2019/05/01 - 2019/05/01
51位(同エリア88件中)
Rinさん
この旅行記のスケジュール
2019/05/01
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ビエルタン要塞教会
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車での移動
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カトリック教会
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靴職人の塔
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仕立屋の塔
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毛皮職人の塔
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肉屋の塔
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縄職人の塔
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屋根付木製階段
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この旅行記スケジュールを元に
早朝にブカレストからブラショフに電車で移動してブラショフ駅からこの日はそのままプライベートツアーで要塞教会巡り。
前半はヴィスクリ要塞教会とサスキズ要塞教会を見学。
そして後半はピエルタンの要塞教会と世界遺産の街シギショアラの観光。
ピエルタンまではなんとか雨は止んでいたけどシギショアラ観光中はずっと雨。
この日の天気が悪いのは分かっていたけど最初はなんとか降っていなかったからこのままいけば…と思っていたけど最後に降ってしまって残念。
そんな旅の旅行記をどうぞ。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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このビエルタン要塞教会は、世界遺産トランシルヴァニア地方の要塞聖堂のある村落群のなかで、最初に世界遺産に登録された要塞教会。
その後他の要塞教会も順番に登録されて現在は7つの要塞教会が世界遺産として登録されている。
この旅行記は↓
https://4travel.jp/travelogue/11517505
の続き。 -
当初の予定ではシギショアラを観光した後にここに来る予定だったけどこの天気だと午後も開いているか不明なので先にこっちに来ることに。
世界遺産の要塞教会だけど天気悪いとかでお客さんが少なかったら午後は閉めるとか普通にあるらしい∑(゚Д゚) -
丘の上にある要塞教会なので入口を入るとまずは階段。
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時刻は現在12:30。
午前の部(?)教会は13時には閉められてしまうので急がなきゃね。 -
急いで上って教会到着!
この現在の聖堂は15世紀に建てられたものなんだとか。 -
早速中へ。
1番早く世界遺産に登録された教会だけあって広い!
今回見学した3つの教会の中では1番広かった。
観光客もチラホラいてる。 -
信者席の木の部分に描かれているお花の絵が素朴。
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暖炉とかもある。
冬は寒いもんね。 -
これが中央祭壇。
この祭壇の一番の特徴は、大きく開いた十字架の形をしており開閉式ってこと。
東方教会の特徴であるイコン画だけではなく、キリスト像があることも必見。
なぜかと言うと基本的に東ヨーロッパであるルーマニアでは正教会であることから像はない。
でもここにはイコンと像がある。
そのことからも極めて珍しいと言える。
この後いっぱい教会を見たけどここ以外に像+イコンの教会はなかった。 -
で、この教会の大きな見所がこの聖器室のドア。
今から約500年前に作られたもの。 -
このドアには19の錠がかかっていて、中の宝物に決してたどり着けない仕組みになっている。
この技術に対して1900年のパリ万博では一等賞が送られた。
鍵は今でもちゃんとかかるらしい。
と言っても…聖具室にお宝は何もないので今は多分開けっ放し(笑)。 -
この教会を描いたものかな?
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他の教会と違って装飾がところどころにされている。
ちなみにこの要塞教会も他の要塞教会と同じで公共交通機関を使って来るのは難しい。
なのでもし来るとしたら近くのシギショアラまで電車で行ってそこからタクシーってことになるかな。 -
残っている要塞教会の中で1番のメインはここだと思うけどそんな教会でも修復が行き届かないのか床にはところどころに穴が空いている。
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広い教会内をぐるっと一周。
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さてではそろそろ外に出ましょうか。
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入り口も修繕が行き届いているとは言い難いなぁ。
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この要塞教会の見所は教会だけじゃない。
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教会の周りにも見所が。
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一つはこも景色。
青空だったらもっと綺麗なんだろうけど…のどかな風景に癒される。 -
そしてこの要塞教会は三重の壁に囲まれていた。
今は一部しか残っていないけど。
空からの写真ならそのことがわかるんだろうけど…この写真では三重の壁があることは伝わらないなぁ。
ちなみに某ガイドブックには当初5重の壁って書いてあったらしい。
実は菅原さんその某ガイドブックの協力者に名前が載っているらしく、5重の壁の間違いも指摘して直したらしい。
まぁ…ルーマニア在住の日本人ってきっとすごく少ないんだろうね。 -
教会の裏側に進むと壁に沿って質素な一軒家。
ガイドブックには何も書いていないけど実はこの一軒家も大きな見所。 -
教会という性質から、地域住民からは多くの悩みが寄せられた。
中には離婚したいという夫婦が相談に来ることも。
そこで登場するのがこの小屋。
この小屋にはベッド、テーブル、イス、食器などが全て1つずつしかない。
この小屋は離婚を考えている夫婦が1週間から数週間、二人きりでこの中で生活をし、お互いをもう一度見つめ直す、考え直す機会とするための部屋だったんだとか。
過去300年間、数多くの夫婦がこの全てが1つずつしかない小屋でで過ごした。
その結果、別れた夫婦はたった一組だけだったんだとか。
すごいことだとは思うけど…今そんなことしたら多分人権問題に発展するから出来ないと思う。 -
敷地内にはこんな塔もあった。
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あとヴィスクリと同じでここも景色が素晴らしい!
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天気も良ければもっと綺麗だろうなぁ。
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よく見ると屋根瓦の形が微妙に違う。
この瓦はウロコみたいなまん丸タイプ。 -
こっちは十字架みたいな形。
これは建てられた時代による違いらしい。
こっちの方が古い形。
こういう事を教えてもらえるのはツアーだからこそだね。 -
見学を終えて外に出ると入口まえのお土産屋さんが売り物製作中。
この木製品手作りなんだ!
そのことにまずびっくり。
さてでは車でシギショアラに行こうか、と駐車場に向かって歩いている所で雨が降って来た。
今までも車に乗ってる時は時々降ってたけど外に出ている時ははなんとか止んでたのに…ついにか。 -
ビエルタンからシギショアラまでは車で30分。
シギショアラに着いてもまだ雨は降っている。
この旅で初めて傘をさしての観光。
シギショアラは世界遺産にも指定されているルーマニアのトランシルヴァニア州にある小さな街。歴史ある街 by Rinさんシギショアラ歴史地区 旧市街・古い町並み
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中世の雰囲気を残す美しい町並みが印象的な町。
世界遺産には1999年に登録されている。
もともとは1191年にドイツ人が入植して作った町で、14世紀には商業の街として非常に発展した。
今でも通り名にはドイツ語が併記されるなど、ドイツと関わりの深い町であることがよくわかる。 -
駐車場からの階段を上がって行くと旧市街のシンボル時計台のある広場に到着。
こちらは広場にあったお土産屋さん。 -
最初に簡単に町の説明。
こちらはドラキュラのモデルになったヴラド・ツエペシュ像。
ちなみにシギショアラはヴラド・ドラクルの家などもあり、ドラキュラの町としても有名。 -
これはルーマニアの国旗があるから…市庁舎かな?
最初に菅原さんと10分くらい歩いて軽く説明してもらってあとは2時間の自由行動。 -
さて、時間は13:30過ぎ。
ちょっと遅めのランチ!と思ってチャールズ皇太子も来たことがあるというこちらのレストランCasa cu Cerbに行ってみたけど…入口が閉まっている。
どうやら貸切で入れないみたい…。
ここでグヤーシュ食べようと思っていたのに…残念。Casa cu Cerb ホテル
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じゃあと向かったのはすぐ近くのカサ・ヴラド・ドラクル(Casa Vlad Dracul)。
店名となっているヴラド・ドラクルとはドラキュラのモデルとなったヴラド・ツェペシュ(ヴラド3世)の父であり、彼がハンガリー王によって約4年間幽閉されていたのがこの場所らしい。
そしてドラキュラのモデルのヴラド・ツェペシュはここで生まれているのでここはドラキュラのモデルになった人の生家ということ。
ちなみにツェペシュとは、串刺し公という意味で、名前そのものではないらしい。混んでました by Rinさんヴラド ドラクルの家 (カサ ヴラド ドラクル) 建造物
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店内に入るとすぐ階段があって上に上がると壁にはヴラド・ツェペシュと共にシギショアラの町並みが描かれていた。
混んでました by Rinさんヴラド ドラクルの家 (カサ ヴラド ドラクル) 建造物
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雨のせいかこちらも大混雑。
席に案内するのに時間がかかると言われ、店員さんの態度からもこれだと注文してもなかなか出てこないだろうな…と判断。
ここで食べることも諦めて町歩きを優先させることに。混んでました by Rinさんヴラド ドラクルの家 (カサ ヴラド ドラクル) 建造物
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まずはシギショアラのシンボルとなっている時計塔。
14世紀に建てられたが1670年に火事で焼失し、その後再建されたもの。
ここは後で中に入ろう。 -
シギショアラの街は17世紀には疫病や大火、地震など多くの災害に見舞われ町も破壊されたが、城壁で囲まれた旧市街の街は中世の面影を今も残している。
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こちらはカトリック教会。
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ドアが開いていたので入ってみる。
が、中までは入れずガラス越しに中が覗けるだけになっていた。 -
入口部分にあった螺旋階段がちょっと素敵だったのでパチリ。
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これは…誰の像かな?
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さっきのカトリック教会を横から見た図。
シギショアラ旧市街の教会で開いていたのは結局ここだけだった…。
祝日のメーデーだから? -
小高い丘の上に築かれたシギショアラの城塞には、かつて14もの見張り塔があって、現在でも9基の塔が残っている。
これらの塔の建設にはギルドが資金を負担したため、塔ごとにそれぞれのギルドの名前が付けられていてこの塔はそのうちの1つで靴職人の塔と呼ばれる塔。 -
靴職人の塔の外階段は上がれたので上がってみたけど…特に景色が綺麗というわけでもなく…。
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さてでは町歩き。
素朴な木の扉がいい味出してる! -
カラフルな家が可愛らしいシギショアラの町。
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でも…よく見るとこんな感じで今にも崩れ落ちそうな家を見かける。
多分人は住んでいないんだろうけど…。 -
こっちに行くと城壁の外。
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観光列車発見!
でもあんまり人が乗っていない…。 -
観光列車が潜って行ったのは仕立て屋の塔。
仕立て屋は14世紀ころには最も裕福なギルドだったとか。
元の塔は1676年の大火の時に倉庫内に置いてあった火薬に引火し爆発によって崩壊。
現在の塔はは1935年に再建されたものらしい。 -
続いてこちらは毛皮職人の塔。
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ここは中に入れるようになっていた。
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続いて山上教会近くにある綱職人(縄職人)の塔。
この塔は13世紀に建設されたシギショアラで最古の部類に属する塔で、現在は教会の共同墓地の管理人の住居としても使われているらしい。
って事はここに誰か住んでるってことかな? -
さっきの時計塔のある広場の辺りは人が多かったけど雨のせいもあってか他の場所にはあんまり人がいない。
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どっか手軽に食べられるお店ないかなぁって思ったけど…
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お土産もの屋さんはあるけど食べ物屋さんはあんまりない。
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って事で観光の続。
通りに奥に見えるのは屋根付き木製階段。 -
これは丘の上にある教会やそのそばにある現在ドイツ語学校となっている山上学校に行くための階段。
元は屋根がなかったけど冬場に礼拝や通学のために丘に登る人々のことを考慮してこの屋根が付け足されたという。
1642年に出来た当初は300段あったけど1849年に現在の175段になったとか。 -
ここは屋根があるので雨でも平気!
ちょっと嬉しい。 -
昔の約半分になったはずだけど…それでも結構長い。
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頂上到着!
1番上ではストリートミュージジャン(?)がギターの演奏&CD販売中。 -
階段を上がると目の前が丘の上にある山上教会。
山上教会は正式には聖ニコラウス教会といって、14世紀の建造。
トランシルヴァニア地方のゴシック建築の中で代表的なものに挙げられていて教会内には14世紀から15世紀の美しい壁画が残されているらしい。
また、ザクセン人が住んでいた周囲の村々から集められたルーテル派の壁画が展示され、博物館としての役目も担っているんだとか。丘の上の教会 by Rinさん山上教会 寺院・教会
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入口までは坂道を上る。
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早速中に入ろうと思ったら…扉に本日閉館の無情な張り紙…。
楽しみにしてたのに…。
菅原さんに後で言ったら「え?閉まってることなんてあるの?」って言ってたから普通は開いてるんだと思う。
メーデーめ…。 -
山上教会の前にこんな石門があったのでくぐってみる。
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この建物はなんだろう?
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教会の前にはドイツ人のお墓が広がっていた。
この墓地の管理人さんがさっきの網職人の塔に住んでいるのね。 -
丘の上にあるので景色もいい。
青空だったらもっと綺麗だろうなぁ(←これ言うの何回目か…) -
景色を楽しんで坂道を今度は降りる。
その途中にあったこちらの建物はドイツ語学校。
ルーマニアに何故ドイツ語学校かと言うと、このシギショアラの町がドイツ系のザクセン人によって造られた町であるからってことらしい。 -
帰りも屋根付き階段を降りる。
下りは行きと違って楽ちん。 -
横から見た屋根付き階段。
いい感じです屋根に苔が生えている。 -
ぶらぶら街中散歩。
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お腹すいた…。
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こちらはなめし職人の塔。
近くには行けない。
あの廊下歩いてみたいなぁ。 -
お昼ごはんというのもどうかと思う時間になったけどお腹空いたので時計台の近くにあったホットドッグを購入。
15レイ。
ルーマニアの物価を考えるとなかなか強気の価格。
観光地だし仕方ないね。
近くにベンチはあるけど濡れていて座れないので立ち食い(笑)。
このホットドック食べてみるとなかなか美味しくてかなりのボリュームでお腹一杯になった。 -
観光列車が広場に戻って来てた。
さっき見かけた観光列車かな?
多分そうだよね。
こんな小さな街で観光列車が2台あるとは思えない(^_^;) -
さっき閉まってたレストラン今見ると普通に開いてた。
貸切解除になったんだ!
しまった。
ホットドッグ食べる前に気づいていれば…でもまぁ…時間なかったかな? -
ドラキュラの町だけあってドラキュラグッズが豊富。
ドラキュラにさして興味はないので見るだけ。 -
さてではそろそろ時計台に上がってみよう!
塔の上からはシギショアラの街が見えると言うので天気が良くなったらいいなぁ…と思って先に町の観光してたけど希望は叶えられず雨は降り続く。上に上がれます by Rinさん時計塔 建造物
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なので雨降っているけど塔には上る。
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入場料は15レイ。
ホットドッグと同じ値段(笑)。 -
まずは目の前の階段をひたすら上る。
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上ると展示室があった。
町のジオラマや発掘した壺。 -
あとは各ギルドの展示。
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これがなかなか面白い。
塔の写真が貼ってあって靴職人の塔の写真のあるガラスケースには当時の靴が展示されていたり、ブリキ職人のとこには当然ブリキの容器など。
これなら言葉が分からなくっても理解できるね。 -
もう少し上ると今度は仕掛け時計の見える場所があった。
この塔は時計塔なので当然時計が付いている。
で、その時計が仕掛け時計なので時間になったら動くらしい。
でもこの感じからすると時間になるとくるくる回るだけって気もする(^_^;) -
仕掛け時計の人形の前にはシギショアラの町が見えた。
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で、もう少し階段を上ると1番上に到着。
いい景色だ! -
ジオラマモードでも1枚!
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多少の観光客はいるけどこの天気なので人は少なめ。
なのでこんな写真も撮れちゃう。
嬉しいような悲しいような…。 -
お約束の有名都市までの距離。
ベルリンまでは1057kmだそうな。 -
さっき通った道を上から見るのもまた楽しい。
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シギショアラは小さな町なので1時間くらいで回れちゃうと思う。
ちょこちょこ見学したら2ー3時間ってとこかな。 -
最後に時計塔の階段にあった照明をパチリ。
レトロな雰囲気がかわいい。 -
2時間の自由時間を終えて駐車場へと戻る。
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たまに止んだりはしたけどほとんど雨降ってたなぁ。
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時計塔を真下から見上げてみる。
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最後に振り返ってシギショアラの町を見納め。
さてではブラショフに戻りましょ。
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