2022/07/19 - 2022/07/22
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y_0236さん
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利尻島3泊4日の旅も最終日となった。
今回の三泊四日の旅のミッションは下記。
1)勝手気ままな一人旅 ⇒ ×
2)離島へ行く ⇒ ◎
3)利尻富士に登る ⇒ ◎
4)うにを食べる ⇒ 最後のミッション
5)ホッケを釣ってホッケフライ&自家製干物を作って喰らう ⇒ △
6)最北端の温泉に浸かる ⇒ ◎
7)最果てのミュシュランラーメンを食べる ⇒ ◎
8)満点の星空を見る。 ⇒ ×
利尻富士も無事登ったし、生もの解禁。
最期のミッションは利尻のうにである。
選択肢は3つ。
鴛泊の港の食堂で8,000円と言われたうに丼。
沓形の和食店のうに丼4,600円。
漁協の組合ストアで4,500円のうにを買ってサトウのごはん。
さてどうする?
そこにもう一つ加わったのは鬼脇のうに丼。
昨日運転手をしてくれた、Oが下調べをしていてくれた。
オタトマリ沼にある亀一という店のうに丼は5,000円であったという。
しかしながら観光バスがやって来る観光地であるため、昼時に向かうと団体客が荒らした後と言うことも考えられる。
ならば、朝ご飯にうに丼ではどうか、という意見に従って開店時間の9:30を目指して鬼脇へ。
ちょっとびっくりしたうに丼を楽しんだ後は島を時計回りに一周して帰途へ。
この旅行記は
北へ 一人旅の予定が三人旅となった利尻での三泊四日 1/4 ~利尻島上陸編~
https://4travel.jp/travelogue/11762421
北へ 一人旅の予定が三人旅となった利尻での三泊四日 2/4 ~ミシュランビブグルマンラーメン編~
https://4travel.jp/travelogue/11768277
北へ 一人旅の予定が三人旅となった利尻での三泊四日 3/4 ~利尻富士登山編~
https://4travel.jp/travelogue/11768284
の続きです。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- レンタカー ANAグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
鴛泊のフェリーターミナル近くの食堂で、隣町からうにが入ってこないという言葉を聞き逃さなかった我々は、隣町に行けばうにがあるに違いないと、隣町である鬼脇を目指すことになった。
-
3日間お世話になったキャンプ場は、昨晩到着した人が多かったのだろう。
朝起きるとテントの数が増えていた。
時間も早いのでキャンプ場の周りを散歩してみる。利尻富士町ふれあいランド公園 公園・植物園
-
利尻富士町カルチャーセンター&りっぷ館
森の中に忽然と現れるコンクリート打ちっぱなしのおしゃれな建物。
すぐ横の森では、アカゲラがスズメみたいに飛び交ってる。
山や高山植物を目的に訪れるのも良いが、バードウォッチングや釣りを目的に来ても利尻島は一級品の場所だと思う。利尻富士町カルチャーセンター(美術館)&りっぷ館 美術館・博物館
-
高山植物園。
おはようございます~
良い処ですねえ~と声をかけたら、
そうかい?
空気は美味しいけどな、礼文へは行ったかい?
と満面の笑顔で返された。 -
イチオシ
この高山植物園、びっくりするくらい無防備。(夜は閉まるようだが)
盗採されることが多いコマクサもタンポポのように咲いている。
しかし、高山植物を盗採する神経ってほんと良くわからんな。 -
昨日、登山者が行列して撮っていたリシリヒナゲシも。
利尻山9合目付近にしか咲かない貴重種。
絶滅危惧IB類指定。 -
イチオシ
これはなんだったっけ・・・
-
ミヤマナナカマド
-
チングルマ
-
キャンプ場からほど近い利尻神社の前にちょっと気になる建物があったが、結局扉が開くことはなかった。
カフェだったのか、単なる倉庫か・・・
さてとキャンプ場を出て朝ごはんに向かいます。 -
鴛泊から時計回りに鬼脇方面へ車を走らせる。
鬼脇エリアに入ると小屋でウニを剥く漁師の姿を多く見かけた。 -
利尻島郷土資料館
利尻島郷土資料館 美術館・博物館
-
白い恋人の丘
正式名所は沼浦展望台というらしい。
ご存じ、白い恋人というお菓子のパッケージデザインがここからの景色であるという事のようだ。
本日の利尻富士は、昨日と打って変わってごきげん斜め。
利尻島の観光スポットの多くは、利尻富士を借景することで成り立っているようだ。
利尻富士は昨日登って堪能したので、その姿が見えなくとも気落ちすることはない。
今頂上に居る人は、ガスの中だろうか?
それとも見事な雲海を眺めているのだろうか?
なんてことを考える。沼浦展望台 名所・史跡
-
因みに白い恋人はこんな画である。。
-
オタトマリ沼
ここからも利尻富士は見えなかった。利尻山は雲の中 by y_0236さんオタトマリ沼 自然・景勝地
-
山が見えたらなかなかの景色なんだろうが・・・
-
利尻亀一 というお土産や兼食堂に突入
利尻亀一 グルメ・レストラン
-
おや、うに軍艦というものもありますな。
-
他に客はいない。
狙い通り一番乗りである。
ホタテやいくらもあったが、今日は目もくれずうに一択。 -
時間は朝9:30過ぎ。
我々以外に客はいない。
観光バスが来るとすれば昼前後。
朝食にうに丼、という案を出してくれた友に感謝だな。
尚、鴛泊から鬼脇にかけて車で走っていると、途中うに剥きをしている漁師たちを数多く見かけた。他のエリアでは見なかった光景だ。
利尻といってもどこでもうにを獲っているわけではないのだろう。
従ってうには鬼脇エリアで食べたほうが良いと思われた。
但し、注意しなけらばならない問題がある。
2018年及び2022年の7月25日に熊が上陸したのは鬼脇エリアの海岸である。
熊を恐れて漁を控えるなんてことは十分考えられる。
山の景観もうにの有無も運しだい。 -
右がバフンうに、左がムラサキうにだ。
バフンうにとムラサキうにの二色丼は出来ないの?
と問うとそれは出来ないとのことであったので、バフンうに丼5000円也を頂くことに。
ムラサキウニは軍艦で。
因みにムラサキうに丼は3,300円。
今日は二種あると言っていたので、こことていつも二種類あるとは限らないらしい。
早起きは三文以上の得だ。 -
まずは、ムラサキうにの軍艦。二貫で1400円。
今まで食べたムラサキううにの中では断トツ一番。
鮮烈。
利尻昆布を食べて育ったうにならでは、
なのかはわからないがさすがにおいしい。
当然ながらミョウバンなんて影形もなく、塩水うにでもない。 -
バフンうに丼5,000円の全容。
バフンうには何度も口にしたことはあるが、丼で食べるのは初めてだ。 -
昨日の鴛泊の8,000円と言われたうに丼との違いはわからないが、
間違いなく、人生最高のうにだった。
甘い。
海産物とは思えない。
その余韻は暫く口中を漂うことになる。 -
イチオシ
ただ、贅沢を言わせてもらえるなら、新潟か山形あたりの最上のコメの上に乗せて食べてみたかった。うにだけが突き抜けている。
したがってうに丼という料理として考えれば今一つ。
バフンうにの質が突出しすぎて、ごはんもキュウリも、海苔もわさびもついてこれていないと言うべきか。
いっそのこと、きりっと冷えた辛口の日本酒を合わせてみたい。
春鹿か菊水か・・・
いや、端麗な雪漫々あたりも良いかもしれない。
ホヤは苺と一緒に食べることがあるが、これもラ・フランスなんかと組み合わせても面白そうだ。
薄く切ったル・レクチェの上に一片乗せてマールと共に、でもいいな。 -
次、ここに来ることがあったらバフンうに丼のアタマってオーダーしてみたい。
無論お酒持参で。
今まで食べて印象に残っているうにと比べてみる。
一つは美国観光ハウスで食べた積丹のウニ
小樽のフレンチと美国のうにと積丹ブルー ミシュランを食べ歩く② 神威岬と美国ハウス編
https://4travel.jp/travelogue/11275692
小樽や札幌、網走、気仙沼、博多、新潟の鮨屋や和食店で食べたうに。
銀座や赤坂の鮨屋のきゃっ!という値段のうに。
かっぱ寿司の100円のうに。
どれも美味しかったが・・・
今後、うにを食べる度にこれと比較してしまうことになるんだろう。
罪なものを食べてしまった。
私的・死ぬまでにもう一度食べたいものリストに登録である。 -
どーでも良い話だが、海胆、海栗は、生のものを指し、雲丹は、塩漬けされたものを指すらしい。
尚、
世界中のうにの9割が日本で消費されるのだそうな。
余談ついでに。
神奈川の逗子でキャベツをエサにしてうにが養殖されている。
値段は1つ300円くらいらしい。こちらもいつか試してみたい。
逗子の海ではうには厄介者で駆除対象である。
どなたか利尻昆布を逗子海岸で養殖してくれないかしら。 -
さて、食堂の横ではそのうにの食糧である利尻昆布が売られている。
ここで買っても良かったのだが、来る途中で気になった神造船建設へ行ってみることに。 -
昆布の加工販売が造船会社の副業なのかどうかは知らない。
ちょっと気になる店名であったことは確かだ。 -
昆布に天然と養殖があるなんて初めて知った。
無論天然の方が値段が高い。
同じ海で獲れる昆布、その差は生育年数じゃないの?
という意見に落ち着いた。
自宅に戻って出汁を取ってみてびっくりしたことは付け加えておく。
空港でお土産として販売されているものとは違うような気がする。 -
学生時代、一度だけ昆布干しを手伝ったことがある。
そういえばその時の昆布はもっと長かった。
もっと厚く、抱えきれないくらい重かった。
当時は養殖なんてなかったのかもしれない。
空き地だと勘違いして駐車した観光客の車が、昆布に覆われていたなんて笑い話は良く耳にした。 -
この昆布を食べるからウニも美味しくなるという理屈だ。
関西の出汁文化も昆布なくしては語れない。
なぜ、出汁文化が関西で花開いたか?
そこにお金があったからだ、というのが鳩首会議の結論である。 -
次に目指したのが仙法志御崎公園
このあたりは海鳥の営巣地でもある様で、さながらちょっとしたヒッチコックの“鳥”の世界。仙法志御崎公園 動物園・水族館
-
仙法志御崎公園
島の最南端に位置する。仙法志御崎海岸・仙法志御崎公園 自然・景勝地
-
ここではアザラシにエサやり体験ができる。
小女子(こうなご)が大きくなったものを大女子(おおなご)と呼ぶとは知らなかった。
アザラシはこれを日に80kg食べるそうな。 -
で、観光客は椀に入った大女子をアザラシにやるために150円だかを出して購入するのだが、アザラシは泳ぎが早く神出鬼没。
仙法志御崎公園 動物園・水族館
-
投げ込まれた大女子の何割かはこのウミネコにさらわれることになる。
悔しい思いをした観光客は、再度大女子を購入・・・・
このウミネコ、店に雇われてるんじゃないかな。仙法志御崎海岸・仙法志御崎公園 自然・景勝地
-
利尻町立博物館
利尻町立博物館 美術館・博物館
-
北のいつくしま弁天宮
「寝熊の岩」「人面岩」という岩がすぐ横にある。北のいつくしま弁天宮 寺・神社・教会
-
あっという間に島を一周。
フライトまでの時間つぶしに夕日ヶ丘展望台へ。夕日ヶ丘展望台 名所・史跡
-
20代の頃ならここで記念写真を撮るところだが、君と一緒に撮ってもねえという顔をお互いにする。
若かりし頃の旅先での写真はなぜあんなに人がいっぱい写っているんだろう。
まあしかし、ひょんなことから向かった利尻島、天候にも恵まれ堪能させていただきました。 -
フライトまで時間がたっぷりあったので、空港内をぶらぶら。
ここが恐らく空港唯一の喫茶コーナーだったのだろう。
2022年7月現在再開は未定らしい。
空港内、空港付近には何もないので、必要な場合は空港に入る前にセコマあたりで購入されることを勧めます。(お土産店もありません)
尚、レンタカーはカギはマットの下において指示通り空港の駐車場に放置。
なんとも牧歌的。 -
ところで、カウンターに宅配便の用紙が置かれており20kg以下の手荷物なら翌日自宅まで送ってくれるという。
通常の宅配便だが、驚いたのがその値段。
なんと1000円。
利尻から自宅まで荷物を送ってこの値段。
まあ、羽田までは無料としても羽田から送っても1000円以上かかるだろう。
即刻利用させていただいた。
これで手ぶらで帰ることが出来る。
尚、荷物はヤマトが自宅に届けてくれた。 -
利尻空港の待合室のロビーのテレビに映し出されたのは、
各地の豪雨、猛暑、そして東京都知事による緊急会見。
数日間、忘れていたことだ。
一気に現実に引き戻される。利尻空港 空港
-
ちょっとハイテンションな上陸組と入れ替わりに、ちょっと疲れた顔をした人々は機内へ。
-
離島から離島する。
日本語って難しいな。 -
イチオシ
雲の上に出ると利尻富士の頂上がその姿を見せた。
昨日はあそこにいたのかと思うと感慨深い。 -
イチオシ
本当は空に浮かぶ島だったんじゃないかな、利尻島。
-
眼下に見えるは、天売島に焼尻島。
海鳥と羊の楽園だったことを記憶する。
上陸したのははるか昔、確か19歳の時だった。
20歳の誕生日は旅の途中の根室で迎えた。
どちらの島だったかは忘れたが、島を一周する一方通行の道路に一か所だけ信号が設置されていた。
そこは、小さな小学校の前。
子供が大きくなって島外に出た時の教育用だと聞いた。
今も同じ風景が見られるのだろうか? -
さて、新千歳空港。
千歳空港ではお土産漁り。
美瑛選果 のこーんぱん・まめぱんは、金曜日15:30ですでに売り切れ。
ルタオにてあれこれ購入。美瑛選果 新千歳空港店 グルメ・レストラン
-
時間はたっぷりあるので、空港内散策。
新千歳空港 空港
-
お連れさんが本店に並んで食べておいしかったという、えびそば一幻 新千歳空港店へ。
・みそ、しょうゆ、しお
・太麺・細麺
・あっさり・こってり・普通
という選択肢の中から、
しお×太麺×普通
を選択。
あっさり、と間違われたんじゃないかな。
非常にあっさり。えびの味がしたこと以外は印象には残らず。
お連れさんも首をかしげていたので、支店が本店を超えることはないのだろう。北海道ラーメン道場内の一番人気店 by y_0236さんえびそば一幻 新千歳空港店 グルメ・レストラン
-
まだまだフライトまで時間があるので、ジアス ルーク&タリーという空港内バーへ。
ここで、まずいものを見つけてしまった。厚岸が充実 by y_0236さんジアス ルーク&タリー グルメ・レストラン
-
それは、手に入れることが困難な厚岸というウィスキー。
2016年に蒸溜を開始したジャパニーズウィスキーであり、生産量が少なくまずお目にかかることが無い。
厚岸(あっけし)
http://103.197.15.190/company/厚岸が充実 by y_0236さんジアス ルーク&タリー グルメ・レストラン
-
利尻島の8,000円のうに丼には怯んだが、10CC 2,000円のウィスキーに怯む我々ではない。
次から次へと杯を重ねる・・・
酒飲みって・・・ -
荷物検査を終えて旅の〆の〆にビール。
離島にハマった10代。
やっぱり離島は今でも面白かった。
隔絶されている感が癖になるのだ。
高所にハマった20代。
やっぱり高所も面白かった。
ヒリヒリする感じが中毒になるのだ。
当時のような放浪一人旅はかなわなかったが、面白い旅だった。 -
3泊4日を共に過ごした友とここで別れる。
登山の筋肉痛は明日やってくるだろう。
帰ったら、次の旅のために身体鍛えなきゃ。
来月北アルプスに行かないか?
とのお誘いはやんわりとお断りしておく。千歳空港最後の砦 by y_0236さんグリーン ポケッツ グルメ・レストラン
-
おまけ
後日横浜そごうの魚売り場を覗いていたら、利尻の生うにを見つけた。
ひと箱\7,000円也。
安い。
利尻より安いんじゃないか?
これは買って帰らなきゃとほくそ笑みながら手を伸ばしかけた時に、真実に気がついた。
世の中、そんな甘い話はないな。
もうひとつ。
利尻のうに、滅法美味かったぜと知人に話すと、
どっち食べた?
と。
どうやらメスの方が美味しいらしい。
考えたことも無かった。
うに道、奥が深い。つきすそ そごう横浜店 グルメ・レストラン
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この旅行記へのコメント (4)
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- 風 魔さん 2024/08/05 05:42:55
- 北海道の大自然の眺望は、とても癒されます!
- y_0236さん
おはようございます!
旅行記へ訪問しましたら、とても面白く、沢山のグルメも地元産で
普段は見ることもない食材で、いかにも「the 旅行記」の感じです! 😏
この様な大自然を訪ねる旅行に興味を惹かれましたが、端的なコメント
もGoodです。👍
旅先でのアルコール飲料、つまみ類も写真とともに紹介され、つい
頂きたくなるような想いです!
読み始めたら、次の旅日記へすすみましたが、続編はこれからゆっく
りと訪問します!
またの訪問と情報交換を!
風まかせの旅人・風 魔
- y_0236さん からの返信 2024/08/06 06:00:39
- RE: 北海道の大自然の眺望は、とても癒されます!
- 風 魔さんおはようございます。
いくつになっても褒められるとうれしいもので・・・
青い春の頃、せっせと通った北海道。
最近また熱がぶり返し毎年北海道に通っています。
遊びまわることに忙しく、なかなか旅行記をUP出来ませんが次の旅行記は、大雪山の絶景をご紹介したいと考えています。
引き続きよろしくお付き合いください。
y_0236
> y_0236さん
> おはようございます!
> 旅行記へ訪問しましたら、とても面白く、沢山のグルメも地元産で
> 普段は見ることもない食材で、いかにも「the 旅行記」の感じです! 😏
>
> この様な大自然を訪ねる旅行に興味を惹かれましたが、端的なコメント
> もGoodです。👍
> 旅先でのアルコール飲料、つまみ類も写真とともに紹介され、つい
> 頂きたくなるような想いです!
> 読み始めたら、次の旅日記へすすみましたが、続編はこれからゆっく
> りと訪問します!
>
> またの訪問と情報交換を!
> 風まかせの旅人・風 魔
-
- pacorinさん 2022/08/11 20:53:01
- なるほど~
- y_0236さん、こんばんは
利尻のうに旅行記、興味津々で拝読しました。すごい、オレンジのうに、濃厚そう~と思ったのと同時に、けどなんだか白米の様子が??とも思いましたが、、、やっぱりそうなんですね!と納得しました。素晴らしい食材とその他のバランスってなかなか難しいですよね。
けど、一度は本場で食べてみたいものです、利尻のウニ。できればバフンとムラサキの二色丼で食べたいけど、積丹でもお店によってはあるところとないところがありました。素材はあるのに、どうしてダメなんだろう?
横浜で売ってた利尻のウニがどこから来たのか気になるところです。
pacorin
- y_0236さん からの返信 2022/08/12 08:52:09
- RE: なるほど?
- pacorinさんおはようございます。
バフンとムラサキの二色丼、ホントなぜダメなんですかね?
イクラやホタテとの二色丼はあるのに・・・
そういえば、利尻では水田見なかったですね。米は島の外から入れるんだろうなあ。
でもまあ、機会があれば是非チャレンジしてみてください。
実に美味でした。
食料品売り場を半周して戻ると、消えていました。
横浜そごうのウニ。
行き先も気になるところです。
y_0236
> y_0236さん、こんばんは
>
> 利尻のうに旅行記、興味津々で拝読しました。すごい、オレンジのうに、濃厚そう?と思ったのと同時に、けどなんだか白米の様子が??とも思いましたが、、、やっぱりそうなんですね!と納得しました。素晴らしい食材とその他のバランスってなかなか難しいですよね。
>
> けど、一度は本場で食べてみたいものです、利尻のウニ。できればバフンとムラサキの二色丼で食べたいけど、積丹でもお店によってはあるところとないところがありました。素材はあるのに、どうしてダメなんだろう?
>
> 横浜で売ってた利尻のウニがどこから来たのか気になるところです。
>
> pacorin
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