2016/02/07 - 2016/02/12
90位(同エリア585件中)
万歩計さん
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酷暑、酷コロナ禍の折、雪の湯治記録をアップしました。少しでも涼んでいただけたら幸いです。
2016年2月、乳頭温泉郷と南花巻温泉郷に行った。乳頭温泉郷は5回目、今回はゆったりした時間を楽しむため、カメラの代わりに数冊の本を持参した。ところが初めて訪れた花巻と遠野が素晴らしい場所で、カメラを持参しなかったことを後悔した。
【旅程】
2/07 飛行機、JR、バスを乗り継ぎ、乳頭温泉郷鶴の湯へ(泊)
2/08 終日温泉と読書三昧(泊)
2/09 鉛温泉藤三旅館へ移動。温泉と読書三昧(泊)
2/10 大沢温泉へ移動。温泉と読書三昧(泊)
2/11 終日温泉と読書三昧。合間を見て「山の駅・昭和の学校」を見学(泊)
2/12 大沢温泉をチェックアウトし列車で遠野へ。散策後花巻に戻り宮沢賢治ゆかりの場所を見学。夜、空路帰阪。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 JRローカル 徒歩 Peach
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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2年ぶりの東北湯治行。今回はLCCピーチ航空を利用。
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関空~仙台便の就航により、お手軽料金で東北に行けるようになりました。
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イチオシ
上空から見る雄大な冬の北アルプス。
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又来ました。5回目の鶴の湯。
乳頭温泉郷 秘湯 鶴の湯温泉 宿・ホテル
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今回は湯治棟に宿泊。部屋は簡素な六畳一間で、2食と暖房代を入れても一泊1万円ちょっと。
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今回は湯治らしく温泉と読書三昧。ゆったりした時間を楽しみます。
乳頭温泉郷 秘湯 鶴の湯温泉 宿・ホテル
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3号館2階突き当りの窓から見える混浴露天風呂。
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3号館の軒に出来た長~い氷柱。
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読書に疲れたら温泉で瞑想。これを繰り返していたら日が暮れました。
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夕食前にもうひと風呂。
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イチオシ
温まったところで、雪灯籠の灯りに導かれ本陣の食事処へ。
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鶴の湯の夕食は大体この組み合わせ。これに鶴の湯名物「山の芋鍋」が付きます。
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囲炉裏の自在鉤にかかった山の芋鍋はお代わり自由。
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山芋団子に豚バラ肉、根菜類、きのこ類が入った味噌仕立て。薬味にセリをたっぷりかけて頂きます(写真は2013年撮影)。
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部屋に戻り再び読書。
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寝る前に最後の温泉。今度は湯小屋にある白湯、黒湯へ。
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火照った体でかまくらを見に。中に水神さんとお灯明。
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穏やかな一日が終わりました。
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イチオシ
2日目朝、夜明けを待って外へ出るとキーンとした冷気。
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夜中に又雪が降ったらしい。メルヘ~ン!
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「キュ、キュ、」新雪を踏みながら朝風呂へ。
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混浴露天風呂に一番乗り、と思ったら先客が。
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イチオシ
見事な雪景色を見ながらゆっくり1時間。
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部屋へ戻る間に濡れたタオルがパリパリに。気温はマイナス10℃以下か。
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朝食も山菜中心の健康食。
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今日も一日温泉と読書の繰り返し。
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読書していたら雪が降ってきた。雪の露天風呂へ急ぐ。
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間もなく雪は止んだ。部屋に戻りまた読書。
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合間に鶴の湯の敷地内を歩く。
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雪が深く裏にある源泉に近付けない。
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冷えたらまた温泉へ。
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こんな感じで、二日目も過ごしました。
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そして夕暮れ。
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3日目朝。抜けるような青空で雪が眩しい。チェックアウト前に近くの鶴の湯神社へ。
鶴の湯の名前の由来は、地元の猟師.勘助が猟の際に傷ついた鶴が湯で傷を癒すのを見つけ事が、そのまま鶴の湯の名に残ったそうです。 -
岩手県の南花巻温泉郷へ向かう途中、田沢湖線の沿線風景。
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JR新花巻駅からバスで45分、南花巻温泉郷の一軒宿鉛温泉藤三旅館に到着。旅館部と湯治部があり湯治部に宿泊します。
古き良き湯治部 by 万歩計さん岩手 花巻温泉郷 鉛温泉 藤三旅館 宿・ホテル
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学校のような長い廊下の両側に部屋が並ぶ湯治棟。
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イチオシ
一泊二食の湯治コースで6500円程度だったか。シンプルな和室ですが窓から豊沢川が望めます。ここでも温泉と読書三昧で、食事はシンプルな部屋食(写真の食事は朝食です)。
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4日目、鉛温泉をチェックアウトして大沢温泉へ。
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鉛温泉から4.5km、大沢温泉も豊沢川に点在する南花巻温泉郷の一軒宿の一つ。旅館部の山水閣と湯治専用の湯治屋があります。
湯治入門には理想的 by 万歩計さん大沢温泉 湯治屋 宿・ホテル
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増築を重ねたためか、廊下が複雑に続いています。廊下に沿って昔ながらの襖で仕切られただけの部屋が並んでいます。廊下に干された洗濯物とタオル。これぞ湯治宿!
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イチオシ
案内されたのは曲がりくねった廊下の突き当りでした。独立してなかなか居心地がいい部屋です。
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小さな板の間の奥にガスコンロ。10円でやかん一杯程度のお湯が沸かせます。
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自炊部の料金は積み上げ式。部屋代3000円に寝具一式、こたつ、石油ストーブを借りて一泊4500円程度でした。
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何はともあれまず温泉へ。大沢の湯は豊沢川に寄り添うように造られた混浴露天風呂です。
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源泉は一本で、アルカリ単純泉/51.3℃。熱い湯、温い湯2つの風呂がありました。
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解放感抜群の露天風呂でゆっくり1時間。
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風呂から出て、豊沢川に架かる橋を渡って対岸へ。茅葺の建物は南部藩の時代から続く菊水館で、冬季は閉館でした。今年は雪が異常に少ないそうです。
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部屋に戻り昼寝と読書。極楽、極楽。
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いつの間にか夕刻に。今度は菊水館の横にある湯殿「南部の湯」へ。
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途中から大沢の湯が丸見え。女性タイムがあるとはいえ、これではハードルが高い。
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風呂を出た時は日が暮れていました。
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食事は食事処「やはぎ」で。自炊しない客のために、定食、麺類、一品料理におつまみと一通りのメニューが用意してあり、値段もお手頃でした。ここ大沢温泉で湯治デビューする人が多いのは、この気軽さから。
食事処やはぎ グルメ・レストラン
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寝る前にもう一度湯巡り。大沢の湯から、
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南部の湯へ。
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後はこたつに入って眠くなるまで読書。
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5日目朝。大沢の湯で朝風呂。
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朝食を終え、大沢温泉から徒歩10分の「山の駅・昭和の学校」へ。
校長が二十数年かけ、主に東北地方を中心に走り回って収集した貴重な文化財20万点が、廃校になった校舎に展示されています。個人収集としては他に類を見ない昭和資料館です。 -
注目は20のお店が再現されていること。ぜひ再訪して素晴らしい展示品の数々を紹介したいと思っています。
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昭和の学校から戻って、部屋の炬燵で再び読書。
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疲れたら温泉に入り、敷地をぶらぶら。
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イチオシ
夕食は売店で簡単な食材を買い自炊に挑戦。隣で調理していた若者グループから揚げたてのサツマイモの天ぷらを頂きました。
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6日目は最終日。早朝に大沢温泉をチェックアウトして遠野へ。
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重要文化財「菊池家の曲り屋」。1750年頃に建てられたもので、同じ屋根の下で人と馬が暮らしていました。
南部曲り家(菊池家) 名所・史跡
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小学校の社会の教科書に「南部の曲り屋」があったのを思い出しました。60年前には、まだこんな生活が残っていたのでしょう。
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曲り屋の囲炉裏端で、遠野物語の「オシラサマ」を語るおばあさんの人形。
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色とりどりのオシラサマを展示しています。オシラサマは農業の神様、馬の神様、蚕の神様です。
【オシラサマ伝説】
娘が馬と夫婦になり、怒った父親が馬を桑の木につり下げて殺してしまう。娘は悲しむが、父はさらに馬の首を切り落とす。娘は馬の首に乗り、天に昇ってオシラサマになった。 -
曲り屋の向かいの工芸館では、地元のおばあちゃんが伝統工芸の実演をされていました。
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伝承園からかっぱ渕へ向かう途中の風景。遠野物語の世界が広がっています。
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ここがカッパ渕
カッパ淵 自然・景勝地
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遠野物語にはいろんな妖怪変化が登場するが、その代表格はカッパ。人間に捕まったカッパの話、カッパの子を孕んだだ話、等が遠野物語に出てきます。
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キュウリを餌にしてカッパ釣り!?
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小さな祠に狛犬ならぬ狛カッパ。ここにお参りすると母乳の出が良くなるそうです。
素朴で奥深い遠野物語の世界。帰って本を読みました。 -
遠野から花巻に戻り、宮沢賢治記念館、イーハトーブ館、宮沢賢治童話村を見学しました。
温泉と読書三昧、最後にちょっぴりメルヘンの世界を訪ねる5泊6日の湯治旅でした。
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この旅行記へのコメント (8)
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- j-ryuさん 2021/08/13 04:44:18
- コロナ禍の冬
- おはようございます。
昨日は当方へのご来訪&いいね&コメントありがとうございました。
素朴で風情ある湯治湯の冬景色がとても趣があり素敵ですね。
豪雪地帯に住まれる方は何かと大変だとお察ししますが
見ている分には日本で最も絵になる雪景色の一つですね。
私の所も雪は降りますが多くても20cmほど、
おそらく雪のあまり積もらない所の人からすれば見所っぱいなのかも知れませんが
灯台下暗しで冬は足回りが悪いこともあり家に閉じこもりがちです。
今のコロナ禍ではこの冬の海外旅行も厳しい状況。
雪の山道は正直怖いのですが頑張って活動してみたくなりました。
j-ryu
- 万歩計さん からの返信 2021/08/13 20:28:19
- Re: コロナ禍の冬
- j-ryuさん、こんばんわ。
こちらこそコメント頂き、ありがとうございました。
雪で苦労されている北国の人から叱られるかもしれませんが、南国育ちの万歩計にとって雪は憧れです。大好きな秘湯も雪や紅葉の時期以外だと魅力が半減します。これから紅葉、雪の時期に向かいます。「遠出は昨年以上に厳しそうだなあ。」と思いながら、4トラベラーさんの旅行記をチェックして計画だけは温めています。
お互い豊かな自然が近場にあって、コロナを気にせず歩けるだけでも幸せですね。
万歩計
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- pedaruさん 2021/08/07 16:01:13
- 読書三昧
- 万歩計さん こんにちは
雪深い温泉、炬燵に障子の部屋、窓の外は雪、お膳立てが揃い過ぎです。しかも湯につかった後は、部屋でテレビ、いやカラオケ、いえ、そんな俗っぽいわけがない、読書三昧、日本文学でしょうか?それとも哲学書?
夢のような日本の冬、いいなぁ、羨ましい、これを実行する勇気のないのがpedaruです。
ワクチン接種も終わったし、涼しくなったら近場の日本を見直します。
pedaru
- 万歩計さん からの返信 2021/08/07 22:24:57
- Re: 読書三昧
- pedaruさん、こんばんわ。いつもありがとうございます。
持って行った本はごくごく軽いものです。よく覚えていませんが浅田次郎の「天切り松闇語り」シリーズや佐伯泰英の「酔いどれ小籐次」シリーズだったような。
読書三昧なんてカッコいいことを書きましたが、昼寝を含め惰性を貪ったのが実態です。怠惰を苦痛に思わない性格だから出来ることです(笑)。
万歩計
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- travelさん 2021/08/07 11:11:54
- 鶴の湯
- 雪深い鶴の湯温泉で2泊されて身体の芯から温まったでしょうね。
私は鶴の湯温泉は日帰りだったのですが宿泊してみたいと思った温泉でした。
冬はやはり温泉、熱燗と美味しいお料理でほっこりが一番幸せを感じます。
エアコン無しでは過ごせない日本の夏は辛いの一言です。
春と秋が短くなって冬と夏が長い、特に亜熱帯になったかのような日本の夏は早く過ぎてほしいです。
ブダペストの旅行記に訪問頂き有難うございます。
プランを詰め込み過ぎるのでちょくちょくダウンします。
travel
- 万歩計さん からの返信 2021/08/07 15:05:45
- Re: 鶴の湯
- travelさん、こんにちわ。
いつもありがとうございます。
国内外ともデルタ株が猛威を振るっています。ワクチン接種を終えたものの、有効期間や、変異株に対する効果も未知数(むしろ最近は悲観的な報道を散見)。国内旅行もままならず、まして海外旅行はまだまだ先になりそうです。今は日々の里山歩きと近場の重伝建巡りが精々です。
最近は手持ちの旅行計画を机上でブラッシュアップする「バーチャル海外旅行」で慰めています。手持ちの旅行計画をベースに、4トラベラーさん達の旅行記を見ていきたい場所を再検討することからスタートします。これが出来たらGoogleMapで具体的な行程作り。ルートや交通機関の時刻もGoogleMapで簡単に調べることが出来るし、街歩きのコースもストリートビューでイメージできます。最後にホテルの予約サイトでホテルを決めると出来上がり。余りやりすぎると旅の楽しみが減るかもしれませんが、この作業はとても楽しいです。
海外に出れるようになれば即実行できる計画がいくつも出来てました。この年になると1年ごとに2~3年分チャンスが減っていくようです。
万歩計
- travelさん からの返信 2021/08/29 15:07:00
- RE: Re: 鶴の湯
万歩計さん、返信コメントを頂き有難うございます。
google mapでいろいろ調べるのは楽しいですね。
私も6月に国内旅行の予定でしたが緊急事態宣言発令の度に変更し続け今は10月に予約していますが多分行けないのではないかと思っています。
昨年の今頃は今年の春頃にはだいぶ収まっているのかなと思っていましたが何のことはないどんどんコロナ感染者が増加していますね。
マスクと手洗い人混みには行かないぐらいしか気を付けることがないのが現状です。
来年の春頃にはどうなっているのか、考えてしまいます。
ザルッカンマ−グ−トとイグアスの滝の旅行記に訪問頂き有難うございます。
イグアスの滝はとっくに賞味期限切れなのですが思い出にと旅行記にまとめてみました。
日本の反対側なので往復には日数がかかりますが今は南米が懐かしいです。
関西も感染者がどんどん増えていますので十分にご注意下さい。
travel
- 万歩計さん からの返信 2021/08/30 08:36:41
- Re: 鶴の湯
- travelさん、おはようございます。
私も10月に昨年の東北湯治行の第2弾として秋田と岩手の南部の秘湯を巡る旅を考えていましたが、3回目の順延になりそうです。
ファイザーやモデルナのワクチンも当面の重症化は防げても、1ち年足らずで開発された言うなれば暫定品。あと何度か改良品の接種が必要なんでしょうね。じたばたしても仕方がない。人生旅以外でも楽しみはあります。
万歩計
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