大沼・駒ケ岳旅行記(ブログ) 一覧に戻る
今年の年末年始の旅行は…家庭の事情で1月2日の午後には熊本にいる必要が出たため、海外は諦め国内としました。12月27日が休めたので、手数料払ってジェットスターを1日前倒し。いっぱい電車に乗ってやろうという3歳児が考えそうな企画です。久しぶりに北海道&東日本パスを使い、帰りは18きっぷです。久しぶりの北の大地、修正案で鈍行に乗ります。<br /><br />きっぷ:北海道東日本パス+青春18きっぷ<br />旅程概要<br />12.26:川尻~肥後大津~熊本空港~成田空港~平塚<br />12.27:平塚~根府川~新宿~熊谷~武川~熊谷~越後湯沢~ガーラ湯沢~新発田~白山~新潟<br />12.28:新潟~五泉~北三条~新潟~新津~新潟~酒田~追分~青森~青森港~<br />12.29:函館港~五稜郭~森~洞爺~室蘭~五稜郭~函館港~<br />12.30:青森港~青森~盛岡~仙台~富岡~東京~武蔵小杉~西谷~横浜~小田原<br />12.31:小田原~岳南江尾~清水~新清水~長沼~東静岡~川根温泉笹間渡~金谷~京都~東福寺~福知山<br />01.01:福知山~石原~大江高校前~和田山~姫路~西富井~倉敷~苅田<br />01.02:苅田~西小倉~川尻(~有佐~南荒尾)

2019北東パスで旅納め!列車100本乗れるかな?vol.6(キハ40で函館本線編!)

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2019/12/26 - 2020/01/02

67位(同エリア432件中)

とのっち

とのっちさん

今年の年末年始の旅行は…家庭の事情で1月2日の午後には熊本にいる必要が出たため、海外は諦め国内としました。12月27日が休めたので、手数料払ってジェットスターを1日前倒し。いっぱい電車に乗ってやろうという3歳児が考えそうな企画です。久しぶりに北海道&東日本パスを使い、帰りは18きっぷです。久しぶりの北の大地、修正案で鈍行に乗ります。

きっぷ:北海道東日本パス+青春18きっぷ
旅程概要
12.26:川尻~肥後大津~熊本空港~成田空港~平塚
12.27:平塚~根府川~新宿~熊谷~武川~熊谷~越後湯沢~ガーラ湯沢~新発田~白山~新潟
12.28:新潟~五泉~北三条~新潟~新津~新潟~酒田~追分~青森~青森港~
12.29:函館港~五稜郭~森~洞爺~室蘭~五稜郭~函館港~
12.30:青森港~青森~盛岡~仙台~富岡~東京~武蔵小杉~西谷~横浜~小田原
12.31:小田原~岳南江尾~清水~新清水~長沼~東静岡~川根温泉笹間渡~金谷~京都~東福寺~福知山
01.01:福知山~石原~大江高校前~和田山~姫路~西富井~倉敷~苅田
01.02:苅田~西小倉~川尻(~有佐~南荒尾)

同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 2019.12.XX 自宅<br />実家にあったJR時刻表95年10月号(特急「ふじかわ」デビューのとき)の函館本線特急のページをご覧いただこう。当時、特急列車といえばスピードの象徴、フラッグシップトレインは車両・ダイヤともに会社の看板であった。「スーパー北斗2号」は札幌函館間で東室蘭のみ1駅停車、2時間59分のダイヤは表定速度日本一だったと思う。<br />3月改正で「スーパー」が外れる。車両の近代化が終わってスーパー感がなくなったから、という理由であるが、スペックダウンして現在は3時間29分ダイヤ(停車駅が増えたので便利にはなったが…)、スーパーではなくなったのだろう。

    2019.12.XX 自宅
    実家にあったJR時刻表95年10月号(特急「ふじかわ」デビューのとき)の函館本線特急のページをご覧いただこう。当時、特急列車といえばスピードの象徴、フラッグシップトレインは車両・ダイヤともに会社の看板であった。「スーパー北斗2号」は札幌函館間で東室蘭のみ1駅停車、2時間59分のダイヤは表定速度日本一だったと思う。
    3月改正で「スーパー」が外れる。車両の近代化が終わってスーパー感がなくなったから、という理由であるが、スペックダウンして現在は3時間29分ダイヤ(停車駅が増えたので便利にはなったが…)、スーパーではなくなったのだろう。

  • 2019.12.29 函館港<br />スーパーがあろうがなかろうが、雪を蹴散らかして北の大地を突っ走るキハ281系は3歳児にとって心躍る車両であり、「スーパー」であるうちに、こうして船に乗ってやってきたのだ。

    2019.12.29 函館港
    スーパーがあろうがなかろうが、雪を蹴散らかして北の大地を突っ走るキハ281系は3歳児にとって心躍る車両であり、「スーパー」であるうちに、こうして船に乗ってやってきたのだ。

    青函フェリー 乗り物

  • 2019.12.29 函館港<br />横になれる分、緑の「はやぶさ」よりも快適である。安いし。

    2019.12.29 函館港
    横になれる分、緑の「はやぶさ」よりも快適である。安いし。

  • 2019.12.29 函館港<br />しばらく港の建物の中で寝て(笑)、船の折り返しとともに駅へ向かおう。

    2019.12.29 函館港
    しばらく港の建物の中で寝て(笑)、船の折り返しとともに駅へ向かおう。

  • 2019.12.29 五稜郭<br />雪道を歩くこと20分、五稜郭駅に徒歩アクセスできる。

    2019.12.29 五稜郭
    雪道を歩くこと20分、五稜郭駅に徒歩アクセスできる。

  • 2019.12.29 五稜郭<br />“ラッピ”の前を通って…

    2019.12.29 五稜郭
    “ラッピ”の前を通って…

    ラッキーピエロ 昭和店 グルメ・レストラン

  • 2019.12.29 五稜郭<br />ハセストで買い出し。

    2019.12.29 五稜郭
    ハセストで買い出し。

    ハセガワストア 昭和店 グルメ・レストラン

  • 2019.12.29 五稜郭<br />駅に戻ってきた。星型が五稜郭らしい。

    2019.12.29 五稜郭
    駅に戻ってきた。星型が五稜郭らしい。

    JR五稜郭駅

  • 2019.12.29 五稜郭<br />「改札中」の表記が北海道に来たことを実感する。オプション券が買えれば6時07分だったのだが…

    2019.12.29 五稜郭
    「改札中」の表記が北海道に来たことを実感する。オプション券が買えれば6時07分だったのだが…

  • 2019.12.29 五稜郭<br />たしかにやってくるのはF級の電気式ディーゼル機関車なのだが、さすがにアメロコはないだろう。

    2019.12.29 五稜郭
    たしかにやってくるのはF級の電気式ディーゼル機関車なのだが、さすがにアメロコはないだろう。

  • 2019.12.29 五稜郭<br />変わらない縦書きの看板と、変わる路線網。

    2019.12.29 五稜郭
    変わらない縦書きの看板と、変わる路線網。

  • 2019.12.29 五稜郭<br />始発列車に乗って、とりあえず森を目指す。<br /><br />第42走者:キハ40-1800 五稜郭→森

    2019.12.29 五稜郭
    始発列車に乗って、とりあえず森を目指す。

    第42走者:キハ40-1800 五稜郭→森

  • 2019.12.29 森ゆき普通列車車内<br />トリプル490円。

    2019.12.29 森ゆき普通列車車内
    トリプル490円。

  • 2019.12.29 森ゆき普通列車車内<br />たれ、塩、辛いの。「やきとり弁当」という名前であるが、これがまた鳥ではなく豚なのである。

    2019.12.29 森ゆき普通列車車内
    たれ、塩、辛いの。「やきとり弁当」という名前であるが、これがまた鳥ではなく豚なのである。

  • 2019.12.29 森ゆき普通列車車内<br />この列車は大沼への直登を避ける藤城線経由である。

    2019.12.29 森ゆき普通列車車内
    この列車は大沼への直登を避ける藤城線経由である。

  • 2019.12.29 森ゆき普通列車車内<br />新幹線開業後、てっきり全列車が渡島大野経由と思っていたら、1日3本藤城線経由の下り普通列車が走っているのだ。

    2019.12.29 森ゆき普通列車車内
    新幹線開業後、てっきり全列車が渡島大野経由と思っていたら、1日3本藤城線経由の下り普通列車が走っているのだ。

  • 2019.12.29 大沼<br />駒ヶ岳経由と砂原経由。わが列車は巻き道の砂原経由だが…

    2019.12.29 大沼
    駒ヶ岳経由と砂原経由。わが列車は巻き道の砂原経由だが…

    大沼駅

  • 2019.12.29 大沼<br />ここで特急がぶち抜いていった。

    2019.12.29 大沼
    ここで特急がぶち抜いていった。

  • 2019.12.29 大沼<br />この時間の函館ゆきは“長い”2両編成である。

    2019.12.29 大沼
    この時間の函館ゆきは“長い”2両編成である。

  • 2019.12.29 大沼<br />噴火湾沿いの景色がいい路線を走るが、体力不足で寝てしまった。

    2019.12.29 大沼
    噴火湾沿いの景色がいい路線を走るが、体力不足で寝てしまった。

  • 2019.12.29 森<br />森に着いた。駒ヶ岳の方から朝日が昇ってくる。

    2019.12.29 森
    森に着いた。駒ヶ岳の方から朝日が昇ってくる。

    森駅 (北海道)

  • 2019.12.29 森<br />当駅は「いかめし」であまりにも有名だ。

    2019.12.29 森
    当駅は「いかめし」であまりにも有名だ。

  • 2019.12.29 森<br />構内は広く、すぐ海である。

    2019.12.29 森
    構内は広く、すぐ海である。

  • 2019.12.29 森<br />さて、今の気温は…

    2019.12.29 森
    さて、今の気温は…

  • 2019.12.29 森<br />う”っ…マイナス3度か…

    2019.12.29 森
    う”っ…マイナス3度か…

  • 2019.12.29 森~石谷<br />次の列車まで2時間半くらいあるので(笑)とりあえず列車の写真が撮れそうなところを探してみよう。噴火湾と駒ヶ岳をバックに「スーパー北斗3号」が通過。架線がないのですっきりしている。

    2019.12.29 森~石谷
    次の列車まで2時間半くらいあるので(笑)とりあえず列車の写真が撮れそうなところを探してみよう。噴火湾と駒ヶ岳をバックに「スーパー北斗3号」が通過。架線がないのですっきりしている。

  • 2019.12.29 石谷~森<br />本命のキハ281系「スーパー北斗2号」はここのS字で動画にしよう。<br /><br />https://www.youtube.com/watch?v=l87DDub9BxU

    2019.12.29 石谷~森
    本命のキハ281系「スーパー北斗2号」はここのS字で動画にしよう。

    https://www.youtube.com/watch?v=l87DDub9BxU

  • 2019.12.29 森<br />森駅に戻っていると…

    2019.12.29 森
    森駅に戻っていると…

  • 2019.12.29 森<br />おっ、スーパー白鳥(笑)。

    2019.12.29 森
    おっ、スーパー白鳥(笑)。

  • 2019.12.29 森<br />森からは普通列車でさらに先を目指すのだが…<br /><br />第43走者:キハ40-831 森→長万部

    2019.12.29 森
    森からは普通列車でさらに先を目指すのだが…

    第43走者:キハ40-831 森→長万部

  • 2019.12.29 森<br />うわ、満員…

    2019.12.29 森
    うわ、満員…

  • 2019.12.29 森<br />キハ281系受け持ちの「スーパー北斗5号」、堂々の到着!

    2019.12.29 森
    キハ281系受け持ちの「スーパー北斗5号」、堂々の到着!

  • 2019.12.29 森<br />明るすぎてアレだが、駒ヶ岳バックに編成美が映える。

    2019.12.29 森
    明るすぎてアレだが、駒ヶ岳バックに編成美が映える。

  • 2019.12.29 森<br />いかにも速そうなツラ構えである。

    2019.12.29 森
    いかにも速そうなツラ構えである。

  • 2019.12.29 森<br />過酷な北海道を走り続けて四半世紀、現在3編成と増結車が在籍し、あまり負荷をかけないよう2編成が1日に1往復半ずつの運用である。主力は完全にキハ261系になってしまったが、やはりJR北海道の顔はキハ281系だと思う。

    2019.12.29 森
    過酷な北海道を走り続けて四半世紀、現在3編成と増結車が在籍し、あまり負荷をかけないよう2編成が1日に1往復半ずつの運用である。主力は完全にキハ261系になってしまったが、やはりJR北海道の顔はキハ281系だと思う。

  • 2019.12.29 森<br />特急の俊足とは無縁の鈍行旅。

    2019.12.29 森
    特急の俊足とは無縁の鈍行旅。

  • 2019.12.29 森<br />「スーパー北斗4号」の到着を待って…

    2019.12.29 森
    「スーパー北斗4号」の到着を待って…

  • 2019.12.29 森<br />さらに820Dの到着を待ってからの発車である。

    2019.12.29 森
    さらに820Dの到着を待ってからの発車である。

  • 2019.12.29 長万部<br />函館本線といえば夜か深夜なので、明るい時間に走るのは本当に久しぶりである。だがしかし、新幹線開業によるダイヤ改悪とLCCの普及どこ吹く風の繁忙期価格により1両列車は満員で車窓を楽しむ余裕なんぞないのである。この隊列は札幌以遠もしくはニセコを目指すはずなので、ここで温泉でも浸かって昼飯食って“山線”に乗ると思われる。山線のキハも3月改正で置き換え対象だ。

    2019.12.29 長万部
    函館本線といえば夜か深夜なので、明るい時間に走るのは本当に久しぶりである。だがしかし、新幹線開業によるダイヤ改悪とLCCの普及どこ吹く風の繁忙期価格により1両列車は満員で車窓を楽しむ余裕なんぞないのである。この隊列は札幌以遠もしくはニセコを目指すはずなので、ここで温泉でも浸かって昼飯食って“山線”に乗ると思われる。山線のキハも3月改正で置き換え対象だ。

    長万部駅

  • 2019.12.29 長万部<br />私はおとなしく課金して室蘭本線に乗るつもりだ。修正案はワープが必要である。

    2019.12.29 長万部
    私はおとなしく課金して室蘭本線に乗るつもりだ。修正案はワープが必要である。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • Tagucyanさん 2020/01/24 20:39:44
    いい眺めですねえ
    とのっちさま
    こんばんは。

    北海道の鉄路、いいですねえ。

    ラッキーピエロ(「ラッピ」っていうんですね)、ハセガワストア(「ハセスト」っていうんですね)で買うやきとり弁当、函館だなあという感じがします。

    遠い昔、初めて1人で北海道を旅したときに、まずは函館から鈍行に乗って長万部行きに乗ったのを思い出しました。たしか扉が手動のタラコちゃんでしたけどね。ワンマンでなくて車掌もいました。
    森まではよかったようですが、そこから先が混雑していたようですね。こういうところでは、地元の方がそこそこ乗っているくらいがちょうどいいのですが、たぶんそういう混み方じゃないんでしょうね。

    でも、青い空、青い海、雪の中の鉄路、これが冬の北海道だなあと思います。
    もう何年も行ってませんねえ。また行きたいです。

    ---
    Tagucyan

    とのっち

    とのっちさん からの返信 2020/01/27 05:25:15
    RE: いい眺めですねえ
    Tagucyanさま

    おはようございます。久しぶりの北海道でしたが、写真のウデはともかく天気はよかったので救われました。

    函館らしくラッピ、ハセスト。実はやきとり弁当初めてだったんです。函館→長万部を直通する列車が少なく、私は「スーパー北斗」のために森まで先行したのですが、フェリー組のほとんどは函館で朝飯でも食って乗ったんでしょう。冬の北海道は人気で、1両列車は立客も出るほどでした。地元の方はほとんど乗っておりません。私のように他社で買った割引きっぷでわが物顔で乗るご迷惑集団です(笑)。

    とのっち
  • Akrさん 2020/01/24 13:03:50
    北海道だけは「冬」ですねえ
    とのっちさま

    こんにちは。Akrでございます。

    北海道上陸しましたね。まさかと思いましたが五稜郭駅まで徒歩でしたか。
    真冬の夜、遭難しそう(笑)

    S北斗は速かったですね。函館~札幌3時間切ったのは凄かった。281はデビュー当時、気動車の癖にバケモノだと思ったもんです。最近は気動車の癖にバケモノは違う意味でJR九州でしょうか(笑)
    281、だいぶ数を減らしているのですね。261はカラーリングがちょっと・・・青い281と雪原はまさに北海道の特急列車の象徴です。
    落部で北斗星をぶち抜く場面も良かったなあ。私も無くなる前にまた乗りたくなりました。

    北海道のキハ40系列もいよいよ終焉近しですか。タラコのキハ22を追いやったいまの緑帯が出た時は寂しく思ったものですが、ついにそのキハ40系列も記憶の彼方へ行ってしまうんですか・・・

    晴天、真っ白な雪、非電化単線。最高のシチュエーションに訪れましたね。

    -Akr-

    とのっち

    とのっちさん からの返信 2020/01/27 05:20:20
    RE: 北海道だけは「冬」ですねえ
    Akrさま

    おはようございます。書き込みありがとうございます。

    青函間には「青函フェリー」と「津軽海峡フェリー」の2社が就航しておりまして、前者が五稜郭駅近くに入港し、どちらかというと航送向け、後者は七重浜に入港し旅客向けです。青函フェリーの方が安いので私はこちらしか使ったことがありませんが、一応徒歩連絡できるところが魅力です。

    私が小さい頃は「はつかり」140キロ運転と「スーパー北斗」の東室蘭〜函館ノンストップが「はやいとっきゅうれっしゃ」の双璧だったような気がします。表定最速がディーゼルってのが子ども心に意外でしたが、線形のよさが響いているんでしょう。キハ281系はですね、もともと生産両数が少なく、後継車に移行したんです。数年前の相次ぐ特急車の事故で運用数を減らすようになりまして、1編成が1日1往復半するダイヤです。下りは落部で抜かれてたんですね〜昔、そういえばこの船で着いて「北斗星1号」のヒルネで森までワープする計画を立てたことはあるんですが、北海道ゆきはだいたい計画倒れです。

    北海道のキハ40はまだまだ残ると思われますが、ここ数年で徐々に置き換えられていくものと思われます。今回の旅行は恐ろしいほど天気がよかったんです。青森はちょっと吹雪ましたが…次はせっかく北海道来たので見るだけではなく…

    とのっち

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