2022/05/17 - 2022/05/18
43位(同エリア156件中)
S...t...e...Pha...n...i...Eさん
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※2022年5月の内容です。
※クラシックホテルは・・・たどり着いたところで終わります。
※クラシックホテルの情報だけでよい方は次の旅行記へどうぞ。
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2021年の7月からスタートした【クラシックホテルの会】9つのホテルを巡る旅シリーズの4つめは【蒲郡クラシックホテル】に決定!
どうせならあのあたりで寄りたいところ行こう
↓
茶畑が見たい
↓
中井侍駅の秘境駅×茶畑へ行こう
そんな流れで全国的にも秘境駅だらけで有名な「飯田線」の「中井侍駅」に寄ってみることにした。
寄ってみることにしたのはいいけど、そうなるとメインの蒲郡クラシックホテルの到着が遅くなるし・・・
というわけで、飯田線沿線にある温泉地で、行ってみたいと思ってた【湯谷温泉】で1泊挟むことにした。
これで秘境駅もクラシックホテルも思う存分楽しめる上に、温泉も楽しめる!一石三鳥やん(・∀・)!!
湯谷温泉周辺は地形的にも独特で、ダイナミックな自然を楽しめた♪
今回の宿は【旅荘みつい】さん。
露天風呂からの景色もお湯そのものも良かったし、鮎尽くしのお料理も最高やった~( *´艸`)宿の方も親切で。
蒲郡からもそんなに遠くないから翌日もゆっくりできてよかった。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 交通手段
- JRローカル 徒歩
-
中井侍駅を15:56発
秘境駅と秘境駅の間の長ーいトンネル区間で車掌さんに運賃をお支払い。
次に向かうのは宿のある「湯谷温泉」駅!
でさ、この電車の運転手さんも車掌さんも往路と同じやってんw
どうもーってなった。 -
飯田線ではトップオブザトップな秘境駅・小和田に停車。
今日は鉄ちゃん乗車率低いので写真撮ってるの私くらい。。。
因みに、現在の皇后陛下、雅子様のご成婚前の旧姓が
同じ漢字の「小和田(おわだ)」だったことから【恋成就駅】なる恋愛系パワースポットにもなってるらしい。 -
すてきな駅舎の小和田駅。
さっきよりしっかり写真撮れて満足! -
途中駅で上下すれ違いとかあった。
何駅やったかは忘れた。 -
終始眺めのいい線やと思う。
-
川の色もこんなにキレイ**
-
これは佐久間駅付近の発電所やったかな。
ちょっとしたダムみたいになってた。 -
赤いアーチの橋、いいね^^
-
中部天竜駅に到着。
ここで車掌さんが降りちゃった。
この先はワンマン運転になるらしい。 -
往路で撮れなかった「東栄」駅。
インパクトすごい駅舎で好き(´▽`)!
めっちゃ降りてみたい~ -
謎のオブジェ??
すごく気になる。。。
そのあとは私も妹もウトウトしてしまって写真はあんまりない。 -
17:12 湯谷温泉駅 到着!
今日の鉄旅はここまで。
お疲れさまでしたー
温泉ホテルも数件あるし、沿線内ではそこそこ観光地やとは思うねんけど、駅舎は待合室だけの簡易タイプで線路も単線なの意外やわー -
駅からの出口は公園みたい^^
-
めっちゃ広い駅前広場の向こうに「歓迎」のアーチ。
こういう温泉街のアーチの昭和な雰囲気・・・好きやわー(´-`*)
ひと昔前の観光地っぽくて、小さい頃を思い出すんよね。懐かしくなる。 -
温泉界隈の案内図発見!
川沿いに数件ホテルや旅館が並んでて、遊歩道とかもあるっぽい。 -
散策を楽しみたくなる街並みやわ~
でももう時間も時間なので、宿直行しよ=З -
何か所か候補があって、悩んだんよー
この「はづ」系列の宿も数か所あるみたいで、どこもよさそうやったし。 -
でも悩んだ結果、こちらの蔵みたいな外観のお宿、、、
-
【旅荘みつい】さんに決めた。
駅からは徒歩3分。
入口はこの奥・・・ -
あらー素敵。
木彫の熊さんがお出迎えしてくれた^^ -
フロントはコロナ対策もバッチリ。
受付は女将さん?おばあちゃんがしてくださって、館内を案内しつつお部屋まで。
お風呂の説明は「お風呂説明しましたっけ?」て言いながら2回聞かせてくださいましたwww(聞いたって言うてんけどなw) -
こちらフロント横のくつろぎスペース。
全体的に古民家風な旅館で、大型の宿ではない。
客室数も10部屋以下で少なかったと思う。それがここを選んだ理由。 -
お部屋は2階のこちら。。。
212号室やったかな。
※この時よりも2024年現在はさらに部屋数減ってるみたいで、このお部屋は使われてないっぽいです。↓
http://www.ryoso-mitsui.com/facilities.html
おぉ!入るなり窓の外の新緑が!
広くはないけど落ち着いた和室で良いね。
建物全体的に新しくはないものの、掃除はしっかりしてくださってて気になることはなかったな。
あと、お部屋のグラスが冷蔵庫で冷やされてたのも最高やったb(´ω`) -
川側のお部屋いいわ~*
川の音がとにかく好きで、この音効きながら寝たらすごくよく寝れるねん。
浴衣のサイズがフリーしかなかった;
(追加は有料らしい。フリーなのに追加?) -
さっそくお風呂行ってこよ~♪
お風呂は2か所あって、夜の9時で男女入れ替え制。
それぞれこれくらいの大きさで3人も入ればいっぱいになっちゃう。
カラン・シャワーは2つしかないので、他のお客さんと被ると少し待つことになるかな。そもそも部屋数そこまでないし、うまくズラせば問題ないと思う。
お湯は少し茶色みあって温泉の匂いもする。
ph5.8で弱酸性で肌に優しい感じ。私はめっちゃ良かった。
しかもあったまる~~
加温はしてるっぽいけど結構な湯量で源泉かけ流しなのが何よりポイント高い! -
そんでこの露天風呂が最高!!
お湯もいいし景色もいい~~~~**
湯舟は小さいし狭いんやけどね、川をすぐ隣に感じながら入れるとか、、、
暑くなったら風に当たれるし、癒ししかないんですけど(*´Д`)天国か?? -
よい湯加減ですー(´-`*)
源泉温度35.9℃なのもあって少し露天は温度低かったかな。
この絶景露天は2か所ある浴場の内1か所しかないねん。
男女入れ替えで夜9:00~翌朝9:00までは男性用になる。朝も気持ちいいやろな~いいな~ -
湯谷温泉の開湯はなんと奈良時代やねんて!
記録によると、鳳来寺の開祖・利修仙人が発見したそう。そしてその仙人さんはお湯の力で心身整えて修行を極め、悟りを開き、なんと308年もの長寿を全うしたとか。
そんなばかなww
でもそれくらいに万病に効くといわれる古湯ってことらしい。
・・・でも確かにこの景色を眺めながら毎日入れば悟りの一つや二つ開いてしまう・・・のか(´ー`)??
静かな温泉地で景色もお湯もいいなんて、湯谷温泉すでにめっちゃ気に入った。 -
お風呂のあとは夜ご飯~♪
お部屋ではなく、会場でいただきます。
数組来てはったかな。 -
まずは前菜。
ホタルイカ!!
小さな小鉢のお料理はお酒に合う~
ホタルイカも美味しかったけど、奥中央のナメコの大きいヤツみたいな茸の小鉢が気に入った。 -
鍋ものは豚のしゃぶしゃぶ。
柔らかくて美味しかった。
アップグレードすれば「鳳来牛」とかにもできるみたい。
あと冬はシシ鍋とかね。次はそういうのもいいかも。 -
これ確か山菜と茸のお浸しのようなやつやったと思う。
愛知って甘くて濃いめの味付けとか、味噌味のイメージやったんやけど、ここはそうでもなかった。この小鉢もお出汁の味付けが結構好きでした。 -
で、感動したのがコチラ、天然アユのお刺身!!
川魚の鮎をお刺身でなんて・・・新鮮じゃなきゃありえないもんな。
独特の匂いもなくてプリっとしてて美味しかった(´;ω;`) -
そして焼き魚ももちろん鮎塩焼き。
こんなん美味しくないワケがないんだから。
大変美味しゅうございました。 -
暖かい煮物は筍も入った牛しぐれ煮?
お肉は柔らかくて◎ -
こんなお料理が並んでたら日本酒飲まなきゃ。
蔵出し原酒のコレにしてみた。
これ美味しかったーーー!!香りもよかったし、辛口とはいえ旨味があるから重すぎないし。今日の料理にはバッチリあってた。 -
茶碗蒸しはあんかけ。最近このタイプ多いね。
でも茶碗蒸しもあんかけも大好きなのでOKです。 -
しばらくしてやってきた山菜の天ぷら~
見たことないのがあったので聞いてみたら、
「イワタバコ」やってさ!
他には、タラの芽、独活、そして鮎^^
鮎の刺身・塩焼き・天ぷらまで食べれて幸せ☆ -
〆は筍の炊き込みご飯とおすまし。
はぁ・・・満足&満腹(´人`*)ごちそうさまでしたー!
明日は洋のコース料理やから完全な和食で良かった。
この後、21時で入れ替わる前にもう一回露天風呂であったまってからお部屋でまったりしてた。
下の階で宴会でもしてたんかな。めっちゃおじさん達盛り上がってはったんやけど、21時なったとたんピタっと声が止んで良かった。みんな寝たか(笑)
話し声が止めば川のせせらぎだけが聞こえて落ち着く環境。
真夏に泊まりに来たいな~
ちょっと困ったことは自販機の水が小さいサイズしかないのと、あったかい飲み物が売ってないことかな。水分は買ってから来た方が良かったな。
※お部屋にポットはあったよ -
そして翌日。旅行2日目、5/18の朝ですー
温泉旅館の朝は朝風呂から♪
朝はもう一つの内湯へ。
こっちの方が少し湯舟は広めやろか?でも露天風呂はない。
窓を開ければ少しはそれっぽい気分にはなれるかな^^; -
あったまったところで、朝ごはんまでちょっと時間あるし、散策行ってこよ~
-
宿から駅方面へ。
駅を右手に通り過ぎて・・・ -
踏切のとこまで来た。
いい雰囲気やなぁ -
踏切わたる~
-
かわいい花咲いてた^^
これなんやろ?
適当に川沿いの遊歩道みたいな場所を目指してます。 -
滝みたいなのがチラっと見えたり*
楓多かったから秋もキレイやろな。 -
気持ちいい道やわ~
ワンコの散歩とかしたくなる。 -
渡れそうな吊り橋のとこまで来た。
おぉ~~~すごいね! -
橋のたもとに説明書きがあった。
国指定記念物の「馬背岩」やってさ。
へー凝灰岩の地形が見れるんや。
この辺も火山活動活発やったんやな~
どおりでいいお湯が沸いてるわけや。 -
この橋からの景色が・・・
-
コチラ。
うねるような川底、両側の岩壁、段々になって流れる川、自然てすごいなー -
あのあたりがさっき説明書きにあった凝灰岩や柱状節理やな。
-
普通の川底と全然違ってる。
裂け目って感じ。深いとこはすごく深そう・・・ -
小さな滝も多いしね。
-
この川渕とか水が澄んでて底が見えるけど絶対深そう。
-
岩の上を流れてる川なんやな~
この馬背岩の上流のあたりを「板敷川」て言うらしい。
たしかに宿の前とか板を敷いたような川底やった。あれも全部凝灰岩なんやってさ。 -
柱状節理も結構近くで見れるポイントあった^^
-
なかなかダイナミックで見ごたえある。
-
吊り橋を渡ってからパチリ。
向こう側から対岸に渡ったところ。
こっち側にも宿があって、たぶん県道からはこっち側の方が来やすいかも。
候補にしてた大きな旅館もある。 -
少し対岸を歩いて、車も通れる別の橋を渡って戻りましょ。
-
「天竜奥三河国定公園」の碑があった!
-
おぉ~~~この橋からの眺めも絶景**
-
川をアップで☆
-
こんな素敵なところがまだあったんやなー
大阪に住んでたらなかなか聞かない温泉地やからさ。
飯田線沿線ってゆうので気になってただけで、某旅会の先輩や4トラの先輩方の旅行記でチラっとその良さを感じてはいたけど、まだまだ未知数やったんよ。
あえて下調べはしてなかったし。
東海地方では有名なんかな? -
橋を渡って駅のある側に戻ってきた。
このあたりも良い雰囲気。 -
にゃんこが転がっていたりする。
-
こいつはなでろなでろとアピールがすごいので、ちょっと遊んでいただいた。
かわいかった~ -
仙人の足湯も発見!
手だけ浸かってみたけど熱い!! -
仙人の伝説がこちら。
「たびたびこの湯につかり仙術を身につけた」やってさ。
湯谷温泉に通えば仙術私も使えるようになるかなぁ?!
もし仙術?超能力?が何か一つ使えるなら動物と会話したい!昔からぜったいコレがいいと思ってる。 -
足湯について、詳しくはこちらをご覧あれ。
-
そのまま宿に帰る途中で、今度は「薬師如来石像」様を拝みにちょっとだけ寄り道。
-
線路を超える橋を渡ったところにいらっしゃった。
温泉地ではよくお祀りされてる薬師如来様。しっかり温泉のお礼をしておこう。。。 -
丁度電車も通過=З
-
思ったよりもまだ時間ありそうやから馬背岩に降りれそうなところがありそうなので行ってみることにした。
足元はそんなに良くないし、自己責任やけど一応遊歩道的な道はある。 -
おぉ~~岩の割れ目の滝が結構近くで見れる!
-
こうやって見るとちょっとしたナイアガラのような・・・
それは良く言い過ぎ?笑
でもこれを大規模にしたら吹割の滝とか、こんな感じじゃないですかね。
プチ吹割の滝みたいやと思った。 -
1時間くらい散策して宿に戻ってきた。
8:00から朝ごはんですー
昨日と同じ席で。
朝は鮎の甘露煮が出た^^ -
朴葉みそを軽く焼いて、、、ごはんにのっけて食べたら美味!
量も丁度いい朝ごはんやったな~
コーヒーも置いてあって、お部屋に持って行ってOKなのも嬉しい。 -
お部屋でチェックアウト時間までのんびりした。
これはお部屋に置いてあったお菓子。
建物?の絵柄やねんけどちゃんと「湯谷温泉」て読めるデザインでかわいい! -
いい宿やったなー♪
9:50ごろチェックアウトした。スタッフさんも皆さん優しくて、お世話になりました~(´▽`)ノシ
駅まで歩いて3分な近さはスバラシイわ。
駅前広場には立派なお手洗いもあるよ。 -
駅の待合スペース。
私たち以外にも2組ほど居てはった。
湯谷温泉はJR利用客もそこそこ居てそうやね。 -
電車が来るまでホームののどかな山の景色を堪能しとこう。
今日は蒲郡やから海側に移動するし。 -
いい雰囲気の駅やんな。
蝉の声とか似合う感じ。 -
姉妹バージョンステアングル@湯谷温泉
-
10:03 湯谷温泉駅 発
車掌さんに蒲郡までの運賃をお支払いしておくことにした。 -
今日の電車はクロスシートの車両やった。
湯谷温泉から私達が乗って、半分席が埋まった感じかな。
観光客多めやった。 -
本長篠で今日も少し長めに停車。
-
あと、今日は新城でも長めに停車してた!
一瞬降りて写真タイムしよー
ホームの屋根が立派な木造で素敵。 -
往路で気に入ってしまった駅名看板もバッチリ撮って。
駅舎外に出る時間はさすがに無かった; -
田園風景を眺めながら豊橋方面へのんびり一駅ずつ進んでいく。
-
三河一宮駅も素敵な木造駅!
飯田線はほんまにまた改めて乗りに来ないと。
今回は中井侍までしか乗ってないし。
豊川からは一気に乗客が増えた。 -
11:16 豊橋駅着
左のやつに乗ってました。
懐かしいタイプの車両で良かった^^
飯田線楽しかったー! -
さて、ここからはすぐ乗り換えでもいいけど、本数も多いし1本見送って、、、
買い物とかしてから余裕をもって乗り換え。
11:32発 大垣行の快速で豊橋発 -
さすが、ここら辺はオレンジの木が多いな~
-
あ、蒲郡クラシックホテル!
左手の高台というか小さな山の上に今回の旅の大本命発見☆彡
こうやって見るとお城みたいw -
11:43 蒲郡駅到着~
順調順調♪ -
駅の観光案内所に立ち寄ってマップを見たり体制を整えてから出発!
蒲郡駅のホームは高架になってるから駅外から電車が見えた。 -
駅前広場。
大きなロータリーになってる。
それにしても・・・昨日の中井侍は涼しかったのに、蒲郡めっちゃ熱い;
まだ5月やのにー -
ポストの上にみかん。
こいつかわいいww -
ホテルまではそこそこ距離もあるし、直行するならタクシーでもいいねんけど、その途中にあるお店に行きたくて歩くことにした。
途中のコンビニにも寄りたかったし。
でも・・・結構しんどかったなw滝汗ですわ;
歩いて15分(途中コンビニ寄ってます)で、やって来たのは【やおよし】さん。
うどん屋さんで老舗らしい。なんと創業明治三十六年! -
タイミングよかったのか、並ばずにすぐに通してもらえた~
テーブル席のあるところを抜けた奥にある座敷席に案内してもらった。
庭も見えて、落ち着く・・・
座敷席やからお子様連れのママグループとかが居てはったな。 -
廊下。
良い雰囲気やんな。
この奥にお手洗いあった。 -
蒲郡はアサリが有名。
そのアサリを使ったうどんのメニューが美味しそう。
丁度季節やもんね! -
さっき駅の観光案内所でもらったマップに「がまぽん」てゆうクーポン券がついてて、それがこのお店でも使えた。
ここではオレンジジュース一杯と引き換え♪
やったー(´▽`)
フレッシュなオレンジジュースが熱い中歩いた体に染みるー -
きたよきたよ!
この大きな土瓶がインパクトあり。
私は3月~6月限定の「竹島うどん」にした。 -
蓋を開けたらアサリがたっぷり!
お出汁もアサリの旨味を感じられるしめっちゃ美味しい~~
「ガマゴリうどん」の元祖がこの「竹島うどん」らしい。
うどんも香川ほどではないもののコシのあるタイプで好きです。 -
妹はもう一つの季節限定メニュー「竹島せいろうどん」
こっちはつけ麺タイプみたい。
同じくアサリゴロゴロ。
美味しかった~~~
ごちそうさまでした! -
趣のあるお庭もよかったな。
座敷席はママたちが小さな子供ちゃん連れで集まってきて保育園状態にはなったけどwでもそれも微笑ましかったし^^ -
ほなそろそろ行きましょか!
-
マンホールも竹島。
明日朝の涼しいうちに渡ってみるつもり。 -
やおよしさんから徒歩数分で蒲郡クラシックホテルの入り口に到着。
ここをそのまま無視して直進すれば竹島。 -
お城の様なクラシックホテルにはこの坂を上って行かなあかん・・・
格式のあるホテルやし、歩いてくることは想定してへんもんなぁ;
普通車で来るよなぁw
私だってできればそうしたい。運転ヘタやしお酒飲みたいんやからしょうがない。
でも、今思えばタクシーでまずホテルまで来て、荷物だけ預かってもらってからお昼食べに行けばよかったんやわ(´▽`)ドンマイ -
坂道をゆーっくり登っていったら段々ホテルが見えてきた!
これはこれで感動的*
屋根の色的に大阪城を連想してしまうww
ほんまにお城のような風貌やわ~
それに周りのお庭も素敵!
というわけで、やっとホテルに到着しましたー
ホテル滞在編につづく。
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