2022/01/22 - 2022/01/22
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※これは2022年1月のお話です。
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2022年1月のS家恒例「誰かの誕生日便乗旅行」は雲仙の【雲仙観光ホテル】へ行ってきた。
妹と去年(2021年)から始めたクラシックホテルを巡る旅も兼ねてて、これでスタンプは3つ目~^^
情緒良し、温泉良し、料理良しで素晴らしいホテルやった!
<ざっくり行程>
0日目:仕事終わりに大阪南港集合→さんふらわぁで別府へ
1日目:別府→島原・雲仙(雲仙観光ホテル泊)
★2日目:島原→九商フェリーで熊本へ→奥阿蘇(産山温泉やまなみ泊)
3日目:ドライブでぐるぐる巡って別府→さんふらわぁで大阪へ
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<2日目後半>
一夜明けて2日目からは熊本へ移動=З
今回は妹の誕生日お祝い旅行なんやけど、雲仙一泊で帰るのはもったいないから2泊することにした。妹は熊本・阿蘇にも行きたいらしいので、翌日は阿蘇に行くことにしてん。
草千里とか景色のいい阿蘇の山道を走って、夜は奥阿蘇の【産山温泉・やまなみ】さんへ。
ここの温泉もめちゃくちゃ良かった!!前日の雲仙とはまた違う泉質が楽しめて、料理は山の幸たっぷりの囲炉裏を囲むスタイルで・・・
天気はイマイチやったけどそういう日こそ温泉日和やと思う(´-`*)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 自家用車
-
ただいま九商フェリーで有明海を横断中~
養殖の杭?イカダ?みたいなのがいっぱいあったな。
有明海といえば海苔のイメージやわ。
※他にも美味しいものはいっぱいあります -
12:10ごろ熊本上陸~(・∀・)ゞ
フェリーターミナルには「営業部長兼しあわせ部長」の姿もあり。熊本に入ったんやなぁ~って実感w
因みにターミナル内は熊本土産がかなり充実してました。
お向かいの雲仙島原のものは見つけられんかった。 -
さて、こっからは3号線・57号線を経由して阿蘇の草千里を目指す・・・ねんけどかなりの車の量。ぜんっぜん進まへん;
できればどこかお店に入ろうかなって言うててんけど、他に買いたいものもあったし、結局ゆめタウンで軽食等購入して車内で食べた。 -
やっと街を抜けて阿蘇の山の方に近づいてきた。
このあたりはまだ地震で崩落した橋があったあたり。やっと新しい橋ができてきたみたい!よかった・・・(´Д⊂ヽ -
おぉ~~阿蘇の山々が見えてきた~!
阿蘇パノラマラインに入っていきまーす。 -
阿蘇といえばひろ~い緑の草原のイメージやから、全然違う景色で新鮮**
冬はこんな感じなんやねー(*'▽')
これはこれでキレイ! -
荒涼とした雰囲気大好きやから私的には◎
たぶんガイドブックには載らないであろう景色の方が得した気分になるよね。 -
どんよりした空が余計に不穏な雰囲気ww
でもそれが楽しい。
見晴らしは最高によいからドライブとしては最高! -
米塚、一瞬わからんかったw
夏の緑の頃は大人気やとおもうねんけど、この時期立ち寄る車はゼロ。 -
それにしてもキレイな形( *´艸`)
冬でも茶色くなるだけで草が無くなるわけではないんやね。
ごろごろ転がりたくなる山ですね。 -
さ~どんどん上るでー
-
お!周りに雪が!!
そっか~阿蘇も高いもんなぁ雪くらい積もるよなぁ
一応冬になればスタットレスにしてるから良かったね;
ぐんぐん登っていくと・・・ -
草千里に到着~ヾ(*´∀`*)ノ
これこれ~!でもこれまで見た景色、イメージと全然違う!!
雪のある草千里やね*
14:24か・・・グーグルさんはフェリーターミナルから1時間30分くらいで草千里着くみたいなことゆうてはったのに、結局2時間以上かかったな; -
広い・・・・
そして火山に囲まれて、独特の景観が良いですね。
人、小っさ(´ー`) -
夏もいいけどさ、人多いし。
冬の荒涼とした感じやっぱ好きやなぁ~
冬は冬でも晴れてたらまた違うかも。 -
向こうの山からは煙っぽいのが上がってる。
左手の展望台みたいなの上がってみよ~ -
ふむふむ。。。。
なるほど?直径約1キロで、、、草千里は約3万年前の火口だそうな。 -
左下には駐車場とお土産屋さん。
あとで立ち寄ったけど、かなりさびれた感じがしたなぁ~
こんなんやったっけ?!ってくらい。
外人さんが経営してるっぽいし。 -
右下の黒いのは池。
さっきの説明書きからすると火口の名残りなんかな?
それより、もしやあれは凍っているのではΣ(゚Д゚)?! -
さらに上るS家。
なかなか個人で来ないとこんなとこまで歩けないもんね。
昔お仕事で立ち寄ったときは火山の影響で立ち入り禁止場所もあったし、ほぼずっと駐車場付近とかお土産屋さんにいたからね・・・やっと自由に見れる!! -
さらに上にある展望台に到着。
こっからの眺め最高やわー
米塚を見下ろせるし。
ほんまにキレイな形してるな~^^ -
こうやって上から見ると阿蘇の地形がよくわかる気がする。
カルデラ内に人が暮らしてるって世界でも珍しいんやね。 -
天気が良かったらこのず~っと向こうに雲仙普賢岳が見えるらしい!
え~見たかった!それはちょっと残念かも; -
そして草千里方面。
あの正面の山は「烏帽子岳」て言うのか。
5月ごろはミヤマキリシマが咲いてピンクにそまるそうですよ。
今のこのチラっと雪の積もったのもカッコいいし、四季それぞれキレイなんやろね。 -
そして一番元気そうな火山があちら、阿蘇中岳。
どんよりして雲が低いからわかりにくかったけど、かなりもくもく煙上がってるなー
中岳への道は今日も閉鎖されてるっぽかった。 -
上から景色を堪能して、草千里に降りてきた。
馬の落とし物に気を付けつつww
しばしふらふら散歩してみた。
そうそう、こうゆうただただ広いところって距離感マヒするし、トリック写真とか撮れるんよね(´ー`)
色々工夫して撮ってるみんなを見てるの楽しかったな。 -
雪のチラホラ積もってる阿蘇、夏の緑の草原イメージ強かったからいい意味で印象変わってめっちゃ良かった!
もちろん緑の時期もそれはそれはキレイでいいんやけどね。
いつの間にかもう15:00やん。
ほなそろそろ宿に向かいますか=З
帰り道は来た道(阿蘇パノラマライン)ではなく、県道111号線(阿蘇吉田線)へ。 -
こっちの道にめっちゃキレイに米塚見えるポイントあったよ。
阿蘇の大自然を感じられる道やね~ -
~~~~。・°。*.・°.・。*
-
た~のし~~~♪♪
-
牛!!
-
似合うなぁ・・・(´ー`)
-
だいぶ下って来た。山の迫力とかっこよさが増した気がする。
-
豊肥本線の「いこいの村駅」横を通過~
豊肥本線は乗ったことないな。
地震から復旧したし、また乗りに来ないと! -
しばらく線路沿いを走って、また山の方へ。
今度は九重方面、やまなみハイウェイに入りまーす。
ほんまにこの辺は景色のいい道が続くね^^
ドライブ楽しい! -
やまなみハイウェイを途中で出て、ほんの数分、本日のお宿の【産山温泉 奥阿蘇の宿やまなみ】に到着。
15:55分ごろに着いたから、草千里から約50分くらいかな。
場所的には阿蘇山と九重連山の丁度中間らへんになると思う。静かな落ち着いた雰囲気の集落のなかにある。 -
周辺はこんな感じ。
到着するころは結構な雨!到着してからで良かった~; -
木々に囲まれてひっそりした佇まい*
すぐそばに玉木川てゆう川も流れてて、その上流、ここからそう遠くない場所に「池山水源」てゆうキレイな湧き水ポイントがあるみたい。 -
宿のすぐそばに「田の神様(たのかんさ)」がいらっしゃった。
長野でよく見る道祖伸みたいに癒されるお顔やわぁ(´-`*)
田の神様は特に南九州の田んぼとかでたまーに見かける。
山と田の守り神的な存在かな? -
宿入口にお湯が流れてる場所が。
すでにここでいいお湯なんですけど!!
トロっと優しい感じでこ~れは期待膨らむね~♪ -
さていい加減入ろうね。
落ち着いた感じの玄関ですね。 -
「日本秘湯を守る会」の宿でもある。
会が発行してるスタンプを集めるなら、予約サイトを経由せず、必ず宿に直接予約を取る必要があって1泊2食付きって決まりもあったかな。(素泊まり不可)
まだスタンプこの時も集めてなかったんよ。
11月の乳頭温泉の時もそうやったけど、あれ以降、この手の宿に泊まること多くなってさ、10個は無理かもしれんけど一応スタンプ集め始めておけばよかったな~; -
優しそうなご主人に迎えられて、早速お部屋へ~
築100年以上の古民家らしいけど、お部屋は改装してあってキレイで新しい雰囲気やね。写真はないけどロビーも廊下も懐かしい雰囲気があったんよ。でもお部屋は意外と普通(悪い意味ではない) -
縁側の外は中庭が見える^^
中庭をぐるっと囲むみたいにお部屋があるのかな。
そういやこの建物2階ってあったっけ? -
飾ってあったお花も素朴で良い*
-
冷蔵庫は戸棚に隠れてた。
-
窓から中庭が見えるの良いよね。。。
緑が見えるだけで癒し** -
さぁじゃぁお夕飯までにまずはひとっ風呂♪
館内にも貸し切りにして入れる内湯が2つあるんやけど、使用中やったので、ちょっと離れみたいになってる外湯へ。
内湯は宿泊客専用で、外湯は日帰り利用もできるみたい。 -
お風呂までの途中に囲炉裏を囲む休憩場所もあった。
良い雰囲気(´-`*)
の~んびりお風呂入ったり、ぼーっとしたり、、、ゆっくりくつろげそう。 -
で、これがその外湯。
男女別で時間によって入れ替わる。
この時間は「四季の湯」が女性専用。
このあと19:00で男女入れ替わってしまうから先に入っておきましょね。 -
脱衣所はこんな感じ。
大浴場って位置づけやけど、大人数入れる感じでもないかな。 -
でも湯舟は広々~~**
周りは木々に囲まれててロケーションも良い!
完全露天ではないけど、ほぼ外やね。
因みに脱衣所から出たら即この場所です。 -
一応シャワー設備もあるよ。(2つありました)
でもめっちゃ寒いww -
自家源泉でなんとこの湯舟、宿のご主人が作ったらしい。
お湯はも~~~最高!めっちゃトゥルットゥル!
いや、つるつるどころじゃないこれは。
柔らかくてとろみあって気持ちよい~( *´`)
もしかして嬉野よりもつるつるなんちゃう??(個人的な感想です) -
加水も加温もなしの100%源泉かけ流しが素晴らしい。
源泉温度は45℃らしいから自然と丁度いい温度まで下がるんやろね。
湯量もかなり多いみたい。
ずっと入っていられる・・・ -
ふぅ、良いお湯でした。。。
アルカリ性単純温泉でph9.1だそう。納得の数値やね。
それにかけ流しなうえに毎日全部お湯を抜いて清掃って、相当な湯量ないとできんよな。
ほんまに贅沢なお風呂やわ。 -
続きまして・・・館内の内湯が空いたみたいなのでそのまま内湯も行ってみよう!
内湯は2か所あって、まずは「やまぼうし」の方へ。
使うときは中からカギをかけて貸し切り状態にして使うことになってた。
内湯にもシャワー設備はあったんやけど、ここ水しか出なくてさ;水圧も弱い気がしたし・・・タイミングの問題かなぁ??
シャワー使うなら夜中に入った「かぼちゃの湯」がいいかも。
あと、さっきの「四季の湯」のシャワーは水圧も温度も良い感じでした。 -
お湯は多分どのお風呂も一緒かな。
ここは湯舟によって泉質が違うってことはなさそう。
「やまぼうし」は湯小屋っぽい風情があって、落ち着く空間で好きです。 -
まだ夕飯まで時間あるな~
ちょっと外で涼んでからお部屋に戻ろっか。
と思って外に出たら、家族風呂「田舎の湯」発見!
ここも自由に使えるみたい。
・・・・・(・∀・)ニヤリ -
もちろん入りますよね。
へーー!ここはまた雰囲気ちゃうねー
浴室の4分の3くらい湯舟ww
申し訳程度の洗い場しかない。
そんでこの湯舟はけっこう深かった。
たっぷりのお湯に包まれる感じが良い。古民家の白い壁、浴槽も石を組み上げたみたいな感じで蔵の中みたいな雰囲気も面白いな~ -
さっぱりした~~♪
さて、お待ちかねのお夕飯の時間!
お食事は囲炉裏を囲むテーブル席で。
個室ではないけど個室みたいな雰囲気。
ずらっとお料理が並んで圧巻やね~ -
メインは猪鍋やってさ^^
久しぶりやわ。
囲炉裏の真ん中で鍋をコトコト煮つつ、そのほかのお料理を食べましょう。
ほないただきまーす。 -
お食事処のスタッフさんは外人の若い子が多かったな。
こちらまず前菜。
メニュー表が無くて、スタッフさんに聞いたけど「???」ってなっちゃってた(・∀・;)
まぁ深く考えず、美味しければなんでもいっか^^ -
これ美味しかったんよ。
マス?かなぁ?
片栗粉まぶして軽く揚げてあって、とろっとした餡がかかってて、美味しかった~ -
そして馬刺し!
さすが熊本やね~
きれいな色で、美味しくないわけがないやんねぇ^^
因みにレモン挟んで奥が馬刺しで、手前がマスです。マスも美味しかったよ。
もちろん日本酒を注文。
写真は無いけど「産山村」てゆう1種類だけ置いてたので、それで。
さっぱり系の味で若干濃いめの味付けの料理が多いから相性は良かったな。 -
シシ鍋があるにも関わらず、牛ステーキも出た。
たぶんこれは国産牛ではあるけど、阿蘇山あか牛ではなかったと思う。
アップグレードしたらあか牛も食べれるみたいよ。
それにしても馬・牛・猪の3種も食べれるなんて幸せ♪ -
このキノコと春菊?のおひたしというか、なんて言えばいいのか・・・
丁度いい塩梅のお出汁がすんごい好きやった。
(お料理は全部紹介できへんから抜粋してます) -
焼き魚は鮎の塩焼き!
まさかこの時期でも食べれるとは思ってなかった~
嬉しい(*´ω`) -
これも美味しかったな。
ふわっとした薄い香ばしい皮の中にエビとか入ってたかな。
上に載ってるのが明太子で、青のりのいい香りのするお出汁と一緒に食べる。
メニュー表が欲しいよー -
しめのごはんは釜炊きの混ぜご飯とお味噌汁はかす汁みたいなやつ。
お味噌汁が沁みる~~
あれ、しし鍋の出来上がり写真がないwww
も~さすがにお腹いっぱいや。
ごちそうさまでした! -
お部屋に戻って2次回~
ビールは別腹★ -
からのお風呂(再)~
夕飯後は外湯が男女入れ替わって、「かぼちゃの湯」が女性用に。
(さっき入った四季の湯が男性用になった)
館内のお風呂は24時間入れるけど、外湯は22時までやねん。
で、また朝には男女がもとに戻って、四季の湯が女性用に戻るから、かぼちゃ湯に入るなら今しかない!
かぼちゃ湯は露天ではないんやね。
シャワー設備はかなり使いやすかった。
湯舟は大きな岩をくりぬいたような湯舟がすごい。 -
は~~~やっぱトロトロで気持ちよい~
一番つるつる度高い気がしたな。 -
あったまった~
提灯に灯もついて、静かで、、、
落ち着く。
外のひんやりした空気がまたいいんよね。 -
ついでにもう一か所、入ってなかった館内の内湯「つばき」が空いてたので入ってみた。
こっちは樽湯なんや!
そしてシャワーもちゃんとお湯が出た。
今日も温泉三昧やったな~ -
夜にまた地震来たらどうしよって一瞬思ったあとたぶん2秒くらいで寝てて(もはや気絶w)、エリアメールでたたき起こされることもなく爆睡★
おはよーございます**
雨がしとしと降る朝6:30。3日目ですー
朝から外の大浴場「四季の湯」に入ってきた。
さすがに誰か来るかなって思ったのに、だれも来ず、ず~っと貸し切りで入れてしまった。出たくなくなるほどめっちゃ気に入ったわ~
また泊まりに来たい! -
お部屋でちょっとのんびりしてから、朝ごはんへ。
-
朝ごはんも同じ場所で。
囲炉裏は蓋をされてた。
美味しそうなおかず達、、、どれも美味しそう♪ -
おはようございます・・・・^^
食材はほぼ地元の食材を使ってるそう。
(夜ご飯も同様) -
一人用鍋の中は湯豆腐~
あったまるぅ(´ω`*) -
卵はTKGでいただきました。
九州の醤油ってちょっと甘めで、卵かけご飯に合うよね。
美味しくて好きやな~ -
もっとゆっくりしたいけど、行きたい場所があるから9:30にはチェックアウト。
フロント前のくつろぎスペースも懐かしさ感じる雰囲気やった。
ご主人も気さくな感じで、親切やったな~
出発前にちょこっとお話したけど、熊本地震の時はここら辺も大変だったとおっしゃってました。せっかくかなり元に戻って来たのに一昨日の地震(日向灘震源のやつ)で揺れたから今度また同じ規模のが来たらもうダメだって思ったらしい。
実は、昨日の朝、「地震もありましたけど本日来れそうですか~?」って事前にご連絡いただいてたんよね。むしろ私達としては宿からお断りの電話やったらどうしよって思ったんやけど;(よみがえる北海道胆振東部地震の思い出・・・涙)
まぁそれは雲仙に居たからむしろ全然大丈夫やったんよね。
大阪から出発する前やったら確かに旅行中止してたかもしれんよな。なんだかんだで無事に来ることもできて、良い滞在もできてほんまに良かった! -
さ、じゃぁ最終日も楽しんで帰ろ~(´▽`)ノ
大雨やけどキニシナーイ
絶景のハズの道が霧ってますが、また産山温泉来たいと思ってるし、そのとき晴れてくれるんちゃうかなって思うことにする。
ではでは、本日の予定はですね、まずは「原尻の滝」に向かう!
その後は様子を見て、、、どうするか考えよう。
つづく
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