギルガオン・チャウパティ」も通過します。
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ヒッチコックの映画の1シーンのような風景には驚きました。
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「バンドラ・ウォーリ・シーリンク(Bandra-Worli Sea Link)」を通過するのもこれが最後です。
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「スラムドッグ$ミリオネア」の主人公が住む「ダラビ(Dharavi)」地区も見納めです。
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チャトラパティ・シヴァージー国際空港に到着しました。
チャトラパティ シヴァージー国際空港 (BOM) 空港
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ここにきてようやくターミナルの建築デザインの美しさが見られました。
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ターミナルの入り口でガイドさんとはお別れです。搭乗券の無いガイドは中には入れないので、現地の旅行会社の手配した空港係員の人が付き添ってくれます。
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トランクに入れる荷物の爪直しと、トイレで着替えてからANAのカウンターに並びます。カウンターの人は日本語が通じるので特に手助けはいりませんでした。
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出港手続きを終えてしまうと実質ツアーも解散になってしまいます。まずは妻と免税店で買い物をします。ここまでお土産物屋さんに立ち寄ることも無いツアーでした。国内線を利用するので荷物制限15キロというのは厳しいです。
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まずは妻がインド綿のパンツを買ったところからお買い物モードに入ります。最近利用することの多い中東のドバイやドーハ、イスタンブールなどの空港はあまりに高すぎて手が出ずに買い物が出来ませんでした。
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ムンバイの空港は面白いものも多く、値段も手ごろなので財布のひもが緩んでしまいます。60歳を過ぎても財布のひもを見たことはありませんが。
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自分用にもコットンの襟なしのシャツを買ってみました。ユニクロよりお手軽値段なのが嬉しいです。
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そして美しいバティックプリントの上掛け布団まで買ってしまいました。後は成田空港でトランクを受け取ってリムジンバスとタクシーで帰るだけですから。
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搭乗口に向かって歩いているとこんなタペストリーが下がっていました。「アートビート・オブ・ニュー・インディア(Artbeat of New India)」はムンバイ空港のターミナル2に設置されたインド最高のアートプログラムのキュレーションで、幅広い芸術や工芸、デザインにまたがるインドの多様性へのオマージュです。
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約100人のアーティストと20の州から集まった約1,000人の職人が、ターミナルのさまざまな場所に伝統的および現代的な芸術作品を展示しました。約5,500点の精巧な民族的オブジェクト(その中には200年前のものも含む)が、このプログラムのために調達されました。
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成田空港などではずいぶん昔に設置された堀木エリ子さんの和紙の作品が思いつくくらいなのでその違いに驚かされます。
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「Faces &Facias」Rajeev Sethi Scenographers
この作品はラジーヴ・セティが数人のアーティストと共同で構想したものです。このインスタレーションはターミナルビルの4階すべてに渡り、宮殿や住宅のファサード、ポーチやバルコニーなど建築的なページェントでインドの複合的な現在を表現しています。 -
「Time as River 」Karl Antao
この彫刻作品でカール・アンタオは時間の比喩を通して生命の循環を解釈し、動きのあるファサードを表現しているとキャプションに書かれてあります。 -
「The Guardian Angels of India」Andrew Logan
アンドリュー・ローガンはファサードにインドの哲学者や宗教指導者、映画スターやミュージシャンなどの肖像画を樹脂を使った彼独自の技法で立体に表現してインドの歴史の場面を再現しています。 -
古い邸宅や宮殿にあったであろう建具はそれだけでもインドの歴史を物語っているように思えます。さらにオブジェや仮面が土着の文化も感じさせてくれます。
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スリランカのアンバランゴダの仮面博物館で学んだ仮面を思い出させます。それぞれの面に意味や役割があり、1つ1つを学ぶのは楽しいことでした。多分これらの面にも同じような役目があったのだと思います。インドで見たかったものがここに集約されている気がします。
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吹き抜けの奥の壁に展開されているので近くで見ることが出来ないのが残念です。1スパンづつ全部の写真を撮りましたが、ここでは全部紹介しきれません。
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「Flying Locomotives」Mukul Goyal
移動と飛行をテーマにした巨大なモビールの作品です。ゴンド美術の空想的な空飛ぶ乗り物や生き物のモチーフを借用し、それを立体的な作品に変えています。 -
ゴンド画はインド中央部のマディア・プラデーシュ州近郊に住むパルダーン・ゴンドという先住民族が描く絵です。パルダーン・ゴンドはバーナーという弦楽器を弾き、歌うことを通して自然に中に宿る神々を降臨させることを生業としていました。また民族に伝わる神話や民話や習俗にも詳しく、若い世代に文化を伝承する村の語り部でもありました。ゴンド・アートの原点はこうした役割を担う彼らが日常的に家の壁や土間に作っていたレリーフや装飾にあります。
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ゴンド・アートは民族に伝わる神話や寓話、森に住む動植物を描いたモチーフとそれぞれのモチーフの中に敷き詰められる繊細なパターン模様が主な特徴です。人や動物たちが1枚の絵の中に共生する構図、ユニークな生きものたち、色彩のコンビネーションの多様さ、パターン模様の美しさなど魅力です。インドの出版社タラブックス社によるシルクスクリーン印刷の手作りの絵本「夜の木」や「世界のはじまり」などでゴンド・アートを見ることが出来ます。
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「Temple Vahana」
ヴァーハナは主にヒンドゥー教の神々(デーヴァ)の乗り物として顕わされる動物、あるいは架空の生き物です。このことからヴァーハナはしばしば神の乗り物と表現されます。寺院に祀られた神は儀式の際にこのヴァ―ハナに乗せられて寺院の外に出されます。この像はガネーシャの乗り物であるネズミを表しています。 -
昼過ぎに空港に入ったと思っていましたが、気が付いたら夕焼けの空になっていました。
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旅の終わりは何となく物悲しい気分になりますが、それが夕焼けだとなおさらです。
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美しい免税店エリアを通って搭乗口に向かいます。
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インドなのでマリーゴールドの花でもモチーフにしたのでしょうか。巨大な照明器具に身を刳られます。
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ようやく72番搭乗口に着きました。さすがにこの辺りは日本人の人が多いです。観光中のムンバイでもアウランガバードでも我々以外のツアーはほとんど見掛けませんでしたが、インドの人気の高さを感じます。
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夜便なので窓の景色は期待できませんが、多分富士山が左側に見えるだろうということを期待して左側の窓側の席にしました。
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午後8時に離陸してしばらくするとドリンクのサービスがあり、いつものようにビールとトマトジュースをいただきます。
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続いて晩御飯になります。この日のメニューはノンベジとフルーツです。
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ノンべジは鶏竜田揚げです。日本の白ご飯が美味しいです。もちろん竜田揚げの甘辛い味も最高です。
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ベジタブルはモッツアレラチーズとベジタブルラザニアでした。こちらもクリーミーで美味しかったです。
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帰りは中国のど真ん中を横切っていきます。妻と2人で鉛筆とメモ紙だけが頼りに昆明から麗郷、そして香格里拉と雲南省を旅したことや、ガイドと車をチャーターして少数民族の村巡りをした貴州省の旅を思い出します。
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上海から東シナ海を通過します。両親が健在だったころに家族全員で大阪南港から上海まで蘇州号というフェリーで年末年始を過ごした旅も楽しかったです。
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到着2時間前には朝食のサービスがありました。
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デニッシュとヨーグルトとフルーツといったメニューです。
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紀伊半島上空から太平洋に出たので思っていたルートです。
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翼の下に富士山が見えました。
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思っていたよりも南を飛んでいるようです。
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相模湾と三浦半島と東京湾、房総半島胸腔からの富士山の眺めです。
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ほぼ定刻の午前8時に成田空港に到着しました。荷物を持って向かったのは早朝7時から営業している「京成友膳」です。朝からレモンサワーで乾杯です。
成田空港第1ターミナル 空港
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中華料理も良かったですが、やっぱり和食がいいですね。お寿司とみそ汁で腹こしらえです。
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予約してあったウィラーEXのリムジンバスで池袋に向かいますが、すぐに気絶してしまい、目が覚めたらスカイツリーが見えました。
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後日池袋の世界堂で買ってきた細密画を額装しました。
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この2枚がエレファンタ島で買ったものです。3枚で11,000円だったので額の方が高くなりました。
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そしてムンバイのレストランの奥にあったお土産コーナーで買ったワルリー画です。キャンバスに砂で黄土色のベースを作り、白い絵の具で細かく描かれてあります。
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これも大全紙サイズの額とマットで中身よりフレームの方が高くなりました。作家の描いた本物のワルリー画が手に入って嬉しかったです。また涼しい季節になったらインド再訪を考えています。
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この旅行記へのコメント (2)
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- クサポンさん 2024/08/03 08:00:27
- 戦利品の写真ありがとうございました
- kojikojiさん
クサポンです。
ワルリー画の写真もありがとうございます。額の方が高くなるはよくありますよね。
私も、いろんな絵を額に入れて保管してますが、マンションに引っ越したので保管も大変。
久しぶりに出して眺めようかな~
布団!私も上海で買いました。これが軽くて良くて今でも愛用してます。
先日はパリから帰国しました。秘策をねってバターやチーズをお持ち帰り。行商人のようでした。
私の財布の紐も、みたことないかも(^◇^;)
- kojikojiさん からの返信 2024/08/03 11:40:09
- Re: 戦利品の写真ありがとうございました
- クサポンさん
おたよりありがとうございます。戦利品のこと覚えていてくださったのですね。最後になってしまい気になっていました。上海というとシルクの真綿布団ですよねきっと。4人で伸ばしながらの作業を見ていたら我が家も欲しくなって何度か買い求めたことがあります。もう15年くらい使い続けています。カバーを買ってこなかったら日本ではとても高くて、こちらも外側の方が高かった思い出があります。昨晩から引き続き次の旅行記にかかりました。パリ!いいですね。パリも10数年行っていないです。次のハノイ・ルアンパバーンをいくつかアップしたら我が家も夏休みです。2年連続の夏祭りクルーズに出ます。また旅行記が進まなくなります。とほほ。
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