2021/05/29 - 2021/05/30
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FBRUN'Z(エフビーランズ)さん
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日本百名山<瑞牆山(みずがきやま)>・<金峰山(きんぷさん)>の2座を、富士見平小屋のキャンプ場に、テントを設営したまま2山を巡る「ベースキャンプ登山」。
本篇は、初日に大小さまざまな花崗岩がそそり立ち大迫力・大展望の<瑞牆山>登頂です。その山容は、火山活動により山上に林立する花崗岩で有名です。名前の由来は、神社周辺に巡らされる「瑞垣」で、山岳信仰と深く関係しています。
【瑞牆山データ】
標高2,230m。秩父連山の西端に位置し、山梨県北杜市。6月はシャクナゲが咲き誇る。
【アクセス・登山コース】
08:02着 韮崎駅 8:50発→(山梨狭北交通1時間15分・2,060円)→10:02着 みずがき山荘 10:10発 →(登山開始)→11:15着 富士見平小屋・テント設営 12:24発→天鳥川→13:574着 瑞牆山・山ランチ 14:16発→天鳥川→15:50着 富士見平小屋・テント泊⇒二日目・金峰山登山(別記載)へ
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JR特急 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5:43発 国分寺駅 JR中央線で高尾駅で乗換、JR韮崎駅に向かう。
国分寺駅 駅
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8:02着 韮崎駅
朝から良い天気です。韮崎駅 駅
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茅ヶ岳みずがき田園バス(山梨狭北交通)の韮崎瑞牆線バス停に約40名以上の長蛇の列が出来てる。
韮崎駅 駅
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1台のバスでは、乗車できないため臨時バスが運行された。
韮崎駅 駅
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臨時バス出発後の8:50発に、正規の時間通リにみずがき山荘行きバスがやってきた。
韮崎駅 駅
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ハイジ村の案内看板
ハイジの村 クララ館 スパ&レストランホテル 宿・ホテル
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バスは、途中のハイジの村 クララ館 スパ&レストランホテルに立ち寄る。
ハイジの村 クララ館 スパ&レストランホテル 宿・ホテル
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ハイジの村からは、甲斐駒ヶ岳・仙丈ケ岳などが目の前に見えます。
ハイジの村 クララ館 スパ&レストランホテル 宿・ホテル
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ハイジの村 クララ館 スパ&レストランホテル
ハイジの村 クララ館 スパ&レストランホテル 宿・ホテル
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ハイジの村 クララ館 スパ&レストランホテル
奇抜な外観です。ハイジの村 クララ館 スパ&レストランホテル 宿・ホテル
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ハイジ村 ハイジ館にもバス停があります。
山梨県立フラワーセンターハイジの村 テーマパーク
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ハイジ村には県立フラワーセンターも隣接しています。
山梨県立フラワーセンターハイジの村 テーマパーク
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丁度バラの季節を迎えています。
山梨県立フラワーセンターハイジの村 テーマパーク
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しばらく山間の道を進むと、増富ラジウム温泉の看板が見えてきた。
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バスは、日帰り温泉「増富の湯」のバス停に立ち寄る。営業時間前につき、乗り降りする人は誰もいない。登山返りの客へ案内の意図が強い。
ラジウム温泉郷 増富の湯 温泉
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もともと下山後に立ち寄るつもりだったので、雰囲気はわかった。バス停をスルーして、ここから約4Km終点のみずがき小屋に向かいます。
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まるで東北の奥入瀬渓流のような中、バスは登り続けます。
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渓流の流れを見ているだけで涼しげです。
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時刻表通リ10:02に終点のみずがき山荘到着です。
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みずがき山荘
標高1,520mに位置にあります。ここから、本日の登山が始まります。 -
10:28発 みずがき山荘
富士見平小屋に向け登山開始。 -
「瑞牆山」まで4Kmの案内看板
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富士見平小屋までは、50分。
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イチオシ
新緑に太陽が当たり、綺麗な緑を演出。
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山道を歩いていると、巨岩が現れる。この後、続々と出現しました。
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富士見平小屋に向かう途中、この後に登る瑞牆山が姿を現す。
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イチオシ
噂通リの岩稜の山です。天気が良いから、頂上からの眺望が期待できます。ニマニマ(笑)
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登りは、いつしか結構な勾配になってきた。
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テント泊のザックは、重いですが、初夏のような陽気で湿度が低いので、爽やかです。
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もう少しで富士見平小屋する手前に、キャンプ場の水場案内看板があり、立ち寄ってみた。
富士見平小屋 宿・ホテル
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事前のネットチェック通リ、手前にビール専用冷し場、奥が飲料用水場となっていた。
富士見平小屋 宿・ホテル
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この水場に「富士見平湧水」と名前が付けられていた。
富士見平小屋 宿・ホテル
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ビール専用冷し場
富士見平小屋 宿・ホテル
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飲料用水場
富士見平小屋 宿・ホテル
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水質は、大丈夫だと思いますが、念のため携帯ボトルタイプの浄水器に給水した。テント設営後の瑞牆山登山でこれを持って行き、昼飯を頂きます。
富士見平小屋 宿・ホテル
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山の湧水は、冷たいです。
富士見平小屋 宿・ホテル
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テント場を眺めながら、富士見平小屋に向かう。
富士見平小屋 宿・ホテル
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受付してからテント設営のはずだが、前をあるいていたダンディー・オジサンはウk付けせずにテント場に向かっている。
富士見平小屋 宿・ホテル
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11:15着 富士見平小屋
バス停から47分で到着。ほぼコースタイム通リ。テント場の受付を行う。
テント泊は、予約不要。敷地が広いので、テントが張らない事はないからです。
1人・1張・1泊の料金は、1,000円。焚火禁止・バーナーは可。女性専用テント場もあり、女性ソロ・キャンパーが多かった。富士見平小屋 宿・ホテル
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WC代も含まれる。日帰り登山客は、100円。WCは、?大1・小1,?大1しかなく、キャンパーの数の割に少ない。翌朝は、長蛇の列になると思い、起床後直ぐに用をたしに行く。正解となる!!
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テント場は、林の中にあり100幕以上はあったでしょうか。モンベルのテントが7割~8割でした。
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近くにもソロキャンプパーが、ソロテントを張っています。
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テント設営
(1)テント
ノースフェース・マウンテンショット1(一人用)の新幕を初設営した。以前使用していたモンベル・ステラリッチ1も確かに簡単に設営出来たが、更に簡単に設営出来る。また、プリントシート(グランドシート)含めて1.2Kgの軽量が魅力的です。出入口が、広いのでストレスなく過ごせるテント空間です。
(2)アタックザック
ノース・フェイス リュック フライウェイトパック22です。重量:200g。
(3)トレッキングポール
モンベル U.L.フォールディングポールは、旧式ですが140g×2本=280gと超軽量です。富士見平小屋 宿・ホテル
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イチオシ
2年程前より登山テントが、テント場から盗難される事件が、ネットを賑わっている。余りにも有名な事件は、雷鳥沢のテント泊登山・ソロ女性ハイカーのテント(ニーモ)・ザック一式がベーステント場から20分間のわずかな間に盗難された。山登り・暗黙の紳士協定が崩壊、山の人間に悪い人はいない神話崩壊した瞬間だ。その後、周辺で頻発しているらしい。今回は、新幕なので盗難対策を施した。盗難は転売目的です。
(1)盗難するのになるべく、手間のかかる仕込み
(2)転売価値を落とす→具体的には目立つ部分に文字書き、絵描き、オリジナルスタッフバックなどを別に保管するとか、アタック登山に持って行きます。
(3)防犯ブザーの仕込みなどです。(その内容詳細は秘密です)富士見平小屋 宿・ホテル
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12:24 富士見平小屋出発より、日本百名山<瑞牆山>登山に向かいます。
当初登山計画より約40分遅れだ。 -
スタート直後より沢に向かって、山道を下る。
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瑞牆山が、ドンドン近づきます。
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天鳥川(あまどりかわ)出会
数mの川幅なので、石伝いに渡れば、問題なし。 -
天鳥川(あまどりかわ)出会
雪解け水とあって、冷たくて・透明度大きいです。 -
イチオシ
桃太郎岩
桃太郎が、生まれた桃のようだからでしょう。若いカップルは、鬼滅の刃の岩だと言い張っていました。鬼滅の刃は、雲取山(東京)が舞台なのにな~と思いながら、岩の右横を抜ける。 -
桃太郎岩
登山者が設置したつっかえ棒がユニークです。 -
桃太郎岩を過ぎると更に登りがきつくなる。
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岩肌を♪サワサワ♪流れるせせらぎ。
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せせらぎ音が、涼し気です。
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コース沿いには、見頃を迎えようとしてる石楠花(シャクナゲ)お出迎え。蕾は、真っ赤ですが、開花するとピンクとなります。
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登山道のマークのピンクリボンと間違います。
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イチオシ
満開を迎えてます。ナイスタイミングで訪れました。
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蕾の真っ赤、開花のピンクが、混在しています。
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大ヤスリ岩
遠くに見えてくると、森林帯を抜けたように開けてきます。 -
木々の間から富士山の山容が見えます。頂上からの富士山が期待できます。登頂を急ぎます。
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この岩と岩の間も登山ルートです。
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13:36 大ヤスリ岩
テント場から1時間12分で岩の直下に到着。迫力あります。 -
大ヤスリ岩
全景。 -
大ヤスリ岩
頭部と同じレベルまで登る。 -
この辺りから巨岩の間をすり抜け、岩を登ります。
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小川山林道と瑞樹山頂上との分岐に出る。
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こちらが、瑞樹山頂上方向の登山道。奥に見える人影方向に進みます。
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岩をよじ登り、梯子を登ります。雨降ていたら、滑りそうです。
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イチオシ
13:57 日本百名山<瑞牆山>標高2,330m登頂です。
日本百名山11座目となりました。テント場から1時間33分で登頂。瑞牆山 自然・景勝地
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瑞牆山山頂
瑞牆山 自然・景勝地
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瑞牆山山頂より大ヤスリ岩を見下ろす。
瑞牆山 自然・景勝地
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瑞牆山山頂より八ケ岳を望む。
瑞牆山 自然・景勝地
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瑞牆山は、岩稜の山の由縁が判ります。
瑞牆山 自然・景勝地
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イチオシ
瑞牆山山頂
崖っぷちで360°カメラで自撮り。もうこれ以上は、崖先端には行けません。瑞牆山 自然・景勝地
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富士山をバックに360°カメラで自撮り。
瑞牆山 自然・景勝地
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明日登る予定の日本百名山<金峰山>の五丈岩が遠くに見えます。
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自撮り撮影で富士山との記念撮影。
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イチオシ
富士山望遠撮影。これが限界でした。
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イチオシ
日本百名山の看板と記念撮影。
瑞牆山 自然・景勝地
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天気が良いので、山頂は人で賑わっていました。
瑞牆山 自然・景勝地
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360°案内看板。
瑞牆山 自然・景勝地
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少し遅めの山ランチです。今日は、カルボナーラ。
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山カップヌードルも美味しいですが、汁を飲み干すか、何かに吸水させる必要があります。汁が極端に少ないので、後始末が楽です。
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味は、不味くはありませんが、本物のカルボナーラとは少し違うかな!?
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食後の山コーヒーは、キリマンブレントです。
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14:16 山頂滞在時間約20分。山頂の風景を、この目に焼き付け下山します。
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山頂の風景を、この目に焼き付け下山します。
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山頂の風景を、この目に焼き付け下山します。
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大ヤスリ岩を眼下に見る事もないかもしれません。この目に焼き付け下山。
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下山途中、真横に張られている鎖場もありました。
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山頂直下の分岐では、富士見平小屋に戻ります。いわゆるピストンコースなので、下りは楽です。
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14:35 大ヤスリ岩
直下まで降りてきました。 -
15:21 山容のわかる高さまで下る。
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山頂の人影が、辛うじて判ります。
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15:50 富士見平小屋に戻る。
富士見平小屋 宿・ホテル
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小屋で、ご褒美の地ビール「富士見平小屋ビール」1,000円と缶チューハイ400円を小屋で購入。テントで楽しむ。
富士見平小屋 宿・ホテル
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イチオシ
地ビール「富士見平小屋ビール」
富士見平小屋 宿・ホテル
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地ビール「富士見平小屋ビール」
アルコール分は、6.0%。製造者は、萌木の村㈱八ケ岳ブルーワリーとある。富士見平小屋 宿・ホテル
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地ビール「富士見平小屋ビール」
深みのある茶褐色にロースした麦芽を使用とある。富士見平小屋 宿・ホテル
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缶酎ハイ「贅沢絞り・グレープフルーツ」
富士見平小屋 宿・ホテル
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持参したおつまみグループと現地調達のアルコールグループのコラボ。
富士見平小屋 宿・ホテル
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18:00 夕食
ほろ酔い気分でテントの中で、ゴロゴロしていた。日が暮れる前に夕食にした。今日のメニューは、カップラーメン+クスクス+ビーフシチュー(フリーズドライ)とした。荷物の加減で、お湯だけで食べれるものとなった。富士見平小屋 宿・ホテル
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間違いのないビープシチュー。
富士見平小屋 宿・ホテル
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カップラーメンの麺を大かた食べたら、世界最小パスタ「クスクス」を残りのラーメンスープにそのまま投入し、1~2分かき混ぜながら待つと出来上がり。クスクスは、スープの水分を吸収してくれ、後片付けが楽になります。また腹持ちが良いので、山業でではよく利用しています。
富士見平小屋 宿・ホテル
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夕食の〆は、山コーヒーです。あとは寝るだけです。
富士見平小屋 宿・ホテル
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日が沈み、テント内にランタンを灯すと、自分の干支である「虎」マークがテント・フライシートに浮かび上がります。テント盗難除けとして「虎」で威嚇です。最近、寝不足気味につき20時には、就寝しました。
富士見平小屋 宿・ホテル
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活動データ
距離 5.1Km
時間 6時間34分ですが、時計を止めるのを忘れていて、実際登山は3時間26分でした。 -
活動データ
MAP
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この旅行記へのコメント (2)
-
- あの街からさん 2024/09/05 07:54:59
- 日程を決める楽しさを味わっています
- FBRUN'Zさん
リンクまで貼っていただきご丁寧にありがとうございます。
本来ならば、Q&Aに書くような事をダイレクトにFBRUN'Zさん
にお聞きし、失礼かなと思いつつ、あまりにFBRUN'Zさんの
旅行記にピッタリ感がありましたので失礼の段ご容赦ください。
FBRUN'Zさんのご提案は
気持ちをそそられることばかりです。(⌒▽⌒)
クララ館で日帰り温泉で入浴しながら南アルプスの迫力の
大パノラマを見ることができたら言うことがないなぁ。
でも、待てよ。今回の旅の趣旨は、富士山の全景を眺める。
すると、やはり中央公園かなぁ。
おすすめいただいた、2通りのボリームのお店を紹介いただき
FBRUN'Zさんの気配りに感謝です。
その中で、相方は、桔梗屋東治郎が気にいったようです。
その前に、私は、先の旅行記「食べ歩き」編で、甲府駅の土産物
紹介で地元ならではの品も置いているという〈桔梗屋〉のスイーツ
良いなぁ。どら焼きに目がない〈笑〉私は、やはり、どら焼きを
土産に買って帰ろう。他にも美味しそうな地元ならではのスイーツは
バラ売りで買えたら、甲府の蓋つき白ワインをいただきながら帰路の
あずさの中で食べるのもいいなぁ。
さて、さて中央公園と日帰り温泉どちらも魅力的だぁ。
桔梗屋も、小作のほうとうも魅力捨てがたし。
と、欲張っておりますが、問題は時間。
甲府10時着 甲府16発 しかも、路線バスで回ろう
と、これからパズルを組み立ててみようと思います。笑
韮崎からの列車便のアドバイスにも感謝です。
ありがとうございます。
旅は、9月の末から10月の始めに予定しております。
いろいろ迷いながら行程を決めるのも旅の魅力のひとつ。
楽しんでいます。
あの街から
- FBRUN'Z(エフビーランズ)さん からの返信 2024/09/05 08:43:11
- Re: 日程を決める楽しさを味わっています
- 旅の前の計画、下調べが楽しいですし、
また計画通り行かなくても、当日の対応するのも、
旅の醍醐味と思っております。
初秋の甲州路を満喫して来て下さい。 FBRUN'Z
コメントを投稿する前に
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