2022/07/19 - 2022/07/22
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y_0236さん
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この旅行記スケジュールを元に
一人旅の予定が紆余曲折有って三人旅となった利尻への旅も3日目。
この旅のメインメニューである利尻富士に向かいます。
かつてパンパンに張っていた上腕やふくらはぎの筋肉は知らぬ間に落ち、かわりに雪が降り積もるようにお腹周りは静かに充実。
割れていた腹筋はいったい何処へ?
パンパンに張っていたふくらはぎはいったい何処へ?
青い春を共に過ごした連中から聞えてくる声と言えば、あそこが痛いの、ここが悪いの。
かつて忌み嫌っていた病気自慢ばかり。
これじゃイカンと一念発起。
長年の宿題だった離島の山を目指すことに。
1名、腰痛リタイアで登山はせず、運転手を務めてくれることになったため、鴛泊登山口からピストンするという通常のコースではなく、上級者コースである沓形登山口から登り、鴛泊登山口へ下ることに。
標高1,721mの利尻山、沓形コース、
ちょっとヒリヒリする場所のあるコースでした。
北海道の山はその気候や条件から+1000mで考えろ、とよく言われる。
つまり2,721mと考えて登れと言うことになる。
このところ高尾山や大山などの低山ばかりだったのでちょっと気を引き締めて。
今回の三泊四日の旅のミッションは下記。
1)勝手気ままな一人旅 ⇒ ×
2)離島へ行く ⇒ ◎
3)利尻富士に登る
4)うにを食べる
5)ホッケを釣ってホッケフライ&自家製干物を作って喰らう ⇒ △
6)最北端の温泉に浸かる ⇒ ◎
7)最果てのミュシュランラーメンを食べる ⇒ ◎
8)満点の星空を見る。
この旅行記では、
3)利尻富士に登る
のミッションを消化します。
この旅行記は
北へ 一人旅の予定が三人旅となった利尻での三泊四日 1/4 ~利尻島上陸編~
https://4travel.jp/travelogue/11762421
北へ 一人旅の予定が三人旅となった利尻での三泊四日 2/4 ~ミシュランビブグルマンラーメン編~
https://4travel.jp/travelogue/11768277
の続きです。
北海道にはもう一つ、蝦夷富士と呼ばれる羊蹄山1,898mがある。
羊蹄山に登ったの旅行記は下記にあるのでよろしければどうぞ。
日本百名山の一つである羊蹄山登山と札幌の寿司屋 濃密な二泊三日北海道の旅 羊蹄山登山編
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11653339/
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
-
AM4:00
鴛泊のキャンプ場ゆーにを出て、
沓形の登山口へと車を走らせる。 -
AM4:30 入山
お連れさんの一人は腰痛のため入山せず運転手を務めてくれた。
ヘリを呼ぶようなことにならないように!!とくぎを刺されて出発。
本日は、沓形から登り、鴛泊に下る。事前情報では危険個所アリのあまり勧められていないコースだ。 -
ノーマルなコースは甘露泉水あたりからの往復だが、今回我々は左下の沓形から上がり、鴛泊に下った。
-
AM5:30 見晴らし台
湿度が低く快適。
何はなくとも、熊への警戒なしに入山できるのがいい。
ちなみに、過日登った羊蹄山も熊が居ないと言われていたが、目撃情報があり京極コースが入山禁止になったと聞いた。 -
AM6:00 7合目
頂上まであと3km -
すぐそばにあった礼文岩という岩に登って礼文島を遠望する。
-
こちらは、沓形の港だろうか。
-
雪渓が残る。
雪渓を横切ることもあるのかと思っていたが、それは無かった。 -
陽が高くなる前に高度を稼いでおく。
振り返れば常に絶景。 -
7:00
8合目
空気が薄くなってきたように感じる。 -
イチオシ
小さな花が癒し。
-
こんな贅沢な登山道はそうそうない。
花の中を進む。
姿を見ることは無かったが、エゾシマリスと思われる何かが時々足元を横切った。 -
先ほどまで影を作っていた山の上に出た。
-
7:30
8.5合目のトイレブース。
携帯トイレはこの中で使用する。
一応携帯トイレは持参したが使うことは無かった。 -
7:50
三跳山
頂上まであと1.2km
ここから暫く難所が続く。 -
この壁は西壁と呼ばれているようだ。
ロープの向こうは無論見るのも躊躇う絶壁。
帰ってから見つけたのだが、頂上は行かずここまでガイドしてもらうツアーがあるようだ。 -
イチオシ
行く手は難所だが、振り返ればこれでもかという絶景。
利尻空港の滑走路が見える。
左手は礼文か。
絶景を見ながらモグモグタイム。
靴の紐を閉めなおして難所へ突撃。 -
視界が開けた。
まさかあのザレ場を横切るんじゃないだろうな。 -
8:40
そのまさか。
このコース最大の難所。親知らず子知らず(というらしい)。 -
足元は常に崩れており、上からも落石コロコロ。
足を一歩踏み出せば、足元がザーッと崩れていく。
数分前にここを通過した先行者の踏み跡は既に崩れて見えず、浮石も多い。
最近低山しか登っていなかったので、久しぶりにヒリヒリした。
ここ以外にも難所がいくつもあり、視界の悪い日はちょっとお勧めできないコースだ。
この日、この沓形コースを通ったのは、我々の前を歩く登山者1名及び我々の計3人だけだったと思う。
下山して来る人には会わなかった。 -
足を滑らしたらいったいこまで落ちるやら・・・
草が生えているからと思って安心して体重をかけると草ごとずるッと。
三点確保ができないぞ。 -
ザレ場を過ぎても登山道が崩れている個所や、結構シビアな馬の背があり気が抜けなかった。
もっとも足元にはお花畑が広がるし・・・
これは蝦夷ツツジだろうか。 -
雲の下には絶景が広がるのだけれど。
ひやりとした場所は、シャッターを押す余裕があるはずもなく。
きれいな景色だけ、残されていく。
イブキトラノオが風に揺れる。 -
9:30
鴛泊コースとの合流地点 -
見上げればお花畑が広がる。
-
イチオシ
海に雲が浮いているようだ。
向こうに見えるは、稚内か。 -
もっと楽に咲くことが出来る場所もあるだろうに。
-
夏は一瞬で終わってしまうだろうに。
-
しかし花粉は誰が運ぶのだろう。
-
ローソク岩
同行者が、登ってみたいなんて物騒なことを言うのを聞き流す。 -
頂上が見えて来た。
-
9:50
利尻山登頂 -
皆さん、お疲れ!
-
離島の山ってやはりちょっと独特な雰囲気が漂う。
非常に個性的。
地球のてっぺんに居るような気がする。
自分より高いところにあるものは、空だけだ。 -
利尻山にはもう一つピーク(南峰)があるがそちらは通行止め。
-
空と海とお花畑と。
-
イチオシ
登った人だけが享受できる、まさに奇跡の風景。
ゆっくりと、本当にゆっくりと雲が流れる。 -
夢の浮島とはよく言ったものだと思う。
360度どちらをむいても絶景。 -
飛んでみたい衝動に駆られる。
利尻山(利尻富士) 自然・景勝地
-
イチオシ
ここで朝日や夕日を眺めてみたい。
星空もさぞかし、と思うが登ったら降りなくてはならない。
同じ時間を偶然共有した人々と、“またどこかの山で”と言い合って下山を開始する。 -
10:40
下山開始
空を目指して登り、
海に向かって下る。 -
いつかまた来ることがあるだろうか?
-
利尻山は頂上下の崩落が激しく、いつ登山禁止になるかわからない。
ちょっと変わった方法で修復が試みられている。 -
ご苦労様です、と声をかけるとありがとうございますと返ってきた。
ありがとうございますは、こちらのセリフだ。
登山者が来なければここまで荒れることも無かっただろうに。 -
あの尾根を下って行く。
-
利尻ヒナゲシ
絶滅危惧IB類 -
ここでしか見ることが出来ない貴重種であるらしい。
-
イチオシ
天気が良いので近く見えるが、ちょっとうんざりするくらい遠い。
下山中メガネを2個拾った。
一つはサングラス、もう一つは結構度の強い女性用メガネだったが、持ち主は無事下山できただろうか。
メガネは北麓野営場に預けておいた。 -
どれくらい下ったんだろう?時々振り返ってみる。
ヒーヒー言って横切ったザレ場はあれだよなあ。
恐ろしや。
でもまあ、又登ることがあったら同じコースでチャレンジするだろう。 -
あと少し。
さっきまで居た頂上を振り返る。
良い山でした。
素晴らしい時間が終わった。 -
コオニユリだろうか。
-
14:00
昨日水を汲みに来た甘露泉水に到着。
日本名水百選に選ばれている名水。
お土産用に汲んで帰る。
無事下山
10時間弱の山旅でした。登山道にある名水 by y_0236さん甘露泉水 名所・史跡
-
宿泊しているゆーにキャンプ場横の利尻富士温泉に入り汗を流し、その間に併設されたコインランドリーで洗濯。
ハイキング帰りだと思われる団体さんと遭遇。
なぜ狭い場所に集う?
洗濯機も回せないおっちゃん達、立派な立場の方々かもしれないが甘やかされとるなあ。ジモティ半分、観光客半分 by y_0236さん利尻富士温泉 グルメ・レストラン
-
今宵は友が作ってくれたジンギスカンでビールをしこたま。
ここで飲まなきゃ、良いのだけれど。
一杯でガマンできれば良かったのだけれど。利尻富士町ふれあいランド公園 公園・植物園
-
ひと仕事(登山)終えた後のビールは甘露!
油が余っていたので、ジンギスカン用の野菜を拝借しておつまみ天ぷら。
初めてキャベツを天ぷらにしたが意外に美味しくてびっくりした。
さてと明日は最終日。
最後のミッション、うに丼へと向かいます。
ちょっと驚愕なうにとの出会いがありました。
尚、
8)満点の星空を見る。
というミッションは酔っ払いには無理な相談でありました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- 風 魔さん 2024/08/07 07:55:29
- 天空の尾根を往く、青い空と白い雲の絶景!
- y_0236さん
おはようございます!
またの訪問を!
利尻島は大自然が手付かずで、四方を海に囲まれた高山植物の花々を
眺めながらの登山は爽快ですね!
本州の山では、この様な景色は見られないし何といっても人の少なさ
がイイですね!
釣り行きでは、見たことのない北の魚を釣り上げ「調理にBBQなど」
サバイバル技量は相当なものですね!
釣りは時どき行きますが、かって三保海岸では岸辺からの投げ釣りで、
タイ‣イサキ・タコ・アナゴ・マゴチ・キスetcをよく釣りましたが、
最近では魚影も少なくなりました。
数年前にオフ会で主催者側の「御殿場高原の別荘」に集まり、当方は
鍋持参で桜エビと黒はんぺんの天ぷらを揚げましたが、抹茶塩を付け
て食したところとても好評でした!
「九死に一生」の危機一髪に遭遇・・・
① 初めての富士登山で須走口を下山中、数十トンもある岩石が砂煙
をあげて登山道を直撃 ⇒幸い登山者の切れ目を落下して命拾い。
② ハワイ旅行の帰途、エンジントラブルで日本へ行く方が近いのに
ホノルル空港へUターン。さらに一泊する!
③ 社会人になった頃、冬の週末の夜突然友人から「今から伊豆へドラ
イブに行こう」と云うお誘い。 箱根峠の下り坂が路面凍結して
いたにもかかわらず、免許取りたての友人は急ブレーキを踏み路肩
の側溝へ落輪、直後に大型トラックが通過した。(一環の終わりか?)
真夜中のためそのまま伊豆ドライブを続行、無茶した我が青春時代。
またの訪問と情報交換を!
風 魔
- y_0236さん からの返信 2024/08/08 17:52:18
- RE: 天空の尾根を往く、青い空と白い雲の絶景!
- 風 魔 さんこんばんは。
利尻で釣ったのは、アイナメ、クロソイ、ガヤと呼ばれる蝦夷メバルです。
北海道の魚影の濃さは本州と比較になりません。
ガヤなんて空針でも釣れました。
7月に登った旭岳(絶景でした)の旅行記もUPしたいのですが、忙しくてなかなか思うようにいきません。
暑い日が続いております。
街中に居るだけで危険を感じますねえ。
どの口が言う、と言われそうですが、あまり危険なことはなされませぬようにお願いいたします。
y_0236
> y_0236さん
> おはようございます!
> またの訪問を!
> 利尻島は大自然が手付かずで、四方を海に囲まれた高山植物の花々を
> 眺めながらの登山は爽快ですね!
> 本州の山では、この様な景色は見られないし何といっても人の少なさ
> がイイですね!
>
> 釣り行きでは、見たことのない北の魚を釣り上げ「調理にBBQなど」
> サバイバル技量は相当なものですね!
> 釣りは時どき行きますが、かって三保海岸では岸辺からの投げ釣りで、
> タイ?イサキ・タコ・アナゴ・マゴチ・キスetcをよく釣りましたが、
> 最近では魚影も少なくなりました。
>
> 数年前にオフ会で主催者側の「御殿場高原の別荘」に集まり、当方は
> 鍋持参で桜エビと黒はんぺんの天ぷらを揚げましたが、抹茶塩を付け
> て食したところとても好評でした!
>
> 「九死に一生」の危機一髪に遭遇・・・
> ① 初めての富士登山で須走口を下山中、数十トンもある岩石が砂煙
> をあげて登山道を直撃 ⇒幸い登山者の切れ目を落下して命拾い。
> ② ハワイ旅行の帰途、エンジントラブルで日本へ行く方が近いのに
> ホノルル空港へUターン。さらに一泊する!
> ③ 社会人になった頃、冬の週末の夜突然友人から「今から伊豆へドラ
> イブに行こう」と云うお誘い。 箱根峠の下り坂が路面凍結して
> いたにもかかわらず、免許取りたての友人は急ブレーキを踏み路肩
> の側溝へ落輪、直後に大型トラックが通過した。(一環の終わりか?)
> 真夜中のためそのまま伊豆ドライブを続行、無茶した我が青春時代。
>
> またの訪問と情報交換を!
> 風 魔
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