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 ご覧戴きましてありがとうございます。<br /> 2022年2月11日から2022年2月13日にかけての3日間、「えきねっとお先にトクだ値スペシャル」と「JREポイント特典チケット」を組み合わせて使い、東京を起点に函館・大沼エリアまで旅してきました。<br /> 5部構成での公開を予定していて、パート1からパート4まではそれぞれ以下の通り紹介しました。<br /><br />○パート1・・・2022年2月11日の行程の全て、主には①「えきねっとお先にトクだ値スペシャル」を利用して東京から新函館北斗まで移動した時の様子、②函館市内のうち函館港付近を散策した時の様子等<br /><br />○パート2・・・2022年2月12日の行程の一部、主には①特急北斗等を利用して函館から大沼公園まで往復した時の様子、②大沼国定公園を散策した時の様子等<br /><br />○パート3・・・2022年2月12日の行程のうち残りの全て、主には①はこだて自由市場でランチを頂いた時の様子、②湯の川温泉エリアを散策した時の様子等<br /><br />○パート4・・・2022年2月13日の行程の一部、主には①トラピスチヌ修道院の中を見学した時の様子、②市民の森のうち南側のエリアを散策した時の様子等<br /><br /> 最終回となる今回のパート5では2022年2月13日の行程の残りの全て、主には①市民の森のうち北側のエリアを散策した時の様子、②函館市内でランチを頂いた時の様子等をご覧戴きます。

東京発「えきねっとお先にトクだ値スペシャル」&「JREポイント特典チケット」で行く函館・大沼2泊3日の旅(最終回 パート5・3日目後編)

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2022/02/11 - 2022/02/13

966位(同エリア4705件中)

フロンティアさん

 ご覧戴きましてありがとうございます。
 2022年2月11日から2022年2月13日にかけての3日間、「えきねっとお先にトクだ値スペシャル」と「JREポイント特典チケット」を組み合わせて使い、東京を起点に函館・大沼エリアまで旅してきました。
 5部構成での公開を予定していて、パート1からパート4まではそれぞれ以下の通り紹介しました。

○パート1・・・2022年2月11日の行程の全て、主には①「えきねっとお先にトクだ値スペシャル」を利用して東京から新函館北斗まで移動した時の様子、②函館市内のうち函館港付近を散策した時の様子等

○パート2・・・2022年2月12日の行程の一部、主には①特急北斗等を利用して函館から大沼公園まで往復した時の様子、②大沼国定公園を散策した時の様子等

○パート3・・・2022年2月12日の行程のうち残りの全て、主には①はこだて自由市場でランチを頂いた時の様子、②湯の川温泉エリアを散策した時の様子等

○パート4・・・2022年2月13日の行程の一部、主には①トラピスチヌ修道院の中を見学した時の様子、②市民の森のうち南側のエリアを散策した時の様子等

 最終回となる今回のパート5では2022年2月13日の行程の残りの全て、主には①市民の森のうち北側のエリアを散策した時の様子、②函館市内でランチを頂いた時の様子等をご覧戴きます。

旅行の満足度
4.5
観光
4.0
グルメ
5.0
交通
4.0
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 新幹線 JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  •  南側エリアを散策した後、再びビジターセンター付近に戻りました。

     南側エリアを散策した後、再びビジターセンター付近に戻りました。

  •  そして今度は北側エリアを散策します。

     そして今度は北側エリアを散策します。

  •  まずは「見晴らしの丘」というところに来ました。

     まずは「見晴らしの丘」というところに来ました。

  •  もう1枚ご覧戴きます。

     もう1枚ご覧戴きます。

  •  その見晴らしの丘エリアには展望台がありました。

     その見晴らしの丘エリアには展望台がありました。

  •  中はこのような感じでした。

     中はこのような感じでした。

  •  まずはこちらの展望台から付近の景色を眺めました。

     まずはこちらの展望台から付近の景色を眺めました。

  •  もう1枚ご覧戴きます。

     もう1枚ご覧戴きます。

  •  ちなみに展望台の近くには別の出口がありましたが、積雪により出入りできないようになっていました。

     ちなみに展望台の近くには別の出口がありましたが、積雪により出入りできないようになっていました。

  •  見晴らしの丘エリアを後にし、次は「ピクニックの丘」に向かいます。

     見晴らしの丘エリアを後にし、次は「ピクニックの丘」に向かいます。

  •  道中、このような感じの道を歩きます。

     道中、このような感じの道を歩きます。

  •  ピクニックの丘です。

     ピクニックの丘です。

  •  ピクニックの丘の様子をもう1枚ご覧戴きます。

     ピクニックの丘の様子をもう1枚ご覧戴きます。

  •  ピクニックの丘を後にします。

     ピクニックの丘を後にします。

  •  参考までに移動中、このような感じの景色を眺めることが出来ました。

     参考までに移動中、このような感じの景色を眺めることが出来ました。

  •  もう1枚ご覧戴きます。

     もう1枚ご覧戴きます。

  •  その水のある森へは坂を下るかたちになります。

     その水のある森へは坂を下るかたちになります。

  •  次は「水のある森」エリアです。<br /> このような感じのところです。

     次は「水のある森」エリアです。
     このような感じのところです。

  •  「水のある森」エリア付近に来ました。

     「水のある森」エリア付近に来ました。

  •  その水のある森、展望スペースらしき場所があり・・・

     その水のある森、展望スペースらしき場所があり・・・

  •  そこから眺めた景色がこちらで、当日眺めた景色の写真を3枚ご覧戴きます。<br /> まずは1枚目からです。

     そこから眺めた景色がこちらで、当日眺めた景色の写真を3枚ご覧戴きます。
     まずは1枚目からです。

  •  2枚目です。

     2枚目です。

  •  これが最後です。

     これが最後です。

  •  最後は「郷土の森」エリアです。

     最後は「郷土の森」エリアです。

  •  このような感じのところでした。

     このような感じのところでした。

  •  ビジターセンター付近に近づいてきました。

     ビジターセンター付近に近づいてきました。

  •  ビジターセンター付近に戻りました。

     ビジターセンター付近に戻りました。

  •  市民の森の散策はこの辺りまでとし、再びトラピスチヌ入口バス停に戻りました。

     市民の森の散策はこの辺りまでとし、再びトラピスチヌ入口バス停に戻りました。

  •  トラピスチヌ入口11時46分発北海道観光バスが運行する函館駅前経由青函フェリー行きの路線バスで函館駅前まで戻ります。

     トラピスチヌ入口11時46分発北海道観光バスが運行する函館駅前経由青函フェリー行きの路線バスで函館駅前まで戻ります。

  •  函館駅に到着しました。

     函館駅に到着しました。

  •  函館駅到着後、ランチを頂く為、歩いて15分程度のところに位置する「函館ベイ美食倶楽部」の中にある・・・

     函館駅到着後、ランチを頂く為、歩いて15分程度のところに位置する「函館ベイ美食倶楽部」の中にある・・・

  •  「まるかつ水産」の本店に入りました。<br /> 函館ベイ美食倶楽部ですが、函館港エリアに位置する飲食店が密集する複合商業施設、まるかつ水産は、函館の老舗鮮魚店であるまるかつ水産が運営する回転寿司店です。

     「まるかつ水産」の本店に入りました。
     函館ベイ美食倶楽部ですが、函館港エリアに位置する飲食店が密集する複合商業施設、まるかつ水産は、函館の老舗鮮魚店であるまるかつ水産が運営する回転寿司店です。

  •  そのまるかつ水産の本店では、470円するこちらの「まるかつ巻」の他・・・

     そのまるかつ水産の本店では、470円するこちらの「まるかつ巻」の他・・・

  •  1皿370円する黒ぞいの握り・・・

     1皿370円する黒ぞいの握り・・・

  •  370円する「気まぐれサラダ」・・・

     370円する「気まぐれサラダ」・・・

  •  270円する「サーモンフライ」・・・

     270円する「サーモンフライ」・・・

  •  同じく270円する「いか耳チップ」等を頂きました。

     同じく270円する「いか耳チップ」等を頂きました。

  •  まるかつ水産でのランチの後は、函館駅付近まで戻り、今日もマックスバリュ若松店に入りました。

     まるかつ水産でのランチの後は、函館駅付近まで戻り、今日もマックスバリュ若松店に入りました。

  •  そのマックスバリュ若松店では、肉焼売・大根の煮物・・・

     そのマックスバリュ若松店では、肉焼売・大根の煮物・・・

  •  かぼちゃの煮物・・・

     かぼちゃの煮物・・・

  •  さらに長万部駅の駅弁であるかなやの「かにめし」を購入しました。<br /> いつもではないですが、日によってはかなやのかにめしの取扱いを行うことがあり、この日は取扱いがある日だったようです。

     さらに長万部駅の駅弁であるかなやの「かにめし」を購入しました。
     いつもではないですが、日によってはかなやのかにめしの取扱いを行うことがあり、この日は取扱いがある日だったようです。

  •  そのかにめしですが、中身はこのような感じでした。

     そのかにめしですが、中身はこのような感じでした。

  •  再び函館駅です。

     再び函館駅です。

  •  それでは東京へ向けて帰路に向かいます。<br /> まずは函館14時19分発快速はこだてライナー新函館北斗行きで新函館北斗まで向かいます。

     それでは東京へ向けて帰路に向かいます。
     まずは函館14時19分発快速はこだてライナー新函館北斗行きで新函館北斗まで向かいます。

  •  函館までの行き同様、新函館北斗までは別途、所定の乗車券を購入しました。

     函館までの行き同様、新函館北斗までは別途、所定の乗車券を購入しました。

  •  新函館北斗駅には14時38分頃に到着しました。

     新函館北斗駅には14時38分頃に到着しました。

  •  新函館北斗からは14時48分発はやぶさ34号東京行きで訳あって新青森まで向かいます。

     新函館北斗からは14時48分発はやぶさ34号東京行きで訳あって新青森まで向かいます。

  •  なぜ新青森までかというと、帰りの場合、新函館北斗~東京間のえきねっとお先にトクだ値スペシャルの入手が叶わなかったからで、まずは新函館北斗~新青森間のえきねっとお先にトクだ値スペシャルを購入し、新青森まで向かった次第です。

     なぜ新青森までかというと、帰りの場合、新函館北斗~東京間のえきねっとお先にトクだ値スペシャルの入手が叶わなかったからで、まずは新函館北斗~新青森間のえきねっとお先にトクだ値スペシャルを購入し、新青森まで向かった次第です。

  •  新青森駅には15時50分頃に到着しました。

     新青森駅には15時50分頃に到着しました。

  •  新青森では一旦下車した後、こちらの「あおもり旬味館」というところに立ち寄りました。<br /> あおもり旬味館ですが、新青森駅新幹線高架下に位置するJR東日本系列の商業施設です。

     新青森では一旦下車した後、こちらの「あおもり旬味館」というところに立ち寄りました。
     あおもり旬味館ですが、新青森駅新幹線高架下に位置するJR東日本系列の商業施設です。

  •  そのあおもり旬味館では、「イギリストースト」と「フレッシュランチ」という菓子パンをそれぞれ購入しました。<br /> 青森のパン製造業者である工藤パンという会社が製造・販売する菓子パンの1つで、イギリストーストは薄切りである2枚の食パンの間にマーガリンや砂糖等が塗られているのが特徴です。(商品により塗られているのものは異なります。)一方、フレッシュランチですが、いわゆるランチパックやスナックサンドと概ね同じ商品で、正方形にスライスされたパンの間にクリーム等が塗られているのが特徴です。<br />

     そのあおもり旬味館では、「イギリストースト」と「フレッシュランチ」という菓子パンをそれぞれ購入しました。
     青森のパン製造業者である工藤パンという会社が製造・販売する菓子パンの1つで、イギリストーストは薄切りである2枚の食パンの間にマーガリンや砂糖等が塗られているのが特徴です。(商品により塗られているのものは異なります。)一方、フレッシュランチですが、いわゆるランチパックやスナックサンドと概ね同じ商品で、正方形にスライスされたパンの間にクリーム等が塗られているのが特徴です。

  •  再び新青森駅です。

     再び新青森駅です。

  •  新青森16時17分発はやぶさ36号東京行きで今度こそ東京まで向かいます。

     新青森16時17分発はやぶさ36号東京行きで今度こそ東京まで向かいます。

  •  そして新青森から東京までは「JREポイント特典チケット」を利用しました。<br /> こちらのJREポイント特典チケット、JR東日本の鉄道を利用したり、JR東日本系列の駅ビルで買い物をしたりした場合等に貰える「JREポイント」というJR東日本のポイントのうち一定額を乗車券・特急料金の代わりに利用して新幹線や特急列車に乗れるサービスです。<br /> ちなみに今回利用した新青森~東京間の場合、通常は12,110ポイントが必要ですが、この日は期間限定で半分以下となる6,000ポイントで利用することが出来ました。

     そして新青森から東京までは「JREポイント特典チケット」を利用しました。
     こちらのJREポイント特典チケット、JR東日本の鉄道を利用したり、JR東日本系列の駅ビルで買い物をしたりした場合等に貰える「JREポイント」というJR東日本のポイントのうち一定額を乗車券・特急料金の代わりに利用して新幹線や特急列車に乗れるサービスです。
     ちなみに今回利用した新青森~東京間の場合、通常は12,110ポイントが必要ですが、この日は期間限定で半分以下となる6,000ポイントで利用することが出来ました。

  •  東京駅には19時32分頃に到着しました。

     東京駅には19時32分頃に到着しました。

  •  いかがでしたでしょうか?<br /> 積雪は多く、足場もあまり良くないですが、冬の北国でしか見られない景色を存分に楽しむことが出来ます。<br /> 残念ながら東北新幹線の「えきねっとお先にトクだ値スペシャル」は2022年2月末をもって一旦取扱いを終了しましたが、繰り返しで恐縮ですが、グリーン車利用限定ながら2022年2月15日から2022年2月28日までの間に限り「鉄道開業150周年記念ファイナル えきねっとお先にトクだ値スペシャル」として取扱いを再開する予定ですし、さらに利用する日の概ね14日前までの購入で新幹線の所定料金と比べ25%オフ(はやぶさの場合)で利用できる「えきねっとお先にトクだ値」がありますので、よろしければ冬の函館・大沼へ訪れてみてはいかがでしょうか?<br /> というわけで今回の旅行記はこの辺りでお開きにしたいと思います。<br /> ご覧戴きましてありがとうございました。<br /><br /> 

     いかがでしたでしょうか?
     積雪は多く、足場もあまり良くないですが、冬の北国でしか見られない景色を存分に楽しむことが出来ます。
     残念ながら東北新幹線の「えきねっとお先にトクだ値スペシャル」は2022年2月末をもって一旦取扱いを終了しましたが、繰り返しで恐縮ですが、グリーン車利用限定ながら2022年2月15日から2022年2月28日までの間に限り「鉄道開業150周年記念ファイナル えきねっとお先にトクだ値スペシャル」として取扱いを再開する予定ですし、さらに利用する日の概ね14日前までの購入で新幹線の所定料金と比べ25%オフ(はやぶさの場合)で利用できる「えきねっとお先にトクだ値」がありますので、よろしければ冬の函館・大沼へ訪れてみてはいかがでしょうか?
     というわけで今回の旅行記はこの辺りでお開きにしたいと思います。
     ご覧戴きましてありがとうございました。

     

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