2021/08/30 - 2021/08/30
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※2021年8月末のお話です。
※まだホテル出て来ません。ごめんなさい。
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9つのクラシックホテルに泊まってみよう!というわけで始まった、クラシックホテルシリーズ(?)
第2弾は「日光金谷ホテル」!
やねんど、せっかく日光まで行くなら日光の社寺は見学したいよな~
私は何度か来てるけど、妹は2歳くらいの時に家族で来た以来やからほぼ初みたいなもんやし。
それに何度か来てるって言っても私もこれまで行ったことがあるのは「東照宮」だけやったんよ。ほな今回はかなりゆっくり時間をとって、「二荒山神社」とか「輪王寺」とか、もちろん「東照宮」もじっくり心行くまで堪能しようじゃないか(・∀・)♪
というわけで。
初日は18きっぷ使って大阪→栃木へ。
2日目の今日、東武鉄道を使って日光へ=З
さっそく日光の社寺見学スタート。まずは「二荒山神社」、「輪王寺」の一部である「大猷院」を見学してきた。(ここまでは前回の旅行記)
どっちも私は初めての見学やってんけど、、、素晴らしかった**
そしてやっと。
やっと・・・東照宮にやって参りました。(´ー`)
東照宮、何度来てもやっぱすごい。
写真の量が大変なことになってたーww
感動した瞬間にはもうシャッター押してるからなー(条件反射)
結構省いてんけどそれでもなかなか量があるので1冊分になってしまいました。同じような写真多いので適当に飛ばしてください。
-
二荒山神社→大猷院→東照宮
そんな流れで今東照宮に到着したところ。
時間はまだお昼前。11時ごろやったかな?
東照宮と言えば徳川家康!
元々、日光山を祀る神仏習合の霊場やった日光で家康公の神霊を祀るために、天海さん(家康の側近)が建立したのが始まり。
最初は「東照社」って名称でした。 -
鳥居くぐってすぐのところにある立派な五重塔。
カラフルタイプ^^
若狭の国(福井県)小浜藩主酒井忠勝公によって奉納されたらしい。 -
では入場券を買って・・・いざ!
え、なにこのチェックポイントみたいなの。
仁王門の前にこんなんあったっけ??
これじゃあんまり仁王門ゆっくり見れへんやん・・・( ;∀;) -
あんまり立ち止まって見れなかったけど、
門の上部の葵の御紋だけ激写しておいた。
サクッと鳥居くぐって、仁王門くぐってってってゆう神社&お寺要素の混在具合。
これが日光・・・(´ー`)
日本人以外はこのわけわからん宗教観に混乱するのかな? -
あんまり深く考えずに手を合わせられるのが日本人のいいところやとは思うけど。
そもそも実在した人物が神様になる(人物神)てゆう考え方そのものが日本的らしい。
なくなった人は仏様(仏教)になって、それを神格化して祀ってるから神様でもあるってことなんやろか。
・・・・・。
どうせ考えてもわからんし、「芸術品」として楽めばいいよね(・∀・)
で、こちらの建物は三神庫てゆう建物のうちの一つかな? -
この大きな蔵みたいなのもその一つ。
めっちゃ立派で装飾もすごい!
この屋根のとこ、、、 -
これ!このゾウですよ!!
私の東照宮お気に入りポイントの一つ~( *´艸`)←ゾウ好き
なかなかリアルで、でもゾウ特有の優しい感じもあって、いいんよね。
狩野探幽が下絵書いたらしい。
「想像の象」て言われてるんやってさ。 -
でも象よりもこちらの猿が人気かな。
神厩舎てゆう建物で、神馬をつなぐ厩(うまや)ですね。
昔から猿は馬を守るって言われてるんやって。
有名な三猿はここにある。 -
有名な三猿もいいけど、
いろんな表情の猿が居て、結構面白いし、彫刻の内容が深い・・・ -
人間の一生を風刺してるんやってさ。
-
・・・なるほどね~
-
かなり立体的で、意味とか知らずに見ても面白いけどね。
-
左から、、、聞かざる、言わざる、見ざる。
表情がなんともいえんかわいい。
(/ ´`)( ´艸`)(/ω\) -
母子の猿もいる^^
この子ザルが主役みたいな流れで、どんどん成長していくストーリーとしても考えられるっぽいね。 -
猿見てるだけで時間が溶けていくw
妹はサル年なので、めっちゃテンション上がってた。 -
さて、そろそろ次へ進まないと=З
唐突に表れたこちらの鳥居、渋くて素敵。 -
コノモンドコロガ~目ニハイラヌカ~( `∀´)ノ日
-
鳥居越しに陽明門を覗く、、、この構図がオススメとかで、
ここで記念撮影業者が無料で写真撮るサービスやってた。
久しぶりに見たな~
観光地によくあった「気に入ったら買ってね」のやつ。
家にも家族旅行の時のが数枚あるけど、
あれ意外と記念になってると思う。
因みにこの一直線の道を「北辰の道」て言って、パワースポットらしい。
さっき調べてて知った。 -
そしていきなりのドアップww
これは御水舎(おみずや)の屋根の一部やな。
この波模様の彫り物がすごいなーと思って撮った。
残念ながら御水舎全体の写真がない。。。
この御水舎全体的に煌びやかで、さっき大猷院で見た手水舎と似てると思ったら寄進したのが同じ人(佐賀藩主鍋島勝茂公)やった。 -
御水舎のすぐ近くにあったこの建物もなかなか素敵。
マップ見た感じ「輪蔵」ってゆう建物ではないかと思う。 -
さて、どんどん行こう!
次はあの存在感バリバリの豪華な門【陽明門】を見に行こ~
もはや野外美術館でも巡ってる気分や。 -
わぁ・・・・すごい。(*´Д`)
この門に関しては私も小学校2年生以来、やっとちゃんと見れた。
それ以降何度か来てるけど、ずっと修復中やったんよ。 -
門への階段のところにあったもの。
こうゆうのも一点一点貴重な物やろうに、門が気になって全然見学に身が入らない。
実際これもめっちゃ貴重なオランダ式回転灯篭?やったっけ。
葵の御紋が逆さまやったりとか、見どころもあったっぽい。
旅行記を改めて書いてると、なんでこの写真ないん?とか、もっとちゃんと見ておけばよかった!とか、よくあるよね・・・ -
門を見上げて・・・**
ここはみんなゆっくり写真撮りながら進む。 -
説明書きはコチラ。
間違いなく、東照宮の建物の中でトップクラスの建築美を誇ってると思う。
天海さんが建てたあと、三代目家光公が「寛永の大造替」てゆう大規模建て替え工事をするんやけど、その時にこの陽明門も造られた。
東照宮の本社もそう。三猿とかの彫刻もそう。
世界遺産て登録に色んな基準があるねんけど、そのうちの(1)がいわゆる「美しさ」なんよ。日光はもちろんこの(1)を認められてます。
※他には「厳島神社」「姫路城」「法隆寺」「国立西洋美術館本館」とかかな。
(意外と奈良や京都の文化財、平泉、琉球等はこの基準での登録ではないんよね。あんなに素晴らしいのに。) -
めちゃくちゃ重そうな屋根やんなー;
創建時は檜皮葺きやったけど、家光さんの建て替え大工事の時に銅瓦葺きに変えたんやって。防火対策らしい。
龍がいっぱい^^
この白い龍達は「目貫きの龍と龍馬」て言われてて、目が彫られてないのは「画竜点睛」の故事から来てるとか。
「龍馬」てゆうのは馬の蹄のある龍のことで坂本さんとは無関係です(´ー`)
龍馬の彫刻が見れるのはこの陽明門だけらしいよ。 -
細かいとこまで見てたらほんま日が暮れる。。。
-
門だけじゃなくて、その周りの柵?のとこもすごいんだから。
立体感と色合いもあってめっちゃ豪華に見える。 -
門の脇を守る門番さん。
この人の膝にある文様が桔梗紋じゃないかって言われたりするらしいけど、これは違うらしいよ。
「天海=明智光秀」説とか色々あるらしいね。それこそ源義経生存説みたいなもんやろうけど、お話として面白いと思う。 -
門の内側には獅子が居てました。
-
マッチョな獅子やなぁ(´ー`)
この左側の白い柱、模様が逆向きになってる有名なやつ。
「建物は完成と同時に崩壊が始まる」と考えられてて、わざと未完成の状態にするために一本だけ模様を逆さにしてるんやって。 要するに魔除けみたいなものらしい。 -
サイドは金キラで牡丹の花が**
修復終わって割とすぐってこともあってまだまだ状態がいいね。 -
ほんまいつまでも見てられる。。。
-
さて、陽明門の次は奥の本社へ。
そうそうここにあるあの門(唐門)も好きなんよ!
唐門はあとでじっくり見ることにして・・・ -
これは?
この建物もめっちゃキレイ~**
「神輿舎」てゆうらしい。
オープン状態の内部には・・・ -
御神輿が三基!
春秋渡御祭で使われる御神輿で、源頼朝、徳川家康、豊臣秀吉の3公の御霊をお乗せするらしい。
へー・・・(・O・) -
わぁ、天井すてき~
天女?? -
神輿舎の正面屋根に虎の彫刻発見♪
トラ(動物)好き&寅年、おまけにタイガースファンな私にはたまらんね。
家康さんも寅年やったらしいやん?
なんか関係ありそうやな。知らんけど。 -
その後、まずは本社内へ。
靴を脱いで、、、内部は写真禁止。
中は意外と広くて、彫刻もすごい。雰囲気もなんか違うし。
さすがにここは「お参り」が本来の目的な場所やから、あんまりじっくり見ることは出来なくて、人もどんどん来るし、サクっとお参りして出てきた。
よく海外の宮殿とか美術館とかでカラー写真の「建物そのもののガイドブック」てあるやん?美術館なら展示されてる名画が載ってるやつ。図鑑というかなんというか、、、私あれ結構好きで自分用のお土産によく買うんよね。日本の寺社仏閣でもああゆうのがあればいいのにって思う。日光とか特に欲しい。 -
では、外に出てきたので改めまして・・・
本社の正面にある「唐門」の見学しましょ。
陽明門ほどの豪華絢爛さはないし、小ぶりやけど、渋くてカッコいいんよ~ -
パッと見ただけでも彫刻の細かさがわかる。
白いのは胡粉(ごふん)てゆうので白く塗ってるからやねんて。 -
門はオープンされてる状態ですね。
柱、めっちゃカッコいい!! -
龍の部分だけ白くせずにあえてそのままの木目ってゆうのが、、、かっこよすぎる。
そして龍そのものも素敵。 -
門には牡丹、梅、菊とあとなんやろ?
お花があしらわれてて、これも白黒で統一されててカッコいい。 -
屋根の下の細かい人物の彫刻とかも見ごたえある。
陽明門より小さいからぎゅぎゅっと技術が凝縮された感じがするなー(´-`*) -
屋根のてっぺんの龍。
金歯・・・** -
中央にいるのは獅子かな??
こちらも金歯。 -
奥の拝殿かな?
屋根もキラキラ~~~**.°。・* -
よ~~~く見たら鶴の彫り物があるのか?
有名な三猿とか眠り猫だけじゃなくて、随所に色んな動物の彫刻が隠れてて楽しいなー^^ -
「ウサギと亀」も見つけた♪
これは祈祷殿やったと思う。 -
こっちもカッコいい。
躍動的な鶴?と牡丹。 -
祈祷殿の右手に門があって、そこから奥宮に行けるみたい!
いつもこの門の上部に居てる「眠り猫」だけ見て、
門の奥には進めなかった(だいたい閉まってた気がする)と思う。
眠り猫のとこは人気過ぎて混雑してたからあとで、、、
まずは奥宮へ~ -
「急ぐべからず」
・・・・はい。わかりました。 -
奥宮への参道は結構長かったな。
階段もあるし。 -
休憩所は「お~○!お茶」に占拠されてたww
-
では奥宮をお参りしましょうか。
奥宮ってゆうのは拝殿・鋳抜門(いぬきもん)・御宝塔からなる家康公のお墓所のことです。
こちらは拝殿になるかな。 -
そしてその奥にある門が鋳抜門(いぬきもん)。
これまで見てきた煌びやかな門とは全然雰囲気違う。 -
これはこれでカッコいい・・・( *´艸`)
このさらに奥にお墓があった。 -
説明書きはこちら。
境内にはご神木とかもあって、みんなお祈りしてた。
ここでしか手に入らないお守りとかもあるらしい。
私は御朱印だけ頂いた。 -
奥宮の参道はこんな感じ。
階段も多いけど緑たっぷりで意外と涼しかったな。
お参りを終えて長い階段を下りてきたら・・・ -
東照宮の屋根が見えてきた。
上から見下ろすのも面白いな~ -
最後の階段!
この先の門の入り口に・・・ -
眠り猫~(*´ω`)
かわゆいなぁ~
左甚五郎さんやったっけ。
平和そのものって感じで癒されるよねぇ -
東照宮の社務所のあたりはキリンに占拠されてた。
-
どうやら麒麟の彫刻があるらしい。
私達は探してないんやけど、東照宮の建物の中にも見つけられるらしいよ。 -
気温がぐんぐん上がってきた。
お昼時やし、さっきあんなの見てしまったからキンキンに冷えた「一番搾り」が飲みたくなってしまったー(´ー`)
まんまと戦略にはめられてるww -
その前に、おみくじタイム~
吉か!
けど吉のわりに手厳しい内容やな。
待ち人・・・来ても遅い
失せ物・・・出ても役に立たない
などなど。まぁまぁひどいw
最終的に「大きな希望は凶」とか書いてるし!
それやったらもういっそ「凶」て言ってほしいわ。爆 -
妹は「上吉」やってさ~
そんなんあるんやな。
じゃぁやっぱ私のは「凶」に近いやつなんや(笑) -
じゃぁそろそろ出よっか!
でもその前に、、、またもや陽明門で立ち止まっちゃった。
見てよ、めっちゃかわいい虎~( *´艸`)
ねむり虎??
いや、これは周りの僧侶の様子からして永遠の眠りについちゃったのかな。
でもこの虎、穏やかな表情してるよな。
陽明門のお気に入りポイントがまた増えたわ。 -
ずっと、何度でも見てられるな~
見るたびに新しい発見がありそう。 -
最後に「鳴き龍」で有名な「薬師堂(本地堂)」にも寄って行こう。
陽明門を出てすぐ右手。
まだ東照宮の境内というかエリア内というか、、、そうゆう場所なんやけど、ここは輪王寺の一部になるっぽいね。
ここも内部は写真禁止。
大きな龍の天井画があって、その下で手を鳴らすと龍の鈴のような鳴き声が聞こえるんよね。
中に入ったらお寺の方が流れ作業のように説明して龍の鳴き声を聞かせてくれる。
たしかにいい音なんやけど、情緒とかないww
こんなんやったっけなぁ~; -
帰る前に、、、
この狛犬?獅子?さん達かわいくて好きなんよ~
陽明門の手前の階段の両側にいらっしゃいます。
プリっとまるっとしててかわいい(*´ω`) -
両脇の2匹とも逆立ちしてて、しかも狛犬とかって普通外を向いて座ってる気がするねんけど、これは本社の方を向いてるんよね。お辞儀してはるんかな?
謎やな~と前から思ってて、さっき調べてみたら、
どうやら「飛び越えの獅子」てゆう名前のある石造らしい。
石造りの柵を支える役割らしいねんけど、家光公が初めて見たときに「柵を飛び越えてるようだ」と言ったことからその名前がついたとか。 -
その石の柵から見下ろした景色。
ちょっと人が減ったかな?
そろそろお昼やもんな~ -
いや~~め~っちゃじっくり見たね!
満足満足。
妹も初めて(みたいなもの)やし、終始感動してた。 -
参道を出口に向かって歩いて行く途中、左手に輪王寺の「三仏堂」が見えてきた。
・・・・・。
どうする?もうお昼やけど、お腹すいてる??
妹「え~・・・別にまだいける。なんかお腹すかへん。」 -
感動して満たされてる時って何故かお腹空かへんねんよなー
いや、空いてないわけじゃなくて、気にならんだけかもしれん。
じゃぁもうこのまま勢いで最後まで見学してしまおう!
というわけで、お次は「輪王寺」の三仏堂へ=З
さっそくこの黒い門が素敵。
東照宮とか大猷院のあの煌びやかさとのギャップがすごい。 -
広々とした境内で、ほんまに他の場所と雰囲気が違う。
ここについては小学校の時には来てないんちゃうかな。
その後大人になってから何度か来た時には陽明門と同じくずっと修復中やったんよね。
やっとちゃんとお参り&見学できそう! -
三仏堂についてはこちらをご覧あれ。
本地垂迹説(ほんちすいじゃくせつ)てゆうのがキーワードかな。
日光といえば「神仏習合」の考え方やねんけど、それをそのまま表してるようなところってことになるのかな?
※本地垂迹説(ほんちすいじゃくせつ)
仏や菩薩(本地)が人々を救うために神(垂迹)に姿を変えてこの世にあらわれたとする説 -
とにかく、神様も仏様もいっしょ~みたいな意味??あってます??
このお堂は日光山内で最大の大きさらしいよ。
内部には
・千手観音(男体山)
・阿弥陀如来(女峰山)
・馬頭観音(太郎山)
がいらっしゃいました。。。(´人`)拝 -
ふぅ・・・御朱印もいただいて、もう思い残すことはない。
この桜すごい立派やな。
「金剛桜」てゆうねんて。天然記念物で白い大輪の桜が咲くらしい。
見てみたいな~ -
よし、ほなこれで大体見たかったところは見れたかな!
お参りはこの辺にしておいて、いい加減お昼食べに行こか。
駅の方に戻る方向で、適当にお店見つけて入ろう。
参道が途中から上り坂になった・・・
長さか瀧?? -
下っていくとばかり思ってたのに;
こんなときになってなぜか急にお腹空いてくるし。
そうゆうもんやんなー(´ー`)
※ちゃんと最終的には下りました。 -
出口(入口)に到着!
へー・・・丁度「神橋」のところやん。 -
来た道を振り返って。
これが表参道らしいですよ。
適当に歩いてたけど、間違ってはいなかったっぽい。 -
そしてやっと見つけた。
世界遺産の石碑こんなとこにあったんか~ -
この辺まで来たら、あとはこの左手に見えてる道をまっすぐ行けば駅に着く。
-
因みに今夜の宿、この旅の本来のメイン【日光金谷ホテル】はもうすぐそこ。
でもまだ行きませんので(・∀・)
ホテルまでは駅から送迎をお願いしてるねん。
荷物も駅のロッカーにあるし。
お昼食べたら一回駅まで戻る予定。 -
で、お昼どこで食べる??
ここは金谷ホテルの系列なんかな?
美味しそうな洋食!
けど夜がフレンチディナーなんやったっけ。 -
あの老舗オーラバリバリのお土産屋さんも後で見たい。
-
結局、そのすぐ向かいのこちらのお店へ。
湯葉が有名なお店なんかな~ -
13:30ごろやったからそんなに混んでなくてすぐ座れた。
せっかくなので「ゆば尽くし定食(1600円)」にしてみた。
おからとか久しぶりに食べたな~
全体的にヘルシーで薄味な感じ^^
因みに妹は豆腐が嫌いで、湯葉もそんなに好きではない。今思うとよくこの店に入ったよな(笑)そういえばなんか全然違う丼ぶりみたいなの食べてたかも。 -
この生ゆば刺しが美味しすぎた( *´艸`)
濃厚とろとろ~
ごちそうさまでした! -
あとはバスの時間まで適当にお土産屋さんを覗いてみたり。
買うのは明日にしようかな。 -
まだ時間あるから神橋の見える交差点あたりまで行ってみた。
めっちゃキレイなところやなぁ・・・**
あの橋を渡るには入場券が必要みたい。
ここは明日来ようかな。 -
水が透き通ってるし、この色ですよ。
この後、14:06ごろのバスに乗って一度駅へ。
駅までは170円くらいやったかな。
バス停はさっきご飯食べた「油源」さんのすぐ近くにあった。
ほなそろそろホテル行きましょか=З
つづく
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