2024/03/08 - 2024/03/08
56位(同エリア107件中)
kojikojiさん
- kojikojiさんTOP
- 旅行記1791冊
- クチコミ1205件
- Q&A回答73件
- 3,514,693アクセス
- フォロワー171人
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
3時間以上かけたエローラ遺跡の見学を終えた後は近くのホテルで遅い昼食を食べてアウランガバードに戻ります。その途中で「ビービー・カー・マクバラー(Bibi Ka Maqbara)」に立ち寄ります。ここはムガル帝国の第6代皇帝アウラングゼーブの妃、ディルラース・バーヌー・ベーグムの廟墓です。アウラングゼーブはタージ・マハールを建立した第5代君主シャー・ジャハーンの三男で、タージ・マハルに眠るムムターズ・マハルは彼の母親です。父帝をアグラ城へと幽閉した人物としても知られます。17世紀後半に息子のアーザム・シャーによりこの霊廟は建立されましたが、タージマハルを参考にしたと言われます。なるほどその地に立ってみると規模も使用している建築資材もタージ・マハルの方が優れているように思えます。喩えはよくありませんが北京にある石景山遊楽園を思い出しました。この遊園地はディズニーランドや日本のアニメのキャラクターを模倣してWTOにも提訴されていました。ただ、廟の中に入ってみるとその完成度は高く、タージマハルをリスペクト指定ることが感じられました。次に「パーンチャッキー(Panchakki)」へ向かいます。こちらは1695年頃にニザーム・ウル・ムルク・アサフ・ジャー配下の貴族であるトゥルクタズ・カーンによって建てられました。この水車小屋は近くの泉から流れる水を使用して、水車と歯車で製粉所の大きな石臼を回転させるように設計されています。水利施設としてはあまり見ごたえのあるものではなかったのがちょっと残念でした。アウランガバードの観光も終わるとバスはそのまま空港に向かいます。空港のインディゴ航空のカウンターはバックにワルリー画が描かれていてびっくりです。階段室にまで描かれていて、キャプションにはアウランガバードの美術大学の学生が描いたとありました。この旅の2日目にムンバイ市内で本物のワルリー画を買い求めたばかりだったのでこれは嬉しいことでした。ムンバイの空港からは初日と同じルートで荷物を預けてある「ラミーゲストラインホテル」に戻ります。初日と同じレストランで遅い夕食をいただいてアウランガバードの旅が終わりました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
3時間以上かけたエローラ遺跡の見学を終えた後は近くのホテルで遅い昼食を食べてアウランガバードに戻ります。
エローラ石窟群 寺院・教会
-
帰りのバスの車窓からも目を離すことが出来ません。まずはヤギの群れが道路を渡っていました。
-
タンデムのバイクがたくさん走っていますが、後ろに乗る女性はその全員が左から腰掛けています。
-
日本では考えられない定員オーバーですが、乗って走れればよいみたいです。これは本当かどうか分かりませんが。それよりもヘルメットなしで赤ちゃんまで抱えているのは見ていても怖いです。
-
屋台が縦列駐車しているのでどこまでが道路か分かりません。
-
デカン高原らしい風景もこれが見納めになりました。
-
町が近くなってくるのはバイクの数が増えることで分かります。
-
翼の生えたオートリキシャ―はどこへ飛んでいくのでしょう。地面を走るリキシャ―はお客を求めています。
-
果物売りのお兄さんがカメラに気が付いて手を振ってくれました。降ろしてもらえたらフルーツを買ってみたかったです。
-
エローラを出て1時間ほどで「ビービー・カー・マクバラー(Bibi Ka Maqbara)」に着きました。
-
インドの小さな町にはこのような銅像が必ずどこかに建てられています。そしてそれは外国人からは全く知られていない人ばかりです。
-
午後の一番熱い時間帯に日影の無い霊廟の見学になりました。
-
幸いなのはアグラのタージ・マハールほど観光客がいないということです。好景気のインドでは国内旅行が盛んになり、有名な観光地はオーバーツーリズムの時代が来ています。
-
そこまで有名ではない「ビービー・カー・マクバラー」は見学しやすそうです。同じようなアングルをタージ・マハルで撮ろうとしたらまず無理です。スマホを持った手が100本くらい立っていますから。
-
タージ・マハルにある大楼門の「ダルワザ・イ・ラウザ(Darwaza-i-rauza)」に比べるとずいぶん簡易な感じがします。屋根の上にチャトリもありません。
-
ゲートを潜ると霊廟と4本のミナレットが出迎えてくれます。確かにタージ・マハルに似ていると思いますがバランスがちょっと違います。
-
昨年の12月下旬に行ったタージ・マハルの写真です。夕方に薄く靄が掛かった中に建つ白亜の霊廟は凄みすら感じました。そして大楼門から霊廟の入り口まで続く人の列に絶望的な気分にもなりました。
-
ここはムガル帝国の第6代皇帝アウラングゼーブの妃であるディルラース・バーヌー・ベーグムの廟墓です。アウラングゼーブはタージ・マハールを建立した第5代君主のシャー・ジャハーンの三男で、霊廟に眠るムムターズ・マハルは彼の母親です。
ビービー カ マクバラー 寺院・教会
-
17世紀後半に息子のアーザム・シャーによりこの霊廟は建立されましたが、タージ:マハルを参考にしたと言われます。なるほどこの地に立ってみると規模も使用している建築資材もタージ・マハルの方が優れているように思えます。
-
基壇には階段が設けられていて、そこから霊廟の入り口のレベルまで上がることが出来ます。
-
基壇の上から歩いてきた大楼門を見てみます。途中の水路には噴水もありますが、この時期は水が張られてはいませんでした。このような造園をペルシャ由来のチャールバーグ式(四分庭園)といい、天上の4本の川をあらわす4本の水路が十字に流れています。もともと四分庭園には「楽園の思想」がこめられていいます。デリーでフマユーン廟を見学した後にタージ・マハルを見学して、ここへ来る順番には意味がありました。
-
タージ・マハルでは自分の靴の上にカバーを掛けて、そのまま霊廟に入れましたが、ここでは靴を脱いで中に入ります。それほど混んでいないということです。ここまで近づくと白大理石が美しく見えます。
-
この霊廟は建築家のアタ・ウラーとエンジニアのハンスパット・ライによって設計され、建てられたと言われます。アタ・ウッラーはタージ・マハルの主要な設計者であるウスタッド・アフマド・ラハウリの息子でした。
-
この霊廟の大理石はジャイプール近郊の鉱山から運ばれました。タヴェルニエという17世紀の宝石商人によると、スーラトからゴルコンダへの旅の途中で少なくとも12頭の牛に引かれた大理石を積んだ約300台の荷車を観たと書き残されているそうです。
-
この霊廟はタージ・マハルに匹敵するものを目指していましたが、アウラングゼーブによって課せられた厳しい予算上の制約により、独自の美しさを持つ異なる特別な記念碑建築となったようです。
-
ネットを意味するジャリ(Jali)は幾何学または自然のパターンを使用して構築された装飾パターンですが、太陽と雨を最小限に抑えながら光と空気を取り入れるだけでなく、受動的な換気による冷却機能も備えています。穴の幅は石の厚さとほぼ同じかそれより小さいため、構造上の強度が得られます。
-
タージ・マハルは霊廟の中の写真は撮れませんが、ここでは自由に撮影することが出来ます。基壇の床フロアに置かれた棺には布が掛けられ、その上には投げ込まれた硬貨で埋め尽くされています。
-
ムガル帝国はイスラム国家なので、土葬であるということと頭の方角はメッカに向いています。それが出来ない場合は棺の中の顔がメッカの方角を向いています。
-
平面を8角形としドームをいただく八角形の墓建築はイスラムの聖域(ハラム)の1つであるエルサレムの岩のドームとも共通する形態のようです。
-
開口部のジャリ(Jali)の壁には大理石が貼られ、美しい花のレリーフで埋め尽くされています。
-
ディティールを見て幾分にはタージ・マハルと遜色ないように感じてきます。
-
トルコなどで見るイスラム建築とはまた違ったインドの建築様式美を感じます。
-
絵w路0来席を3時間以上歩いて来た後なので基壇の上を1周しようとする元気はありませんでした。
-
大理石の壁面には木製の枠は嵌められ、同じく木製の扉が吊られています。その表面には銅板の叩き出しの幾何学模様のパネルが嵌められています。
-
約1時間ほどの見学でした。この後ツアーの女性とインドの観光客の女性との交流があり、皆さんで記念写真を撮っていました。スマホの時代になっても昔の習慣が残っているようです。
-
インドを旅すると一緒に写真を撮ってほしいと言われることは有名でしたが、デリーやその周辺を旅しているとそんなこともありませんでした。地方都市ではまだそんな習慣があるようです。大抵は女性同士だったり、若い男の子が女性と一緒に写真を撮りたいということが多かったようです。
-
冷房の効いたバスに戻ると生き返ります。この後もう1カ所観光をするとアウランガバードの観光も終わりです。
-
道路をヤギの親子が渡っていきますが、誰も気にも留めません。誰かに飼われているのでしょうがその人の姿もありません。
-
最後の観光地の「パーンチャッキー(Panchakki)」の近くは大型バスが停められないので少し歩きました。
-
ここは1695年頃にニザーム・ウル・ムルク・アサフ・ジャー配下の貴族であるトゥルクタズ・カーンによって建てられた水車小屋です。近くの泉から流れる水を使用して、水車と歯車で製粉所の大きな石臼を回転させるように設計されています。
-
ゲートを潜ると大きなプールのような貯水池があり、高いところから水が流れています。
パーンチャッキー 建造物
-
その畔には樹齢600年のガジュマルの木がそびえています。
-
1400年から2024年までのインドは激動の時代だったと思います。どんな場面をこの木は見てきたのでしょう。
-
ガジュマルの木陰から貯水池を見ます。正面の高いところから水が流れ落ちるので、そのレベルに水路があるようです。
-
左側の建物の中には回転する水車が見えました。どのような構造になっているかまでは分かりません。
-
脇には石臼もありましたが、どのように動力を伝えるのかも分かりません。
-
水利施設としてはあまり見ごたえのあるものではなかったのがちょっと残念でした。
-
これでアウランガバードの観光もすべて終わりました。後は空港に向かい、国内線でムンバイに戻らなければなりません。
-
町中でもヤギが我が物顔に歩いています。アウランガバードではヤギは観ても牛が歩いていることはありませんでした。この辺りでは農耕用の牛が多いのかもしれません。
-
町中にワルリー画を描いた塀がありました。ムンバイのレストランの中で本物のワルリー画を買ったばかりなので目に留まります。
-
円になっている人々はディパーワリというランプの祭りでタルバーダンスを踊る人々です。中心にいる1人は瓢箪と竹と棕櫚の葉で作ったタルバーという楽器を吹いています。
-
何度も見掛けたシヴァージー・ボーンスレー王の騎馬像が見送りしてくれているようです。この後宿泊していたホテルの前を通って空港に向かいます。
-
大抵のトラックはクラクションを鳴らしてと書かれてありますが、このトラックは触るな!ホーンを鳴らすな!と攻撃的です。
-
アウランガーバード空港 (Aurangabad Airport) はチカルサーナ空港(Chikkalthana Airport)の方が通りが良いようです。空港の建物の中に入るのもセキュリティが厳しいです。
チカルサーナ空港 (IXU) 空港
-
何人かの方が持ち物でセキュリティに引っ掛かっている間しばらく待たなければなりませんでした。
-
全員揃ったところでインディゴ航空のスタッフが団体の我々のためにカウンターを開けてくれました。背後の壁にはワルリー画が描かれています。カウンターのお姉さんに写真撮ってもいいですか?と尋ねると「どうぞ。」
-
ワルリー画はインド西部のマハーラシュトラ州ターネー県に居住する先住民族ワルリーによって描かれる壁画です。インドに住む500に及ぶ部族の1つでもあります。ワルリー族は農耕で生計を立てていますが、季節的に漁労や狩猟に携わる人々もいます。森羅万象に精霊が宿ると考え、万物を育む女神を拝みます。
-
米をすりつぶし水を混ぜただけの真っ白な絵の具と竹を削ったペンを用いて、赤土を塗った壁に繊細でリズミカルな線描と三角形や矩形や円などの組み合わせによって、自然との畏敬にみちた交感の世界はモダン・アートにも見えてきます。83年にキース・へリングに出会って、本人に絵を描いてもらったこともあり大好きなのですが、それに通じる魅力を感じます。
-
この空港のペインティングはアウランガバードの美術大学の学生が描いたようで、そのチームのメンバーの名前も書かれてありました。
-
まだ明るいうちにチェックインしていましたが、搭乗することには真っ暗になっていました。到着時と同じくターミナルビルからは歩いて飛行機に向かいます。
-
前方と後方の2カ所にタラップがあるので、座席に近い後方に向かいます。
-
日本の国内線だとこれほど近くをうろうろできないのでついついシャッターを押してしまいます。
-
スロープスタイルのタラップもインドならではだと思います。歩く距離は長いですが、車いすもそのまま昇ることが出来るようです。日本の基準の1/12勾配よりは少し急な気がします。
-
階段の嫌いな妻にも好評のようでした。
-
アウランガバードともこれでお別れです。すでに真っ暗なので、外の景色は楽しめませんでした。
-
ムンバイ空港は沖止めでもさすがにバスに乗ってターミナルに移動しました。
-
アウランガバードから国内線の移動でしたが、到着した後にターミナルを出ると国際線で到着したのと同じ場所でした。
チャトラパティ シヴァージー国際空港 (BOM) 空港
-
意外なほどにターミナルが空いていて拍子抜けです。
-
築事務所SOM(Skidmore, Owings & Merrill)が設計しているターミナルは夜のライトアップした姿もきれいです。
-
待っていたバスは相変わらずカラフルなライティングです。
-
昔は日本でも奥がサロンのようになった観光バスがありました。社員旅行がほぼなくなった現在は見掛けることも亡くなりました。
-
カラオケでも歌いたくなる気分です。
-
初日に宿泊したのと同じホテルに宿泊するので空港から1時間以上の移動が待っています。
-
相変わらずおじさんの屋台には誰もお客がいません。達観したかのように読書に力が入っています。
-
「ラミー ゲストライン ジュフ ホテル(Ramee Guestline Juhu Hotel)」に戻ってきました。初日と同じような部屋です。預けてあった荷物も無事に受け取れましたが、そのままの場所に3日間置きっぱなしだったようです。
ラミー ゲストライン ホテル ジュフ ムンバイ ホテル
-
バスルームも同じような造りです。
-
バスタブ付きですが、シャワーしか使いませんでした。
-
荷物を置いてそのままレストランに向かいます。怪しいアジア風のインテリアです。
-
真っ青に染まった焼きそばが美味しかったのですが、この日は普通でした。料理は種類も違い、とても美味しかったです。
-
ムンバイに戻ってくるとビールの値段の高さが身に沁みます。いよいよ明日は観光船に乗ってエレファンタ島の観光です。今回のツアーでは3つ目の遺跡観光です。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2024ムンバイの旅
-
前の旅行記
トラピックス 西インド紀行アジャンタ・エローラ・ムンバイ・エレファンタ島(12)ヒンドゥー石窟を巡りカイラー...
2024/03/08~
エローラ
-
次の旅行記
トラピックス 西インド紀行アジャンタ・エローラ・ムンバイ・エレファンタ島(14)ボートに乗ってエレファンタ島...
2024/03/09~
ムンバイ
-
トラピックス 西インド紀行アジャンタ・エローラ・ムンバイ・エレファンタ島(1)2度目のインドもANAを利用し...
2024/03/05~
ムンバイ
-
トラピックス 西インド紀行アジャンタ・エローラ・ムンバイ・エレファンタ島(2)ムンバイ市内観光後に入ったレス...
2024/03/06~
ムンバイ
-
トラピックス 西インド紀行アジャンタ・エローラ・ムンバイ・エレファンタ島(3)夕刻のインディゴ航空でアウラン...
2024/03/06~
アウランガバード
-
トラピックス 西インド紀行アジャンタ・エローラ・ムンバイ・エレファンタ島(4)アウランガーバードから長年の夢...
2024/03/07~
アジャンター
-
トラピックス 西インド紀行アジャンタ・エローラ・ムンバイ・エレファンタ島(5)アジャンター石窟寺院/第1窟か...
2024/03/07~
アジャンター
-
トラピックス 西インド紀行アジャンタ・エローラ・ムンバイ・エレファンタ島(6)アジャンター石窟寺院/第6窟か...
2024/03/07~
アジャンター
-
トラピックス 西インド紀行アジャンタ・エローラ・ムンバイ・エレファンタ島(7)アジャンター石窟寺院/第19窟...
2024/03/07~
アジャンター
-
トラピックス 西インド紀行アジャンタ・エローラ・ムンバイ・エレファンタ島(8)アジャンターで遅いランチを食べ...
2024/03/07~
アウランガバード
-
トラピックス 西インド紀行アジャンタ・エローラ・ムンバイ・エレファンタ島(9)エローラ遺跡のジャイナ教石窟か...
2024/03/08~
エローラ
-
トラピックス 西インド紀行アジャンタ・エローラ・ムンバイ・エレファンタ島(10)第29窟のドゥマール・レナを...
2024/03/08~
エローラ
-
トラピックス 西インド紀行アジャンタ・エローラ・ムンバイ・エレファンタ島(11)12窟までの仏教石窟から13...
2024/03/08~
エローラ
-
トラピックス 西インド紀行アジャンタ・エローラ・ムンバイ・エレファンタ島(12)ヒンドゥー石窟を巡りカイラー...
2024/03/08~
エローラ
-
トラピックス 西インド紀行アジャンタ・エローラ・ムンバイ・エレファンタ島(13)ビービー・カ・マクバラとパー...
2024/03/08~
エローラ
-
トラピックス 西インド紀行アジャンタ・エローラ・ムンバイ・エレファンタ島(14)ボートに乗ってエレファンタ島...
2024/03/09~
ムンバイ
-
トラピックス 西インド紀行アジャンタ・エローラ・ムンバイ・エレファンタ島(15)ムンバイで中華料理を食べて空...
2024/03/09~
ムンバイ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2024ムンバイの旅
0
80