2019/09/14 - 2019/09/17
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sallyさん
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ベルリン4泊、初めてAirbnb(エアビー&ビー)を利用しました。”セルフチェックイン”にドキドキしたり、アプリ上での家主さんとのやりとりツール、滞在後のレビューは家主さん借主との双方向で平等なことに関心したり驚いたり、初体験で気付いたあれこれを書きます。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
【部屋を探す】
探す条件はホテルと同じ。
1ロケーション、2設備、3評判(レビュー)4宿泊料金 -
【民泊貸しの部屋タイプ】
Airbnbでは、まるまる貸切(Entire place)、個室( Private room 自分専用の個室+共有スペース)、ホテル客室、シェアルーム(Shared room 相部屋等のシェア)の4つの区分があった。
アパートの部屋をひとりで使いたいので、「まるごと貸切”Entire place"」を選択。 -
【家主・ホスト】
今回は初めてだったので、Airbnb(以下、”エアbb")の推薦する「スーパーホスト」から選ぶことにした。
「スーパーホスト」って何かというと、一定以上の利用宿泊数と良いレビュー数を獲得しないとなれない、エアbbが太鼓判を押す家主さん。
現地で家主さんが来なくて鍵が受け取れないのは割とよくあるトラブルのようなので、それを避けるには、良いレビューを沢山得ているスーパーホストなら大丈夫だろうと。
わたしが決めたアパートはこちら。
立地が良かったのと、借りたひとのレビューへの家主さんの返信を読んで良さそうな人だなと思ったから。 -
【キャンセルポリシーとは】
キャンセル料が課金される開始期間によって、「厳格 strict」「普通moderate」「柔軟」がある。
レビュー数の多い人気の部屋は、ほとんどの場合、予約後48時間でキャンセル料50%となる「厳格 strict」。
・・・と、これを書いていて、Airbnbのページを確認したら、この「厳格」などの”区分名称”はなくなったのかも。この写真にあるとおり、キャンセルチャージ開始に日時と、返金料率だけ表示されるように変更になった(?)・・・もよう。 -
ちなみにキャンセルを複数回継続したり、同期間で重複予約したりする借り主にはペナルティを課すなど、悪質な借主(ゲスト)から貸主(ホスト)を守るような仕組みがあるようだ。
-
【ロケーション】
旧東ドイツだった地域に滞在しようと思っていたので「プレンツラウアーベルク地区」という、ベルリンカフェ巡りガイドなどで名前を知っていた地域にする。 -
アパートの部屋がある立地は、
-
地下鉄(Eberswalder Strasse)から徒歩5分、
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トラム駅から2分 の立地で、
-
最寄り地下鉄駅(Eberswalder Strasse)から、主要ハブ駅(Alxesander Platz)まで6分というのも便利で有難いと。
-
アパートの部屋の目の前がトラム線路
日中窓を開けていると、トラムが往来する騒音は入ってくる。耳栓持参なのでお昼寝に問題はなかったけど。 -
ただ、ドイツ製のしっかりした二重サッシが付いているので、窓を閉める、もしくは、トラムが走らない夜間は静かだった。
-
【セルフチェックインについて】
これは、エアbbではよくあるチェックインの方法のようで、 -
これは旅行記にも書いたのだけど
「セルフチェックイン」とは、家主さんはじめ、他の誰にも会う事なく、 -
借主が、”Lockbox”、つまり鍵の入ったケースを指定の場所でみつけて、
-
事前に知らされるている4桁コードで、そのロックを外して、ケースから鍵を出し、
-
その鍵で、ドアを開けて部屋に入るのです。
”勝手知ったる・・”で。 -
ベルリン到着後、鍵を手に入れ無事アパートに辿り付いたが、その鍵は、チェーンなど付いていない平たい鍵だった。
この玄関ドアの前で、ふと足元をみると側溝のフタがあった。
「わー、、、ここで、手元から鍵をチャリンと滑り落としたら・・・部屋に入れなくなるんだなぁ」と、ヒヤリとした。 -
・・・まぁ、到着予定時刻は家主さんに伝えてあって「何かあったら、すぐ連絡してね」とは言われていたけれど。
が、連絡したところですぐ来てもらえるのか、メッセージに気付いてもらえなかったら電話か、とか着くまではちょっとドキドキだった。 -
【コンタクトはLineのようなアプリで】
懸案だった”セルフチェックイン”だけど、なんとか部屋に入れたので家主さんに連絡する。
家主さんへの連絡は、↑こんなLineのようにやりとりできるページが、エアbbのアプリについている。
(・・いろいろ間違ってる英文、でも毎度このレベルで押し通す。) -
(近所のオーガニックスーパーマーケット)
-
【滞在、チェックアウトまで】
予約して最初にアプリ上で家主さんと挨拶、
↓
滞在予定日3日前にセルフチェックインのキーボックスの場所と4桁コードが通知(詳細な写真と地図付き)
↓
滞在中、困ったこと、周辺の美味しい店、最終日のキャッシュ払いの税金金額など、質問はアプリ上で家主さんに確認
↓
チェックアウトはテーブルに鍵とキーボックス、民泊税を置いてドアを閉めて出る(だけ) -
【部屋の間取り】
10畳ほどのリビングダイニング・ベッドルームに -
4畳ほどのキッチン、
-
ベッドのまえのテレビボードの向こうのドアを抜けたところが、
-
シャワーバスルーム、その前は玄関。
-
こんな間取り。
-
【同フロアの世帯割】
ワンフロアに3つの玄関ドア、つまり3世帯分入っていました。
これは階段を上がるところの写真、正面が自分が借りていた部屋。この両サイドに二つのドア。 -
左から三つずつの窓が1世帯。
3階のまんなかにある(左側に木がある)、バルコニーのない窓のところが借りていたところ。 -
建物の裏側、つまり中庭から階段がある窓の部分を見上げる、
とすると、、、こんな建物なのか、 -
自分の借りてるところが、フロアの通り側の三つ分の窓の幅だとるすると、両隣の二つの空間は、こんな感じになるのか。
建物の間取り、推測図。
手前が中庭、奥が表の通り。 -
【中庭】
階段から見下ろしたところ。 -
中庭には緑があって、自転車がズラっと。
他に大きなゴミ箱がありました。ドイツといえば厳格な分別ゴミ。民泊経営の家主さんは回収曜日などにどうやって合わせているのだろう?と思ったりした。 -
(中庭を挟んで向こうにある集合住宅)
-
【階段】
階段は、広くてがっしりしていてここを大きなドイツ人が歩くのだ、と妙に納得した空間だった。
手すり子(手摺を支える木材)の形状が、時代モノなのか、こういうのはこの地域では珍しくないのか。
ちなみにエレベータはない。3階までスーツケースを持って上がるのは覚悟の上の予約。 -
【キッチン】
夜中に撮った台所(時差ぼけで眠れないときに撮ったもので) -
ナイフ立て”にナイフが4種類も収まっていた、おたまやフライ返しなどのツールが引っかかっていて、使うものが出ているのが便利。
オリーブオイル、塩、胡椒、砂糖、も並べてある。
引き出しの中にはワインオープナー、栓抜き、カトラリー、コースター、ランチョンマット、
鍋の入る引き出しにも、深底から小さな湯沸かし用、フライパンの大小まで揃っていました。 -
コーヒーメーカー、トースター、湯沸かしポット。
-
左に写っているのが、この湯沸かしポット。透明でかっこいい。
いかにもドイツのキッチンアプライアンス!って感じ
ただ、これが大きくて重いのね、持つところも太くて。落としたりしないように慎重にお湯を汲んだり、注いだり。”カッコいい!”で感動しているだけでは済まなくて、そういう全てに、いちいちにドイツを感じた。 -
電気コンロは機械音痴の自分が使えるのか不安に思っていたら、シンプルで使い易かったです。色で温度がわかるようになっている。
とにかく”明解で明快!”みたいな感じ。 -
冷蔵庫は埋め込みでスッキリ。
飲み物と果物、持参した梅干しと塩昆布くらいしか入れるもんがなかったけど。 -
食器洗浄機、洗濯機、どちらもトライ。
両方とも、すこぶるわかり易く出来ていた。取り扱い説明書の必要がない。
例えば、食器洗浄機は洗浄石鹸を入れる場所が1箇所ポコっとあいているからそこに入れればよくて、洗浄時間選択はピクトグラムの絵柄で判断すればいい、という。 -
台所からリビング、ベッドルーム
民泊用にリノベーションしたワンルームという感じ。
昔、住宅として地元のひとが住んでた時はどんな部屋だったのだろう、天井だけが当時と変わらないのかな。 -
この赤いランチョンマット、シンプルな白い食器やカップ、ひととおり何でも揃えてあるのが有難い。 -
それから壁が厚いのだろうと思うけど、上下、隣の音が全く聴こえなかったのは良かった。
時差ボケのせいで、へんな時間に起きてお手洗いに行くのが申し訳ないから。 -
【滞在費】
Airbnbでも、Booking.comでも、いずれの場合も民泊、アパートメント予約で同じなのは、ホテルと違って、表示されている金額=1泊分の宿泊費ということにはならないこと。
宿泊費にプラスされるのが、清掃費、税金、サービス料。
(支払いは二回にわけて、タイミングは予約48時間後と、滞在日の14日前だった) -
この部屋は、いろいろコミコミで1泊あたりの代金が1万円くらい。
Airbnbの1泊の表示価格は60ユーロくらいだったけど、宿泊しようとシュミレーションすると清掃費、サービス料なるものが加算されて、70ユーロくらいになった。
それでも、3泊3万円でキッチン付き、自分で好きに出入りできる気楽さが有難い -
【チェックアウト前のお掃除】
気を遣ったのはキッチンのシンクまわり。日本の軟水と違って硬水だからか、すぐに水垢のような白い筋が入る。
ステンレスをお湯で流すとすっきりキラキラになるとわたしは思っていたのだが、それが効かないドイツの水?というかキッチン? 磨き始めたらキリがないから諦めたけど。
で、”どの程度掃除しておけば良いのか”は不明。ただ、ゴミは分かる範囲で分別して目立つゴミは床に落ちていないレベルにはした。 -
【チェックアウトのときに置いていったものたち】
鍵、キーケース、民泊税
ベルリン市では仕事以外での民泊利用には税金がかかるそう。
ちなみに左端は日本からのお土産
(家主さんへの借り主レビューをよくしてもらうための”わいろ”。・・・ウソ。だいたい、そんな相互レビューなんて知らなかったし) -
【相互にレビュー】
この部屋をチェックアウトしてから知ったのだけど、Airbnbのアプリを通して「部屋と家主の評価」があり、チェック回答とコメント入力があった。
「立地」「設備」「清潔さ・快適さ」に加えて「備品は家主の説明どおりのものが整っていたか?」から「食器洗浄機の有無」など具体的な備品名まであった。
入力完了して送信すると、家主さんからの、”借り手としての「わたしの評価」”が見られるようになるというシステム。つまり、双方が評価が完了したところで初めてお互いの感想が見られるようになっているという。これはちょっと驚き。貸主にも借主にも平等であるところがいい。
この評価入力の完了が遅れていると、”家主さんからコメントを求めています”というのが、度々送信されてくる。
ただ、それも家主さんによるようで、全部の家主さんが借主がレビューしないとメッセージを送ってくるわけではなく、わたしが今回借りた「スーパーホスト」と呼ばれるようなところは、民泊を生業にしている方がいるのだろう。ベルリンの後に滞在したブタペストの家主さんがおそらくそんな感じだった。
チェックをつける部分だけやって、コメント欄は空欄のまま完了にし、送信してしまっても良いのかもしれない。が、コメント(レビュー)は家主さんへのメッセージでもあるから、何か書こうと。でも作文時間が取れず”のびのび”にしていたら、催促通知が複数回来てしまった。 -
【家主さんはこんなひと?】
きっとみんなそう思うのだろうと思うけど、部屋を借りると家主さんは”こんなひとだろうな”というのがわかる(気がする)。
ここの家主さんは、料理好き、キレイ好きでインテリアが好きなひとなんだろうなと思った。
掃除グッズが何気に目につくところにチョコチョコ置いてあるのは、軽くプレッシャーだった。
リビングのドアの後ろに掃除機、洗面ドアの裏側に小さなほうきがある、といった具合。「いつでも自分で掃除出来るようになってるからね」的なメッセージ。 -
料理好きなんじゃないかなと思ったのは、キッチンの包丁が何種類もあったこと、それと、
-
オリーブオイルが置いてあったこと。
だって、オイルのボトルは開けたら持ち帰れないし、日本と違って小さいサイズなんてないから。これを用意してくれるって、”料理したいよね?”ということがわかる人じゃないかって。 -
これは、”インテリア好き”とも言えないかもしれないけど、エアbbで載せている部屋(写真)から、模様替えをしていた。
この写真の頃は、アフリカンテイストだったのか、壁の絵と布団カバーが赤、黒、黄色。 -
わたしが滞在した時には、青と基調としたインテリアになっていた。
-
三つの窓のブラインドスクリーンが紺色、
天井と部屋の角に置いたフロアランプのシェイドが青に変わり、
壁に飾った絵も、エメラルドグリーンのものに変わっている。 -
窓の間にはこんな絵がかかっていた
-
テレビボードの上にも。
これ、いずれもアフリカなんじゃないかなぁと思って見ていた。
あの大きな壺のようなもの、あれアフリカの打楽器じゃないかな。それから女性の肌が黒くて頭が小さいあたりが。。。
家主さんの趣味なのだろうか。 -
ベッドから台所方向
あのテレビボードのランプの元にいるのが、 -
アフリカ女性(たぶん)の置物。 -
”ニーナちゃん”と勝手に呼んでいた
スタイルがものすごくいい。
・・・やっぱり、家主はアフリカ方面が趣味なのではないか(推測)。 -
【気づいてしまったこと】
天井が高くて、 -
壁と天井の取り合いの縁をまわしたモールディングが良かった。
こんな天井の部屋にステイするのも初めてで、飽きないで眺めていた。
そして、”気付いた”のは、昼間でもこれを眺めていられる、、いや、、 -
、、いや、正直に言おう。
そもそも”出不精”な自分がアパート滞在で知ってしまったのは、「きょうは出掛けなくてもいいか」になりそうになること。
アパートメント滞在、ある意味、危険。 -
【ドイツエコ?】
ドイツらしいなと思ったのは、タオルが大判なやつが二枚しか用意されてなかったこと。
これ、実はレビューで、タオル不足が不満と書いていたひとがいたっけ。
小さなタオルを持参するのを忘れた自分は、”ドイツらしくエコを楽しもう”と2枚で使いまわしたけれど。 -
【ドイツの窓】
この”ドレーキップ”と呼ばれる窓の仕組みが、随分長い間”会得”できなかったので今回の滞在を機会にしっかり習得。 -
ハンドルを地平線と並行に0度にする(もとの位置から90度にする)と、窓は盾を軸に手前に開く。
これだと開口部が大きく開くから、風を入れたいときはこちら。 -
ハンドルを地平線に直角(もとの位置から180度)にすると、窓は下辺の横を軸に上辺が手前に斜めに開く。
これは換気用で、雨が降っているときでも雨水を入れずに換気ができる。
”いまどき”のお宅はこんなの珍しくないのだろうけど、随分前にウィーンの友人宅に滞在したときに初めてみて感動して、でも使い方をマスター出来なかったのを思い出した。 -
【その他の、そのほか】
この部屋は予約当時は、Aさんひとりで運営していたのだけれど、ある日アプリを眺めたら CO-host(共同ホスト)なる男性Bさんが加わっていて、ちょっとなんだかな、とは思った。
理由は、Aさんが”スーパーホスト”だから、対応に信頼ができるだろうと思って決めたのに、自分が滞在する期間に、共同ホストのBさんが対応するのであれば、それはスーパーホストを信用して決めた理由がなくなるんじゃないか・・と。 -
幸い、滞在中、ホストはAさんBさん二人ともいた。コンタクトを取るときは、アプリ上ふたりに声をかける。メッセージはふたりに届いてはいるのだろうけど、Aさんが返事くれるときと、Bさんが返事してくるときがあった。
ただ、総じてAさんの方が細やかで、ちょっと気になったことを聞くとすぐに返信してくれて助かった。
色々ルールがきちんとしていて良い印象だったエアbbだけど、そこらへんのスーパーホストの扱いはどうなんだろと思ったりした。 -
東ベルリンはトラム路線が残っていて、わたしのようなトラム好きにはたまらないところだった。
ただ、普通のガイドブックについている地図だと、バスとトラム路線までは網羅していないので、滞在先から”トラムを便利に使いたい”なら、少し調べてもいいかも。
滞在中は毎日お世話になった。あの静かでゆっくりした乗り物がたまらなくいい。 -
思いつくまま書いたら結構長くなりました。
ベルリン・アパートメント滞在記、
おしまい。
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