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四国お遍路ドライブ第2弾の16日目は、小豆島のオリーブ園と、「もう一つのエンジェルロード」希望の道に寄ってから福田港に行きました。<br />兵庫県姫路港へフェリーで渡って、あずきミュージアム、姫路城、好古園などを観光して、姫路キャッスル グランヴィリオ ホテルに宿泊しました。<br /><br />【16日目その1】オリーブ園→南風台・希望の道→福田港→姫路港<br /> ⇒ https://4travel.jp/travelogue/11904996<br /><br />【16日目その2】姫路港→あずきミュージアム<br /> ⇒ https://4travel.jp/travelogue/11905014<br /><br />本編は【16日目その3】姫路城<br />【表紙写真】姫路城<br /><br />【16日目その4】好古園<br /> ⇒ https://4travel.jp/travelogue/11905069<br /><br />【16日目その5】カフェドムッシュ→夜の姫路散策→姫路キャッスル グランヴィリオ ホテル(泊)<br /> ⇒ https://4travel.jp/travelogue/11905087<br /><br /> ~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br />四国八十八か所お遍路をいつかしたいと思っていました。<br />退職後で時間的に自由なので、気ままに自分のペースで、マイカーでドライブしながら回りました。<br />第1弾は1番札所から43番札所まで、2023年3月26日(日)~4月12日(水)の17泊18日で回りました。<br />第2弾の今回は44番札所から88番札所まで、観光を織り交ぜながら、2023年10月22日(日)~11月7日(火)の16泊17日で回りました。<br /><br />【参考資料】<br /> 『まっぷる 四国八十八か所 お遍路の旅』2021年 昭文社<br /> 『四国八十八ヶ所霊場会HP』⇒ https://88shikokuhenro.jp/<br />【参考】Google画像検索(Googleレンズ)、Wikipedia

外国人観光客も多い姫路城☆四国お遍路ドライブ第2弾2023年秋⑯-3

48いいね!

2023/11/06 - 2023/11/06

255位(同エリア2327件中)

RON3

RON3さん

この旅行記のスケジュール

2023/11/06

この旅行記スケジュールを元に

四国お遍路ドライブ第2弾の16日目は、小豆島のオリーブ園と、「もう一つのエンジェルロード」希望の道に寄ってから福田港に行きました。
兵庫県姫路港へフェリーで渡って、あずきミュージアム、姫路城、好古園などを観光して、姫路キャッスル グランヴィリオ ホテルに宿泊しました。

【16日目その1】オリーブ園→南風台・希望の道→福田港→姫路港
 ⇒ https://4travel.jp/travelogue/11904996

【16日目その2】姫路港→あずきミュージアム
 ⇒ https://4travel.jp/travelogue/11905014

本編は【16日目その3】姫路城
【表紙写真】姫路城

【16日目その4】好古園
 ⇒ https://4travel.jp/travelogue/11905069

【16日目その5】カフェドムッシュ→夜の姫路散策→姫路キャッスル グランヴィリオ ホテル(泊)
 ⇒ https://4travel.jp/travelogue/11905087

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~
四国八十八か所お遍路をいつかしたいと思っていました。
退職後で時間的に自由なので、気ままに自分のペースで、マイカーでドライブしながら回りました。
第1弾は1番札所から43番札所まで、2023年3月26日(日)~4月12日(水)の17泊18日で回りました。
第2弾の今回は44番札所から88番札所まで、観光を織り交ぜながら、2023年10月22日(日)~11月7日(火)の16泊17日で回りました。

【参考資料】
 『まっぷる 四国八十八か所 お遍路の旅』2021年 昭文社
 『四国八十八ヶ所霊場会HP』⇒ https://88shikokuhenro.jp/
【参考】Google画像検索(Googleレンズ)、Wikipedia

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
自家用車 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 【16日目】11月6日(月)その3 曇り<br />あずきミュージアムの次は姫路城です。<br />姫路駅から大手前通りを北上すると、正面に姫路城が見えてきます。<br />道路標識が完全に英語のみでビックリ!<br />

    【16日目】11月6日(月)その3 曇り
    あずきミュージアムの次は姫路城です。
    姫路駅から大手前通りを北上すると、正面に姫路城が見えてきます。
    道路標識が完全に英語のみでビックリ!

    大手前通り 名所・史跡

  • 西二階町商店街との交差点を過ぎると、正面に別名『白鷺城』の姫路城の大天守がそびえています!

    西二階町商店街との交差点を過ぎると、正面に別名『白鷺城』の姫路城の大天守がそびえています!

    西二階町商店街 市場・商店街

  • 14:45 大手門駐車場(姫路市本町)<br />最初の3時間600円 カード決済<br />

    14:45 大手門駐車場(姫路市本町)
    最初の3時間600円 カード決済

  • 内堀から見た「千姫ぼたん園」のある角の石垣も整っていて綺麗です。<br />写真左端は西の丸櫓群です。

    内堀から見た「千姫ぼたん園」のある角の石垣も整っていて綺麗です。
    写真左端は西の丸櫓群です。

  • 内堀に沿って、大手門に向かいます。<br />右に和船乗り場があります。

    内堀に沿って、大手門に向かいます。
    右に和船乗り場があります。

  • 姫路城(姫路市本町)<br />1609年の開城以来、一度も戦火や火災に遭うことがなく、天守閣、櫓、門などが残っています。<br />

    姫路城(姫路市本町)
    1609年の開城以来、一度も戦火や火災に遭うことがなく、天守閣、櫓、門などが残っています。

    姫路城 (姫路公園) 名所・史跡

    400年以上一度も戦火や火災に遭うことなく残っていること自体が奇跡 by RON3さん
  • 内堀に架かる桜門橋を渡ります。

    内堀に架かる桜門橋を渡ります。

  • 大手門<br />他のお城の大手門よりもとても高くて、長い槍を持っていても入場できそう。<br /><br />

    大手門
    他のお城の大手門よりもとても高くて、長い槍を持っていても入場できそう。

  • 三の丸<br />広大な芝生広場から天守閣を真正面に見えるフォトスポット。<br />かつては、向御屋敷(藩主の別邸)、上屋敷(住まい兼藩政を執り行う役所)、武蔵野御殿などの御殿が立ち並んでいたそうです。

    三の丸
    広大な芝生広場から天守閣を真正面に見えるフォトスポット。
    かつては、向御屋敷(藩主の別邸)、上屋敷(住まい兼藩政を執り行う役所)、武蔵野御殿などの御殿が立ち並んでいたそうです。

  • 1993年、日本で初めて世界文化遺産に登録されました。<br /><br />8棟が国宝、74棟が国の重要文化財指定。

    1993年、日本で初めて世界文化遺産に登録されました。

    8棟が国宝、74棟が国の重要文化財指定。

  • 姫路お城まつり<br />来週、2023年11月10日~12日に行われるんですね。

    姫路お城まつり
    来週、2023年11月10日~12日に行われるんですね。

    第74回姫路お城まつり 祭り・イベント

  • 動物園も隣接しています。<br />でも、今日はその時間はありません。

    動物園も隣接しています。
    でも、今日はその時間はありません。

    姫路市立動物園 動物園・水族館

  • 菱の門東方石垣から見た大天守

    菱の門東方石垣から見た大天守

  • 1580年(天正8年)、織田信長の命により羽柴秀吉が石垣づくりの姫路城を築城。<br />1600年(慶長5年)、秀吉の縄張を生かして池田輝政が現在の姫路城に大改修。<br />1618年(元和4年)、本田忠政の時代に完成。

    1580年(天正8年)、織田信長の命により羽柴秀吉が石垣づくりの姫路城を築城。
    1600年(慶長5年)、秀吉の縄張を生かして池田輝政が現在の姫路城に大改修。
    1618年(元和4年)、本田忠政の時代に完成。

  • 姫路城・好古園 共通入場券(1,050円 クレジットカード決済)<br />両方入場するならば共通券が260円もお得ですが、スタッフの方が「両方の見学時間を合わせると2時間から2時間半かかります。好古園の入園は4時半までですがよろしいですか?」と念を押されました。<br />現在3時、急いで2時間以内で見学します!

    姫路城・好古園 共通入場券(1,050円 クレジットカード決済)
    両方入場するならば共通券が260円もお得ですが、スタッフの方が「両方の見学時間を合わせると2時間から2時間半かかります。好古園の入園は4時半までですがよろしいですか?」と念を押されました。
    現在3時、急いで2時間以内で見学します!

  • 菱の門<br />表玄関で、城内で最も大きい門です。<br />左側だけ石垣に乗っています。<br />上の火灯窓(華頭窓)も特徴的だそうです。

    菱の門
    表玄関で、城内で最も大きい門です。
    左側だけ石垣に乗っています。
    上の火灯窓(華頭窓)も特徴的だそうです。

  • 城内から見た菱の門

    城内から見た菱の門

  • 三国掘越しに見上げた天守<br />左より乾小天守と西小天守、右が大天守

    三国掘越しに見上げた天守
    左より乾小天守と西小天守、右が大天守

  • いの門 国重要文化財<br />菱の門をくぐって正面にある脇戸付高麗門。

    いの門 国重要文化財
    菱の門をくぐって正面にある脇戸付高麗門。

  • ろの門 国重要文化財<br />いの門のすぐ先にある脇戸付高麗門。<br />厳重なことが分かります。

    ろの門 国重要文化財
    いの門のすぐ先にある脇戸付高麗門。
    厳重なことが分かります。

  • はの門と南方土塀 いずれも国重要文化財<br />石垣と右の土塀(工事中で見えない)に挟まれた細い道の先に櫓門がはの門。

    はの門と南方土塀 いずれも国重要文化財
    石垣と右の土塀(工事中で見えない)に挟まれた細い道の先に櫓門がはの門。

  • 石垣と天守に見とれてしまいます。

    石垣と天守に見とれてしまいます。

  • 土塀の狭間<br />形状によって鉄砲、弓矢などを使い分けします。

    土塀の狭間
    形状によって鉄砲、弓矢などを使い分けします。

  • 石垣と天守に見とれて、天井の低い「にの門」を撮り忘れました。

    石垣と天守に見とれて、天井の低い「にの門」を撮り忘れました。

  • ほの門<br />写真左の門で、本丸への入口にある門。<br />万一の時に埋めるように、低く作られています。

    ほの門
    写真左の門で、本丸への入口にある門。
    万一の時に埋めるように、低く作られています。

  • 水の一門 国重要文化財<br />いよいよ大天守に迫っています。<br /><br />右のほの門と左の水の一門を繋ぐ築地塀が油壁で、秀吉時代のものとされています。

    水の一門 国重要文化財
    いよいよ大天守に迫っています。

    右のほの門と左の水の一門を繋ぐ築地塀が油壁で、秀吉時代のものとされています。

  • 石落としもあります。

    石落としもあります。

  • 石垣も見とれてしまいます。

    石垣も見とれてしまいます。

  • 水の四門

    水の四門

  • 水の六門

    水の六門

  • 大天守 地階(地下1階)<br />大天守は外から見ると5階に見えますが、内部は地上6階、地下1階の7階構成になっています。<br />地階は武器庫などですが、真っ暗でした。

    大天守 地階(地下1階)
    大天守は外から見ると5階に見えますが、内部は地上6階、地下1階の7階構成になっています。
    地階は武器庫などですが、真っ暗でした。

  • 大天守 1階

    大天守 1階

  • 大天守1階から南方向に、本丸(備前丸)を見晴らせます。<br />写真の中央奥は姫路駅です。<br />

    大天守1階から南方向に、本丸(備前丸)を見晴らせます。
    写真の中央奥は姫路駅です。

  • 大天守 2階

    大天守 2階

  • 西大柱<br />姫路城を支える2本の大柱のひとつ。

    西大柱
    姫路城を支える2本の大柱のひとつ。

  • 大天守 3階

    大天守 3階

  • 3階の大柱

    3階の大柱

  • 大天守 4階<br />外から見ると3階と4階が一つに見える階で、4階は高窓(煙出し)と内室(収納場所)になっています。

    大天守 4階
    外から見ると3階と4階が一つに見える階で、4階は高窓(煙出し)と内室(収納場所)になっています。

  • 大天守 5階<br />

    大天守 5階

  • 大天守より西方向に百間廊下が見えます。

    大天守より西方向に百間廊下が見えます。

  • 大天守 6階

    大天守 6階

  • 大天守6階<br />長壁神社(刑部神社)が祀られています。

    大天守6階
    長壁神社(刑部神社)が祀られています。

  • 大天守からの見晴らし。

    大天守からの見晴らし。

  • 大天守からの見晴らし。<br /><br />下に降りて、小天守に向かいます。

    大天守からの見晴らし。

    下に降りて、小天守に向かいます。

  • 大天守3階の武具掛け

    大天守3階の武具掛け

  • 大天守3階の武者隠し

    大天守3階の武者隠し

  • 大天守1階の武具掛け

    大天守1階の武具掛け

  • 大天守1階の武具庫

    大天守1階の武具庫

  • 本物は残っていないため復元したものを展示

    本物は残っていないため復元したものを展示

  • 築城した羽柴秀吉と、現在の姫路城に大改修した池田輝政。

    築城した羽柴秀吉と、現在の姫路城に大改修した池田輝政。

  • 刀(模造)

    刀(模造)

  • 火縄銃(模造)は持ってみることができます。

    火縄銃(模造)は持ってみることができます。

  • 石落し<br />

    石落し

  • 小天守は、東小天守、乾小天守、西小天守と3つあります。

    小天守は、東小天守、乾小天守、西小天守と3つあります。

  • 東小天守1階より東方向の左端がとの一門<br />非公開エリアなので、ここから見るだけです。<br />

    東小天守1階より東方向の左端がとの一門
    非公開エリアなので、ここから見るだけです。

  • 向かいに乾小天守があります。<br />姫路城は、大天守と3つの小天守が、渡櫓で複雑に結ばれた連立式天守だとわかります。

    向かいに乾小天守があります。
    姫路城は、大天守と3つの小天守が、渡櫓で複雑に結ばれた連立式天守だとわかります。

  • 乾小天守より北方向には、イの渡櫓が見えます。

    乾小天守より北方向には、イの渡櫓が見えます。

  • 西小天守から西の丸、百間廊下が見えます。

    西小天守から西の丸、百間廊下が見えます。

  • 下の本丸(備前丸)を見下ろせます。<br />

    下の本丸(備前丸)を見下ろせます。

  • 天守を出て水の四門まできました。

    天守を出て水の四門まできました。

  • 備前丸から斜めに見上げると、大天守と複数の小天守が複雑に連なる連立式天守だとわかります。

    備前丸から斜めに見上げると、大天守と複数の小天守が複雑に連なる連立式天守だとわかります。

  • 備前丸から正面を見上げると、大天守が5階建てに見えますが、内部は地上6階、地下1階の7階建てになっていました。

    備前丸から正面を見上げると、大天守が5階建てに見えますが、内部は地上6階、地下1階の7階建てになっていました。

  • 備前丸には、池田輝政の時代は御殿があり、本田忠政の時代は、御殿は三の丸に移った。

    備前丸には、池田輝政の時代は御殿があり、本田忠政の時代は、御殿は三の丸に移った。

  • 備前門<br />大きな石は石棺を転用したものだそうです。

    備前門
    大きな石は石棺を転用したものだそうです。

  • 石棺の説明板

    石棺の説明板

  • 狭間<br />外からは穴が小さくて狙いにくい。

    狭間
    外からは穴が小さくて狙いにくい。

  • りの門<br />脇戸付高麗門。軒天井板の裏面に慶長4年の墨書あり。<br />国の重要文化財指定。<br /><br />

    りの門
    脇戸付高麗門。軒天井板の裏面に慶長4年の墨書あり。
    国の重要文化財指定。

  • 『播州皿屋敷』の伝説が残る井戸

    『播州皿屋敷』の伝説が残る井戸

  • お菊井戸

    お菊井戸

  • 怪談『播州皿屋敷』

    怪談『播州皿屋敷』

  • お菊井戸のある二の丸から見上げた石垣と大天守

    お菊井戸のある二の丸から見上げた石垣と大天守

  • ぬの門<br />扉、柱、冠木などはすべて鉄板で覆われています。<br />櫓門の渡櫓部分が二階建てになっているのも珍しい。

    ぬの門
    扉、柱、冠木などはすべて鉄板で覆われています。
    櫓門の渡櫓部分が二階建てになっているのも珍しい。

  • 「扇の勾配」<br />上に行くほど急傾斜の石垣は敵の侵入を防ぐため、と同時に綺麗な扇形の曲線になっています。<br />角は算木積みで丈夫であり、美しいです。

    「扇の勾配」
    上に行くほど急傾斜の石垣は敵の侵入を防ぐため、と同時に綺麗な扇形の曲線になっています。
    角は算木積みで丈夫であり、美しいです。

  • 西の丸から見た天守<br />三国掘やこの西の丸から見た姫路城は、左より乾小天守と西小天守、右が大天守と並んで最も安定感があって、お気に入りのアングルです。

    イチオシ

    西の丸から見た天守
    三国掘やこの西の丸から見た姫路城は、左より乾小天守と西小天守、右が大天守と並んで最も安定感があって、お気に入りのアングルです。

  • 西の丸<br />徳川家康の孫娘、千姫は豊臣秀頼に嫁ぎ、大坂夏の陣で秀頼と死別した後、本多忠刻と再婚。<br />忠刻は千姫のために、西の丸に御殿と化粧櫓を造りました。<br />将軍家から10万石の化粧料を与えられたことが名前の由来。

    西の丸
    徳川家康の孫娘、千姫は豊臣秀頼に嫁ぎ、大坂夏の陣で秀頼と死別した後、本多忠刻と再婚。
    忠刻は千姫のために、西の丸に御殿と化粧櫓を造りました。
    将軍家から10万石の化粧料を与えられたことが名前の由来。

  • 百間廊下<br />化粧櫓から続く長櫓は240mもあって、長局(百間廊下)と呼ばれました。<br />千姫に仕えた侍女たちが暮らした小部屋がいくつも並んでいます。

    百間廊下
    化粧櫓から続く長櫓は240mもあって、長局(百間廊下)と呼ばれました。
    千姫に仕えた侍女たちが暮らした小部屋がいくつも並んでいます。

  • 渡櫓から見える天守

    渡櫓から見える天守

  • 千姫は、百間廊下から男山を朝夕拝んでいたそうです。<br />男山には本多家の繁栄を願って千姫が建立した男山千姫天満宮があります。

    千姫は、百間廊下から男山を朝夕拝んでいたそうです。
    男山には本多家の繁栄を願って千姫が建立した男山千姫天満宮があります。

  • 化粧櫓の千姫色彩乾漆座像

    化粧櫓の千姫色彩乾漆座像

  • 千姫の復元着物

    千姫の復元着物

  • 化粧櫓から見た西の丸の渡櫓。中央はヌの櫓。<br />

    化粧櫓から見た西の丸の渡櫓。中央はヌの櫓。

  • 化粧櫓から見た天守

    化粧櫓から見た天守

  • 狭間<br />

    狭間

  • 16:00 西の丸渡櫓から見える好古園に、この後行きます。<br /><br /> ****************<br />この続きは【16日目】11月6日(月)その4「姫路城西御屋敷跡庭園 好古園」<br /> ⇒ https://4travel.jp/travelogue/11905069

    16:00 西の丸渡櫓から見える好古園に、この後行きます。

     ****************
    この続きは【16日目】11月6日(月)その4「姫路城西御屋敷跡庭園 好古園」
     ⇒ https://4travel.jp/travelogue/11905069

    好古園 名所・史跡

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